東村芽依

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ひがしむら めい
東村 芽依
ひなたフェス2024
(2024年9月8日)
プロフィール
愛称 めいめい
生年月日 1998年8月23日
現年齢 26歳
出身地 日本の旗 日本・奈良県
血液型 O型[1]
公称サイズ(2024年5月[1]時点)
身長 154.5 cm
活動
デビュー 2016年
ジャンル アイドル
所属グループ 日向坂46
活動期間 2016年 -
事務所 Seed & Flower合同会社
レーベル Sony Records
アイドル: テンプレート - カテゴリ

東村 芽依(ひがしむら めい、1998年〈平成10年〉8月23日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ日向坂46の元メンバーである[1]。

奈良県出身[1]。

略歴

1998年(平成10年)8月23日に生まれる[1]。小学校6年生までピアノを習っていた[2]。中学生時代にはカラーガード部に所属し、高校生時代には茶道部に所属した[2]。

2016年(平成28年)5月8日、自身が高校3年生の時に『けやき坂46 メンバーオーディション』に合格する[3][4]。同年10月28日には、赤坂BLITZで行われたけやき坂46の初単独イベント『ひらがなおもてなし会』に参加した[5]。

2017年(平成29年)10月20日から放送開始のドラマ『Re:Mind』(テレビ東京)では、本人役でドラマ初主演を果たしている[6]。

2019年(平成31年)2月11日、自身の所属グループであるけやき坂46が日向坂46に改称された[7]。

2020年(令和2年)1月12日放送の日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』(テレビ東京)にて、同年2月19日に発売となる日向坂46の4thシングル『ソンナコトナイヨ』で、初めて表題曲のフロントメンバーに抜擢されたことが発表された[8]。

2021年(令和3年)5月26日に発売された日向坂46の5thシングル『君しか勝たん』に収録されている1期生曲「どうする?どうする?どうする?」では、自身初のセンターポジションを担当している[9]。

2022年(令和4年)6月1日に自身のInstagramアカウントを開設した[10][11]。同年9月13日、自身の1st写真集『見つけた』(白夜書房)を発売し[注 1][12][13]、同年9月23日付の「オリコン週間BOOKランキング」で1位を獲得している[13]。同写真集は、「めいわーるど」をテーマに、東村の出身地である奈良県の他、東京都、九州地方で撮影された[12][14]。

2024年(令和6年)8月6日、日向坂46の12thシングル『絶対的第六感』での活動をもって、同グループを卒業すると発表した[15][16][17]。

2025年(令和7年)1月25日に開催された『東村芽依卒業セレモニー』(幕張イベントホール)をもって、日向坂46を卒業した[18][19]。

人物

身長154.5 cm[1]。愛称は、めいめい[20]。3人姉妹の末っ子である[21]。憧れの人物として、乃木坂46の元メンバーで女優の白石麻衣を挙げている[21]。

小学校のマラソン大会では5年連続で優勝し[22]、欅坂46の冠番組『欅って、書けない?』(テレビ東京)で測定した50m走のタイムは7.6秒であるなど[注 2][23]、短距離走・長距離走を共に得意としていることや、その高い運動能力から、しばしば「奈良のチーター」と呼ばれることがある[24]。また、『KEYABINGO!3』(日本テレビ)内の企画「60分耐久ダンス」では、他のメンバーが苦しんでるのとは対照的に、終始笑顔で踊り続けるという持久力の高さを見せた[22]。

中学時代には、定期演奏会で見たカラーガードに惹かれ、カラーガード部に所属した[2]。高校時代は「遊びたい」という理由から、週1回のみの活動であった茶道部に所属し、友人とよくユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ遊びに行っていたという[25]。なお、週1回の活動には毎回参加していたと言い、けやき坂46の冠番組『KEYABINGO!4』(日本テレビ)では、実際にお茶を立て、その腕前を披露している[2][26]。

『KEYABINGO!』や『ひらがな推し』(テレビ東京)での振る舞いから、デビューしてから暫くは寡黙なキャラクターであると認識されていた[26]。しかし、『KEYABINGO!』内で行われた大声対決で優勝したり、『ひらがな推し』内で行われた「楽屋隠し撮り」では、メンバーの佐々木久美や高本彩花と共に大きな声で会話している姿など、元来のキャラクターイメージとは逆の一面が目撃されている[23]。なお、東村自身は、寡黙なキャラクターと見られていた当時から、人を笑わせることが好きであったと語っている[23]。

長い間、『SASUKE』に挑戦することを望んでいたが、2021年末に行われた「SASUKE2021」で初めての出場を果たした[27]。同回では、第1ステージの「シルクスライダー」で着地時に勢い余って池に落ちてしまった[28]。その約1年後には「SASUKE2022」に出演し、前回失敗した第1ステージのシルクスライダーを片手1本でつかみ、着地にも成功したが、「ドラゴングライダー」を超えることはできずに落ちてしまった[29]。それに関連して、日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』において、同番組内の「第3回企画プレゼン大会」で自身が提案した「KASUKE」という「SASUKE」の模倣版のような企画が採用された。発案者の東村も最終ステージの「KASUKE」までたどり着き、制限時間内にゴールして完全制覇を達成した[30]。

嗜好

自身の好きなものに関して、食べ物はいちご[21]、色はピンク[31]、ブランドはディオール[21]を挙げている。更に、好きな歌手として井上苑子を挙げており、曲は「線香花火」が好きであると語っている[2]。また、カフェ巡りが趣味であるとも語っている[21]。その他、『日向坂で会いましょう』内で「私は猫です」と発言したため、猫派であると思われることがあるが、実際には犬派であると語っている[21][32]。

特技

特技は、中学生時代に所属していたカラーガード部で身につけたライフル回しである[33]。けやき坂46に加入してから初めてのグループ単独イベントである『ひらがなおもてなし会』では、実際にそれを披露している[5]。

ダンスに定評があり、けやき坂46時代の冠番組『ひらがな推し』(テレビ東京)では、「メンバーが選ぶダンスが上手いメンバーランキング」で1位を獲得した[23]。特にヒップホップ系のダンスに関して秀でているという[23]。東村はダンスに関して、「それぞれの癖がありすぎてバラバラになってしまうとよくないので、揃えることを意識しながら、背が低いので手足を伸ばして踊ろうと心がけています」と発言している[22]。

けやき坂46・日向坂46

キャッチコピーは「奈良から来たマイペース代表 東村芽依です」[33]。

ペンライトカラーは、    サクラピンク ×     サクラピンク[34]。

加入前、特にアイドルに対する興味はなかったが、姉が勧めてきたことがきっかけで『けやき坂46 メンバーオーディション』に応募したという[21][35]。また、もう1つの理由として、アイドルは自身の運動能力を活かせると思ったとも語っている[35]。

日向坂46の曲に関して、自身がセンターを務める「どうする?どうする?どうする?」を最も思い入れのある曲として挙げているほか[36]、「JOYFUL LOVE」が最も好きな曲であるとも語っている[21]。また、「ガラス窓が汚れてる」は、曲調、歌詞、MVを含めてかなり好きであるという[36]。さらに、夏曲が好きであるといい、「骨組みだらけの夏休み」なども好んでいる[36]。

4期生の藤嶌果歩から推しメンとして挙げられており、しばしば一緒にカフェに行くなどしている[37][38]。また、同期生の高本彩花とのコンビ名を「あゃめぃちゃん」としているほか[39]、3期生の山口陽世とのコンビ名を「ちっちゃいふたり」としている[40][41]。

作品

シングル

けやき坂46
  • ひらがなけやき(2016年8月10日、SRCL-9153)- EAN 4988009130866。
  • 誰よりも高く跳べ!(2016年11月30日、SRCL-9269/70)- EAN 4547366279382。
  • W-KEYAKIZAKAの詩(2017年4月5日、SRCL-9394/402)- EAN 4547366301281。
  • 僕たちは付き合っている(2017年4月5日、SRCL-9400/1)- EAN 4547366301281。
  • それでも歩いてる(2017年10月25日、SRCL-9583/4)- EAN 4547366331646。
  • NO WAR in the future(2017年10月25日、SRCL-9583/4)- EAN 4547366331646。
  • イマニミテイロ(2018年3月7日、SRCL-9738/9)- EAN 4547366350272。
  • ハッピーオーラ(2018年8月15日、SRCL-9924/5)- EAN 4547366371086。
  • 君に話しておきたいこと(2019年2月27日、SRCL-9985/6)- EAN 4547366383324。
  • 抱きしめてやる(2019年2月27日、SRCL-9985/6)- EAN 4547366383324。
日向坂46

アルバム

欅坂46
けやき坂46
日向坂46

未収録楽曲

映像作品

出演

テレビ番組

  • SASUKE(TBS)
    • 第39回大会 SASUKE2021(2021年12月28日)[42][43]
    • 第40回大会 SASUKE2022(2022年12月27日)[44][45]
    • 第41回大会 SASUKE2023(2023年12月27日)[46]

テレビドラマ

イベント

書籍

写真集

脚注

注釈

  1. ↑ タイトルと表紙は同年8月2日に発表'"`UNIQ--ref-0000001B-QINU`"'。
  2. ↑ 2017年10月に3週連続で放送された「漢字vsひらがな 秋の大運動会」内で測定'"`UNIQ--ref-00000037-QINU`"'。当時の東村は19歳で、同年齢の50m走平均タイムは9.16秒である'"`UNIQ--ref-00000038-QINU`"'。
  3. ↑ ドラマ『声春っ!』劇中に登場するアイドルユニット「チョコラショコラ」(東村芽依・河田陽菜・濱岸ひより)の楽曲'"`UNIQ--ref-000000EB-QINU`"'。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 「東村芽依」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower。2024年5月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年8月16日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 「けやき坂46 かけのぼるまでまてない! 東村芽依」『HUSTLE PRESS』HUSTLE PRESS、2017年2月3日。2020年9月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月5日閲覧。
  3. ↑ 「日向坂46とは?」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower。2023年9月7日閲覧。
  4. ↑ 「けやき坂46、2017年の躍進と成長 “アンダーグループ扱い”からの脱却を読む」『Real Sound』2017年12月21日。2024年8月16日閲覧。
  5. 1 2 「けやき坂46、ライブあり寸劇ありの個性全開「ひらがなおもてなし会」」『音楽ナタリー』ナターシャ、2016年10月29日。2023年10月5日閲覧。
  6. 1 2 ryoichi obata(編)、2017年10月7日「欅坂46 巻頭特集 Part.4 けやき坂46初主演ドラマ『Re:Mind』潜入ルポ!!」『BOMB』2017年11月号、学研プラス、34–37頁。ASIN B075VW713G。
  7. ↑ 「「日向坂46」電撃改名にメンバー大興奮 齊藤京子は夢実現で「命賭けて頑張る」」『ORICON NEWS』oricon ME、2019年2月11日。2023年10月22日閲覧。
  8. ↑ 「日向坂46新曲センターは4作連続で小坂菜緒 東村芽依&金村美玖が初の1列目」『ORICON NEWS』oricon ME、2020年1月14日。2023年10月5日閲覧。
  9. ↑ 「日向坂46 東村芽依、ついにセンター抜擢 “めいめい"のこれまでの成長を追う」『Real Sound』blueprint、2021年5月20日。2023年10月5日閲覧。
  10. ↑ 日向坂46 [@hinatazaka46]「本日6月1日(水)に東村芽依が公式Instagramアカウントを開設致しました🍓 ぜひご覧ください🐈」2022年6月1日。X(旧Twitter)より2022年6月2日閲覧。
  11. ↑ 「日向坂46 東村芽依、『僕なんか』リリース日にInstagramを開設 ピンクに囲まれた部屋でにっこり笑顔の初投稿」『Real Sound』blueprint、2022年6月2日。2022年10月4日閲覧。
  12. 1 2 3 見つけた 2022
  13. 1 2 「日向坂46・東村芽依「BOOK」1位 “やんちゃ”から“オトナ”な一面まで魅力を凝縮【オリコンランキング】」『ORICON NEWS』oricon ME、2024年7月24日。2024年8月16日閲覧。
  14. 1 2 「日向坂46東村芽依、1st写真集決定 水着&ランジェリーにも初挑戦」『モデルプレス』ネットネイティブ、2022年7月12日。2022年7月12日閲覧。
  15. ↑ 「加藤史帆・東村芽依・丹生明里・濱岸ひより 卒業のお知らせ」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2024年8月6日。2024年8月6日閲覧。
  16. ↑ 東村芽依「ありがとう」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2024年8月6日。2024年10月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年8月6日閲覧。
  17. ↑ 「日向坂46東村芽依が卒業発表「新しい事にもチャレンジしていきたい」やんちゃるずに感謝」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS。2024年8月16日閲覧。
  18. ↑ 「東村芽依卒業セレモニー SPECIAL SITE」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower。2025年1月21日閲覧。
  19. ↑ 「日向坂46東村芽依が卒業セレモニー 涙なしで伝えたメッセージ「泣き虫だったけど、今日は笑顔で」【スピーチ全文】」『ORICON NEWS』oricon ME、2025年1月26日。2025年3月2日閲覧。
  20. ↑ 「けやき坂46 かけのぼるまでまてない!-番外編- 東村芽依」『HUSTLE PRESS』HUSTLE PRESS、2017年2月6日。2022年11月20日閲覧。
  21. 1 2 3 4 5 6 7 8 「日向坂46の小さな巨人、東村芽依ちゃんに100の質問♡ bis[ビス]」『bis』光文社、2020年4月18日。2023年10月5日閲覧。
  22. 1 2 3 「日向坂46 東村芽依、欅坂46 鈴本美愉との共通点 「ときめき草」MVのソロダンスから考える」『Real Sound』blueprint、2019年3月21日。2023年10月5日閲覧。
  23. 1 2 3 4 5 「日向坂46 東村芽依は、“天然”&“パワフル”なギャップが魅力に おひさまを惹きつけるキャラクター性」『Real Sound』blueprint、2020年8月28日。2024年8月16日閲覧。
  24. ↑ 「日向坂46・東村芽依『体育会TV』で自慢の俊足を披露 “奈良のチーター”の異名「全力で走りたい」」『ORICON NEWS』oricon ME、2021年4月1日。2023年10月5日閲覧。
  25. ↑ 「日向坂46・齊藤京子、佐々木美玲、東村芽依に聞いた「アイドルの高校時代」(2/3)」『クランクイン!』ブロードメディア、2020年2月22日。2022年6月20日閲覧。
  26. 1 2 「けやき坂46、冠番組で培われたメンバーの魅力や個性 『KEYABINGO!4』最終回を機に振り返る」『Real Sound』blueprint、2018年6月28日。2023年10月5日閲覧。
  27. ↑ 「日向坂46の運動神経自慢・東村芽依が「SASUKE」参戦!「ずっと挑戦してみたいと思っていた」」『ぴあ音楽』ぴあ、2021年11月19日。2023年10月5日閲覧。
  28. ↑ 「日向坂46・東村芽依、夢の舞台『SASUKE』初挑戦に反響!乃木坂46・佐藤楓の勇姿も話題」『RBB TODAY』イード、2021年12月28日。2023年10月5日閲覧。
  29. ↑ 「日向坂46東村芽依&乃木坂46佐藤楓がSASUKEで奮闘 2人でトレンド入り」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2022年12月27日。2023年10月5日閲覧。
  30. ↑ 「日向坂46はアイドル界きってのアスリート集団? 東村芽依、加藤史帆、渡邉美穂、山口陽世ら運動能力の高さでも輝くメンバー」『Real Sound』blueprint、2022年2月3日。2022年6月27日閲覧。
  31. ↑ 東村芽依「はじめまして♡...1」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2016年8月2日。2023年1月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月20日閲覧。
  32. ↑ 「日向坂46・東村芽依、得意のスポーツでは「負けず嫌い。グループの名に恥じない活躍を」」『クランクイン!』ブロードメディア、2022年9月14日。2023年10月5日閲覧。
  33. 1 2 日向坂で会いましょう [@hiraganakmax]「こんばんにゃ〜🐱 何か良いキャッチコピーがあればぜひ教えてください🍓」2021年3月11日。X(旧Twitter)より2022年11月20日閲覧。
  34. ↑ 「メンバーのペンライトカラーを発表!」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower。2024年8月16日閲覧。
  35. 1 2 西中賢治『日向坂46ストーリー』集英社、2020年3月25日、1-368頁。ISBN 978-4-08-790005-7。
  36. 1 2 3 「日向坂46「Am I ready?」佐々木久美×東村芽依インタビュー|準備OK? 私たちの“かわいい夏”、到来」『音楽ナタリー』ナターシャ、2023年8月2日。2023年10月5日閲覧。
  37. ↑ 「「破壊力強すぎる」日向坂46東村芽依、藤嶌果歩とのキュートなハートSHOTにファン悶絶「もう全てが可愛いし尊い」」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年5月6日。2023年10月5日閲覧。
  38. ↑ 「【日向坂46・藤嶌果歩 独占インタビュー】㊤ 新四期生曲『見たことない魔物』で初のセンター「多くの人に聴いてもらいたい」」『DOSHIN SPORTS』北海道新聞社、2023年7月26日。2023年10月5日閲覧。
  39. ↑ 高本彩花「あゃめぃちゃん」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2017年12月28日。2023年3月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月20日閲覧。
  40. ↑ 東村芽依「🐇」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2022年11月5日。2022年11月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月30日閲覧。
  41. ↑ 山口陽世「( ¨̮ )>≡🌙」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2022年9月20日。2022年11月30日閲覧。
  42. ↑ 「TBS「SASUKE」第39回大会に東村芽依の出演が決定!」『日向坂46 公式サイト』Seed & Flower、2021年11月19日。2022年11月20日閲覧。
  43. ↑ 「日向坂46東村芽依&乃木坂46佐藤楓「SASUKE」初出場での健闘に反響」『モデルプレス』ネットネイティブ、2021年12月28日。2022年11月20日閲覧。
  44. ↑ 日向坂46 [@hinatazaka46]「この後、18:00〜TBS系「SASUKE2022」に東村芽依が出場致します💪🏻 ぜひご覧ください🍓」2022年12月27日。X(旧Twitter)より2022年12月27日閲覧。
  45. ↑ 「日向坂46・東村芽依『SASUKE』で大健闘 レジェンド&SNSでも賛辞相次ぐ」『ORICON NEWS』oricon ME、2022年12月27日。2022年12月27日閲覧。
  46. ↑ 「乃木坂46佐藤楓&日向坂46東村芽依「SASUKE」新エリアに苦戦 挑戦心に反響続々「カッコいい」」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年12月27日。2025年3月2日閲覧。
  47. ↑ 「登場人物」『DASADA 公式サイト』日本テレビ。2020年2月15日閲覧。
  48. ↑ 「日向坂46、メンバー総出演でドラマ「DASADA」主演決定 コラボイベントも開催」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年12月17日。2020年9月15日閲覧。
  49. ↑ 「「DASADA〜未来へのカウントダウン〜」 日向坂46ドラマ出演メンバーによる 全話オーディオコメンタリー付き&スペシャルトーク番組放送決定!」『DASADA 公式サイト』日本テレビ、2019年12月17日。2020年9月15日閲覧。
  50. ↑ 【声春っ!公式】きらめき声優学園広報部 [@ntv_koeharu]「◤東村芽依 チアキ◢ 8話場面写真 可愛いだけなんて言わせへん」2021年6月21日。X(旧Twitter)より2021年8月31日閲覧。
  51. ↑ 「乃木坂46・欅坂46・日向坂46「ザンビ THE ROOM 最後の選択」追加出演者発表」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年7月18日。2019年7月18日閲覧。
  52. ↑ 「日向坂46東村芽依・影山優佳・松田好花 DAZN「AFCアジア予選」応援アンバサダー就任「一緒に盛り上げていきましょう!」」『ORICON NEWS』oricon ME、2021年8月25日。2021年8月26日閲覧。

参考文献

  • 東村芽依(著)木山雄太(編)『日向坂46 東村芽依1st写真集 見つけた』〈通常版〉(初版)、白夜書房、2022年9月13日。ISBN 9784864943598。

外部リンク