2037年
表示
| 千年紀: | 3千年紀 |
|---|---|
| 世紀: | 20世紀 - 21世紀 - 22世紀 |
| 十年紀: | 2010年代 2020年代 2030年代 2040年代 2050年代 |
| 年: | 2034年 2035年 2036年 2037年 2038年 2039年 2040年 |
2037年(2037 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、木曜日から始まる平年。
他の紀年法
[編集]カレンダー
[編集]予定・予測
[編集]- 復興特別所得税課税終了(2013年から)。
- リニア中央新幹線 名古屋駅 - 新大阪駅間の開業目標年(ただし、同線の品川駅 - 名古屋駅間は最短で2036年以降に開業予定とされており、新大阪駅までの延伸工事についてJR東海は名古屋駅までの開業後速やかに着手予定としている[1])。
- 横浜駅みなみ東口地区(ステーションオアシス地区)の再開発事業が2037年度に完了予定。横浜中央郵便局跡地などを開発し、高さ約231 m(地上45階建て)の超高層ビルを建設する計画[2]。
- ボブ・ラッツは、2037年には完全自動化によって自動車等の死亡事故を防ぐため、自動運転以外の自家用車は廃止され、非自動運転の自家用車を持てるのは富裕層のみになると予測している[3]。
- 国連の世界人口推計2022年版(中位推計)では、この頃に地球の総人口が90億人に達すると予測している[4]。
イベント
[編集]経済
[編集]芸術・文化・ファッション
[編集]誕生
[編集]没年
[編集]ノーベル賞
[編集]脚注
[編集]注釈
出典
- ↑ JR東海社長、リニア駅候補の新大阪駅は「工事の難度高い」 - 日本経済新聞 (2026年8月6日)、2026年9月29日閲覧。
- ↑ “21万平米超の超高層/屋上に空飛ぶクルマ離着陸場/横浜駅みなみ東口地区再開発”. 建設通信新聞 (2025年4月16日). 2025年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年9月15日閲覧。
- ↑ 20年後に車を所有している人はいない —— 自動車業界の重鎮が指摘 - BUSINESS INSIDER JAPAN。2017年11月9日、2018年1月8日閲覧。
- ↑ 578. 国連「世界人口予測2022」~2022年11月15日 80億人到達と予測~(国立研究開発法人国際農林水産業研究センター 2022年7月13日、2022年8月7日閲覧)