ハヤヤッコ
2020年アルデバランステークス出走時
欧字表記 Hayayakko[1]
品種 サラブレッド[1]
性別 牡[1]
毛色 白毛[1]
生誕 2016年2月10日(9歳)[1]
登録日 2018年4月5日
父 キングカメハメハ[1]
母 マシュマロ[1]
母の父 クロフネ[1]
生国 日本の旗 日本(北海道安平町)[1]
生産者 ノーザンファーム[1]
馬主 金子真人ホールディングス(株)[1]
調教師 国枝栄(美浦)[1]
競走成績
生涯成績 43戦7勝[1]
獲得賞金 3億614万円[1]
(2024年12月22日現在)
勝ち鞍
GIIアルゼンチン共和国杯2024年
GIIIレパードS2019年
GIII函館記念2022年
ListedブラジルC2020年
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ハヤヤッコ(欧字名:Hayayakko、2016年2月10日 - )は、日本の競走馬[1]。主な勝ち鞍は2024年のアルゼンチン共和国杯、2019年のレパードステークス、2022年の函館記念。

馬名の意味は、「速くて白い」[2]。白毛馬として初めて中央競馬 (JRA) の重賞競走に優勝[3][2][4][5][6]、また白毛馬として初めて有馬記念に出走した馬でもある[7]。

出自

2016年2月10日、北海道安平町のノーザンファームで誕生。突然変異で白毛として生まれた祖母シラユキヒメから広がる白毛一族の一頭である。

母マシュマロは白毛馬として史上初となる新馬勝ち[8][9]を達成した競走馬。伯父ホワイトベッセルは白毛馬として史上初のJRA競走勝ち馬[10]。伯母ユキチャンは関東オークスで白毛馬として史上初となる重賞勝利を達成する[11][12]など地方交流重賞3勝を挙げた。

2022年のヴィクトリアマイルを勝った同じく白毛のソダシはいとこにあたる。

前述の4頭及び父キングカメハメハ・母父クロフネと同じく金子真人の所有馬となり、美浦・国枝栄厩舎に入厩した。

戦績

2歳(2018年)

2018年6月24日、東京競馬場での芝の新馬戦でデビューし、3着[14]。白毛一族は主にダートで成績を残しているが、管理する国枝が可能性を探るため芝の新馬戦が選ばれた[15]。2走目の新潟競馬場での未勝利戦で初勝利を挙げる[16]。10月20日東京のアイビーステークスでクロノジェネシスの8着となったあと、初ダート戦となる11月17日もちの木賞でノーヴァレンダの4着に入った[17]。

3歳(2019年)

2019年初戦、1月26日の500万下競走、3月3日の500万下競走を2戦連続で2着としたのち[18][19]、3月23日の500万下競走で2勝目を挙げた[20]。5月12日、青竜ステークスは8着に終わったものの、8月4日に行われたレパードステークスでは10番人気の評価を覆してデルマルーヴルを差し切り優勝、史上初となる白毛馬によるJRA重賞制覇を達成した[3][21][2][4][5][6][注釈 1]。この勝利はイギリスの競馬新聞社レーシング・ポストも取り上げた[22]。このレパードステークスは直前に急死したディープインパクトの追悼競走でもあり、馬主の金子にとっては自身の所有馬であったディープインパクトの追悼競走を自身の所有馬で制したこととなった[4][23][5][6]。その後はシリウスステークスやみやこステークスへの出走を視野に入れていたが[24][25]、喉の炎症による休養が長引き、レースには出走せず2019年のシーズンを終える[26]。

4歳(2020年)

2020年は初戦のポルックスSでスワーヴアラミスの2着に入る[27]。しかしアルデバランステークスは10着と惨敗[28]。次走の総武ステークスでは再び2着と盛り返した[29]が、平安ステークスでは12着、別定58kgで挑んだアハルテケステークスは10着とともに惨敗する。続くBSN賞は勝ち馬から0.1秒差の3着に入る。次走、ラジオ日本賞は5着に敗れるがブラジルカップを道中最後方から直線半ばで外に出すと上がり最速の末脚でグレートタイムに2馬身差をつけ快勝。約1年2か月ぶりの勝利となった[30]。

5歳(2021年)

2021年初戦、東海ステークスは最後方から仕掛けるも6着に敗れた。続く総武ステークスは後方から追い込み3着に入る。次走、マーチステークスは5着、ブリリアントステークスは8着に敗れたが、続くスレイプニルステークスは道中最後方に構えると直線で外から一気に各馬を差し切り、2着バンクオブクラウズに3/4馬身差をつけ優勝、5勝目を飾った[31]。その後は休養に入り、3か月半ぶりとなったシリウスステークスは10着に沈んだ。昨年優勝したブラジルカップは後方2番手から追い込んだが4着に敗れた。

6歳(2022年)

6歳初戦として東海ステークスに出走したが、14着に敗れた。続いて2歳以来の芝のレースとなる日経賞に出走し、5着に入賞した。その次走も芝の天皇賞(春)となったが、15着に惨敗した。以降芝の重賞へ路線を変更し、7月17日、デビュー以来初めての北海道でのレースとなる函館記念に出走[32]。前日から降り続いた雨によって重馬場でレースが施行される中、中団前方インコースのポジショニングから3コーナーで外目に持ち出し、最後の直線入口で先頭に立つとそのまま3/4馬身差をつけて優勝し、芝での重賞初勝利を挙げた[33][34]。3歳時のレパードステークス以来となる重賞2勝目で、芝・ダート両方の重賞制覇となった。

7歳(2023年)

変わらず芝の重賞路線に出走。入着はするが勝ちきれず。12月9日の中日新聞杯では13番人気ながら上がり3F33秒9という最速の上がりで3/4馬身差の2着と健闘した[35]。

8歳(2024年)

2024年に中央競馬ピーアール・センター企画で実施された「アイドルホースオーディション2024」において、現役馬部門で2位に入り、ぬいぐるみ化が決定[36]。11月3日、アルゼンチン共和国杯ではトップハンデとなる58.5キロを背負いながらも、直線最後方からの大外一気を決め約2年4か月ぶりの勝利を重賞3勝目で飾る[37]。斤量58.5キロでの勝利は1988年のレジェンドテイオー以来36年ぶり、8歳馬による勝利は1985年のイナノラバージョン以来、いずれも2頭目[37]。更には、勝ちタイム2分29秒0は当レースが芝2500mで固定、施行されて以来最速でもある。

競走成績

以下の内容は、JBISサーチ[13]およびnetkeiba.com[38]に基づく。

競走日 競馬場 競走名 格 距離(馬場) 頭
数
枠
番
馬
番
オッズ
(人気)
着順 タイム
(上がり3F)
着差 騎手 斤量
[kg]
1着馬(2着馬) 馬体重
[kg]
2018.6.24 東京 2歳新馬 芝1800m(重) 14 8 14 6.6(3人) 3着 1:50.8(34.7) 0.3 三浦皇成 54 アンブロークン 444
8.5 新潟 2歳未勝利 芝1800m(良) 10 8 10 1.7(1人) 1着 1:49.4(34.2) -0.6 C.ルメール 54 (アトミックフォース) 452
10.20 東京 アイビーS OP 芝1800m(良) 10 6 6 7.7(4人) 8着 1:49.5(33.1) 0.9 C.ルメール 55 クロノジェネシス 456
11.17 京都 もちの木賞 500万下 ダ1800m(良) 10 7 8 6.2(3人) 4着 1:53.0(37.8) 0.8 浜中俊 55 ノーヴァレンダ 460
2019.1.26 東京 3歳500万下 ダ1600m(良) 14 3 4 4.6(2人) 2着 1:39.4(36.9) 0.0 O.マーフィー 56 リープリングスター 466
3.3 中山 3歳500万下 ダ1800m(稍) 10 7 8 4.7(3人) 2着 1:54.5(37.9) 0.2 武豊 56 マドラスチェック 470
3.23 中山 3歳500万下 ダ1800m(良) 16 8 15 3.0(2人) 1着 1:54.3(38.2) -0.6 武豊 56 (ゴルドマイスター) 468
5.12 東京 青竜S OP ダ1600m(良) 12 3 3 18.9(6人) 8着 1:37.6(36.1) 1.0 武豊 56 デュープロセス 464
8.4 新潟 レパードS GIII ダ1800m(良) 15 4 6 24.0(10人) 1着 1:51.3(37.8) -0.0 田辺裕信 56 (デルマルーヴル) 466
2020.1.12 中山 ポルックスS OP ダ1800m(良) 15 3 4 5.2(3人) 2着 1:53.4(37.3) 0.7 O.マーフィー 56 スワーヴアラミス 482
2.8 京都 アルデバランS OP ダ1900m(良) 16 6 11 6.9(3人) 10着 1:59.4(37.7) 2.1 川田将雅 56 ロードレガリス 482
3.8 中山 総武S OP ダ1800m(重) 16 6 11 6.4(3人) 2着 1:53.1(36.9) 0.2 L.ヒューイットソン 57 メイショウワザシ 480
5.23 京都 平安S GIII ダ1900m(良) 14 3 4 76.0(11人) 12着 1:57.8(36.9) 1.8 斎藤新 57 オメガパフューム 474
6.27 東京 アハルテケS OP ダ1600m(稍) 13 4 5 16.2(8人) 10着 1:37.2(36.2) 1.1 田辺裕信 58 アシャカトブ 468
8.29 新潟 BSN賞 L ダ1800m(良) 10 2 2 7.7(3人) 3着 1:50.6(36.0) 0.1 田辺裕信 56 ロードブレス 472
9.19 中山 ラジオ日本賞 OP ダ1800m(良) 16 8 16 5.0(2人) 5着 1:52.5(38.2) 0.9 内田博幸 57 レピアーウィット 472
10.25 東京 ブラジルC L ダ2100m(良) 11 1 1 6.0(2人) 1着 2:08.8(36.6) -0.4 田辺裕信 56 (グレートタイム) 474
2021.1.24 中京 東海S GII ダ1800m(不) 15 6 10 8.2(3人) 6着 1:49.9(36.9) 0.7 田辺裕信 56 オーヴェルニュ 488
3.7 中山 総武S OP ダ1800m(良) 16 8 15 5.9(3人) 3着 1:53.7(37.3) 0.2 田辺裕信 58 ナムラカメタロー 486
3.28 中山 マーチS GIII ダ1800m(稍) 16 4 8 13.5(4人) 5着 1:51.8(37.7) 0.8 三浦皇成 57 レピアーウィット 480
5.9 東京 ブリリアントS L ダ2100m(良) 16 3 6 4.3(2人) 8着 2:11.0(36.9) 1.4 田辺裕信 57 ヒロイックテイル 480
6.19 東京 スレイプニルS OP ダ2100m(重) 16 5 9 9.7(5人) 1着 2:08.0(35.6) -0.1 田辺裕信 58 (バンクオブクラウズ) 482
10.2 中京 シリウスS GIII ダ1900m(良) 16 5 10 10.7(6人) 10着 1:59.1(38.8) 1.7 田辺裕信 57.5 サンライズホープ 488
10.24 東京 ブラジルC L ダ2100m(良) 16 8 16 6.3(3人) 4着 2:09.8(36.1) 0.4 内田博幸 57.5 グレートタイム 484
12.28 阪神 ベテルギウスS L ダ1800m(良) 16 5 9 16.1(9人) 9着 1:53.1(37.0) 1.4 坂井瑠星 59 アイオライト 494
2022.1.23 中京 東海S GII ダ1800m(良) 16 4 7 30.6(9人) 14着 1:53.8(38.7) 2.1 池添謙一 56 スワーヴアラミス 498
3.26 中山 日経賞 GII 芝2500m(稍) 15 2 2 103.6(13人) 5着 2:35.8(34.6) 0.4 大野拓弥 56 タイトルホルダー 484
5.1 阪神 天皇賞(春) GI 芝3200m(稍) 18 6 12 58.1(11人) 15着 3:21.1(39.6) 4.9 武豊 58 タイトルホルダー 476
7.17 函館 函館記念 GIII 芝2000m(重) 16 1 1 18.8(7人) 1着 2:03.6(37.8) -0.2 浜中俊 57 (マイネルウィルトス) 480
8.21 札幌 札幌記念 GII 芝2000m(良) 16 4 7 29.1(8人) 10着 2:02.4(36.6) 1.2 池添謙一 57 ジャックドール 474
12.10 中京 中日新聞杯 GIII 芝2000m(良) 18 2 3 48.9(12人) 5着 1:59.5(34.3) 0.1 浜中俊 57.5 キラーアビリティ 488
2023.1.15 中京 日経新春杯 GII 芝2200m(稍) 14 3 4 23.1(7人) 6着 2:14.7(35.3) 0.5 吉田隼人 58.5 ヴェルトライゼンデ 490
3.12 中京 金鯱賞 GII 芝2000m(良) 12 3 3 41.9(8人) 4着 2:00.3(34.3) 0.5 幸英明 57 プログノーシス 484
5.7 新潟 新潟大賞典 GIII 芝2000m(不) 16 8 16 6.6(3人) 6着 2:05.9(37.5) 2.1 丸山元気 58.5 カラテ 484
7.16 函館 函館記念 GIII 芝2000m(稍) 16 2 3 15.2(7人) 5着 2:01.8(36.0) 0.4 浜中俊 58.5 ローシャムパーク 486
9.24 中山 オールカマー GII 芝2200m(良) 15 7 12 114.7(12人) 10着 2:12.9(36.3) 0.9 浜中俊 57 ローシャムパーク 484
12.9 中京 中日新聞杯 GIII 芝2000m(良) 17 6 11 35.0(13人) 2着 1:58.9(33.9) 0.1 幸英明 58.5 ヤマニンサルバム 484
2024.3.10 中京 金鯱賞 GII 芝2000m(良) 13 8 12 43.7(8人) 4着 1:58.7(35.0) 1.1 幸英明 57 プログノーシス 490
3.31 阪神 大阪杯 GI 芝2000m(良) 16 2 4 139.5(15人) 12着 1:59.0(34.6) 0.8 幸英明 58 ベラジオオペラ 482
7.14 函館 函館記念 GIII 芝2000m(良) 16 7 14 28.9(12人) 12着 2:00.6(35.5) 1.4 浜中俊 58.5 ホウオウビスケッツ 484
9.1 札幌 タイランドC OP 芝2600m(稍) 14 7 11 11.4(5人) 3着 2:42.3(37.9) 0.8 北村友一 58.5 ショウナンバシット 482
11.3 東京 AR共和国杯 GII 芝2500m(良) 16 2 3 35.3(10人) 1着 2:29.0(34.6) -0.1 吉田豊 58.5 (クロミナンス) 480
12.22 中山 有馬記念 GI 芝2500m(良) 15 8 15 57.1(13人) 15着 2:33.7(37.1) 1.9 吉田豊 58 レガレイラ 492

血統表

ハヤヤッコの血統(血統表の出典)[§ 1]
父系ミスタープロスペクター系
[§ 2]
父

キングカメハメハ
2001 鹿毛
父の父
Kingmambo
1990 鹿毛
Mr. Prospector Raise a Native
Gold Digger
Miesque Nureyev
Pasadoble
父の母
*マンファス
1991 黒鹿毛
*ラストタイクーン *トライマイベスト
Mill Princess
Pilot Bird Blakeney
The Dancer
母

マシュマロ
2009 白毛
*クロフネ
1998 芦毛
*フレンチデピュティ Deputy Minister
Mitterand
*ブルーアヴェニュー Classic Go Go
Eliza Blue
母の母
シラユキヒメ
1996 白毛
*サンデーサイレンス Halo
Wishing Well
*ウェイブウインド Topsider
Storm and Sunshine
母系(F-No.) ウェイブウインド(USA)系(FN:2-w) [§ 3]
5代内の近親交配 Northern Dancer S5×S5×M5 = 9.38% [§ 4]
出典
  1. ↑ JBISサーチ'"`UNIQ--ref-0000001C-QINU`"'およびnetkeiba.com'"`UNIQ--ref-0000001D-QINU`"'
  2. ↑ netkeiba.com'"`UNIQ--ref-0000001F-QINU`"'および競馬ラボ'"`UNIQ--ref-00000020-QINU`"'
  3. ↑ JBISサーチ'"`UNIQ--ref-00000022-QINU`"'
  4. ↑ JBISサーチ'"`UNIQ--ref-00000024-QINU`"'およびnetkeiba.com'"`UNIQ--ref-00000025-QINU`"'

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ 日本国外での白毛馬による重賞勝ちとしては、イギリスのルースブラン (Russe Blanc) '"`UNIQ--ref-00000011-QINU`"'が2016年に障害競走のクラシックチェイス(英語版) (G3) を制している例がある'"`UNIQ--ref-00000012-QINU`"''"`UNIQ--ref-00000013-QINU`"'。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 “ハヤヤッコ”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2023年9月24日閲覧。
  2. 1 2 3 “【レパードS】史上初!ハヤヤッコ、白毛JRA重賞V”. sanspo.com. 産経デジタル (2019年8月5日). 2022年7月16日閲覧。
  3. 1 2 “【レパードS】10番人気ハヤヤッコがV! 史上初、白毛馬のJRA重賞制覇!/JRAレース結果 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2019年8月4日). 2019年8月4日閲覧。
  4. 1 2 3 “【レパードS】ハヤヤッコが白毛馬初のJRA重賞制覇 ディープ追悼競走でディープのオーナーが勝利 田辺「歴史的なこと」”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2019年8月4日). 2019年8月4日閲覧。
  5. 1 2 3 松田直樹 (2019年8月5日). “白毛ハヤヤッコ重賞Vついに歴史動いた/レパードS”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社. 2022年7月16日閲覧。
  6. 1 2 3 “【レパードS】ハヤヤッコ来た!JRA重賞史上初の白毛馬V”. sponichi.co.jp. スポーツニッポン新聞社 (2019年8月5日). 2022年7月16日閲覧。
  7. ↑ “白毛初の有馬記念出走馬ハヤヤッコは9歳となる来年も現役続行”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ (2024年12月24日). 2024年12月25日閲覧。
  8. ↑ “マシュマロが白毛馬初のデビューV/新馬”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2011年11月13日). 6 Jun 2013時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月4日閲覧。
  9. ↑ “マシュマロ初陣V 白毛馬の新馬勝ちは初”. sanspo.com. 産経デジタル (2011年11月13日). 1 Jun 2019時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月16日閲覧。
  10. ↑ “JRA初、白毛馬ホワイトベッセルが勝利 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2007年4月1日). 2019年8月4日閲覧。
  11. ↑ “ユキチャン白毛馬初重賞V/関東オークス”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2008年6月19日). 2 Apr 2015時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月4日閲覧。
  12. ↑ “ユキチャン、白毛馬初の重賞V! | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2008年6月18日). 2022年7月16日閲覧。
  13. 1 2 “競走成績:全競走成績|ハヤヤッコ”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2023年9月24日閲覧。
  14. ↑ “【メイクデビュー東京レース後コメント】アンブロークン石川裕紀人騎手ら | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2018年6月24日). 2019年8月4日閲覧。
  15. ↑ “【POG】“白毛一族”ハヤヤッコが芝デビュー 国枝師「可能性探りたい」 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2018年6月20日). 2019年8月4日閲覧。
  16. ↑ “【2歳未勝利】(新潟1R)〜白毛馬ハヤヤッコが4馬身差の快勝 | 競馬実況web | ラジオNIKKEI”. radionikkei.jp. 日経ラジオ社 (2018年8月5日). 2019年8月4日閲覧。
  17. ↑ “【もちの木賞】ノーヴァレンダが2番手から抜け出し2連勝/JRAレース結果 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2018年11月17日). 2020年4月6日閲覧。
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  19. ↑ “【3歳500万下】(中山4R) 初ダートのマドラスチェックが逃げ切り | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2019年3月3日). 2019年8月4日閲覧。
  20. ↑ “【3歳500万下】(中山6R) ハヤヤッコが好位から突き抜け快勝 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ (2019年3月23日). 2019年8月4日閲覧。
  21. ↑ 島田明宏 (2019年8月4日). “【勝負の分かれ目 レパードS】田辺騎手の好リードで、白毛のニュースター誕生 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 株式会社ネットドリーマーズ. 2019年8月4日閲覧。
  22. ↑ Masakazu Takahashi (2019年8月4日). “Extremely rare white thoroughbred wins Group 3 in Japan” (英語). racingpost.com. Racing Post. 2019年8月5日閲覧。
  23. ↑ “【レパードS】ディープ追悼競走でディープオーナー所有馬が快挙 ハヤヤッコが白毛馬初の重賞制覇”. 東スポWeb. 東京スポーツ (2019年8月4日). 5 Aug 2019時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月16日閲覧。
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  36. ↑ 「アイドルホースオーディション2024」最終結果 最多の2万3457票を集めたのは?
  37. 1 2 “【アルゼンチン共和国杯】白毛の8歳馬ハヤヤッコが歴史的V トップハンデで最後方一気「おじいちゃん、頑張った」”. UMATOKU | 馬トク - スポーツ報知' (2024-11-03JST15:49:00+0900). 2024年11月4日閲覧。
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外部リンク

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