森田涼花

ウィキペディアから、無料の百科事典

もりた すずか
森田 涼花
生年月日 (1992-09-07) 1992年9月7日(34歳)
出身地 日本の旗 日本・京都府京都市山科区[1]
身長 157 cm[2]
血液型 B型[3]
職業 女優・声優・タレント・シンガーソングライター
ジャンル J-POP・アコースティック
活動期間
活動内容 映画、テレビドラマ、演劇、音楽、バラエティ、ほか
事務所 アミティープロモーション[4]
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
備考
テンプレートを表示

森田 涼花(もりた すずか、1992年〈平成4年〉9月7日[5] - )は、日本の女優、声優、タレントであり、女性アイドルグループ・HOP CLUBおよびアイドリング!!!の元メンバーである。京都府京都市山科区出身[1]。ホリプロ、マウスプロモーション[6] を経て、アミティープロモーション所属[4]。

略歴

ホリプロ期(2006年 - 2020年夏)

新人時代

2006年
10月、2006年度「ホリプロタレントスカウトキャラバン」にて関西地区代表としてファイナリストとなる。
12月、芸能事務所ホリプロ大阪支社に所属し、同事務所のアイドルユニット「HOP CLUB」に7期生として加入。
2007年
4月、ラジオ番組『ラジオマガジン プレイランド・シガ』にて、初の冠番組を開始。
9月、初のイメージビデオをリリース[7]。
12月、初の写真集を刊行。

アイドリング!!!活動時代

2008年
4月、女性アイドルグループ「アイドリング!!!」に2期生として加入し、11号として活動を始める[8]。
11月、5作目のイメージビデオをリリース[9]。
2009年
2月、スーパー戦隊シリーズ『侍戦隊シンケンジャー』にて、花織ことは / シンケンイエロー役に抜擢(ばってき)[10]。テレビドラマ初出演となったほか、同作の劇場版で映画初出演[11]。
2010年
4月、情報番組『めざましテレビ』内「MOTTOいまドキ!」にレギュラー出演。
7月、フォトエッセイ『Lovely Life』を刊行[12]。
8月、主演オリジナルビデオ『YOSHIE ZERO 戦闘少女外伝』が公開[13]。
9月、舞台『へなちょこビーナス』にて初主演。
2011年
4月、舞台『女の子ものがたり』にて主演。
2012年
3月、所属しているHOP CLUBが解散。
4月、バラエティ番組『志村劇場』にレギュラー出演。
5月、月末に開催したライブ公演を最後に、約4年間在籍したアイドリング!!!を卒業[14]。

女優業

8月、オムニバスドラマ『呪報2405 ワタシが死ぬ理由』にてドラマ初主演[15]。
6月、初主演の映画『あなたの知らない怖い話 劇場版』が上映[16]。
7月、主演オリジナルビデオ『携帯彼氏+(プラス)』がリリース[17]。
12月、主演のオムニバス映画『いま、殺りにゆきます』が上映[18]。ドラマ「石坂線物語『豆腐の味』」にて主演[1]。
2013年
7月、主演映画『終焉少女 LAST GIRL STANDING』が上映[19]。
10月、主演のオムニバス映画『埼玉家族』が上映[20]。
2014年
7月、出演舞台『グッドモーニング、アイスパーソン』にて、かつてのアイドリング!!!の同僚フォンチーと共演[21]。
10月、配信冠番組『平方元基×森田涼花のトリダメ』を開始。
2015年
4月、情報番組『時代劇ニュース オニワバン!』にレギュラー出演[22]。
10月、宅間孝行演出舞台『くちづけ』にてヒロイン出演[23]。
12月、20作目のイメージビデオをリリース[24]。
2016年
8月、ミュージカル『TARO URASHIMA』に出演[25]。
9月、バカリズム脚本ドラマ『黒い十人の女』に出演[26]。
12月、初のファンクラブイベントを開催。
2017年
2月、初の海外映画作品『明月幾時有 Our Time Will Come』(アン・ホイ監督作)への出演を公表。
4月、長塚圭史演出舞台『「王将」-三部作-』に出演[27]。
5月、バラエティ番組『いいすぽ!』にて、アイドリング!!!時代の師バカリズムと久々の共演[注 1]。
7月、対バンイベントに初参加し、自身創作のオリジナル曲を披露。
8月、舞台『デジモンアドベンチャー tri.』にてヒロイン出演[28]。
10月、かつてのアイドリング!!!の同僚 Booing!!!(橘ゆりか・倉田瑠夏)が主催する音楽ライブに参加。そこで年内引退する遠藤舞と最後の共演。
11月、出演した中国映画『时空送货人』が同国で公開。eスポーツイベント『Tokyo E-sports Festival』に参加。シンガーソングライター・にゃんぞぬデシと組んでライブ出演し、また5年半ぶりにアイドリング!!!としてもOGの名義でライブステージに立つ[29]。
12月、アイドリング!!!OGが集結する次世代への新番組『アイドルING!!!』に参加。
2018年
1月、出演した中国香港映画『明月幾時有 Our Time Will Come』が、第24回香港電影評論学会大奨で最優秀作品賞を受賞。同じく4月には、第37回香港電影金像奨にて5冠を獲得した[30][31]。
4月、ロングラン舞台『恋の遠心力』にレギュラー主演[32]。
7月、加藤拓也演出舞台『心臓が濡れる』に出演[33]。
8月、鴻上尚史演出音楽劇『ローリング・ソング』の東京本公演や地方公演に出演し、1か月間の長丁場を務めた[34]。
9月、出演映画『純平、考え直せ』が上映[35]。
10月、俳優・伊藤陽佑主催の音楽コンサートに、俳優仲間の三浦孝太・田邊和也らと共にギター奏者として参加し、1年ぶりのライブパフォーマンス。
11月、ドラマ『世にも奇妙な物語'18 秋の特別編』に出演[36]。
2019年
5月、舞台『小さな結婚式』にて主演[37]。
7月、6年ぶりに客演したスーパー戦隊シリーズ劇場版『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!』が公開[38]。
9月、メディアミックス人気作品『けものフレンズ』の舞台版『舞台けものフレンズ「JAPARI STAGE!」〜おおきなみみとちいさなきせき〜』に出演[39]。
11月、相馬あこ演出舞台『team』に出演[40]。
2020年
5月、ドラマ『女ともだち』に出演開始。
6月、末日を以て14年間所属したホリプロを退所[41]。退所にあたり、声優業に挑戦することを表明。
7月、ツイキャスにて個人配信『おやすみ配信』を開始。

マウスプロモーション期(2020年秋 - 2025年夏)

声優業にも進出

10月、声優事務所マウスプロモーションに所属[6]。舞台『富豪刑事 Balance:UNLIMITED The STAGE』に出演[42]。月末、古巣アイドリング!!!最後の同窓会番組『バカリズム特番』に参加[43]。
2021年
5月、長塚圭史演出舞台『「王将」-三部作-』に出演[44]。
2022年
3月、約10年ぶりに『週刊プレイボーイ』のグラビア誌面やDVDに登場し、久しぶりのデジタル写真集を刊行した[45]。
10月、段田安則演出舞台『女の一生』に出演[46]。
2023年
4月、舞台『明日の卒業生たち』に出演[47]。
8月、森岡利行演出舞台『夕凪の街 桜の国』に出演[48]。
9月、FC東京のイベント「東京ドロンパ BIRTHDAY PARTY」に、1日限りで再結成されたアイド“ロ”ング!!!として出演[49]。
10月、舞台『舞台「けものフレンズ」おおきなみみとちいさなきせき Re:JAPARI STAGE!』に出演[50]。
2024年
7月 - 8月、森岡利行演出舞台『幸せになるために』に出演[51]。
9月、主演映画『合間にて...』が一般劇場公開[注 2][52]。
2025年
2月 - 3月、長塚圭史演出舞台『花と龍』に出演[53]。
4月、末日を以てマウスプロモーションを退所[54]。
8月、『TOKYO IDOL FESTIVAL 2025』にてTIF15周年および全員卒業から10年の節目を記念してアイドリング!!!が1日限りの復活をし参加した[55]。

アミティープロモーション期(2025年秋 - )

9月、芸能事務所アミティープロモーションに所属することを発表した[4]。
2026年
1月、約4年ぶりに『週刊プレイボーイ』のグラビア誌面に登場し、デジタル写真集を刊行[56]、グラビア活動を再開した。

人物

愛称は「すぅちゃん」。方言は関西弁・京都弁で[57]、一人称は「うち」[58]。かつてのモットーは「笑顔の数だけ幸せが訪れる」[58]。童顔。

趣味・特技は、映画・DVD鑑賞・柔道[3]・ギター弾き語り・競馬[56]。好物はトマト、ユッケ。好きな映画は『キューティ・ブロンド』『火天の城』など。ロックバンド「BOØWY」のファンを公言している[59]。

柔道が得意で、小学3年生から5年間続けていた[60]。映画『チャーリーズ・エンジェル』のアクションに影響されたのが始めたきっかけだった。中学生の時は吹奏楽部にも所属していた[61]。50m走で7秒7を記録するなど、陸上競争も得意だった[62]。

女優関連

  • 東映特撮シリーズ
    多くの若手俳優を輩出してきた特撮ドラマの登竜門「スーパー戦隊シリーズ」において、2009年度作品『侍戦隊シンケンジャー』の主要キャラクターに抜擢された。このドラマの芝居経験が後々まで、女優業の糧となっている。この出演をきっかけに、『宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』『特命戦隊ゴーバスターズ』『ガールズ・イン・トラブル』など、他の東映特撮作品出演につながっている[63]。
  • 海外作品
    2017年に幾つかの海外映画に初めて出演した。特に、アジアでも著名な香港出身のアン・ホイ監督作品に参加し、出演した香港映画『明月幾時有 Our Time Will Come』が中国で大賞を受賞するなど高い評価を得た。
  • 舞台
    ドラマ・映画と並行して、舞台にも多数出演している。特に2015年、宅間孝行が主宰するタクフェス『くちづけ』でヒロインを演じ、舞台女優としてハイライトのひとつとなっている。翌年には明治座での舞台も踏み、その後も鴻上尚史、長塚圭史、加藤拓也といった著名演出家の作品に出演している。2022年には、段田安則演出による『女の一生』に出演した。

音楽関連

森田本人のイメージもあって明るい曲を歌うことは多いが、森田本人はこれを苦手としており、堀ちえみの「リ・ボ・ン」や山口百恵などのしっとりとした感情を込めた感じの曲のほうが好きであるという[64]。

アイドリング!!!卒業後、公の場では音楽との関わりがなくなっていたが、以前からアーティスト活動を希望しておりアコースティック・ギターで弾き語りの練習を始めた。独自に作詞作曲の創作もするようになり、2016年末に自身のファンクラブイベントにて初披露。翌2017年夏には知己のミュージシャンの協力も得て、対バンにてライブデビューを果たした。以降、本業の合間を縫ってイベントに参加している。2025年には1stアルバムを自主制作リリース。

アイドリング!!!関連

  • 2期生
    アイドリング!!!ナンバーは11号、イメージフラワーは「菜の花」。グループには約4年間在籍し、シングル13枚[注 3]・アルバム3枚参加などの実績を残している。レギュラー番組『アイドリング!!!』にも同期間500回以上出演した。歴代メンバーのうち、河村唯・長野せりな・酒井瞳・朝日奈央・菊地亜美・三宅ひとみ・ミシェル未来・小林麻衣愛と同期であった。
  • 愛称 / キャラクター
    愛称は「すぅちゃん」。天然と真面目が同居したようなホンワカしたタイプで、掴みどころのない部分があった。癒し系でありながら見た目以上に冗舌な面もあり、辛口を演じる事もある。基本的に、アイドリング!!!MCバカリズムやスタッフら身内の受けがよくて可愛がられ、ファンからの支持も良好だった。
  • メンバーとの関係
    同期・三宅ひとみ、3期生・橘ゆりかとは同級生で、3人でユニットを組んだ楽曲も存在する[65]。
  • アイドリング!!!卒業
    2012年5月、レギュラー出演していた『アイドリング!!!』から公式発表され[8]、同月末のライブ公演『さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!』を最後にグループを卒業した。
    本人は「いち森田涼花として歩んでいくことを決意した」と、女優やソロ活動の専念を決断し「自分の青春時代はアイドリング!!!だったと胸を張る。これからの新しい道もみんなで作っていけるなら、また私は前を向いて歩いて行ける」と別れを告げた[66]。

作品

映像

イメージビデオ

  1. すうちゃんと夏休み(2007年9月27日、ワニブックス)
  2. HAPPYですぅ!!(2008年1月30日、彩文館出版)[67]
  3. ま・ぶ・し・いっ!(2008年4月20日、ラインコミュニケーションズ)[68]
  4. Pure Smile 森田涼花(2008年8月22日、竹書房)[69]
  5. 涼花の夏物語(2008年11月21日、イーネット・フロンティア)
  6. あまくち涼花(2009年3月27日、アクアハウス)[70]
  7. アンジェリカ(2009年7月21日、東映ビデオ)[71]
  8. おきばりやすぅ〜(2009年12月20日、ワニブックス)[72]
  9. Driving Suzuka!!!(2010年5月21日、竹書房)[73]
  10. 花の島から(2010年9月20日、ラインコミュニケーションズ)[74]
  11. Romance18(2010年12月22日、学研)[75]
  12. HEARTFULDAY♥ -ハートフルデイ-(2011年4月27日、晋遊舎)[76]
  13. 天使のキッス(2011年7月22日、イーネット・フロンティア)[77]
  14. 恋恋涼花〜RenRen-Suzuka(2011年11月20日、ラインコミュニケーションズ)[78]
  15. いつも一緒に(2012年2月24日、竹書房)[79]
  16. 二十歳の約束(2012年9月25日、ワニブックス)[80]
  17. 夏色涼花(2014年8月20日、ラインコミュニケーションズ)[81]
  18. すずらん(2015年3月20日、竹書房)[82]
  19. ゆめ恋うつつ(2015年7月20日、ラインコミュニケーションズ)[83]
  20. 思いでほろほろ(2015年12月9日、イーネットフロンティア)

ライブビデオ

特撮

  • 新スーパーヒロイン図鑑 スーパー戦隊2007-2011編「ゲキレンジャー - ゴーカイジャー」(2018年10月3日、東映ビデオ)[84]

写真集

  • HAPPYですぅ!!(2007年12月25日、彩文館出版)ISBN 978-4775602744
  • はんなり涼花(2009年10月10日、ワニブックス)ISBN 978-4847042034[85]
  • Sweet Breeze(2010年3月25日、小学館)ISBN 978-4091030849[86]
  • natural18(2010年12月24日、学研)ISBN 978-4-05-404745-7[87]
  • くもりのちはれ(2012年2月11日、ワニブックス)ISBN 978-4847044335[88]

フォト集

  • Lovely Life(2010年7月20日、双葉社) - フォトエッセイ
  • すぅ日記(2017年8月19日、Amazon.com) - Kindle版・初期フォト集

デジタル写真集

  • 週プレnet No.123『初恋ロマンチック』(2010年7月1日、集英社、撮影:川島小鳥)[89]
  • 週プレ PHOTO BOOK『太陽の記憶』(2022年3月19日、集英社、撮影:細居幸次郎)[90]
  • 週プレ PHOTO BOOK『そばにいたいよ。』(2026年1月26日、集英社、撮影:前康輔)[56]
  • 週プレ PHOTO BOOK『サマーリフレイン』(2026年9月14日、集英社、撮影:細居幸次郎)[91]

楽曲

アルバム

  • Hello Blue(2025年9月、自主制作)

出演

テレビドラマ

配信ドラマ

  • デスノート NEW GENERATION 第2話「竜崎篇 遺志」(2016年9月23日、Hulu) - 金友果林 役
  • めがだん 第4話「ウェアラブルめがねくん」(2017年8月12日、GYAO!) - 秋元純玲 役

Webドラマ

  • 既婚者サークル 妻と夫の別の顔 (2024年11月1日、mov) - 笹川恵子 役

映画

配信映画

  • 中国映画『时空送货人』第一部(2017年11月13日 中国公開) - 祁琪 役

オリジナルビデオ

舞台

2010年

  • “STRAYDOG”
    • 番外公演『へなちょこビーナス』(2010年9月1日 - 5日、ウッディシアター中目黒) - 主演・相原みどり 役
    • 第20回本公演『ぼくんち』(2010年9月28日 - 10月3日、ポケットスクエア テアトルBONBON) - さおりちゃん 役

2011年

2012年

2013年

  • 企画演劇集団ボクラ団義
    • -Play Again- vol.2『嘘ツキタチノ唄』(2013年1月18日 - 27日、シアターグリーン BOX in BOX THEATER) - 神谷雪子 役
    • 番外公演『遠慮がちな殺人鬼』(2013年4月3日 - 8日、シアターKASSAI) - 望希子 役
  • 怪傑パンダース第5回本公演『ユメオイビトの航海日誌』(2013年3月13日 - 17日、ポケットスクエア ザ・ポケット) - レナ / ローサ 役
  • 『舞台「タンブリング」vol.4』(2013年8月1日 - 19日、赤坂ACTシアター) - 北川いぶき 役[104]
  • エアースタジオ『MOTHERマザー〜特攻の母 鳥濱トメ物語〜』本公演(2013年12月11日 - 15日、新国立劇場 小劇場) - 鳥濱礼子 役

2014年

2015年

  • TAIYO MAGIC FILM 第7回公演『ウエディングドレス 2015』(2015年3月5日 - 15日、ウッディシアター中目黒) - 村上麻美 役
  • タクフェス第3弾『くちづけ』 - ヒロイン・阿波野マコ 役
    • 本公演(2015年10月7日 - 18日、サンシャイン劇場)
    • 地方公演(2015年10月27日 - 12月13日、札幌ほか全国9か所)

2016年

2017年

2018年

2019年

2020年

2021年

2022年

2023年

2024年

  • “STRAYDOG”Produce 『幸せになるために』 - 福山嗣子 役[51]
  • 男澤博基プロデュースvol.2 朗読劇『重ねる秋物語』(2024年10月24日 - 27日、ステージカフェ下北沢亭) - 主演・コトハ 役[118]

2025年

2026年

  • 演劇ユニット メイホリック メイホリックシアター21 朗読劇『白きは沈黙の街で』再演(2026年3月18日 - 19日、シアターサンモール) - カーネリア 役[120]
  • img ReadingY『私のきらいな演劇』(2026年10月7日 - 11日、CBGKシブゲキ!!) - 天使(7日 - 8日)、塚田すみれ(9日 - 11日) 役[121]
  • TAIYO MAGIC FILM 第17回本公演『僕らは、あの日の途中にいる』[122]
    • 東京公演(2026年10月28日 - 11月1日〈予定〉、恵比寿・エコー劇場)
    • 名古屋公演(2026年11月6日 - 8日〈予定〉、ささしまスタジオ)

テレビアニメ

OVA

Webアニメ

  • マウスどうぶつえん(2022年 - 2025年) - メインクーンのすずか 役

ゲーム

ドラマCD

オーディオブック

  • バッドエンド目前のヒロインに転生した私、今世では恋愛するつもりがチートな兄が離してくれません!? 1 - 6・8 - (2024年3月 - 、TOブックス) - ジェニー、ユッテ 役

アミューズメント

ナレーション

その他の音声コンテンツ

  • Bluetoothイヤホン「蒼井 一二三 for Zeeny Lights」(2021年2月、ネイン) - Zeeny女學園生徒・蒼井一二三 役[126]
  • 漫画『妹が12人いる!』PV(2024年12月、三井出版) - 妹尾ルリス 役[127]

バラエティ

特別出演番組

配信テレビ・アプリ

Webバラエティ

  • 100KAIDAN その壱 「侵入者」(2012年11月30日、YouTube)[130]

ラジオ

Webラジオ

CM・広告・イメージモデル

PR

ライブ・イベント

  • アイドリング!!!11号 森田涼花 卒業ライブ『さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!』(2012年5月30日、Zepp DiverCity Tokyo)
  • 第一回ありがとうイベント〜ジングルベル赤っ鼻2016〜(2016年12月24日、都内) - ファンクラブイベント
  • Rocklife Circus Vol.3(2017年7月10日、初台DOORS)
  • YURICALUKA FES(2017年10月20日、渋谷WWW X)
  • Tokyo E-sports Festival(2017年11月18日 - 19日、お台場フジテレビ本社屋)
  • "FRIENDS" Symphonic Concert 2018(2018年10月20日、品川スクエア荏原ひらつかホール)
  • 第23回プチョン国際ファンタスティック映画祭(2019年6月27日・28日、韓国・富川市) - 『トリカゴ』登壇
  • 森田涼花 生誕イベント(2019年9月7日、東京都内) - ファンクラブイベント
  • 勇志国際高等学校 勇志祭「森田涼花トーク&ミニライブ」(2020年11月1日、勇志祭特設ウェブサイト) - 石垣島でのオンライン出演
  • Birthdayオンライン個別トークイベント(2022年9月9日、オンライン)
  • クリスマスオンライン個別トークイベント(2022年12月23日 - 24日、オンライン)
  • 『明日の卒業生たち』ライブ&トークイベント(2023年4月11日、すみだパークシアター倉)
  • おやすみ配信 100回記念イベント(2023年7月29日、mona records)
  • オンライン個別トーク Birthday event(2023年9月8日、オンライン)
  • ナカノ体操教室 キッズイベント(2023年9月10日、イオンモール宮崎) - MC
  • 勇志国際高等学校 特別授業「僕らのパッションリーダーズ」(2023年9月21日、オンライン) - 2023年9月度 特別講師
  • 東京ドロンパ BIRTHDAY PARTY supported by めちゃコミック(2023年9月23日、味の素スタジアム周辺) - アイド“ロ”ング!!!名義[49]
  • うまとくネット(2023年11月12日・12月24日、オンライン)
  • クリスマスオンライン個別トークイベント(2023年12月23日、オンライン)
  • Happy New Year event(2024年1月14日、mona records)
  • 実話怪談倶楽部presents Tokyo Kwaidan Festival 2024(2024年3月24日、フジテレビ湾岸スタジオ)
  • BIRTHDAY EVENT(2024年9月7日、mona records)
  • バースデーオンライン個別トークイベント(2024年9月7日、オンライン)
  • 『合間にて…』舞台挨拶(2024年9月28日・10月7日、下北沢トリウッド)
  • クリスマス2024オンライン個別トークイベント(2024年12月21日、オンライン)
  • 忘年会EVENT(2024年12月29日、LOFT HEAVEN)
  • オンライン個別トークイベント(2025年4月26日、オンライン)
  • イメパ!! 〜image Party〜2025 in July(2025年7月20日、ステージカフェ 下北沢亭)
  • おやすみ配信200回記念EVENT(2025年9月6日、LOFT HEAVEN)
  • Birthday event(2025年9月7日、mona records)
  • Birthdayオンライン個別トークイベント(2025年9月13日、オンライン)
  • クリスマスイベント(2025年12月21日、mona records)
  • クリスマスオンライン1on1トークイベント(2025年12月25日、オンライン)
  • 舞台「けものフレンズ」JAPARI LIVE!〜けものたちのしんねんかい〜(2026年1月15日 - 18日、IMM THEATER) - ケツァール、サチコ 役[135]
  • ユルセカイ 〜 お茶会 〜(2026年2月14日、WALLOP 3F STUDIO)
  • imgAct9『明日の卒業生たち』ゲストアフタートークショー(2026年4月11日、すみだパークシアター倉)
  • Birthday event(2026年9月6日、mona records)
  • バースデーオンライン個別トークイベント(2026年9月13日、オンライン)

CD

  • SUPER BELL"Zのエアトレイン2(2008年10月8日)に参加した。『拝啓!!鉄道人』の#14にて、その模様が放送された。

書籍

写真集

掲載

雑誌

  • EX大衆「森田涼花のひぃふぅみぃ ウチ、これ好きや!」(2009年8月号 - 2010年7月号、双葉社) - 連載

トレーディングカード

  • 森田涼花ファースト・トレカ(2010年1月30日、トライエックス)[137]
  • Colorful SUZUKA(2010年8月28日、さくら堂)[138]
  • ボムカードリミテッド(2011年4月16日、ヒッツ)
  • 森田涼花 オフィシャルカードコレクション トレーニングカード(2012年3月24日、さくら堂)[139]
  • ヒッツ! リミテッド 森田涼花 トレーディングカードBOX(2012年12月22日、ヒッツ)[140]

カレンダー

  • 森田涼花 2010年度 カレンダー(2009年9月19日、トライエックス)[141]
  • 森田涼花 2011年度 カレンダー(2010年10月23日、トライエックス)[142]
  • 森田涼花 2012年度 カレンダー(2011年10月29日、トライエックス)[143]
  • 森田涼花 2013年度 カレンダー(2012年10月20日、トライエックス)[144]
  • 森田涼花 2016年度 卓上カレンダー(2015年12月18日、ホリプロ)

脚注

注釈

  1. ↑ 上記ドラマ『黒い十人の女』ではバカリズム自体の出演はなかったので該当していないと踏まえての説明。
  2. ↑ 映画祭では2020年に公開。
  3. ↑ カップリングのオリジナル曲を含むと14枚。
  4. ↑ 鏡憲二とによるダブル主演。
  5. ↑ 新型コロナウイルス感染拡大の影響により公演中止となった[111]。

出典

  1. 1 2 3 “これまでの放送 2013年4月26日放送電車で湖都古都(コトコト)〜大津・石坂線沿線〜”. えぇトコ. NHK大阪放送局. 2015年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月2日閲覧。
  2. 1 2 森田涼花(モリタ スズカ) | ホリプロオフィシャルサイト - ウェイバックマシン(2017年12月20日アーカイブ分)
  3. 1 2 “森田涼花プロフィール”. 日本タレント名鑑. 2020年10月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月1日閲覧。
  4. 1 2 3 “森田涼花、新事務所に所属を発表「より一層精進」 『シンケンジャー』ことは役など”. ORICON NEWS (2025年9月1日). 2025年9月1日閲覧。
  5. ↑ “所属事務所公式プロフィール”. アミティープロモーション. 2025年9月2日閲覧。
  6. 1 2 新所属のお知らせ | トピックス | マウスプロモーション - ウェイバックマシン(2025年1月23日アーカイブ分)
  7. ↑ 「現役中学生アイドル森田涼花「恥ずかしい」水着初挑戦」『ZAKZAK』2007年10月1日。オリジナルの2015年11月27日時点におけるアーカイブ。
  8. 1 2 “アイドリング!!!森田涼花、5月30日をもってグループ卒業”. 音楽ナタリー (2012年5月4日). 2021年5月20日閲覧。
  9. ↑ 清水 (2008年12月9日). “森田涼花がメイド服でボケを連発!! 面白トークに会場も大爆笑”. ASCII.jp. KADOKAWA. 2021年4月24日閲覧。
  10. ↑ “『侍戦隊シンケンジャー』抜擢の森田涼花、実は「忍者になりたかった」”. ORICON STYLE. オリコン (2009年2月14日). 2021年4月24日閲覧。
  11. ↑ “日本映画初の3Dは、格さん3人がそろい踏みの『シンケンジャー』”. MOVIE Collection. 2021年4月24日閲覧。
  12. ↑ 「アイドリング森田涼花「私がぎっしり」フォトブック」『ZAKZAK』2010年7月21日。2021年4月24日閲覧。
  13. ↑ “杉本有美、井口昇ら登場! 映画『戦闘少女』初日舞台挨拶をレポート!”. CDjournal (2010年5月24日). 2021年4月24日閲覧。
  14. ↑ 編集部 カゲ (2012年6月1日). “森田涼花卒業ライブレポ「青春時代はアイドリング!!!で過ごしました」”. 週アスPULS. アスキー・メディアワークス. 2021年4月24日閲覧。
  15. ↑ “高橋愛がナビゲートするホラードラマがDVD化! 映画化も始動、主演は増田有華”. クランクイン!. ブロードメディア (2013年11月14日). 2021年4月24日閲覧。
  16. ↑ “あなたの知らない怖い話 劇場版”. シネマトゥデイ. 2021年4月24日閲覧。
  17. ↑ “森田涼花、主演「携帯彼氏+」!引きこもり役に「プライベートも楽しいことなくリンクした」”. ニュースラウンジ (2012年7月22日). 2021年4月24日閲覧。
  18. ↑ “ホラー秘宝JAPANレーベルがおくる2作『いま、殺りにゆきます』『ゾンビデオ』公開決定!”. CDjournal (2012年10月17日). 2021年4月24日閲覧。
  19. ↑ “フレッシュアイドルが勢ぞろい!元アイドリング!!!森田涼花らが意気込み”. シネマトゥデイ. 2021年4月24日閲覧。
  20. ↑ “元アイドリング!!!森田涼花 "高校生活"に感動!「こんな感じなんだ」”. ニュースラウンジ (2013年10月13日). 2021年4月24日閲覧。
  21. 1 2 “元アイドリング!!! 森田涼花&フォンチーが天才劇団バカバッカ 舞台「グッドモーニング、アイスパーソン」に出演決定!”. GirlsNews. 2021年4月24日閲覧。
  22. ↑ “南町奉行所跡地・有楽町が「時代劇」カラーに染まる!時代劇専門チャンネル・ニッポン放送”. 共同通信PRワイヤー. 2021年4月24日閲覧。
  23. ↑ “元アイドリング森田涼花、宅間孝行舞台でヒロイン - 芸能 :”. 日刊スポーツ (2015年6月29日). 2015年6月29日閲覧。
  24. ↑ “森田涼花、「ちょっと大人っぽく」黒い水着から浴衣がはだけるシーンまで”. GirlsNews (2015年12月25日). 2021年4月24日閲覧。
  25. 1 2 “木村了、ミュージカルで浦島太郎になるも我が子には「一寸法師だと思われてる」”. ステージナタリー. ナターシャ (2016年7月8日). 2016年7月11日閲覧。
  26. ↑ 衣輪晋一 (2016年11月16日). “『黒い十人の女』、部外者が騒ぐ“不倫=絶対悪”風潮へのアンチテーゼ?”. ORICON STYLE. オリコン. 2021年4月24日閲覧。
  27. ↑ “元アイドリング!!! 転球×大堀×長塚×山内の新ロイヤル大衆舎「王将」に、常盤貴子&大東駿介ら」に出演決定!”. ステージナタリー. ナターシャ. 2021年4月24日閲覧。
  28. ↑ “「デジモン」開幕、松本岳・橋本祥平ら選ばれし子どもたちが舞台上で“超進化””. ステージナタリー (2017年8月5日). 2021年4月24日閲覧。
  29. ↑ “バカリズムVS有野課長のゲーム対決など、“Tokyo E-sports Festival”の激闘再び”. ファミ通.com (2017年12月1日). 2017年12月14日閲覧。
  30. ↑ “香港で「第37回金像奨」最優秀映画音楽スコア賞に久石譲さん”. 香港経済新聞 (2018年4月17日). 2018年4月19日閲覧。
  31. ↑ “香港電影金像奨でアン・ホイ監督作が最多5冠、久石譲は作曲賞受賞”. 映画ナタリー (2018年4月16日). 2018年4月19日閲覧。
  32. ↑ “3年目のロングラン中の大人気作【朝劇 西新宿『恋の遠心力』】! 6代目のヒロインに森田涼花が決定!”. 日刊エンタメクリップ (2018年4月2日). 2018年4月24日閲覧。
  33. ↑ “災害で閉じ込められた会社員たち、北乃きい&柄本時生の「心臓が濡れる」開幕”. ステージナタリー. ナターシャ (2018年7月5日). 2018年7月6日閲覧。
  34. ↑ “中山優馬、松岡充、中村雅俊が三世代で“夢”を歌い上げる『ローリング・ソング』開幕”. エンタステージ (2018年8月11日). 2018年8月12日閲覧。
  35. ↑ “野村周平が兄貴・毎熊克哉から賛辞贈られる「ひと昔前の男っぽくてカッコいい」”. 映画ナタリー. ナターシャ (2018年9月22日). 2018年9月22日閲覧。
  36. ↑ “国仲涼子、産後復帰作は「世にも奇妙な物語」! 予告編が現実に…”. Cinema Cafe.net (2018年10月19日). 2018年11月11日閲覧。
  37. ↑ “TEAM-ODAC「小さな結婚式」19年版に森田涼花、鏡憲二、藤田朋子ら”. ステージナタリー. ナターシャ (2019年3月26日). 2019年3月26日閲覧。
  38. ↑ “映画「リュウソウジャー」にシンケンジャー森田涼花出演、カナロに求婚される女性役”. 映画ナタリー. ナターシャ (2019年7月14日). 2019年7月14日閲覧。
  39. ↑ “本日幕開け、舞台「けもフレ」に伊藤理々杏「キャラクターが立っている」”. ステージナタリー. ナターシャ (2019年9月27日). 2019年10月10日閲覧。
  40. ↑ “主演・西銘駿、八島諒、山中翔太らの“絆”が試される!?演劇ユニット100点un・チョイス!5周年記念公演第3弾舞台『team』が開幕!ゲネプロレポート”. スマートボーイズ (2019年11月27日). 2019年12月10日閲覧。
  41. ↑ “元「アイドリング!!!」森田涼花、ホリプロ退社を報告 今後は声優の道へ”. ORICON NEWS (2020年7月1日). 2020年7月1日閲覧。
  42. ↑ “糸川耀士郎&菊池修司主演舞台「富豪刑事」開幕、TVアニメ版の最終回後描く」”. ステージナタリー. ナターシャ (2020年10月3日). 2020年10月3日閲覧。
  43. ↑ カゲ (2020年10月29日). “アイドリング!!!が「バカリズム特番」で解散5年目の再会”. ENTAME next. 2020年11月3日閲覧。
  44. ↑ “新ロイヤル大衆舎「王将」KAATで開幕、長塚圭史「アトリウムに特設劇場開場!」”. ステージナタリー. ナターシャ (2021年5月16日). 2021年5月16日閲覧。
  45. ↑ “『侍戦隊シンケンジャー』シンケンイエロー/花織ことは役の森田涼花「撮影帰りにみんなでご飯やゲーセン行って"青春"の日々でした」”. 週プレNEWS (2022年3月19日). 2022年3月20日閲覧。
  46. ↑ “「女の一生」開幕、演出・段田安則に大竹しのぶが信頼寄せる「諦めないところが良い」”. ステージナタリー. ナターシャ (2022年10月18日). 2022年10月18日閲覧。
  47. ↑ “中村静香主演の青春群像劇「明日の卒業生たち」共演に小田えりな・横野すみれ・其原有沙ら”. ステージナタリー. ナターシャ (2023年3月14日). 2024年2月6日閲覧。
  48. ↑ “STRAYDOG「夕凪の街 桜の国」“満を持して”の広島公演、主演は西脇彩華”. ステージナタリー. ナターシャ (2023年5月18日). 2024年2月6日閲覧。
  49. 1 2 “【9/22追記】9/23(土祝)鳥栖戦「東京ドロンパ BIRTHDAY PARTY supported by めちゃコミック」開催!”. FC東京. 2023年9月24日閲覧。
  50. ↑ “オオミミギツネ役の相楽伊織らが来場者を元気に!舞台「けものフレンズ」スタート”. ステージナタリー. ナターシャ (2023年10月23日). 2024年2月6日閲覧。
  51. 1 2 “鳥居みゆき主演のSTRAYDOG「幸せになるために」共演に金子昇・松田幸起・勇翔ら”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年6月25日). 2024年9月4日閲覧。
  52. ↑ “森田涼花主演作「合間にて...」公開、故郷に帰る女性が列車に乗るまでのひと時を描く”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年8月28日). 2024年9月4日閲覧。
  53. 1 2 “KAAT×新ロイヤル大衆舎「花と龍」に福田転球・安藤玉恵・松田凌ら、舞台上には屋台村も”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年10月3日). 2024年10月4日閲覧。
  54. ↑ 森田涼花(@morita_suzuka)の2025年5月1日4時31分のポスト、2025年5月1日閲覧。
  55. ↑ 「「アイドルだったこと、娘に言ってない」アイドリング!!!、TIF15周年で奇跡の再集結!」『日刊SPA!』扶桑社、2025年8月1日。2025年8月8日閲覧。
  56. 1 2 3 森田涼花(インタビュアー:大久保和則)「森田涼花が約4年ぶりに臨んだグラビアは、これまでにない大人っぽい衣装にも挑戦「週プレさんには人生の節目に登場させていただくことが多いんですよ」」『週プレNEWS』、集英社、2026年1月25日。2026年1月27日閲覧。
  57. ↑ 森田 涼花 | 所属タレント | マウスプロモーション - ウェイバックマシン(2025年3月7日アーカイブ分)
  58. 1 2 めざましテレビ いまドキ★ムスメプロフィール - ウェイバックマシン(2010年4月1日アーカイブ分)
  59. ↑ 高橋千文 (2011年8月8日). “アイドリング!!!の森田涼花、キスをしたいのは「氷室京介さん」”. マイナビニュース. マイナビ. 2021年4月25日閲覧。
  60. ↑ 森田涼花(インタビュアー:西村祐哉)「インタビュー「森田涼花」」『Deview』、2009年2月20日。2022年12月9日閲覧。
  61. ↑ “♪友達”. 侍戦隊シンケンジャー「真剣日誌」. テレビ朝日 (2009年9月20日). 2016年5月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年9月9日閲覧。
  62. ↑ 『月刊アイドリング!!!12月号』(DVD)フジテレビ、2009年3月27日。
  63. ↑ “賛否両論を覚悟していた2代目ギャバンの石垣佑磨、ヒロインの森田涼花と共にギャバン愛を語る”. クランクイン! (2012年10月18日). 2018年6月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月19日閲覧。
  64. ↑ 真剣勝負 2010, pp. 48–55, 「Shinken Regular's Talk_05 森田涼花」
  65. ↑ 「バッキューン!」→“アイドリング!!!「MAMORE!!!」ビジュアル&新サイト公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2011年12月13日). 2021年4月25日閲覧。
  66. ↑ “アイドリング!!!11号森田涼花が卒業ライブ「青春時代はアイドリング!!!で過ごしました」”. ORICON STYLE (2012年6月1日). 2021年4月25日閲覧。
  67. ↑ 森田涼花、バドミントンをする姿が映像ならではの見どころに[リンク切れ] - アイトピックス
  68. ↑ [清水 (2008年4月29日). “アイドリング!!!新メンバーの森田涼花、元気いっぱいのサードDVD発売”. ASCII.jp. KADOKAWA. 2021年4月27日閲覧。
  69. ↑ 「森田涼花 ええなあ〜ブルマ姿」『Sponichi Annex』2008年9月8日。2021年4月27日閲覧。
  70. ↑ 「辛口父さんも思わず甘口に…森田涼花とろけるボディー」『ZAKZAK』2009年3月30日。オリジナルの2011年3月2日時点におけるアーカイブ。
  71. ↑ 森田涼花 大自然の美しさに感動しちゃいました… - ウェイバックマシン(2016年11月30日アーカイブ分)
  72. ↑ “森田涼花がかわいいトラに! 新年の抱負は「飛躍したい!」”. ASCII.jp. KADOKAWA. 2021年4月27日閲覧。
  73. ↑ “アイドリング!!!11号・森田涼花とDVDで2人っきりのドライブデート!”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA (2010年6月16日). 2021年4月27日閲覧。
  74. ↑ “アイドリング!!!11号・森田涼花、少女から大人へ変る18歳の夏休みをDVDに”. ORICON STYLE. オリコン (2010年10月19日). 2021年4月27日閲覧。
  75. ↑ 「森田涼花 夕日をバックに撮ったシーンがお気に入り」『livedoor ニュース』(GirlsNews)2011年1月10日。オリジナルの2018年9月22日時点におけるアーカイブ。2021年4月27日閲覧。
  76. ↑ 清水. “特製カレーは砂肝入り!! 森田涼花がサイパン撮影のDVD発売”. ASCII.jp. KADOKAWA. 2021年4月27日閲覧。
  77. ↑ “森田涼花、森本アナの“ヒムロック姿”がタイプ?”. ORICON STYLE. オリコン (2011年8月7日). 2021年4月27日閲覧。
  78. ↑ “アイドリング!!! 森田涼花 ファンからの愛に感謝”. GirlsNews (2011年12月19日). 2021年4月27日閲覧。
  79. ↑ 清水 (2012年3月5日). “森田涼花と公園に行ったりとデート気分が味わえる最新DVD”. ASCII.jp. KADOKAWA. 2021年4月27日閲覧。
  80. ↑ “元アイドリング!!!の森田涼花、「ロックをやりたい!」と20歳の抱負”. マイナビニュース. 2021年4月27日閲覧。
  81. ↑ “森田涼花 セーラー服を脱いで水着になるシーンは"ちょっとドキッとするかな"”. GirlsNews (2014年9月28日). 2021年4月27日閲覧。
  82. ↑ “森田涼花 アイドリング!!!の卒業報道に"ビックリしました!"”. GirlsNews (2015年4月4日). 2021年4月27日閲覧。
  83. ↑ “見たことがないすぅちゃんがいっぱい!森田涼花が最新イメージDVD&Blu-rayをリリース”. GirlsNews (2015年7月25日). 2021年4月27日閲覧。
  84. ↑ “スーパー戦隊10作品から歴代ヒロインの活躍まとめたソフト発売、キャスト座談会も”. 映画ナタリー. ナターシャ (2018年5月25日). 2018年8月12日閲覧。
  85. ↑ “京都出身・シンケンイエロー森田涼花が写真集『はんなり涼花』発売!「“はんなり”の意味? わからへん」”. ORICON STYLE. オリコン (2009年10月11日). 2021年4月28日閲覧。
  86. ↑ “アイドリング11号・森田涼花、17歳になって初の写真集”. GirlsNews (2010年4月1日). 2021年4月28日閲覧。
  87. ↑ 名鹿祥史 (2012年2月20日). “19歳、アイドルとして限界のエロス!アイドリング!!!森田涼花、入浴シーンも大胆に!”. シネマトゥデイ. 2021年4月28日閲覧。
  88. ↑ “森田涼花 日常の私が写っています”. GirlsNews (2012年2月19日). 2021年4月28日閲覧。
  89. ↑ “「初恋ロマンチック」 - 森田涼花 - +Special”. 週プレ グラジャパ! - GRAVURE JAPAN! -. 2025年3月18日閲覧。
  90. ↑ ASIN B09VWVX8DM
  91. ↑ 「「腹筋割れてる」「バキバキ」戦隊ヒロインから17年…森田涼花34歳の水着ショットに反響「30代に見えない」「よりシェイプアップされてシックスパック」」『西スポWEB OTTO!』西日本新聞社、2026年9月13日。2026年9月14日閲覧。
  92. ↑ “テレビ放送から5年 ファンの熱い要望に応えて「侍戦隊シンケンジャー」がBD-BOXに”. アニメ!アニメ! (2013年11月2日). 2021年4月28日閲覧。
  93. ↑ “松坂桃李ら戦隊ヒーローが晴れ着で『シンケンジャー〜』会見に登場!”. MOVIE Collection (2010年1月9日). 2021年4月28日閲覧。
  94. ↑ “ゴセイジャーVSシンケンジャー!ゴセイピンクのさとう里香、話し方が下品!?京都美人のはずが、大阪のおばちゃんに!”. シネマトゥデイ (2011年1月12日). 2021年4月28日閲覧。
  95. ↑ “『リュウソウジャー』映画に森田涼花がゲスト出演「シンケンジャー初日を思い出した」”. マイナビニュース (2019年7月14日). 2019年7月14日閲覧。
  96. ↑ “江本純子の初監督作「過激派オペラ」 女たちの青春と愛とエロが詰まった予告編完成”. 映画.com (2016年8月11日). 2021年4月28日閲覧。
  97. ↑ “野村周平×柳ゆり菜『純平、考え直せ』第42回モントリオール世界映画祭のWorld Greats部門に正式出品”. 映画ランドNEWS (2018年8月3日). 2018年8月12日閲覧。
  98. ↑ ““日本映画界のサグラダ・ファミリア”と言われた異色作がワールドプレミア”. シネマトゥデイ (2019年6月28日). 2019年10月10日閲覧。
  99. ↑ “「シンケンジャー」が再び見参!Vシネマ『帰ってきた侍戦隊シンケンジャー』が6月にリリース”. CDjournal (2010年2月8日). 2021年4月28日閲覧。
  100. ↑ “「スペース・スクワッド」石垣佑磨、ギャバンとしての展望は「マーベル作品に出演」”. 映画ナタリー. ナターシャ (2017年6月17日). 2021年4月24日閲覧。
  101. ↑ “ジャスミン&ウメコが死のループに、「ガールズ・イン・トラブル」予告公開”. 映画ナタリー. ナターシャ (2017年1月22日). 2021年4月24日閲覧。
  102. ↑ “舞台『PEACE MAKER〜新撰組参上〜』6月3日より公演決定”. アニメイトTV. アニメイト. 2021年4月28日閲覧。
  103. ↑ “舞台「時空警察ヴェッカーχ・彷徨のエトランゼ」でアイドルが壮絶アクション!”. GirlsNews (2012年6月21日). 2021年4月28日閲覧。
  104. ↑ 「舞台『タンブリング』Vol.4開幕。中尾「最高の夏をお届けしたい!」」『オリコンニュース』oricon ME、2013年8月7日。2026年10月11日閲覧。
  105. ↑ 劇団マツモトカズミ第三回公演『読モの掟!』に豪華出演者が集結! - ウェイバックマシン(2020年11月28日アーカイブ分)
  106. ↑ 「元おニャン子新田 AKB永尾に助言」『デイリースポーツ』2014年9月10日。2021年4月28日閲覧。
  107. ↑ 森田涼花; 田上真里奈; 重石邑菜(インタビュアー:菊地真由)「【舞台『デジモン』対談vol.1 空×ミミ×ヒカリ】 森田涼花、田上真里奈、重石邑菜インタビュー」『SPICE』、イープラス、2017年7月11日。2021年4月28日閲覧。
  108. ↑ “劇団た組。「心臓が濡れる」に尾上寛之・佐戸井けん太ら、yahyelが楽曲提供”. ステージナタリー. ナターシャ (2018年4月2日). 2018年4月19日閲覧。
  109. ↑ “鴻上尚史の新作音楽劇「ローリング・ソング」主演は中山優馬、松岡充、中村雅俊”. ステージナタリー. ナターシャ (2018年5月6日). 2018年5月6日閲覧。
  110. ↑ “「小さな結婚式」大阪初公演 5日、6日”. 大阪日日新聞. 2019年5月5日. 2019年5月7日閲覧.[リンク切れ]
  111. ↑ “常盤貴子 出演中の舞台「王将」大阪全公演中止に無念も「未来のための英断だと信じ」”. Sponichi Annex. 2021年6月2日閲覧。
  112. ↑ 恋の遠心力 - ウェイバックマシン(2021年11月22日アーカイブ分)
  113. ↑ “明日の卒業生たち”. CoRich舞台芸術!. 2023年3月4日閲覧。
  114. ↑ “マッチングアプリ:アップルボム”. CoRich舞台芸術!. 2023年7月21日閲覧。
  115. ↑ “西脇彩華 本間日陽(NGT48)出演『夕凪の街 桜の国』8月上演決定!”. Astage. 2023年5月19日閲覧。
  116. ↑ “4年ぶりに「けものフレンズ」がカムバック︕元乃⽊坂46・相楽伊織、加藤⾥保菜、野⼝真緒、森⽥涼花ら総勢18⼈のフレンズが登場︕”. plus a. 2023年9月11日閲覧。
  117. ↑ “松波優輝・三浦海里・騎田悠暉がトリプル主演でドラァグクイーン役に挑む 舞台『朝ドラァ!-Good morning DRAG QUEEN!!-』を上演”. SPICE. 2023年11月19日閲覧。
  118. ↑ 『男澤企画』公式アカウントの2024年10月13日のツイート、2024年11月25日閲覧。
  119. ↑ “『花と龍』”. KAAT 神奈川芸術劇場. 2024年12月17日閲覧。
  120. ↑ “朗読劇『白きは沈黙の街で』再演”. カンフェティ. 2026年3月4日閲覧。
  121. ↑ “朗読劇 私の嫌いな演劇|img ReadingY”. img. 2026年9月13日閲覧。
  122. ↑ “僕らは、あの日の途中にいる”. CoRich舞台芸術!. 2026年8月26日閲覧。
    “僕らは、あの日の途中にいる”. CoRich舞台芸術!. 2026年8月26日閲覧。
  123. ↑ “フレンズたちと“わくわくどきどき探検”するRPG『けものフレンズ3』”. 4gamer.net (2021年3月5日). 2021年3月26日閲覧。
  124. ↑ 【UCE】機動戦士ガンダム U.C. ENGAGEの2024年6月25日のツイート、2024年6月26日閲覧。
  125. ↑ 森田涼花の2026年10月3日のツイート、2026年10月3日閲覧。
  126. ↑ “Zeenyシリーズに、バーチャルパーソナルアシスタントアプリが登場!”. PR TIMES (2021年3月3日). 2021年3月26日閲覧。
  127. ↑ 『【ピッコマ】妹が12人いる!【声優も12人!?】』(YouTube)、三井出版公式チャンネル。2024年12月17日閲覧。
  128. ↑ グラドルが甲冑を脱いでビキニ姿に TV番組『鎧美女』が人気 - NEWSポストセブン
  129. ↑ 小林リズム (2018年1月16日). “『侍戦隊シンケンジャー』森田涼花、アイドリング!!!卒業前は「めっちゃ嫌だった」”. Abema TIMES. AbemaTV. 2018年3月28日閲覧。
  130. ↑ 森田涼花 100KAIDAN  その壱「侵入者」 - YouTube
  131. ↑ “「東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー」、映画『スペース・スクワッド』とのコラボ企画が決定!”. 文化放送 (2017年4月30日). 2021年4月28日閲覧。
  132. ↑ “森田涼花・神定まお 新作コミック「カナデのソラ」のイメージキャラクターに抜擢”. GirlsNews (2011年1月18日). 2021年4月28日閲覧。
  133. ↑ 『闇バイト加担防止啓発動画の配信』(プレスリリース)京都市役所、2025年12月11日。2025年12月30日閲覧。
  134. ↑ 『闇バイトから京都を守れ!!(30秒ver.)』(YouTube)、【京都市公式】きょうと動画情報館(City of Kyoto)、2025年12月15日。2025年12月30日閲覧。
  135. ↑ “「舞台けものフレンズ」の“しんねんかい”開催、これまでのナンバーをライブ形式で”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年11月12日). 2025年11月12日閲覧。
  136. ↑ 歴史とグラビアの融合”甲冑萌え”「鎧美女」DVD付写真集10月発売 - ウェイバックマシン(2018年3月28日アーカイブ分)
  137. ↑ “シンケンイエロー・森田涼花、初めてのトレカ発売。「加護ちゃんのカード集めてました」”. ORICON STYLE. オリコン (2010年2月9日). 2021年4月28日閲覧。
  138. ↑ “森田涼花 前髪ぱっつんで幼く見える!?”. GirlsNews (2010年9月12日). 2021年4月28日閲覧。
  139. ↑ “森田涼花、アイドリング!!!卒業で恋愛解禁「気持ちは止められない」”. ORICON STYLE. オリコン (2012年6月16日). 2021年4月28日閲覧。
  140. ↑ “森田涼花 お気に入りのトレカは肩だけ写ったカード”. GirlsNews (2012年12月23日). 2021年4月28日閲覧。
  141. ↑ “シンケンイエロー・森田涼花、2010年カレンダーは"モヂカラ"入り”. ORICON SYTLE. オリコン (2009年11月22日). 2021年4月28日閲覧。
  142. ↑ “アイドリング!!! 森田涼花 カレンダーは食卓に飾って!!!”. GirlsNews (2010年11月7日). 2021年4月28日閲覧。
  143. ↑ “森田涼花&野元愛 リラックスしているところ&真剣な表情を見て!!!”. GirlsNews (2011年10月30日). 2021年4月28日閲覧。
  144. ↑ “森田涼花 今の私と今も変わらない私が写っているカレンダーになっています”. GirlsNews (2012年10月29日). 2021年4月28日閲覧。

参考文献

  • 『侍戦隊シンケンジャー公式読本 真剣勝負!』グライドメディア〈グライドメディアムック62〉、2010年5月20日。ISBN 978-4-8130-8062-6。 

外部リンク