松原健之

ウィキペディアから、無料の百科事典
松原健之
生誕 (1979-10-01) 1979年10月1日(45歳)[1]
出身地 日本の旗 日本・静岡県袋井市[1]
ジャンル 演歌、歌謡曲、昭和歌謡、叙情歌
職業 歌手
活動期間 2005年 -
レーベル テイチクエンタテインメント
事務所 五木プロモーション→ジェイピィールーム→アップフロントクリエイト
共同作業者
公式サイト 公式ウェブサイト
松原健之 - テイチクレコード

松原 健之(まつばら たけし、1979年10月1日 - )は、静岡県袋井市出身の日本の歌手。叙情性のあるオリジナル歌謡曲や昭和歌謡カバーを中心に演歌歌手としての活動を行い、澄んだ美しい歌声は「奇跡のクリスタルボイス」と高く評価されている。代表曲はデビュー曲でもある「金沢望郷歌」。所属事務所はアップフロントクリエイト(アップフロントグループ)、所属レコード会社はテイチクエンタテインメント(テイチクレコード)[2]。

来歴

4歳の頃より家にあった8トラテープをおもちゃ代わりに『すきま風』や『みちづれ』等を歌っていた[3]。

10代の頃から各種歌謡コンテストで上位入賞を果たす[2]。

1993年、中学生でヤマハ「TEENS' MUSIC FESTIVAL '93 静岡大会」にて『夕焼け雲』(千昌夫)を歌いパフォーマンス賞受賞[2][4]。

1996年、16歳で「第20回 長崎歌謡祭」にて『最後の雨』を歌い音楽プロデューサー特別賞受賞[2]。

1996年、17歳で鈴木淳主宰の「パナホームカップ 第4回 全国歌の甲子園」全国大会にて『LA・LA・LA LOVE SONG』を歌い優秀賞受賞[5]。

1997年、平尾昌晃の『チャレンジ歌バトル』(テレビ東京系)グランドチャンピオン大会にてグランドチャンピオン受賞[2]。

高校生の頃に芸能プロダクションにスカウトされ、高校卒業後(1998年)、プロの歌手を目指して上京。当時所属していたそのプロダクションの紹介で、茜まさおより発声や歌唱の指導を受ける[6]。また、野沢那智の経営する俳優養成学校パフォーミング・アート・センターにも勉強のため短期間通っていた。すぐにはデビュー出来ずプロダクションとの2年間の契約も切れ一度実家に帰るが、20歳の頃、再び上京し改めてプロの歌手を目指す[7]。 中野日出美より民謡のマンツーマンレッスンも受けていた[8]。

平尾昌晃の推薦により、劇団前進座創立70周年記念舞台『旅の終りに』の歌手志望の青年(早坂次郎)役のオーディションを受け[9]、原作・脚本の五木寛之から抜擢(当時は小松原たけし名義)。五木寛之作詞(立原岬名義)の主題歌『旅の終りに』(作曲:菊池俊輔)を歌唱。2001年9月〜2004年3月、全国160回公演に客演し好評を博す。主演は中村梅雀、共演は浜田晃、山崎ハコ、林あさ美、他。松原が歌唱した『旅の終りに』は2002年、五木寛之プロデュースでCD化された(インディーズ)[2]。

10代の頃は「上手いが声が綺麗で個性がない」等とコンテストの審査員等から言われることもあり「声が綺麗」と言われるのが苦痛だった。が、五木寛之から「持って生まれた声は変えることができない。何にも染まっていないのは宝だ」と、美しく澄んだ歌声の才能を見出された[3]。

2004年より、小松原たけしから松原健之に改名。「松」は詩人・松永伍一の「松」、「之」は作家・五木寛之の「之」、二人の恩師の名から命名された[2](五木寛之との縁で、松永とはデビュー前の2001年より面識を得ていた。文壇界の大御所である二人の師から1文字ずつ戴くという、一般的な演歌歌手とは異なる経歴である)。

その五木寛之との縁で「恋歌サミットコンサートin KANAZAWA」、「五木寛之の「論楽会」」などに出演。2004年「恋歌サミット」で生まれた、五木寛之作詞オリジナルソング『金沢望郷歌』(作曲:弦哲也)を引っさげ、ミカン箱を持って9か月間、石川県内各地を廻り街頭ライブを行った(テレビ金沢『じゃんけんぽん』番組内で、2004年12月23日テレビ初披露)。金沢を舞台にしたこの歌の叙情的な美しさと、歌手を目指す若者がミカン箱の上に立ち、ひたむきに歌う初々しい姿が石川県民に好評だったため、テイチクレコードよりシングルリリースの話が舞い込む[2][3][10]。

2005年9月21日、25歳の終わりに『金沢望郷歌』(編曲:前田俊明)でプロの歌手としてデビュー[2]。五木ひろしの事務所、五木プロモーションに所属。『金沢望郷歌』MVにはデビュー前の松原が金沢市内を巡り、路上ライブを行う当時の映像も収録されている[11]。

2005年、平成17年度「日本歌手協会・奨励賞」受賞。※新人賞に該当[12]。

2005年、「第47回日本レコード大賞 作曲賞」を「金沢望郷歌」(作曲:弦哲也)が受賞[13]。

2007年5月27日、最初の公式ブログ開設(エキサイトブログ・2008年更新終了)。

2008年8月10日、2番目の公式ブログ開設(アメーバブログ・現在も更新中)。

2008年11月、アップフロントエージェンシー(ジェイピィールーム)に移籍[14]。

2009年7月10日、竹島宏、山内惠介、北川大介のユニット「イケメン3」に黒川真一朗と松原健之が加わった5人ユニット「五輪の華(ごりんのはな)」を結成。8月19日、明治座で「The Enka 五輪の華」コンサートを開催した。5人のために作られたオリジナルソング『笑顔の花で』(作詞:荒木とよひさ、作曲:弦哲也)『お〜い お〜い 演歌道』(作詞:荒木とよひさ、作曲:水森英夫)等が歌われた[15]。

2009年9月30日、「日本作曲家協会音楽祭・奨励賞」を受賞[2]。

2009年秋、ファンクラブ「まつたけ温泉」設立[16]。

2010年2月12日、「松原健之ファーストコンサートin日本青年館」開催[17][18]。

2012年、『あなたに逢えて』が、東映創立60周年記念作品 映画『北のカナリアたち』公式応援歌となる。同映画に青年医師役として出演[17]。

2013年10月12日、「京都太秦 美空ひばり座」オープニングイベント出演[2]。

2013年12月11日、石川県から「いしかわ観光特使」に任命される。

2014年2月8〜9日、ミャンマーでの「Japan Entertainment Festival 2014 in Myanmar」に日本代表として出演(JETROヤンゴン事務所主催)[2]。

2014年10月6日、「日本作曲家協会音楽祭・奨励賞」を受賞[19]。

2014年10月10日、「1964東京オリンピック・パラリンピック50周年記念祝賀会」にて「オリンピック讃歌」をバリトン歌手・吉武大地と歌唱[2]。

2016年1月28日、静岡県袋井市から「ふくろい未来大使」に任命される[20]。

2016年11月16日 、「日本作詩家協会コンテスト」と「日本作曲家協会音楽祭ソングコンテスト」との、両協会コンテストコラボグランプリ作品をリリース。『みちのく ふゆほたる』(グランプリ)、『夕風にひとり』(最優秀作品賞)[21]。

2017年12月4日、「第50回 日本有線大賞」有線奨励賞を受賞[22]。

2018年12月8日、「第51回 日本作詩大賞」に『花咲線~いま君に会いたい~』(作詩:石原信一)がノミネート[23]。

2018年 12月11日、新曲『最北シネマ』が稚内を舞台にしていることから「稚内ふるさと大使」「T・ジョイ稚内名誉館長」に任命[24]。

2018年、平成30年度「日本歌手協会・最優秀歌唱賞」受賞[25]。

2019年 1月15~17日、「由紀さおり 50周年記念公演」(明治座)の第3部にショウタイムの日替わりゲストとして出演[2]。

2019年 2月18日、「第1回 日本演歌歌謡大賞」優秀賞を『花咲線~いま君に会いたい~』で受賞[2]。

2019年、「第61回日本レコード大賞 作詩賞」を『最北シネマ』(作詩:石原信一)が受賞[26][27]。

2020年4月24日、オフィシャルTwitter(X)アカウント開設[28]。

2021年2月15日、オフィシャルYouTubeチャンネル開設[29][30][31]。

2021年、オフィシャルLINEアカウント開設。

2022年9月〜2023年1月、劇団前進座公演『雨あがる』(原作:山本周五郎)に客演し本格的な俳優業に取り組む(東京、名古屋、京都)。渡り芸人与十郎役として主題歌『悲しみの旅人よ』を歌唱[32]。

2023年1月1日、所属事務所をジェイピィールームからアップフロントクリエイトへ移籍[33]。

2024年6月19日、21作目のシングルとして『金沢望郷歌 2024』を発売。2005年のデビュー曲『金沢望郷歌』の元のアレンジを踏襲し新録。デビュー前にこの歌を石川県内の様々な場所で歌い、県民からの応援を受けて歌手デビューが決まった経緯から、2024年元日の能登半島地震の被害に心を痛め、石川県の人たちに少しでも力になりたい、寄り添いたいという恩返しの想いのもと、デビュー曲の新録を決意。タイトルに『2024』の年号を入れたのは震災を忘れないようにという作曲家・弦哲也の発案である[34]。25歳の時に発表したデビュー曲を44歳の声で新たに歌い[35]、イベント等では義援金募金活動を行う。また、カップリング曲は八代亜紀の『あなたに逢いたい』(1981年)をカバー。作詞が五木寛之、作曲が弦哲也と『金沢望郷歌』の作詞作曲の二人が初めて組んで作った歌でもあり、八代への追悼と、松原の師である五木・弦コンビの名曲を歌い継ぎたいという松原の想いから選曲された[36]。「オリコン 週間 演歌・歌謡シングルランキング」(2024年7月1日付)で第1位を獲得[37][38]。

2024年10月7日、『金沢望郷歌』にて「日本作曲家協会音楽祭・ベストカラオケ賞」を受賞[39]。

全国各地で毎年コンサートツアーを行う他にも、CD販売促進のためのキャンペーンイベントや、各音楽イベント等への出演を積極的に行っている。2024年からは「松原健之トーク&ライブ」と題してギター弾き語りを中心としたトーク&ライブイベントを開始[40]。

2024年、全国のコンサート会場等で能登半島地震被災者への募金活動を行い、募金額1,063,635円を2024年12月20日、「テレビ金沢能登半島地震義援金」に預けた[41]。

2024年12月1日、 腹部の痛みを訴え、急性虫垂炎で緊急入院。13日間の抗生剤加療ののち退院し仕事復帰。2025年1月下旬、虫垂切除術の手術(1月23日)のため6日間入院。1月下旬、仕事復帰[42]。

人物・エピソード

2005年のデビュー後も金沢市及び石川県内での活動の割合が高く、石川県にはデビュー前から応援してきた根強いファンが多い。

日本テレビ系『1番ソングSHOW』(2013年8月7日放送分)で、石川県民に石川県を代表するアーティストのアンケートをとったところ、松原健之が1位に選ばれるほどの知名度があった(2位以下は中田ヤスタカ、井上あずみ、竹仲絵里、CURIO(※中田、井上、CURIOボーカルは石川県出身)[43]。

テレビ金沢のプロモーション情報番組『となりのテレ金ちゃん』内の「ぐるっと出前コンサート」(毎月第3月曜日)、「松原健之の うたに願いを」(スタジオで生歌披露の企画)、「松原健之の一曲だけのコンサート」(様々な演奏ユニットを訪ね、1曲だけのミニコンサートを開催する企画)(毎月第3または第4月曜日)のコーナーなどを担当していた。現在も『花のテレ金ちゃん』(金曜日放送)の月1レギュラーを務める(不定期)[44]。

松原自身も「金沢は第2の故郷。実家に帰るより金沢へ来るのが多くなってしまった」と語っている。

澄んだ美しい歌声は、演歌・歌謡曲のレーベルに属する歌手としては異色の存在として、独自の歌世界を構築している。

望郷歌、旅情歌、悲恋、別れた人を想う歌など、叙情的、感傷的な歌詞の歌を多く歌う。テレビやラジオ、コンサート等ではカバー曲の披露も多い。

デビュー当時からのキャッチフレーズは、優しく透明感のある繊細な歌声から「奇跡のクリスタルボイス」[2]。また、柔和で品のある佇まいと、その澄んだ清涼感溢れる歌声ゆえに "冬" や "雪" をイメージした楽曲に定評があり「雪歌の貴公子」[17]とも呼称される。近年、円熟味を増した美しく人間味溢れる歌声は恩師の五木寛之より「ヒューマンボイス」[45]とも命名されている。

デビューして間もない頃、斎藤佑樹の「ハンカチ王子」、石川遼の「ハニカミ王子」の愛称が流行っており、松原は「ハチキレ王子」のニックネームを思いつくが、先輩演歌歌手の川中美幸に相談したところ「温かく包みこむような歌声だから、ハチキレ王子ではなく羽毛布団王子よ」[46]と命名される。しかし「羽毛布団王子」は少々長いため結局、涼やかで濁りのない歌声のイメージから、前述の「雪歌の貴公子」と呼ばれている。

「奇跡が宿る歌声」「澄んだ高音のボーカルは一度聞いたら忘れられない美しさ」「どんな曲をカバーしても新鮮な驚きがある」「透き通るように美しいだけではなく揺るぎない強さや情熱を秘めている」「透明感あふれるボーカルは冬や雪を歌っても、寒さや冷たさを包み込むような温もりを持ち希望を感じさせてくれる」「悲しみに寄り添う繊細で純粋な歌声」「折り目正しく誠実な日本語の歌唱」等、ファンや音楽関係者などからも高く評価されている[47]。

兵庫県神戸市・向陽病院名誉院長であり、音楽療法を長年研究してきた山口陽雄(精神科医)が、テレビで聞いた松原健之の歌声に感銘を受け、音楽療法のCDが制作された。作曲は山口陽雄(岡陽雄名義)。ミニアルバム『風よはこんで』内の『風よはこんで』『さくら花』『気儘な恋人』『かくれんぼ』『愛のルミナリエ』『おめでとう』の6曲及び、『松原健之ベストアルバム7』の『あなたに花を』[48]。

2015年6月30日に声帯ポリープの一部を除去する手術を行い約1ヶ月間、歌が歌えなかったが、8月2日のコンサートツアー初日から復帰。術後の声の調子に全く問題はなく、従来の美しい高音は変わらなかった[49][50][51]。

2005年デビューシングル『金沢望郷歌』に続き、2007年2ndシングル『あの町へ帰りたい』、2008年3rdシングル『冬のひまわり』は、五木寛之作詞、弦哲也作曲、前田俊明編曲による叙情歌三部作であり根強い人気を誇る。

石川県や北陸、東北、北海道など、寒い地方を舞台とした歌が多いが、雪があまり降らない静岡県袋井市の出身である。

2010年に新曲『雪』をリリースしたこともあり、7月10日、STVラジオにて松原の初の冠番組『松原健之 歌をあなたに』が開始。それに伴い北海道での仕事も増え、北海道在住の熱心なファンが多い。その後も『花咲線~いま君に逢いたい~』[52][53]『最北シネマ』など、北海道を舞台にした歌が複数作られている[24][54]。

2011年『Elegy こころの道』は、五木寛之が東日本大震災での東北復興を願って作詞した曲である。

2021年『また逢いたいね』は、デビュー前の松原に発声や歌唱を指導した恩師の茜まさおが作詞。

恩師・松永伍一は生前、松原健之のために詩を10篇ほど遺してくれた。後にこの詩の数点に作曲家がメロディーをつけ完成した歌が、新曲としてCDに収録された(藤澤ノリマサ作曲『ブルー・スカイ〜あなたと飛びたい〜』、鈴木淳作曲『蛍よ』、中島卓偉作曲『わたしはピエロ』)。

事務所がアップフロントグループのため、ハロプロアイドルが松原健之の楽曲に参加することが多い。

温厚で社交的な性格で、交友関係が広い。

男性若手演歌歌手を集めた『演歌男子。』コンサートや、テイチクレコード男性若手演歌歌手のユニット・テイチクサムライではリーダー的役割を果たしている。

松原と同じく2005年デビューである演歌歌手・長谷川真吾と同期のため、デビューから数年間は共演が多かった(長谷川からは「親友」と呼ばれていた)[62]。

後輩のこおり健太と親しく、松原の『ふるさとの空遠く』MVには、こおりが友情出演していることで話題となった。

2021年新曲『風のブーケ』等の作曲を担当した中島卓偉からは「ソウルメイト」と言われる間柄。中島は「松原健之の生歌を聴いたことがない方は人生かなり損してます」とライナーノーツに記している[63]。

2023年新曲『カサブランカ』は友人の工藤慎太郎が松原の声をイメージして個人的に作ったバラード曲(作編曲は小倉良)。これを松原が観客の前で何回か披露したところ大好評で、CD化の要望が殺到したため多少手直しし、20枚目のシングルとしてリリースされた[64]。

双子画家の岡本優・岡本修とも親しく、松原健之オフィシャルグッズのイラスト等を担当してもらうことも多い[65][66]。

お笑いコンビのヴィレッジ・坪井信也とは同じ高校の同級生であり、現在も親交がある。相方の甲賀大介とも仲が良い[67]。

通常のライブやコンサート活動の他、CDショップやショッピングモール等での新譜CD販促キャンペーンを頻繁に行っている。観覧者は間近で生歌を聞くことができ、CD購入者には特典の握手会が用意されている事が多い。歌の合間のトークの面白さにも定評がある。師の五木寛之の「地方が大事だ」という言葉を受け「歌で地方を元気にしたい、日本中の様々な人に、癒やしになる歌を届けたい」という強い想いを抱いている[4][68]。「“この人の歌を聞きたいから、もうちょっと生きてみよう”というような、誰かにとってささやかな光でありたい」[18]。

特技は卓球、ギター弾き語り、スイミング[69][70]。手書きの字の達筆さでも有名。趣味は温泉めぐり[1]。好きな動物は猫。好きな色は黒、赤。好きな食べ物はカレー、豚肉料理(沖縄のあぐー豚の豚しゃぶ)。苦手な食べ物はミョウガ、パクチー。夢は「平和な日本」。好きな言葉は「人生は一度きり。楽しまなくちゃ!」[71]

ディスコグラフィ

シングル

  • 小松原たけし名義(オールエナジーレコード)
#発売日曲順タイトル作詞作曲編曲規格品番
1 2002年
8月15日
02
[注釈 1]
旅の終りに立原岬 菊池俊輔AEIP-10015
#発売日曲順タイトル作詞作曲編曲オリコン
最高順位[72]
規格品番
1 2005年
9月21日
01金沢望郷歌 五木寛之 弦哲也 前田俊明 - TECA-12021
02金沢望郷歌
(合唱バージョン)
03もし翼があったなら羽毛田丈史杉内信介
2 2007年
3月21日
01あの町へ帰りたい 弦哲也前田俊明 TECA-12089
02内灘海岸若草恵
3 2008年
1月23日
01冬のひまわり前田俊明 49位 TECA-12124
02帰郷坂口照幸宮崎慎二
4 2008年
8月27日
01愛のうた 五木寛之池高志桜庭伸幸 - TECA-12150
02遠野ものがたり立原岬宮崎慎二
5 2009年
8月19日
01マリモの湖水木れいじ 五木ひろし伊戸のりお 45位 TECA-12185
02北の物語り荒木とよひさ川村栄二
6 2010年
4月21日
01雪
(シングルバージョン)
岡本おさみ国安修次 鈴木豪 - TECA-12230
02初恋
(シングルバージョン)
村下孝蔵
7 2011年
5月25日
01歌の旅びと 五木寛之松坂文宏 塩入俊哉 TECA-12282
02Elegy こころの道ソンコ・マージュ
8 2012年
2月22日
01ときめきはバラード徳永章堀内孝雄 TECA-12328
02微笑(ほほえみ)荒木とよひさ田尾将実
9 2012年
9月19日
01あなたに逢えて 小椋佳 萩田光雄 46位 TECA-12374
02想い出の君へ
10 2013年
5月1日
01北の冬薔薇(ふゆそうび) 石原信一 弦哲也 奥慶一 36位 TECA-12432
02思い出してごらん
11 2014年
3月19日
01ふるさとの空遠く 35位 TECA-12502
02Greensleeves
-夕映えの小径-
宮田純花イングランド民謡
12 2015年
1月21日
01雪明かりの駅五木寛之 藤澤ノリマサ 長谷川智樹 29位 TECA-12572
02三日月が綺麗だからつんく
03金沢望郷歌
-10周年バージョン-
五木寛之弦哲也奥慶一
13 2016年
5月11日
01木蘭の涙山田ひろし柿沼清史小林信吾 29位 TECA-13668
02ブルー・スカイ
〜あなたと飛びたい〜
松永伍一藤澤ノリマサ五十嵐宏治
14 2016年
11月16日
01みちのく ふゆほたる北村けいこ川音稔 鈴木豪 28位 TECA-13723
02夕風にひとり西井戸学多田朗人
15 2017年
10月11日
01花咲線
〜いま君に会いたい〜
石原信一幸耕平矢野立美 12位 TECA-13794
(通常盤)
02通りゃんせ門谷憲二佐藤公彦澤口和彦
2018年
5月16日
いとしき知床 石原信一 幸耕平矢野立美TECA-13844
(アンコール盤)
16 2018年
11月28日
01最北シネマ萩田光雄 21位 TECA-13880
(通常盤)
02花、闌の時 小椋佳奥慶一
2019年
6月19日
宗谷遥かに石原信一幸耕平鈴木豪TECA-13938
(アンコール盤)
17 2020年
9月30日
01雪風 KAN[注釈 2] 28位 TECA-20036
(通常盤)
02悲しみのニューヨーク伊藤薫 鈴木豪
2021年
2月10日
03蛍よ松永伍一鈴木淳塩入俊哉TECA-21012
(アンコール盤)
18 2021年
9月29日
01風のブーケ[注釈 3]石原信一 中島卓偉 鈴木豪 21位 TECA-21032
(通常盤)
02また逢いたいね茜まさお
2022年
2月16日
北陸本線喜多條忠杉本眞人猪股義周TECA-22010
(アンコール盤)
19 2022年
6月29日
01夢を抱いて走れ[注釈 4]渡辺なつみ平川達也鎌田雅人 28位 TECA-22030
(通常盤)
02岬めぐり[注釈 4]山上路夫山本厚太郎鈴木豪
2022年
9月21日
悲しみの旅人よ石原信一浜圭介猪股義周TECA-22047
(アンコール盤)
20 2023年
7月5日
01カサブランカ工藤慎太郎 小倉良[注釈 2] 31位 TECA-23035
(通常盤)
02敦賀半島 伊藤薫鈴木豪
2023年
9月27日
桜ひとひら工藤慎太郎 小倉良TECA-23057
(アンコール盤)
21 2024年
6月19日
01金沢望郷歌 2024 五木寛之 弦哲也前田俊明
鈴木豪
29位 TECA-24022
02あなたに逢いたい鈴木豪
2024年
10月16日
門司港フェリー 喜多條忠 小倉良 TECA-24057
(アンコール盤)
  • DVD付 (シングルCD+DVD)
#発売日曲順タイトルDVD収録内容規格品番
11 2014年10月22日01ふるさとの空遠く ふるさとの空遠く ミュージックビデオ
ふるさとの空遠く カラオケ字幕付き映像
TECA-15557
02Greensleeves-夕映えの小径-
12 2015年2月18日01雪明かりの駅 雪明かりの駅 ミュージックビデオ
三日月が綺麗だから ミュージックビデオ
特典映像
TECA-15586
02三日月が綺麗だから
03金沢望郷歌-10周年バージョン-
13 2016年5月11日01木蘭の涙 木蘭の涙 ミュージックビデオ
映像特典 (メイキング & メッセージ)
TECA-15685
02ブルー・スカイ〜あなたと飛びたい〜
14 2016年11月16日01みちのく ふゆほたる みちのく ふゆほたる ミュージックビデオ
映像特典 (メイキング)
TECA-15728
02夕風にひとり
15 2017年10月11日01花咲線〜いま君に会いたい〜 花咲線〜いま君に会いたい〜 ミュージックビデオ
映像特典 (MVメイキング)
TECA-15795
02通りゃんせ
16 2018年11月28日01最北シネマ 最北シネマ ミュージックビデオ
映像特典 (MVメイキング)
TECA-15881
02花、闌の時
17 2020年10月14日01雪風 雪風 ミュージックビデオ
悲しみのニューヨーク ミュージックビデオ
映像特典 (レコーディング密着メイキング映像)
TECA-20037
02悲しみのニューヨーク
18 2021年9月29日01風のブーケ 風のブーケ ミュージックビデオ
特典映像 (メイキング・インタビュー)
TECA-21033
02また逢いたいね
19 2022年6月29日01夢を抱いて走れ 夢を抱いて走れ ミュージックビデオ
特典映像 (メイキング・インタビュー)
TECA-22031
02岬めぐり
20 2023年7月5日01カサブランカ カサブランカ ミュージックビデオ
特典映像 (メイキング・インタビュー)
TECA-23036
02敦賀半島
21 2024年6月19日01金沢望郷歌 2024 金沢望郷歌 2024 ミュージックビデオ
特典映像 (メイキング・インタビュー)
TECA-24023
02あなたに逢いたい

デュエット・シングル

発売日デュエット曲順タイトル作詞作曲編曲規格品番
2012年
7月25日
北山たけし01奥入瀬恋歌田久保真見樋口義高矢野立美 TECA-12360
02夢去りし街角谷村新司堀内孝雄鈴木豪
2013年
7月17日
伊藤薫01悲しみの雨 伊藤薫 田代耕一郎 TECA-12463
02秋の手紙
2018年
8月15日
みずき舞01カナダからの手紙橋本淳 平尾昌晃 鈴木豪 TECA-13867
02二人でお酒を
(デュエットバージョン)
山上路夫

企画シングル

  • がんばろうニッポン 愛は勝つ シンガーズ名義。
発売日曲順タイトル作詞作曲編曲規格品番
2011年
6月22日
01愛は勝つ[73] KANKAN
矢代恒彦
EPCE-5796

アルバム

オリジナル・アルバム

発売日タイトル規格品番
2006年6月21日桜橋から [74]TECE-20643
2008年6月25日こころの旅 [75]TECE-20766
2010年1月20日旅立つ季節に [76]TECE-30900
2011年12月14日風よはこんで [77]UFCW-1022
2012年7月25日こころの歌 訪ね旅 [78]TECE-3082
2018年7月18日松原健之が歌う 平尾昌晃 永遠の名曲選集 [79]TECE-3496

ベスト・アルバム

発売日タイトル規格品番
2010年10月20日松原健之 ベストアルバム [80]TECE-30945
2013年2月20日松原健之 ベストアルバム2 [81]TECE-3143
2013年10月23日松原健之 ベストアルバム3 [82]TECE-3208
2015年12月16日松原健之 ベストアルバム4 [83]TECE-3350
2017年5月17日松原健之 ベストアルバム5 [84]TECE-3436
2019年9月18日松原健之 ベストアルバム6 [85]TECE-3539
2021年11月17日松原健之 ベストアルバム7 [86]TECE-3664
2023年11月1日松原健之 ベストアルバム8 [87]TECE-3710

参加アルバム

  • 小松原たけし名義。
発売日タイトル収録曲規格品番
2003年10月22日童謡の秘密 [88]ふるさと[注釈 5]
桃太郎[注釈 6]
VICS-60152
  • 松原健之名義。
発売日タイトル収録曲規格品番
2013年2月20日未恋ソングス〜片想いのカタチ〜 [89]初恋TECH-25330
2013年4月17日みんなの声〜若いってすばらしい〜 [90]たしかなことTECI-1362

映像作品

発売日タイトル規格規格品番
2010年4月21日松原健之 ファーストコンサート in 日本青年館[91] DVDTEBE-39068
2011年12月7日松原健之 映像コレクション [92]TEBE-30096
2013年7月17日松原健之コンサートツアー2013 in 磐田市民文化会館 [93]TEBE-39137
2015年11月18日松原健之コンサートツアー2015 in 浅草公会堂 [94]TEBE-39198
2017年9月20日松原健之コンサートツアー2017 in 磐田市民文化会館 [95]TEBE-45241
2020年2月19日松原健之コンサートツアー2019 in 菊川文化会館アエル [96]TEBE-45293

タイアップ曲・主題歌

年楽曲タイアップ
2002年 旅の終りに 劇団前進座舞台『旅の終りに』主題歌 ※小松原たけし名義。インディーズ
2011年歌の旅びとNHKラジオ『ラジオ深夜便・五木寛之の歌の旅びと』テーマソング
2012年あなたに逢えて映画『北のカナリアたち』公式応援ソング
2015年雪明かりの駅NHKラジオ『ラジオ深夜便』深夜便のうた(2015年1月〜3月)
2018年花咲線〜いま君に会いたい〜テレビ埼玉『夢劇場音楽堂』EDテーマ(2018年5月度)
2020年雪風TBS系『ひるおび』EDテーマ(2020年11月度)
2021年 風のブーケMBSテレビ『西乃風ブラン堂』OPテーマ
MBSラジオ『西乃風ブラン堂ラジオ』OPテーマ
TBS系『ひるおび』EDテーマ(2021年11月度)
2022年夢を抱いて走れBS-TBS『噂の!東京マガジン』EDテーマ(2022年7月〜9月)
2022年 悲しみの旅人よ 劇団前進座舞台『雨あがる』主題歌
2023年 カサブランカTBS系『ひるおび』EDテーマ(2023年7月度)
MBSテレビ『西乃風ブラン堂』OPテーマ
MBSラジオ『西乃風ブラン堂ラジオ』OPテーマ

出演

テレビ

ラジオ

インターネット

  • MUSIC+(#41・#42、2015年2月13日・20日、YouTube) - ゲスト[97][98]
  • MUSIC+(#48 - #88、2015年4月10日 - 2016年1月22日、YouTube) - レギュラーMC(岡田万里奈、長谷川萌美と担当)[99]
  • アプカミ(#1 - #61、2016年1月29日 - 2017年3月31日、YouTube) - レギュラーMC(岡田万里奈、長谷川萌美と担当)
  • tiny tiny(#125 - 、2020年4月3日 - 、YouTube) - アシスタントMC(中島卓偉と交互に担当、レギュラーMC・みつばちまき)

映画

雑誌

  • 月刊TORA 連載「松原健之『歌をあなたに』」(2010年11月号 - 2011年4月号、ニチオン)
  • 月刊歌謡アリーナ 連載「松原健之の“あなたに逢いたくて”」(2012年10月号 - 2014年12月号、夢グループ) - 毎月、さまざまなジャンルのゲストを招いた対談コーナー
  • 月刊カラオケファン 連載「松原健之の普段着で逢いましょう」(2015年11月号 -、ミューズ)

脚注

出典

  1. 1 2 3 “アーティストプロフィール”. 松原健之. J.P ROOM Inc. 2017年7月9日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 “アーティストプロフィール 松原健之”. アップフロントクリエイト. 2024年7月13日閲覧。
  3. 1 2 3 ““ダブル五木”が太鼓判のイケメン演歌歌手、松原健之の素顔”. zakzak. 2024年7月13日閲覧。
  4. 1 2 “松原健之独占インタビュー”. うたびと. 2024年7月14日閲覧。
  5. ↑ “鈴木敦先生の思い出。松原健之オフィシャルブログ「気ままに気まぐれ日記」”. 2024年7月13日閲覧。
  6. ↑ “恩師、茜まさお先生 松原健之オフィシャルブログ「気ままに気まぐれ日記」”. 2024年7月13日閲覧。
  7. ↑ “自身のふるさとへの想い…松原健之”. 唄栞. 2024年7月13日閲覧。
  8. ↑ “民謡の思い出 松原健之オフィシャルブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年8月29日閲覧。
  9. ↑ “歌手・松原健之、俳優としての挑戦~ 前進座の初春公演「雨あがる」に出演 ”. うたびと. 2024年7月14日閲覧。
  10. ↑ “石川って、スゴイ!”. 2024年7月14日閲覧。
  11. ↑ “金沢望郷歌”. YouTube. 2024年7月13日閲覧。
  12. ↑ “歴代新人賞”. 日本歌手協会. 2024年7月13日閲覧。
  13. ↑ “第47回日本レコード大賞”. 日本作曲家協会. 2024年7月13日閲覧。
  14. ↑ “信じることさ必ず最後に愛は勝つ!!松原健之ブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年7月13日閲覧。
  15. ↑ “2009年8月公演 五輪の華”. 明治座. 2024年7月13日閲覧。
  16. ↑ “まつたけ温泉開場 松原健之ブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年7月13日閲覧。
  17. 1 2 3 “松原健之プロフィール”. テイチクレコード. 2024年7月13日閲覧。
  18. 1 2 “「誰かにとってささやかな光になれたら」”. ぴあ関西版WEB. 2024年7月14日閲覧。
  19. ↑ “日本作曲家協会音楽祭・2014”. 日本作曲家協会. 2024年7月13日閲覧。
  20. ↑ “ふくろい未来大使”. 袋井市ホームページ (2016年1月28日). 2017年7月9日閲覧。
  21. ↑ “日本作曲家協会音楽祭2016”. 日本作曲家協会. 2024年7月13日閲覧。
  22. ↑ “今年で幕 日本有線大賞”. 音楽ナタリー. 2024年7月13日閲覧。
  23. ↑ “第51回日本作詩大賞”. BSテレ東. 2022年7月13日閲覧。
  24. 1 2 “松原健之 最北の地で新曲「最北シネマ」をPR。「稚内ふるさと大使」任命!”. PR TIMES. 2024年7月13日閲覧。
  25. ↑ “歴代歌謡賞”. 日本歌手協会. 2024年7月13日閲覧。
  26. ↑ “第61回日本レコード大賞”. 日本作曲家協会. 2024年7月14日閲覧。
  27. ↑ “「最北シネマ」に作詞賞 日本レコード大賞で松原さん歌唱曲”. 稚内プレス. 2024年7月14日閲覧。
  28. ↑ “松原健之(たま〜にstaff)”. X. 2024年7月14日閲覧。
  29. ↑ “DC FACTORY (@dcfactory_inc) の2021年2月15日20時25分のツイート”. Twitter (2021年2月15日). 2021年2月16日閲覧。 “松原健之のYouTubeチャンネルがスタート!”
  30. ↑ “夜中にすみません”. ふくろい未来大使・歌手・松原健之(まつばらたけし)オフィシャルブログ「気ままに 気まぐれ日記」 (2021年2月16日). 2021年2月16日閲覧。
  31. ↑ “松原健之オフィシャルチャンネル”. YouTube. 2024年7月14日閲覧。
  32. ↑ “雨あがる”. 前進座. 2024年7月14日閲覧。
  33. ↑ “お知らせ 松原健之ブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年7月14日閲覧。
  34. ↑ “松原健之「金沢望郷歌 2024(アンコール盤)」 歌で石川や能登の方に寄り添うことができれば!”. 東京スポーツ. 2024年12月31日閲覧。
  35. ↑ “金沢望郷歌2024”. YouTube. 2024年7月13日閲覧。
  36. ↑ “松原健之21枚目の新曲はデビュー曲の新バージョン『金沢望郷歌2024』”. うたびと. 2024年7月14日閲覧。
  37. ↑ “オリコン演歌・歌謡週間ランキング2024年7月1日付”. オリコン. 2024年7月13日閲覧。
  38. ↑ “松原健之、新曲『金沢望郷歌 2024』がオリコン週間演歌・歌謡シングルランキング第1位を獲得! 能登の被災者に寄り添うべく、デビュー曲を新バージョンとしてリリース”. うたびと. 2024年7月14日閲覧。
  39. ↑ “日本作曲家協会音楽祭・2024”. 日本作曲家協会. 2024年9月21日閲覧。
  40. ↑ “ノーザン・エンタメ・アイズ Vol:54 【松原健之トーク&ライブ2024】2024.10.17 於:cube garden”. オフィスナイキ. 2024年10月25日閲覧。
  41. ↑ “能登半島地震災害募金についてのご報告”. アップフロントクリエイト. 2025年1月29日閲覧。
  42. ↑ “虫垂炎のこと。松原健之オフィシャルブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2025年1月29日閲覧。
  43. ↑ “朗報×2 川上大輔参上?! 松原健之ブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年7月14日閲覧。
  44. ↑ “メディア情報 松原健之”. アップフロントクリエイト. 2024年7月14日閲覧。
  45. ↑ “松原健之クリスマスディナーショー2022”. コットンクラブ. 2024年7月14日閲覧。
  46. ↑ “文化放送「走れ!歌謡曲」2010.9.1”. 文化放送. 2024年7月29日閲覧。
  47. ↑ “すべてを包み込む松原健之の”奇跡”が宿る歌声”. オトカゼ. 2024年7月14日閲覧。
  48. ↑ “松原健之「音楽療法」CD『風よはこんで』発売記念インタビュー”. 女性自身. 2024年7月14日閲覧。
  49. ↑ “松原健之、手術で3週間声出せず「歌が生活のすべてだと分かった」”. サンスポ. 2024年7月14日閲覧。
  50. ↑ “松原健之ツアー最終日、声帯ポリープ手術から復帰”. 日刊スポーツ. 2024年7月15日閲覧。
  51. ↑ “「声帯ポリープ」の除去手術を行い休養していた松原健之、完全復活!!”. UtaTen. 2024年7月15日閲覧。
  52. ↑ “松原健之 JR釧路駅で1日駅長…楽曲が路線の知名度向上に貢献し就任”. デイリー. 2024年7月14日閲覧。
  53. ↑ “演歌歌手の松原健之がJR釧路駅の一日駅長 クリスタルボイスと呼ばれる抜群の歌唱力も披露”. サンスポ. 2024年7月14日閲覧。
  54. ↑ “松原健之コンサートツアー2013年 最終日Zepp Sapporoの公演を観て”. オフィスナイキ. 2024年7月14日閲覧。
  55. ↑ “デビュー15周年記念曲『雪風』作詞・作曲・編曲 KANのコメント公開!!”. PR TIMES. 2024年7月14日閲覧。
  56. ↑ “アイドルグループBEYOOOOONDSの小林萌花と共演!”. MUSIC GUIDE. 2024年7月14日閲覧。
  57. ↑ “松原健之、BEYOOOOONDS小林萌花との「雪風」コラボMV公開”. BARKS. 2024年7月14日閲覧。
  58. ↑ “悲しみのニューヨーク2021ver.”. YouTube. 2024年7月14日閲覧。
  59. ↑ “新曲「風のブーケ」がオリコン週間演歌・歌謡曲シングルランキング1位獲得!”. おとなのおと. 2024年7月14日閲覧。
  60. 1 2 “松原健之が優しく力強く背中を押す応援歌”. カラフル. 2024年7月14日閲覧。
  61. ↑ “‟奇跡のクリスタルボイス”松原健之が新曲『カサブランカ』をリリース 「この歌が代表作になるよう、長く大切に歌い続けたい」”. うたびと. 2024年7月14日閲覧。
  62. ↑ “同時更新?! 松原健之ブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年7月14日閲覧。
  63. ↑ “「風のブーケ」松原健之 feat. 植村あかり(Juice=Juice)&川村文乃(アンジュルム)&小片リサのミュージック・ビデオ(ペニンシュラ Ver.)配信中!!”. アップフロントクリエイト. 2024年7月14日閲覧。
  64. ↑ “松原健之が歌う大人の哀愁〜新曲「カサブランカ」への想い〜”. カラフル. 2024年7月14日閲覧。
  65. ↑ “食欲の秋芸術の秋 松原健之ブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年7月14日閲覧。
  66. ↑ “松原健之が歌う大人の哀愁〜新曲「カサブランカ」への想い〜”. カラフル. 2024年7月14日閲覧。
  67. ↑ “ついに時代が! ヴィレッジ!! 松原健之ブログ「気ままに気まぐれ日記」”. アメーバブログ. 2024年7月14日閲覧。
  68. ↑ “前作に続きアイドルとコラボした新曲『夢を抱いて走れ』をリリース”. うたびと. 2024年7月14日閲覧。
  69. ↑ “松原健之 日本タレント名鑑”. 日本タレント名鑑. 2024年7月14日閲覧。
  70. ↑ “松原健之 初秋の演歌・歌謡大特集Part1~歌謡目線で注目のアーティスト”. オリコン. 2024年7月14日閲覧。
  71. ↑ “パーソナリティー”. STVラジオ. 2024年7月14日閲覧。
  72. ↑ “松原健之の作品”. ORICON NEWS. オリコン. 2024年6月29日閲覧。
  73. ↑ “愛は勝つ”. アップフロントワークス. 2025年2月1日閲覧。
  74. ↑ “桜橋から”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  75. ↑ “こころの旅”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  76. ↑ “旅立つ季節に”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  77. ↑ “風よはこんで”. アップフロントクリエイト. 2024年7月14日閲覧。
  78. ↑ “こころの旅 訪ね旅”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  79. ↑ “平尾昌晃永遠の名曲選集”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  80. ↑ “松原健之ベストアルバム”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  81. ↑ “松原健之ベストアルバム2”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  82. ↑ “松原健之ベストアルバム3”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  83. ↑ “松原健之ベストアルバム4”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  84. ↑ “松原健之ベストアルバム5”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  85. ↑ “松原健之ベストアルバム6”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  86. ↑ “松原健之ベストアルバム7”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  87. ↑ “松原健之ベストアルバム8”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  88. ↑ “童謡の秘密”. 2024年7月14日閲覧。
  89. ↑ “未恋ソングス”. アップフロントクリエイト. 2024年7月14日閲覧。
  90. ↑ “みんなの声”. アップフロントクリエイト. 2024年7月14日閲覧。
  91. ↑ “松原健之ファーストコンサート”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  92. ↑ “映像コレクション”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  93. ↑ “コンサートツアー2013”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  94. ↑ “コンサートツアー2015”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  95. ↑ “コンサートツアー2017”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  96. ↑ “コンサートツアー2019”. テイチクレコード. 2024年7月14日閲覧。
  97. ↑ MUSIC+41 ゲスト「松原健之」、番組ジングル制作#01、中島卓偉ライブ映像他 (02/13/2015). MUSIC+. 13 February 2015. 2017年9月3日閲覧。
  98. ↑ MUSIC+42 ゲスト&ライブ映像「松原健之」、番組ジングル制作#02他 (02/20/2015). MUSIC+. 20 February 2015. 2017年9月3日閲覧。
  99. ↑ MUSIC+ リニューアル告知動画. MUSIC+. アップフロントワークス. 8 April 2015. 2017年4月10日閲覧。

注釈

  1. ↑ 表題曲は、山崎ハコの「こころの花」。カップリング曲として収録。
  2. 1 2 ピアノ演奏:小林萌花(BEYOOOOONDS)。
  3. ↑ 松原健之 feat.植村あかり (Juice=Juice) & 川村文乃 (アンジュルム) & 小片リサ名義。
  4. 1 2 松原健之 with 宮崎由加 & 伊勢鈴蘭 (アンジュルム)名義。
  5. ↑ 歌:合田道人、小松原たけし。
  6. ↑ 歌:合田道人、小松原たけし、藤川準。

外部リンク