一路真輝

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いちろ まき
一路 真輝
本名 石川 いづみ(いしかわ いづみ)[1]
別名義 一路 万輝(デビュー時)
生年月日 (1965-01-09) 1965年1月9日(61歳)
出身地 日本の旗 日本・愛知県[1]名古屋市[2]
身長 164 cm[1]
血液型 B型[1]
職業 女優
ジャンル 宝塚歌劇、ミュージカル
活動期間 1982年 - 2006年、2010年 -
活動内容 1982年:宝塚歌劇団入団、雪組配属
1993年:雪組トップスター就任
1996年:宝塚歌劇団退団、以降舞台・テレビなどで活躍。
2004年:読売演劇大賞優秀女優賞受賞
2006年:結婚・出産のため芸能活動を休止
2010年:コンサートで舞台復帰
2011年:俳優の内野聖陽と離婚
配偶者 内野聖陽(2006年 - 2011年)
事務所 東宝芸能
公式サイト 東宝芸能によるプロフィール
主な作品
宝塚歌劇
1985年『はばたけ黄金の翼よ』
1994年『風と共に去りぬ』
1994年『雪之丞変化』
1996年『エリザベート』
ミュージカル
1996年『王様と私』
2003年『キス・ミー・ケイト』
2006年『アンナ・カレーニナ』
受賞
第12回菊田一夫演劇賞
『エリザベート』『王様と私』
第22回読売演劇大賞 優秀女優賞
『エリザベート』
備考
宝塚歌劇団卒業生
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一路 真輝(いちろ まき、1965年〈昭和40年〉1月9日[1] - )は、日本の女優。元宝塚歌劇団雪組トップスター(1993年 - 1996年)[3]。宝塚時代の愛称はイチロ、いっちゃん(本名に由来)。

愛知県[1]名古屋市出身[2][4]。東宝芸能所属[1]。

来歴・人物

宝塚歌劇団へ

小学6年生の時に初めて中日劇場で宝塚歌劇団の定期公演安奈淳主演、花組公演「うつしよ桜」「ノバ・ボサ・ノバ」[4]を観劇し、入団を志す[2]。特に専門的なレッスンは受けていなかった[2]が、1回の受験で合格し[5]、1980年に宝塚音楽学校入学。1982年、68期生として宝塚歌劇団に入団[3]。「春の踊り」で初舞台を踏み、男役として雪組に配属となる[3]。芸名の由来は『真実一路』から。入団当初の芸名は一路万輝。同期生には初代宙組組長の大峯麻友、元星組組長で現専科男役の英真なおき、元月組娘役スターでタレントのあさなぎりん(在団時の芸名は朝凪鈴)などである。

1985年、『はばたけ黄金の翼よ』ではヒロイン・クラリーチェに抜擢された[3]。その後、1987年の『宝塚をどり讃歌/サマルカンドの赤いばら』の公演中に自然気胸で入院するが、同年『梨花王城に舞う/ザ・レビュースコープ』で復帰した[3]。なおこの時期に一路万輝から一路真輝へ改名する[6]。その後男役2番手となり、1993年『天国と地獄/TAKE OFF』で雪組トップスターに就任(相手役は紫とも)。「雪之丞変化」より相手役に星組出身の花總まりを迎える。

1996年、『エリザベート』千秋楽を最後に宝塚歌劇団を退団[2]。サヨナラ公演ではオーストリア皇妃エリザベートと禁じられた恋に落ちる黄泉の帝王役・トートを演じた。

エッセイ『真実』には、幼少期の身体的ハンディキャップ、下級生時代の身内の不祥事、トップ時代の集客への苦労などが赤裸々に書かれている[7]。

退団後

宝塚退団後は『王様と私』[8]『南太平洋』等の名作ミュージカルで主演するほか、ディナーショー・レコードのリリース・テレビドラマと幅広く活躍した。1998年4月ウイーン・アン・デア・ウイーン劇場にてトートとして歌い、ウイーンの観客の喝采を浴びる。同年、ローリー・シュトラウスの白血病基金「メロディとメモリー」でニューヨークの舞台でも歌唱。また、『エリザベート』のエリザベート役を長期にわたって演じた。

2006年5月、『エリザベート』で共演した内野聖陽と婚約を発表[9]。同年7月に一路が妊娠していたことが判明し、同月末に結婚。8月に公表、10月に女児を出産。当初2008年度にも芸能活動再開の予定であったが、2007年契約先・東宝芸能を通し「育児・家庭生活(の徹底)を優先させるため、女優業を無期限付の長期休業する」旨が発表される。これに伴い事務所公認の公式ファンクラブも解散された。

2010年3月5日、6日に開催される「with songs by live @ クリエ」(東京・日比谷シアタークリエ)で約4年ぶりに復帰[10]、2010年12月から上演された『アンナ・カレーニナ』にて本格的に舞台復帰を果たす[3]。

2011年8月18日、内野と離婚届を提出したとFAXで発表した[11]。

新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言の延長・全国の感染状況を鑑み、2021年10月・11月に予定していた「一路真輝40周年記念コンサート」の延期が発表される[12]。さらに、本人の体調不良により9月から療養に入っていることや、出演予定だった『Life is Songs! 2021』(10月23日・板橋)の降板も発表された[13]。その後、延期されていた「一路真輝40周年記念コンサート」は、2022年10月21日・22日の2日間にわたり開催された。

2023年4月には、TBSスペシャルドラマ『ひとりぼっち ―人と人をつなぐ愛の物語―』で、3年ぶりにテレビドラマに出演した[14]。

宝塚歌劇団時代の主な舞台

新人公演

『ブルー・ジャスミン』カシム王子(本役・麻実れい)
『千太郎纏しぐれ』卯之吉(本役・平みち)
『愛のカレードスコープ』ビクトール(本役・平みち)
『三つのワルツ』ルドルフほか(本役・平みち)
『たまゆらの記』安宿王(本役・平みち)

本公演

5月 - 6月 『ジャワの踊り子』
11月 - 12月 『パリ変奏曲』『ゴールデン・ドリーム』
8月 - 9月 『ブルー・ジャスミン』『ハッピーエンド物語』
  • 1984年3月 - 5月 『風と共に去りぬ』
9月 - 11月 『千太郎纏しぐれ』『フル・ビート』
  • 1985年1月 - 2月 『花夢幻』『はばたけ黄金の翼よ』クラリーチェ・デル・カンポ
6月 - 8月 『愛のカレードスコープ』ジム。『アンド・ナウ!』シンガー、ブルースの少年ほか
8月 - 9月 『三つのワルツ』
9月 - 11月 『梨花 王城に舞う』『ザ・レビュースコープ』
  • 1988年1月 - 2月 『風と共に去りぬ』スカーレットII
7月 - 8月 『たまゆらの記』藤原槇人。『ダイナモ!』
8月 - 9月 『ベルサイユのばら-アンドレとオスカル編-』オスカル
同年『ベルサイユのばら』星組公演へ特別出演
6月 - 8月 『黄昏色のハーフムーン』ピート。『パラダイス・トロピカーナ』花の精Sほか
8月 - 9月 『華麗なるギャツビー』(小説)ニック・キャラウェイ。『ラバーズ・コンチェルト』警備員ほか
10月 - 11月『忠臣蔵〜花に散り雪に散り〜』浅野内匠頭 / 岡野金衛門

トップ時代

5月 - 6月『天国と地獄 -オッフェンバック物語-』ロバート / オッフェンバック。『TAKE OFF (宝塚歌劇)』コマンドゥSほか
10月 - 12月『ブルボンの封印』ジェームズ / ルイ14世。『コート・ダジュール (宝塚歌劇)』フィリップ
11月 - 12月『雪之丞変化』中村雪之丞。『サジタリウス (宝塚歌劇)』アルビレオ、星人男Sほか
11月 - 12月『あかねさす紫の花』大海人皇子。『マ・ベル・エトワール』リチャード、トキオほか

バウ・その他公演

8月 - 9月 『黒いチューリップ』(文学・小説)(宝塚バウホール公演)コルネリウス・ファン・ド・ベルル
  • 1986年1月 『ショー・ボート』(宝塚バウホール公演)フランク・シュルツ
10月 - 11月 『恋のチェッカー・フラッグ』(宝塚バウホール公演)ハリー・カーン
  • 1988年2月 - 3月 『レッドヘッド』(宝塚バウホール公演)ジョージ・パペット
9月 『大江山花伝』渡辺綱『ザ・レビュースコープ』(地方公演)
12月 『ツーロンの薔薇』(宝塚バウホール公演)フィリップ・ジャルダン
  • 1989年1月 『ツーロンの薔薇』(宝塚バウホール公演)フィリップ・ジャルダン
4月 - 5月 『たまゆらの記』首皇子『ダイナモ!』(地方公演)
11月 - 12月 『シャンテ・シャンテ・シャンテ』(宝塚バウホール公演)ゲスト出演
  • 1990年3月 『ツーロンの薔薇』(宝塚バウホール公演)フィリップ・ジャルダン
  • 1991年4月 - 5月 『微笑みの国』(オペレッタ)(宝塚バウホール公演)スー・ホン王子
  • 1992年12月 『ジャンプ・フォー・ジョイ』(シアタードラマシティ公演)
  • 1994年1月 『二人だけの戦場』(シアタードラマシティ公演)ティエリー・シンクレア
  • 1995年1月 『アリア-夢唄』(シアタードラマシティ公演)

キャンペーンガール

女優としての主な活動

舞台

  • リタルダンド[24]
  • ミュージカル『シャーロック ホームズ』 - ジェーン・ワトソン 役
    • シャーロック ホームズ 〜アンダーソン家の秘密〜(2014年1月 - 2月・全国) [25]
    • シャーロック ホームズ2 〜ブラッディゲーム〜(2015年4月 - 5月、東京芸術劇場)[26]
  • 宝塚歌劇100周年記念公演『セレブレーション100!宝塚 〜この愛よ永遠に』(2014年5月 - 6月・青山劇場、梅田芸術劇場メインホール *東京公演B日程のみ)
  • おんなの家(2014年10月・大阪新歌舞伎座) - 葵 役
  • スワン(2014年12月・兵庫県立芸術文化センター、水戸芸術館、紀伊國屋ホール) - 主演・ドラ 役[30]
  • 春日局(2015年1月2日 - 23日、明治座) - お江与 役[31]
  • 現代能楽集VIII『道玄坂綺譚』(2015年11月8日 - 21日[32]、世田谷パブリックシアター) - コマチ 役[33]
  • 朗読劇『この子たちの夏 1945・ヒロシマ ナガサキ』(2016年8月13日 - 14日、世田谷パブリックシアター) [34]
  • 扉の向こう側(2016年11月、東京芸術劇場プレイハウス、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール) - ルエラ 役[35][36]
  • 石井ふく子名作劇場「君はどこにいるの」(2017年2月11日 - 20日、三越劇場 / 2月23日 - 25日、新歌舞伎座)[5] - みこ 役[37]
  • トロイ戦争は起こらない(2017年10月5日 - 22日、新国立劇場 中劇場 / 10月26日 - 27日、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール) - エレーヌ 役[38]
  • オン・ユア・フィート!(2018年12月8日 - 30日、シアタークリエ / 2019年1月4日 - 6日、博多座 / 1月9日 - 10日、刈谷市総合文化センターアイリス 大ホール / 1月17日 - 20日、梅田芸術劇場シアタードラマシティ) - グロリア・ファハルド 役[39]
  • Zero Projectプロデュース2018ミュージカル『新☆雪のプリンセス』(2018年2月21日 - 25日、新国立劇場小劇場) - 雪女フブキ 役(特別出演)[40]
  • 細雪(2019年5月4日 - 27日、明治座) - 幸子 役[41][42]
  • ELF the musical(2019年12月6日 - 15日、品川ステラボール / 12月21日・22日、森ノ宮ピロティホール)[43]
  • 音楽朗読劇『愛しいクレアへ -冷蔵庫のうえの人生-』- 母 役
    • (2020年8月、兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール)[44]
    • (2022年7月、パルテノン多摩)[45]
  • 『Greatest Dream』(2023年10月-11月、Brillia HALL、梅田芸術劇場)[51]
  • 『ハーヴェイ』(2023年12月、シアター・アルファ東京)- ヴェイタ 役 [52]
  • 『ベルサイユのばら50』(2024年5月-6月、梅田芸術劇場・東京建物 Brillia HALL・御園座) [53]
  • リーディング・ミュージカル『アンドレ・デジール 最後の作品』(2024年11月20日 - 24日、シアターH) - オリアンヌ 役 他[54]
  • 『未来へのOne Step!~世界を結ぶ愛の歌声~』(2025年4月-5月、関西万博EXPOホール「シャインハット」・東京国際フォーラム・梅田芸術劇場)[55]
  • ソロリーディング マリー・ルイーゼ・カシュニッツの世界(2025年7月、パルテノン多摩 小ホール)[56]
  • 坂本冬美特別公演(2025年10月、新歌舞伎座)[57]
  • 体感型朗読劇 神楽坂怪奇譚二〇二五「棲」(2025年11月12日 - 16日、東京・新宿シアターモリエール)[58]
  • キオスク(2025年12月、パルテノン多摩 大ホール)[59]
  • コーカサスの白墨の輪(2026年3月12日 - 5月3日、世田谷パブリックシアター 他) - 旅一座の歌手 役[60][61]
  • ミュージカル「民王」(2026年9月6日 - 10月6日、シアタークリエ / 10月11日 - 13日、梅田芸術劇場シアタードラマシティ / 10月17日 - 19日、博多座) - 武藤綾 役[62]

コンサート ・リサイタル

  • ニューイヤーポップス'99 ニューヨークポップスオーケストラ
  • I's first
  • I's second
  • One Road
  • DIVA2001
  • DIVA2004
  • MITSUKO(ハイライト)
  • live@クリエ 一路真輝コンサート(2010年3月5・6日、シアタークリエ)[10]
  • kanji ishimaru in concert (ゲスト出演)
  • クリエミュージカル・コンサート M.クンツェ&S.リーヴァイの世界
  • 井上芳雄10周年記念コンサート (ゲスト出演)
  • live-ichiro@NAGOYA
  • 一路真輝コンサート〜2011,autumn〜
  • 一路真輝·名古屋ブルーノートLIVE(2011年)
  • M.クンツェ&S.リーヴァイの世界〜2nd Season〜(ウィーン・ミュージカルコンサート)(2012年)
  • 一路真輝メモリアルコンサート〜『アンナ・カレーニナ』と共に〜(2012年)
  • エリザベート スペシャル ガラ・コンサート(2012年)
  • シアタークリエ5th Anniversary『ONE-HEART MUSICAL FESTIVAL』(2012年)
  • ONE-HEART MUSICAL FESTIVAL 2013夏 (2013年) 
  • Ichiro Live 2013(2013年11月 横浜・大阪・名古屋)
  • Ichiro Live 2015 〜for Valentine〜(2015年2月11日、モーション・ブルー・ヨコハマ)[8]
  • The Sparkling Voice -10人の貴公子たち-(2016年1月28日 - 2月1日 シアタークリエ)
  • エリザベート TAKARAZUKA20周年 スペシャル・ガラ・コンサート(2016年12月9日 - 18日、梅田芸術劇場メインホール / 2017年1月8日 - 20日、Bunkamuraオーチャードホール)[63]
  • さよなら中日劇場岡幸二郎 inミュージカルコンサート(2017年12月19日)
  • 一路真輝40周年記念コンサート(2022年10月21日 - 22日 浜離宮朝日ホール、ゲスト:朝夏まなと、水夏希、安蘭けい)
  • CONCERT『THE BEST New HISTORY COMING』(2025年2月21日 - 28日、帝国劇場)[64][65]
  • Concert for LEVAY 〜Happy 80th Birthday〜(2026年2月14日、東急シアターオーブ)[66]
  • エリザベート TAKARAZUKA30th スペシャル・ガラ・コンサート モニュメント'96雪組バージョン(2026年2月16日、東京国際フォーラム) - トート[67]
  • 一路真輝 45周年コンサート『REFLECTION OF THE HEART』(2026年6月20日 - 21日〈予定〉、東京芸術劇場 プレイハウス)[68]

イベント

  • 「NIROOM Vol.3」
  • 東京會舘トークサロン「一路真輝&東山義久」 
  • 宝塚歌劇100周年 夢の祭典『時を奏でるスミレたち』(2014年)

テレビドラマ

ラジオ

CM

  • 花王ビオレ クレンジングウォシュ(1990年)
  • ハウス食品『男爵いものカレー』
  • 健康家族「仙寿の水」(2015年4月 - )

ディスコグラフィー

  • 一路真輝 ビートルズを歌う(LP)TMP-1117(CD)TMPC-35A(CDは新録音)
  • エリザベート~愛と死の輪舞~雪組主題歌(CD)TCAC-41A 雪組(96)「エリザベート」主題歌CD版(音楽ダウンロード)

CD

シングル

  • 「雨上がりの星空」TODT-5047A
  • 「DOOR」TODT-5011A
  • 「さくら」TODT-5126A
    • 1 さくら
    • 2 冬の翼 シングルバージョン
    • 3 約束
    • 4 さくら(instrumental)
  • 「月の詠唱(アリア)」 TODT-5332A
  • 「ラブ・レター~愛する人に」CD-1B(TS-C2) (非売品)【収録曲】
    • 春の手紙 ~イエスタデイ・ワンス・モア
    • 夏の手紙 ~星に願いを
    • 秋の手紙 ~アモーレ・ミオ
    • 冬の手紙 ~甘いささやき(あまい囁き)
    • 彼からの手紙 ~メモリー

備考

  • 完全限定オリジナルCD キャンペーンガールの項目(花王)の懸賞品である。

アルバム

  • 一路真輝・純名里沙 美わしのウィーンを歌う TMPC-186A
  • 「Angel Voice 一路真輝の世界」(1996年)TCAC-44A
  • 「I's」TOCT-10004A
  • 「最後のダンス」~DER LETZTE TANZ 一路真輝&ニューヨーク・ポップス・オーケストラ(1998年12月9日)TOCT-22004
  • 「A Dream of Aria」TOCT-24284B
  • 「My Favorite 2001」
  • 「王様と私」ライヴ
  • 「南太平洋」ライヴ
  • 「エリザベート」スタジオ録音版
  • 「エリザベート」ライヴ(2001年版)
  • 「エリザベート」ハイライト(2004年版)
  • 「モーツァルト!」(ハイライト)
  • 「アンナ・カレーニナ」スタジオ録音版
  • Elisabeth 10th Anniversary Concert
  • 「Ichiro Live 2013」THG107005
    • 1 アマール・アマール
    • 2 夢人
    • 3 生きるときめき
    • 4 理想の為に
    • 5 アポロ・月への旅
    • 6「かあさんのこもりうた」(絵本朗読+オリジナル曲)作詞・作 /こんのひとみ(原作)
    • 7 Dancing Man
    • 8 レベッカ
    • 9 キャバレー
    • 10 見果てぬ夢
    • 11 心の瞳
  • 「Ichiro Live 2016」MI-2016B
    • 1 Be Our Guest
    • 2 美女と野獣
    • 3 星から降る金
    • 4 英雄だけが
    • 5 Anything Goes
    • 6 Calling you
    • 7 煙が目にしみる
    • 8 僕はこわい
    • 9 Bui Doi
    • 10 愛の旅立ち
    • 11 I Know Him So Well
  • 「True to Myself」一路真輝40周年記念コンサートTHG107016
    • 1.オーバチュア(美しく青きドナウ)
    • 2.ウィーン我が夢の街~運命のワルツ
    • 3.Ich Liebe Dich~Bitten
    • 4.何一つ変わらない
    • 5.セリョージャ
    • 6.ロジャース・メドレー
    • 7.星から降る金
    • 8.宝塚我が心の故郷
    • 9.宝塚ショーメドレー
    • 10.宝塚日本物メドレー
    • 11.あの日の様に
    • 12.愛と死の輪舞
    • 13.G線上のアリア
    • 14.君は我が心の全て
    • 15.私だけに
    • 16.20世紀に生きて

ビデオ

  • 「ゴールデンメモリー」TMPV-21B(1989年)
  • 「夢・飛・行」TMPV-27B(1991年)
  • 「ボン・ボヤージュ」TMPV-38B(1992年)
  • 「美しきウイーン夢紀行」TMPV-46B(1993年)
  • 「セプテンバー・ナイト」TMPV-49B(1994年)
  • 「アリア夢唄」TMPV-58B(1995年)
  • 「Love Songs」TCAV-14B(1996年)
  • 「Etarnal Muse」(退団記念)TCAV-18B(1996年)
  • 「I’s Tiara」TOVF-1280A
  • 「I's first」KT-9816B
  • 「I's second」KT-9916B
  • 「One Road」
  • 「DIVA2001」

DVD

  • 「DIVA2001」
  • 「DIVA2004」TGMA-1B
  • 「アンナ・カレーニナ」
  • 「アンナ・カレーニナ」(2011年版)
  • 「リタルダンド」
  • 「エリザベート 雪組」(DVD) TCAD-10A
  • 「宝塚版エリザベートSpecial DVD-BOX」 TCAD-58B「エリザベート Special BOX」TCAD-59A (インタビュー出演など)
  • 「エリザベート COMPLETE BOX -Spesical

Edition-(DVD)」TCAD-183A

  • 「エリザベート スペシャル ガラ・コンサート」 TCAD-394B
  • 「M.クンツェ&S.リーヴァイの世界~2nd Season~(ウィーン・ミュージカルコンサート)」Special Version
  • 「シャーロック ホームズ ~アンダーソン家の秘密~」
  • ブラック メリーポピンズ
  • 「シャーロック ホームズ2~ブラッディ・ゲーム~」A ver.(小西遼生)/B ver.(良知真次)
  • 「舞台 刀剣乱舞/ 无伝 夕紅の士 -大坂夏の陣-」 初回限定版 TDV31136D(DVD)TBR31135D(BD)3枚組 通常版 2枚組

BD

  • 「エリザベート 20TH Anniversary」TCAB-42B (初演・雪組公演映像をリマスター収録)

他、宝塚歌劇団公演実況アルバムなど多数 各サイトでの配信のある曲(アルバム)などもある

配信

  • Dinner Show Collection ~一路真輝〜(配信deタカラヅカ)

受賞歴

書籍

著書
写真集

脚注

  1. 1 2 3 4 5 6 7 プロフィール 東宝芸能
  2. 1 2 3 4 5 “1月25日〜1月29日の「ラジオ サロン・de・くにまる」のゲストは一路真輝さん”. ラジオ サロン・de・くにまる. 文化放送 (2016年1月24日). 2016年6月30日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 6 7 一路真輝(インタビュアー:栗原智恵子)「【一路真輝】演じるのは感謝の気持ち「人との出会いは必然」」『zakzak』、2010年10月22日。オリジナルの2018年6月21日時点におけるアーカイブ。2018年6月21日閲覧。
  4. 1 2 2018年1月12日中日新聞朝刊13面
  5. 1 2 内野小百美 (2017年1月28日). “【OG訪問】一路真輝、石井ふく子さん演出の舞台で奮闘中!”. スポーツ報知. 2017年5月26日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年5月27日閲覧.
  6. ↑ 『夢を描いて華やかに―宝塚歌劇80年史―』宝塚歌劇団、1994年9月9日、293頁。ISBN 4-924333-11-5。
  7. ↑ 『真実』集英社、1996年。
  8. 1 2 “一路真輝|ARTISTS”. モーション・ブルー・ヨコハマ (2015年). 2018年6月21日閲覧。
  9. ↑ “内野聖陽と一路真輝が結婚”. シアターガイド (2006年5月19日). 2016年6月30日閲覧。
  10. 1 2 “一路真輝、4年ぶり復帰”. asahi.com. 2010年2月26日. 2016年6月30日閲覧.
  11. ↑ “内野聖陽と一路真輝が離婚…「前向きにそれぞれの道で精進」”. オリコン. 2011年8月18日. 2011年8月19日閲覧.
  12. ↑ “一路真輝40周年記念コンサート全6公演が延期「全国の感染状況を鑑み」”. nikkansports.com. 2021年9月14日. 2021年9月29日閲覧.
  13. ↑ “一路真輝、体調不良で出演予定のレビューショー降板「本当にごめんなさい」”. nikkansports.com. 2021年9月22日. 2021年9月29日閲覧.
  14. ↑ “上戸彩がドラマ「ひとりぼっち」で相葉雅紀と共演、おにぎり屋店主は坂本冬美”. ステージナタリー. ナターシャ. 2024年8月23日閲覧。
  15. ↑ “一路真輝「殺気を感じました」 96年の「エリザベート」初演時の主演で”. DAILY SPORTS ONLINE. 2016年11月5日. 2016年11月8日閲覧.
  16. ↑ 「創業二十五年史」(ブルーハイウェイライン・1995年)
  17. ↑ 【1993年】新造船・就航(平成5年)▷「さんふらわあさつま」(ブルーハイウェイライン) - ジャパンアーカイブズ
  18. ↑ “ミュージカル「エリザベート」通算400回公演 一路真輝「名古屋で迎えられて心からうれしい」”. 東京中日スポーツ. 2004年8月6日. 2004年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2018年2月20日閲覧.
  19. ↑ “一路真輝がミュージカル「キス・ミー・ケイト」に主演”. SANSPO.COM. 2002年5月22日. 2003年12月10日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年6月30日閲覧.
  20. ↑ “もっとミュージカルを楽しもう!!”. タカラヅカ・スカイ・ステージ (2003年8月). 2016年11月8日閲覧。
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関連項目

外部リンク