鬼武者シリーズ
| 鬼武者シリーズ | |
|---|---|
| ジャンル | アクションゲーム |
| 開発元 | カプコン |
| 発売元 | カプコン |
| 主な製作者 |
稲船敬二 佐村河内守[注釈 1] 金城武 福本隆司 倉澤幹隆 佐藤嗣麻子 金田龍 杉村升 曽田博久 雨宮慶太 岩代太郎 高久進 山崎貴 ドニー・イェン 小野義徳 |
| 1作目 |
鬼武者 (2001年1月25日) |
| 最新作 |
鬼武者 Way of The Sword (2026年予定) |
『鬼武者シリーズ』(おにむしゃシリーズ)は、カプコンが発売したPlayStation 2(PS2)などの家庭用ゲーム機用の戦国サバイバルアクションゲームのシリーズ。
概要
『バイオハザード1.5』のエンジンを使用したアクションゲームとして当初PlayStation用ソフトとして開発が開始されたが、PS2の発表を受けてハードを移行。その後はPS2のデビューコンテンツのひとつとして開発され、PS2用ソフトとしては初のミリオンセラーを達成した。
実在の人物(金城武)をCGキャラクターとしてゲームの主人公にした(顔のモデルだけではなく声優とモーションアクターも担当)。
『鬼武者』のオープニングムービー(佐藤嗣麻子監督)では「シーグラフ2000」(アメリカで開催されるコンピュータグラフィックスの大会)Electronic Theaterで最優秀賞を受賞。また、『鬼武者3』のオープニングムービー(山崎貴監督)では香港のアクション俳優であるドニー・イェンがアクション監督を担当し、「シーグラフ2004」Electronic Theaterで入選を果たした。
キャラクターが苦笑するなど微妙な表情まで再現されたそのクオリティはシリーズを重ねるごとに高まってゆき、『鬼武者2』の発売当時では既に故人となっていた松田優作、『鬼武者3』では金城武に加えフランスの俳優ジャン・レノが主人公のモデルとなった。
当初は三部作完結の予定だったが、『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』が続編として制作された。
現時点での全世界シリーズ累計販売本数は870万本[1]。
2018年12月20日、現行機種でHDリマスター版『鬼武者』(日本語ボイスとBGMが一新されている)が発売された(Steam版は2019年1月16日発売)。
シリーズ一覧
メイン作品
外伝的作品
- 鬼武者 逢魔之章(第壱話「妖魔の蒼森」2002年7月1日配信開始、J-PHONE用Javaアプリ[4][5][6]、2003年3月配信開始、携帯電話mova504シリーズ専用iアプリ[7])
- 第弐話「迷宮の城堡」(2002年7月17日配信開始、J-PHONE[8][9]、2003年3月配信開始、iアプリ)
- 第参話「陰謀の楼閣」(2002年8月配信開始、J-PHONE、2003年3月配信開始、iアプリ)
- 第四話「危機の石壁」(2002年8月配信開始、J-PHONE[10]、2003年4月配信開始、iアプリ[11])
- 第伍話「悲劇の魔殿」(2002年9月2日配信開始、J-PHONE[12]、2003年4月配信開始、iアプリ[11])
- 第六話「無限の魔道」(2002年9月18日配信開始、J-PHONE[13]、2003年5月配信開始、iアプリ[14])
- 最終話「幻魔の冥府」(2002年10月配信開始、J-PHONE[15]、2003年5月配信開始、iアプリ[14])
- パンダ鬼武者(2003年6月配信開始、iアプリ[16])
- 鬼武者タクティクス(2003年7月25日、ゲームボーイアドバンス・2016年2月24日、Wii Uバーチャルコンソール[17])
- 鬼武者 無頼伝(2003年11月27日、PS2、多人数対戦型ゲーム)
- 鬼五目(2004年4月5日配信開始、iアプリ[18]、EZアプリ、S!アプリ) - 鬼武者キャラクターによる五目並べ。
- 鬼武者 からくり幻魔城(2005年1月11日配信開始、iアプリ[19]、EZアプリ、S!アプリ[20])
- 新 鬼武者 Curtain of Darkness(2005年10月19日配信決定[21][22]、同年11月11日配信開始、携帯電話FOMA902iシリーズ専用iアプリ[23][24][25]) - 『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』のサイドストーリー
- 鬼武者Soul(2012年10月19日配信開始、PC、スマートフォン用ブラウザゲーム)
- みんなと 鬼武者 カードマスター(2013年2月18日配信、Mobage用ソーシャルゲーム)
鬼武者タクティクス
『鬼武者タクティクス』(おにむしゃタクティクス)は2003年7月25日にカプコンからゲームボーイアドバンス用タイトルとして発売された、クォータービュー形式のシミュレーションロールプレイングゲーム。
内容
主人公は鬼一族の血を引く鬼武者である王仁丸(おにまる)。妹のおぼろなどの仲間とともに、地底から出てきて地上を支配しようとする幻魔と交戦し[26]、最終的に幻魔王である織田信長を倒すことが目的。
クォータービュー形式のマップは「戦闘マップ」と「全体マップ」があり、戦闘マップではストーリーが進行するほか、武器・防具の装備およびアイテム合成、戦闘を行う[27]。戦闘では味方側と敵側がそれぞれユニットとして存在し、味方ユニットの操作が終了したら敵側に操作が移るターン制を採用している[28]。戦闘中は移動、攻撃、特技、道具のほか、『鬼武者』などメイン作品で採用された「一閃」が使用できる[29]。戦闘後は戦績処理画面へ移行し、敵に与えたダメージや敵から受けたダメージなどを基に10段階で評価される[30]。次のステージに進む場合やゲーム内容の保存は全体マップで行う[31]。
関連商品
- 『鬼武者タクティクス 完全攻略秘伝ノ書』(講談社ゲームBOOKS)、2003年、講談社、ISBN 4063396835
鬼武者 無頼伝
『鬼武者 無頼伝』(おにむしゃ ぶらいでん、英:Onimusha Blade Warriors)は2003年11月27日にカプコンからPlayStation 2用タイトルとして発売された対戦アクションゲーム[32]。
明智左馬介やかえでなどメイン作品に登場したキャラクター[32]のほか、宮本武蔵や佐々木小次郎などが登場する。また本作では4人対戦が可能である[33][34]。
制作スタッフ
関連商品
- 『鬼武者 無頼伝 オリジナルサウンドトラック』2003年12月17日、ソニー・ミュージックディストリビューション
- 『鬼武者 無頼伝 完全攻略ガイド』(CAPCOM完璧攻略シリーズ 40)、2003年、双葉社、ISBN 4575164119
- 『鬼武者 無頼伝 公式ガイドブック』2004年、カプコン、ISBN 4757717350
主な登場人物
幻魔の名前はフォーティンブラス、ギルデンスタンなどウィリアム・シェークスピアの戯曲に登場する人物から採られている[35]。
用語
- 鬼の一族
- かつて幻魔により滅ぼされた鬼の一族。高度な文明を持っていたが、拠点である鬼ヶ島の陥落やその攻勢には敵わず滅ぼされ、高い技術力や施設を幻魔に悪用されている。後に幻魔と戦う者のために数々の武器や能力を残した。僅かながら生き残りや血を受け継ぐ者が存在する。
- 鬼の篭手
- 鬼の力が封じられた篭手。作品中で装備するキャラクターは左馬介とジャック。『新』では主に天海(左馬介)が装備するが、幻魔王・フォーティンブラス戦のみ結城秀康も装備した。右腕に装備されている。倒した幻魔の魂はこの篭手によって封じられる。後述の戦術殻は篭手の手の甲に、戦術輪は手首にあたる部分に装着される。
- 劇中の表現から受け取った者の腕と有機的に結合されているようである(『1』の左馬介の台詞、ジャックが鬼の篭手を失った際にコートが破れていたシーンなど)。しかし『新』に登場した篭手は形状や色が『3』までから変化しており、自由に取り外すことも可能になっている。
- なお、柳生一族のような鬼一族の血を受け継ぐ者、または幻魔の力を持つ者の血族は篭手を持たずとも幻魔の魂を封じることができる。茜のように鬼の一族でもなく、左馬介のように鬼の篭手があるわけでもないお初が幻魔の魂を封じ込められるのは幻魔の王であった信長の血が流れているためである(阿倫いわく、魂を封じ込められるのは鬼の一族・修行を積んだ僧・強力な幻魔の力を持った者だけらしい)。
- ゲーム中では篭手に幻魔の魂を注入することにより色が変化(手甲の部分から先端部にかけて変色)し、左馬介が織田信長を封印した際には赤と黒に変化した。また、ジャックの装備する鬼の篭手は掌全体まで装着されており、グローブに近い形状となっている。
- 左馬介が信長を封印した篭手は、『新』の時代では比叡山延暦寺に厳重な封印を施されて保管されている。篭手を狙う幻魔が現れるのを防ぐため、比叡山全体に幻魔が立ち入ることができないほどの強力な結界が張られている。『TWILIGHT OF DESIRE』で、篭手を狙った豊臣秀次は幻魔の力を手に入れていたため比叡山に立ち入ることができず、人間の軍を使うことで結界を破り侵入している。また、同作に登場した篭手は、『3』でジャックの武器・炎蛇剣が封じられた塔に封印されていた。
- 戦術殻
- 鬼の力の宿った珠。篭手に装着することで左馬介が使用する。それぞれ異なった能力と必殺技を持ち、使用時は戦術殻に対応した形状の武器に変化する(武器の形状は刀から両刃の大剣、薙刀、斧など幅広い)。また、封じられた扉の開放にも用いられ、解放には戦術殻のレベルも関係してくる。
- 鬼の篭手によって封じられた幻魔の魂を注入することによって強化が可能であり、最大でレベル3まで強化でき、形状、必殺技の威力、エフェクトが変化する(『1』では珠と武器はそれぞれ別に強化だったが、『3』では改められた)。
- 戦術輪
- 鬼の力が宿った輪。篭手に装着することでジャックが使用する。用途は戦術殻と同様だが、形状が玉ではなく、名称のとおりリング状になっている。ジャックの基本武器が鬼之鞭であることから変化する武器は鞭のように撓るものが多い(伸縮式の剣、槍型の三節棍、フレイル型モーニングスターなど)。
- 鬼戦術
- 『2』で柳生十兵衛が使用する必殺技。新たな力を得る際には龍を模した祠より入手し、使用する鬼戦術を選択すると武器の形状が変化する(戦術殻と同様に刀や薙刀、大剣に加え、槍、金槌が追加された)。
- 戦術殻、戦術輪と同様に幻魔の魂を注入することによって強化が可能である(こちらも同様にレベル3まで強化可能で、形状、必殺技の威力、エフェクトが変化)。
- 『新』においてプレイヤーキャラクターたちが使用する必殺技も鬼戦術である。『新』の鬼戦術はこれまでの必殺技とは大きく仕様が異なっており、武器の入手方法が豊富になっている・鬼力ゲージが武器ではなくキャラクターごとに管理するなどといった違いがある。
- さらに魂を注入することにより強化は可能であるがレベルアップによる形状の変化はなくなっている、また、力を貯めることによって威力を三段階に変化させることができるのも特徴である。更に従者がいる状態では「合体鬼戦術」という広範囲に高い威力を持った鬼戦術を行うことも可能となった。
- 鬼武者変身
- 鬼の力を持つ者はある条件の下で鬼へ変身することが可能である。これを「鬼武者変身」、もしくは「鬼武者覚醒」という。ただし、負の力を以て幻魔を討伐していたり、幻魔の殺戮に快楽を見出したりした場合、鬼の持つ負の感情に飲み込まれ鬼武者になるのではなく、無差別に破壊し尽くす「殺戮兵器」と化してしまう。『1』では左馬介以前にも鬼の篭手を授かった人間がいるが、幻魔を倒すことに快楽を見出してしまい、殺戮兵器・マーセラスと化したため稲葉山城の地下に封印されていた。鬼武者変身の際は肉体が大きく変化し(肌の変色、眼光の変色、髪の白髪化など)、通常使用できない技を使用できる。下記に鬼武者変身の経緯を記す。
- 明智左馬介(『1』)→フォーティンブラス最終戦の後、雪姫たちを逃がすためフォーティンブラスに捕らえられる。その際に吐き出された血が鬼の篭手に降りかかり、鬼武者へと変身した(最終戦の後のムービーのため、プレイヤーによる操作は不可能)。なお、この時「鬼武者真剣」を使用しており、鬼武者真剣の説明文を読む限りこの瞬間既に左馬介は真の鬼武者になっているものと思われる。
- 柳生十兵衛(『2』)→元より鬼の血を受け継いでいるためか、鬼武者への変身を制御することができる。この際は掌(幻魔の魂を吸収する部分)より無数の鬼神弾を放って攻撃することができる。黄金魔神像との最終決戦において「礼」・「仁」・「聖」・「和」・「勇」の玉を吸収し、真鬼武者へと変身。右腕が砲となり、鬼神弾による攻撃を行う。現時点で刀を使用せずこのような攻撃手段をとる鬼武者は唯一彼だけである。
- 明智左馬介、ジャック・ブラン(『3』)→左馬介、ジャック両方で鬼武者変身が可能。一作目時では鬼武者への変身を制御できなかった左馬介だが、長い修行の末に、鬼武者への変身を制御することに成功。そして未来より戻ってきた左馬介が本能寺にて織田信長により討たれたもう一人の自分を吸収することで真鬼武者へと変身した。武器は「鬼武者真剣」へと変化し、信長の手放した愛刀から魂を吸収することで更に強力な「鬼切り左文字」へと変化する。この状態では両腕に鬼の篭手があり、魂を吸収する際は胸から吸収する。
- 結城秀康―灰燼の蒼鬼―(『新』)→黒き破壊神の生まれ変わりである蒼鬼は鬼武者への変身を制御することができる。幻魔王・織田信長の封じられた鬼の篭手に仲間の想いと幻魔の魂を吸収することで「神をも切り裂く鬼」こと「極限鬼武者」へと変身し、血染山河と山河慟哭(操作中は変更可能)を振るう。空を飛ぶことも可能となっており、復活した幻魔創造神・フォーティンブラスと空中戦を繰り広げた。
- 『2』以降では紫魂を一定数以上吸収することで、プレイ中に鬼武者へ変身することが可能になっている。いずれも強敵に対し有効であるが、一度使用した場合再び紫魂を吸収しなければならないため、タイミングが重要となる。ただし『3』および『新』ではこれが改められ、一定の数の紫魂を吸収→変身のボタンを押すという方式となったため、任意のタイミングで鬼武者への変身が可能となった。また、『新』では鬼武者変身のためのゲージを回復させるアイテムが登場したため、アイテムがあれば何度でも鬼武者変身することが可能になっている。
遊技作品
- メダルゲーム
- 鬼武者Soul カードラッシュ(2014年6月稼働開始)
- パチスロ
- パチンコ
Webアニメ
| アニメ | |
|---|---|
| 原作 | CAPCOM |
| 総監督 | 三池崇史 |
| 監督 | 須貝真也 |
| アニメーション制作 | サブリメイション |
| 配信サイト | Netflix |
| 配信期間 | 2023年11月2日[44] - |
| 話数 | 8 |
| テンプレート - ノート | |
| プロジェクト | アニメ |
| ポータル | アニメ |
2022年9月に制作が発表された[45]。Netflixにて2023年11月2日から配信開始。主演は大塚明夫[45][44]。
スタッフ(Webアニメ)
キャスト
その他作品
他作品での客演
- SNK VS. CAPCOM カードファイターズ2 EXPAND EDITION(2001年9月13日、ネオジオポケット、開発はSNKプレイモア) - 明智左馬介秀満とかえでがキャラクターカードとして登場している。
- タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES(2008年、Wii、アーケード) - 結城秀康が「灰燼の蒼鬼」名義でプレイヤーキャラクターとして登場。
- ストリートファイター×オールカプコン(2013年11月19日配信、iOS/Android用アプリ) - 参戦タイトルに本シリーズがあり、多数のキャラクターが登場。
- TEPPEN(2019年7月4日より北米・欧州、2019年8月8日よりアジア・日本でサービスを開始。スマートフォン向けカードゲーム)
脚注
注釈
- ↑ 後に新垣隆がゴーストライターをしていたと判明。詳細は「佐村河内守#ゴーストライター問題」を参照。
出典
- ↑ “株式会社カプコン シリーズソフトの累計販売本数”. 株式会社カプコン (2024年6月30日). 2024年11月4日閲覧。
- ↑ “"PlayStation 2 the Best"版と通常版との違いについて (新 鬼武者 DAWN OF DREAMS)”. カプコン. 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “「PS2theBest」、「PSPtheBest」10月ラインナップが明らかに!”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage (2006年9月7日). 2025年2月11日閲覧。
- ↑ “幻魔を滅せよ――「鬼武者」がJ-PHONEに参上!”. SOFTBANK GAMES. Softbank Publishing (2002年7月1日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “カプコン、『鬼武者』シリーズの新シナリオがJava[TMアプリでJ-フォンに登場!]”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage (2002年7月1日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “「鬼武者」のJavaアプリ版がJ-フォンに登場”. ケータイWatch. インプレス (2002年7月1日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “カプコン、PS2向け人気ゲームのiアプリ版「鬼武者 逢魔之章」”. ケータイWatch. インプレス (2003年3月5日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “カプコン、オリジナルシナリオが楽しめるJ-スカイ向けアクションRPG「鬼武者 逢魔之章」”. GAME Watch. インプレス (2002年7月17日). 20020726201426時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年2月9日閲覧。
- ↑ “J-スカイ向けJavaアプリ「鬼武者」に弐話「迷宮の城堡」追加”. ケータイWatch. インプレス (2002年7月17日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “J-スカイ向けJavaアプリ「鬼武者」に四話「危疑の石壁」”. ケータイWatch. インプレス (2002年8月22日). 2025年2月9日閲覧。
- 1 2 “カプコン、「ファイナルファイト」のiアプリ版など”. ケータイWatch. インプレス (2003年4月8日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “カプコン、J-SKY『鬼武者逢魔之章』の続編第伍話「悲劇の魔殿」を配信開始”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage (2002年9月3日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “カプコン、Javaアプリ「鬼武者 逢魔之章」第六話を公開”. 電撃オンライン. ITmedia (2002年9月18日). 2025年2月9日閲覧。
- 1 2 “カプコン、iアプリゲーム「鬼武者 逢魔之章」の最終話追加”. ケータイWatch. インプレス (2003年5月6日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “J-スカイ向けJavaアプリ「鬼武者」に最終話「幻魔の冥府」追加”. ケータイWatch. インプレス (2002年10月9日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “カプコン、504i向けにパンダが登場するもう1つの鬼武者シリーズ”. ケータイWatch. インプレス (2003年6月13日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ “「鬼武者~Onimusha Tactics~」がWii Uバーチャルコンソールに登場!”. GAME WATCH. インプレス (2016年2月25日). 2025年2月9日閲覧。
- ↑ 鬼五目 - ウェイバックマシン(2007年12月20日アーカイブ分)
- ↑ 鬼武者 からくり幻魔城 - ウェイバックマシン(2007年12月20日アーカイブ分)
- ↑ 鬼武者 からくり幻魔城 - ウェイバックマシン(2009年9月5日アーカイブ分)
- ↑ 『カプコン、最新 FOMA®902i 向けに『新 鬼武者 Curtain of Darkness』を配信決定』(プレスリリース)カプコン、2005年10月19日。2025年2月10日閲覧。
- ↑ “FOMA 902iシリーズ向けに「新 鬼武者 Curtain ofDarkness」を配信”. ITmedia Mobile. ITmedia (2005年10月21日). 2025年2月10日閲覧。
- ↑ “カプコン、PS2版との連携機能も搭載した3Dアクション FOMA 902i専用「新 鬼武者 Curtain of Darkness」”. GAME Watch. インプレス (2005年11月11日). 2025年2月10日閲覧。
- ↑ “902i専用「新 鬼武者Curtain of Darkness」を配信”. ITmedia Mobile. ITmedia (2005年11月11日). 2025年2月10日閲覧。
- ↑ “PS2版に先立ちFOMA902i専用アプリ『新鬼武者CurtainofDarkness』配信開始!”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage (2005年11月11日). 2025年2月10日閲覧。
- ↑ “鬼武者タクティクス 取扱説明書”. pp. 2, 7. 2025年2月11日閲覧。
- ↑ “鬼武者タクティクス 取扱説明書”. pp. 8-10. 2025年2月11日閲覧。
- ↑ “鬼武者タクティクス 取扱説明書”. pp. 14-15. 2025年2月11日閲覧。
- ↑ “鬼武者タクティクス 取扱説明書”. pp. 16-18. 2025年2月11日閲覧。
- ↑ “鬼武者タクティクス 取扱説明書”. p. 22. 2025年2月11日閲覧。
- ↑ “鬼武者タクティクス 取扱説明書”. pp. 24-25. 2025年2月11日閲覧。
- 1 2 “ひと味違う「鬼武者 無頼伝」の魅力を紹介!”. SOFTBANK GAMES. Softbank Publishing (2003年11月21日). 2025年2月11日閲覧。
- 1 2 3 「鬼武者 3」制作発表会 “Return” レポート - ウェイバックマシン(2003年11月19日アーカイブ分)
- 1 2 “シリーズキャラの対戦ACT『無頼伝』発売も明らかに!『鬼武者3』発表会詳細レポート”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage (2003年3月10日). 2025年2月21日閲覧。
- ↑ スタジオベントスタッフ 2001, p. 73.
- ↑ “ロデオ社製パチスロ機『鬼武者 3』発売のお知らせ”. フィールズ (2005年1月11日). 2025年3月3日閲覧。
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- ↑ “ぱちんこ新鬼武者 狂鬼乱舞 機種情報”. 777パチガブ (2019年9月17日). 2022年11月18日閲覧。
- ↑ “ぱP新鬼武者 DAWN OF DREAMS 機種情報”. 777パチガブ (2021年8月2日). 2022年11月18日閲覧。
- 1 2 『「鬼武者」 予告編』(YouTube)Netflix Japan、2023年9月20日。2023年11月26日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 “ゲーム「鬼武者」初アニメ化!主人公・宮本武蔵のモデルは三船敏郎、総監督に三池崇史”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年9月25日) 2022年11月2日閲覧。
- 1 2 “アニメ『鬼武者』がNetflixで11月2日に独占配信決定。宮本武蔵は大塚明夫、伊右衛門は木村良平、佐々木小次郎は関俊彦が演じる”. ファミ通.com (KADOKAWA Game Linkage). (2023年9月20日) 2023年11月26日閲覧。
- ↑ “ギャガが大幅反発、米映画制作に本格進出―「鬼武者」の実写化権取得”. Bloomberg (2002年12月18日). 2025年2月23日閲覧。
- 1 2 “PS2「鬼武者3」、帰ってきた金城武、そしてジャン・レノが参戦!! そして舞台は現代のパリへ……世界展開を見せる最新作”. Game Watch. インプレス (2003年3月10日). 2025年2月21日閲覧。
- ↑ “5億円超の高額オファー?金城武、ゲーム「鬼武者」実写化へ向けて起動―台湾”. Record China (2007年11月20日). 2025年2月23日閲覧。
- ↑ “「鬼武者」のスタントショーが7月20日から”. SOFTBANK GAMES. Softbank Publishing (2001年7月11日). 2025年2月23日閲覧。
- ↑ “北九州スペースワールドで、『鬼武者』を題材にしたアクションショーが開催!”. 電撃オンライン. KADOKAWA Game Linkage (2001年7月11日). 2025年2月23日閲覧。
外部リンク
- 『鬼武者』シリーズ公式サイト(2017年7月18日時点のアーカイブ)
- 『鬼武者タクティクス』公式サイト(2015年7月13日時点のアーカイブ)
- 鬼武者~Onimusha Tactics~ - Wii Uバーチャルコンソール
- 『鬼武者 無頼伝』公式サイト(2015年5月12日時点のアーカイブ)
- 『鬼武者Soul』公式プロモーションサイト(2017年3月24日時点のアーカイブ)
- 鬼武者 逢魔之章 ケータイカプコン J-SKY - ウェイバックマシン(2003年8月3日アーカイブ分)
- 鬼武者 逢魔之章 ケータイカプコン iアプリ - ウェイバックマシン(2003年6月19日アーカイブ分)
- 『鬼武者 Way of the Sword』公式サイト
- 鬼武者シリーズ (@onimusha_capcom) - X(旧Twitter)