DOWNTOWN+

ウィキペディアから、無料の百科事典
DOWNTOWN+
URL downtownplus.com
言語 日本語
事業地域 日本の旗 日本
運営者 吉本興業、FANY
業種 エンターテインメント
ユーザー数 50万人[1]
開始 2025年11月1日(11か月前) (2025-11-01)
現在の状態 運営中
テンプレートを表示

DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)は、吉本興業とFANYが運営する有料配信サービスである。お笑いコンビ・ダウンタウン(松本人志・浜田雅功)に関連するコンテンツを中心に提供しており、月額または年額制の定額料金で視聴できる[2][3]。

沿革

背景および準備期間

2023年12月以降、ダウンタウンの松本人志は『週刊文春』の報道をめぐり同誌との裁判に集中するため、芸能活動を休止していた[4]。2024年12月にYahoo!ニュースで配信された中西正男によるインタビューで、活動休止からの復帰手段として「ダウンタウンチャンネル(仮)」と称したダウンタウン独自のプラットフォームを構想していること、2025年春に開始を予定していることを松本が明かした[4]。

吉本興業はコンテンツ制作資金を調達するファンドを設立し、企業数社の出資を受けて数十億円規模を集め、ファンドを活用して定額制動画配信サービスを2025年夏までに開始する方針を明かした[5]。また、ダウンタウンの浜田雅功は2025年3月以降、体調不良を理由に休養期間に入った[5]。

2025年8月20日、「ダウンタウンチャンネル(仮)」を11月1日より開始することを吉本興業が発表[6]。10月2日にサービス名を「DOWNTOWN+」(ダウンタウンプラス)とすることを発表[7]。10月24日より公式ウェブサイトにて申し込み受付を開始し、31日より専用アプリの配布を開始した[8]。

配信開始

2025年11月1日より「DOWNTOWN+」の配信を開始。初回コンテンツとして、松本人志による生配信番組「LIVE+」が21時より実施された。同時に番組公式Xで松本が登場する動画が公開され、放送終了後には松本プロデュース・出演による新作4タイトルおよびダウンタウン関連の過去作品が一挙配信された[9]。YouTubeチャンネルのプロモーション配信はわずか2ヶ月で2億回再生を超えた[10]。

視聴者参加型コンテンツ

サービス開始直後、視聴者参加型の大喜利企画「お笑い帝国大学」(通称:OIU)第1回 入学試験開催され、配信から3ヶ月の間に35万件もの回答が寄せられた。採点をし2026年9月時点で上位100位の首席は2026年10月24日に第一期生として生配信に参加する[11]。12月6日の生配信で「DOW+GO(ダウプラゴー)」が発表、12月7日に東京都葛飾区亀有にあぁ〜しらきが出没するので彼女の写真を撮影投稿をし、12月20日の生配信にて投稿された写真の中から最優秀写真を決め、「ダウプラピューリッツァー賞」が授与され、豪華賞品が贈られる[12]。ダウプラゴーは2026年1月10日に第二弾が発表された[13]。

加入者数

2025年10月24日の受付開始から20日で加入者数が50万人を突破したことが同年11月13日に報じられた[1]。

テレビ放送

2025年12月19日、吉本興業グループのBSデジタル放送局「BSよしもと」は『大晦日の超緊急特番!今、話題のダウンタウンプラスを徹底解剖スペシャル』と題した特別番組を同月31日に放送することを発表した。配信作品の内容を紹介する[14]。

視聴方法

スマートフォン(専用アプリ)、テレビ(アプリ)、パソコンを通じて利用可能なサブスクリプション型の動画配信サービスである。料金体系は月額1,100円または年額11,000円(税込)で、定額制により配信コンテンツを視聴できる[2][注釈 1]。

また、Amazon Prime VideoやU-NEXT、ABEMAでは、月額770円で『DOWNTOWN+』オリジナルコンテンツ[注釈 2]のみ視聴できる。「DOWNTOWN+ 月額パック」(U-NEXT)および「ABEMA de DOWNTOWN+」(ABEMA)は、2025年11月1日から[15]、「DOWNTOWN+ for Prime Video」(Amazon Prime Video)は同月11日から[1]、それぞれサービスが開始された。

配信作品

コンテンツは「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3カテゴリーに分類される。サービス開始時点では「松本人志」カテゴリーから配信を開始し、松本プロデュースによる新作企画や、過去の出演番組・映画などのアーカイブ作品を配信[2]。一部の民放テレビ局も協力しており、サービス開始時点では日本テレビは『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』、福岡放送は『福岡人志、 松本×黒瀬アドリブドライブ』の番組提供を行っている[16][17]。

また、サービス開始時点では浜田単独の出演番組の配信は行っていなかったが、2025年12月26日から順次配信開始[18]。浜田のオリジナルコンテンツ配信開始[19]。

月1回程度「LIVE+」とした生配信番組を行う。アーカイブ作品については、冒頭に松本から作品について振り返りインタビューが収録されている。

2026年7月18日、緊急生配信で松本人志が大腸がんで除去手術を行ったことを告白した[20]。

今まで「LIVE+」は松本だけであったが、5月10日に浜田が「LIVE+」にて生配信を行った[21]。

2026年8月21日、「ダウプラ解放区」の配信開始。ダウンタウン以外の吉本芸人が独自プラットフォームで配信する。

グッズ販売

2026年1月28日、公式グッズショップがオープン。「DOWNTOWN+」のロゴが入ったパーカー、トレーナー、タンブラー、企画「7:3トーク」にちなんだ七分袖Tシャツが販売されている[22]。 同年7月11日には、松本人志と〇〇したい!でダイアン津田篤宏と松本が作った醤油味と魚介豚骨味のラーメン2種類が販売された。販売に至り、ラーメンの監修は津田が行った。販売から6時間で完売となった[23][24]。

独占配信オリジナル番組

  • 大喜利GRAND PRIX……5名の芸人がそれぞれのお題を考え、松本と共に審査を行って優勝を決める。
  • 芯くったら負け!実のない話トーナメント……あえて面白くない話をし続け優勝を決める。コンビ対抗戦も行われた。
  • 7:3トーク……松本と何らかの作業を行いながら2人でトークをする。長編の場合は前編・後編で分けられている。
  • ダウプラボイス……睡眠導入を謳い、宇宙やオーロラを背景にゲストと不可思議なトークを繰り広げる。
  • Money is Time……挑戦者が“やり続けられるパフォーマンス”を行い、その時間や回数で賞金を稼ぐことができる。
  • 松本教授の笑いの証明……教授である松本が助教授の小峠と共に様々な角度から笑いの実験・検証を行う番組。
  • 漫才インターナショナル……海外にルーツを持ったコンビが自国ならではのネタを披露する。
  • ノスタル10分……松本が過去に思い出に残る街を巡り、当時のエピソード等を振り返りながらロケを行う。
  • ZONE05/04……数m四方の密室で行われる心理実験。ネガティブな話をすることで部屋が狭くなってしまう。
  • 松本人志と〇〇したい!……ゲストが“松本とやりたい事”を叶える番組。
  • あの日。松本人志 裏側完全ドキュメント……初収録・生配信の裏側を追ったドキュメント形式の番組。
  • サビドラ……車に1人で乗った芸人が、印象的な思い出を語り、記憶に結び付いた名曲を熱唱する企画。
  • 落ちれ!……100個の落とし穴から本物を見つけ出し、見事「落ちれ」た芸人が帰宅を許される。
  • サンノミ……ゲストを2人招き入れ、サシではなく1対2の3人でお酒を飲み交わす。
  • 〇〇寄席……フットボールアワーと共に、様々なテーマで集まった芸人のネタを見る。
  • Bar 〇〇……「みんなのオトナな話」から派生し、ベッキーと共に集められたゲストとお酒を飲みトークをする。
  • きもっち悪いダンス選手権……視聴者が、課題曲に合わせて踊った“きもっち悪いダンス”を審査する。
  • 泣本人志……感動的で心を揺さぶるVTRを視聴し、松本の涙を引き出せるかを挑戦する企画。
  • おとこ図鑑……唯一無二の生き方を選んだ男の人生を深堀りする企画。ゲストはカンニング竹山とYOU。
  • ダウプランチ……松本人志とゲストのランチタイム生配信。
  • ハゲ芸人寄席……ルッキズムやコンプライアンスと騒がれる時代にハゲ芸人だけを集めた異色の寄席。
  • 浜田雅功と黒い線……浜田初の個展「空を横切る飛行雲」に向けた100点に及ぶ作品制作の裏側に密着。
  • 浜田雅功の生態……テレビでは見せない“人間・浜田雅功”の生態に迫る。
  • 浜田オフ功……浜田雅功とその後輩こと“浜田軍団“だけで完全プライベート旅行を後輩が撮影。
  • 浜田ウタ功……浜田雅功が普段カラオケで歌っている曲のアーティストご本人をゲストに呼び一緒にカラオケで歌う番組。
  • 芸人王様ゲーム……ダウプラ解放区の配信。千原ジュニアの企画で芸人だけで王様ゲームを行う。
  • おもろいやつNo.1決定戦……ダウプラ解放区の配信。ロングコートダディ堂前の企画で15名のおもろい日本代表が集結し「おもろいやつNo.1」を決める新たな大会。

松本人志 出演作品

大喜利GRAND PRIX
【出演】審査委員長:松本人志(ダウンタウン)、進行アナウンサー:国山ハセン、ナレーター:大塚芳忠
配信# 配信日 ゲスト 登場歴 備考
01 2025年
11月1日
川北茂澄(真空ジェシカ) 初登場
森下直人(ななまがり)
堂前透(ロングコートダディ)
千原ジュニア(千原兄弟)
02 11月22日 ハリウッドザコシショウ 初登場
椿鬼奴
渡辺隆(錦鯉)
久保田かずのぶ(とろサーモン)
03 12月26日 岩尾望(フットボールアワー) 初登場 この回からプレイヤーが5名となり、

出場者が松本の隣で審査する形になった

本間キッド(や団)
ガク(真空ジェシカ)
お見送り芸人しんいち
徳井義実(チュートリアル)
04 2026年
1月14日
秋山竜次(ロバート) 初登場
岩崎う大(かもめんたる)
真栄田賢(スリムクラブ)
国崎和也(ランジャタイ)
キンタロー。
05 2月4日 板倉俊之(インパルス) 初登場
新山(さや香)
石田たくみ(カミナリ)
辻クラシック(ニッポンの社長)
植田紫帆(オダウエダ)
06 3月4日 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 初登場
もう中学生
坂本(マユリカ)
ZAZY
芝大輔(モグライダー)
07 4月3日 駒場孝(ミルクボーイ) 初登場 この回から全員の大喜利終了後、

松本から「ベストアンサー」が選ばれ 書いた芸人に30ポイント加算される

永見大吾(カベポスター)
紺野ぶるま
井上聡(次長課長)
川北茂澄(真空ジェシカ) 6大会ぶり2回目
08 6月3日 松井ケムリ(令和ロマン) 初登場
檜原洋平(ママタルト)
中西茂樹(なすなかにし)
中山功太
久保田かずのぶ(とろサーモン) 6大会ぶり2回目
松本人志 出演作品
大喜利GRAND PRIX
【出演】審査委員長:松本人志(ダウンタウン)、進行アナウンサー:国山ハセン、ナレーター:大塚芳忠
配信# 配信日 ゲスト 備考
01 2025年
11月1日
川北茂澄(真空ジェシカ)、森下直人(ななまがり)、堂前透(ロングコートダディ)、千原ジュニア(千原兄弟) 名前は並び順で記載
02 11月22日 ハリウッドザコシショウ、椿鬼奴、渡辺隆(錦鯉)、久保田かずのぶ(とろサーモン)
03 今大会からプレイヤーが5名となり、

出題者は松本の横の席で審査する形に変更。

04
05
06
芯くったら負け!実のない話トーナメント
配信# 配信日 ゲスト 備考
01 2025年
11月1日
みなみかわ、藤本敏史(FUJIWARA)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、後藤輝基(フットボールアワー)、カズレーザー(メイプル超合金)、くっきー!(野性爆弾)、ケンドーコバヤシ、ユースケ(ダイアン)
02
03
7:3トーク
配信# 配信日 ゲスト 備考
01 2025年
11月1日
長谷川忍(シソンヌ)
配信開始 カテゴリ 作品名 出演者 備考
2025年
11月1日
松本人志 LIVE+ 松本人志、西田二郎(進行役) 公式サイト・アプリ限定
大喜利GRAND PRIX
芯くったら負け!実のない話トーナメント
ダウプラボイス
7:3トーク
11月5日 Money is Time
11月7日 松本教授の笑いの証明
11月12日 漫才 INTERNATIONAL
  • 松本人志、長谷川忍(シソンヌ)
11月14日 ノスタル10分
11月21日 【お笑い帝国大学 OIU】入試問題直前対策ゼミ YouTubeでも全編公開されている[33]。
12月3日 みんなのオトナな話
12月10日 ZONE05
  • 松本人志
12月17日 松本人志と○○したい!
  • 松本人志、千原ジュニア
きもっち悪いダンス選手権
  • 松本人志

アーカイブ作品

脚注

注釈

  1. ↑ FANYのアカウントが必要ではあるが、既存の「FANY Channel」とは別料金である。
  2. ↑ 過去出演番組・映画や生配信企画を除く。
  3. ↑ 同日、Huluでも配信開始している[34]。
  4. ↑ 松本人志の3代目局長就任以降の放送回のみ

出典

  1. 1 2 3 “「DOWNTOWN+」、受け付け開始から20日で加入者50万人突破…松本人志復帰の場で注目”. スポーツ報知 (2025年11月13日). 2025年11月13日閲覧。
  2. 1 2 3 “新配信サービス「DOWNTOWN+」開始のお知らせ | お知らせ”. 吉本興業株式会社 (2025年10月2日). 2025年10月2日閲覧。
  3. ↑ “DOWNTOWN+|ダウンタウンプラス”. DOWNTOWN+|ダウンタウンプラス. 2025年10月2日閲覧。
  4. 1 2 中西正男 (2024年12月25日). “松本人志が語る今の思い。そして見据える今後”. Yahoo!ニュース エキスパート. LINEヤフー株式会社. 2025年10月25日閲覧。
  5. 1 2 “ダウンタウンが芸能活動再開へ、今夏ネット配信サービス開始”. 読売新聞 (2025年4月25日). 2025年10月25日閲覧。
  6. ↑ “「ダウンタウンチャンネル(仮称)」11月1日開始 ダウンタウンによる新配信サービス”. お笑いナタリー. 2025年11月10日閲覧。
  7. ↑ 楠秀司 (2025年10月2日). “サービス名は「DOWNTOWN+」 月額1100円で11月1日夜に配信スタート!”. magazine.fany.lol. 2025年11月10日閲覧。
  8. ↑ “DOWNTOWN+、専用アプリのリリース発表「多くのご要望にお応え」11・1配信スタート前日に”. スポーツニッポン (2025年10月31日). 2025年11月2日閲覧。
  9. ↑ “「DOWNTOWN+」生配信スタート 松本人志が登場する動画もSNSで公開”. モデルプレス (2025年11月1日). 2025年11月2日閲覧。
  10. ↑ “DOWNTOWN+のYouTubeチャンネル、動画再生回数が2億回突破 「ダウンタウンの学歴は…」が1261万回”. 中日スポーツ (2025年12月22日). 2026年1月11日閲覧。
  11. ↑ DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) [@downtown_plus] (2026年9月25日). “月刊DOWNTOWN+ 🔔 10月のイチオシ配信作品 🔔 +ー+ー+ー+ー+ー+ 10月の注目ラインナップを一足先にお届けします。 🔹お笑い帝国大学 OIU:10/24土 6万人超が挑んだ”お笑い超難関大学”第一期生、ついに誕生! 🔸松本初対面寄席:10/21水・10/23金 」 / Twitter”. X(旧Twitter)より2026年10月4日閲覧.
  12. ↑ “松本人志「ダウンタウン+」2度目の生配信、JPも登場「再ブレイク狙う」”. ナリナリドットコム (2025年12月7日). 2025年12月10日閲覧。
  13. ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2026年1月11日閲覧。
  14. ↑ “松本人志が大みそかにテレビ“復帰”、BSよしもとが「超緊急特番」で「DOWNTOWN+」を徹底解剖”. ENCOUNT (2025年12月19日). 2025年12月19日閲覧。
  15. ↑ 山崎健太郎 (2025年10月30日). “ダウンタウンの有料配信「DOWNTOWN+」11月1日開始。U-NEXT、ABEMAが有料視聴プラン”. AV Watch. 2025年11月2日閲覧。
  16. ↑ “日テレ 「DOWNTOWN+」への協力を発表 吉本に疑惑の説明求めず「その必要はないと思った」”. スポーツニッポン (2025年10月27日). 2025年10月27日閲覧。
  17. ↑ “松本人志とパンクブーブー黒瀬のロケ番組が「DOWNTOWN+」で配信「これが見れるとは」「まじか」”. ENCOUNT (2025年11月3日). 2025年11月6日閲覧。
  18. ↑ “「DOWNTOWN+」で「ごぶごぶ」「浜ちゃんが!」など浜田雅功のコンテンツ配信スタート”. 日刊スポーツ (2025年12月24日). 2025年12月25日閲覧。
  19. ↑ “浜田雅功の画家としての素顔に迫る!初個展ドキュメンタリー『黒い線』配信&本人着用デニムツナギが当たる超豪華キャンペーン開催!”. 日刊エンタメクリップ (2025年12月25日). 2026年7月30日閲覧。
  20. ↑ “【記事全文】松本人志「死ぬかと思った」大腸がんだった 腫瘍切除手術受け退院 今春体調不良…血便止まらず病院へ”. スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2026年7月30日). 2026年7月30日閲覧。
  21. ↑ “浜田雅功が「ダウンタウンプラス」に生配信で初出演 誕生日前夜の夕食公開 気になる中身は…”. お笑い : 日刊スポーツ (2026年5月10日). 2026年7月30日閲覧。
  22. ↑ “DOWNTOWN+公式グッズショップ” (2026年1月28日). 2026年7月30日閲覧。
  23. ↑ “「DOWNTOWN+」× 宅麺コラボ!限定ラーメンを販売”. 宅麺.com (2026年6月6日). 2026年7月30日閲覧。
  24. ↑ “【記事全文】DOWNTOWN+コラボラーメン わずか6時間で完売 松本人志、ダイアン津田のアイデアもとに誕生”. スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2026年7月30日). 2026年7月30日閲覧。
  25. ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
  26. 1 2 3 4 Inc, Natasha. “「DOWNTOWN+」に千原ジュニア、笑い飯、ユースケ、真空ジェシカ川北ら出演”. お笑いナタリー. 2025年11月1日閲覧。
  27. ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
  28. ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
  29. ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
  30. ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
  31. ↑ INC, SANKEI DIGITAL (2025年10月24日). “小峠英二、「DOWNTOWN+」のオリジナル番組「松本教授の笑いの証明」で助教授役 初の共演者発表”. サンスポ. 2025年11月1日閲覧。
  32. ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
  33. ↑ “【お笑い帝国大学 OIU】入試問題直前対策ゼミ”. YouTube (2025年11月21日). 2025年12月13日閲覧。
  34. ↑ “『ガキ使』200本超の傑作トークを配信開始 「ゴリラとおっさん」「カブトムシのプライド」など“神回”も”. ENCOUNT (2025年11月2日). 2025年11月2日閲覧。

外部リンク