池添謙一

ウィキペディアから、無料の百科事典
池添謙一
2013年有馬記念(騎乗馬:オルフェーヴル)
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 滋賀県[1]
生年月日 (1979-07-23) 1979年7月23日(45歳)
身長 162cm[1]
体重 50.0kg [1]
血液型 O型[1]
騎手情報
所属団体 JRA[1]
所属厩舎 栗東・鶴留明雄 [2]
→栗東・フリー[3]
初免許年 1998年[3]
免許区分 平地[3]
重賞勝利 104勝(中央97勝、地方7勝)
G1級勝利 28勝(中央27勝、地方1勝)
通算勝利 15013戦1399勝(中央)
225戦22勝(地方)
テンプレートを表示

池添 謙一 (いけぞえ けんいち、1979年7月23日 - [1]) は、日本中央競馬会 (JRA) 栗東所属の騎手。父は元騎手・元調教師の池添兼雄、弟は調教師の池添学。

来歴

初期

武豊に憧れて競馬学校騎手課程に入学[4]。初騎乗は1998年3月1日、阪神競馬第2競走のナチュラルカラーで、12頭立ての6着だった[3]。同年1998年3月14日の中京競馬第1競走でタヤスソシアルに騎乗し、初勝利を挙げた[5]。また、小倉競馬場の改修工事により阪神競馬場で開催された北九州記念[6]をトウショウオリオンで制し、デビュー1年目での重賞初勝利となった[4][7]。同年は38勝を挙げ、JRA賞最多勝利新人騎手を受賞した[8]。

2000年代

2001年7月13日、ドーヴィル競馬場第4レースのHATHAARIで海外初騎乗を果たした。このレースは武豊が騎乗予定であったが、前のレースで落馬負傷したため、観戦に来ていた池添に急遽騎乗依頼があったもので、騎乗準備をしていなかった池添は、武やオリビエ・ペリエから馬具を借りてレースに臨んだ[9]。翌日からは調教や厩舎作業を行った[10]。

2002年4月7日、桜花賞でアローキャリーに騎乗、初のGI勝利を挙げた[11]。また、ミルコ・デムーロに誘われ、イタリア1000ギニーに参戦。デムーロは複数のお手馬を抱えており、池添はそのうちの一頭に騎乗。20頭立ての18番人気ながら、勝利したデムーロの2着に入った[12][13]。

2003年はデュランダルでスプリンターズステークス[14]、マイルチャンピオンシップ[15]で勝利し、2004年は同馬でマイルチャンピオンシップの連覇を達成[16]。同年には、スイープトウショウで秋華賞[17]も勝利した。スイープトウショウに手こずったというエピソードが数多くあり、2005年の天皇賞(秋)では本馬場入場時に同馬が全く動こうとせず、返し馬を中止して係員がスタート地点まで引っ張っていき、池添がこれを追いかけていくという珍事もあった[18]。同馬では2005年の宝塚記念[19]、エリザベス女王杯[20]も制している。

2007年9月9日に史上73人目となるJRA通算500勝を達成した[21]。また、同年12月2日の阪神ジュベナイルフィリーズをトールポピーで制した[22]。

2008年5月25日、優駿牝馬(オークス)をトールポピーで制覇し、自身9度目のGI (JpnI) 勝利を収めた。しかしこのレースでは、最後の直線走路で急に内側に斜行し、走行妨害に至らない危険騎乗をしたものとして開催2日間の騎乗停止処分をJRA裁定委員会より受けた (トールポピーに降着処分は科されてはいない) 。当人は他馬に影響を与えたことに気づいていた様子で、勝利騎手インタビューでは「他の馬に迷惑をかけてしまって」と青ざめた表情で話していた[23]。

2009年12月27日、第54回有馬記念をドリームジャーニーで制覇[24]。同年の6月28日に開催された宝塚記念も同馬で制覇[25]しているため、自身初となる春秋グランプリ制覇も成し遂げた[4]。

2010年代

2011年4月24日、オルフェーヴルに騎乗し皐月賞で優勝[26]。初の牡馬クラシック競走制覇となった[27]。同年5月29日には、オルフェーヴルで日本ダービー優勝、牡馬クラシック二冠を達成し[28]、デビュー14年目、7度目の挑戦でダービージョッキーの座についた[29]。同年10月2日、カレンチャンでスプリンターズステークス優勝[30]。同馬を重賞4連勝でGI制覇に導くとともに[31]、自身初となる3週連続重賞制覇を達成した[32]。また同日、同年の札幌開催全日程が終了し、初の札幌リーディングを獲得した (18勝) [33]。同年10月23日、単勝オッズ1.4倍の圧倒的人気を背負ったオルフェーヴルで菊花賞も制し牡馬クラシック三冠を達成。オルフェーヴルを史上7頭目の三冠馬へと導いた[34]。これにより史上最年少三冠ジョッキー (32歳3カ月1日) となったが、ゴール後、同馬が外ラチに向かって逸走し振り落とされるという珍事もあった[35]。この菊花賞制覇をもって史上6人目となる5大クラシック競走完全制覇の偉業達成となった[36]。同年11月20日、エイシンアポロンでマイルチャンピオンシップに出走。同馬に騎乗予定だった田辺裕信騎手の騎乗停止に伴い、前年の皐月賞以来のコンビ結成となったが、好位につけ流れに乗ると先頭で駆け抜けた[37]。同年12月25日、6年ぶりのクリスマスグランプリとなった有馬記念をファン投票2位、単勝1番人気のオルフェーヴルで制覇[38]。ナリタブライアン以来17年ぶりとなる3歳4冠を達成した[39]。この勝利により年間GI6勝目 (タイ記録) 、重賞14勝目を飾り、最高の形で飛躍の年を締めくくった[40]。

2012年1月5日から6日にかけて、ドバイのメイダン競馬場で行われたメイダンマスターズ国際騎手チャンピオンシップに参戦。第2戦である6日の第3レースではストリートアクトに騎乗し、海外初勝利および当年の初勝利を挙げた[41]。 同年3月25日、カレンチャンで高松宮記念に出走。直線で早々と抜け出して押し切る快勝で、史上2頭目の秋春スプリントGI連覇を達成した[42]。同年6月24日、宝塚記念をオルフェーヴルで優勝し同馬での5冠制覇となった[43]。 同年のサマージョッキーズシリーズでは42pを獲得し、同シリーズの自身初優勝を飾った[44]。

2013年4月7日から6月10日の2ヶ月間、凱旋門賞でオルフェーヴルの騎乗依頼をもらうためフランスへ遠征[45]。しかし、2013年の凱旋門賞にも前年に引き続きクリストフ・スミヨンがオルフェーヴルに騎乗することが決定し[46]、予定の日付より早く帰国した[47]。凱旋門賞ではオルフェーヴルへの騎乗はならなかった池添だが、引退レースとなる有馬記念での騎乗が決まった[48]。同年12月22日、本番では1番人気に支持され、12万人を超えるファンが見守る中、3コーナー過ぎからスパートをかけ、8馬身差の圧勝でオルフェーヴルとの最後のレースで期待に応えた[49]。

2014年は一転して重賞レース未勝利に終わり、2000年から続いていた連続重賞勝利が14年で途切れることになった[50]。同年12月14日のロンジン香港ヴァーズ(G1)ではカレンミロティックに騎乗、5着だった[51]。

2015年3月7日、チューリップ賞でクルミナルに騎乗し、史上29人目のJRA通算1万回騎乗を達成した[52]。 同年11月29日、ジャパンカップにショウナンパンドラで出走。前走4着に敗れた天皇賞(秋)と同じ7枠15番となったが、最後の直線で抜け出した3頭の叩き合いをクビ差で制し、2012年にオルフェーヴルでハナ差2着だった無念を晴らした[53]。

2016年5月22日、優駿牝馬(オークス)にシンハライトで出走し、直線で馬群を縫って抜け出し同レース2勝目を挙げた[54]。しかし最後の直線で外側に斜行し、他馬(デンコウアンジュ)と接触・バランスを崩したことにより、開催2日間の騎乗停止処分を受けた[55]。同年7月24日、函館開催全日程が終了し、初の函館リーディングに輝いた (13勝) [56]。同年8月6日、イギリスのアスコット競馬場で行われたシャーガーカップに世界選抜チームの一員として初出場[57]。レースでの勝利はならなかったが、騎乗した5レース中3レースでポイントを獲得し、個人成績第3位となり、チームの優勝に貢献した[58]。 同年12月4日、タンザナイトステークスでサンライズメジャーに騎乗し1着となり、史上33人目のJRA通算1000勝を1万952戦目で達成した[59]。

2017年4月9日に行われた桜花賞でレーヌミノルに騎乗。直線に入って先頭に立つとそのまま押し切り、15年ぶりの同レース制覇となった[60]。

2018年は初頭から調教拠点を美浦に移し、活動を開始させた[61]。同年12月23日、有馬記念にブラストワンピースで出走。スタートしてから中団外目に位置取ると、最後の直線で後続の追撃をクビ差で凌ぎ、歴代単独最多となる同レース4勝目を挙げるとともに自身初の関東馬でのGI制覇となった[62][63]。

2019年11月17日、マイルチャンピオンシップにインディチャンプで出走。当初、本レースには騎乗予定がなかったが、同馬に騎乗予定だった福永祐一騎手が騎乗停止処分を受けたため、騎乗依頼が来たものである[64]。レースでは、道中を好位5番手で進め、直線に入っても馬なりのまま外の馬に馬体を合わせ、残り1ハロンで後続を突き放し、歴代単独最多となる同レース4勝目を達成した[65]。

2020年代

2020年6月7日、安田記念でグランアレグリアに騎乗。3コーナー手前で前を走る馬が蹴り上げた芝の塊が右目付近を直撃し、脳震盪を起こしかけるアクシデントがありながらも、直線早めに仕掛けて後続との差を広げ、同レース初勝利を挙げた[66]。同年11月15日、福島記念をバイオスパークで勝利。史上6人目のJRA全10場重賞制覇を達成した[67]。

2021年3月21日、スプリングステークスで弟・池添学調教師が管理するヴィクティファルスに騎乗し優勝。騎手と調教師の兄弟による重賞制覇はグレード制導入後初の快挙となった[68]。

2022年6月5日、安田記念にソングラインで出走。道中は中団外目を通り、直線では大外に持ち出すと、最後は横一線のたたき合いを制し、同レース2勝目を挙げた[69]。同年11月26日、阪神7Rで入線後に騎乗した馬が躓き落馬。競馬場内の診療所で腰部打撲と診断され、当日の残りと翌日の騎乗予定が変更となった[70]。後日、骨折していたことを明かした[71]。

2023年10月4日、東京盃にドンフランキーで出走。道中で先頭を奪い、そのままゴールまで押し切り優勝。大井競馬場での重賞初制覇となった[72]。同年は、前年に負った腰部骨折の影響もあり、自身最少の年間25勝にとどまった[73]。

2024年6月28日、同週に酒席でのトラブルが発端となり、調整ルーム内で富田暁と粗暴な行為に至ったとして、池添について同月29日から7月7日まで開催日4日間の騎乗停止処分となった(後述)[74][75]。同年12月14日、京都競馬12Rでロジカルワーズに騎乗し、史上18人目のJRA通算1万5000回騎乗を達成[76]。

家族

父はJRAの元騎手、元調教師の池添兼雄[4]。父は騎手時代に障害競走を中心に騎乗し、重賞も制するなど障害の名手の一人であった[77]。

弟はJRA調教師の池添学[78]。妹は自身のバレット(=騎手の助手に相当するもの)を務めている[12]。妻はタレントの堀あかり[79]。2008年11月に結婚[79]。

人物・エピソード

  • JRA重賞96勝のうち、GIは27勝を挙げている(2023年12月28日現在)[3]。出走馬のファン投票が行われる宝塚記念と有馬記念で計7勝を挙げており、「(平成の)グランプリ男」と呼ばれている[62]。
  • ジョッキー列伝のポスターのキャッチコピーには「君の派手なガッツポーズをもっと見せてくれ」とある[80]。
  • 顔が落語家の月亭八方の息子である月亭八光に似ているとも言われるが、本人は雑誌のインタビューにおいて、「調子がいい時は周囲から『堂本剛や櫻井翔に似ている』と言われることがある」と答えている[81]。
  • ラッキーカラーは赤[82]。そのため、調教時のジャンパーや騎乗時の靴下および帽子の紐は赤を使用している。
  • 2005年と2006年の夏競馬において、2年連続で2回小倉5日目第7競走で落馬するという珍記録を持っている。2005年は鎖骨骨折、2006年は意識不明で病院に運ばれるという結果を引き起こしたため、2007年は小倉に参戦することをやめようか本気で考えていた[83]。その後は夏競馬では北海道シリーズ(札幌・函館)を中心に騎乗し、2007年の2回小倉5日目(7月28日)は函館に参戦した。
  • 小学生の時に空手の全国大会に出場していた[84]。
  • 宝塚記念は2005年にスイープトウショウ、2009年にドリームジャーニー、2012年にオルフェーヴルで制しているが、すべて6枠で制している[19][25][85]。
  • デュランダルでのスプリンターズステークス初制覇の前夜にカツ丼を食べたことから、それ以来ゲン担ぎとして、GI騎乗の際にはカツ丼を食べている[86]。
  • 2018年8月13日、札幌にて、STVの情報番組『どさんこワイド』の名物コーナーである「お絵かきですよ!」に参加希望者10人の中から出演者1名をめぐり抽選を行い、当選し一般人を装って生出演。生電話での回答者に丸山元気を指名し、描いた絵にダメ出しを受けてコーナーは終了するも最後まで騎手であることが判明することはなかった[87]。なお、この場には勝浦正樹も同席していたが、勝浦も騎手と気づかれることはなかった。
  • 幸英明の区切りの勝利数記念の写真撮影のときに、それまで本人のみの撮影に池添がぬいぐるみを持って一緒に写ったことがあり、以降、記念撮影で他の騎手が一緒に写るきっかけとなった[88]。
  • 2022年2月13日に東京競馬場で開催されたバレンタインステークスにちなみ、みんなのKEIBA内で『バレンタインにチョコをあげたい騎手』ランキングが企画された。池添は57票の得票数で見事1位にランクインした。2位は和田竜二で51票。
  • 好き嫌いが多く、2018年の「第24回ファンと騎手との集い」でメロン、キュウリ、トマト、ほうれん草、赤ピーマン、ナス、玉ねぎが嫌いであることが分かった。
  • G1競走に騎乗する際はイニシャル入りの鞍を専用鞍として使用しており、デビューする時に福永祐一より贈られた鞍を使用している。福永は先輩の四位洋文より鞍を贈られており、池添にも継承する形で鞍を贈った。池添も同様に後輩の松山弘平に鞍を贈っている。
  • 自他ともに認める武豊ファン。
    • netkeiba TVで公開されている「謙聞録」において、武豊に関するクイズを競い合う「武豊王決定戦」を現在のところ4連覇しているため、「武豊王」と呼ばれている。
    • 武豊が2023年2月4日にJRA通算4400勝を小倉競馬場で達成した際には、当時落馬負傷で休業中であったにもかかわらず小倉まで足を運び、4400勝記念のプラカードを掲げて記念写真に収まった[89]。
    • 武豊が2024年5月12日の東京2RでJRA通算4500勝を達成した際には、記念のプラカードを川田将雅が掲げ、池添が記念写真にも収まっていなかったため、Xでは「池添さん」がトレンドになった。池添は武豊のレースが3Rからと勘違いしていたため、調整ルームから食堂に移動し、横山典弘に「豊さんあと1つですね」と声をかけたところ、「もう達成したぞ」と返され絶句し、セレモニーに間に合わなかったことが判明した[90]。
    • 翌開催週の2024年5月18日京都9Rで武豊がJRA通算4501勝を達成した際に、「4501WIN」と書かれたうちわを両手に持ち表彰式に乱入し、前週のリベンジを果たした[91]。
  • 2024年6月24日夜、函館市内の飲食店で複数の騎手と会食後、互いに泥酔した状態で池添が富田に高圧的な態度で絡むなどの行為があり、耐えかねた富田が近くにあった池添のスマートフォンをテーブルに叩きつけたため、画面が破損した。この一件で両者が口論となり、一旦は関係者が引き離したが、翌日早朝に再び調整ルーム内のロビーで両者は再度口論となり揉み合いとなる粗暴な行為があった事が、同月26日に厩舎関係者からJRAへ情報が提供された。JRAは関係者及び両者に聴取の結果、日本中央競馬会競馬施行規程第147条第20号「競馬の公正確保について業務上の注意義務を負う者としてふさわしくない非行のあった者」に該当するとして、池添は同年6月29日から7月7日まで開催日4日間、富田は同年6月29・30日の開催日2日間の騎乗停止処分が科された。これにより木曜日に発表されていた6月29・30日の両者の騎乗馬はすべて騎手変更となった[75]。

主な騎乗馬

GI競走優勝

重賞競走優勝

騎乗成績

日付競馬場・開催競走名馬名頭数人気着順
初騎乗1998年3月1日1回阪神2日2R4歳未勝利ナチュラルカラー12頭106着
初勝利1998年3月14日1回中京5日1R4歳未勝利タヤスソシアル12頭11着
重賞初騎乗・初勝利1998年7月26日4回阪神4日11R北九州記念トウショウオリオン14頭121着
GI初騎乗2000年10月15日4回京都4日11R秋華賞ヤマカツスズラン18頭72着
GI初勝利2002年4月7日2回阪神6日11R桜花賞アローキャリー18頭131着
年度1着2着3着騎乗数勝率連対率複勝率表彰
1998年383152522.073.132.232JRA賞 (最多勝利新人騎手)
中央競馬関西放送記者クラブ賞
1999年272937412.066.136.226
2000年403438422.095.175.265フェアプレー賞(関西)
2001年625162579.107.195.302フェアプレー賞 (関西)
2002年795951689.115.200.274
2003年536358692.077.168.251フェアプレー賞 (関西)
2004年646938660.097.202.259
2005年585953639.091.183.266
2006年444155584.075.146.240中京競馬記者クラブ賞[173]
2007年626048638.097.191.266
2008年495757603.081.176.270
2009年485950579.083.185.271
2010年738381734.099.213.323フェアプレー賞 (関西)
2011年594934555.106.195.256北海道競馬記者クラブ賞[174]
優秀騎手賞(賞金獲得部門3位)[175]
2012年595641587.101.196.266サマージョッキーズシリーズ優勝[44]
2013年385332495.077.184.248
2014年453939503.089.167.245
2015年494143526.093.171.253
2016年564442565.099.177.251北海道競馬記者クラブ賞[176]
2017年516253600.085.188.277
2018年605149571.105.194.280
2019年654437561.116.194.260
2020年585755543.107.212.313
2021年505052537.093.186.283
2022年514047481.106.189.287
2023年253032364.069.151.239
2024年362932372.097.175.261
中央 1399 1340 1268 15013 .093 .182 .266
地方 22 23 24 225 .098 .200 .307
海外 0 0 0 7 .000 .000 .000

(JRA騎手名鑑[177]、netkeiba.com[178]、競馬ラボ[179]より)

脚注・出典

注釈

    出典

    1. 1 2 3 4 5 6 池添謙一 (イケゾエケンイチ) プロフィール - netkeiba.com、2023年12月28日閲覧
    2. ↑ 池添謙一騎手インタビュー - 2009年9月6日 競馬ラボ、2015年12月13日閲覧
    3. 1 2 3 4 5 池添 謙一 - スポーツナビ、2023年12月28日閲覧
    4. 1 2 3 4 第14回 中央競馬騎手 池添謙一さん - JRA-VAN、2015年12月7日閲覧
    5. ↑ “ニュースぷらざ”. ケイバブック. 2015年6月9日閲覧。
    6. ↑ 北九州記念特集 - netkeiba.com、2015年12月8日閲覧
    7. ↑ “【データ】武幸四郎、池添謙一らグレード制導入後4人が達成 過去のJRA重賞初騎乗初勝利”. 日刊スポーツ (2022年7月3日). 2022年7月3日閲覧。
    8. ↑ 競馬辞典 表彰データ JRA賞 最多勝利新人騎手 (2015年12月8日閲覧)
    9. ↑ “池添騎手 海外デビュー戦の登録名は「Kanichi Ikezeo」”. 東京スポーツ. 2016年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月17日閲覧。
    10. ↑ “池添謙一連載【14】フランスでは短い時間でも逞しさが身についた”. 東京スポーツ. 2023年8月19日閲覧。
    11. 1 2 2002年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    12. 1 2 今年大注目!!ミルコ・デムーロVS池添謙一 - 2016年6月7日 競馬ニュース.tv、2015年7月18日閲覧
    13. ↑ 吉田照哉氏、伊1000ギニー馬を購入 - 2004年5月12日 netkeiba.com(2016年7月18日閲覧)
    14. 1 2 2003年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    15. 1 2 2003年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    16. 1 2 2004年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    17. 1 2 2004年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    18. ↑ スイープトウショウメモリアル:2005/10/30 天皇賞(秋) (2015年12月13日閲覧)[より良い情報源が必要]
    19. 1 2 3 2005年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    20. 1 2 2005年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    21. ↑ 池添謙一騎手、JRA通算500勝達成 - 2007年9月9日 netkeiba.com(2014年8月26日閲覧)
    22. 1 2 2007年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    23. ↑ “1着トールポピー”. スポーツニッポン (2008年5月26日). 2008年5月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月12日閲覧。
    24. 1 2 2009年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    25. 1 2 3 2009年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    26. 1 2 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    27. ↑ オルフェーヴル1冠 兄を超えた/皐月賞 - 2011年4月25日 日刊スポーツ(2015年12月13日閲覧)[リンク切れ]
    28. 1 2 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    29. ↑ 池添は7度目の挑戦、池江師は史上最年少でダービーV - 2011年5月30日 netkeiba.com(2015年12月13日閲覧)
    30. 1 2 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    31. ↑ カレンチャン重賞4連勝でGI初制覇/スプリンターズS - 2011年10月2日 netkeiba.com(2015年12月13日閲覧)
    32. ↑ 【スプリンターズS】強い池添、重賞11勝! - 2011年10月3日 スポニチAnnex(2015年12月13日閲覧)
    33. ↑ 池添謙一騎手が札幌競馬のリーディングに輝く - 2011年10月3日 netkeiba.com(2015年12月13日閲覧)
    34. ↑ オルフェーヴル、史上7頭目の3冠達成/菊花賞 - 2011年10月23日 netkeiba.com(2015年12月13日閲覧)
    35. ↑ 【菊花賞】オルフェ圧巻!3冠!来年「凱旋門賞」 - 2011年10月24日 スポニチAnnex(2015年12月13日閲覧)
    36. ↑ オルフェーヴル完ぺき三冠制覇! 来年は凱旋門賞へ - 2011年10月23日 スポーツナビ(2015年12月13日閲覧)[リンク切れ]
    37. ↑ “最強世代”エイシンアポロン新王者、池添はGI5勝目 - 2011年11月20日 スポーツナビ(2015年12月13日閲覧)[リンク切れ]
    38. ↑ 3冠馬オルフェーヴル快勝/有馬記念 - 2011年12月25日 日刊スポーツ(2015年12月13日閲覧)[リンク切れ]
    39. ↑ 3冠馬オルフェーヴル快勝、ブエナビスタは7着/有馬記念 - 2011年12月25日 netkeiba.com(2015年12月13日閲覧)
    40. ↑ 池添謙一 (イケゾエケンイチ) 2011年重賞勝利 - netkeiba.com(2015年12月13日閲覧)
    41. ↑ 池添 謙一騎手のメイダンマスターズにおける騎乗成績 - 2012年1月7日 公益財団法人 ジャパン・スタッドブック・インターナショナル(2015年12月8日閲覧)
    42. ↑ 【高松宮記念】カレン 史上2頭目の秋春スプリントG1連覇! - 2012年3月25日 スポニチAnnex(2015年12月19日閲覧)
    43. ↑ 【宝塚記念】2馬身差圧勝!オルフェ復活Vで5冠達成 - 2012年6月24日 スポニチAnnex(2015年12月19日閲覧)
    44. 1 2 2012年 サマージョッキーズシリーズ ポイントランキング、2015年12月19日閲覧[より良い情報源が必要]
    45. ↑ オルフェ凱旋門賞は仏武者修行の池添有力- 2013年1月29日 日刊スポーツ(2015年12月19日閲覧)[リンク切れ]
    46. ↑ オルフェーヴル 仏遠征はスミヨンと再コンビ決定、昨年の雪辱期す- 2013年5月5日 スポニチAnnex(2015年12月19日閲覧)
    47. ↑ 池添 サウンドで再出発 - 2013年5月9日 日刊スポーツ(2015年12月19日閲覧)[リンク切れ]
    48. ↑ 池江師 オルフェは池添で有馬 トレヴの強さに「あり得ない」 - 2013年10月8日 スポニチAnnex(2015年12月19日閲覧)
    49. ↑ 【有馬記念】オルフェ8馬身差の有終V!池添「世界一、強い」 - 2013年12月23日 スポニチAnnex(2015年12月19日閲覧)
    50. ↑ 池添謙一 (イケゾエケンイチ) - netkeiba.com、2015年12月19日閲覧
    51. ↑ ミロティック力出せた5着/香港ヴァーズ - 2014年12月14日 日刊スポーツ(2015年12月19日閲覧)[リンク切れ]
    52. ↑ 池添謙一騎手、JRA通算1万回騎乗を達成 - 2015年3月8日 スポニチAnnex(2015年12月28日閲覧)
    53. 1 2 【ジャパンC】ショウナンパンドラGI2勝目! - サンケイスポーツ 2015年12月4日閲覧
    54. 1 2 【オークス】シンハライトが桜のリベンジ果たす - サンケイスポーツ 2016年5月23日閲覧
    55. ↑ 池添謙一騎手が騎乗停止 - netkeiba.com、2025年1月13日閲覧
    56. ↑ 池添謙一が初の函館リーディング獲得 - 2016年7月24日 東スポWeb(2016年12月5日閲覧)[リンク切れ]
    57. ↑ 池添謙一騎手がシャーガーカップに出場 - 2016年4月21日 netkeiba.com(2016年12月5日閲覧)
    58. ↑ 「シャーガーカップ」池添 謙一騎手の騎乗成績 - 2016年8月7日 JRA(2016年12月5日閲覧)[リンク切れ]
    59. ↑ 池添騎手1000勝、19年目で達成 現役16人目 - 2016年12月5日 nikkansports.com(2016年12月5日閲覧)
    60. 1 2 レーヌミノル波乱桜冠、池添15年ぶりV/桜花賞日刊スポーツ 4月10日閲覧。
    61. ↑ 池添謙一騎手、美浦に拠点を移して活動スタート 期間は未定 - スポーツ報知、2018年12月28日閲覧
    62. 1 2 3歳馬ブラストワンピースがV!“GP男”池添、歴代トップ有馬4勝目、2018年12月28日閲覧
    63. 1 2 【有馬記念・後記】ブラストワンピース恩返しのV 池添は菊花賞からの進化を称賛 東スポWeb 2018年12月24日[リンク切れ]
    64. ↑ 【マイルCS】インディチャンプは池添と新コンビ結成 福永が騎乗停止のため - 2019年11月12日 スポーツ報知(2019年12月28日閲覧)
    65. 1 2 【マイルCS】3番人気インディチャンプが安田に続きVで真のマイル王! - 2019年11月17日 サンスポZBAT!競馬(2019年12月28日閲覧)
    66. 1 2 【安田記念】グラン完勝V!アーモンドアイ8冠阻止 - sanspo.com、2020年6月8日閲覧
    67. ↑ “【福島記念】バイオスパーク重賞初V 池添偉業!史上6人目JRA全10場重賞制覇 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2020年11月16日閲覧。
    68. ↑ “【スプリングS】ヴィクティファルス豪快差し!池添 グレード制導入後初の兄弟重賞V”. www.sponichi.co.jp. 2021年4月9日閲覧。
    69. 1 2 【安田記念】ソングラインV凱歌 “絆の力”でたたき合い制す 池添「馬の力信じていた」 - 2022年6月6日 デイリースポーツ(2022年12月25日閲覧)
    70. ↑ 池添謙一騎手が落馬負傷 27日阪神も乗り替わりに - 2019年11月26日 サンスポZBAT!、2022年12月25日閲覧
    71. ↑ 池添謙一、骨折していた 香港のメイケイエール乗れず無念「あらゆる手段を考えたんですけど…」 - 2019年12月1日 スポニチAnnex、2022年12月25日閲覧
    72. 1 2 【東京盃】ドンフランキーが押し切りレコードタイムで快勝!池添謙一騎手は大井重賞初勝利 - 2023年10月4日 サンスポZBAT!(2023年12月28日閲覧)
    73. ↑ 池添謙一 (イケゾエケンイチ) 年度別成績 - netkeiba.com、2023年12月28日閲覧
    74. ↑ 騎手 池添 謙一および騎手 富田 暁に対する制裁 JRA - JRAニュース(日本中央競馬会)2023年6月28日
    75. 1 2 池添と富田が粗暴な行為で騎乗停止に 高圧的絡みスマホ画面割られ口論に 池添は開催日4日間、富田は2日間 - デイリースポーツ online 2024年6月28日
    76. ↑ 池添謙一騎手が1万5000回騎乗達成 現役10人目 - netkeiba.com、2025年1月13日閲覧
    77. ↑ 池添兼雄 (イケゾエカネオ)(騎手成績) - netkeiba.com、2015年12月8日閲覧
    78. ↑ 池添学助手が調教師合格 20年越し悲願 - 2013年12月6日 nikkansports.com、2015年12月9日閲覧[リンク切れ]
    79. 1 2 “JRA騎手・池添、堀あかりとデキ婚! 知り合って7カ月”. スポーツニッポン (2008年11月13日). 2009年5月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月1日閲覧。
    80. ↑ JRA ジョッキー列伝、2015年12月8日閲覧
    81. ↑ 『UMAJIN』2010年3月号[要ページ番号]
    82. ↑ 池添謙一/ジョッキーに100の質問(第10回) Q77、2018年12月28日閲覧
    83. ↑ 藤田伸二「番長の話」 (2010年、宝島社) P90-91
    84. ↑ 『優駿』 2013年3月号[要ページ番号]
    85. 1 2 2012年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    86. ↑ 岩本 勉のまいどスポーツ 6月13日放送分、2016年7月18日閲覧
    87. ↑ 池添 やはりタダ者ではないこの男“クセ馬”ナイトオブナイツをVロードに導く/トレセン発秘話 netkeiba.com、2018年8月17日
    88. ↑ “幸英明騎手はなぜ記念撮影に常に納まるのか? その理由を本人が語る(平松さとし) - Yahoo!ニュース”. Yahoo!ニュース 個人. 2021年3月6日閲覧。
    89. ↑ 「朝イチの新幹線で」武豊4400勝のセレモニーに池添登場「武豊愛が伝わったかな」 - netkeiba.com、2025年1月13日閲覧
    90. ↑ “うっかりミスで武豊の4500勝を見逃したG1・27勝を誇る平成のグランプリ騎手「やっちまいましたわ」「武豊王失格だ」無念さ漂わせる”. ライブドアニュース. 2024年5月18日閲覧。
    91. ↑ “池添謙一「やっちまいましたわ…」からリベンジ!武豊の通算4501勝を祝福”. Yahoo!ニュース. 2024年5月18日閲覧。
    92. ↑ 2004年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    93. ↑ 2006年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    94. ↑ 2004年レース結果 - netkeiba.com、2017年12月28日閲覧
    95. ↑ 2004年レース結果 - netkeiba.com、2017年12月28日閲覧
    96. ↑ 2008年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    97. ↑ 2008年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    98. ↑ 2008年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    99. ↑ 2009年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    100. ↑ JRA公式サイト「三冠馬物語」 2015年12月13日閲覧
    101. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    102. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    103. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    104. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    105. ↑ 2013年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    106. ↑ 2013年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    107. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    108. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    109. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    110. ↑ 2012年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    111. ↑ 2009年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    112. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    113. ↑ 【オールカマー】ショウナンパンドラが豪快差し切りV(1/3ページ) - サンケイスポーツ 2015年12月3日閲覧
    114. ↑ 2016年レース結果 - netkeiba.com、2016年3月19日閲覧
    115. ↑ 2016年レース結果 - netkeiba.com、2016年12月5日閲覧
    116. ↑ 2018年レース結果 - netkeiba.com、2018年9月8日閲覧
    117. ↑ 2018年レース結果 - netkeiba.com、2018年9月8日閲覧
    118. ↑ 2021年レース結果 - netkeiba.com、2022年1月3日閲覧
    119. ↑ 1998年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    120. ↑ 2000年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    121. ↑ 2001年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    122. ↑ 2001年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    123. ↑ 2002年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    124. ↑ 2002年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    125. ↑ 2002年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    126. ↑ 2003年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    127. ↑ 2004年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    128. ↑ 2005年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    129. ↑ 2005年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    130. ↑ 2005年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    131. ↑ 2006年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    132. ↑ 2006年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    133. ↑ 2007年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    134. ↑ 2008年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    135. ↑ 2008年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    136. ↑ 2010年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    137. ↑ 2010年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    138. ↑ 2010年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    139. ↑ 2010年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    140. ↑ 2010年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    141. ↑ 2010年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    142. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    143. ↑ 2012年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    144. ↑ 2011年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    145. ↑ 2012年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    146. ↑ 2012年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    147. ↑ 2012年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    148. ↑ 2013年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    149. ↑ 2013年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    150. ↑ 2015年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    151. ↑ 2015年レース結果 - netkeiba.com、2015年4月13日閲覧
    152. ↑ 2016年レース結果 - netkeiba.com、2016年1月6日閲覧
    153. ↑ 2016年レース結果 - netkeiba.com、2016年12月5日閲覧
    154. ↑ 2017年レース結果 - netkeiba.com、2017年4月11日閲覧
    155. ↑ 2016年レース結果 - netkeiba.com、2015年12月6日閲覧
    156. ↑ 2017年レース結果 - netkeiba.com、2017年12月28日閲覧
    157. ↑ 2018年レース結果 - netkeiba.com、2018年9月8日閲覧
    158. ↑ 2018年レース結果 - netkeiba.com、2018年9月8日閲覧
    159. ↑ 2019年レース結果 - netkeiba.com、2019年3月7日閲覧
    160. ↑ 2019年レース結果 - netkeiba.com、2019年3月7日閲覧
    161. ↑ 2020年レース結果 - netkeiba.com、2020年11月16日閲覧
    162. ↑ 2020年レース結果 - netkeiba.com、2020年11月16日閲覧
    163. ↑ 2021年レース結果 - netkeiba.com、2021年4月10日閲覧
    164. ↑ 2022年レース結果 - netkeiba.com、2022年4月20日閲覧
    165. ↑ 2022年レース結果 - netkeiba.com、2022年12月25日閲覧
    166. ↑ 2022年レース結果 - netkeiba.com、2022年12月25日閲覧
    167. ↑ 2022年レース結果 - netkeiba.com、2022年4月20日閲覧
    168. ↑ “プラダリア”. JBISサーチ. 公益財団法人日本軽種馬協会. 2023年10月9日閲覧。
    169. ↑ 2022年レース結果 - netkeiba.com、2022年12月25日閲覧
    170. ↑ 2022年レース結果 - netkeiba.com、2022年12月25日閲覧
    171. ↑ 2023年レース結果 - netkeiba.com、2023年12月28日閲覧
    172. ↑ 2024年レース結果 - netkeiba.com、2025年1月13日閲覧
    173. ↑ 池添騎手がJRA通算700勝達成!! - UMAJIN、2015年12月23日閲覧
    174. ↑ 池添騎手に記者クラブ賞 札幌競馬開催で最多18勝 - 2011年10月2日 スポニチAnnex、2015年12月23日閲覧
    175. ↑ 岩田、福永が優秀騎手賞 11年JRA表彰 - 2012年1月5日 日刊スポーツ(2015年12月23日閲覧)
    176. ↑ 開催競馬場・今日の出来事 - 2016年7月24日 JRA、2016年12月29日閲覧
    177. ↑ “騎手プロフィール JRA”. www.jra.go.jp. 2024年12月19日閲覧。
    178. ↑ “池添謙一のプロフィール | 騎手データ”. netkeiba. 2025年1月9日閲覧。
    179. ↑ 池添 謙一(イケゾエ ケンイチ) (2023年12月28日閲覧)

    関連項目

    外部リンク