リンゾウチャネル

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リンゾウチャネル
欧字表記 Rinzo Channel[1]
品種 サラブレッド[1]
性別 牡[1]
毛色 黒鹿毛[1]
生誕 2016年4月12日(9歳)[1]
父 モンテロッソ[1]
母 ワールドレデー[1]
母の父 タヤスツヨシ[1]
生国 日本の旗 日本(北海道新冠町)[1]
生産者 川上牧場[1]
馬主 木谷ツヤ
→木谷哲[1]
調教師 堂山芳則(道営)
→矢野義幸(船橋)
→堂山芳則(道営)
→荒山勝徳(小林)[1]
競走成績
タイトル NARグランプリ3歳最優秀牡馬(2019年)[2]
生涯成績 51戦14勝[1]
獲得賞金 1億2765万5000円
(2025年3月11日現在)[1]
勝ち鞍 H1:北海優駿(2019年)
M1:ジュニアグランプリ(2018年)
H2:北斗盃(2019年)
H2:王冠賞(2019年)
重賞1:楠賞(2019年)
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リンゾウチャネル[1]は、日本の競走馬。ホッカイドウ競馬史上5頭目の道営三冠馬である[3]。主な勝ち鞍に2019年北海優駿(H1)など。

戦績

2歳(2018年)

デビューから圧倒的な人気を背負っていたわけではなく、新馬戦(JRA2歳認定競走フレッシュチャレンジ)では4番人気での2着に敗れている。だが続く2戦目で初勝利を挙げると、ウィナーズチャレンジも連勝で突破。盛岡競馬場でのジュニアグランプリは初の芝コース、2ハロンの距離延長、五十嵐冬樹との新コンビ、何より北海道胆振東部地震の影響で直前の門別での予定レースが中止になった影響でのスライド出走と不安要素を抱えていたが、1番人気に応える初重賞制覇を飾った[4]。その後は鎌倉記念で南関東重賞制覇を目指すもミューチャリーの2着、続いてダートグレード競走の兵庫ジュニアグランプリに転戦し地方馬中最も高い単勝オッズに支持されたが5着、4着にトーセンガーネットが入って地方馬最先着を逃した。そのまま、門別のシーズンオフとともに休養に入った。

3歳(2019年)

明け3歳となった2019年は2戦目に古馬混合戦を使う異例のローテに打って出た[5]が、2着クラバズーカーに5馬身の差をつける大楽勝を収めた。

道営三冠の第1戦、北斗盃では逃げ馬が多いメンバー構成となったが、3、4番手で控えて早め先頭から押し切る強い競馬で、逃げの手に出た中央で2勝を挙げている実力馬のジョウランに3馬身差をつける快勝[6]。続く北海優駿もスローペースの中で上がり最速の脚を繰り出し、他馬に食い下がる余地すら与えない完勝だった[7]。これで道営三冠はもう目前と思われたが、中間でのアクシデントもあり王冠賞にはなんとか間に合わせた格好での出走。逃げ馬不在の中楽に先頭に立ち、直線では後続との差を広げようとするも伸びを欠き、激しく抵抗したシベリアンプラウド、リンノレジェンドの両馬に一気に迫られたがこれをクビ差凌いで勝利[8]。五十嵐騎手は自身初、堂山芳則調教師はミヤマエンデバー(2001年)、クラキンコ(2010年)に次ぐ3度目の三冠を果たした。

その後古馬とのオープン特別を難なく勝利したのち道営所属での最後の出走となった園田・楠賞では単勝オッズ1.0倍の元返しに支持されると、終始追われることなく2番人気ジンギを寄せつけず、これに1馬身半差をつけて快勝した[9]。この勝利を最後に南関東・船橋に移籍した。

道営三冠達成などの実績により、2019年度のNARグランプリ3歳最優秀牡馬に選出された[2]。

4歳(2020年)

南関東移籍後は4連敗するが、移籍5戦目の中原オープンを逃げ切って移籍後初勝利をあげた。続く東京記念は初の長丁場となる2400m戦であったが早めに先頭に立つ競馬で3着に粘り込んだ。しかし、続く埼玉新聞栄冠賞はスタートが悪く3秒差の8着と大敗。11月の柿生オープンでは逃げてカジノフォンテンから0.2差の2着と健闘するが、この年最後のレースとなった麻生オープンでは四角先頭の競馬も粘りを欠き5着に終わった。

5歳(2021年)

年明け初戦は報知グランプリカップトライアル・チバテレ盃で2着。続いて報知グランプリカップに出走、先行策から直線一旦先頭に立つが、ゴールドホイヤーに交わされ[10]、南関東移籍後初の重賞勝利を逃した。春はその後2戦し3着が最高であった。

秋初戦の東京記念トライアル10着のあと、古巣の堂山厩舎に移籍した。道営復帰初戦の北海道日高乳業ヨーグルッペ特別は2着、続く続くサートゥルナーリア・プレミアムは3着に敗れた。

その後大井競馬小林分場の荒山勝徳厩舎に移籍。

競走成績

以下の内容は、netkeiba.com[11]およびJBISサーチ[12]、地方競馬全国協会[13]に基づく。

競走日競馬場競走名格距離(馬場)頭
数
枠
番
馬
番
オッズ
(人気)
着順タイム
(上り3F)
着差騎手斤量
[kg]
1着馬(2着馬)馬体重
[kg]
2018.6.20 門別 フレッシュチャレンジ 新馬 ダ1200m(良) 8 7 7 9.5(4人) 2着 1:18.5(42.4) 0.2 松井伸也 54 (ビッグクロワール) 482
7.4 門別 2歳未勝利 ダ1200m(重) 10 3 3 4.3(3人) 1着 1:16.6(40.9) -0.4 松井伸也 54 (ポエムロビン) 472
7.25 門別 アタックチャレンジ J認 ダ1200m(良) 8 3 3 3.6(2人) 1着 1:14.8(38.7) -0.9 松井伸也 54 (ビッグショウ) 478
8.15 門別 2歳 OP ダ1200m(不) 9 8 8 3.8(2人) 2着 1:14.3(39.5) 0.1 松井伸也 54 タイムゴールド 482
9.6 門別 ウィナーズチャレンジ J認 ダ1600m( ) 11 1 1 地震のため中止 五十嵐冬樹 54 計不
9.16 盛岡 ジュニアGP M1 芝1600m(良) 14 4 6 3.0(1人) 1着 1:40.9(38.3) -0.2 五十嵐冬樹 55 (マツリダレーベン) 484
10.17 川崎 鎌倉記念 SII ダ1500m(良) 13 5 7 6.0(2人) 2着 1:34.9(39.9) 1.3 五十嵐冬樹 55 ミューチャリー 475
11.28 園田 兵庫ジュニアGP JpnII ダ1400m(良) 12 7 10 17.4(6人) 5着 1:29.6(37.6) 1.0 五十嵐冬樹 55 デルマルーヴル 485
2019.4.17 門別 牡羊座特別 3歳1下 ダ1700m(良) 6 3 3 1.6(1人) 1着 1:52.5(40.6) -0.3 五十嵐冬樹 57 (リンノレジェンド) 494
5.9 門別 キズナ・プレミアム A3下 ダ1800m(稍) 9 3 3 1.5(1人) 1着 1:56.2(40.2) -1.1 五十嵐冬樹 53 (クラバズーカー) 500
5.30 門別 北斗盃 H2 ダ1600m(良) 14 3 3 1.5(1人) 1着 1:42.3(39.8) -0.6 五十嵐冬樹 56 (ジョウラン) 496
6.19 門別 北海優駿 H1 ダ2000m(良) 10 7 8 1.2(1人) 1着 2:10.9(40.2) -0.7 五十嵐冬樹 55 (リンノレジェンド) 492
8.1 門別 王冠賞 H2 ダ1800m(稍) 10 8 9 1.1(1人) 1着 1:54.5(40.9) -0.1 五十嵐冬樹 56 (シベリアンプラウド) 486
10.24 門別 みついし花だより特別 A1下 ダ1800m(良) 7 1 1 1.2(1人) 1着 1:55.3(38.1) -0.3 五十嵐冬樹 55 (パイロスター) 500
11.14 園田 楠賞 重賞I ダ1400m(良) 12 8 11 1.0(1人) 1着 1:28.6(37.5) -0.2 五十嵐冬樹 56 (ジンギ) 491
2020.4.7 大井 ブリリアントC SIII ダ1800m(良) 16 4 8 13.1(5人) 7着 1:55.1(37.5) 1.1 繁田健一 57 ストライクイーグル 515
4.16 川崎 幸OP OP ダ2100m(稍) 12 3 3 2.4(1人) 4着 2:17.8(39.9) 0.8 繁田健一 57 フレアリングダイヤ 504
5.4 船橋 皐月盃 OP ダ1700m(稍) 13 6 9 4.7(2人) 4着 1:47.9(39.5) 0.3 石崎駿 56 サダムリスペクト 507
6.17 船橋 京成盃GM SIII ダ1600m(良) 12 3 3 23.3(7人) 4着 1:39.7(38.1) 0.5 石崎駿 56 カジノフォンテン 502
7.16 川崎 中原OP OP ダ2000m(重) 8 7 7 4.0(2人) 1着 2:10.2(39.5) -0.4 繁田健一 57 (コスモカナディアン) 505
8.26 川崎 スパーキングSC SIII ダ1600m( ) 13 7 10 開催取り止め[注釈 1] 御神本訓史 57 計不
9.9 大井 東京記念 SI ダ2400m(稍) 15 5 9 21.5(5人) 3着 2:35.9(41.5) 2.1 繁田健一 56 サウンドトゥルー 509
10.21 浦和 埼玉新聞栄冠賞 SIII ダ1900m(稍) 10 3 3 4.9(3人) 8着 2:02.8(40.9) 3.0 石崎駿 58 タービランス 514
11.12 川崎 柿生OP OP ダ2000m(良) 14 6 9 6.8(4人) 2着 2:09.3(39.3) 0.2 川島正太郎 57 カジノフォンテン 509
12.17 川崎 麻生OP OP ダ1500m(良) 14 3 4 5.3(3人) 5着 1:34.3(40.4) 0.6 川島正太郎 57 ディアライゼ 506
2021.1.14 船橋 チバテレ盃 準重賞 ダ1700m(良) 11 6 7 3.1(2人) 2着 1:48.2(37.5) 0.2 吉原寛人 57.5 コズミックフォース 511
2.11 船橋 報知GPC SIII ダ1800m(良) 14 3 3 20.6(5人) 2着 1:53.4(39.6) 0.3 酒井忍 56.5 ゴールドホイヤー 512
3.17 船橋 ダイオライト記念 JpnII ダ2400m(良) 10 4 4 36.3(6人) 5着 2:36.2(40.4) 1.7 酒井忍 56 ダノンファラオ 509
4.13 大井 ブリリアントC SIII ダ1800m(良) 16 6 12 7.0(4人) 3着 1:53.0(39.2) 0.3 酒井忍 57 フィアットルクス 513
8.4 大井 東京記念TR OP ダ2400m(良) 12 8 11 4.0(2人) 10着 2:37.7(40.6) 1.7 酒井忍 57 サトノプライム 508
9.23 門別 北海道日高乳業ヨーグルッペ特別 A1下 ダ1800m(良) 11 8 10 1.3(1人) 2着 1:54.1(38.2) 0.1 五十嵐冬樹 57 チャイヤプーン 512
10.20 門別 サートゥルナーリア・プレミアム A1下 ダ1800m(不) 10 1 1 1.7(1人) 3着 1:54.9(37.4) 0.7 五十嵐冬樹 57 チャイヤプーン 514
2022.2.9 大井 金盃 SII ダ2600m(良) 13 4 5 45.8(10人) 9着 2:48.8(40.8) 1.7 川島正太郎 56 フレッチャビアンカ 508
3.9 大井 フジノウェーブ記念 SIII ダ1400m(良) 14 6 11 20.6(7人) 4着 1:25.5(37.6) 1.4 笹川翼 57 ルーチェドーロ 506
3.31 大井 隅田川OP OP ダ1800m(稍) 16 7 14 16.8(5人) 3着 1:53.6(38.9) 0.6 笹川翼 57 マグナレガーロ 504
7.27 大井 マイルGP SII ダ1600m(重) 12 6 8 19.7(8人) 8着 1:39.7(38.6) 1.5 笹川翼 57 ゴールドホイヤー 507
8.25 川崎 スパーキングSC SIII ダ1600m(良) 14 6 10 37.8(10人) 5着 1:42.1(40.0) 0.8 今野忠成 57 フィールドセンス 507
9.20 大井 武蔵野OP OP ダ1600m(不) 12 5 5 7.1(4人) 1着 1:39.1(38.9) -0.5 真島大輔 57 (タービランス) 508
11.2 大井 サンタアニタT SIII ダ1600m(良) 16 8 16 5.2(3人) 3着 1:38.5(37.8) 0.5 真島大輔 57 スマイルウィ 512
12.8 大井 勝島王冠 SII ダ1800m(不) 16 4 8 52.5(12人) 2着 1:52.0(37.9) 0.4 安藤洋一 57 ライトウォーリア 519
12.29 大井 東京大賞典 GI ダ2000m(良) 14 5 7 168.9(12人) 13着 2:07.7(40.5) 2.7 安藤洋一 57 ウシュバテソーロ 511
2023.2.8 船橋 報知GPC SIII ダ1800m(良) 11 1 1 14.7(4人) 4着 1:57.5(39.6) 0.8 藤本現暉 56 ギガキング 512
5.17 川崎 川崎マイラーズ SIII ダ1600m(稍) 10 5 5 15.6(7人) 5着 1:43.1(40.4) 0.7 篠谷葵 57 アイウォール 506
6.8 大井 ゆりかもめOP OP ダ1600m(稍) 7 7 7 1.6(1人) 1着 1:39.8(36.6) -0.2 森泰斗 57 (ゴライアス) 510
7.6 川崎 スパーキングSチャレンジ 準重賞 ダ1600m(稍) 13 8 13 2.9(1人) 1着 1:44.1(39.1) -0.2 安藤洋一 57 (コパノジャッキー) 513
8.23 川崎 スパーキングSC SIII ダ1600m(良) 14 7 11 9.8(5人) 2着 1:43.3(41.1) 0.5 安藤洋一 57 スマイルウィ 515
2024.6.4 大井 ゆりかもめOP OP ダ1600m(不) 13 4 5 6.3(3人) 7着 1:43.5(42.1) 1.4 安藤洋一 56 リコーシーウルフ 527
7.4 川崎 スパーキングSチャレンジ 準重賞 ダ1600m(稍) 14 1 1 5.6(2人) 2着 1:42.3(41.1) 0.4 安藤洋一 57 フォーヴィスム 518
8.28 船橋 フリオーソLC SIII ダ1800m(良) 13 6 9 21.6(7人) 3着 1:54.2(38.8) 1.0 安藤洋一 56 ナニハサテオキ 509
12.4 大井 勝島王冠 SII ダ1800m(良) 15 6 11 29.3(7人) 6着 1:54.8(40.0) 1.8 安藤洋一 57 キングストンボーイ 518
2025.1.3 川崎 川崎マイラーズ SIII ダ1600m(良) 12 8 11 32.5(7人) 3着 1:43.5(41.2) 1.2 安藤洋一 57 ムエックス 518
1.23 船橋 報知GPC SIII ダ1800m(良) 14 5 8 76.2(8人) 4着 1:53.7(38.8) 0.8 安藤洋一 56 キングストンボーイ 517
3.11 船橋 京成盃GM SI ダ1600m(良) 10 4 4 46.1(7人) 3着 1:40.8(38.8) 0.3 安藤洋一 57 フォーヴィスム 506
  • 競走成績は2025年3月11日現在

血統表

リンゾウチャネルの血統(血統表の出典)[§ 1]
父系ミスタープロスペクター系
[§ 2]
父

*モンテロッソ
Monterosso
2007 鹿毛
父の父
Dubawi
2002 鹿毛
Dubai Millenium Seeking the Gold
Colorado Dancer
Zomaradah Deploy
Jawaher
父の母
Porto Roca
1996 鹿毛
Barathea Sadler's Wells
Brocade
Antelliere Salieri
Anntelle
母

ワールドレデー
2006 青鹿毛
タヤスツヨシ
1992 黒鹿毛
*サンデーサイレンス Halo
Wishing Well
*マガロ Caro
Magic
母の母
アルカディア
1998 黒鹿毛
マルゼンスキー Nijinsky
*シル
マターナルラブ Thatching
*コンテッサII
母系(F-No.) コンテッサII系(FN:5-f) [§ 3]
5代内の近親交配 Northern Dancer 5 × 5 = 6.25%、Buckpasser 5 × 5 = 6.25% [§ 4]
出典
  1. ↑ [14]
  2. ↑ [15]
  3. ↑ [14]
  4. ↑ [14][15]

脚注

注釈

  1. ↑ 同レースは9月2日に代替開催されたが、本馬は出走しなかった。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 “リンゾウチャネル”. JBISサーチ. 日本軽種馬協会. 2023年8月24日閲覧。
  2. 1 2 “【地方競馬】年度代表馬はブルドッグボス!『NARグランプリ2019』表彰馬が決定”. netkeiba.com (Net Dreamers Co., Ltd.). (2020年1月15日) 2020年1月15日閲覧。
  3. ↑ 「リンゾウチャネルV 9年ぶり道営3冠馬/王冠賞」『日刊スポーツ』2019年8月1日。2019年8月2日閲覧。
  4. ↑ 重賞 ジュニアグランプリ結果/優勝はリンゾウチャネル号 岩手競馬、2018年9月16日、2019年11月21日閲覧
  5. ↑ 高素質リンゾウチャネル古馬戦突破へ「キズナ・プレミアム」(門別競馬) オッズパーク - レース展望・予想 2019年5月9日、2019年11月21日閲覧
  6. ↑ 脚質に幅出たリンゾウチャネル二冠へ「北海優駿(ダービー)」(門別競馬) オッズパーク - レース展望・予想 2019年6月19日、2019年11月21日閲覧
  7. ↑ 古谷剛彦 - 【ダービーシリーズ特集】第47回 北海優駿(ダービー) ウェブハロン2019、2019年6月19日、2019年11月21日閲覧
  8. ↑ 斎藤修 - 【3歳秋のチャンピオンシップ特集】第40回 王冠賞 ウェブハロン2019、2019年8月1日、2019年11月21日閲覧
  9. ↑ 【地方競馬】リンゾウチャネルが完勝 今後は南関東に移籍 デイリースポーツ、2019年11月14日、2019年11月21日閲覧
  10. ↑ 「リンゾウチャネルV 9年ぶり道営3冠馬/王冠賞」『スポーツニッポン』2021年2月12日。2021年2月21日閲覧。
  11. ↑ “リンゾウチャネルの競走成績”. netkeiba.com. Net Dreamers Co., Ltd.. 2021年2月21日閲覧。
  12. ↑ “リンゾウチャネル 競走成績”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2019年11月21日閲覧。
  13. ↑ “リンゾウチャネル出走履歴”. 地方競馬全国協会. 2021年9月27日閲覧。
  14. 1 2 3 “リンゾウチャネル血統情報:5代血統表”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年5月31日閲覧。
  15. 1 2 “リンゾウチャネル の血統表”. netkeiba.com. Net Dreamers Co., Ltd.. 2020年5月31日閲覧。

外部リンク