春とヒコーキ
| メンバー |
土岡哲朗 ぐんぴぃ |
|---|---|
| 結成年 | 2017年4月 |
| 事務所 | タイタン |
| 活動時期 | 2017年 - |
| 出身 | タイタンの学校2期(2019年度) |
| 出会い | 青山学院大学落語研究会 |
| 芸種 | コント、漫才 |
| ネタ作成者 | 土岡哲朗 |
| 現在の代表番組 |
沼にハマってきいてみた(ぐんぴぃのみ) タイタンの学校Presents TCCサタデーキャンパス(土岡のみ) 春とヒコーキのグピ☆グパ☆グポ |
| 過去の代表番組 |
研修テレビ!! ケムリ×ニシダ×ぐんぴぃのモテないのなぁぜなぁぜ?(ぐんぴぃのみ) |
| 同期 |
フランスピアノ ナイチンゲールダンス 軟水 めぞん こたけ正義感 Gパンパンダ 徳原旅行 |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
| 2019年 THE VERY BEST OF FIVE 2019 優勝 | |
| 春とヒコーキ・バキ童(童帝) | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 人物 | ||||||||||
| 国籍 |
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| 職業 | お笑いタレント | |||||||||
| YouTube | ||||||||||
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| 活動期間 |
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| 登録者数 |
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| 総再生回数 |
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| 事務所(MCN) | タイタン | |||||||||
| 使用言語 | 日本語 | |||||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年9月29日時点。 | ||||||||||
メンバー
- 土岡 哲朗(つちおか てつろう、1992年〈平成4年〉2月21日[1] - )(34歳)
- 主にツッコミ・ネタ作り担当、立ち位置は向かって左。
- 身長176 cm、体重63.7 kg[注 1]。
- 栃木県宇都宮市出身[1]。作新学院小学部、作新学院中等部、栃木県立宇都宮高等学校、青山学院大学文学部日本文学科卒業[1][2]。
- 大学では落語研究会に所属し、関東落研連合の9代目総長も務めていた。高座名は、「七代目 歌舞家窓馬(かぶやそうば)」[3]。学生落語全国大会「第4回てんしき杯学生落語トーナメント」で準優勝した経験を持つ[1]。
- 落研の同学年に吉本興業所属のお笑い芸人である町ルダ(カフカノ)がいる。土岡・町ルダ・マタンゴの高橋鉄太郎の3人で4年間ルームシェアをしていた。
- 大学卒業後は就職せず、3年間ニートをしていた[1][4][5]。
- 趣味は映画鑑賞[注 2]。大学時代から13年間、1000本以上の映画の感想を誰にも見せずに書き溜めていた。スター・ウォーズのファンで、公式配信のMCも務めた。またラブライブ!シリーズのファンである。
- 松屋のうまトマハンバーグが大好物である[6]。うまトマハンバーグがレギュラーメニューになった際には、土岡の言及がレギュラーメニュー入りを後押ししたことが松屋公式Xにて明かされた[7]。
- ぐんぴぃ(1990年〈平成2年〉3月31日[1] - )(36歳)
- 主にボケ担当、立ち位置は向かって右。
- インターネット上では「バキバキ童貞(バキ童)」の名でも知られる(#エピソードにて後述)。
- 身長176.8 cm、体重125 kg[注 3]。
- 本名および旧芸名は、山口 大樹(やまぐち ひろき)[8]。当初は本名で活動していたが、2018年8月に現芸名に改名[9]。ピングーを逆さ読み(業界用語読み)したものが由来であり、辛いことが多すぎて「これはおれの人生じゃない。“ぐんぴぃ”が勝手にやってること」と認識をねじ曲げることが改名のキッカケだったと語っている[4][10]。
- 福岡県北九州市小倉北区出身[1]。北九州市立日明小学校、明治学園中学校・高等学校、青山学院大学経営学部経営学科卒業[1]。同大学落語研究会での高座名は、「五里家馬七(ごりやばなな)」[3][注 4]。吉野おいなり君(めぞん)と同郷であり、ぐんぴぃが小学校五年生から六年生にかけての期間、吉野は同じ小学校に通学していた。
- 趣味は、サンリオ[注 5]、ラーメン二郎巡り、墓巡り、成人向け漫画を読んでランキング付けすること[1]、など。また学生時代はニコニコ動画のヘビーユーザーであった。
- 特技はプレゼン[1]。大学時代、学内で行われたプレゼン大会で2年連続優勝している[1]。
- 芸人として本格的に活動を始めるまではブックオフコーポレーションの店長として勤めていた。「新刊書店が販売を取りやめた成人向け雑誌をレジ横で販売する」などの施策をとり、前年比売上一位を達成している[11][12]。
- 一時期、3LDKをガクヅケ木田、サスペンダーズ古川、レンタルぶさいく、プロポーズならた、一時ピーター博士を迎えて、「キモシェアハウス」と呼ばれるシェアハウスをしていた。[13]
- 2023年1月より放送されたテレビドラマ『大病院占拠』にメインキャストとして出演した事から、俳優としての活動も行っており、2024年3月には『オレオレオブ・ザ・デッド』、2025年1月には『怪獣ヤロウ!』とそれぞれぐんぴぃが主演を務めた映画が公開された。2025年12月に公開されたオリコンニュースの「2025年ブレイク俳優ランキング男性部門」では、第6位にランクインした[14]。
- 大学生時代、就活の時期に保有資格がなく自動車免許なども所持していなかったため、履歴書に書くことがなく履歴書に何か書けるようにと2012年ニュース時事能力検定2級を取ったエピソードもある[15]。
来歴
土岡が青山学院大学の落語研究会に入会し、サークルの1期先輩だったぐんぴぃと出会う。卒業後、ニートをしていた土岡が、ブックオフコーポレーションで正社員として働いていたぐんぴぃを勧誘してコンビを結成[4][16]。
公式には2017年4月結成としているが、それ以前のM-1グランプリ2016に「ポピンジ」というコンビ名でアマチュアとして出場経験がある[17]。
タイタンの養成所「タイタンの学校」2期生[4][18]。2020年5月よりタイタンに預かり所属となり[19]、2021年5月より本所属[20]。
コンビ名は土岡が卒業アルバムから無作為に選択した「ハルヒコ(春彦)」という土岡の幼馴染の名前が由来となっている[8]。
当初、土岡がその幼馴染の名前をぐんぴぃの芸名として使用しようとしていたものの、ぐんぴぃから「会ったこともない人の名前にされるのは意味がわからない」と拒否された[8]。そのため、代わりに略称が「ハルヒコ」となる「春とヒコーキ」をコンビ名として自称する[8]。ぐんぴぃに幼馴染の名前を名乗らせようとしていたことについて、土岡は「本名を奪われて他人の名前を名乗らされた人間が、自分が誰だかわからなくなって狂うのを間近で見たかったから」と語っている[4][8]。なお、土岡と幼馴染は成人しても交流があり、後に幼馴染の結婚式にコンビ2人揃って招待されている[21]。
また、ぐんぴぃが芸名を「山口大樹」から「ぐんぴぃ」とする間に、土岡が、彼の実家で飼われている愛犬の名前と同名の「はるくん」を芸名として提案したが却下され、以降土岡には芸名を考えさせなくなった[22]。
2020年『ゴッドタン』(テレビ東京)の「この若手知ってんのか!?2020」にて、とにかくヤバい芸人部門3位にランクイン
2023年10月放送開始の『研修テレビ!!』(テレビ朝日)で、コンビでの地上波初レギュラー出演を果たす[23]。
2026年、初の単独ライブツアー『モンキービジネス』を行った。チケットは一般販売開始から1日で完売した事から、追加公演も行われた[24]。24公演で観客1万人以上を動員した。
エピソード
- 2019年4月、ぐんぴぃがABEMA NEWSの「『性交渉経験率』『収入』に相関関係」というテーマでの性行為未経験者を対象にした街頭インタビュー(インタビュアーは楪望)を受け、自身の性体験を尋ねられ「あ、僕、バキバキ童貞ですね。」と回答したものが報道されると、その一連やり取り[25]がSNS上で拡散され、インターネットを中心に「バキバキ童貞(バキ童)」の呼び名が定着。その後、インターネットミーム的な人気を博し、マネージャーにYouTube投稿を勧められ、YouTuberとしても活動を開始[26]。動画のオープニングは、原則毎回インタビューを切り抜いた、「バキバキ童貞です」のイントロで始まっている[注 6]。2025年現在、チャンネル登録者数200万人を超えるほどの人気を博している。
- 川崎順平の漫画『童貞絶滅列島』に、両者をモデルにしたキャラクターが登場している[27]。ぐんぴぃがモデルのキャラクターの名前は「馬来波紀(ばきなみのり)」であり、「バキバキ」と読むことができる漢字が当てられている(「バキバキ」の由来については後述)[28]。馬来波紀が登場した後、土岡をモデルとしたキャラクターも登場する[29]。
- 2020年5月に行われたインタビュー企画の中で、ライバルは誰かと質問された際、土岡は車海老のダンスを挙げ、ぐんぴぃは空気階段、ママタルト、サスペンダーズの3組を挙げた[30]。
- とらふぐの漫画『ワタシってサバサバしてるから』のバナー広告にぐんぴぃをモデルにしたキャラクターが登場している[31]。
- 2025年12月、ぐんぴぃが自身のYouTubeチャンネル「バキ童チャンネル【ぐんぴぃ】」にて、動画内でぐんぴぃが自身に彼女ができたことと、自身が童貞を実質的に卒業した事を打ち明けた。プレミア公開時の動画の同時視聴者数は10万人を越し、動画自体も同年12月24日時点では高評価が10万を超え、再生数も300万回を突破している[32]。
- 2026年6月、ぐんぴぃが自身のYouTubeチャンネル「バキ童チャンネル【ぐんぴぃ】」にて、前述の「彼女」との破局を報告した。動画内では「彼女側がぐんぴぃに対して様々な不満が積み重なり、自問自答したら“こいつ、やべぇ”みたいになった」事が破局のキッカケとなった事を説明している[33]。
芸風
かが屋は自身のラジオ番組で土岡のワードセンスを「どういう脳みそしてるのか見てみたい。ずっと悪いこと言ってる」と絶賛している[34]。
賞レースなどでの成績
キングオブコント
| 年度 | 結果 |
|---|---|
| 2017年(第10回) | 1回戦敗退 |
| 2018年(第11回) | 2回戦進出[35] |
| 2019年(第12回) | 2回戦進出[36] |
| 2020年(第13回) | 2回戦進出[37] |
| 2021年(第14回) | 2回戦進出[38] |
| 2022年(第15回) | 準々決勝進出[39] |
| 2023年(第16回) | 準々決勝進出[40] |
| 2024年(第17回) | 準決勝進出[41] |
| 2025年(第18回) | 準々決勝進出[42] |
| 2026年(第19回) | 準々決勝進出 |
M-1グランプリ
| 年度 | 結果 | エントリー No. |
|---|---|---|
| 2018年(第14回) | 1回戦敗退[17] | 2680 |
| 2019年(第15回) | 2回戦進出[17] | 2077 |
| 2020年(第16回) | 1回戦敗退[17] | 2916 |
| 2021年(第17回) | 2回戦進出[17] | 3323 |
| 2022年(第18回) | 6314 | |
| 2023年(第19回) | 欠場[17] | |
| 2024年(第20回) | 3回戦進出[17] | 4043 |
| 2025年(第21回) | 欠場[17] |
その他
- 2018年 THE VERY BEST OF FREE 2018 - 決勝進出[44]
- 2019年 THE VERY BEST OF FIVE 2019 - 優勝[4][45]
- 2021年 歌ネタ王決定戦2021 FINAL - 準決勝進出[46]
- 2022年マイナビ Laughter Night - 12月月間チャンピオン[47](2023年チャンピオン大会出場)
- 2024年 マイナビ Laughter Night - 5月月間チャンピオン[48](2024年チャンピオン大会出場)
- 2025年5月7日「水曜日のダウンタウン」内 30−1グランプリ - 決勝3位
- 2026年 第7回 ツギクル芸人グランプリ - 決勝進出[49]
- 2026年 大喜る人たちトーナメント2026 決勝進出(土岡)[50]
出演
テレビ
- 青春マイルストーン(スカパー!、2019年7月5日)
- 前略、西東さん(中京テレビ、2020年9月19日)
- にちようチャップリン(テレビ東京)
- そろそろにちようチャップリン(2020年12月19日)
- ぴったりにちようチャップリン(2023年12月24日)
- すっかりにちようチャップリン(2025年12月21日、2026年5月24日)
- ケンコバのバコバコテレビ(サンテレビ、2021年6月25日) - ぐんぴぃのみ
- 内村のツボる動画(テレビ東京、2022年2月16日、2023年10月24日) - 土岡のみ[51]
- オンエア決めろ!ー笑武ー(BSJapanext、2022年7月12日)
- EXITのベルギー行ったらモテるやつ (テレビ東京、2022年10月1日、10月8日) - ぐんぴぃのみ
- ぽかぽか(フジテレビ、2023年2月7日、9月6日)
- ネタパレ(フジテレビ、2023年6月23日)
- オールスター感謝祭(TBS、2023年10月14日) - 赤坂5丁目ミニマラソンに参加
- 有吉の壁(日本テレビ、2024年6月15日、6月19日、8月28日、2025年2月19日、2026年1月28日、6月24日)
- 研修テレビ!!(テレビ朝日、2023年10月13日 - 2024年9月27日)[52] - レギュラー番組
- めざせ!切り出し職人(テレビ朝日、2023年11月10日、11月17日、12月1日)
- ゴッドタン(テレビ東京、2024年7月6日)
- ケムリ×ニシダ×ぐんぴぃのモテないのなぁぜなぁぜ?(テレビ朝日、2024年9月4日 - 27日) - ぐんぴぃのみ[53]
- あちこちオードリー(テレビ東京、2024年9月18日)
- 水曜日のダウンタウン(TBSテレビ、2024年11月13日、2025年5月7日)
- ハートネットTV(NHK Eテレ、2024年12月24日) - ぐんぴぃのみ[54]
- 千原ジュニアのヘベレケ(東海テレビ、2025年1月23日、1月30日)
- A LABBO(テレビ朝日、2025年3月18日)
- 平成紅梅亭presentsエモいRAKUGO(読売テレビ、2025年3月22日)[55]
- オールスター後夜祭(TBSテレビ、2025年3月29日、10月4日、2026年10月11日)
- 診療中!こどもネタクリニック(NHK Eテレ、2025年4月14日)[56]
- 森香澄の全部嘘テレビ(テレビ朝日、2025年5月8日、6月12日、7月17日、8月21日)
- 所さん!事件ですよ(NHK総合、2025年5月24日) - ぐんぴぃのみ[57]
- 声優談子(テレビ朝日、2025年8月5日、8月19日) - 土岡のみ
- CUTIE STREETのちきゅーKAWAII計画(日本テレビ、2025年8月14日、8月28日)[58][59]
- バキ堂例えツッコミ辞典【令和版】(東海テレビ、2025年9月7日)[60]
- 白黒アンジャッシュ(千葉テレビ、2025年12月2日、12月9日)
- 令和ロマンの娯楽がたり(2026年1月4日、テレビ朝日) - ぐんぴぃのみ[61]
- 春とヒコーキの『バキバキ☆メモリアル』~何、燃やそう~(日テレプラス、2026年3月15日)[62]
- 平成紅梅亭presentsショート落語王決定戦(読売テレビ、2026年3月20日)
- 沼にハマってきいてみた(NHK Eテレ、2026年4月4日 - )- ぐんぴぃのみ、週替わりMC[63]
- くりぃむナンタラ(テレビ朝日、2026年5月4日)
- さんまのお笑い向上委員会(フジテレビ、2026年5月30日、6月6日)
- 大悟の芸人領収書(日本テレビ、2026年7月20日)
- スクール革命!(日本テレビ、2026年10月4日)
- 心もつなごう【パンダの結論】〜白黒つけたい“アレ”に決着バラエティ〜(テレビ東京、2026年10月6日) - MC
テレビドラマ
配信ドラマ
映画
- オレオレオブ・ザ・デッド(2024年3月11日) - 主演・ナカヤマ 役(ぐんぴぃ)、山田太郎 役(土岡)[76]
- 怪獣ヤロウ!(2025年1月31日) - 主演・山田一郎 役(ぐんぴぃ)、関市民 役(土岡)[77][78][79]
- お嬢と番犬くん(2025年3月14日) - 天馬竜也 役(ぐんぴぃ)[80]
- オレオレオブ・ザ・デッド2(2025年3月27日) - 主演・山田太郎 役(土岡)、ナカヤマ 役(ぐんぴぃ)
- 松島トモ子 サメ遊戯(2025年4月4日) - 本人役(ぐんぴぃ)[81]
- フェス・ゴジラII 新宿炎上(バーニング)(2025年11月3日) - ビルに取り残された人 役
- オレオレオブ・ザ・デッド3(2026年4月3日)- 主演・山田太郎 役(土岡)、ナカヤマ 役(ぐんぴぃ)[82]
ラジオ
- マイナビ Laughter Night(TBSラジオ、2019年12月20日[83]、2021年5月14日[84]、2022年12月16日[85]、2024年5月10日、2025年9月26日、2026年7月10日)
- まっちんぐ・ぐんぴぃ(YouTubeラジオ局PILOT・RCCラジオ、2021年8月15日 - 12月20日)
- 春とヒコーキのGERA NEXT(GERA、2021年10月9日 - 2022年1月1日)
- 春とヒコーキのグピ☆グパ☆グポ(GERA、2022年3月15日 - ) - レギュラー番組。上記「GERA NEXT」からの昇格[86]。
- 石原希望のHOPEちゃんラジオ(Radiotalk、2023年6月28日)[87]
- 爆笑問題の日曜サンデー(TBSラジオ、2023年8月13日、10月22日、2024年9月1日)
- 佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)(ニッポン放送、2024年4月18日)
- ナイツ ザ・ラジオショー(TBSラジオ、2024年7月4日)
- タイタンの学校Presents TCCサタデーキャンパス(栃木放送、2024年11月2日 - ) - 土岡のみ。 レギュラー番組[88]
- キタニタツヤのオールナイトニッポンX(ニッポン放送、2024年12月9日)[89]
- アフター6ジャンクション2(TBSラジオ、2025年2月24日)
- 伊織もえの電脳ラジオ(interFM、2025年3月11日)
- 原宿の今じゃない企画室 (Podcast、2025年7月16日・23日)- 土岡のみ
- 袋小路(GERA放送局、2025年7月17日 - 8月7日) - 土岡のみ(全4回)[90]
- 春とヒコーキのオールナイトニッポン0(ニッポン放送、2026年7月20日)[91]
ネット番組
- バキ童チャンネル【ぐんぴぃ】(Youtube、2020年11月3日 - )
- ABEMA Prime(ABEMA NEWS、2020年9月4日、2021年8月27日) - ぐんぴぃのみ
- Welcome to ABEMA クリスマス〜ぼっちのあなたに贈るニュース〜(ABEMA NEWS、2020年12月24日) - ぐんぴぃのみ
- カチコチTV(FANZA、2021年6月18日 - ) - ぐんぴぃのみ
- GOSSIP BOX(Youtube、2021年9月24日 - 10月6日) - ぐんぴぃのみ
- BAZOOKA!!!(ABEMA、2022年9月17日) - ぐんぴぃのみ
- 肥満ぐんぴぃの背徳フライデー(YouTube『動画、はじめてみました(テレビ朝日公式)』、2024年7月26日 - ) - ぐんぴぃのみ
- カチコチTV(FANZA TV) - ぐんぴぃのみ
- 代官山メロン(YouTube「メロンTV」) - ぐんぴぃのみ
- トークサバイバー!ラスト・オブ・ラフ(Netflix、2024年9月3日) - ぐんぴぃのみ[92]
- デスキスゲーム(2025年9月9日、Netflix) - ぐんぴぃのみ[93]
- 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』ジャパンプレミア レッドカーペットイベント(Youtube、2026年5月19日)- 土岡のみ・MC[94]
- ドーピングトーキング2(ABEMA、2026年8月4日) - 土岡のみ
単独ライブ
- 第1回単独ライブ 『孤独を着こなすな』(2021年6月17日、野方区民ホール)
- 第2回単独ライブ 『春とヒコーキ「龍」』(2023年5月4日 - 7日、四谷区民ホール、西荻勤労福祉会館)
- 第3回単独ライブ『モンキービジネス』
- 大阪(2026年4月10日 - 13日、会場:ABCホール)
- 福岡(2026年4月17日 - 19日、会場:西鉄ホール)
- 北海道(2026年4月25日 - 26日、会場:サッポロファクトリーホール)
- 東京(2026年5月1日 - 6日、会場:日経ホール)
舞台
- ラストダンスが悲しいのはイヤッッ(2020年1月16日 - 19日、荻窪小劇場)- 篠崎 役(ぐんぴぃ)
- 花柄八景(2022年5月11日 - 23日、こまばアゴラ劇場) - プラン太 役(ぐんぴぃ)[95]
- ぐらんぶる(2024年11月13日、Mixalive TOKYO Theater Mixa) - 本人役(ぐんぴぃ)[96]
アニメ
広告
MV
- 「バキバキ童心です」(2025年7月17日、YouTube『池田模範堂チャンネル(広告配信用)』)[99]
雑誌
出版・文筆
単行本
- 『博士の愛したDT』谷口つばさ著、ピーター上田・ぐんぴぃ監修(2025年2月、KADOKAWA)ISBN 978-4041142905
- 『理不尽仕事論『クソが!!』と思った時に読む本』ぐんぴぃ・坂井風太共著(2026年4月、文藝春秋)ISBN 978-4163920931
アンソロジー収録作品
「」内が春とヒコーキメンバーの作品
- 『芸人短歌』(2024年12月、笠間書院)ISBN 978-4-305-71027-7 「集団無意味」(スタンダードヒューマンハウス〔土岡、マタンゴ 高橋鉄太郎・町ルダとの共詠〕)
- 『芸人短歌2』(2025年12月、笠間書院)ISBN 978-4-305-71066-6 「油断大敵」(土岡)
雑誌・WEB掲載など
- 「VIP ROOM HARUHIKO〜秘め問い〜」:『ワラパー | 芸人が集まるWEBメディア』(2022年9月16日 - 、株式会社ASTRAY)月1連載中
- 「特別企画「ふたりエッチ」×「春とヒコーキ」童貞思考クイズ‼」: 『ヤングアニマル』2024年7月26日号(白泉社)
- 「解説文「殺す時間を殺して」」(土岡哲朗): 『殺す時間を殺すための時間』どくさいスイッチ企画(2024年11月、KADOKAWA)ISBN 978-4-04-115350-5
脚注
注釈
- ↑ 2022年10月11日投稿の『【健康診断】もう危険!?バキ童の健康状態がヤバすぎた…【心臓に影】』にて
- ↑ 計1000本以上を視聴し、スター・ウォーズシリーズのファン[1]。
- ↑ 2022年10月11日投稿の『【健康診断】もう危険!?バキ童の健康状態がヤバすぎた…【心臓に影】』にて
- ↑ 大学卒業後もこの高座名を用い続けていたが、2025年に現役落研部員が二代目を襲名し、自身は『ドンキーコング バナンザ』にあやかる形で「五里家馬南ん三(ごりやばなんざ)」に改名している。
- ↑ 特にシナモロールやウィッシュミーメルなど、奥村心雪がプロデュースしたキャラクターを好む[1]。
- ↑ 2024年に新オープニング動画の募集を行ったが、その後ももっぱらこのイントロが用いられている。
- ↑ 第4話にゲスト出演。
出典
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 “春とヒコーキ 公式プロフィール”. 株式会社タイタン. 2022年3月8日閲覧。
- ↑ 医者家系から青学で関東落研連合総長→内定0で就職留年失敗しニートになった漢(土岡哲朗/春とヒコーキ/バキ童チャンネル) 2024年2月14日閲覧。
- 1 2 塚田史香 (2020年1月19日). “《劇団「地蔵中毒」寄席》開催記念座談会〜地蔵中毒+春とヒコーキ「すべては“落研”から始まった」”. SPICE(スパイス). 株式会社イープラス. 2021年9月17日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 “『バキバキ童貞』で米津玄師に次ぐネット発のヒーローを目指す? 意外と知られてないかもしれない春とヒコーキの軌跡”. note. 東京で考え中 (2019年11月18日). 2022年3月9日閲覧。
- ↑ “土岡(春とヒコーキ)|note”. note(ノート). 2019年8月10日閲覧。
- ↑ バキ童チャンネル【ぐんぴぃ】 (2022-12-17), 【チー牛】外食チェーンを語る!土岡の異常な食生活が顕わに?【うまトマハンバーグ】 2025年3月19日閲覧。
- ↑ matsuya_foodsの2025年6月7日のポスト、2025年12月25日閲覧。
- 1 2 3 4 5 “あのコンビ名の由来を知りたい Vol.2 脳みそ夫、キュウ、まんじゅう大帝国、春とヒコーキ、〜2分59秒の人〜 月極現太”. お笑いナタリー (2020年9月29日). 2022年3月8日閲覧。
- ↑ @mugen3solider「【お知らせ】ぐんぴぃ に改名しました。よろしくお願いします。」2018年8月21日。X(旧Twitter)より2021年9月6日閲覧。
- ↑ “名前の由来について 後編|ぐんぴぃ(春とヒコーキ・バキ童)”. note (2020年10月2日). 2021年9月6日閲覧。
- ↑ バキ童チャンネル【ぐんぴぃ】 (2021-09-10), 【バキバキ童貞】ブックオフ店長時代がヤバすぎた 2025年6月11日閲覧。
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