FX戦士くるみちゃん

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FX戦士くるみちゃん

ジャンル 金融、萌え
漫画
原作 でむにゃん
作画 炭酸だいすき
出版社 KADOKAWA
掲載誌 コミックフラッパー
レーベル MFコミックスフラッパーシリーズ
発表号 2021年3月号 -
発表期間 2021年2月5日[1] -
巻数 既刊10巻(2026年9月18日現在)
アニメ
原作 でむにゃん、炭酸だいすき
監督 小川優樹
シリーズ構成 猪原健太
キャラクターデザイン 植田和幸
音楽 伊賀拓郎
アニメーション制作 パッショーネ
製作 「FX戦士くるみちゃん」製作委員会
放送局 AT-Xほか
放送期間 2026年10月1日 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画・アニメ
ポータル 漫画・アニメ

『FX戦士くるみちゃん』(エフエックスせんしくるみちゃん)は、原作:でむにゃん、作画:炭酸だいすきによる日本の漫画作品。

ウェブコミック・小説投稿サイト「新都社」に、でむにゃんにより発表されていた本作だが、『コミックフラッパー』(KADOKAWA)への連載に伴い、作画担当・炭酸だいすきを迎えてリメイクされた[2]。同誌では2021年3月号より連載開始[1]。

外国為替証拠金取引(FX)を題材としており、母・梢の死の原因となったFXに復讐を誓ったくるみが、逆にFXに憑りつかれ破滅への道を辿る姿や、周囲の人々の悲喜を描いている[3]。

FX用語や状況についての解説を交えつつ、臨場感のある表現を駆使し、FXの経験がない読者にも分かりやすく伝える工夫がなされている[4]。原作者のでむにゃんは海外FX口座の取引で貯金をすべて使い果たした経験があり、くるみちゃんらが投資で大きな損失を出してしまう描写にはリアリティがある[5]。メディアでは、投資での失敗について教訓を示す作品としても紹介されている。[要出典]

メディアミックスとして、テレビアニメが2026年10月から放送中[6]。

あらすじ

中学生の福賀くるみの母はFXで2000万円を溶かして自殺した。5年後、成人したくるみは2000万円を取り戻すことを目標にFXを始める。最初こそ順調であったが、窮地に立たされ父の300万円を勝手に使ってしまう。破滅は逃れたものの、FXをやっていることが父に露見して叱責され、FXを止める。

大学生になったくるみは投資をしている小金萌智子と、彼女の友人の山師芽吹と知り合う。芽吹もFXを始め、くるみは素人の芽吹に助言を与える。芽吹はくるみの助言のもとに勝ち続けてしまい、くるみもFXを再開する。こうして芽吹の友人の高根やす子を加えた4人がFXの相場に参入した。くるみの助言を失った芽吹は一転して負けが続き、お金を失って借金を背負ってようやくFXを止めるに至った。

一方、くるみは勝利を重ね、2000万円の目標到達が現実味を帯びてくる。そこで必勝の作戦としてユロスイを選択する。

登場人物

声の項はテレビアニメの声優。

福賀くるみ(ふくが くるみ)
声 - 鈴木愛奈[7]
本作の主人公[7]。2014年時点で20歳。母親の梢が自ら命を絶つ原因となった2,000万円の損失を取り戻すべく、FXの世界に飛び込む[4]。高校時代はFXに向けての勉強ばかりしていたために年頃の少女らしい遊びをしたことはなく、趣味らしい趣味もない。
大学には特待生として入学し、アルバイトで貯めた資金30万円を元手にFXを始める。母の敵討ちのため2,000万円を目標金額とし、短期決戦による勝ち逃げを狙い、ハイリスクを承知で超高レバレッジの利く海外FXに口座を開いた。
当初は細かな売買を繰り返し、堅実に利益を上げていたが、萌智子の誘導もあって乱高下の激しい通貨に手を出してしまう。相場を読み切れず強制ロスカットの危機に立たされ、郁夫のタンス預金(総額300万円)を盗んで入金し、かろうじて破滅を免れる。この間の値動きに対する執着振りは、事情を知らない萌智子から「強欲の雌豚」と評された。
凄まじい恐怖と高揚感を味わった末、結果的には大幅な利益を確定できたが、郁夫に盗みがばれ、涙ながらの叱責を受けてFXからの引退を決める。 引退当初は別の趣味を見出そうとするなど脱却を試みるが、大損害を出しかけた恐怖が薄れる一方で、僅かな時間で大金を掴んだ快感が忘れられなくなっている自分に気が付き、愕然とする。結局、萌智子の策謀と自分自身の誘惑に負け、国内の業者に口座を開いてFXを再開。以降は完全に吹っ切れるというよりもブレーキが壊れ、20倍レバレッジを低いと言ってのけるなど、萌智子さえ青ざめるレベルの暴走を見せるようになる。
福賀郁夫(ふくが いくお)
声 - 石川英郎
くるみの父。妻の梢がFXを行なっていた当時は単身赴任中[注 1]であり、梢がFXの取引を行っていたことや、損失を埋めるために実家の金を持ち出していた事なども知らずにいた。くるみがタンス預金を盗んだ理由を聞くと、妻を失った過去の経験から、涙ながらに叱責した。
福賀梢(ふくが こずえ)
声 - 能登麻美子
くるみの母。本来は優しく家庭的で、娘とも仲が良い理想の母親だった。しかし元来数字は苦手であり[注 2]、FXの沼にはまってからは次第に家事も疎かになっていく。最終的には2,000万円もの大損失を被り、パニックを起こして悪態をつき続ける姿をくるみに目撃されてしまう。その後は損失を埋めようと必死に働く[注 3]が、やがて心身ともに追い詰められ、飛び降り自殺を遂げた。
小金萌智子(こがね もちこ)
声 - 瀬戸麻沙美[8]
くるみの大学の同級生。FXや株取引で儲ける傍ら、他人が損失を出し、苦しむ姿を見ることを楽しんでいる[2]。その嗜好と、大きな利益を求める考え方から「安定した相場はトレーダーの敵」と言い切る。
中学校時代から5教科でほぼ満点を取るほど学力は高かったが、それを自分が普通で平均点が低すぎるだけと言い放ったり、同級生に正論で説教をしたりとコミュニケーション下手で、悪気はないものの嫌味な態度をとり続けたため、いじめの対象にされてしまう。家庭生活でも、母が愛人にいいように操られていたため身の置き所がなく、河川敷で拾った猫と共に祖母の家に移り、登校を止めて独学に励む。その結果、高認に合格、大学入試でも優秀な成績が認められ特待生として進学した。
過去の経験がトラウマとなり、人間関係に対して「舐められないよう主導権を取り続ける、自分の情報は隠し弱みを見せない」など、歪んだ価値観を持つに至っている。そのため周囲には冷徹にふるまうが、反面、河川敷で拾った猫を一人暮らしになってからも飼い続けていたり、やす子の描くキャラクターに思わず萌えてしまい、必死に押し隠すといった一面も。
大学受験以前から株取引を行っており、くるみとの会話がきっかけでFXも始める。冷静かつ徹底した手腕を発揮し、大学2年時にはすでに1,000万円を超える資産を形成していた。
FXに対し豊富な知識と無謀ともいえる目標を併せ持つくるみに興味を持ち、その失敗ぶりを観察することで自分の糧にしようと考えていた。一度はFXを引退したくるみの投機欲を焚きつけたのもそのためだったが、やがて狂気じみた彼女の振る舞いを恐れるようになり、ターゲットを破滅に傾きつつある芽吹に切り替え、年利109%という超高利率(個人間融資での法定最高利率)での借金を背負わせる。
山師芽吹(やまし めぶき)
声 - 伊藤彩沙[8]
萌智子の紹介でくるみと出会う。くるみの指南を受けて知識ゼロの状態でFXで利益を出すが、自らトレードをしたいと考え出したことで、大きく人生を狂わすこととなる[2]。
「働きたくないから」とFXに手を出し、ろくな知識も持たないままくるみ任せで投機を始めるが、その結果が連戦連勝であったことが、くるみがFXを再開するきっかけとなる。くるみ曰く「(芽吹の)相場の予想は大体間違っている」であり、くるみは彼女の最初の予想を逆張りすることでプラスポジションをキープしていた。
友人のやす子を引き込んだ際、4人でFXの競争を持ちかけるが、期限付きの目標ができてしまったことで様子見(=情報収集)をするくるみに苛立ち、一方的に独り立ちを開始。しかしカンのみに頼った投機が成功するわけもなく、それまで積み上げた資産をすべて失い、その損失を取り戻そうとして借金を重ねていく。
高根やす子(たかね やすこ)
声 - 岡咲美保[8]
芽吹の友人。背が低く童顔でスリムなため極端に幼く見えてしまい、同年代である大学生から小学生と勘違いされ、芽吹を案じて夜の街へ飛び出したときには警官に補導されかかったほど。
あふぃちゃんの名前でアフィリエイトブログを運営し、FXの戦績を連載していたが、多額の損失を出したことでFXからは手を引いていた。
友人の芽吹の紹介でくるみたちと出会う。最初は苦い経験からFXを知らないふりをしていたが、芽吹に煽られ、再びFXの世界に入り込む[2]。欲や恐怖に負けて損切のラインを見極められないことが、投機失敗の要因となっている。本人も投機の才能がないことを自覚しているため、くるみたちとの競争からは早々に降りている。
本来の目標はデザイナーとして自分のブランドを立ち上げる事であり、オリジナルキャラクターの可愛らしさは萌智子をも虜にするほど。SNSに投稿した漫画がバズったことを潮としてFXから完全に手を引き、残金をすべて作品に投資すると宣言。努力の結果、同人誌即売会での売り上げを伸ばし、萌智子の協力でマイナー雑誌への売り込みに成功、プロ漫画家への道を歩み始める。
友情に厚く、芽吹がFXの話を持ち掛けた時から彼女の行く末を心配し続けている。
連載版のみの登場人物だが、でむにゃんによるイラストも公開されている。[9]

書誌情報

  • 原作:でむにゃん、作画:炭酸だいすき『FX戦士くるみちゃん』 KADOKAWA〈MFコミックス フラッパーシリーズ〉、既刊10巻(2026年9月18日現在)
    1. 2021年7月21日発行(同日発売[10][11])、ISBN 978-4-04-680668-0
    2. 2022年1月21日発行(同日発売[12])、ISBN 978-4-04-681040-3
    3. 2022年8月23日発行(同日発売[13])、ISBN 978-4-04-681622-1
    4. 2023年2月21日発行(同日発売[14])、ISBN 978-4-04-682275-8
    5. 2023年7月22日発売[15]、ISBN 978-4-04-682703-6
    6. 2024年3月23日発売[16]、ISBN 978-4-04-683423-2
    7. 2024年9月21日発売[17]、ISBN 978-4-04-683939-8
    8. 2025年5月22日発売[18]、ISBN 978-4-04-684744-7
    9. 2026年1月22日発売[19]、ISBN 978-4-04-685421-6
    10. 2026年9月18日発売[20]、ISBN 978-4-04-660460-6

仮想通貨

2025年1月21日、突如として仮想通貨(ミームコイン)「くるみちゃんコイン($KURUMI)」が作られた[21][22]。なお、これには原作者は全く関与していないとのことである[23]。

テレビアニメ

2026年1月にテレビアニメ化が発表され[7]、2026年10月からAT-Xほかにて放送中[8][6]。ナレーションは加瀬康之。

スタッフ

  • 原作 - でむにゃん、炭酸だいすき[7]
  • 監督 - 小川優樹[7]
  • 助監督 - 松島慎太郎[6]
  • シリーズ構成・脚本 - 猪原健太[7]
  • キャラクターデザイン - 植田和幸[7]
  • サブキャラクターデザイン - 横松雄馬[6]、藤田紗葵[6]
  • プロップデザイン - 児玉裕之、タケサキリツ
  • FX監修 - FXVTuber リオン
  • 美術監督 - 小林嵩弥[6]
  • 美術設定 - 伊良波理沙
  • 色彩設計 - 小山知子[6]
  • 撮影監督 - 仲道隆[6]
  • 編集 - 丹彩子[6]
  • 音響監督 - 濱野高年[6]
  • 音響効果 - 中島勝大[6]
  • 音響制作 - ハヤブサフィルム
  • 音楽 - 伊賀拓郎[7]
  • 音楽制作 - KADOKAWA
  • 音楽プロデューサー - 水鳥智栄子
  • プロデューサー - 根本侑果、富塚涼太、飯塚彩、宮本和紀、髙橋佳那子、指宿優太、東真央、安田宜義
  • アニメーションプロデューサー - 西藤和広
  • アニメーション制作 - パッショーネ[7]
  • 製作 - 「FX戦士くるみちゃん」製作委員会[7]

主題歌

「FX戦士くるみちゃん」[24]
福賀くるみ(鈴木愛奈)によるオープニングテーマ。作詞・作曲は早田仁知と酒井拓也と傳田有矢と山本恭平、編曲は傳田有矢と酒井拓也。
「$・¥・€」[24]
福賀くるみ(鈴木愛奈)によるエンディングテーマ。作詞・作曲は早田仁知、編曲は星銀乃丈。

各話リスト

話数サブタイトル絵コンテ演出作画監督総作画監督初放送日
第一話FXって、なぁに?小川優樹松島慎太郎
  • 近藤源一郎
  • 高橋成之
  • 井上貴騎
  • 蔡孟書
  • LAZZ
  • 桜井正明
  • 愼亨祐
  • Xenron Flow Works
  • 火鳥動画制作集団
  • 植田和幸
  • 江藤大気
2026年
10月1日
第二話レバレッジあるから大丈夫ぅ♪
  • 篠原健二
  • 鈴木健史
  • 舛舘俊秀
  • 火鳥動画制作集団
  • 植田和幸
  • 愼亨祐
10月8日
第三話損切りしなきゃ、だめ……?髙橋成世萩野竜也
  • 近藤源一郎
  • 井上貴騎
  • 何映潭
  • 辛澤麒
  • 石田啓一
  • 蔡孟書
  • 植田和幸
  • 桜井正明
  • 日向晴香
  • 黒宮紗於里
  • 愼亨祐
  • 高橋成之
10月15日
第四話含み損がないってサイコ〜♡森田宏幸加藤峻一
  • 舛舘俊秀
  • 鈴木健史
  • 橋本英樹
  • 愼亨祐
  • 火鳥動画制作集団
  • 桜井正明
  • 黒宮紗於里
10月22日
第五話ロング?ショート?どっちにする?数井浩子嵯峨敏
  • 篠原健二
  • 萩原旭
  • シム・ミンヒョン
  • チエ
  • Ngo Manh Long
  • 火鳥動画制作集団
  • 愼亨祐
  • 冨岡寛
  • 黒宮紗於里
10月29日

放送局

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[25]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [26] 備考
2026年10月1日 - 木曜 21:30 - 22:00 AT-X 日本全域 製作参加 / CS放送 / 字幕放送[27] / リピート放送あり
木曜 22:30 - 23:00 TOKYO MX 東京都
2026年10月2日 - 金曜 0:00 - 0:30(木曜深夜) BS11 日本全域 製作参加 / BS放送 / 『ANIME+』枠
金曜 1:45 - 2:15(木曜深夜) 関西テレビ 近畿広域圏 製作参加
日本国内 インターネット / 配信期間および配信時間[25]
配信開始日 配信時間 配信サイト 備考
2026年10月1日 木曜 22:00 更新 先行配信
2026年10月6日 火曜 22:00 以降順次更新

BD

巻発売日[28]収録話規格品番
12026年12月25日予定第1話 - 第4話ZMXZ-20001
22027年1月27日予定第5話 - 第8話ZMXZ-20002
32027年2月26日予定第9話 - 第12話ZMXZ-20003

WEBラジオ

2026年10月8日より音泉にて「ほんわかゆるふわ声優による ちょっとアブナイ(!?)TVアニメ『FX戦士くるみちゃん』ラジオ!」の配信が行われている。パーソナリティは福賀くるみ役の鈴木愛奈。不定期更新[29]。

脚注

注釈

  1. ↑ 元々転勤族であったが、娘のくるみが小学校に入ったことをきっかけに単身赴任を選択した。
  2. ↑ 原作版では、葬儀時のくるみの回想に於いて「中学レベルの数学の問題が解けない」と言われている。
  3. ↑ 原作版・商業版共に、朝出勤して帰宅が深夜になることが多かった。またFXに手を出す以前は(少なくともくるみを産んで以降は)専業主婦だった。

出典

  1. 1 2 “女子大生がFXに挑む「FX戦士くるみちゃん」フラッパーで開幕、「日常ロック」の付録も”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年2月5日). 2022年2月3日閲覧。
  2. 1 2 3 4 マシーナリーとも子. “「FXこえー!」と思ってるマシーナリーとも子が『FX戦士くるみちゃん』を読んだら「FXマジこえー!」となりました”. ねとらぼ. ITmedia. 2022年2月3日閲覧。
  3. ↑ 野木. “投資×萌え漫画!『FX戦士くるみちゃん』でトラウマを思い出す読者「心臓がキュッとなる」”. まいじつエンタ. 2022年2月3日閲覧。
  4. 1 2 “女子大生×FX!? 2000万円を稼ぐためにFXに挑戦するゆるふわ漫画『FX戦士くるみちゃん』が登場!”. excite news (2021年7月22日). 2021年8月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年2月3日閲覧。
  5. ↑ 株式会社インプレス (2025年4月6日). “FXという戦場。可愛らしくもグロテスクな「FX戦士くるみちゃん」”. MANGA Watch. 2026年4月3日閲覧。
  6. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 “「FX戦士くるみちゃん」絶望顔が満載なメインPV、くるみが歌うOPも初公開”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年8月31日). 2026年8月31日閲覧。
  7. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 “「FX戦士くるみちゃん」今年アニメ化、くるみ役は鈴木愛奈 チャートに一喜一憂するPV”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年1月19日). 2026年1月19日閲覧。
  8. 1 2 3 4 “「FX戦士くるみちゃん」キービジュアル公開 瀬戸麻沙美、伊藤彩沙、岡咲美保が出演”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年8月1日). 2026年8月2日閲覧。
  9. ↑ “https://twitter.com/demk0814/status/1510205844851359746?s=61&t=r6fiGLdYqHM8C4gFsYkyUA”. Twitter. 2023年2月7日閲覧。
  10. ↑ “女子大生がFXに挑む、ゆるふわマネートレードマンガ「FX戦士くるみちゃん」1巻”. コミックナタリー. ナターシャ (2021年7月21日). 2022年2月3日閲覧。
  11. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 1」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2022年2月3日閲覧。
  12. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 2」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2022年2月3日閲覧。
  13. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 3」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2022年8月23日閲覧。
  14. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 4」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2023年2月21日閲覧。
  15. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 5」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2023年7月22日閲覧。
  16. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 6」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2024年3月23日閲覧。
  17. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 7」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2024年9月21日閲覧。
  18. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 8」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2025年5月22日閲覧。
  19. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 9」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2026年1月22日閲覧。
  20. ↑ “「FX戦士くるみちゃん 10」でむにゃん MFコミックス フラッパーシリーズ”. KADOKAWA. 2026年9月19日閲覧。
  21. ↑ @demk0814のポスト(1881940649081225687) でむにゃん 2025年1月22日
  22. ↑ “くるみちゃんコインのチャート”. GeckoTerminal. 2025年1月25日閲覧。
  23. ↑ @demk0814のポスト(1881996944262012952) でむにゃん 2025年1月22日
  24. 1 2 “MUSIC”. TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」公式サイト. 2026年9月1日閲覧。
  25. 1 2 “ONAIR”. TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」公式サイト. 2026年9月21日閲覧。
  26. ↑ テレビ放送対象地域の出典:
  27. ↑ “週間番組表(2026/09/28~2026/10/04)”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2026年9月26日閲覧。
  28. ↑ “Blu-ray”. TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」公式サイト. 2026年10月1日閲覧。
  29. ↑ ほんわかゆるふわ声優による ちょっとアブナイ(!?)TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」ラジオ! - インターネットラジオステーション音泉

外部リンク