第174回天皇賞
| 第174回天皇賞(秋) | |
|---|---|
| 開催国 |
|
| 主催者 | 日本中央競馬会(JRA) |
| 競馬場 | 東京競馬場 |
| 施行年 | 2026年 |
| 施行日 | 11月1日 |
| 競走の情報 | |
| 距離 | 芝2000m |
| 格付け | GI |
| 賞金 |
1着賞金3億円 |
| 出走条件 | サラ系3歳以上(国際・指定) |
| 負担重量 | 定量 |
| 天候 | 晴 |
| 馬場状態 | 良 |
| 結果・受賞 | |
| 優勝馬 | ダノンデサイル |
| 優勝騎手 | 戸崎圭太(美浦) |
| 優勝調教師 | 安田翔伍(栗東) |
| 優勝馬主 | (株)ダノックス |
| 優勝生産者 | 社台ファーム |
| 勝ちタイム | 1分56秒7 |
« 第173回(春) | |
第174回天皇賞は、2026年(令和8年)11月1日に東京競馬場で行われた競馬の競走である。ダノンデサイルが本競走を制覇し、GI・3勝目を挙げた[1]。
優勝騎手の戸崎圭太は、本競走11回目の騎乗で初制覇となった。
出走馬の状況
出走馬17頭中5頭がGI馬、14頭が重賞馬という豪華なメンバーとなった[2]。その中でも、4歳世代の頂上対決が注目された[3]。
前走の宝塚記念で惜しくも2着となったが、本年の大阪杯と天皇賞(春)を制したクロワデュノールは、天皇賞春秋制覇を目指し参戦する[4]。
前走のキングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスからの遠征明けとなる前年の覇者・マスカレードボールは、本競走連覇を狙い出走する[5]。
3歳勢からは、前年の新潟2歳ステークス覇者、本年の共同通信杯を制し、皐月賞では2着に好走したリアライズシリウスが参戦[6][7]。
他の古馬G1馬からは、前年のエリザベス女王杯を勝ち、本年限りで引退を表明しているレガレイラや[8][9]、前年のドバイシーマクラシック覇者で、GI競走4戦連続3着と好走が続いているダノンデサイル[10]、2023年のNHKマイルカップを制したシャンパンカラーが参戦を表明した[11]。
その他重賞馬からは、前走の札幌記念で差し切り勝ちを見せたシェイクユアハートや[12]、前走のチャレンジカップで接戦を制したジョバンニ[13]、前哨戦の毎日王冠を差し切り、本競走がラストランとなるセイウンハーデス等が参戦する[14]。
- 本競走の優先出走権が得られるオールカマーを逃げ切って制したメイショウゲキリンはアルゼンチン共和国杯に向かうため[15]、京都大賞典を後続を振り切って制したエコロディノスは有馬記念に向かうためそれぞれ回避した[16]。
主な前哨戦の結果
本競走への出走予定馬は太字で表記する。
第72回産経賞オールカマー GII
- 1着に優先出走権が与えられる。
| 着順 | 競走馬名 | 騎手 | タイム | 着差 | 上3F |
|---|---|---|---|---|---|
| 1着 | メイショウゲキリン | 田辺裕信 | 2:16.9 | ー | 37.1 |
| 2着 | キャントウェイト | 横山典弘 | 2:16.9 | ハナ | 36.5 |
| 3着 | ヴーレヴー | 吉田隼人 | 2:17.2 | 1 3/4 | 37.1 |
| 4着 | レガレイラ | 戸崎圭太 | 2:17.4 | 1 1/4 | 37.3 |
| 11着 | コスモキュランダ | 横山武史 | 2:21.9 | 大差 | 41.6 |
第77回毎日王冠 GII
- 1着に優先出走権が与えられる。
| 着順 | 競走馬名 | 騎手 | タイム | 着差 | 上3F |
|---|---|---|---|---|---|
| 1着 | セイウンハーデス | 幸英明 | 1:45.5 | ー | 33.5 |
| 2着 | ホウオウビスケッツ | 岩田康誠 | 1:45.5 | ハナ | 33.9 |
| 3着 | レディネス | 横山典弘 | 1:45.7 | 1 1/4 | 33.5 |
| 7着 | リアライズシリウス | 津村明秀 | 1:45.9 | アタマ | 34.1 |
| 9着 | エルトンバローズ | 松若風馬 | 1:46.1 | クビ | 33.3 |
| 13着 | シャンパンカラー | 内田博幸 | 1:46.2 | 1/2 | 33.5 |
第61回京都大賞典 GII
- 1着に優先出走権が与えられる。
| 着順 | 競走馬名 | 騎手 | タイム | 着差 | 上3F |
|---|---|---|---|---|---|
| 1着 | エコロディノス | 田口貫太 | 2:24.0 | ー | 34.9 |
| 2着 | マイネルエンペラー | 吉村誠之助 | 2:24.1 | 3/4 | 34.7 |
| 3着 | アクアヴァーナル | 松山弘平 | 2:24.2 | クビ | 34.7 |
主な競走の結果
出走馬・枠順
※全頭とも性齢は「3歳以上」、斤量は3歳56kg、4歳以上58kg、牝馬2kg減
| 枠番 | 馬番 | 競走馬名 | 性齢 | 騎手 | 斤量 [kg] |
調教師 | 馬主 | 単勝人気 | 馬体重 [kg] | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オッズ | 人気 | |||||||||
| 1 | 1 | クロワデュノール | 牡4 | クリスチャン・デムーロ | 58.0 | 斉藤崇史 | (有)サンデーレーシング | 2.3 | 1 | 512 |
| 2 | エルトンバローズ | 牡6 | 松若風馬 | 58.0 | 杉山晴紀 | 猪熊広次 | 380.9 | 17 | 512 | |
| 2 | 3 | レガレイラ | 牝5 | 岩田望来 | 56.0 | 木村哲也 | (有)サンデーレーシング | 10.0 | 3 | 494 |
| 4 | レディネス | 牡4 | 横山典弘 | 58.0 | 昆貢 | 安原浩司 | 100.2 | 11 | 494 | |
| 3 | 5 | シャンパンカラー | 牡6 | 内田博幸 | 58.0 | 田中剛 | 青山洋一 | 276.9 | 15 | 516 |
| 6 | セイウンハーデス | 牡7 | 幸英明 | 58.0 | 橋口慎介 | 西山茂行 | 32.8 | 6 | 478 | |
| 4 | 7 | マスカレードボール | 牡4 | クリストフ・ルメール | 58.0 | 手塚貴久 | (株)社台レースホース | 2.5 | 2 | 474 |
| 8 | ジュンブロッサム | 牡7 | 杉原誠人 | 58.0 | 友道康夫 | 河合純二 | 357.2 | 16 | 476 | |
| 5 | 9 | ホウオウビスケッツ | 牡6 | 岩田康誠 | 58.0 | 奥村武 | 小笹芳央 | 94.5 | 10 | 504 |
| 10 | ネブラディスク | 牡4 | 川田将雅 | 58.0 | 福永祐一 | 金子真人ホールディングス(株) | 40.8 | 8 | 458 | |
| 6 | 11 | シェイクユアハート | 牡6 | 古川吉洋 | 58.0 | 宮徹 | 吉田千津 | 11.7 | 5 | 452 |
| 12 | コスモキュランダ | 牡5 | 丹内祐次 | 58.0 | 加藤士津八 | (有)ビッグレッドファーム | 146.9 | 12 | 524 | |
| 7 | 13 | リアライズシリウス | 牡3 | 津村明秀 | 57.0 | 手塚貴久 | 今福洋介 | 35.2 | 7 | 530 |
| 14 | タガノデュード | 牡5 | ミルコ・デムーロ | 58.0 | 宮徹 | 八木良司 | 159.7 | 14 | 498 | |
| 8 | 15 | サクラファレル | 牡4 | 佐々木大輔 | 58.0 | 堀宣行 | (株)さくらコマース | 148.7 | 13 | 522 |
| 16 | ジョバンニ | 牡4 | 松山弘平 | 58.0 | 杉山晴紀 | KRジャパン | 57.2 | 9 | 476 | |
| 17 | ダノンデサイル | 牡5 | 戸崎圭太 | 58.0 | 安田翔伍 | (株)ダノックス | 10.8 | 4 | 516 | |
結果・払戻金
順位表
| 着順 | 枠番 | 馬番 | 競走馬名 | 騎手 | タイム | 上3F | 着差 (馬身) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 8 | 17 | ダノンデサイル | 戸崎圭太 | 1:56.7 | 32.9 | ― |
| 2 | 5 | 10 | ネブラディスク | 川田将雅 | 1:57.1 | 33.7 | 2.1/2 |
| 3 | 2 | 3 | レガレイラ | 岩田望来 | 1:57.2 | 33.8 | 3/4 |
| 4 | 7 | 14 | タガノデュード | M.デムーロ | 1:57.4 | 33.3 | 1.1/4 |
| 5 | 1 | 2 | クロワデュノール | C.デムーロ | 1:57.4 | 34.2 | ハナ |
| 6 | 6 | 11 | シェイクユアハート | 古川吉洋 | 1:57.5 | 34.0 | アタマ |
| 7 | 4 | 8 | ジュンブロッサム | 杉原誠人 | 1:57.7 | 34.2 | 1.1/4 |
| 8 | 8 | 15 | サクラファレル | 佐々木大輔 | 1:57.7 | 34.4 | クビ |
| 9 | 6 | 12 | コスモキュランダ | 丹内祐次 | 1:57.7 | 34.7 | アタマ |
| 10 | 3 | 6 | セイウンハーデス | 幸英明 | 1:57.7 | 34.5 | ハナ |
| 11 | 4 | 7 | マスカレードボール | C.ルメール | 1:57.8 | 34.2 | クビ |
| 12 | 8 | 16 | ジョバンニ | 松山弘平 | 1:58.5 | 35.6 | 4 |
| 13 | 3 | 5 | シャンパンカラー | 内田博幸 | 1:58.7 | 35.0 | 1.1/4 |
| 14 | 5 | 9 | ホウオウビスケッツ | 岩田康誠 | 1:58.9 | 35.9 | 1.1/4 |
| 15 | 7 | 13 | リアライズシリウス | 津村明秀 | 1:59.2 | 35.2 | 1.1/2 |
| 16 | 1 | 2 | エルトンバローズ | 松若風馬 | 1:59.2 | 35.9 | アタマ |
| 17 | 2 | 4 | レディネス | 横山典弘 | 1:59.9 | 37.2 | 4 |
払戻金
| 馬番/枠番 | 人気 | 金額(円) | |
|---|---|---|---|
| 単勝 | 17 | 4 | 1080 |
| 複勝 | 17 | 3 | 320 |
| 10 | 8 | 880 | |
| 5 | 3 | 370 | |
| 馬単 | 10>17 | 24 | 12,970 |
| 馬連 | 17-10 | 46 | 25,490 |
| 枠連 | 5-8 | 18 | 5,990 |
| ワイド | 10-17 | 26 | 3,300 |
| 3-17 | 12 | 1,290 | |
| 3-10 | 37 | 5,060 | |
| 三連複 | 3-10-17 | 84 | 41,010 |
| 三連単 | 17>10>3 | 455 | 297,820 |
データ
| 1000m通過タイム | 58.8秒(レディネス) |
| 上がり4ハロン | 45.8秒 |
| 上がり3ハロン | 34.0秒 |
| 最速上がり3ハロン | 32.9秒(ダノンデサイル) |
制裁
- セイウンハーデスに騎乗した幸英明とクロワデュノールに騎乗したC.デムーロは最後の直線コースで内側に斜行したため戒告(被害馬:リアライズシリウス・ジョバンニ)
当日のWIN5(5重勝単勝式)
出典:[20]
- 発売票数:7,327,069票
- 発売総額:732,706,900円
- 的中票数:320票
- 払戻金:1,602,790円
| 対象順 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
|---|---|---|---|---|---|
| 競走順 | 東京第9競走 | 京都第10競走 | 東京第10競走 | 京都第11競走 | 東京第11競走 |
| 競走名 | 紅葉S | 古都S | 秋嶺S | まほろばS | 第174回天皇賞・秋 |
| 条件 | 芝1600m 3歳上3勝クラス |
芝3000m 3歳上3勝クラス |
ダート1300m 3歳以3勝クラス |
芝1600m 3歳上オープン |
芝2000m 3歳上オープン |
| 単勝人気 | 1番人気 | 1番人気 | 7番人気 | 1番人気 | 4番人気 |
| 勝利馬 (鞍上) |
ミッキーソルジャー (横山典弘) |
ファームツエンティ (酒井学) |
クインズデネブ (M.デムーロ) |
レザベーション (田口貫太) |
ダノンデサイル (戸崎圭太) |
| 馬番 | 1 | 1 | 12 | 7 | 17 |
| 残票数 | 2,269,310票 | 545,427票 | 22,076票 | 5,087票 | 320票 |
記録・エピソード
- 国歌演奏及び発走ファンファーレは航空自衛隊の航空中央音楽隊が務めた。
- 騎手の戸崎圭太は11回目の騎乗で天皇賞(秋)初制覇、JRA・GIはモンローウォークで勝利した秋華賞に続き今年2勝目となり通算16勝目、重賞は通算91勝目、中央通算1771勝目。
- 調教師の安田翔伍は本競走初出走で初勝利、GIは海外レースを含むと通算4勝目。
- 馬主の野田順弘は個人名義・ダノックス名義通じて本競走初勝利、JRA・GI通算11勝目。
- 本競走を含む全競走終了後、柴田善臣の騎手引退式が行われた[21][22]。後述の通り、引退式の前にはNHKの中継にゲスト出演している。
- 同じく全競走終了後、2012年勝ち馬エイシンフラッシュのお披露目会が、当時騎乗したミルコ・デムーロと、2010年日本ダービーで騎乗した内田博幸を同席の上で行われた[23][24]。
テレビ・ラジオ中継
実況担当者
- 日本放送協会(NHK):黒住駿(名古屋放送局)
- ラジオNIKKEI(含・グリーンチャンネル・BS11[注 1]):山本直(東京本社・2年連続2回目)
- フジテレビ(みんなのKEIBA):上中勇樹(初実況)
- ニッポン放送:清水久嗣
- ラジオ日本:木村季康
- 文化放送:長谷川太
- TBSラジオ:小笠原亘(TBSテレビ)
- MBS:三宅秀一郎
他局・系列局利用社局
脚注
注釈
- ↑ JRA公式映像使用
出典
- ↑ 競馬 秋の天皇賞 ダノンデサイルが優勝 G1レース3勝目 - NHK ONE NEWS 2026年11月1日 17時24分
- ↑ 「【天皇賞・秋】クロワデュノールにマスカレードボール、レガレイラとダノンデサイルなど豪華メンバー17頭が登録」『サンスポZBAT!』2026年10月18日。2026年10月30日閲覧。
- ↑ 「天皇賞・秋の出走馬決まる GⅠ馬5頭、注目は4歳強豪対決」『毎日新聞』2026年10月29日。2026年10月30日閲覧。
- ↑ 「【天皇賞・秋】クロワデュノール 父子2代の春秋盾制覇へ」『スポーツニッポン』2026年10月28日。2026年10月30日閲覧。
- ↑ 「英遠征明けのマスカレードボールは連覇が懸かる天皇賞・秋へ キングジョージ7着から巻き返しを図る」『スポーツニッポン』2026年9月22日。2026年10月30日閲覧。
- ↑ 「【注目馬動向】マスカレードボールが天皇賞・秋連覇へ今日10月6日に帰厩 僚馬の毎日王冠7着リアライズシリウスは同レースで反撃へ」『馬トク - UMATOKU』2026年10月6日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「【天皇賞・秋】リアライズシリウス メンバー唯一の3歳馬は7枠13番 手塚久師「真ん中よりやや外めで競馬はしやすそう」」『デイリースポーツ』2026年10月30日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「レガレイラは天皇賞・秋で4年連続G1制覇を目指す クラブ発表/有力馬情報」『日刊スポーツ』2026年10月10日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「【産経賞オールカマー】“天才少女”レガレイラのラストシーズン 太田助手「昨年よりも雰囲気はいいですね」」『サンスポZBAT!』2026年9月15日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「【天皇賞・秋】日本ダービー馬ダノンデサイルが3着続きに終止符 安田調教師「僕個人としても3着はもう見たくはない」」『スポーツ報知』2026年10月28日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「【天皇賞秋・生情報】シャンパンカラー田中剛調教師は鞍上・内田博幸に期待「ジョッキーに頑張ってもらって」」『東京スポーツ』2026年10月30日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「【3歳以上次走報】シェイクユアハートは予定通り天皇賞・秋へ」『サンスポZBAT!』2026年8月24日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「【天皇賞秋・生情報】2頭出しの杉山晴紀調教師が自らエルトンバローズ&ジョバンニの調教に騎乗」『東京スポーツ』2026年10月30日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「西山茂行オーナーがセイウンハーデスの次走ラストランを明言「あと1戦は天皇賞・秋」/毎日王冠」『日刊スポーツ』2026年10月5日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「【次走】メイショウゲキリンはアルゼンチン共和国杯」『スポーツニッポン』2026年10月8日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ 「京都大賞典を快勝のエコロディノスは有馬記念へ 大久保龍志調教師「(田口)貫太と有馬へ行きたい」【次走報】」『東京スポーツ』2026年10月7日。2026年10月31日閲覧。
- ↑ “2026年 産経賞オールカマー JRA”. jra.jp. 日本中央競馬会 (2026年9月20日). 2026年11月1日閲覧。
- ↑ “2026年 毎日王冠 JRA”. jra.jp. 日本中央競馬会 (2026年10月4日). 2026年11月1日閲覧。
- ↑ “2026年 京都大賞典 JRA”. jra.jp. 日本中央競馬会 (2026年10月4日). 2026年11月1日閲覧。
- ↑ 「WIN5対象レース 2026年11月1日」『netkeiba』。2026年11月1日閲覧。
- ↑ 『柴田善臣騎手の引退式の実施』(プレスリリース)日本中央競馬会、2026年9月19日。オリジナルの2026年11月1日時点におけるアーカイブ。2026年11月1日閲覧。
- ↑ 柴田善臣元騎手 引退式 | JRA公式 - YouTube JRA公式チャンネル 2026年11月1日
- ↑ 19歳エイシンフラッシュが11・1天皇賞当日に東京競馬場へ来場、ミルコ&内田騎手も同席予定 - 日刊スポーツ 2026年10月23日
- ↑ 2012年の天皇賞・秋を勝ったエイシンフラッシュが東京競馬場に来場 ミルコ・デムーロ騎手の一礼シーンも再現 - UMATOKU(報知新聞) 2026年11月1日