下手捻り(したてひねり)とは、相撲の決まり手の一つである。差手で褌を取り、その下手の方から相手を捻って倒す技。力を掛ける方向は投げなら内側であるが、この技は捻りなので外側に力を掛ける[1]。

脚注

  1. ↑ 『大相撲ジャーナル』2017年7月号 p77

関連項目

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