ロングコートダディ

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ロングコートダディ
メンバー 堂前透
兎
結成年 2009年
2013年(再結成)
事務所 吉本興業
活動時期 2009年4月 - 2012年9月
2013年1月 -
出身 NSC大阪校31期
出会い NSC
旧コンビ名 カレー
ソテー
現在の活動状況 テレビ、ライブなど
芸種 コント
漫才
ネタ作成者 堂前透
現在の代表番組 ラヴィット!
過去の代表番組 新しい波24
週刊オオギリマガジン
ロングコートダディ・ニッポンの社長のぼちぼちストレンジャーズ
1時50分からはスローでイージーなルーティーンで
ロングコートダディのつるつるいっぱい学園
同期 ちょんまげラーメン
セルライトスパ
鬼沢さん(鬼としみちゃむ)など
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
2017年 第6回MBSラジオ演芸 ヤングスネーク杯 優勝
2019年 第4回上方漫才協会大賞 文芸部門賞
2025年 第18回キングオブコント 優勝
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ロングコートダディ
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
登録者数 5.8万人
総再生回数 約594万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年6月1日時点。
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ロングコートダディ和尚のゲーム念仏
YouTube
チャンネル
活動期間 2018年 -
登録者数 8.29万人
総再生回数 約2829万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年6月1日時点。
テンプレートを表示
ロングコートダディのミニ動画チャンネル
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
登録者数 7740人
総再生回数 約53万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年6月1日時点。
テンプレートを表示
うさいしきんの東京モヒート
YouTube
チャンネル
活動期間 2025年 -
登録者数 2.92万人
総再生回数 約128万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年6月1日時点。
テンプレートを表示

ロングコートダディは、吉本興業所属のお笑いコンビ。NSC大阪校31期生。M-1グランプリ2022第3位、ダブルインパクト〜漫才&コント 二刀流No.1決定戦〜2025準優勝、キングオブコント2025王者[1]。略称は、ロコディ[2]。

メンバー

堂前 透(どうまえ とおる、1990年〈平成2年〉1月16日 - )(36歳)
ネタ作り担当。
身長177 cm。血液型はA型。福井県遠敷郡名田庄村(現:大飯郡おおい町)出身[3]。
ピン芸人時の芸名は「堂前タオル」。
イラストを趣味・特技としており、単独ライブや自身が主催するライブのフライヤーデザインなどを請け負っている。
チャームポイントは「猫背」、コンプレックスは「ゆがんでしまったアゴ」[4]。
受験勉強をしないで済む方法を考えていた際、たまたま案内を見かけたNSCへ入学した。卒業後に「面白いとかじゃなくて楽そう」と思い、兎を誘ってコンビを結成。兎について「誰にも出せない空気感を出せる時がある。ちょっと手放しにくい逸材」と評している[5]。
『ジュースごくごく倶楽部[6]』というバンドを組んでおり、「堂前タオル」名義でベースを担当している。
猫好きであり、「ハフ」「たかつ」と名付けた2匹の猫を飼っている。
東京ヤクルトスワローズが好き。
同期で福井県住みます芸人・飯めしあがれこにおとは保育園からの幼馴染みで一緒にNSCに入学した。
2026年6月1日、YouTubeチャンネル「ロングコートダディ和尚のゲーム念仏」にて、5月下旬にイラストレーターの田中かえと結婚したことを発表した[7]。
兎(うさぎ、1988年〈昭和63年〉8月19日 - )(38歳)
本名および旧芸名は、髙橋 翔太(たかはし しょうた)。身長175 cm。血液型はO型。岡山県岡山市出身、岡山県立岡山大安寺高等学校(現・岡山県立岡山大安寺中等教育学校)卒業[8]。
デビュー当初の芸名は本名と同一だったが「本名がダサい」という理由で、「兎」に改名した。「兎という漢字一文字がかっこいい」という理由で後輩のつーこ(ブービーバービー)が命名。「舞台で一番ハネるように」という願いも込められている。なお、最後まで迷った候補は「桃太郎」。
芸人になった理由は「中学時代が楽しすぎた」から[4]。
堂前について、「相方すごいなって思い始めた」「誰でも堂前の面白さはわかる」と評している[5]。
趣味は釣り。アクアリウム。エビとハゼ、熱帯魚を飼っている。
三村マサカズ(さまぁ〜ず)に憧れて芸人になった。

略歴

2009年結成。デビューして間も無い頃のコンビ名は「カレー」だったが、東京にも同じ名前のコンビがいたことで「ソテー」に改名。さらにそこから現在のコンビ名に改名した。「ロングコートダディ」は、兎がロングコートを着たおじさんを見て思いついた[9]。

2012年9月に一度解散するも、2013年1月に再結成。解散も再結成も兎からの持ちかけで、解散して再結成までの堂前はピンで活動していた[10]。

2017年3月3日にニコニコ生放送にて『ロングコートダディのゲームやるっす!おっす!』というタイトルでゲーム実況を生配信、以降不定期で配信を続ける、2018年1月13日の配信からはYouTube Liveのよしもと大阪芸人チャンネルでの配信に切り替わった。

その後、2018年11月8日にコンビのYouTubeチャンネル『ロングコートダディ和尚のゲーム念仏』をスタートさせた。

2017年、『新しい波24』(フジテレビ)のメンバーに選ばれる。

2019年にはキングオブコントで初めて準決勝まで進出。M-1グランプリでも同年に初めて準決勝に進出[11]。

2020年、キングオブコントで初の決勝進出。結果は7位。

2021年4月より、見取り図の後任として『夕方 NMB48+』(LINE LIVE)の三代目MCに就任。同年10月からは、同じく見取り図の後任として『EVER GREEN』(関西テレビ)のMCに就任。

同年のM-1グランプリ2021では初の決勝進出を果たし[12]、7番目の出順で登場。最終成績は4位[13]。

2022年10月、キングオブコントで2年ぶり2回目の決勝進出。結果は2年前と同じく7位。

同年のM-1グランプリ2022にて2年連続2回目の決勝進出。2位通過で最終決戦に進むも、票を得られず3位に終わった。同年内にキングオブコントとM-1の両大会にて決勝進出したのはモンスターエンジン(2009年)、ピース・ジャルジャル(共に2010年)、かまいたち(2017年)、ニューヨーク(2020年)に続き史上6組目となった。

2023年3月、所属していたよしもと漫才劇場を卒業し、同年4月より活動拠点を東京へ移した。

2024年10月、キングオブコントで2年ぶり3回目の決勝進出。トップバッターで475点を獲得し、暫定2位タイで初めてファイナルステージに進出した。2本目は471点を獲得するも、1本目が同点だったラブレターズに1点差で敗れ、準優勝に終わった[14]。

2025年7月、 『ダブルインパクト〜漫才&コント 二刀流No.1決定戦〜』の第1回大会において決勝進出。ファーストインパクトにおいてはコントを披露し、470点を記録し、暫定2位タイとなる。セカンドインパクトでは漫才を披露し、今大会最高の477点を記録したが、合計得点でニッポンの社長に敗れ、準優勝に終わった。

同年10月、キングオブコントで2年連続4回目の決勝進出。2年連続のトップバッターで474点を獲得し、最後まで暫定1位を維持したままファイナルステージに進出した。2本目のネタにて471点を獲得し、合計得点945点で去年の雪辱を果たして第18代目王者に輝いた[1]。

芸風

  • コント・漫才ともに独特のゆるい雰囲気が持ち味。
    • 上記の特徴もあり、キャッチコピーは「笑いの常識脱ぎ捨てる!脱力系漫才」(ytv漫才新人賞選考会)、「見るものを和ませる ゆったり系コントワールド」(デリ芸)、「脱力系技巧派マイスター」(キングオブコント2020)、「やわらかハード」(M-1グランプリ2021)、「ゆるハイブリッド」(M-1グランプリ2022)など、ゆるさを強調するものが多い。
  • ネタによってボケ・ツッコミは変わる。
  • 2017年6月10日放送の『マヨなか笑人』(読売テレビ)の「漫才師の本音を語れ! 他のコンビ気になんねんサミット」において橋本直(銀シャリ)のオススメ芸人として出演した際、「漫才が柔らかい感じで新しい、見ると優しい気持ちにもなれる」と評価された。

エピソード

受賞歴

賞レースでの戦績

M-1グランプリ

年度 結果 エントリー
No.
決勝キャッチフレーズ 備考
2010年 1回戦敗退[16] 1088
2015年 3回戦敗退[17] 1525
2016年 準々決勝敗退[17] 1725
2017年 3487
2018年 2193
2019年 準決勝敗退[17] 2901 予選25位、敗者復活戦15位
2020年 729 敗者復活戦10位 
2021年 決勝4位[13][17] 4141 やわらかハード
2022年 決勝3位[18][17] 4948 ゆるハイブリッド ファーストラウンド2位通過
2023年 準決勝敗退[17] 4226 敗者復活戦Aブロック敗退
2024年 7761 準々決勝敗退後、TVerワイルドカード枠で復活[19]
ラストイヤー[20]

キングオブコント

年度 結果 決勝キャッチフレーズ 備考
2009年 1回戦敗退[21] 「カレー」時代に出場
2010年 1回戦敗退[22]
2011年 1回戦敗退[23]
2012年 準々決勝敗退[24]
2013年 1回戦敗退[25]
2014年 2回戦敗退[26]
2015年 2回戦敗退[27]
2016年 2回戦敗退[28]
2017年 準々決勝敗退[29]
2018年 準々決勝敗退[30]
2019年 準決勝敗退[31]
2020年 決勝7位[32][33] 脱力系技巧派マイスター
2021年 準決勝敗退[34]
2022年 決勝7位 天下御免の小競り合い
2023年 準決勝欠場 体調不良のため欠場、動画審査なし[35]
2024年 決勝2位 無冠のコントジーニアス ファーストステージ2位通過
2025年 優勝 ファーストステージ1位通過

ダブルインパクト〜漫才&コント 二刀流No.1決定戦〜

回(年) 結果 備考
第1回(2025年) 決勝2位 1stインパクト2位、2ndインパクト1位

ytv漫才新人賞

回(年) 結果 備考
第4回(2014-2015年) 選考会敗退 ROUND2 7位
第5回(2015-2016年) 選考会敗退 ROUND1 11位
第6回(2016-2017年) 選考会敗退 ROUND2 4位、ROUND3 14位
第7回(2017-2018年) 決定戦4位 ROUND1 2位通過
第8回(2018-2019年) 選考会敗退 ROUND1 3位、ROUND2 3位、ROUND3 7位

その他

| 2014年 |

| 2017年 |

| 2018年 |

| 2022年 |

| 2023年 |

| 2024年 |

出演

テレビバラエティ

現在のレギュラー番組
  • ラヴィット!(TBSテレビ、2023年10月4日 - )- 水曜隔週レギュラー
  • うさいしきんのマイマップ(BSよしもと、2026年4月14日 - )- 兎のみ
過去のレギュラー番組
特番
  • 関西コント保安協会(朝日放送テレビ、2021年7月4日) - メインキャスト[42]
  • おかわりコント学園(読売テレビ、2021年7月13日、2022年8月6日) - メインキャスト[43][44]
  • 妻がこっそり潜入。アイツの行きつけ(関西テレビ、2023年2月6日、13日) - MC(堂前)[45]
  • 緩芸(かんげい)!ロングコートダディさま(北海道テレビ、2023年3月31日)[46]
  • うさいしきんのマイマップ(BSよしもと、2025年7月6日)- 兎 [47]
  • うさいしきんのマイマップ2(BSよしもと、2025年10月12日)- 兎
  • キングオブコント2026(TBSテレビ、2026年10月17日) - 審査員(堂前)[48]

テレビドラマ

映画

舞台

CM

  • ダスキン
    • 「くらしのリズムを整えよう・除菌モップ・ご近所さん篇」 -(兎)
    • 「抗菌モップ・手軽で安心篇」 -(兎)
    • 「モップ・新生活とついついモップ篇」 - (堂前)
  • 眞露「JINRO」
    • 「JINROで餃子いただきます編」・「JINROでお刺身いただきます編」(2022年10月12日 - ) -(堂前)(吉岡里帆と共演)[56]
  • Indeed
    • 「ホテル」編(2025年12月3日 - )[57]
    • 「植物店」編(2026年1月1日 - )

ラジオ

インターネット配信

作品

DVD

書籍

出囃子

  • Paradise Lunch「Gun’s&Roses」

ライブ

単独ライブ

2014年
「魚博士」~ 10月16日 (5upよしもと)
2015年
「まじで俺はモンスター」- 9月17日 (道頓堀ZAZA HOUSE)
2016年
「アーチャーの記憶」- 5月22日(道頓堀ZAZA HOUSE)
2017年
「10代の筋肉」- 1月20日(よしもと漫才劇場) 「美しいまち」- 7月22日(よしもと漫才劇場)
2018年
「ピンクタイムトリップ」- 3月21日(よしもと漫才劇場)
「とけるミッドナイト」- 11月23日 (よしもと漫才劇場)
2019年
「おはようゴールデン」- 7月5日・6日 (よしもと漫才劇場)
2020年
「たゆたうアンノウン」
  • 3月27日(よしもと漫才劇場)コロナ禍で中止。
* 3月31日(ルミネtheよしもと) - 初の東京単独ライブ。[64] コロナ禍で中止。
2021年
「じごくトニック」
* 7月6日(なんばグランド花月)-初のNGK単独ライブ
2022年
「まさに全国ツアーふくらまくら」
2023年
「こぽぽ水中」
* 8月1日 (COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール)
2024年
「あらコズミック」
2025年
「あるうら」
* 6月12日(シアター1010)

漫才ツアー

2024年 「ロングコートダディの漫才ドリンク配達人」

2025年 「ロングコートダディのお笑いデザート配達人」

東京でのゲストを迎えてのイベント

2020年
  • 10月9日「ロングコートダディのとんぷう〜ザ・ギース編〜」(紀伊國屋ホール)
2021年
  • 2月18日「ロングコートダディのとんぷう〜ゾフィー編〜」 (紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA)
2021年
  • 8月10日「ロングコートダディのとんぷう〜かが屋編〜」 (紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA)
2022年
  • 5月8日「ロングコートダディのとんぷう〜ザ・マミィ編〜」 (紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA)

脚注

出典

  1. 1 2 “ロングコートダディが「キングオブコント2025」優勝”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年10月11日). 2025年10月11日閲覧。
  2. ↑ “10月に1週間企画ライブ、ロコディがギース迎えとろサーモン&かまいたちはトーク”. お笑いナタリー. ナターシャ (2020年9月24日). 2021年2月12日閲覧。
  3. ↑ “おおい町PRドラマ「もしも陰陽師が536年ぶりに移住してきたら」を公開しました。”. おおい町. 2024年2月19日閲覧。
  4. 1 2 “新しい波24 - プロフィール”. フジテレビ. 2018年4月21日閲覧。
  5. 1 2 山田夢留 (2017年9月2日). “笑いのない人生なんて - ロングコートダディ 職人×天然が生む空気感”. 毎日新聞. 2018年4月21日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2021年12月8日閲覧.
  6. ↑ “ジュースごくごく倶楽部 - YouTube”. www.youtube.com. 2021年5月21日閲覧。
  7. ↑ “ロングコートダディの堂前透、生配信で結婚発表 突然の報告に相方・兎は戸惑い「知らなかったからさ、一切…」”. ORICON NEWS. oricon ME (2026年6月1日). 2026年6月1日閲覧。
  8. ↑ 『なんしょん?』に新メンバー加入!
  9. ↑ “火曜日のオンスト BLOG - 2015/1/20 O.A”. YES-fm. 2018年7月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧。
  10. ↑ 『いくよくるよの春のどやさSpecial 2018 〜ワイド de どやさ〜』2018年3月25日
  11. ↑ “ロングコートダディ コンビ情報詳細|M-1グランプリ 公式サイト”. コンビ情報詳細|M-1グランプリ 公式サイト. 2020年6月21日閲覧。
  12. ↑ “ランジャタイ、真空ジェシカ、もも、モグライダー、ロコディら「M-1」決勝へ”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年12月2日). 2021年12月3日閲覧。
  13. 1 2 “錦鯉が「M-1グランプリ2021」優勝!第17代王者に”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年12月19日). 2021年12月21日閲覧。
  14. ↑ “ラブレターズ「キングオブコント2024」優勝、第17代王者に”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2024年10月27日閲覧。
  15. ↑ “漫才もこなす関西屈指のお笑いWarrior、千原ジュニアにもハマるコント師・ロングコートダディ(日刊サイゾー)” (2019年12月27日). 2020年1月17日閲覧。
  16. ↑ “M-1GPアーカイブ - M-1GP2010”. www.m-1gp.com. 2021年1月16日閲覧。
  17. 1 2 3 4 5 6 “コンビ情報詳細”. M-1グランプリ 公式サイト. 2024年12月2日閲覧。
  18. ↑ “M-1グランプリ2022”. M-1グランプリ 公式サイト. 2023年12月17日閲覧。
  19. ↑ “ロングコートダディ「M-1グランプリ2024」準決勝にワイルドカードで復活”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2024年12月2日閲覧。
  20. ↑ “「M-1」再び波乱続出 ファイナル経験コンビ多数落選にネット衝撃「信じられん」「やっぱ狭き門」(スポニチアネックス)”. Yahoo!ニュース. 2024年11月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年12月6日閲覧。
  21. ↑ “【KOC2009】7/8予選1回戦@ヨシモト∞ホール大阪(大阪) 合格者速報!”. キングオブコント2009オフィシャルブログ. 2012年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年3月22日閲覧。
  22. ↑ “【KOC2010】 7/11予選1回戦@ヨシモト∞ホールOSAKA(大阪) 合格者速報!”. キングオブコント2010. 2011年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月3日閲覧。
  23. ↑ “7/29予選1回戦@ヨシモト∞ホール OSAKA(大阪)合格者速報!”. キングオブコント2011. 2011年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月3日閲覧。
  24. ↑ “7月4日(水) 国際交流センター(大阪) 合格者速報!”. キングオブコント2012. 2012年7月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年7月5日閲覧。
  25. ↑ “8月1日(木)予選1回戦合格者速報!”. キングオブコント2013. 2013年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年8月16日閲覧。
  26. ↑ “7月25日(金)予選1回戦合格者速報!”. キングオブコント2014. 2016年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月14日閲覧。
  27. ↑ “7月22日(水)予選1回戦合格者速報!”. キングオブコント2015. 2022年6月16日閲覧。
  28. ↑ “7月10日(日)予選1回戦(大阪)合格者速報!”. キングオブコント2016. 2022年6月16日閲覧。
  29. ↑ “準々決勝進出者速報!”. キングオブコント2017. 2022年6月16日閲覧。
  30. ↑ “準々決勝進出者速報!”. キングオブコント2018. 2022年6月16日閲覧。
  31. ↑ “準決勝進出者速報!”. キングオブコント2019. 2022年6月16日閲覧。
  32. ↑ “決勝進出10組発表!”. キングオブコント2020. 2022年6月16日閲覧。
  33. ↑ “優勝はジャルジャル!/キングオブコント決勝詳細”. 日刊スポーツ (2020年9月26日). 2022年6月16日閲覧。
  34. ↑ “準決勝進出者速報!”. キングオブコント2021. 2022年6月16日閲覧。
  35. ↑ “ロングコートダディ 体調不良でキングオブコント準決勝を急きょ欠場 昨年ファイナリスト、1時間前に無念”. スポーツニッポン (2023年9月20日). 2023年9月21日閲覧。
  36. ↑ この優勝により『週刊ヤングフライデー』(MBSラジオ)内のコーナー「超!若手寄席」のMCを担当している。
  37. ↑ “ロングコートダディがBS番組で学生たちと“故郷”福井県の魅力発信! 吉本興業が金井学園と包括連携協定”. Fany Magazine (2022年5月24日). 2022年12月7日閲覧。
  38. ↑ “ロングコートダディMC、ニッポンの社長、オダウエダ、ZAZYと新たな大喜利に挑戦”. お笑いナタリー. ナターシャ (2022年7月21日). 2022年7月25日閲覧。
  39. ↑ “world HOMERUN Factory〜目指せ!世界のヒットメーカー〜”. BSよしもと (2023年10月). 2023年11月9日閲覧。
  40. ↑ “月よるビッグバン「コント・デ・ンガナ」”. 朝日放送テレビ. 2026年7月27日閲覧。
  41. ↑ “ロングコートダディ、セルライトスパ、 ニッポンの社長、蛙亭の新番組「コント・デ・ンガナ」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年9月29日). 2026年7月27日閲覧。
  42. ↑ “ロコディ、セルスパ、ニッ社が関西のコントを守る!テレビで本人書き下ろしコント”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年6月4日). 2021年6月29日閲覧。
  43. ↑ “ロコディ&ニッ社のコント特番に浅越ゴエ、なにスワ、真べぇ、NMB48ら参加”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年7月9日). 2021年7月9日閲覧。
  44. ↑ “ロコディ&ニッ社のコント特番再び、タイムキーパー安土やスナフキンズ松永が参加”. お笑いナタリー. ナターシャ (2022年8月2日). 2022年8月9日閲覧。
  45. ↑ “ロングコートダディ堂前&3時のヒロイン福田が初MCタッグ「すごくやりやすかった」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2023年2月5日). 2023年2月6日閲覧。
  46. ↑ “ロングコートダディがHTBの冠ロケ番組で北海道満喫、堂前「最高の1日でした」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2023年3月23日). 2023年4月3日閲覧。
  47. ↑ “ロコディ兎、さや香石井、ビスブラきんロケ特番 気になっていた場所を仲良し3人を巡る。”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年6月30日). 2025年7月17日閲覧。
  48. ↑ “ロングコートダディ堂前透 KOCの新審査員に!昨年悲願の初V「一番気持ちも分かるんじゃないか」(スポニチアネックス)”. Yahoo!ニュース. 2026年10月17日閲覧。
  49. ↑ “ロングコートダディ、『コタロー』に本人役出演 横山裕も"関西弁"飛び出す”. ORICON NEWS. oricon ME. 2023年5月6日. 2023年5月6日閲覧.
  50. ↑ “『さよならマエストロ』玉山鉄二の父役に不破万作 ロングコートダディ 兎の出演も決定”. リアルサウンド映画部. blueprint (2024年2月4日). 2024年2月4日閲覧。
  51. ↑ “映画『ネムルバカ』作品情報”. 映画.com. エイガ・ドット・コム (2024年11月25日). 2024年11月25日閲覧。
  52. ↑ “久保史緒里&平祐奈『ネムルバカ』本予告解禁 公開日は3月20日に”. シネマカフェ. イード (2025年1月30日). 2025年1月30日閲覧。
  53. ↑ “舞台「ボボボーボ・ボーボボ」主演は加藤将 工藤晴香、樋口裕太、ORβIT・大澤駿弥も”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年7月6日). 2024年7月6日閲覧。
  54. ↑ “舞台「ボボボーボ・ボーボボ」新作の追加キャスト発表、新たな首領パッチ役は鯨井康介”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年12月16日). 2025年12月16日閲覧。
  55. ↑ “芸人やMAZZELメンバーが“推理力最強”の座を競う!舞台「AGASA」第2弾開催”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年11月27日). 2024年11月27日閲覧。
  56. ↑ “ロコディ堂前、吉岡里帆と夫婦役で共演「絶対ドッキリやと思いました」”. マイナビニュース. マイナビ (2022年10月11日). 2022年10月11日閲覧。
  57. ↑ “Indeed新CMでジャルジャル、金属バット、ロングコートダディら対決”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年12月3日). 2025年12月3日閲覧。
  58. ↑ “ロングコートダディが1人10役、フリートークなしで「日常」届けるラジオ特番”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年9月30日). 2021年9月30日閲覧。
  59. ↑ “「ロングコートダディのANN0」放送決定「これが俺たちの夢のスタートライン」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2022年6月17日). 2022年7月5日閲覧。
  60. ↑ “「THEゴールデンコンビ」新コンビ8組解禁!くるまは野田、平井は堂前、津田は永野を指名(動画あり)”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2024年11月3日閲覧。
  61. ↑ “ロングコートダディと男性ブランコが「ザ・コメデュアル」でリスペクトネタ披露&トーク”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2025年12月24日閲覧。
  62. ↑ “ロングコートダディ堂前のエッセイ集「にっきにき日記」発売、イベントにはトンツカタン森本も”. お笑いナタリー. ナターシャ (2026年3月31日). 2026年4月1日閲覧。
  63. ↑ 『ロングコートダディ・堂前透が飼い猫との⽇々をつづった連載「堂前さんちのハフとたかつ」、待望の書籍化!』(プレスリリース)京阪神エルマガジン社、2026年5月22日。2026年5月22日閲覧。
  64. ↑ “がんばるぞーという感情が一番しっくり、ロングコートダディが初の東京単独ライブ”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年12月8日). 2020年1月25日閲覧。

外部リンク