ラファエル・デバース

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ラファエル・デバース
Rafael Devers
サンフランシスコ・ジャイアンツ #16
ボストン・レッドソックス時代
(2024年9月4日)
基本情報
国籍 ドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国
出身地 サンチェス・ラミレス州
生年月日 (1996-10-24) 1996年10月24日(29歳)
身長
体重
6' 0" =約182.9 cm
240 lb =約108.9 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 三塁手 、指名打者
プロ入り 2013年 インターナショナルFA
初出場 2017年7月25日
年俸 $29,318,182(2025年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
国際大会
代表チーム ドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国
WBC 2023年

ラファエル・デバース・カルカーニョ(Rafael Devers Calcaño, 1996年10月24日 - )は、ドミニカ共和国サンチェス・ラミレス州出身のプロ野球選手(三塁手 、指名打者)。右投左打。MLBのサンフランシスコ・ジャイアンツ所属。愛称はラフィ・ビッグ・スティック(Raffy Big Stick)、カルリータ(Carlita) [2]。

マイアミ・マーリンズ所属のホセ・デバースは従弟である[3]。

経歴

プロ入りとレッドソックス時代

2013年、アマチュア・フリーエージェントランキング6位に選ばれ、8月にインターナショナル・フリーエージェントでボストン・レッドソックスと契約を結ぶ[4]。

2014年、傘下のルーキー級ドミニカン・サマーリーグ・レッドソックスでプロデビュー。ルーキー級ガルフ・コーストリーグ・レッドソックスでもプレーし、2球団合計で70試合に出場して打率.322、7本塁打、57打点、5盗塁を記録した。

2015年はA級グリーンビル・ドライブでプレーし、115試合に出場して打率.288、11本塁打、70打点、3盗塁を記録した。この年はオールスター・フューチャーズゲームにも選出された。

2016年はA+級セイラム・レッドソックスでプレーし、132試合に出場して打率.282、11本塁打、71打点、18盗塁を記録した。

2017年はシーズン開幕前にMLB.comが発表したプロスペクトランキングでは17位(シーズン途中で4位に上昇)、レッドソックスの組織内では2位(シーズン途中でアンドリュー・ベニンテンディがプロスペクト卒業で1位に繰り上げ)にランクインした[5][6]。シーズンでは開幕をAA級ポートランド・シードッグスで迎えた後、AAA級ポータケット・レッドソックスへ昇格。6月29日にオールスター・フューチャーズゲームの世界選抜に選出された[7]。7月24日にメジャー契約を結んでアクティブ・ロースター入りした。翌7月25日のシアトル・マリナーズ戦でメジャーデビューすると[8]、7月26日の同カードでは相手先発投手のアンドリュー・ムーアからメジャー初安打にして初本塁打を放った[9]。8月13日のニューヨーク・ヤンキース戦ではアロルディス・チャップマンの102.8mph(165.4km/h)の投球を本塁打にし、これは現在の球速計測方法が行われ始めた2008年以降で本塁打になった最速の球だった[10]。最終的に58試合に出場して打率.284、10本塁打、30打点を記録した[11]。ポストシーズンではリーグチャンピオンシップシリーズ第3戦にレッドソックス史上最年少で、ポストシーズンの本塁打を記録した[12]。第4戦ではランニング本塁打を放ち、それを打ったMLB史上最年少の選手になった[13]。

2018年4月18日のロサンゼルス・エンゼルス戦でタイラー・スカッグスから自身初の満塁本塁打を放つ[14]。また6月30日にはヤンキース戦でソニー・グレイから自身2度目の満塁本塁打を放った[15]。7月12日に左肩の炎症で故障者リストに入る。7月21日に復帰したが[16]、29日に左筋断裂により再び故障者リスト入りした[16]。8月8日に復帰し[17]トロント・ブルージェイズ戦で本塁打を打った[18]。しかし、8月17日にまた左筋断裂により故障者リストに入る[17]。8月29日にリハビリをするためにAAA級ポータケットに降格し[17]、9月4日にメジャーに復帰した[19]。9月26日には5打数4安打、2本塁打、6打点を記録した[20]。レギュラーシーズンでは、正三塁手として121試合に出場し打率.240、21本塁打、66打点を記録した[11]。

ポストシーズンでは、リーグチャンピオンシップシリーズ第5戦では6回に勝ち越し3点本塁打を放ち、チームをワールドシリーズへ導いた[21]。ワールドシリーズでは第4戦にサヨナラ安打を記録し、1997年第7戦でのエドガー・レンテリア以来となるワールドシリーズでの9回にサヨナラ安打を打った最年少打者になった[22]。ポストシーズンでの打点と守備の手腕はチームを勝利に導いた[23]。5試合目にも勝利し、自身初のワールドシリーズ優勝を経験した[24]。

2019年は5月にプレイヤー・オブ・ザ・マンスを獲得した。8月13日のクリーブランド・インディアンス戦で4二塁打を含む6安打を記録し、プレイヤー・オブ・ザ・ウィークに選出された。9月21日のタンパベイ・レイズ戦で31号本塁打を放ち、三塁手の球団記録を更新した[25][26]。同29日のシーズン最終戦でシーズン200安打に到達した[27]。最終的に156試合で打率.311、32本塁打、115打点を記録し、54二塁打はアメリカンリーグトップだった[11]。守備面ではリーグ最多の22失策を記録した[11]。

2020年はCOVID-19の影響で60試合に短縮される。57試合の出場で打率.263、11本塁打、43打点を記録した[11]。

2021年は前半戦を22本塁打で折り返し、自身初となるファン投票でオールスターゲームに選出された[28]。また、チームメイトで三遊間を組むザンダー・ボガーツもファン投票で選出されており、同じチームの三遊間が揃ってファン投票でオールスターゲームに選出されたのは2011年のヤンキースのデレク・ジーターとアレックス・ロドリゲス以来だった[29]。オールスターゲーム前日の7月12日に「5番・三塁手」で先発出場することが発表された[30]。7月24日のヤンキース戦で通算100本塁打を記録した[31]。最終的に156試合の出場で、打率.279、38本塁打、113打点、OPS.890を記録した。オフに自身初となるシルバースラッガー賞を受賞したほか、オールMLBチームのセカンドチーム三塁手に選出された[32]。

2022年は前半戦に打率.324、22本塁打、OPS.980を記録し、2年連続でオールスターゲームに選出された。7月23日に右ハムストリングスの負傷でIL入り。後半戦は打率.249に留まり、最終成績は141試合の出場で打率.295、27本塁打、88打点、OPS.879を記録した。オフの11月17日に全米野球記者協会(BBWAA)の投票による最優秀選手賞(MVP)では7位票1、8位票1、10位票3の計10ポイントで14位にランクインした[33]。

2023年1月3日にレッドソックスと1年総額1750万ドルで契約延長、翌1月4日に前日に結んだ1年総額1750万ドルの契約に上乗せする形で10年総額3億1350万ドルで契約を延長した[34]。年俸総額は史上6番目の規模となった。シーズンでは153試合に出場し、打率.271、33本塁打、100打点、OPS.851を記録した。オフに2度目のシルバースラッガー賞を受賞した。

2024年5月に球団史上初となる6試合連続本塁打を放った[35]。7月6日のニューヨーク・ヤンキース戦で通算1000安打に到達している。5月、6月、7月はいずれもOPS9割超えを記録し、オールスターゲームに選ばれた。最終成績は、打率.272、28本塁打、83打点、OPS.871を記録した。守備では、三塁手として7年連続でア・リーグ最多となる12失策を記録し、通算失策数141は三塁手の現役最多になった。また、2017年から2024年までの規定回数以上の三塁手の中で、DRSはリーグワースト、守備率とUZRは同ワースト2位だった[36]。

2025年からはアレックス・ブレグマンの加入により、三塁手から指名打者に配置転換された。ただ、契約延長の際に球団側から三塁手固定を約束されたこともあり(当時のフロント陣は退任済み)、デバース自身は当初それを拒絶していた。最終的にはチームのためだとして受け入れ[37]、指名打者としてシーズンを始めたが、開幕5試合無安打、4月終了時点で打率.225と出遅れた[38]。5月には復調を見せ、同11日には週間MVPに選出された。しかし、正一塁手のトリストン・カサスが故障で離脱すると、今度は一塁手へのコンバートを打診された。「指名打者以外では起用しない」との前言を翻す方針転換に対して拒否し、「GMの決断には理解できないものもある」と公然と批判したことで[39]、球団側との溝は深まった[40][41]。

ジャイアンツ時代

2025年6月15日にジョーダン・ヒックス、カイル・ハリソン、ホセ・ベロ、ジェームズ・ティブスとの1対4のトレードで、サンフランシスコ・ジャイアンツへ移籍した[42]。入団会見では、「言われたところをどこでもプレーする」と守備にも意欲を示した[43]。

21日には早速古巣レッドソックスとの対決が実現。3回裏にはブライアン・ベイオから移籍後初本塁打を放ち、3-2で古巣との対決を制した[44]。移籍後は、基本的に指名打者での出場となったが、7月22日のアトランタ・ブレーブス戦でキャリア初の一塁守備を務め、計28試合で一塁手として出場した[45]。なお、9月2日のコロラド・ロッキーズ戦において、1回表にデバースが本塁打を放った際にカイル・フリーランドとの口論がきっかけで乱闘騒ぎが発生[46]、内野手2人が退場となった結果、その裏から三塁手に回ることとなり、これがこの年唯一の三塁手での出場となった。移籍後の成績は、打率.236、20本塁打、51打点、OPS.807を記録した。また、レッドソックスでは移籍前73試合にすべて出場、ジャイアンツでも最終戦まで90試合連続出場した結果、1球団のレギュラーシーズン試合数を上回る163試合に出場したが、これは2008年のジャスティン・モルノー以来の記録で、地区優勝・ワイルドカード争いで勝率で並んだ場合にレギュラーシーズン扱いで1試合行われるタイブレーカーゲームが廃止された(シーズン中の移籍を伴わなければ達成できなくなった)2022年以降では初となるものだった[47]。

詳細情報

年度別打撃成績

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団
試

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数
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二
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三
塁
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塁

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塁
盗
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死
犠

打
犠

飛
四

球
敬

遠
死

球
三

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併
殺
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出
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率
O
P
S
2017 BOS 582402223463140101073031001830575.284.338.482.819
2018 121490450591082402119566520238601219.240.298.433.731
2019 15670264712920154432359115881248741198.311.361.555.916
2020 572482323261161111124300001303678.263.310.483.793
2021 156664591101165371383181135504627714313.279.352.538.890
2022 14161455584164421272898831035011611414.295.358.521.879
2023 1536565809015734033290100510362101112615.271.351.500.851
2024 13860152587143345282718330066714314713.272.354.516.871
2025 733342724774180151375811025674767.272.401.504.905
SF 9039533552791502015451000256321169.236.347.460.807
'25計 1637296079915333035291109110411210619216.252.372.479.851
MLB:9年 1143494444097151215288122352232747331912447068401086101.276.349.506.855
  • 2025年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

年度別打撃成績所属リーグ内順位

年

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打
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塁
201721 ア・リーグ -------
201822 -------
201923 6位2位1位--4位-
202024 --7位--6位-
202125 --7位-9位4位-
202226 --4位----
202327 ----5位4位-
202428 --7位10位---
  • -は10位未満(打率は規定打席未到達の場合も-と表記)

ポストシーズン打撃成績

年

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併
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打

率
出
塁
率
長
打
率
O
P
S
2017 BOS ALDS 4141134002105000120041.364.429.9091.338
2018 ALDS 2772200021100000010.286.286.286.571
ALCS 415134500186000030050.385.467.6151.082
WS 515141300032000010070.214.267.214.481
2021 ALWC 1421000000000020010.000.500.000.500
ALDS 4201836002126000020050.333.400.6671.067
ALCS 6272477003166000030020.292.370.6671.037
出場:3回 26102892127008512610011200251.303.382.573.955
  • 2024年度シーズン終了時

WBCでの打撃成績

年

度
代

表
試

合
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席
打

数
得

点
安

打
二
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打
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打

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併
殺
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打

率
出
塁
率
長
打
率
2023[48] ドミニカ共和国 42116120002000100000.125.222.125

年度別守備成績

年
度
球
団
一塁(1B)二塁(2B)三塁(3B)遊撃(SS)
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
2017 BOS --56281071412.906-
2018 --116572452414.926-
2019 --1521172922220.94910000----
2020 --5730841412.891-
2021 -201001.0001511472692237.950-
2022 --1381242551429.964-
2023 --1511042471924.94910000----
2024 --1301021851219.960-
2025 SF 2820824219.991-103011.000-
MLB 2820824219.991201001.0009527091687141168.94420000----
  • 2025年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

表彰

記録

MiLB
MLB

背番号

  • 11(2017年 - 2025年途中)
  • 16(2025年途中 - )

代表歴

脚注

  1. ↑ “Rafael Devers Contract Details, Salaries, & Earnings” (英語). Spotrac. 2025年5月10日閲覧。
  2. ↑ Red Sox Players Weekend nicknames explained MLB.com (英語) (2017年8月24日) 2017年9月6日閲覧
  3. ↑ Jason Cohen (2016年7月4日). “Yankees sign eight international free agents” (英語). SB Nation. 2021年4月26日閲覧。
  4. ↑ Top prospect Devers among four Boston signings. MLB.com, Retrieved on November 19, 2014.
  5. ↑ 2017 MLB Prospects Watch – 100 Prospects. MLB.com. Retrieved on July 29, 2017.
  6. ↑ 2017 MLB Prospects Watch – Boston Red Sox Top 30 Prospects list. MLB.com. Retrieved on July 29, 2017.
  7. ↑ Moncada, Rosario highlight loaded Futures Game rosters MLB.com (英語) (2017年6月29日) 2017年8月3日閲覧
  8. ↑ Joseph Zucker (2017年7月24日). “Rafael Devers Called Up by Red Sox After 9 Games at AAA Pawtucket” (英語). Bleacher Report. 2017年7月26日閲覧。
  9. ↑ Ian Browne (2017年7月26日). “Devers delivers dinger for first career hit”. MLB.com (英語). 2017年7月29日閲覧.
  10. ↑ “Rソックス新人が快挙 チャップマンの165キロの剛速球を本塁打に”. ベースボールチャンネル. 2019年2月10日閲覧。
  11. 1 2 3 4 5 MLB公式プロフィール参照。2025年6月16日閲覧。
  12. ↑ “Rafael Devers becomes youngest Red Sox player to hit postseason home run”. Call to the Pen. 2019年2月10日閲覧。
  13. ↑ “MLB playoffs: Rafael Devers hits historic inside-the-park HR for Red Sox”. Sporting News. 2019年2月10日閲覧。
  14. ↑ Doug Padilla (2018年4月19日). “Devers delivers 1st career slam for red-hot Sox”. MLB.com (英語). 2018年12月6日閲覧.
  15. ↑ Ian Browne (2018年6月30日). “Devers youngest to hit slam in Sox-Yanks rivalry”. MLB.com (英語). 2018年12月6日閲覧.
  16. 1 2 “Red Sox Roster & Staff – Transactions”. MLB.com (2018年7月18日). 2018年12月6日閲覧。
  17. 1 2 3 “Red Sox Roster & Staff – Transactions” (英語). MLB.com (2018年8月). 2018年12月6日閲覧。
  18. ↑ “Red Sox vs. Blue Jays - Box Score” (英語). ESPN (2018年8月8日). 2018年12月6日閲覧。
  19. ↑ “Red Sox Roster & Staff – Transactions” (英語). MLB.com (2018年9月). 2018年12月6日閲覧。
  20. ↑ “Orioles vs. Red Sox - Play-By-Play - September 26, 2018 - ESPN”. ESPN. 2018年12月6日閲覧。
  21. ↑ “Rafael Devers Stats”. Baseball Reference. 2018年12月6日閲覧。
  22. ↑ “ESPN Stats & Info on Twitter”. Twitter (英語). 2018年12月6日閲覧.
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  24. ↑ “Boston Red Sox win 2018 World Series.”. MLB. 2018年12月6日閲覧。
  25. ↑ “今季30号到達のレッドソックス・22歳デバース、偉大なレジェンドたちの仲間入りへ”. ベースボールチャンネル. 2019年11月16日閲覧。
  26. ↑ “Most HR in a season by a Red Sox third baseman”. @SoxNotes. 2019年11月17日閲覧。
  27. ↑ Smith, Christopher. “Boston Red Sox’s Rafael Devers joins Whit Merrifield as only MLB players with 200 hits in 2019”. masslive. 2019年9月29日閲覧。
  28. ↑ Matt Kelly, Manny Randhawa (2021年7月2日). “Here are your 2021 All-Star Game starters” (英語). MLB.com. 2021年7月11日閲覧。
  29. ↑ “@thexman2 and @rafael.devers will be the 1st teammates to start at SS/3B in the ASG for the AL since Derek Jeter and @AROD in 2011. #TBT”. MLB ⚾ (@mlb) - Instagram. 2021年7月12日閲覧。
  30. ↑ Anthony Castrovince (2021年7月12日). “All-Star Game starting pitchers, lineups, FAQ” (英語). MLB.com. 2021年7月13日閲覧。
  31. ↑ Molly Burkhardt (2021年7月24日). “Devers hits HRs No. 99, 100 to torment Yanks” (英語). MLB.com. 2021年7月27日閲覧。
  32. ↑ Anthony Castrovince (2021年11月24日). “The '21 All-MLB Team is here. And it's stacked” (英語). MLB.com. 2021年11月24日閲覧。
  33. ↑ “Outfielder Aaron Judge adds another MVP Award to Yankees’ collection” (英語). BBWAA – Baseball Writers' Association of America (2022年11月17日). 2022年11月18日閲覧。
  34. ↑ “レッドソックス、主砲ディバースと33年まで契約延長 総額約447億円は史上6番目の高額契約”. 日刊スポーツ. 2023年1月5日. 2023年1月5日閲覧.
  35. ↑ “レッドソックス デバースが球団史上初6試合連続本塁打で2連勝”. MLB.JP (2024年5月21日). 2025年10月19日閲覧。
  36. ↑ “Major League Leaders - Fielding”. Fangraphs. 2025年10月19日閲覧。
  37. ↑ “Rafael Devers says he's 'here to help,' willing to play DH for Red Sox after insisting he plays third base”. Yahoo Sports (2025年3月15日). 2025年10月19日閲覧。
  38. ↑ “開幕5試合15Kのディバース 原因は「DHペナルティー」? バット速度は3・1マイル低下”. Sponichi Annex. 2025年10月19日閲覧。
  39. ↑ “「GMが何を考えているのか分からない」主砲デバースが一塁転向を拒否! レッドソックスに再び内紛の危機”. THE DIGEST. 2025年10月19日閲覧。
  40. ↑ “レッドソックスのディバースが一塁コンバートを拒否”. MLB.com. 2025年10月19日閲覧。
  41. ↑ “球団の打診を拒否→貼られた“わがまま”のレッテル 456億円男に米同情「責任ない」”. Full-Count (2025年5月16日). 2025年10月19日閲覧。
  42. ↑ Nick Deeds (2025年6月15日). “Giants Acquire Rafael Devers” (英語). MLB Trade Rumors. 2025年6月16日閲覧。
  43. ↑ “強打者デバースがジャイアンツ入団会見 「どこでもプレーする」と意欲”. MLB.JP (2025年6月18日). 2025年10月19日閲覧。
  44. ↑ “デバース、加入後1号は古巣への恩返し弾”. MLB.com.jp (2025年6月22日). 2025年6月22日閲覧。
  45. ↑ “Rafael Devers 2025 Fielding Game Logs”. Baseball-Reference.com. 2025年10月19日閲覧。
  46. ↑ “Chapman suspended 1 game; Freeland, Devers, Adames fined following Denver dustup”. MLB.com. 2025年10月19日閲覧。
  47. ↑ “ジャイアンツ・ディバースが今季「163試合」に出場 17年ぶり珍事 35号ソロ締め - スポニチ Sponichi Annex 野球”. スポニチ Sponichi Annex. 2025年9月29日閲覧。
  48. ↑ 2023 WBC Player Hitting StatsMLB.com 2023年3月24日閲覧
  49. ↑ “All-MLB Team” (英語). MLB.com. 2021年11月27日閲覧。

関連項目

外部リンク