野田クリスタル

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野田(のだ) クリスタル
2021年
本名 野田(のだ) 光(ひかる)
生年月日 (1986-11-28) 1986年11月28日(39歳)
出身地 神奈川県横浜市南区
血液型 A型
身長 179.7 cm[1]
言語 日本語
方言
  • 神奈川県方言
  • 首都圏方言
最終学歴 神奈川県立六ツ川高等学校
師匠 モダンタイムス[2]
コンビ名 セールスコント(2002年)
役満(2002年 - 2005年)
アンビシャス(2005年)
マヂカルラブリー(2007年 - )
相方 村上(2007年 - )
芸風
  • 漫才(ボケ)
  • 野田ゲーの実況プレイ
立ち位置 左
事務所 吉本興業
活動時期 2003年 -
同期 尾形貴弘(パンサー)
ジョイマン
ジャルジャル など
他の活動
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
個人
  • 2019年「勇者ああああ ゲームオブザイヤー」大賞
  • 2020年「勇者ああああ ゲームオブザイヤー」大賞
  • 2020年「R-1ぐらんぷり」優勝
  • 2020年「家-1グランプリ」決勝4位
  • 2024年「THEゴールデンコンビ」優勝

セールスコント
  • 2002年「第1回お笑いインターハイ」優勝

マヂカルラブリー
  • 2017年「M-1グランプリ」決勝10位
  • 2018年「キングオブコント」決勝7位
  • 2020年「M-1グランプリ」優勝
  • 2021年「キングオブコント」決勝9位
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野田クリスタル
YouTube
チャンネル
活動期間 2017年 -
ジャンル ゲーム
登録者数 11.2万人
総再生回数 1743万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年9月8日時点。
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野田 クリスタル(のだ クリスタル、(1986年〈昭和61年〉11月28日 - )は、日本のお笑いタレント、ゲームクリエイター、YouTuber。お笑いコンビ・マヂカルラブリーのボケ担当。NSC東京校8期と同期扱い。本名は野田 光(のだ ひかる)。相方は村上。吉本興業東京所属。『R-1グランプリ2020』王者[3]。

来歴

神奈川県横浜市南区六ツ川出身。3人兄弟の末弟として生まれる[4]。また、父親と兄二人は公務員である。六つ川台小学校、六ツ川中学校[5]、 神奈川県立六ツ川高等学校[6]卒。小中学校では明るく人気者だったが[7]、中学時代に掲示板サイト『あめぞう』に小説を投稿したりオンラインゲームとインターネットに入れ込んでいた[8]。松本人志(ダウンタウン)の影響を受け、松本著作の『遺書』を愛読し、高校生の時からネタを作っていた[9]。

2002年の中学時代、面白いとされていた同級生とお笑いコンビ「セールスコント」を結成、中学卒業後の15歳の時に芸人デビュー。新宿Fu-などのインディーズ劇場で活動をし、当時視聴率20%の大人気バラエティ番組『学校へ行こう!』(TBS)の「お笑いインターハイ」で参加者約5000組の中で優勝するなどの戦績をあげた[10]。横浜から新宿や中野などの劇場まで行くのが辛いなどの理由で相方がお笑いを目指さなかったため、セールスコントを解散。

同2002年にピン芸人を活動をしつつ、インターネットの相方募集掲示板で知り合った相方と「役満」を結成。コンビで中野Studio twlなどの劇場で活動しつつ、様々な事務所のオーディションを受けるも不採用が続いたが、翌2003年に吉本のオーディションに合格し16歳で東京吉本の所属となり正式に芸能界入り。その後、2005年9月に相方の「教師になりたい」という一言で役満を解散。なお、役満時代の相方は現在ゲームプランナーとして働いており[11]、ニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン』(『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)』の前枠である)の常連ハガキ職人、ラジオネーム「とらキッチン」としても活動している。その後「アンビシャス」というコンビを組み活動するが、結成から2か月後の初舞台の日に相方が失踪し解散。アンビシャス解散後はピン芸人として活動。SMA NEET Projectに出演していた[12]。

高校卒業後は地下ライブで活動する傍ら7年間郵便局でアルバイトをしていた[13]。

セールスコント時代はお笑いコンビ・江戸むらさきの影響を受けたショートコント、役満時代はポップな正統派漫才、アンビシャス時代はラーメンズの影響を受けたシュールコント[14]を経て[15]、野田はオールバックにブリーフという出で立ちでピン芸人・野田クリスタルとして活動を開始。芸名のクリスタルは『ファイナルファンタジー』に由来する[16]。

ピン芸人時代の持ちネタは、「くだらない夜のはじまり」、「ガムテープ男の物語」「にんげんっていいな」[17]など。

高校生のときに出会ったお笑いコンビ・モダンタイムスや結成以前のアルコ&ピースの平子祐希(セクシーチョコレート)と酒井健太(ホトトギス)、ゴー☆ジャス[18]、THE GEESE、三四郎をはじめとした東京の地下芸人との交流が野田を「どんどん客が笑わないお笑い」に突き進める[2]。

舞台ではスベり続けたためアンケートも批判が多く、野田は路頭に迷う状態だった[19]。そんな中で、法政大学のお笑いサークル・HOS(5期)に所属し学生芸人として活動していた村上がライブの出待ち客として現れる[19]。村上は以前「キングオブフリー」というライブで野田のネタを客として観に来ており、その才能に惚れ込んだという[9]。そんな村上に誘われる形で、2007年2月に「マヂカルラブリー」を結成[20](詳細はマヂカルラブリー)。

2013年頃からビデオゲーム好きが高じて、ゲーム制作(プログラミング)を独学で行なうようになる[21]。それから3年が経ち、ゲーム制作を一時期しなくなっていたが、それを知った川島明に「そうなんや…」と残念がられたことで再び本格的にゲーム制作に乗り出す[22]。

この自作ゲームを野田ゲーと称し、ピン芸として披露していくことになる。しかし、陣内智則のように映像にツッコむ形ではなく、あくまでゲーム実況をすること(ネタ中に実況にゲームをしながらツッコむ)にこだわっている。それは、元々ネタとして作っていたわけではなく催し物としてゲーム実況を始めたからである[9]。

2020年3月8日、『R-1ぐらんぷり2020』で優勝[3]。決勝初進出での優勝となり、これにより野田は、M-1グランプリ、キングオブコント、R-1ぐらんぷりの3大会全てで、史上初のファイナリスト経験者となった。

同年12月20日にはM-1グランプリで優勝し、史上2人目であるR-1・M-1の二冠を達成した(同年に賞レース2冠は史上初の快挙)。勝利者インタビューでは「最下位とっても優勝することはあるんで諦めないでくださいみなさん」とコメント[23]。同大会後の記者会見ではキングオブコントも優勝して史上初の3冠(コンビとして2冠)を目指すと公言した[24]。

2021年3月、『R-1グランプリ』の審査員に選出される[25][26]。

2021年7月、自らが発案したトレーニングジム・クリスタルジムが新宿にオープンした[27]。

人物・エピソード

幼少期から乗り物酔いがひどく、用法用量が1日1回1カプセルであるエスエス製薬の乗り物酔い防止薬『アネロン「ニスキャップ」』を「ものすごいペースで消化していく」として大量購入している[28][29][30]。

舞台での服装は運動靴にジャケット無しのスーツ。「俺は松本(人志)さんの生まれ変わりだから!」と断言するなど[31]、シュールで破天荒な芸風だが本人曰く実際は「チキンハート」とのこと[32]。相方の村上は野田の好きなところを聞かれ「こう見えてお笑いに対しては真面目なところ」と答えている[33]。

『M-1』優勝後、松本から食事会に呼ばれてその際に松本から「お前ホンマおもろいな、お前アホやな」と褒められた。長らく松本に憧れを抱いていた野田は「これで一つのストーリーが終わったと思った」と語っていた[34]。

趣味と特技は作詞・作曲、ヒップホップ、演劇、バスケットボール、五目並べ、ゲームプログラミング、パソコン、筋トレ。これらのうち「作詞・作曲」に関しては「企画でやっただけで決して特技ではない」と語っている[35]。また、東方Projectのファン[36]。

『モーニング娘。』、特に加護亜依と辻希美の大ファン。テレビ番組『ヒルナンデス!』で辻と共演した際は「辻ちゃんに会うために芸人始めて、20年経ってついに会えました!」と喜びのツイートをしている[37]。

2011年以前まで60kgに満たない痩せ型で[32]、主にランニングシャツにデニムで裸足という出で立ちであった[注 1]。2014年から松本人志の影響を受けて筋トレを始めたことにより3ヶ月で15kg体重を増やしマッチョ体型になり[38]、筋肉を生かした芸を行うこともある[32]。毎日身体を追い込んだことにより身長が1cm伸びた[1]。容姿も性格も温和になり周りの芸人からイジリやすくなったという[32]。しかし『M-1』優勝以降は多忙により数ヶ月間トレーニングができていない[要出典]という。

ビール二杯で嘔吐するほどの下戸[39](肉体改造後は多少飲めるようになった)。食に興味がなく、日本全国どこに行ってもチェーン店で済ます[40]。苦手な食べ物はカレー[41]。ステーキレストラン『いきなり!ステーキ』を頻繁に利用し、当該レストランで利用金額に応じて与えられるポイント「肉マイレージ」は最上級の「ダイヤモンド会員」である[42]。

ファッションに関心がなく、常にパーカーを着ている。私服を10年以上(2021年時点)購入しておらず、服が汚いと村上から指摘されている。そのため、心配した野田のファンが衣類の差し入れをしてくれることがある[43]。

2020年から2022年6月まで、キンクマハムスターのメスの「はむはむ」を飼っていた[44]。2022年6月23日、はむはむが亡くなった事と、最期まで傍で看取る事が出来た事をツイッターで報告した(ハムスターの平均寿命は2年から3年ほど)[45]。

無料ホームページ作成サイト『魔法のiらんど』をよく利用し、お笑いコンビ『モダンタイムス』のホームページの管理人も務めていた[46]。2006年から又吉直樹の影響でホームページに日記を付け始め、2015年に書籍化し、「野田の日記 2006-2010」「野田の日記 2011-2015」の2冊を発売[47]。

『M-1』優勝後に出演したテレビ番組『有吉の壁』で遅刻をしてしまい、現場に着いたのは集合時間から3時間程度経ってからだった。また野田にとっては初めての遅刻だったため非常にショックを受け、二度と遅刻しないように戒めとしてその際利用したタクシーの領収書を自宅の壁に貼っている[48]。

最終的な目標は「働かないこと」[49]。

野田ゲー

独学でゲームプログラミングを習得し、自作ゲームを開発している。製作したゲームは「野田ゲー」と称される。開発環境は Hot Soup Processor。

クラウドファンディングで資金を募って開発した『スーパー野田ゲーPARTY』が、ダウンロードソフトとしてNintendo Switchから2021年4月29日に発売されている[50]。

賞レースなどでの戦績

インディーズ時代

  • 2002年
    • 学校へ行こう! 第1回お笑いインターハイ 優勝 ※コンビ「セールスコント」として[10]

吉本興業所属後

R-1ぐらんぷり

年度 結果 会場 日時 備考
2006年(第4回) 1回戦敗退[51] 有明スタジオ 2006/1/15
2007年(第5回) 1回戦敗退 TFTホール 2007/1/21
2008年(第6回) 1回戦敗退[52] シアターブラッツ 2008/1/5
2009年(第7回) 2回戦進出[53] TEPCOホール 2009/1/18
2010年(第8回) 2回戦進出[54] TOKYO FM HALL 2010/1/29
2011年(第9回) 2回戦進出[55] TOKYO FM HALL 2011/1/13
2012年(第10回) 3回戦進出[56] ルミネtheよしもと 2012/2/23
2013年(第11回) 2回戦進出[57] ラフォーレミュージアム原宿 2013/1/14
2014年(第12回) 2回戦進出[58] TOKYO FM HALL 2014/1/23
2015年(第13回) 3回戦進出[59] ルミネtheよしもと 2015/1/20
2016年(第14回) 2回戦進出[60] TOKYO FM HALL 2016/1/23
2017年(第15回) 2回戦進出[61] TOKYO FM HALL 2017/1/19
2018年(第16回) 3回戦進出[62] ヨシモト∞ホール 2018/1/26
2019年(第17回) 2回戦進出[63] 新宿シアターモリエール 2019/1/20
2020年(第18回) 優勝 フジテレビ内スタジオ 2020/3/8 決勝キャッチフレーズ「ハイパーオモシロクリエイター」

その他

出演

テレビ

レギュラー番組

現在の出演
過去の出演

特番

お笑い賞レース

テレビドラマ

ウェブドラマ

ウェブ番組

映画

吹き替え

広告

  • ヘブンバーンズレッド
    • 「最上の、切なさを。」篇(2022年7月29日 - )[94]
    • 「2章までやってみて」篇 (2022年12月15日 - )[95]
  • マンダム ギャツビー EXプレミアムタイプデオドラントロールオン
    • 「ワキには、金。」篇(2025年3月13日 - )[96]

ミュージック・ビデオ

  • TOOBOE『チリソース』(2022年12月28日)[97]

舞台

  • パルコ・プロデュース2025『カタシロ〜Relive vol.2〜』(2025年8月7日、PARCO劇場) - 患者 役[98][99]
  • GAG CONTE LIVE『特濃wisdom』(2026年3月4日 - 8日〈予定〉、シアター711)[100]

著書

  • 『野田の日記 2006-2011(はじめのほう)それでも僕が書き続ける理由』(2021年3月23日、ヨシモトブックス、ISBN 978-4-8470-7038-9)[101]
  • 『野田の日記 2012-2020(あとのほう)それでも僕が書き続ける理由』(2021年3月23日、ヨシモトブックス、ISBN 978-4-8470-7045-7)
    『野田の日記』は2015年7月25日にも「2006-2010」「2011-2015」の2冊がグッズ扱いで、吉本興業オフィシャルグッズショップ2店舗にて限定販売されていた[102]。
  • 廣瀬豪共著『野田クリスタルのこんなゲームが作りたい!』(2021年11月4日、インプレス、ISBN 978-4-295-01281-8)[103]
  • 『野田クリスタルのやせたいならスクワットやっとけ』(2025年7月1日、日之出出版、ISBN 978-4-8387-9485-0) ※バズーカ岡田監修[104]

脚注

注釈

  1. ↑ デニムは破れたりして買い換えているが、初代デニムは2万円したらしい。また、ランニングシャツは父親の物と述べている。

出典

  1. 1 2 2019年9月19日のツイート
  2. 1 2 Inc, Natasha. “モダンタイムスとしみつ、野田クリスタルの土下座に感動「高校生のときのままだ」マヂラブ特番”. お笑いナタリー. 2020年12月30日閲覧。
  3. 1 2 “『R-1ぐらんぷり』野田クリスタルが優勝 無観客開催のなか2532人の頂点に”. RICON NEWS. 2020年3月8日. 2020年11月19日閲覧.
  4. ↑ “マヂラブ・野田の〝涙〟に大反響「涙腺崩壊した」「あの野田が…」 – 東京スポーツ新聞社”. 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社. 2020年12月30日閲覧。
  5. ↑ “南区六ツ川出身・野田クリスタルさんの「マヂカルラブリー」M―1優勝”. タウンニュース (2020年12月24日). 2021年1月2日閲覧。
  6. ↑ “六ツ川出身野田さんら 漫才界の頂点目指す 注目株「マヂカルラブリー」 | 南区”. タウンニュース (2018年1月1日). 2020年7月10日閲覧。
  7. ↑ “マヂラブ野田クリスタル、20歳で気づいた同級生から寄せられる思いに「どんどん好きになっちゃって…」”. テレビドガッチ. 2021年3月2日閲覧。
  8. ↑ “マヂラブ野田さんが語るインターネット「炎上させる側だったかも」”. withnews (2020年2月4日). 2021年1月7日閲覧。
  9. 1 2 3 【ゲスト:マヂカルラブリー&金魚番長】ニューヨークのニューラジオ特別編#24 2020年3月25日(水) - YouTube
  10. 1 2 “マヂカルラブリー野田のお笑いスクールイベント開校”. お笑いナタリー. 株式会社ナターシャ. 2010年1月31日. 2020年3月22日閲覧.
  11. ↑ “マヂラブ野田の元相方は灘高→慶応卒の人気ゲームプランナー 15年ぶり再会”. 東京スポーツ. 2021年4月7日. 2022年8月29日閲覧.
  12. ↑ “M-1に触発されヤフオクで買った「群雄割拠!SMAお笑いカーニバル」(2006年)。後に錦鯉になるマッサジルと桜前線、小峠さんボケ時代のバイきんぐ、Re:時代のモダンタイムス、10秒間だけ写ってる野田クリスタル、蝉しぐれクラシック時代のエル上田などが見所。”. 飯塚🤓 公式Twitter (2021年1月2日). 2021年1月2日閲覧。
  13. ↑ “マヂラブ野田、M-1優勝後に果たした“人生の目的”を明かす<囲み取材全文リポ>”. ザテレビジョン (2020年12月30日). 2021年4月12日閲覧。
  14. ↑ “松本病の野田クリスタル、迷走した若手時代を告白 ウケないのは相方のせい「俺は松本さんだけど、こいつは浜田さんじゃない」”. ABEMA TAMEZ (2021年3月2日). 2021年3月3日閲覧。
  15. ↑ “『R-1』優勝の野田クリスタル、隠れた苦労人?”. エンタMEGA (2020年3月9日). 2020年12月30日閲覧。
  16. ↑ “『スーパー野田ゲーPARTY』野田クリスタル氏インタビュー。開発秘話とともに聞くクリエイターと芸人の狭間。ゲーム事情、世界に羽ばたく今後の展望も - ファミ通.com”. 2021年6月3日閲覧。
  17. ↑ 13年前の相方たちは今も家にいる にんげんっていいな - Twitter 2020年4月9日
  18. ↑ “今年は『キングオブコント』も獲ってお笑い3冠王を目指す! M-1新王者・マヂカルラブリーをインタビューマン山下が直撃”. 週プレWEB (2021年1月23日). 2021年2月2日閲覧。
  19. 1 2 “マヂカルラブリー・野田クリスタル「藁にもすがるような気持ちで…」コンビ結成秘話を語る”. radiko news (2020年12月20日). 2020年12月24日閲覧。
  20. ↑ “ガンバレルーヤ、東京ホテイソン…2018年ブレイク必至芸人は、この5組! 4頁”. 週刊女性PRIME (2018年1月14日). 2020年12月28日閲覧。
  21. ↑ “R-1王者野田クリスタル ゲームからお笑い盛り上げる奇才クリエーター”. ENCOUNT (2020年7月5日). 2020年12月28日閲覧。
  22. ↑ 中西正男 (2020年7月24日). “「R-1」王者・野田クリスタルを導いた「麒麟」川島の一言”. Yahoo!ニュース 個人. 2022年8月29日閲覧.
  23. ↑ “『M-1』王者マヂラブ、光る決断力 3年前の最下位からの大逆転で“お笑い王”へ前進”. オリコン. 2020年12月21日. 2022年3月28日閲覧.
  24. ↑ “マヂカルラブリー 野田クリスタル史上初3冠宣言「お笑い王になりたい」残るはキングオブコント”. 東京中日スポーツ. 2020年12月20日. 2021年1月8日閲覧.
  25. ↑ “新生『R-1』審査員も大改革 歴代王者のザコシ&野田クリスタルが初審査「アホンダラいいますわ!」”. ORICON NEWS (2021年3月1日). 2021年4月12日閲覧。
  26. ↑ “R-1審査員に麒麟川島、マヂラブ野田ら「革命的」”. 日刊スポーツ (2021年3月1日). 2021年3月4日閲覧。
  27. ↑ “魅力は小綺麗、野田クリスタルのジム本日オープン「若手マッチョが食えるように」”. お笑いナタリー (2021年7月22日). 2026年10月20日閲覧。
  28. ↑ “マヂラブ・野田クリスタル、酔い止め薬のとんでもない大量購入に衝撃走る 「もう業者」”. Sirabee (2021年6月3日). 2022年8月11日閲覧。
  29. ↑ “野田クリスタル、大量の酔い止め薬公開に驚きの声「こんな苦労もあったんだね!」”. ENCOUNT (2021年6月4日). 2022年8月11日閲覧。
  30. ↑ “マヂラブ・野田 「ものすごいペースで消化」大量の酔い止め薬に「こんな苦労もあったんだね」の声”. スポニチアネックス (2021年6月5日). 2022年8月11日閲覧。
  31. ↑ “M-1優勝のマヂカルラブリー、かまいたちに斬られる!「今までのR-1を終わらせたのは野田さんです」”. テレビドガッチ (2020年12月22日). 2020年12月30日閲覧。
  32. 1 2 3 4 “お笑いのマヂカルラブリー 漫才もコントもピンも評価”. NIKKEI STYLE (2020年7月11日). 2020年12月26日閲覧。
  33. ↑ “マヂカルラブリー「死にかけている芸人を救いたい!」【M-1直前インタビュー4】 2頁”. ザテレビジョン (2017年11月28日). 2020年12月25日閲覧。
  34. ↑ “マヂラブ野田 憧れの松本人志に言われた「ほんまおもろいな~アホやな~」”. スポーツニッポン. 2021年3月31日. 2022年8月29日閲覧.
  35. ↑ 『ドリームクリエイター』(2011年10月14日、ニコニコ生放送・テレビ東京)より。
  36. ↑ “野田クリスタル「全てえみちゃんのおかげ」17年以来のM1決勝目指す(1ページ目)”. ENCOUNT (2020年7月28日). 2020年9月9日閲覧。
  37. ↑ 2023年6月21日のツイート
  38. ↑ “マヂラブ野田、肉体改造で「3ヶ月で15キロ増」 ラランドのマネージャーの素性に中居が仰天”. ORICON NEWS (2021年2月8日). 2021年3月2日閲覧。
  39. ↑ 池袋にて 野田の日記、魔法のiらんど、2007年5月27日。(インターネットアーカイブのキャッシュ。)
  40. ↑ “つかんだM−1王者、‘大揺れ’の地元・新城 マヂカルラブリー村上さん :中日新聞Web”. 中日新聞Web. 2020年12月27日閲覧。
  41. ↑ 2019年6月26日のツイート
  42. ↑ TBS. “人生最高レストラン”. TBSテレビ. 2021年4月17日閲覧。
  43. ↑ (日本語) 【未公開あり】マヂカルラブリー野田の独特すぎる「身なり論」完全版公開≪はなつまみ≫ 2021年6月6日閲覧。
  44. ↑ フォロワーが倍以上になったので、改めて紹介します 2020年6月8日生まれ、キンクマハムスターのメス 名前は「はむはむ」です M-1の3連単当ててました そんなはむはむを今後ともよろしくお願いします - Twitter 2020年12月29日
  45. ↑ Twitter 2022年6月23日
  46. ↑ “「魔法のiらんど」ヘビーユーザーだったマヂラブ野田さんの思い”. withnews (2020年2月4日). 2021年1月5日閲覧。
  47. ↑ “マヂカルラブリー野田「野田の日記」が書籍化、又吉が帯コメント執筆”. お笑いナタリー (2015年7月22日). 2021年1月5日閲覧。
  48. ↑ “野田クリスタル、『有吉の壁』に3時間遅刻!泣きそうになった有吉弘行の予想外の言動を告白”. COCONUTS (2021年3月3日). 2021年4月7日閲覧。
  49. ↑ 「週刊文春」編集部. “最終的な目標は「働かないこと」…野田クリスタルに“驚異の出世法”を聞いてみた”. 文春オンライン. 2021年11月27日閲覧。
  50. ↑ “任天堂Switch『スーパー野田ゲーPARTY』本当に、4月29日(木)発売に正式決定! 4月22日(木)より予約受付開始! リリース記念ライブも開催決定!”. PR TIMES (2021年4月19日). 2022年6月30日閲覧。
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外部リンク