| ガクヅケ | |
|---|---|
| メンバー |
船引亮佑 木田 |
| 結成年 | 2014年 |
| 事務所 | マセキ芸能社 |
| 活動時期 | 2014年2月 - |
| 旧コンビ名 | ニホンカモシカ・ギャラリー、昆布ろせん(船引) |
| 現在の活動状況 | ライブなど |
| 芸種 | コント |
| ネタ作成者 | 両者 |
| 同期 |
木田 あいなぷぅ(パーパー) 賀屋壮也(かが屋) ティモンディ 東京ホテイソン など |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
木田が大阪ビジュアルアーツ専門学校映画学科への進学のために新今宮に住み始めたとき、当時神戸大学に通いながらコンビ『昆布ろせん』を組んでフリーとして活動していた船引がすぐ隣のマンションに住んでいたために知り合い、親しくなる[4]。木田は『アクター木田』名義でピン芸人として活動し、狂気じみたネタをすることで知られていた。
昆布ろせんは東京へ進出することとなり、木田も専門学校を中退して上京することにしたため、船引がルームシェアを提案。賃貸契約後に船引の相方(武田白菜児)が地元・岡山のお笑いを盛り上げたいと帰郷してしまったため解散、東京に住みだしてから船引が木田を誘い現在のコンビを結成。2015年5月、マセキ芸能社の下部組織であるマセキユースに所属となった[5]。
2021年、キングオブコントで初となる準決勝へと進出[6]。同年9月より、事務所ライブ「ライラックブルー」へ昇格と共にマセキ芸能社本所属となった。2023年8月2日から2024年2月-3月ごろまで木田の休養によりコンビ活動を休止[7]。同年6月より復帰[8]。
主にコントを専攻しており、BGMにJ-POPを使ったネタや不条理な設定のネタが多い[9]。ボケ・ツッコミはネタによって変わる。2024年からは漫才も始めている。
その他多数出演。
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