1843年
表示
| 千年紀: | 2千年紀 |
|---|---|
| 世紀: | 18世紀 - 19世紀 - 20世紀 |
| 十年紀: | 1820年代 1830年代 1840年代 1850年代 1860年代 |
| 年: | 1840年 1841年 1842年 1843年 1844年 1845年 1846年 |
1843年(1843 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、日曜日から始まる平年。
他の紀年法
[編集]カレンダー
[編集]できごと
[編集]- 4月25日(天保14年3月26日) - 江戸幕府が人返しの法を発令。江戸流入農民を強制帰農させて農村復興を図るが失敗(天保の改革)[1]。
- 6月26日 - イギリス領香港が成立。イギリスと清の間で南京条約の批准書が交換されて同条約が発効し、英皇制誥により香港がイギリスの王冠植民地となる[2]。
- 6月28日(天保14年6月1日) - 江戸幕府が江戸・大坂周辺の直轄地化を目指し上知令を発布(大名・旗本らの反発を招く)[3]。
- 7月15日 - イギリスの週刊風刺漫画雑誌『パンチ』で、画題に「カートゥーン」を用いた世界初の風刺木版画、ジョン・リーチの『Cartoon, No. 1. — Substance and Shadow.(実体と影)』が発表される[4][5]。

ジョン・リーチ『Cartoon, No. 1. — Substance and Shadow.(実体と影)』 - 7月22日(道光23年6月25日) - イギリスと清が五口通商章程に調印。南京条約に基づく開港5港の貿易細則と協定関税率を規定[6]。
- 10月8日(道光23年8月15日) - イギリスと清が虎門寨追加条約を締結。領事裁判権、協定関税(関税自主権喪失)、片務的最恵国待遇の不平等条約体制を確立[7]。
- 10月14日 - ドイツの作曲家メンデルスゾーンの劇付随音楽『夏の夜の夢』(「結婚行進曲」などを含む)がポツダムで初演される[8]。
- 10月16日 - アイルランドの数学者ウィリアム・ハミルトンが四元数の基本数式を発見[9]。
- 11月5日(天保14年閏9月13日) - 江戸幕府が反対を受け上知令を撤回し、老中水野忠邦を罷免。同時に進められていた下総印旛沼干拓事業も中止となり、天保の改革が挫折・終焉[10][11]。
- 11月17日(道光23年9月26日) - 南京条約に基づき上海が開港[12]。
- 11月17日(天保14年閏9月26日) - 江戸幕府の寺社奉行阿部正弘が25歳で老中に就任[13]。
- 12月19日 - イギリスのチャールズ・ディケンズの中編小説『クリスマス・キャロル』が刊行される[14]。
日付不詳
[編集]- イギリスの女性数学者エイダ・ラブレスがバベッジの解析機関に関する論文訳注(Note G)において、ベルヌーイ数を算出するアルゴリズムを発表(世界初のコンピュータプログラムとされる)[15][16]。
- ドイツの天文学者ハインリッヒ・シュワーベが約11年周期の太陽活動周期(黒点周期)を発表[17]。
- イギリス東インド会社がインド北西部のシンド地方を併合[18]。
- イギリスの物理学者ジェームズ・プレスコット・ジュールが熱の仕事当量の測定結果を発表(エネルギー保存の法則・熱力学第一法則の確立に寄与)[19][20]。
- デンマークの哲学者キルケゴールが『あれか、これか』や『おそれとおののき』を刊行(実存主義思想の先駆け)[21][22]。
- 蘭方医の佐藤泰然が佐倉藩主堀田正睦の招きを受け、下総国佐倉に蘭医学塾兼診療所「和田塾」(後の順天堂)を開設[23]。
- イギリスの美術評論家ジョン・ラスキンが『近代画家論』第1巻を刊行(ターナーを擁護・評価し、後のウィリアム・モリスらのアーツ・アンド・クラフツ運動に影響を与える)[24]。
誕生
[編集]→「Category:1843年生」も参照
- 1月25日 - ヘルマン・アマンドゥス・シュヴァルツ[25]、ドイツの数学者(+ 1921年)
- 1月28日(天保13年12月28日) - 常磐津林中[26]、常磐津節の太夫(+ 1906年)
- 1月29日 - ウィリアム・マッキンリー[27]、第25代アメリカ合衆国大統領。米西戦争を主導(+ 1901年)
- 1月30日(天保14年1月1日) - 三輪田真佐子[28]、教育者。三輪田女学校を創設(+ 1927年)
- 1月(日付不明) - 幸堂得知[29]、劇評家、小説家(+ 1913年)
- 2月10日 - ホーレス・ウィルソン[30]、アメリカの教育者、お雇い外国人。日本に初めて野球を伝える(+ 1927年)
- 2月11日 - ダニエル・クロスビー・グリーン[31]、アメリカの宣教師。神戸を中心に布教(+ 1913年)
- 2月12日(天保14年1月14日) - 新島襄[32]、キリスト教の布教家。同志社英学校を創設(+ 1890年)
- 2月13日(天保14年1月15日) - 遠藤利貞[33]、数学史家(+ 1915年)
- 2月16日 - ヘンリー・リーランド[34]、自動車技術者。高級車キャデラックやリンカーンの創業者(+ 1932年)
- 2月24日 - テオフィロ・ブラガ[35]、ポルトガルの大統領、作家(+ 1924年)
- 3月6日(天保14年2月6日) - 松尾臣善[36]、官僚。第6代日本銀行総裁(+ 1916年)
- 3月12日 - ガブリエル・タルド[37]、フランスの社会学者、犯罪学者(+ 1904年)
- 3月20日 - アントン・ヨハネス・ゲールツ[38]、オランダの薬学者。日本の近代薬学の発展に貢献(+ 1883年)
- 3月29日(天保14年2月29日) - 尾上松助 (4代目)[39]、歌舞伎役者(+ 1928年)
- 4月4日 - ハンス・リヒター[40]、ハンガリーの指揮者(+ 1916年)
- 4月14日(天保14年3月15日) - 有地品之允[41]、海軍軍人。第2代連合艦隊司令長官(+ 1919年)
- 4月15日 - ヘンリー・ジェイムズ[42]、アメリカ出身の小説家。心理主義小説の先駆者(+ 1916年)
- 4月17日 - カミロ・ジッテ[43]、オーストリアの建築家、都市計画家(+ 1903年)
- 4月21日 - ヴァルター・フレミング[44]、ドイツの細胞学者。有糸分裂を命名(+ 1905年)
- 5月6日 - グローブ・カール・ギルバート[45]、アメリカの地質学者(+ 1918年)
- 5月10日 - ベニート・ペレス・ガルドス[46]、スペインの小説家(+ 1920年)
- 5月12日 - トーマス・ウィリアム・リス・デイヴィッズ[47]、イギリスの仏教学者(+ 1922年)
- 5月13日 - エヴゲーニイ・アレクセーエフ[48]、ロシアの軍人。日露戦争時の極東総督(+ 1917年)
- 5月21日 - シャルル・ゴバ[49]、スイスの法律家。常設国際平和局の指導、ノーベル平和賞受賞(+ 1914年)
- 5月21日 - ルイ・ルノー[50]、フランスの法学者。国際法の発展に貢献、ノーベル平和賞受賞(+ 1918年)
- 6月1日(天保14年5月4日) - 西郷従道[51]、薩摩藩出身の軍人、政治家。初代海軍大臣(+ 1902年)
- 6月3日 - フレゼリク8世[52]、デンマーク国王(+ 1912年)
- 6月9日(天保14年5月12日) - 伊東祐亨[53]、海軍軍人。日清戦争時の連合艦隊司令長官(+ 1914年)
- 6月9日 - ベルタ・フォン・ズットナー[54]、オーストリアの小説家、平和運動家。女性初のノーベル平和賞受賞(+ 1914年)
- 6月15日 - エドヴァルド・グリーグ[55]、ノルウェーの作曲家(+ 1907年)
- 6月30日 - アーネスト・サトウ[56]、イギリスの外交官。幕末のイギリス公使館通訳(+ 1929年)
- 7月7日 - カミッロ・ゴルジ[57]、イタリアの解剖学者。ゴルジ体を発見(+ 1926年)
- 7月24日 - ウィリアム・アブニー[58]、イギリスの天文学者・化学者(+ 1920年)
- 8月1日 - ロバート・トッド・リンカーン[59]、アメリカの政治家。陸軍長官、エイブラハム・リンカーンの長男(+ 1926年)
- 8月3日(道光23年7月8日) - 尚泰王[60]、琉球王国最後の国王(+ 1901年)
- 8月12日 - コルマール・フォン・デア・ゴルツ[61]、ドイツの軍人。オスマン帝国の軍制近代化を指導(+ 1916年)
- 8月21日 - マリオン・スコット[62]、アメリカの教育者。東京師範学校で近代教育を指導(+ 1926年)
- 8月25日(天保14年8月1日) - 井上勝[63]、官僚、技術者。日本近代鉄道の父(+ 1910年)
- 8月31日 - ゲオルク・フォン・ヘルトリング[64]、第7代ドイツ帝国首相(+ 1919年)
- 9月3日(天保14年8月10日) - 大井憲太郎[65]、自由民権運動の激進派指導者。大阪事件を起こす(+ 1922年)
- 9月9日 - オスカル・モンテリウス[66]、スウェーデンの考古学者。型式学的研究法を確立(+ 1921年)
- 9月17日 - ウィリアム・グリフィス[67]、アメリカの教育者、宗教家。福井藩などで理科を指導(+ 1928年)
- 9月18日 - チャールズ・バレンタイン・ライリー[68]、アメリカの昆虫学者(+ 1895年)
- 10月6日(天保14年9月13日) - 桜井勉[69]、官僚。日本の天気予報の創始者とされる(+ 1931年)
- 10月25日 - グレープ・ウスペンスキー[70]、ロシアの作家。ナロードニキ文学を代表(+ 1902年)
- 11月16日(天保14年閏9月25日) - 田中光顕[71]、土佐藩の志士、明治の官僚。第3代宮内大臣(+ 1939年)
- 11月19日 - リヒャルト・アヴェナリウス[72]、ドイツの哲学者(+ 1896年)
- 11月20日(天保14年閏9月29日) - 品川弥二郎[73]、長州藩の志士、政治家。内務大臣(+ 1900年)
- 12月11日 - ロベルト・コッホ[74]、ドイツの細菌学者。結核菌やコレラ菌を発見、ノーベル生理学・医学賞(+ 1910年)
- 月日不詳 - 張承業[75]、李氏朝鮮末期の画家(+ 1897年)
死去
[編集]→「Category:1843年没」も参照
- 1月11日 - フランシス・スコット・キー[76]、アメリカの弁護士。アメリカ国歌の作詞者(* 1779年)
- 1月23日 - フリードリヒ・フーケ[77]、ドイツ後期ロマン派の作家。代表作『ウンディーネ』(* 1777年)
- 3月21日 - ロバート・サウジー[78]、イギリスの桂冠詩人、批評家(* 1774年)
- 4月1日 - ジョン・アームストロング[79]、アメリカの政治家、軍人。米英戦争時の陸軍長官(* 1758年)
- 4月26日(天保14年3月27日) - 香川景樹[80]、歌人。桂園派の祖(* 1768年)
- 5月6日(天保14年4月7日) - 巻菱湖[81]、書家。幕末の三筆の一人(* 1777年)
- 5月7日(天保14年4月8日) - 高久靄厓[82]、南画家(* 1796年)
- 5月25日(天保14年4月26日) - 松村景文[83]、四条派の画家(* 1779年)
- 5月28日 - ノア・ウェブスター[84]、アメリカの辞書編纂者。『ウェブスター辞典』の祖(* 1758年)
- 6月6日 - フリードリヒ・ヘルダーリン[85]、ドイツの詩人(* 1770年)
- 6月7日 - アレクシス・ブヴァール[86]、フランスの天文学者(* 1767年)
- 6月20日 - ヒュー・スウィントン・レグリー[87]、アメリカの政治家。第16代司法長官(* 1797年)
- 7月2日 - ザムエル・ハーネマン[88]、ドイツの医師。ホメオパシーの創始者(* 1755年)
- 9月8日(天保14年8月15日) - 東条義門[89]、国学者(* 1786年)
- 9月19日 - ガスパール=ギュスターヴ・コリオリ[90]、フランスの物理学者、工学者。コリオリの力を提唱(* 1792年)
- 9月29日(天保14年9月6日) - 青山延于[91](青山拙斎[92])、儒学者。水戸藩の彰考館総裁として『大日本史』を編纂(* 1776年)
- 11月2日(天保14年閏9月11日) - 平田篤胤[93]、国学者。復古神道を大成(* 1776年)
- 11月10日 - ジョン・トランブル[94]、アメリカの画家(* 1756年)
- 12月5日(天保14年11月14日) - 白井亨[95]、剣客(* 1783年)
- 12月12日 - ウィレム1世[96]、初代オランダ国王。ネーデルラント連合王国の君主(* 1772年)
- 12月18日 - スミス・トンプソン[97]、アメリカの政治家、裁判官。海軍長官(* 1768年)
脚注
[編集]出典
[編集]- ↑ 『人返し』 - コトバンク
- ↑ 『香港』 - コトバンク
- ↑ 『上知令』 - コトバンク
- ↑ 『Punch, or the London Charivari』vol.5, no.105(1843年7月15日発行)23頁。高解像度の画像および原典データは ウィキメディア・コモンズの該当ページ を参照。国内文献では松村昌家編著『「パンチ」素描集』(岩波文庫、1993年、ISBN 4-00-335631-4)に解説がある。
- ↑ ファータド 2013, p. 522『最初の「カートゥーン(漫画)」発表』
- ↑ 『五口通商章程』 - コトバンク
- ↑ 『虎門寨追加条約』 - コトバンク
- ↑ 『夏の夜の夢』 - コトバンク
- ↑ 『四元数』 - コトバンク
- ↑ 『天保の改革』 - コトバンク
- ↑ 『印旛沼干拓』 - コトバンク
- ↑ 『上海』 - コトバンク
- ↑ 『阿部正弘』 - コトバンク
- ↑ 『クリスマス・キャロル』 - コトバンク
- ↑ “Sketch of the Analytical Engine (1843) with Notes by the Translator”. Fourmilab. 2026年8月22日閲覧。
- ↑ “Ada Lovelace”. Encyclopedia Britannica. Encyclopedia Britannica, Inc.. 2026年8月22日閲覧。
- ↑ 『シュワーベ』 - コトバンク
- ↑ 『シンド』 - コトバンク
- ↑ 『ジュール』 - コトバンク
- ↑ 『熱の仕事当量』 - コトバンク
- ↑ 『あれかこれか』 - コトバンク
- ↑ 『キルケゴール』 - コトバンク
- ↑ 『佐藤泰然』 - コトバンク
- ↑ 『近代画家論』 - コトバンク
- ↑ 『シュワルツ』 - コトバンク
- ↑ 『常磐津林中』 - コトバンク
- ↑ 『マッキンリー』 - コトバンク
- ↑ 『三輪田真佐子』 - コトバンク
- ↑ 『幸堂得知』 - コトバンク
- ↑ 『ウィルソン』 - コトバンク
- ↑ 『グリーン』 - コトバンク
- ↑ 『新島襄』 - コトバンク
- ↑ 『遠藤利貞』 - コトバンク
- ↑ Henry-Martyn-Leland - ブリタニカ百科事典
- ↑ Teofilo-Braga - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『松尾臣善』 - コトバンク
- ↑ 『タルド』 - コトバンク
- ↑ 『ヘールツ』 - コトバンク
- ↑ 『尾上松助』 - コトバンク
- ↑ Hans-Richter-Hungarian-conductor - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『有地品之允』 - コトバンク
- ↑ 『ジェームズ』 - コトバンク
- ↑ 『ジッテ』 - コトバンク
- ↑ Walther-Flemming - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『ギルバート』 - コトバンク
- ↑ 『ペレス・ガルドス』 - コトバンク
- ↑ 『デービッズ』 - コトバンク
- ↑ 『アレクセーエフ』 - コトバンク
- ↑ Charles-Albert-Gobat - ブリタニカ百科事典
- ↑ Louis-Renault-French-jurist-and-educator - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『西郷従道』 - コトバンク
- ↑ Frederick-VIII - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『伊東祐亨』 - コトバンク
- ↑ 『ズットナー』 - コトバンク
- ↑ 『グリーグ』 - コトバンク
- ↑ 『サトー』 - コトバンク
- ↑ 『ゴルジ』 - コトバンク
- ↑ Sir-William-de-Wiveleslie-Abney - ブリタニカ百科事典
- ↑ Robert-Todd-Lincoln - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『尚泰』 - コトバンク
- ↑ Colmar-baron-von-der-Goltz - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『スコット』 - コトバンク
- ↑ 『井上勝』 - コトバンク
- ↑ Georg-Friedrich-Graf-von-Hertling - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『大井憲太郎』 - コトバンク
- ↑ 『モンテリウス』 - コトバンク
- ↑ 『グリフィス』 - コトバンク
- ↑ Charles-Valentine-Riley - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『桜井勉』 - コトバンク
- ↑ 『ウスペンスキー』 - コトバンク
- ↑ 『田中光顕』 - コトバンク
- ↑ 『アベナリウス』 - コトバンク
- ↑ 『品川弥二郎』 - コトバンク
- ↑ 『コッホ』 - コトバンク
- ↑ 『張承業』 - コトバンク
- ↑ Francis-Scott-Key - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『フケー』 - コトバンク
- ↑ 『サウジー』 - コトバンク
- ↑ John-Armstrong - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『香川景樹』 - コトバンク
- ↑ 『巻菱湖』 - コトバンク
- ↑ 『高久靄厓』 - コトバンク
- ↑ 『松村景文』 - コトバンク
- ↑ 『ウェブスター』 - コトバンク
- ↑ 『ヘルダーリン』 - コトバンク
- ↑ Alexis-Bouvard - ブリタニカ百科事典
- ↑ Hugh-Swinton-Legare - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『ハーネマン』 - コトバンク
- ↑ 『東条義門』 - コトバンク
- ↑ 『コリオリ』 - コトバンク
- ↑ 『青山延于』 - コトバンク
- ↑ 『青山拙斎』 - コトバンク
- ↑ 『平田篤胤』 - コトバンク
- ↑ John-Trumbull-American-painter - ブリタニカ百科事典
- ↑ 『白井亨』 - コトバンク
- ↑ William-I-king-of-The-Netherlands - ブリタニカ百科事典
- ↑ Smith-Thompson - ブリタニカ百科事典
参考文献
[編集]- ピーター・ファータド(編集)、2013、『世界の歴史を変えた日 1001』、ゆまに書房 ISBN 978-4-8433-4198-8
