長沙南駅
| 長沙南駅 | |
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駅外観 | |
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长沙南 Changshanan | |
![]() | |
| 所在地 | 湖南省長沙市雨花区 |
| 所属事業者 |
中国鉄路総公司(CR) 長沙地下鉄 湖南磁浮交通発展股份有限公司 |
| 長沙南駅 | |
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| 各種表記 | |
| 繁体字: | 長沙南站 |
| 簡体字: | 长沙南站 |
| 拼音: | Chángshā-nán Zhàn |
| 発音: | チャンシャーナン ヂャン |
| 英文: | Changsha South Railway Station |
長沙南駅(ちょうさみなみえき)は、中華人民共和国湖南省長沙市雨花区黎托郷にある、[1]中国鉄路総公司(CR)の駅である。中国の中南地区で最大の駅である[2]。
本項では、近接する長沙地下鉄の長沙火車南駅(ちょうさかしゃみなみえき)、湖南磁浮交通発展股份有限公司の磁浮高鉄駅(じふこうてつえき)についても記述する。 長沙地下鉄 長沙火車南駅
所属路線
歴史
駅構造
中国鉄路総公司
| 中国鉄路総公司 長沙南駅 | |
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駅舎 | |
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长沙南 Changshanan | |
| 所在地 | 湖南省長沙市雨花区黎托街道办事处 |
| 所属事業者 | 中国鉄路総公司(CR) |
| 電報略号 | CWQ |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 単式ホーム1面、島式ホーム7面 |
| 開業年月日 | 2009年12月26日 |
| 乗入路線 2 路線 | |
| 所属路線 | 京港旅客専用線 |
| キロ程 | 1484 km(北京西駅起点) |
| 所属路線 | 滬昆旅客専用線 |
| キロ程 | 1083 km(上海虹橋駅起点) |
中南建築設計院第三設計所の設計でホーム上屋は水の波を表現している[5]。
単式ホーム1面、島式ホーム7面を持つ地上駅である。線路は17本あり[6]、そのうちの2本が通過線である。駅全体の面積は40万m2で、そのうちの駅舎面積は13.7万m2である。
- 出発ロビー
- 到着ロビー
- プラットホーム
長沙地下鉄
| 長沙地下鉄 長沙火車南站駅 | |
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1出入口 | |
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长沙火车南站 South Railway Station | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | 長沙地下鉄 |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 1面2線 |
| 開業年月日 | 2014年4月29日 |
| 乗入路線 | |
| 所属路線 | ■2号線 |
| キロ程 | ? km(梅渓湖西起点) |
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◄杜花路 光達► | |
| 所属路線 | ■4号線 |
| キロ程 | ? km(罐子嶺起点) |
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◄平陽 光達► | |
地下2階構造で、地下1階に改札階、地下2階に島式1面2線のホームがある。
- 改札階
- プラットホーム
長沙磁浮快線
詳細は「磁浮高鉄駅」を参照
| 長沙磁浮快線 磁浮高鉄駅 | |
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駅舎 | |
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磁浮高铁 Changshanan Maglev Station | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | 湖南磁浮交通発展股份有限公司 |
| 所属路線 | ■長沙磁浮快線 |
| キロ程 | 0 km(磁浮高鉄起点) |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 2面1線 |
| 開業年月日 | 2016年5月6日 |
相対式ホーム1面2線を有する高架駅で、乗車ホームと降車ホームで分かれている。
- 改札口
- プラットホーム
利用状況
毎日60本の旅客列車が発着する[7]。武広旅客専用線の3つの始発駅のうちの一つである[8](他の2つは武漢駅と広州南駅)。
