カメレオンパーティー

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カメレオンパーティー
生放送が行われている大宮アルシェ
愛称 カメパ
ジャンル 音楽番組
放送方式 生放送
放送期間 2016年10月2日 -
放送時間 毎週日曜日12:55 - 17:55(プロ野球オフシーズン中(10月 - 翌年3月))
16:00 - 21:00(プロ野球シーズン中(4月 - 9月)、埼玉西武ライオンズ戦中継延長・開始時間で時間変動あり)
放送局 FM NACK5
パーソナリティ 土屋礼央
佐々木もよこ
公式サイト 公式サイト
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『カメレオンパーティー』は、FM NACK5で2016年10月2日から放送されているラジオ番組。

大宮アルシェ5階にあるCDショップ、HMV大宮アルシェ店内の「STUDIO ARCHE」から公開生放送されている。

概要

近年、NACK5では日曜日の午後・夜の時間帯にアイドル専門番組を放送してきたが、2016年10月の改編で刷新され、総合音楽番組としてスタートした。

この番組では、パーソナリティを務める「ラジオ界きっての“全方位男”」でもある土屋礼央が、情報に対して、「礼央なりの解釈」をもって番組を送るとともに、佐々木もよこと共に様々な話題とバラエティー豊かな音楽を送る[1]。

放送時間

プロ野球オフシーズン中(毎年10月 - 翌年3月)

  • 毎週日曜日 12:55 - 17:55

プロ野球シーズン中(毎年4月 - 9月)

プロ野球シーズン中は基本的にプロ野球中継(NACK5 SUNDAY LIONS)があるため、試合開始時間、中継終了時間によってこの番組の放送時間が変わる。プロ野球中継の代わりにJリーグ中継(サッカースタジアムライブ)を放送する場合も、同様の対応となる。

  • 16:00 - 21:00(試合開始:13:00の場合) プロ野球中継・Jリーグ中継とも行われない場合も基本的にはこの放送時間となる[2]。
  • 17:00 - 21:00(試合開始:14:00の場合)

試合状況によって13:00試合開始の試合では最大で17:00まで、14:00試合開始の試合では最大で18:00まで延長して中継するため、その場合は野球中継終了後からの短縮放送となり、コーナーの順序が入れ替わる、カメレオンミックス・ミスカメレオンが休止になる等の対応が採られる。

その他の試合開始時間の場合は下記の通りとなる。

  • 12:55 - 15:55(試合開始:16:00・薄暮試合の場合)
  • 12:55 - 16:55(試合開始:17:00の場合)
  • 12:55 - 17:55(試合開始:18:00の場合)

タイムテーブル(プロ野球オフシーズン編成)

  • 12:55 オープニング
  • 13:15 カメレオンスタジアム
  • 13:45 NACK5 TRAFFIC
  • 14:10 カメレオンの部屋(ゲストコーナー)
  • 14:45 NACK5 TRAFFIC
  • 14:47 NACK5 NEWS
  • 15:00 カメレオンミックス(アーティスト特集)
  • 15:30 NACK5 TRAFFIC
  • 15:40 曲の途中ですみません
  • 16:00 NACK5 NEWS
  • 16:10 カメレオンの部屋(ゲストコーナー)
  • 16:30 NACK5 TRAFFIC
  • 16:45 ディスコソングをお届けするコーナー
  • 17:15 ミスカメレオン
  • 17:30 NACK5 TRAFFIC
  • 17:35 おつかれパーティー(略しておつパ)

NACK5 NEWS(ニュース)は植万由香アナウンサー、交通情報は交通管制センターの森下奈津子が担当している(金~日曜担当)。

タイムテーブル(プロ野球シーズン編成)

※プロ野球中継の延長・開始時間で時間変動あり。
  • 16:00 オープニング
  • 16:20 カメレオンスタジアム
  • 16:30 NACK5 TRAFFIC
  • 17:10 カメレオンの部屋(ゲストコーナー)
  • 17:30 NACK5 TRAFFIC
  • 17:40 ミスカメレオン
  • 17:55 NACK5 NEWS
  • 18:05 NACK5 TRAFFIC
  • 18:08 カメレオンミックス(アーティスト特集)
  • 18:30 NACK5 TRAFFIC
  • 18:40 曲の途中ですみません
  • 19:02 NACK5 TRAFFIC
  • 19:10 カメレオンの部屋(ゲストコーナー)
  • 19:30 NACK5 TRAFFIC
  • 19:45 ディスコソングをお届けするコーナー
  • 20:01 NACK5 TRAFFIC
  • 20:15 おつかれパーティー(略しておつパ)
  • 20:30 NACK5 TRAFFIC
  • 20:40 スナックもよこ

NACK5 NEWS(ニュース)は植万由香アナウンサー、交通情報は交通管制センターの森下奈津子が担当している(金~日曜担当)。プロ野球中継が17:00・18:00開始の場合はオフシーズン編成のタイムテーブルを適用する。

出演

パーソナリティ

代打MC

土屋の代打

佐々木の代打

スタジオ進行[注 4]

コーナー

現在放送しているコーナー

カメレオンの部屋

ゲストコーナーミュージシャンだけではなく大宮駅の駅長やタレントも出演となり、各ゲストにより2曲ずつ選曲される。

カメレオンミックス

日曜日に出かけている人が車の中などで盛り上がれる有名アーティストの楽曲を約15分のMIXするコーナー。時間短縮で放送される場合は休止することがある。取り上げたアーティスト等は以下の通り。

カメレオンスタジアム

日曜日発売のスポーツ新聞を元にスポーツに関するトークをする。パーソナリティの2人がスポーツに興味があるということでこのコーナーが設けられた。

おつかれパーティー(略しておつパ)

日曜日も仕事で働いているリスナーに電話するコーナー。2017年10月からは日曜のみならず平日も働いている人も電話を繋ぐ対象になっている。

ミスカメレオン

佐々木が土屋とリスナーに伝えたい流行り物やはまっている事を紹介するコーナー。セレクトは佐々木自身のため作家やスタッフは関わっていない事が2016年10月9日の放送で明かされた。

スナックもよこ(夜カメパ限定コーナー)

2017年4月9日放送分から12時55分の時間枠でSUNDAY LIONSの中継が入り、時間枠が夜に移動したことにより佐々木がスナックのママに扮してリスナーの悩みを相談するコーナーが始まった。相談は受けるが回答よりアドバイスがメイン。アドリブで繰り広げられるため、アドリブに困らないようにスナック内の内装とママの前職を事前に決めているがトークを繰り広げる内に設定が忘れ去られている。

曲の途中ですみません

2018年4月1日から始まった土屋礼央主導のコーナー。18時40分(プロ野球オフシーズン編成は15時40分)頃のオンエア曲が該当。短縮放送の場合は休止することがある。

基本ラジオでは1番しか放送されない曲をあえて1曲丸ごと放送し「ここが気持ちいい!」というポイントを曲に重ねて解説するコーナー。感情移入してしまい、曲を止めてしまうこともある。

時に鍵盤を弾いたり歌ったりしながら、土屋礼央視点のフォーカスで楽曲の面白さや聴きどころを例えを駆使して分かりやすく、熱く解説している。

放送日選曲
2018年
2018年 4月 1日Donny Hathaway「The Ghetto」(LIVE盤)
2018年 4月 8日玉置浩二「カリント工場の煙突の上に」(LIVE盤)
2018年 4月15日jamiroquai「Space Cowboy」
2018年 4月22日ゲスの極み乙女。「私以外私じゃないの」
2018年 4月29日植村花菜「トイレの神様」
2018年 5月 6日Billy Joel「UP TOWN GIRL」、KAN「愛は勝つ」
2018年 5月13日Stevie Wonder「Summer Soft」、UNICORN「人生は上々だ」
2018年 5月20日THE ALFEE「英雄の詩」
2018年 5月27日KAN「よければ一緒に」
2018年 6月 3日D'Angelo「Brown Sugar」
2018年 6月10日いきものがかり「じょいふる」
2018年 6月17日Superfly「タマシイレボリューション」
2018年 6月24日Michael Jackson「BLACK OR WHITE」
2018年 7月 1日Maroon 5「Sunday Morning」、Coldplay「VIVA LA VIDA」
2018年 7月 8日Mr.Children「innocent world」
2018年 7月15日スガシカオ「ストーリー」、Stevie Wonder「SUPERSTITION」
2018年 7月22日CHAGE and ASKA「SAY YES」、平井堅「瞳をとじて」
大塚愛「さくらんぼ」、aiko「ボーイフレンド」、T.Rex「Get It On」
2018年 7月29日椎名林檎「走れゎナンバー」
2018年 8月 5日THEドリフターズ関連楽曲
「ヒゲのテーマ」「DO ME」「ドリフの早口言葉」
「DON'T KNOCK MY LOVE」「ドリフのバイのバイのバイ」
2018年 8月12日桑田佳祐「白い恋人達」
2018年 8月19日Aretha Franklin「Think」
2018年 8月26日モーニング娘。「真夏の光線」
2018年 9月 2日RAG FAIR「Magical Music Train」「全員がヒーロー」
2018年 9月 9日プリンセス プリンセス「世界でいちばん熱い夏」
2018年 9月16日Jack Johnson「Times Like These」
2018年 9月30日LUNA SEA「ROSIER」
2018年10月 7日E-girls「Perfect World」、「Show Time」
2018年10月14日ゴダイゴ「モンキー・マジック」、MONKEY MAJIK「Monkey Magic」
2018年10月21日Queen「BOHEMIAN RHAPSODY」
2018年10月28日MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン「ウマーベラス」
2018年11月 4日レキシ「狩りから稲作へ」
2018年11月11日フジファブリック「夜明けのBEAT」
2018年11月18日あいみょん「君はロックを聴かない」
2018年11月25日aiko「ストロー」
2018年12月 2日三浦大知「EXCITE」
2018年12月 9日Suchmos「VOLT-AGE」
2018年12月16日森高千里「ジン ジン ジングルベル」
2018年12月23日郷ひろみ「2億4千万の瞳」
2018年12月30日米津玄師「Flamingo」
2019年
2019年 1月 6日斉藤和義「僕の見たビートルズはTVの中」
2019年 1月13日Maroon 5「Sunday Morning」
2019年 1月20日松田聖子「瞳はダイアモンド」
2019年 1月27日Official髭男dism「Stand By You」
2019年 2月 3日ONE OK ROCK「Wherever you are」
2019年 2月10日JUDY AND MARY「くじら12号」
2019年 2月17日Bruno Mars「That's What I Like」
2019年 2月24日山下達郎「SPARKLE」、ポセイドン・石川「あんたがたどこさ」
2019年 3月 3日クラムボン「サラウンド」
2019年 3月10日一青窈「ハナミズキ」
2019年 3月17日槇原敬之「もう恋なんてしない」
2019年 3月24日スキマスイッチ「奏(かなで)」
2019年 3月31日いきものがかり「SAKURA」
2019年 4月 7日スピッツ「ロビンソン」
2019年 4月14日レミオロメン「もっと遠くへ」
2019年 4月21日BONNIE PINK「A Perfect Sky」
2019年 4月28日ORIGINAL LOVE「プライマル」
2019年 5月 5日今井美樹「PRIDE」
2019年 5月12日ORIGINAL LOVE「AIジョーのブルース」
2019年 5月19日平井堅「Precious Junk」
2019年 5月26日椎名林檎と宮本浩次「獣ゆく細道」
2019年 6月 9日ゴールデンボンバー「女々しくて」
2019年 6月16日AI「ハピネス」
2019年 6月23日MISIA「Everything」
2019年 6月30日シュガー・ベイブ「今日はなんだか」
2019年 7月 7日椎名林檎「丸ノ内サディスティック」
2019年 7月14日BEGIN「島人ぬ宝」
2019年 7月21日井上陽水「少年時代」
2019年 7月28日King Gnu「白日」
2019年 8月 4日サカナクション「新宝島」
2019年 8月11日RIP SLYME「楽園ベイベー」
2019年 8月18日WANIMA「ともに」
2019年 8月25日Little Glee Monster「世界はあなたに笑いかけている」
2019年 9月 1日星野源「SUN」
2019年 9月 8日西川貴教「UNBROKEN (feat.布袋寅泰)」
2019年 9月15日森山直太朗「夏の終わり」
2019年 9月22日ヤバイTシャツ屋さん「ハッピーウェディング前ソング」
2019年 9月29日Take 6「So Much 2 Say」、Rockapella「ダンス天国」
2019年10月 6日安室奈美恵「WoWa」
2019年10月13日宇多田ヒカル「光」
2019年10月20日秦基博「ひまわりの約束」
2019年10月27日井上陽水「氷の世界」
2019年11月 3日玉置浩二「嘲笑」
2019年11月10日クレイジーケンバンド「タイガー&ドラゴン」
2019年11月17日高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」
2019年11月24日Official髭男dism「Pretender」
2019年12月 1日星野源「夢の外へ」、Deep Purple「Burn」
2019年12月 8日「Santa Claus is Coming to Town」
The Jackson 5、 Pentatonix、 Carpenters、 Justin Bieber
2019年12月15日John Williams「STARWARS Main Title」
2019年12月22日石川さゆり「津軽海峡・冬景色」
2019年12月29日ゴスペラーズ「永遠に」
2020年
2020年 1月 5日氷川きよし「限界突破×サバイバー」
2020年 1月12日J×TakanoriNishikawa「REAL×EYEZ[注 6]」
2020年 1月19日Bank Band「歌うたいのバラッド」[注 7]
2020年 1月26日Mrs. GREEN APPLE「CHEERS」[注 8]
2020年 2月 2日WANDS「真っ赤なLip」
2020年 2月 9日After the Rain「1・2・3[注 9]」
2020年 2月16日JUJU「やさしさで溢れるように」
2020年 2月23日嵐「Love so sweet」
2020年 3月 1日aiko「花火」
2020年 3月 8日レミオロメン「粉雪」
2020年 3月15日菅田将暉「まちがいさがし」
2020年 3月22日LiSA「紅蓮華」
2020年 3月29日Taylor Swift「Shake It Off」
2020年 4月 5日絢香「三日月」
2020年 4月12日YUI「CHE.R.RY」
2020年 4月19日KAN「世界でいちばん好きな人」
2020年 4月26日スペクトラム「SUNRISE[注 10]」
2020年 5月 3日パーマ大佐「J-POPの歌詞あるあるの歌」
2020年 5月17日TRICERATOPS「if」、Quattro Formaggi「STAND BY ME[注 11]」
2020年 5月24日aiko「カブトムシ」
2020年 5月31日DREAMS COME TRUE「何度でも」
2020年 6月 7日GLAY「誘惑」
2020年 6月14日L'Arc〜en〜Ciel「HONEY」
2020年 6月21日米米CLUB「愛はふしぎさ」
2020年 6月28日RADWIMPS「愛にできることはまだあるかい」
2020年 7月 5日広瀬香美「ゲレンデがとけるほど恋したい」
2020年 7月12日スピッツ「優しいあの子」
2020年 7月19日平井堅「瞳をとじて」
2020年 7月26日My Little Lover「Man & Woman」
2020年 8月 2日THE BLUE HEARTS「リンダリンダ」
2020年 8月 9日YOASOBI「夜に駆ける」
2020年 8月16日米津玄師「感電」
2020年 8月23日ZARD「負けないで」
2020年 8月30日ポルノグラフィティ「アポロ」
2020年 9月 6日yama「春を告げる」[注 12]
2020年 9月13日UNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」
2020年 9月20日NiziU「Make you happy」
2020年 9月27日絢香×コブクロ「WINDING ROAD」
2020年10月 4日 TEE「ベイビー・アイラブユー」
2020年10月11日CHARA「Junior Sweet」
2020年10月18日あいみょん「裸の心」
2020年10月25日TTRE「素敵な事があったら」[注 13]
2020年11月 1日BTS「Dynamite」
2020年11月 8日キリンジ「エイリアンズ」[注 14]
2020年11月15日B'z「ultra soul」
2020年11月22日Novelbright「Walking with you」
2020年11月29日aiko「ハニーメモリー」
2020年12月 6日RCサクセション「スローバラード」[注 15]
2020年12月13日「Sleigh Ride」
The Ronettes、Andrews Sisters、Andy Williams、Leroy Anderson[注 16]
ルロイ・アンダーソン「タイプライター」
2020年12月20日菅田将暉「虹」
2020年12月27日AKB48「夕陽を見ているか?」[注 17]
2021年
2021年 1月 3日BABYMETAL「イジメ、ダメ、ゼッタイ」
2021年 1月10日乃木坂46「おいでシャンプー」[注 18]
2021年 1月17日クリスタルキング「大都会」
2021年 1月24日久保田利伸 with ナオミ・キャンベル「LA・LA・LA LOVE SONG」(LIVE盤)
2021年 1月31日Official髭男dism「Universe」
2021年 2月 7日aiko「キラキラ」
2021年 2月21日星野源「創造」
2021年 2月28日KAN「トランスフォーマー[注 19]」
2021年 3月 7日Eve「廻廻奇譚」
2021年 3月14日大塚愛「黒毛和牛上塩タン焼680円」[注 20]
2021年 3月21日YOASOBI「怪物」
2021年 3月28日松崎しげる「地平を駈ける獅子を見た」[注 21]
2021年 4月 4日特別編「作曲の途中ですみません」として、制作中の『もよこちゃんの曲』のデモ音源を初公開した
2021年 4月11日期間限定で『もよこちゃんの曲』の制作過程を報告[注 22]
2021年 4月18日「楽曲制作の途中ですみません」として『もよこちゃんの曲』の制作過程を報告[注 23]
2021年 4月25日「作曲の途中ですみません」として『もよこちゃんの曲』に詞をはめて弾き語りで披露した[注 24]
2021年 5月 2日「作曲の途中ですみません」完結編 - 『もよこちゃんの曲』の1番が完成した[注 25]
2021年 5月 9日KAN+秦基博「カサナルキセキ」
2021年 5月16日Ado「踊」
2021年 5月23日Awesome City Club「アウトサイダー」
2021年 5月30日back number「怪盗」
2021年 6月 6日DISH//「猫」
2021年 6月13日Chinozo「グッバイ宣言」
2021年 6月20日ケツメイシ「夏の思い出」
2021年 6月27日Official髭男dism「Universe」[注 26]
2021年 7月 4日YOASOBI「Into The Night」
2021年 7月11日MONGOL800「小さな恋のうた」
2021年 7月18日Vaundy「世界の秘密」
2021年 7月25日緑黄色社会「LADYBUG」
2021年 8月 1日藤井風「きらり」
2021年 8月 8日嵐「カイト」
2021年 8月15日Reol「第六感」
2021年 8月22日宇多田ヒカル「One Last Kiss」
2021年 8月29日Official髭男dism『Editorial』[注 27]
2021年 9月 5日椎名林檎「人生は夢だらけ」
2021年 9月12日松平健「マツケンサンバII」
2021年 9月19日東京女子流「Limited addiction」[注 28]
2021年 9月26日「作曲の途中ですみません」として『もよこちゃんの曲』のデモ音源を放送[注 29]
2021年10月 3日安室奈美恵「Love Story」[注 30]、aiko「食べた愛」[注 31][注 32]
2021年10月10日椎名林檎「LET'S GO!」[注 33]
2021年10月17日松任谷由実「恋人がサンタクロース」[注 34]
2021年10月24日光GENJI「ガラスの十代」
2021年10月31日竹内まりや「毎日がスペシャル」
2021年11月 7日Ado「阿修羅ちゃん」
2021年11月14日Kiroro「冬のうた」
2021年11月21日上白石萌音「I'll be there」
2021年11月28日SPEED「White Love」
2021年12月 5日槇原敬之「冬がはじまるよ」[注 35]
2021年12月12日Vaundy「花占い」、緑黄色社会「Mela!」、Official髭男dism「Universe」[注 36]
2021年12月26日挫・人間、黒木渚、ドラマストア[注 37]
2022年
2022年 1月 2日Conton Candy「ロングスカートは靡いて」、グソクムズ「すべからく通り雨」
ウルトラ寿司ふぁいやー「全てはエンターテイメント」、WurtS「リトルダンサー」[注 38]
2022年 1月 9日UNICORN「雪が降る町」[注 39]
2022年 1月16日HY「366日」
2022年 1月30日フィロソフィーのダンス「なんで?」
2022年 2月 6日PSY・S「Friends or Lovers」
2022年 2月13日milet「Fly High」
2022年 2月20日Kep1er「WA DA DA」
2022年 2月27日ZOO「Choo Choo TRAIN」[注 40]
2022年 3月 6日CHAGE and ASKA「SAY YES」[注 41]
2022年 3月13日The Fifth Dimension「Aquarius / Let the Sunshine In」
2022年 3月20日エイトロー「春を告げる」、夜にワルツ「夜に駆ける」、リメリック「bad guy」[注 42]
2022年 3月27日「A列車で行こう」Duke Ellington、Manhattan Jazz Quintet、奥田弦、松永貴志
「情熱大陸」益子侑&デラックス、葉加瀬太郎[注 43]
2022年 4月 3日Snow Man「ブラザービート」[注 44][9]
2022年 4月10日星野源「喜劇」
2022年 4月17日ゴホウビ「NO RAIN, NO RAINBOW」、RAG FAIR「全員がヒーロー」[注 45]
2022年 4月24日The Beatles「Help!」、赤い公園「絶対的な関係」、スピッツ「花泥棒」
吉田美奈子「ケッペキにいさん」、森山直太朗「うんこ」、星野源「化物」[注 46]
2022年 5月 1日John Williams「STARWARS Main Title」
2022年 5月 8日Official髭男dism「ミックスナッツ」
2022年 5月15日
2022年 5月22日
佐々木もよこ feat. 土屋礼央 & 加藤慶之 from RAG FAIR「ラジオのトリコ」[注 47]
2022年 5月29日Ylvis「The Fox」、RADIO FISH「PERFECT HUMAN」
2022年 6月12日水曜日のカンパネラ「バッキンガム」
2022年 6月19日Tani Yuuki「W/X/Y」
2022年 6月26日マカロニえんぴつ「なんでもないよ、」[注 48]
2022年 7月 3日織田哲郎「いつまでも変わらぬ愛を」[注 49]
2022年 7月17日Little Glee Monster「世界はあなたに笑いかけている」「magic!」[注 50]
2022年 7月24日TWICE「Celebrate」
2022年 7月31日緑黄色社会「キャラクター」
2022年 8月 7日Mrs. GREEN APPLE「ダンスホール」
2022年 8月14日kōkua「Progress」
2022年 8月21日東京スカパラダイスオーケストラ feat.奥田民生「美しく燃える森」
2022年 8月28日打首獄門同好会「カンガルーはどこに行ったのか」
2022年 9月 4日aiko「September」、竹山まりや「SEPTEMBER」[注 51]
2022年 9月11日クリープハイプ「憂、燦々」
2022年 9月18日SOFFet「Beautiful Smile with Tokyo Junkastic Band」
2022年 9月25日BLACK BISCUITS「Timing」
2022年10月 2日「思い出はメロディの中に~鉄道唱歌2022~」[注 52]
2022年10月16日Ado「新時代」[注 53]
2022年10月23日Vaundy「mabataki」
2022年10月30日THE BOOM「島唄」
2022年11月 6日小沢健二「ラブリー」[注 54]
2022年11月13日ミドリカワ書房「リンゴガール」[注 55]
2022年11月20日なにわ男子「ハッピーサプライズ」
2022年11月27日Aimer「残響散歌」[注 56]
2022年12月 4日広瀬香美「プレミアムワールド」
2022年12月11日山下達郎「クリスマス・イブ」
2022年12月18日ファットボーイ・スリム「Because We Can」[注 57]
2022年12月25日カノエラナ、Wienners、Ran[注 58]
佐々木もよこ「ラジオのトリコ (feat. 土屋礼央 & 加藤慶之)」
2023年
2023年 1月 1日安全地帯「I Love Youからはじめよう」[注 59]
2023年 1月 8日10-FEET「第ゼロ感」
2023年 1月15日中島美嘉「雪の華」[注 60]
2023年 1月22日中島美嘉「WILL」、MISIA「Everything」、キリンジ「エイリアンズ」、冨田ラボ「眠りの森 feat.ハナレグミ」[注 61]
2023年 1月29日平井堅「瞳をとじて」、JUJU「やさしさで溢れるように」、スピッツ「春の歌」、椎名林檎「丸ノ内サディスティック」[注 62]
2023年 2月 5日BONNIE PINK「Heaven's Kitchen」、原田知世「ロマンス」、The Cardigans「Carnival」
Cloudberry Jam「Elevator」[注 63]
2023年 2月12日aiko「果てしない二人」[注 64]
2023年 2月19日Saucy Dog「シンデレラボーイ」
2023年 2月26日百足&韻マン「君のまま」
2023年 3月 5日ぼっちぼろまる「おとせサンダー」
2023年 3月12日マイア・ヒラサワ「Boom!」
2023年 3月19日Mrs. GREEN APPLE「私は最強」
2023年 3月26日東京スカパラダイスオーケストラ「青い春のエチュード feat. 長屋晴子(緑黄色社会)」
2023年 4月 2日米津玄師「LADY」
2023年 4月 9日Lucky Kilimanjaro「一筋差す」
2023年 4月16日YOASOBI「アイドル」
2023年 4月23日斉藤和義「底無しビューティー」
2023年 4月30日新しい学校のリーダーズ「最終人類」
2023年 5月 7日スピッツ「美しい鰭」
2023年 5月14日大野克夫「名探偵コナン メイン・テーマ」[注 65]
2023年 5月21日ポセイドン・石川「あんたがたどこさ」「ピカレスク・サマー(feat.チャンサキ)」「シャチに目をつけられて」
2023年 5月28日imase「アナログライフ」
2023年 6月 4日SixTONES「人人人 -PLAYLIST Performance Day.6 ver.-」
2023年 6月18日SixTONES「こっから」
2023年 6月25日松木美定「舞台の上で」「人生の銀幕」
2023年 7月 2日10-FEET「第ゼロ感」、Mrs. GREEN APPLE「私は最強」、SixTONES「こっから」[注 66]
2023年 7月 9日MONKEY MAJIK「Around The World」
2023年 7月16日Official髭男dism「TATTOO」
2023年 7月23日JUNG KOOK「Seven (feat. Latto)」
2023年 7月30日LiSA「REALiZE」
2023年 8月 6日Gacharic Spin「MindSet」
2023年 8月13日Superfly「やさしい気持ちで (マイ・エレメントver.)」
2023年 8月20日indigo la End「夏夜のマジック」
2023年 9月 3日新しい学校のリーダーズ「マ人間」
2023年 9月10日Te Ranga Raw「Ka mate」[注 67]
2023年 9月17日臼井ミトン「胸がキュン」
2023年10月 1日Chicago「Saturday in the Park」
2023年10月 8日Ado「唱」
2023年10月15日NewJeans「ETA」
2023年10月22日RAG FAIR「ユラユラ」[注 68]
2023年10月29日Mrs. GREEN APPLE「Feeling」「norn」「私は最強」[注 69]
2023年11月 5日B'z「だからその手を離して」「太陽のKomachi Angel」「Easy Come, Easy Go!」「孤独のRunaway」
「LADY NAVIGATION」「BLOWIN'」[注 70]
2023年11月12日中納良恵・さかいゆう・趣里「ハッピー☆ブギ」、Cow Cow Davenport「Cow Cow Blues」
John Lee Hooker「Boom Boom」、Tommy Emmanuel「Guitar Boogie」、Earth, Wind & Fire「Boogie Wonderland」
The Jacksons「Blame It on the Boogie」、ズボンドズボン「knock! knock!」 [注 71]
2023年11月19日THE ALFEE「メリーアン」
2023年11月26日GACKT「Vanilla」
2023年12月 3日岩崎宏美「シンデレラ・ハネムーン(スピードアップVer.)」、中島美嘉「ORION」、カメレオン・ライム・ウーピーパイ「7days」
2023年12月10日ano「ちゅ、多様性。」
2023年12月17日STU48「花は誰のもの?」
2023年12月24日桑田佳祐&松任谷由実「Kissin' Christmas (クリスマスだからじゃない) 2023」
2023年12月31日YOASOBI「アイドル」[注 72]
2024年
2024年 1月 7日星野源「生命体」
2024年 1月14日Vaundy「タイムパラドックス」[注 73]
2024年 1月21日ENDRECHERI「勃」
2024年 1月28日hitomi「LOVE 2000」
2024年 2月 4日Original Love「接吻 (Album Version)」
2024年 2月11日Omoinotake「One Day」
2024年 2月18日Creepy Nuts「板の上の魔物」[注 74]
2024年 2月25日DREAMS COME TRUE「うれしい!たのしい!大好き! ('EVERLASTING' VERSION)」
2024年 3月 3日海蔵亮太「銀の龍の背に乗って」[注 75]
2024年 3月10日Ayumu Imazu「Obsessed」
2024年 3月17日Uru「ランデヴー」
2024年 3月24日所ジョージ「下を向いて座ろう」
2024年 3月31日岡崎体育「おっさん」
2024年 4月 7日緑黄色社会「花になって」[注 76]
2024年 4月14日星街すいせい「ビビデバ」
2024年 4月21日ILLIT「Magnetic」
2024年 4月28日BE:FIRST「Masterplan」
2024年 5月 5日YOASOBI「ツバメ」
2024年 5月12日友成空「改札」
2024年 5月19日宇多田ヒカル「traveling (Re-Recording)」
2024年 5月26日Mr.Children「記憶の旅人」[注 77]
2024年 6月 2日椎名林檎とAI「生者の行進」
2024年 6月 9日Mrs. GREEN APPLE「ライラック」[注 78] [注 79]
2024年 6月16日ゆず「夏色」
2024年 6月23日絢香×コブクロ「WINDING ROAD」
2024年 6月30日MY FIRST STORY×HYDE「夢幻」[注 80]
2024年 7月 7日スピッツ「チェリー」
2024年 7月14日木村カエラ「Butterfly」
2024年 7月28日Official髭男dism「B-Side Blues」[注 81]
2024年 8月 4日こっちのけんと「はいよろこんで」
2024年 8月11日Mrs. GREEN APPLE「アポロドロス」[注 82]
2024年 8月18日礼賛「スケベなだけで金がない」
2024年 8月25日aiko「skirt」[注 83]
2024年 9月 1日安全地帯「夏の終りのハーモニー」
2024年 9月 8日小沢健二「今夜はブギー・バック」
2024年 9月15日オーイシマサヨシ「Sea of Wonderland」[注 84]
2024年 9月22日ROCKETMAN「どうにかなりそう feat.トミタ栞」
2024年 9月29日Vaundy「GORILLA芝居」
2024年10月 6日とんねるず「情けねえ」[注 85]
2024年10月13日NEWS「チャンカパーナ」
2024年10月20日ポケットビスケッツ「YELLOW YELLOW HAPPY (Album Version)」
2024年10月27日クレイジーケンバンド「世界、西原商会の世界!」
2024年11月 3日スガシカオ「ゼロジュウ」[注 86]
2024年11月10日秦基博×ハナレグミ「No Where Now Here」[注 87]
2024年11月17日Official髭男dism「SOULSOUP」[注 88]
2024年11月24日AKASAKI「Bunny Girl」
2024年12月 1日tuki.「晩餐歌 (弾き語りver)」
2024年12月 8日ロゼ & ブルーノ・マーズ「APT.」[注 89]
2024年12月15日マライア・キャリー「恋人たちのクリスマス(All I Want for Christmas Is You)」[注 90]
2024年12月22日B'z「イチブトゼンブ」[注 91]
2024年12月29日安全地帯「悲しみにさよなら」[注 92]
2025年
2025年 1月 5日三山ひろし「恋…情念」[注 93]
2025年 1月12日清野研太朗「ひとりぼっち狂想曲」
2025年 1月19日wacci「別の人の彼女になったよ」
2025年 1月26日Ado「エルフ」[注 94]
2025年 2月 2日チャットモンチー「シャングリラ」
2025年 2月 9日中森明菜「飾りじゃないのよ涙は」
2025年 2月16日岡崎体育「キミの冒険」[注 95]
2025年 2月23日エアロスミス「ミス・ア・シング(I Don’t Want to Miss a Thing)」[注 96]
2025年 3月 2日UNICORN「ヒゲとボイン」
2025年 3月 9日シャ乱Q「新・ラーメン大好き小池さんの唄」、半﨑美子「地球へ」
2025年 3月16日松浦亜弥「Addicted」
2025年 3月23日サカナクション「怪獣」[注 97]
2025年 3月30日フジファブリック「銀河(Album ver.)」
2025年 4月 6日玉置浩二「JUNK LAND」
2025年 4月13日Cynthia Erivo「Defying Gravity (feat. Ariana Grande)」[注 98]
2025年 5月11日平井堅&草野マサムネ「わかれうた」[注 99]
2025年 5月18日リチャード・チェンバレン「(They Long to Be) Close to You」[注 100]
2025年 5月25日渡辺真知子「かもめが翔んだ日」
2025年 6月 8日及川光博「今夜、桃色クラブで。」
2025年 6月15日大森元貴「絵画」[注 101]
2025年 6月22日岡本知高「あなたに太陽を」
2025年 6月29日三浦大知「決戦は金曜日」[注 102]
2025年 7月 6日古内東子「大丈夫」
2025年 7月20日cool drive makers「Call my name」
2025年 7月27日椎名林檎「罪と罰」
2025年 8月 3日アル・クーパー「ジョリー」「Where Were You When I Needed You」
2025年 8月10日トッド・ラングレン「I Saw the Light」[注 103]
2025年 8月17日東方神起「月の裏で会いましょう」
2025年 8月24日サンボマスター「ロックンロール イズ ノットデッド」
2025年 8月31日Mrs. GREEN APPLE「夏の影」[注 104]
2025年 9月 7日あんしんパパ「はじめてのチュウ」[注 105]
2025年 9月14日西野カナ「トリセツ」
2025年 9月21日Da-iCE「ノンフィクションズ」
2025年 9月28日藤井風「Prema」[注 106]
2025年10月 5日米津玄師「JANE DOE」[注 107]
2025年10月12日にしな「ヘビースモーク」
2025年10月19日RADWIMPS「筆舌」[注 108]
2025年10月26日ビリー・ジョエル「アップタウン・ガール」
2025年11月 9日HALCALI「おつかれSUMMER」
2025年11月16日Snow Man「カリスマックス」[注 109]
2025年11月23日サカナクション「セントレイ」[注 110]
2025年11月30日AI「アルデバラン (From THE FIRST TAKE)」[注 111]
2025年12月 7日ハンバート ハンバート「虎」
2025年12月14日アイナ・ジ・エンド「革命道中 - On The Way」[注 112]
2025年12月21日竹内まりや「今夜はHearty Party」
2025年12月28日福山雅治「HELLO」[注 113]
2026年
2026年 1月 4日久保田利伸「Make U Funky」
2026年 1月11日山寺宏一「フレンド・ライク・ミー」[注 114]
2026年 1月18日Mrs. GREEN APPLE「lulu.」[注 115]
2026年 1月25日シャキーラ「Zoo」[注 116]
2026年 2月 1日ラッコかもしれない「tape of nothing[注 117]」
2026年 2月 8日SUPER BEAVER「生きがい」[注 118]
2026年 2月15日ザ・リーサルウェポンズ「黄金のライオン」
2026年 2月22日TOMOO「Super Ball」
2026年 3月 1日Leina「うたたね」
2026年 3月 8日稲葉浩志「タッチ」[注 119]
2026年 3月15日ゆず「幾重」[注 120]
2026年 3月22日チャーリー・プース「Home (feat. Hikaru Utada)」
2026年 3月29日鈴木雅之「渋谷で5時 (2026 Ver.) (feat. 渋谷凪咲)」
2026年 4月 5日M!LK「イイじゃん」[注 121]
2026年 4月12日怒髪天「オトナノススメ」
2026年 4月19日スティーヴィー・ワンダー「Happy Birthday」[注 122]
2026年 4月26日サザンオールスターズ「勝手にシンドバッド」
2026年 5月 3日U-zhaan & Ryuichi Sakamoto feat. 環ROY×鎮座DOPENESS「天然エナジー風呂」[注 123]
2026年 5月17日ファイターズガール「鮭鮭鮭」[注 124]
2026年 5月24日LUNA SEA「ROSIER」
2026年 5月31日エラ・フィッツジェラルド「明るい表通りで(On the Sunny Side of the Street)」
2026年 6月 7日ASKA「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
2026年 6月14日CHAGE and ASKA「LOVE SONG」
チャゲ&飛鳥「ひとり咲き」[注 125]・「万里の河」・「モーニングムーン」・「恋人はワイン色」
2026年 6月21日ジャミロクワイ「ヴァーチャル・インサニティ(Virtual Insanity)」
2026年 6月28日マイケル・ジャクソン「JAM」[注 126]
2026年 7月 5日チェッカーズ「ギザギザハートの子守唄」[注 127]
2026年 7月12日SURFACE「さぁ」[注 128]
2026年 7月19日THE SEATBELTS「Tank!」[注 129]
2026年 8月 2日GET BILL MONKEYS「曖昧ストレンジャー」[注 130]
2026年 8月 9日Mrs. GREEN APPLE「Brand New」[注 131]
2026年 8月16日ヤングスキニー「あいつバンド辞めるんだってさ」[注 132]
2026年 8月30日米津玄師「Lemon」[注 133]
2026年 9月13日篠原涼子 with t.komuro「恋しさと せつなさと 心強さと」[注 134]
2026年 9月20日渡辺美里「10 years」[注 135]
2026年 9月27日緑黄色社会「illusion」[注 136]
2026年10月 4日チューリップ「青春の影」[注 137]
2026年10月11日First Love is Never Returned「退職代行」[注 138]
2026年10月18日Mrs. GREEN APPLE「私は最強」
2026年10月25日Mrs. GREEN APPLE「点描の唄 (feat. 井上苑子)」[注 139]

終了したコーナー

早口言葉「炙りカルビ」

2016年10月23日放送でカメレオンの部屋に元キリンジ堀込泰行がゲスト出演した際、ゆったりとした曲調と喋り口調を聞いた佐々木が早口言葉が得意か尋ねたのがきっかけ。その際提案された早口言葉が「炙りカルビ」。その後、不定期でゲストコーナーの締めに挑戦してもらい失敗したらコーナー終了となる。以下は挑戦者の名前。

カメレオンのベロ「教えて偉い人」

放送開始時から2017年3月26日まで放送された番組が気になるありとあらゆる物事に関して、偉い人や専門家に電話を繋ぎ解説してもらうコーナー。ナイター中継のシーズンへ突入し放送するコーナーが変更になった為終了となった。

PCA(ペアレント・カメレオン・アソシエーション)

放送開始から2017年3月26日から放送された保育園の父母会の会長を1年経験したことがある土屋の経験を活かし、子育てに関するエピソードや相談をリスナーから紹介するコーナー。教えて偉い人同様ナイター中継のシーズンへ突入し放送するコーナーが変更になった為終了となった。

ディベートカメレオン

放送開始から2017年9月24日まで放送された、意見が2つに分かれる物事に関してリスナーに意見を求めてディベート形式で討論をするコーナー。

土屋は両方の意見を聞いてそれに合わせたコメントを即興で喋るため、元の話とかけ離れたことを言うことがあり、メールの度に意見を変えるのでポジションとしては中立ではない。

2016年12月18日放送回ではクリスマス派が佐々木、正月派は土屋に分かれて討論をし、以後はこのシステムで放送することになり、意見が分かれた際にはくじ引きでプレゼンを行う。

2017年8月27日放送からはTwitterのアンケート機能を使ってディベート後の意見を募集する事になる。

新コーナー開始に伴い2017年9月24日をもって終了となった。

  • 2016年10月 2日 トイレットペーパー シングルVSダブル
  • 2016年10月 9日 ランドセル 赤黒VSカラフル
  • 2016年10月23日 ギターVSベース
  • 2016年10月30日 眼鏡VSコンタクト
  • 2016年11月 6日 シュークリームVSエクレア
  • 2016年11月13日 髪の毛の長さ ショートVSロング
  • 2016年11月20日 お化けはいるVSいない
  • 2016年11月27日 塩VS砂糖
  • 2016年12月 4日 一戸建てVSマンション
  • 2016年12月11日 ラーメンVSお茶漬け
  • 2016年12月18日 クリスマスVS正月
  • 2016年12月25日 蕎麦VSうどん
  • 2017年 1月 1日 正月は お雑煮VSおしるこ
  • 2017年 1月 8日 大事なのはお金VS愛
  • 2017年 1月15日 豆腐は 絹VS木綿
  • 2017年 1月22日 レオナルド・ディカプリオVSレオ・ツチヤ(土屋礼央)
  • 2017年 1月29日 ステーキVS焼肉
  • 2017年 2月 5日 旅行に行くなら 沖縄VS北海道
  • 2017年 2月12日 恋愛 告白したい派VSされたい派
  • 2017年 2月19日 トトロVSトロロ
  • 2017年 2月26日 佐々木希VS佐々木もよこ
  • 2017年 3月 5日 3月VS4月
  • 2017年 3月12日 アラサーVSアラフォー
  • 2017年 3月19日 買い物は1人VS2人
  • 2017年 3月26日 地上VS地下
  • 2017年 4月 2日 野球はエースVS4番
  • 2017年 4月 9日 昼VS夜
  • 2017年 4月16日 おはようのチューVSおやすみのチュー
  • 2017年 4月23日 掛け算VS割り算
  • 2017年 4月30日 カラオケで店員が来る前に歌っているVS歌わない
  • 2017年 5月 7日 連休最終日に遊ぶVS休む
  • 2017年 5月14日 母親にするなら さくらすみえ(ちびまる子ちゃん)VSサザエさん
  • 2017年 5月21日 歌うなら 無伴奏VS演奏あり
  • 2017年 5月28日 ティントVS眉ティント
  • 2017年 6月 4日 タイムマシンで戻るなら 過去VS未来
  • 2017年 6月11日 BBクリームVS CCクリーム
  • 2017年 6月18日 ピザVSパスタ
  • 2017年 6月25日 戻るなら 小学生VS中学生
  • 2017年 7月 2日 冷やし中華VSそうめん
  • 2017年 7月 9日 本を読むなら 紙VSデジタル
  • 2017年 7月16日 宣伝対決 土屋礼央VS佐々木もよこ
  • 2017年 7月23日 夏のお風呂 湯船VSシャワー
  • 2017年 7月30日 焼肉に白米は いるVSいらない
  • 2017年 8月 6日 乗るなら 車VS電車
  • 2017年 8月13日 歯磨き するVSしない
  • 2017年 8月20日 恋愛はいるVSいらない
  • 2017年 8月27日 今日の夕飯にしたいもの ローストビーフVSチーズハンバーグ
  • 2017年 9月 3日 お風呂を出た後どう過ごす ジョギングVS美容
  • 2017年 9月10日 月曜日に急にオフになったらどう過ごす スマホを置いて出かけるVS自分磨き
  • 2017年 9月17日 ラジオ番組は 一人喋りVS二人喋り
  • 2017年 9月24日 ○○の秋といえば 音楽の秋VSハロウィンの秋

薄口ペラ男の相談パーティー

2017年10月1日、8日限定コーナー。放送開始して以来、佐々木もよこはミスカメレオンやスナックもよこでテーマを考えてきている中、1年経って土屋礼央は事前に用意するなどのコーナーが無い為2017年10月1日からコーナーを立ち上げた。コーナー案を決めていなかった為10月1日と8日放送回でリスナーからやってほしいことを募集し、次項の昭和世代パーティーが開始された。

昭和世代パーティー

2017年10月15日から2018年3月25日まで放送されていた昭和のことが分からない佐々木もよこやリスナーの為に予め決められた年にタイムスリップし、その年に起こった事や土屋礼央が体験した出来事を振り返りながら、その年にヒットした曲をオンエアーするコーナー。 言葉で紹介するだけではなく、当時発売された物や流行した物を購入しリスナーに伝える。2018年3月25日放送分で土屋礼央が「10年後にこの続きをやろう」と言う(本来は枠移動によるコーナー再編)ことで終了した。

目指せテッペンしゃべろっかジャポニカ

前番組i Meet Up!から継続して放送される箱番組。パーソナリティはロッカジャポニカ。番組は別収録となっており、土屋と佐々木は出演していない。2019年4月28日で終了。

ゆったりタイム

土屋、佐々木、番組スタッフが週替わりで持ち回り、完全プロデュースでお任せするコーナー。

緩急の緩の時間。長めの曲や続けて聴きたい2曲をセレクトし、ゆったりする時間として「目指せテッペンしゃべろっかジャポニカ」のコーナー後枠で2019年5月5日から9月29日まで放送された。

初回はトイレに行きたくなる時間としてトイレの神様を選曲。2019年10月6日より16時台後半にディスコソングをお届けするコーナーにリニューアルするとして、最終回はディスコソング2曲を選曲した。

2020年春にディスコソングを終了し、その後は土屋と佐々木が週替わりで選曲した2曲を放送している。

放送日担当選曲
2019年5月 5日 植村花菜「トイレの神様」
2019年5月12日 土屋Marlena Shaw「Street Walking' Woman」
2019年5月19日 佐々木オペラ座の怪人
2019年5月26日 スタッフロッカジャポニカ「MUGEN」
2019年6月 9日 土屋プラチナジャズ「はじめてのチュウ[注 140]」「デビルマンのうた」
2019年6月16日 佐々木アラジン
2019年6月23日 スタッフジンギスカン「ジンギスカン」「めざせモスクワ」
2019年6月30日 土屋シュガー・ベイブ 「パレード」「今日はなんだか」(Live盤)
2019年7月 7日 佐々木松田聖子「天使のウィンク」
尾崎亜美「マイ・ピュア・レディ」
2019年7月14日 スタッフ菅田将暉「さよならエレジー」「まちがいさがし」
2019年8月 4日 土屋中村倫也「ホール・ニュー・ワールド」[注 141]
木下晴香「ホール・ニュー・ワールド」[注 142]
2019年8月18日 佐々木エドワード・エルガー「威風堂々 第1番」
SEAMO「Continue」
2019年9月 8日 スタッフ竹内まりや「MajiでKoiする5秒前」「Fly Me To The Moon」
2019年9月15日 土屋氣志團「我ら思う、故に我ら在り[注 143]」
三浦大知「EXCITE[注 144]」
PANDORA feat. Beverly「Be The One[注 145]」
2019年9月22日 佐々木BUMP OF CHICKEN「K」
槇原敬之「SPY」
2019年9月29日 Dead or Alive「You Spin Me Round」
Boys Town Gang「Can't Take My Eyes Off You」

ラジオのトリコ

FM NACK5「カメレオンパーティー」から誕生した、ラジオ愛とラジオの魅力が詰まった楽曲。
2021年から番組内で制作を進め、2022年5月18日に配信リリースされた[10]。
佐々木が「ラジオへの思い」を綴った手紙を元に、土屋の全面プロデュースで制作された。
佐々木のアーティストデビュー曲、土屋は作詞・作曲・編曲まで手がけた自身初の完全プロデュース作品となる。

楽曲情報

『ラジオのトリコ』 佐々木もよこ feat. 土屋礼央 & 加藤慶之 from RAG FAIR
(2022年5月18日配信リリース)

  • 歌:佐々木もよこ
  • 作詞:佐々木もよこ/土屋礼央(RAG FAIR)
  • 作曲・編曲:土屋礼央(RAG FAIR)
  • コーラス:加藤慶之(RAG FAIR)/土屋礼央(RAG FAIR)
  • ジャケットイラスト:植万由香

制作過程

土屋礼央プロデュース もよこちゃんの楽曲制作プロジェクト

かねてより話題に上がっていた『もよこちゃんの曲を作る』を土屋の2021年の目標に掲げ[注 146]、楽曲制作の過程を報告するコーナー。2021年1月24日からスタートし、4月の頭までにメロディーの骨格を作り、佐々木もよこの誕生日4月23日の完成を目指した。

土屋が考える「もよこちゃんの声を活かした形」を元に、佐々木の希望やその場のトークで生まれたアイデアを取り入れ、鍵盤を弾き歌いながら曲作りの裏側を公開していた。

2021年4月4日の「曲の途中ですみません」のコーナーを「特別編 作曲の途中ですみません」として、土屋が歌う『もよこちゃんの曲』のデモ音源を初公開。佐々木から出てきたワード、「ラジオが好き」 「Netflixに負けるな」の思い、「ラジオに飛び込んで、ラジオのとりこになった」佐々木とラジオのヒストリーを歌詞に取り入れている。以降5月2日まで同コーナー内で毎週制作過程を報告した。

佐々木の誕生日直後の4月25日の放送で土屋が歌詞をはめて弾き語りし、たたき台として披露。翌5月2日の放送で佐々木が歌う曲のキーと1番の歌詞が決まり、佐々木が歌って土屋に送った歌と、そこから修正を加えた土屋の生歌を放送。2番の歌詞の展望を語った。
以降は番組外で制作を進めており、放送内で進捗状況が報告された。

同年12月6日に佐々木の歌録りが完了し[11]、レコーディングの様子をYouTubeチャンネル『もよこちゃんねる。』で公開している[12]。

佐々木の2021年の目標は「YouTube登録者数5000人」。目標達成でグラビア掲載を公約し、それぞれの目標が達成されなかった場合は宣材写真が「サングラスと羽をつけた写真」(RAG FAIRデビュー当時の土屋礼央を模した写真)に変更されるとしていたが、12月12日放送の「ミスカメレオン」のコーナーでの「目標達成に向けての作戦会議」により、目標達成での公約が同曲『あなたの虜になった(仮)』のミュージックビデオの制作・公開に変更された。尚、チャンネル登録者数は『もよこちゃんねる。』『佐々木もよこの勝手に美容通販!』両チャンネル登録者数の合算で5000人とする[13]。同年12月26日の放送中に目標達成し、2022年にミュージックビデオの制作が決定した。

2022年4月24日にはディレクターが作成したチラシを公開[14]、『ラジオのトリコ』佐々木もよこ feat. 土屋礼央 & 加藤慶之 from RAG FAIR として同年5月18日に配信リリースされた。

同年8月7日にはNACK5公式YouTubeチャンネル『NACK5チャンネル』にて、自ら制作を手がけた同曲のミュージックビデオが公開された[15]。

放送日進捗状況
2021年
2021年 4月 4日土屋が作ったデモ音源を初公開
2021年 4月11日佐々木が書いた「ラジオへの手紙」を元に、メロディに乗せて歌詞のストーリー展開を練った
2021年 4月18日前週のストーリー展開を元に佐々木がラジオへの思いを書いた詞を紹介
2021年 4月25日土屋が詞をはめて弾き語りで披露。たたき台として佐々木へ委ねた
2021年 5月 2日佐々木が歌う曲のキーと歌詞が決まり、1番が完成
2021年 5月 9日土屋が2番の構想とストーリーを佐々木に送った
2021年 5月16日フル尺のデモが完成
2021年 5月23日土屋がコーラスラインの入ったオケのデモ音源を佐々木に送った[注 147]
2021年 6月 6日歌詞のやりとりをしてフル尺の歌詞がはまった
2021年 6月27日歌詞がよりメロにはまるよう、やりとりしながら詰めている
2021年 7月25日歌詞がほぼ完成
2021年 8月22日佐々木の声質に合わせてアレンジ作業中
2021年 9月26日最新版のデモ音源[注 148]と、ジングル[注 149]を放送
2021年11月14日レコーディングスケジュールが決定
2021年12月 5日明日レコーディング
2021年12月12日12月6日に歌録り完了。レコーディングの様子をYouTubeチャンネル『もよこちゃんねる。』で公開
2021年12月26日佐々木の2021年の目標「YouTube登録者数5000人」を達成し、ミュージックビデオの制作が決定
2022年
2022年 1月 2日「ミスカメレオン」のコーナーで「あなたの虜になった(仮)〜MV作戦会議〜」を放送
2022年 2月13日98%完成版の1番を放送。コーラスにRAG FAIRの加藤慶之の参加を発表
2022年 2月20日完成版をフル尺で放送
2022年 2月27日「ミスカメレオン」のコーナーで歌詞を発表[16]。曲作りの過程を振り返った
2022年 3月27日同曲『ラジオのトリコ(仮)』近日楽曲配信予定
ジャケット画像のイラストをリスナーとNACK5 NEWSの植万由香に募集
2022年 4月24日『ラジオのトリコ』佐々木もよこ feat. 土屋礼央 & 加藤慶之 from RAG FAIR【情報解禁】
植万由香が描いたジャケットイラストが載ったチラシが公開された[14]
2022年 5月15日『ラジオのトリコ』佐々木もよこ feat. 土屋礼央 & 加藤慶之 from RAG FAIR 2022年5月18日配信スタート
2022年 5月22日『ラジオのトリコ』の振り付けを放送中に収録し、TikTokで公開した[17][18]
2022年 6月 5日前半・後半に分かれた変則放送、間のサッカー中継放送中の2時間20分で『ラジオのトリコ』のMVを撮影した[19]
2022年 6月26日MVの完成を報告。関係各所の確認作業を経て公開予定
2022年 7月29日土屋が『ラジオのトリコ』のコード表を公開[20]
2022年 7月31日先日公開したコード表を元に、コード表の読み方や初心者向けの楽しみ方を放送内で解説した
2022年 8月 7日『ラジオのトリコ』MVをNACK5公式YouTubeチャンネルにて公開[21]

出張公開生放送

日付タイトル会場
2017年 2月12日PREMIUM WINTER SPECIAL 2017 首都高presents「カメレオンパーティー」アリオ川口
2017年 3月19日PREMIUM WINTER SPECIAL 2017「カメレオンパーティー」三井アウトレットパーク多摩南大沢
2018年 6月10日NACK5 × Sunshine City “大宮発・池袋行” ありがとっ!感謝の礼 〜お祭り騒ぎの5連発〜「カメレオンパーティー」池袋サンシャインシティ噴水広場
2018年10月 7日埼玉工業大学 presents「カメレオンパーティー」SPECIAL埼玉工業大学 学園祭 秋桜祭
2019年 4月28日NACK5 × Sunshine City 平成最後の3日間!G.W出張公開生放送スペシャル!「カメレオンパーティー」池袋サンシャインシティ噴水広場
2019年12月22日NACK5「カメレオンパーティー」出張公開生放送池袋サンシャインシティ噴水広場
2023年10月29日NACK5「カメレオンパーティー」出張公開生放送池袋サンシャインシティ噴水広場
2024年 3月24日西武鉄道 presents「カメレオンパーティー」SPECIAL所沢駅「とこてらす」
2025年 3月 9日アルネットホーム presents「NACK5 ラーメンフェスティバル2025 カメレオンパーティー」出張公開生放送さいたまスーパーアリーナ「けやきひろば」

公式YouTubeチャンネル

2021年11月1日から11月30日までNACK5公式YouTubeチャンネル『NACK5チャンネル』にて「NACK5 NVグランプリ 2021」を開催[22]、参加動画が投稿された。 佐々木のセルフプロデュースコーナー「ミスカメレオン」、夜カメパ限定コーナー「スナックもよこ」の生放送の様子を収録したものを、土屋が動画編集して公開された。

投稿日タイトル備考
2021年11月16日【カメレオンパーティー】ミスカメレオンの舞台裏!エア法螺貝編【Officialホラ男dism】[23]2021年11月7日放送より
2021年11月25日【スナックもよこ】タラちゃんがリスナーのお悩みに答えます!【カメレオンパーティー】[24]2021年9月12日放送より
2021年11月26日【スナックもよこ】デヴィ夫人がリスナーのお悩みに答えます!【カメレオンパーティー】[25]2021年9月5日放送より
2021年11月27日【スナックもよこ】芦田愛菜ちゃんがリスナーのお悩みに答えます!【カメレオンパーティー】[26]2021年9月19日放送より
2021年11月28日【スナックもよこ】佐々木もよこ?がリスナーのお悩みに答えます!【カメレオンパーティー】[27]2021年9月26日放送より

その他

  • 2017年10月1日の放送から2年目に突入。
  • 2017年12月31日21:00から2018年1月1日5:00に、年越し番組「カメレオンカウントダウンパーティー」の8時間生放送があり、当日の通常放送と合わせて計13時間放送された。
  • 2018年9月9日の放送中に「今日が100回目の放送らしい」と発表。
  • 2018年10月7日の放送から3年目に突入。
  • 2019年10月6日の放送から4年目に突入。
  • 2020年3月、新型コロナウィルスの影響のため公開生放送を一時休止し、NACK5大宮本社スタジオからの放送に切り替わった。その後も感染拡大状況に応じて公開再開と休止を繰り返したり、観覧人数の制限を設けたりしていたが、2023年5月より、制限を撤廃した上での公開生放送が再開された。但し、ゲストコーナー「カメレオンの部屋」で特定アーティストが生出演するときに混雑が予想される時は、当日配布される整理券が必要な場合もある[28]
  • 2020年8月9日の放送中に「今日が200回目の放送らしい」と発表。
    前任のプロデューサーから引き継いだ現・プロデューサーは200回、立ち上げ当時からのスタッフは203回と意見が分かれていたが、統括しているディレクターから「たぶん200回」とエクセルの表が提示され、おそらく200回という事で落ち着いた。
  • 2020年10月4日の放送から5年目に突入し[29][30]、トークパートのBGMがリニューアル。
  • 2021年3月に番組ステッカーが完成し、同年3月14日の放送から2022年4月10日放送回まで毎週抽選で10名にプレゼントしていた。デザインは番組リスナーの ほま社長。ステッカーは非接触型ICカードに貼って個人情報を一時的に目隠しできる仕様になっている。
  • 2022年6月に新たなノベルティとして新デザインの番組ステッカーと「ラジオのトリコ」のジャケットデザインのトートバッグが完成。デザインは植万由香。プレゼント開始の6月19日放送回にはメールテーマ「ふつおた」のメールが読まれたリスナー全員にステッカーが送られた。以後毎週抽選でステッカーは10名、トートバッグは3名にプレゼントしている。
  • 2021年8月29日の放送で、今後短縮版の日のメッセージテーマは「ふつおた」とすることを決定、発表。同年10月24日の放送で今後のスペシャルウイークのメッセージテーマも「ふつおた」とすることも決定、発表した。
  • 2021年10月3日の放送から6年目に突入し[31]、当時制作中だった『ラジオの虜(仮)』から派生したジングルがオンエアされた。
  • 2021年10月10日放送の「ミスカメレオン」のコーナーで佐々木が自作の番組ジングルを発表したのを皮切りにリスナーから番組ジングルを募集。土屋と佐々木の声素材を期間限定で公開して11月7日まで受付し、12月5日放送の同コーナーで19作品を発表。ディレクターセレクトの「カメパ賞」、「土屋礼央賞」、佐々木セレクトの「ミスカメレオン賞」に3作品が選ばれた。受賞作は今後番組内で使用される。
  • 2022年7月24日の放送中に「今日が300回目の放送らしい」と発表。
  • 2022年10月2日の放送から7年目に突入[32]。同年10月16日には土屋作の新ジングルが放送された。
  • 2023年10月1日の放送から8年目に突入。
  • 2024年6月23日の放送中に「今日が400回目の放送らしい」と発表。
  • 2024年10月6日の放送から9年目に突入。
  • 2025年10月5日の放送から10年目に突入[33]。当日はパーソナリティの佐々木が体調不良により、16時以降は土屋1人で番組を進行。ミスカメレオンのコーナーも休止となった。
  • 2026年5月31日の放送中に「今日が500回目の放送らしい」と発表。
  • 2026年10月4日の放送から11年目に突入。

脚注

注釈

  1. ↑ 土屋が声帯ポリープの切除手術に伴う代打パーソナリティ。エミテラス所沢による公開収録分を含む。
  2. 1 2 土屋が声帯ポリープの切除手術に伴う代打パーソナリティ。
  3. 1 2 佐々木が新型コロナ感染に伴う代打パーソナリティ。森下奈津子担当の交通情報も担当していた。
  4. ↑ 土屋と佐々木が2人ともリモートでの出演の際にスタジオでの進行を担った。
  5. ↑ この時に佐々木もよこはある癒し系と評判の女優に対して執拗なまでに対抗心を燃やした。その結果土屋礼央やリスナーの間でその女優が「もよこちゃんの公式ライバル・Y岡さん」と認識されるに至った。なお番組公式Twitterは後日、その女優を公然と推している[8]。
  6. ↑ 仮面ライダーゼロワン主題歌
  7. ↑ 桜井和寿の歌声の魅力を解説
  8. ↑ ボーカル 大森元貴の魅力を解説
  9. ↑ アニメポケットモンスター主題歌
  10. ↑ スタン・ハンセンのテーマの元曲
  11. ↑ TRICERATOPSと桜井和寿の共作、TRICERATOPSのアルバム『SONGS FOR THE STARLIGHT』の特典音源
  12. ↑ Official髭男dismの「I LOVE...」のイントロ〜歌い出しの空白(休符)も合わせて紹介し解説した
  13. ↑ 自曲のパラデータを用いて特定のパートを抜き出したり重ねたりしながら曲をかけながら、楽曲を構成している音や楽器、アレンジについて解説した
  14. ↑ のんが堀込泰行のギターの上で歌うカバーver.、ハナレグミが歌うワンコードのカバーver.、UNCHAINのカバーver.をかけて「エイリアンズ」のコードの違いを聴き比べし、最後にキリンジのオリジナルver.を流した
  15. ↑ 前週取り上げた「3/4拍子と6/8拍子の違い」について、様々な拍子の代表曲を紹介しながら改めて解説した
  16. ↑ 「Sleigh Ride」の原曲
  17. ↑ 代打パートナーを務めた宮澤佐江の歌声を当てるクイズ形式で解説。AKB48「奇跡は間に合わない」で宮澤が歌っているパートをサンプルに、誰が歌っているかの情報を入れずに歌声から受ける印象や楽曲について解説し、16時をまたいで延長して放送された
  18. ↑ 2021年の目標に掲げた「もよこちゃんの曲を作る」と連動して、佐々木もよこに合いそうな曲の感じとして分析、解説した
  19. ↑ TRICERATOPSトリビュートアルバム『TRIBUTE TO TRICERATOPS』収録曲
  20. ↑ 同じように“擬人化したすごい曲”として、森山直太朗「うんこ」を流した
  21. ↑ 「地平を駈ける獅子を見た 埼玉西武ライオンズ球団歌40周年記念盤」と合わせて解説した
  22. ↑ 佐々木が書いた「ラジオへの手紙」を元に、メロディに乗せながら歌詞のストーリー展開を練った
  23. ↑ 前週のAメロ、Bメロのストーリー展開を元にして、佐々木がメロを送られメロにはめずにラジオへの思いを書いた詞を紹介。「来週までに歌詞をはめて、1番を完成させてきて歌います」と宣言した
  24. ↑ 今回の詞曲をたたき台として、「もよこちゃんが歌いやすい響きで、みんなに届く言葉に」と佐々木へ委ねた
  25. ↑ 佐々木が歌う曲のキーと歌詞が決まり、佐々木が歌い土屋に送った歌と、修正を加えて土屋がその場で歌った生歌が放送された。この先は放送外で制作を進め、今秋の完成を目指す
  26. ↑ 初めて同曲を再度取り上げた。前回は曲(イントロのピアノのリフなど)について(2021年1月31日放送)、今回は歌詞について解説
  27. ↑ 「Universe」の上でCDアルバムならではの魅力(曲順、クレジット等)や聴き方について解説した後、「アポトーシス」と 「I LOVE...」の曲間を取り上げて解説。締めに「ペンディング・マシーン」を流した
  28. ↑ 他「ヒマワリと星屑」、最新曲「ストロベリーフロート」も放送した
  29. ↑ 最新版のデモ音源を流して経過を報告し、今後の展望を語った他、同曲から派生したジングルのデモを初披露した
  30. ↑ “秋うた”として選曲。Vaundy「花占い」(夏うた)と比較
  31. ↑ 新曲の“秋うた”と「キラキラ」(夏うた)を比較
  32. ↑ 「秋うた」と「夏うた」の違いについて、オープニングの鍵盤の音色の違いを聴き比べながら解説した
  33. ↑ ORIGINAL LOVE「LET'S GO!」、Stevie Wonder「Superstition」(アルバム『TALKING BOOK』収録のLIVE盤を放送)と共に取り上げた
  34. ↑ 今回取り上げたきっかけとして、宮本浩次のカバーver.(カバーアルバム『ROMANCE』収録)も流した
  35. ↑ Stevie Wonder「Isn't She Lovely?」を元にしたのではないかと推察し取り上げた
  36. ↑ 土屋が2021年に初めて聴いていいなと思った曲トップ3として取り上げた
  37. ↑ 2021年カメパに出演したゲストの中で土屋が特に印象に残ったアーティスト3組として取り上げた。最後に2022年にゲストに来てほしいアーティストの曲として、スピッツの「涙がキラリ☆」を選曲した
  38. ↑ 土屋が2022年今年好きになっちゃいそうなアーティスト4組として取り上げた
  39. ↑ 最後に「雪が降る町 “more bell mix”」を流した
  40. ↑ 最後に中西圭三のセルフカバーver.も流した
  41. ↑ ASKA「はじまりはいつも雨」も取り上げて流した
  42. ↑ ハモネプ出演グループのアカペラーカバー音源を放送、解説した
  43. ↑ インストゥルメンタルの楽しみ方を解説。自分好みの音色を見つけ方として、同じメロディの曲をブラス、ピアノ、バイオリンで聴き比べた
  44. ↑ ファルセットに注目して解説。最後に同じくファルセットの曲として、Michael Jackson「Don't Stop 'Til You Get Enough」も流した。これをきっかけに翌週4月7日放送の「カメレオンミックス」のコーナーでは、土屋がセレクトしたファルセットがメインになっている楽曲のメドレーを放送した
  45. ↑ 『SUNDAY LIONS』エンディングテーマ曲繋がりで19時台に改めて「曲の途中ですみません延長戦」として自曲を取り上げ、応援ソングの作り方をテクニカルに解説した
  46. ↑ 短縮版での放送にちなんで、2分前後の短い曲を特集した
  47. ↑ 配信開始日(2022年5月18日)を挟んで2週に渡り『ラジオのトリコ』を取り上げた。5月15日は「ラジオのトリコ」制作過程の振り返りや裏話を、5月22日は楽曲のパラデータを用いて各パートを抜き出して聴きながらアレンジや演奏について解説した
  48. ↑ 解放のポイントまで緊張感を持続して歌い進める、水泳で言うとノンブレスの感覚が似ている曲として、Queen「BOHEMIAN RHAPSODY」も取り上げた
  49. ↑ これをきっかけに翌々週の7月17日放送の「カメレオンミックス」のコーナーで織田哲郎の楽曲のメドレーを放送した
  50. ↑ メンバー脱退と新メンバー募集の発表に悲しむファンの声を受けて、自らの経験を交えてエールを込めて語った
  51. ↑ “September”(9月)の曲名の楽曲から陰陽2曲をセレクト。最も切なくグッとくる“陰”の曲としてaikoの「September」を、見事にポップな“陽”の曲として竹内まりやの「SEPTEMBER」と共に、同曲のプロデュースの参考にした曲としてThe Happenings「See You in September」も流した
  52. ↑ 土屋が総監督を務めたコンピレーションアルバム『鉄道150周年記念 鉄音博』(2022年10月5日発売) から、自身が手がけた楽曲を解説した
  53. ↑ 参考にしていそうなサウンド・楽曲として、a-ha 「Take On Me」、The Weeknd「The Blinding Lights、 The Kid LAROI&Justin Bieber「STAY」も流した
  54. ↑ 収録アルバム『LIFE』を賞賛。同じ渋谷系の音楽としてLOVE TAMBOURINES「Midnight Parade」も流した
  55. ↑ 他にオススメのMVとして「誰よりもあなたを」も紹介し、コーナー外で曲を流した
  56. ↑ 「カタオモイ」も流した
  57. ↑ 出囃子について解説した
  58. ↑ 2022年カメパに出演したゲストの中で土屋が特に印象に残ったアーティスト3組として取り上げた。最後に2022年にリリースした楽曲「ラジオのトリコ」を流した
  59. ↑ 最後に玉置浩二のアルバム『T』に収録されている同曲のLIVE盤を流した
  60. ↑ オリジナルver.の解説に加えて、土屋セレクトのカバーver.8選(Uru、つるの剛士、德永英明、河村隆一、パク・ジュニョン、大友康平、森進一、森山良子)のサビを聴き比べした
  61. ↑ 冨田恵一の編曲作品を取り上げ、編曲について解説した
  62. ↑ 前週に続き編曲家にフィーチャー。亀田誠治の編曲作品を取り上げた
  63. ↑ 前週・前々週に続き同一編曲家のプロデュース作品について解説。トーレ・ヨハンソンの編曲作品を取り上げた
  64. ↑ 同曲のinstrumental.verをメインで取り上げた
  65. ↑ 劇場版『名探偵コナン』25作品のメインテーマより「摩天楼ヴァージョン」「漆黒ヴァージョン」「鎮魂歌ヴァージョン」3曲を聴き比べした
  66. ↑ 2023年上半期に取り上げた楽曲の中から土屋好みの3曲をセレクト。最後にベスト1ソングとして、Mrs. GREEN APPLE「私は最強」を流した
  67. ↑ ハカについて解説した
  68. ↑ 14年ぶりのニューアルバム「おもたせ」収録曲の1つ
  69. ↑ Mrs. GREEN APPLEのアルバム『ANTENNA』よりアルバム曲について解説した
  70. ↑ NACK5開局35周年にあたり、同じく35周年を迎えるアーティストとしてB'zの楽曲を取り上げた
  71. ↑ ブギについて解説した
  72. ↑ 第74回NHK紅白歌合戦の歌唱曲
  73. ↑ アニメーション映画『映画ドラえもん のび太の地球交響楽』主題歌
  74. ↑ テレビドラマ「べしゃり暮らし」オープニング曲
  75. ↑ 中島みゆきのカバー曲
  76. ↑ テレビアニメ「薬屋のひとりごと」第1期第1クールオープニング曲
  77. ↑ 映画「青春18×2 君へと続く道」主題歌
  78. ↑ テレビアニメ「忘却バッテリー」オープニング曲
  79. ↑ 2024年度「第66回日本レコード大賞」大賞受賞曲
  80. ↑ テレビアニメ「鬼滅の刃」柱稽古編 オープニング曲
  81. ↑ キリンビバレッジ「午後の紅茶」新CMソング
  82. ↑ テレビ朝日系列 2024スポーツ応援ソング
  83. ↑ サイバーエージェントとCygamesPicturesの共同企画テレビアニメ『アポカリプスホテル』オープニングテーマ
  84. ↑ 『アズールレーン』日本版7周年主題歌
  85. ↑ 1991年度「第22回日本歌謡大賞」大賞受賞曲
  86. ↑ アルバム「Acoustic Soul 2014-2024」収録曲
  87. ↑ コラボ新曲「ぶらり途中下車の旅」テーマソング
  88. ↑ アニメ作品映画『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』主題歌
  89. ↑ ブルーノ・マーズとのコラボ曲
  90. ↑ クリスマスソングの1つ。ドラマ「29歳のクリスマス」主題歌
  91. ↑ フジテレビ系ドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」主題歌
  92. ↑ 「キリンビール秋味」CMソング
  93. ↑ 「2024 年間 USEN HIT 演歌/歌謡曲ランキング」1位獲得曲
  94. ↑ TBS系ドラマ「クジャクのダンス、誰が見た?」主題歌
  95. ↑ アニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」第3期オープニング曲
  96. ↑ アメリカ映画「アルマゲドン」主題歌
  97. ↑ NHK新作シリーズアニメ「チ。-地球の運動について-」オープニング曲
  98. ↑ 映画「ウィキッド ふたりの魔女」劇中歌
  99. ↑ 中島みゆきのカバー曲
  100. ↑ カーペンターズの代表曲
  101. ↑ Mrs. GREEN APPLEのメンバー、大森のソロ・シングル曲
  102. ↑ DREAMS COME TRUEのカバー曲
  103. ↑ 高橋幸宏さんのカバーver.と高野寛さんのカバーver.も流した
  104. ↑ キリンビバレッジ「午後の紅茶」新CMソング
  105. ↑ 藤子・F・不二雄のテレビアニメ「キテレツ大百科」テーマ曲
  106. ↑ 3年ぶりの全曲英語詞によるスタジオアルバム「Prema」収録曲の1つ
  107. ↑ 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』エンディング曲。米津玄師&宇多田ヒカルの初デュエットソング。
  108. ↑ 4年ぶりのニューアルバム「あにゅー」収録曲の1つ
  109. ↑ 1年ぶりのニューアルバム「音故知新」収録曲の1つ
  110. ↑ サカナクション初のマキシシングル曲
  111. ↑ NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』主題歌
  112. ↑ テレビアニメ『ダンダダン』第2期オープニングテーマ
  113. ↑ フジテレビ系ドラマ「最高の片想い WHITE LOVE STORY」主題歌
  114. ↑ ディズニー映画「アラジン」挿入歌。山寺はアニメ版に加えて、実写版でも引き続きジーニー役の吹き替えを担当した
  115. ↑ “フェーズ3”第1弾楽曲。テレビアニメ『葬送のフリーレン』第2期オープニングテーマ
  116. ↑ ディズニー・アニメーション映画「ズートピア2」劇中歌。シャキーラは前作に引き続きガゼル役の英語版声優を担当した
  117. ↑ 1stミニアルバム「それは今日かもしれない」収録曲。22日の放送でゲスト出演していた
  118. ↑ フジテレビ系『ミラノ・コルティナ2026オリンピック』アスリート応援ソング
  119. ↑ 岩崎良美のカバー曲。2026 ワールド・ベースボール・クラシック大会応援ソング
  120. ↑ 約2年ぶりのニューアルバム「心音」収録曲の1つ。NHK東日本大震災15年 震災伝承ソング
  121. ↑ 約2年ぶりのニューアルバム「M!X」収録曲の1つ
  122. ↑ パーソナリティの佐々木が今年(2026年4月)で40歳を迎えることを記念した特別な選曲を取り上げた。世界で最も有名なバースデーソングの1つ
  123. ↑ 4月26日(よい風呂の日)にリリースされた新作EP「エナジー風呂」収録曲の1つ。坂本龍一の代表曲「energy flow」の原曲で、インドの打楽器「タブラ」のアレンジ版も流した
  124. ↑ 北海道日本ハムファイターズにおける応援ソングの1つ
  125. ↑ チャゲ&飛鳥のデビューシングル曲
  126. ↑ アルバム「デンジャラス」収録曲の1つ。通常盤に加え、貴重な「今夜はビート・イット(Beat It)」のデモ音源も流した
  127. ↑ チェッカーズのデビュー曲
  128. ↑ テレビアニメ「まもって守護月天!」オープニングテーマ
  129. ↑ SFアニメ「カウボーイビバップ」オープニングテーマ
  130. ↑ 約1年3か月ぶりのフルアルバム「I MUST GO ON」収録曲の1つ。それに加え、「君を待っている」・「こじれた僕らのエトセトラ」も流した
  131. ↑ スーパーヒーロー映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』日本版主題歌
  132. ↑ 初のベストアルバム「歌の中だけでしか、本当のことは言えないから」収録曲の1つ。ドラム・しおん脱退前最後となる楽曲
  133. ↑ TBS系ドラマ「アンナチュラル」主題歌。「1番のサビ」と「ラストのサビ」の違いについて、土屋がスタジオのピアノを力強く叩きながら聞き比べ・実演・解説した
  134. ↑ アニメーション映画「ストリートファイターII MOVIE」主題歌。最後に「恋しさと せつなさと 心強さと 2023 ver.」も流した
  135. ↑ アルバム「ribbon」収録曲の1つ。冒頭では永遠の代表曲「My Revolution」についても解説した
  136. ↑ 約1年7か月ぶりのフルアルバム「あたまご」収録曲の1つ。代表曲「Mela!」についても解説した
  137. ↑ ボーカル・財津和夫が作詞・作曲を手掛けた名曲。オリジナル版に加え、鈴木雅之・柴田淳のカバーver.も流した
  138. ↑ 1stフルアルバム「W.O.R.K.S.」収録曲の1つ。それに加え、「Good Morning」も流した
  139. ↑ 映画「青夏 きみに恋した30日」挿入歌。楽曲に使用されている「ピアノ音源(アレンジ・響き)」の比較と分析で、ボーカルの大森と井上の歌声が交互に重なり合う際、かつ2人の声の「距離感」を絶妙に表現する音像になっていることを音楽的に分析した
  140. ↑ キテレツ大百科のエンディング曲
  141. ↑ カラオケ「アラジンとデュエット・バージョン」
  142. ↑ カラオケ「ジャスミンとデュエット・バージョン」
  143. ↑ 仮面ライダーゴースト主題歌
  144. ↑ 仮面ライダーエグゼイド主題歌
  145. ↑ 仮面ライダービルド主題歌
  146. ↑ 2021年1月3日の放送で発表
  147. ↑ 佐々木が歌うメロディに男声コーラスがどうはまるときれいかを探る
  148. ↑ 前回からキーやテンポを修正し、土屋がベース・ドラム・ピアノをトリートメントし、佐々木の歌を再録してハモを加えたもの
  149. ↑ この曲から派生したジングル。土屋が制作

出典

  1. ↑ “10月スタートの新番組!”. 2016年9月19日閲覧。
  2. ↑ “2025年4月からの新番組・リニューアル番組情報”. FM NACK5 79.5MHz(エフエムナックファイブ) (2025年3月17日). 2025年3月25日閲覧。
  3. ↑ 「NACK5時ラジ」パーソナリティ
  4. ↑ “2025/04/20 #443 #カメパ”. FM NACK5 79.5MHz(エフエムナックファイブ). 株式会社エフエムナックファイブ (2025年4月20日). 2026年7月27日閲覧。
  5. ↑ “[https://x.com/kamepa795/status/1916391833158222080 始まりました✨ お休みの土屋礼央に代わって #我が家 #坪倉由幸 さんが出演です!! よろしくお願いします!]”. FM NACK5 カメレオンパーティー @kamepa795. X (2025年4月27日). 2026年7月27日閲覧。
  6. ↑ “2026/7/26 #508 #カメパ”. FM NACK5 79.5MHz(エフエムナックファイブ). 株式会社エフエムナックファイブ (2026年7月26日). 2026年7月27日閲覧。
  7. ↑ “2026/9/6 #514 #カメパ”. FM NACK5 79.5MHz. 株式会社エフエムナックファイブ (2026年9月6日). 2026年9月7日閲覧。
  8. ↑ 番組公式Twitter(2018年12月23日)
  9. ↑ 番組公式Twitter(2022年4月7日)
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  11. ↑ 佐々木もよこ公式Twitter(2021年12月6日)
  12. ↑ 佐々木もよこ公式Twitter(2021年12月12日)
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  14. 1 2 佐々木もよこ公式Twitter(2022年4月24日)
  15. ↑ 佐々木もよこ公式Twitter(2022年8月7日)
  16. ↑ 番組公式Twitter(2022年2月27日)
  17. ↑ 佐々木もよこ公式Twitter(2022年5月22日)
  18. ↑ 佐々木もよこ公式Twitter(2022年5月22日)
  19. ↑ 番組公式Twitter(2022年6月5日)
  20. ↑ 土屋礼央公式Twitter(2022年7月29日)
  21. ↑ 番組公式Twitter(2022年8月7日)
  22. ↑ NACK5「NVグランプリ」開催中! FM NACK5公式ホームページ(2021年10月28日)
  23. ↑ 番組公式Twitter(2021年11月18日)
  24. ↑ 番組公式Twitter(2021年11月25日)
  25. ↑ 番組公式Twitter(2021年11月26日)
  26. ↑ 番組公式Twitter(2021年11月27日)
  27. ↑ 番組公式Twitter(2021年11月28日)
  28. ↑ 「スタジオアルシェ」からの公開生放送について
  29. ↑ 土屋礼央公式Twitter(2020年10月4日)
  30. ↑ 佐々木もよこ公式Twitter(2020年10月4日)
  31. ↑ 番組公式Twitter(2021年10月3日)
  32. ↑ 土屋礼央公式Twitter(2022年10月2日)
  33. ↑ 佐々木もよこ(タレント/心理カウンセラー)公式X(2025年10月5日)

外部リンク

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