磯山さやか

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いそやま さやか
磯山 さやか
2012年撮影(28歳時)
プロフィール
愛称 いそっち
生年月日 1983年10月23日
現年齢 42歳
出身地 日本の旗 日本・茨城県鉾田市
血液型 A型
公称サイズ(2019年[1]時点)
身長 / 体重 155 cm / ― kg
スリーサイズ 88 - 60 - 86 cm
英米単位系
身長 / 体重 5 ft 1 in / ― lb
スリーサイズ 35 - 24 - 34 in
活動
デビュー 2000年10月22日
ジャンル グラビア、ファッション
モデル内容 一般、水着
他の活動 タレント、女優、司会者、スポーツライター
その他の記録
『AneCan』専属モデル
東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャー
モデル: テンプレート - カテゴリ

磯山 さやか(いそやま さやか、1983年10月23日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優、司会者、スポーツライター、ファッションモデル。Lifika所属[2]。2000年から2021年9月までホリ・エージェンシーに所属していた[2]。

来歴

茨城県水戸市生まれ、鹿島郡鉾田町(現・鉾田市鉾田地区)育ち。茨城県立鉾田第二高等学校卒業。

中学生までは体が弱く、出席日数が足りなくなるほど学校も休みがちで、病院に行ってから登校することも度々あった[3]。中学時代は陸上部への入部も志向していたが、体が弱かったことから吹奏楽部に入部[4]。高校時代は母が高校野球好きであったことと漫画『タッチ』の登場人物である浅倉南への憧れから野球部のマネジャーを務めた[4][5]。

高校2年のときにオーディション雑誌の募集に応募する形でホリプロスカウトキャラバンを受けるも、2次審査で落選。審査員の1人であったホリエージェンシーの社員に推奨された別のオーディションで合格し、芸能界デビュー[3]。一方で芸能活動が野球部監督の耳に入り退部を宣告されるが[注 1]、先輩マネージャーの引退によりチーフマネージャーを任されていたことから涙ながらに存続を切願し、表面上は退部した体でマネージャー業を卒業まで続けた[3]。

2001年2月、『HERO』(フジテレビ)第5話でドラマデビュー。余りに茨城訛りが強かったため何テイクもNGを出した。

2003年ごろから、12球団対抗の正月特番、キャンプ取材、中畑清との対談など、野球関連の仕事が増え始める。

2005年、高校の野球部マネージャーの経験を生かし、『SWALLOWS BASEBALL L!VE』(フジテレビ739)に女子マネージャーとしてレギュラー出演。2006年には、古田敦也選手兼任監督(当時)公認女子マネージャーに任命される。

2005年11月16日、「風のゆくえ/ちいさなせかい」でCDデビュー。

2006年1月、『2ndハウス』(テレビ東京)でドラマ初主演。

2006年、いばらき大使[6]に任命され、同年1月「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを務める。

2008年12月、地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される[6]。

2008年10月、『水戸黄門』第39部(TBS)にレギュラー出演。11月24日放送の第7話では由美かおると入浴シーンを演じた。

2009年3月、コアリズムの『典型的日本人体型脱出プロジェクト磯山くびれ大作戦!』に挑戦する。2009年5月、挑戦開始57日目で目標の部分やせ合計マイナス30センチを達成した。挑戦開始時に「部分やせダイエットに成功したら、心も体もヌードになります」と宣言し、7月10日発売の女性誌『FRaU』にて公約通り、セミヌードを披露した。ダイエットによって、胸が多少小さくなったと告白している。

2014年12月5日発売の『AneCan』2015年1月号より「ぷにモデル」として同誌専属モデルを務めた[7]。同誌2014年10月号掲載のファッション特集「ぷにぷに肉ニット」へ「肉モデル」として登場した際に読者からの反響が大きかったことから、「ぽっちゃり女子」ブームの新たなファッションアイコンとして、「冬の着ぶくれ」を克服するコーディネートなどを披露している[8]。

2021年10月8日、金曜日レギュラーとして出演している『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)内で、同年9月末を以てホリエージェンシーを退所し独立したことを明らかにした[9]。同日、事務所「Lifika」の設立を発表[2]。

2022年4月21日、アミノセルス製薬株式会社が販売を手掛ける「ターミナリアスリム」のアンバサダーに就任したことが発表された[10]。

2023年6月公開の『愛のこむらがえり』で、2005年の『まいっちんぐマチコ!ビギンズ』以来17年ぶりとなる映画主演(吉橋航也とのダブル主演)[11][12][13]。同年10月には6年ぶりに水着写真集『and more』を発売し[14]、重版も決定[15]。同写真集は、初版発売から1年経過した2024年10月にも重版第4刷で異例のロングセールスとなった[16]。

2025年2月6日、FRIDAY創刊40th記念企画「グラデミー賞」にてレジェンド賞を受賞した[17][18]。

2025年7月30日に『愛のこむらがえり』のブルーレイ&DVDの発売が発表されたが[19]、8月5日に「諸般の事情」を理由に発売中止が発表された[20]。

人物

趣味はスコアブック付け[21]。特技は皿回し[22]。ハイリー・センシティブ・パーソン(感覚処理過敏症)である[23]。

「美ヘソ」と評される自身のヘソについて、本人は「ヘソが縦に長いのは変」と長らくコンプレックスにしていた[24]。

愛称は、「いそっち」[注 2]。部屋では全裸で過ごす。帰宅後、玄関から服を脱ぎ、そのまま部屋や廊下を一通り周った後ベッドに倒れこみリラックスするのが日課になっている。その後はパジャマに着替えて過ごすとのこと。

スポーツ観戦を好む。野球、サッカー、格闘技などを、仲の良いタレント、番組スタッフや兄夫婦らと観戦することが多い。野球は、東京ヤクルトスワローズのファンである。サッカーは、鹿行地域が本拠地の鹿島アントラーズのファンである。しかし、好きな選手としてジュビロ磐田に当時所属していた福西崇史を挙げたことがある。東京中日スポーツ(中日新聞東京本社)では競艇関係のコラムを執筆していた時期があった。また、週刊大衆(双葉社)にスポーツに関するエッセイを連載している。

バラエティ番組では、グラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方、グラビアポーズを披露するなど自身のセクシーさをネタとして使うこともある。志村魂(2010年から)や『志村けんのバカ殿様』に出演するなど、志村けんファミリーの一員である。

過去のプロフィールに「アイドル研究」を挙げていたこともあり、グラビアアイドルの写真集の収集が趣味である。杏さゆり、酒井若菜、安めぐみ、熊田曜子、リア・ディゾン、西田麻衣のファンであることを公言している。ほかのグラビアアイドルたちと積極的に親交を深めている。MEGUMI、ほしのあき、熊田曜子らと互いにバストを触り合い、その感触について詳細にコメントしている。また自身のバストについては、その柔らかさから「水パイ」と呼んでいる。2006年10月27日、『未来創造堂』(日本テレビ)にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解した。2009年4月13日、『世界まる見え!テレビ特捜部』(日本テレビ)でも全問正解し、撮影時期が少し古いというところまで言い当てた。

モーニング娘。の安倍なつみに憧れ、モーニング娘。のオーディションを受けるも、書類選考で落選している(2006年8月8日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)で、元メンバーの中澤裕子、石黒彩、保田圭と共演した際に発言)。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。2007年12月18日、自ら司会を務める番組、『城咲仁と磯山さやかの極めみち』(GyaO)の生放送中に、自分が落選した追加オーディションの合格者は後藤真希だったことを公表した。

系列事務所(ホリプロ)の後輩である大島麻衣(元AKB48所属メンバー)と仲が良いことで知られる。磯山は大島のことを「マイマイ」、大島は磯山のことを「磯っち」とそれぞれ呼んでいる。大島がレギュラー出演する『バナナマンのブログ刑事』(東海テレビ)では、大島がインフルエンザで収録を休んだ際に磯山が大島の代役を務めた。

9歳年上の兄がおり、『私の何がイケないの?』(TBS)出演時、かなりのブラザーコンプレックスであることを明かした。「お兄ちゃん以上のひとはいない」「お兄ちゃんの代わりはいない」などの発言以外にも、大島麻衣たちとの食事の際、「お兄ちゃんのクローンがいたら、即、結婚する」と発言した。

2012年2月の『ロンドンハーツ』「うぬぼれ注意オンナの自分番付!」にて、喜んだ際に握りこぶしで腕をドタバタさせる姿がドラえもんに似ていたため、それ以降、当番組では「イソえもん」と呼ばれている。

『水戸黄門』にレギュラー出演していた20代当時は日焼けを特に気にせず過ごしていたこともあって、日焼けしていたままで入浴シーンに臨んだところ、由美かおると比べて日焼けが目立ち、「こんな時代(江戸時代)に武家の娘が日焼けしてるわけないだろ」と時代考証に反していたことで怒られたという[25]。

2008年4月18日、『検定ジャポン』(フジテレビ)のテーマ「静岡県」放送回でトップ賞となり、金の静岡プレートを獲得。「人生で初めてです、一番獲ったの」とコメントした。

2008年のM-1グランプリにて、栃木県出身の漫才コンビU字工事が『茨城の女』としてネタにしている。放送当日はラジオ出演のため、当初はそのことを把握していなかったが、周囲から伝えられ喜んでいた。さらに本人のブログでは、彼らのギャグ『ごめんねごめんね〜』を用い彼らにメッセージを送っている。

『オジサンズ11』(日本テレビ)へのゲスト出演時、痴漢被害に遭った際のエピソードを披露した。

野球

川﨑宗則(シアトル・マリナーズ)のファンだったと公言していた時期があるが、プロ野球にさほど精通していなかった頃、正月特番でプロ野球12球団選手とのボウリング番組に出演し、選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが当時福岡ダイエーホークスの川﨑であり、その時のお礼を含めて「川﨑選手を応援しています!!」と発言していただけと釈明した[26]。

「野球で好きなプレーは6-4-3のゲッツー」と公言するほどにショート(遊撃手)を好み、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。

『プロ野球珍プレー・好プレー大賞』(フジテレビ)に出演した際、金村義明に「青木宣親と結婚したらいい。結婚したら青木さやかになるから」と言われた。

東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャーの任命後は、好きな選手にスワローズの宮本慎也を挙げており、バラエティ番組でVTRにてコメントを送られた。

2006年11月12日、「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで『ジャンクSPORTS』(フジテレビ)へ出演。十八番である「好きなプレーは6-4-3の〜」など、野球好きの琴線に触れる細かなディテールを熱弁し、徳光和夫から「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。

2008年7月、全国高等学校野球選手権茨城大会にて茨城県立鉾田第二高等学校が3回戦へ初進出した際、母校の野球部へソフトドリンクの差し入れと御祝いメッセージを送った。

2010年3月27日、パ・リーグ公式戦「千葉ロッテマリーンズ」対「北海道日本ハムファイターズ」(千葉マリンスタジアム)において、通例の投手ではなく、捕手での始球式を行った。この年、婚活をしていたため、衣装は純白の半袖ウエディングドレス、キャッチャーミットも白であった。投手は当時独身のルーキー荻野貴司で、左打席に西村徳文監督(ロッテ)が立った。時速90キロで暴投気味な外角高めの球を好捕している。

出演

テレビ

ドラマ(ゲスト出演含む)

バラエティ(単発番組は省略)

プロ野球関連

ボートレース関連

  • 磯山さやかのBOAT RACE Cafe(2012年1月6日 - 2月24日、テレビ東京)
  • BOAT RACEライブ→BOAT RACEプレミア(2013年 - 2021年3月、BSフジ・BS日テレ他)
  • BOAT RACEプレミア〜ハートビートボート+〜(2021年4月 - 2025年3月、BSフジ)
  • BOAT RACEプレミア 全力YELL!ボートレーススピリッツ(2025年4月 - 、BSテレ東)
※「BOAT RACEライブ」はビッグレースのみMC。2020年度からの「BOAT RACEプレミア」はボートレースダービーまでスペシャルサポーター、11月のチャレンジカップから翌2021年3月のボートレースクラシックまで準優勝戦・優勝戦MC。2021年4月より「ハートビートボート+」のMCを担当。

ラジオ

ラジオドラマ
  • FMシアター『握手をしよう』(2008年11月29日、NHK-FM) - 主演・トウコ 役[39]
  • 青春アドベンチャー『スカラムーシュ』(2009年8月24日 - 9月11日、NHK-FM) - アリーヌ 役[40]
  • FMシアター『この町に生きる』(2023年8月5日、NHK-FM) - ヒサ子 役[41]

プロ野球関連

映画

舞台

携帯コンテンツ

  • EZ Today'Sウォッチ(EZチャンネルコンテンツ) - メインMC(2007年4月2日 - 11月30日)
  • au styleチャンネル(EZチャンネルコンテンツ) - メインMC(2007年12月3日 - 2010年9月27日)
  • au one ブックチャンネル(EZチャンネルコンテンツ) - 新人編集員(2007年12月3日 - 2009年4月27日)

CM

  • パチンコ土崎文化センター「もっと早く出会えたら編」(2004年4月 - 10月)
  • バンダイ「機動戦士ガンダム一年戦争」
    • 「ティザー編」(2005年2月)
    • 「ゲーム本編」(2005年3月)
    • 「特別編」(2005年3月)
  • 日本ケンタッキーフライドチキン「ファミリーパック〜ドライブ中にふと編〜」(2005年3月)
  • 漫遊いばらき観光キャンペーン
    • 「磯山さやか いばらきを熱弁編」(2006年1月 - 2月)
    • 「磯山さやか やっぱり秋もいばらき編」(2006年9月 - 10月)
    • 「磯山さやか 友人と故郷二人旅編」(2007年10月 - 11月)
    • 「磯山さやか 落葉の舞編 」(2008年10月 - 11月)
  • 日本コカ・コーラ「ジョージア」ジョージアG1チャレンジキャンペーン
    • 「ワンセグ編」(2006年8月 - 11月)
    • 「ワンセグ締切迫る編」(2006年11月)
  • 「ENOCH ETERNAL」イメージキャラクター(2007年 - )
  • JBC(2012年10月)
  • アートネイチャー「ラピーダ」(2014年9月)
  • ストリートライフ(2021年 - ) - 仙台市の中古自動車販売店
  • 山芳製菓「わさビーフ」(2022年9月 - )
  • 大正製薬「ザ マイトルエッセンス」オフィシャルサポーター(2025年7月 - ) [45]

ミュージック・ビデオ

インターネット

アニメ

雑誌

コラム

  • 6-4-3な磯山道(2008年4月 - 9月、読売新聞夕刊)※毎月1回金曜日
  • 磯山さやか連載・マネーUHA-UHA大陸(2008年7月 - 2009年2月、『BIG tomorrow』青春出版社)
  • 競艇コラム 磯山さやかのスポーツ魂(2009年6月18日 - 2010年3月22日、スポーツ報知)
  • ボートヒーローSTORY(2010年6月8日 - 、スポーツ報知)

作品

Video & DVD

  • Hopeful(2001年2月、)
  • cheer up!(2001年9月、VAP)
  • Morning Star(2002年2月、ラインコミュニケーションズ)DVD : LCDV-20032 / VIDEO : LCVR-10032
  • Cure(2002年5月、アクアハウス)
  • さやかチャンネル(2002年9月、デジキューブ)
  • Catch!(2003年2月、ラインコミュニケーションズ)
  • D-Splash!(2003年6月、キングレコード)
  • mou(2003年8月、)
  • カバーガールズ(2003年9月、)
  • Special DVD-BOX(2003年11月、)
  • Soft touch(2003年11月、)
  • 磯山さやか風味 1/2(2003年12月、エースコック・SuperDVDCup)
  • 磯山さやか風味 2/2(2003年12月、エースコック・SuperDVDCup)
  • 見上げてごらん夜の星を(2004年1月、)
  • 上を向いて歩こう(2004年1月、)
  • DVD-BOX 美しい十代(2004年1月、ポニーキャニオン)
  • 青 〜 go looking for me 〜(2004年7月、)
  • D-Splash! Special Price DVD(2004年9月、)
  • 荒修行(2004年11月、リバプール)
  • Beach Angels 磯山さやか in サイパン(2004年12月、バップ)
  • TIME TRAVEL(2005年3月、GPミュージアムソフト)
  • 和美人(2005年5月、)
  • atelier 〜ボディペイント〜(2005年8月、)
  • 「超星神グランセイザー スーパーバトルメモリー」(2005年、
  • Roots(2005年11月、フォーサイド・ドット・コム)
  • ねずみ小僧~ただいま参上!(2006年2月、竹書房)
  • Choo Choo(2006年2月24日、竹書房)
  • Ruby Fish(2006年2月25日、フォーサイド・ドット・コム)
  • Asian Mermaid(2006年3月25日、フォーサイド・ドット・コム)

CD

ゲーム

  • まーじゃんパーティー アイドルと麻雀勝負(2004年、株式会社シービーシー)

その他作品

書籍

写真集

  • ダブルパンチ(2001年2月、心交社)ISBN 978-4-88302-558-9
  • Pre Pri - 17(2001年6月、ソニーマガジンズ)ISBN 978-4-7897-1689-5
  • SOFT(2002年2月、彩文館出版)ISBN 978-4-916115-77-5
  • Nectarine(2002年5月、アクアハウス)ISBN 978-4-86046-040-2
  • Only You(2002年11月、ワニマガジン) ISBN 978-4-89829-869-5
  • ムック「磯っ娘遊び」(2003年1月、スコラマガジン)
  • 文庫本写真集 磯山さやか「ひ・み・つ」(2003年3月、竹書房)ISBN 978-4-8124-1154-4
  • sa-ya(2003年4月、音楽専科社)ISBN 978-4-87279-129-7
  • ムック「IN BEDROOM」(2003年5月、小学館)
  • 単行本「もっと見て!」(2003年6月、竹書房)ISBN 978-4-8124-1172-8
  • ムック「イ・SHOCK」(2003年8月、竹書房)ISBN 978-4-8124-1297-8
  • 美しい十代 Her marvelous youthful days(2004年1月、扶桑社)ISBN 978-4-594-04282-0
  • ムック「イソヤマニア」(2004年3月、扶桑社)ISBN 978-4-594-60356-4
  • 超星神グランセイザーヒロインズ SAZER VISUAL(2004年4月、角川書店)ISBN 4-04-853745-8
  • ism 〜isoyama sayaka max〜(2004年11月、ワニブックス)ISBN 978-4-8470-2831-1
  • ムック「IS(イズ)」(2006年9月、学習研究社)ISBN 978-4-05-604334-1
  • ムック「月刊100アニバーサリー」(2008年3月、新潮社)ISBN 978-4-10-790184-2
  • 単行本「妄撮 モーサツ」(2008年6月、講談社)ISBN 978-4-0630-7757-5
  • 郡上に行ってきました。(2008年10月、ワニブックス)ISBN 978-4-8470-4136-5
  • yes no(2009年11月、講談社)ISBN 978-4-06-352816-9[49]
  • ISO(2010年8月、学研パブリッシング)ISBN 978-4-05-606045-4
  • AMISO!!(2011年2月、ワニブックス)ISBN 978-4-8470-4344-4
  • 「月刊 NEO 磯山さやか」若妻風・磯山さやかのアバンチュール! (2012年1月27日、イーネット・フロンティア) ISBN 978-4-8620-5859-1
  • GRATITUDE~30~(2013年10月23日、ワニブックス、撮影:橋本雅司)ISBN 978-4847045875
  • milimili(2015年10月22日、ワニブックス、撮影:寺田茉布)ISBN 978-4847047916
  • holiday(2017年9月29日、ワニブックス、撮影:矢西誠二)ISBN 978-4847049422
  • and more(2023年10月20日、講談社、撮影:松田忠雄)ISBN 978-4-06-534086-8[50]
  • 余韻(2025年10月21日、講談社、須藤敬一)ISBN 978-4-06-541030-1[51] ※デビュー25周年写真集

プロ野球関連

脚注

注釈

  1. ↑ 高野連はたとえマネージャーであっても部員の芸能活動には厳しいため。
  2. ↑ (表記揺れ:磯っち)

出典

  1. ↑ “磯山 さやか”. ホリ・エージェンシー. 2019年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年10月8日閲覧。
  2. 1 2 3 “磯山さやか、「ホリ・エージェンシー」を退所…新事務所「Lifika」を設立”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2021年10月8日. 2021年10月8日閲覧.
  3. 1 2 3 『ココセレブSpecialインタビュー』より
  4. 1 2 “磯山さやか、グラビア全盛期に『水戸黄門』レギュラーに。由美かおるとの入浴シーンで気づいた女優としての心構え「ちゃんとしなきゃ」”. テレ朝POST (2023年6月13日). 2023年6月15日閲覧。
  5. ↑ “磯山さやか モテモテだった高校野球部マネジャー時代「他校の部員さんから写真撮って下さいって」”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年6月11日閲覧。
  6. 1 2 CO-KEY,磯山さやか(インタビュー)「CO-KEYの「WE LOVE 故郷」feat. 磯山さやか」『フクポン.com』。オリジナルの2020年12月5日時点におけるアーカイブ。2017年5月26日閲覧。
  7. ↑ “磯山さやか『AneCan』専属モデルに “ぷに子”枠で毎月登場”. eltha. オリコン. 2014年12月5日. 2016年4月2日閲覧.
  8. ↑ “磯山さやか“専属ぷにモデル”デビュー 愛されぽっちゃりボディに支持「ドッキリかと思いきや…」”. モデルプレス. ネットネイティブ. 2014年12月5日. 2016年4月2日閲覧.
  9. ↑ “磯山さやか 先月末に事務所退所・独立を報告「新しく事務所を立ち上げまして、芸能生活はこのまま」”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社. 2021年10月8日. 2021年10月8日閲覧.
  10. ↑ 『磯山さやかさんが「ターミナリアスリム」のアンバサダーに就任!食後の血糖値や中性脂肪の上昇を穏やかにする成分を配合した注目の機能性表示食品』(プレスリリース)アミノセルス製薬株式会社、2022年4月21日。2022年4月30日閲覧。
  11. 1 2 “磯山さやか、吉橋航也の主演作「愛のこむらがえり」来年初夏に公開”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2022年11月25日. 2022年11月25日閲覧.
  12. 1 2 “磯山さやか「本当に驚き」17年ぶり映画主演 来夏公開「愛のこむらがえり」で吉橋航也とともに”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツNEWS. 2022年11月25日. 2022年11月25日閲覧.
  13. ↑ 『愛のこむらがえり公式Web
  14. ↑ “磯山さやか39歳奇跡のボディ 6年ぶり写真集「丸みが残っているのがうれしい」40代もグラビア続行!?|よろず〜ニュース”. よろず〜ニュース (2023年10月21日). 2023年11月4日閲覧。
  15. ↑ 「磯山さやか、6年ぶり写真集が重版決定 魅惑のヒップライン写真が追加公開」『ORICON NEWS』oricon ME、2023年12月18日。2025年5月30日閲覧。
  16. ↑ “磯山さやか最新写真集が発売1年で新たに重版決定「グラビア原点回帰」が異例のロングセールス”. 日刊スポーツ (2024年10月29日). 2024年10月29日閲覧。
  17. ↑ “FRIDAY創刊40th記念企画「グラデミー賞」受賞者発表!”. FRIDAY. 講談社. 2025年2月6日. 2025年2月6日閲覧.
  18. ↑ “『FRIDAY』グラデミー賞大賞は、“グラビア界の超新星”榎原依那 感涙し「ファンの皆さまありがとうございます」【受賞者一覧】”. ORICON NEWS. oricon ME. 2025年2月6日. 2025年2月6日閲覧.
  19. ↑ 映画『愛のこむらがえり』公式 [@aikomu_movie] (2025年7月30日). “皆様大変永らくお待たせしました🤗 10月3日Blu-ray&DVD発売とレンタルの正式ご案内です♥️…”. X(旧Twitter)より2025年8月5日閲覧.
  20. ↑ “磯山さやか主演映画、ブルーレイ&DVD発売中止発表「諸般の事情により」”. モデルプレス (2025年8月5日). 2025年8月5日閲覧。
  21. ↑ 磯山, さやか『磯山さやかの「女子マネ」野球主義!』ゴマブックス、2006年。
  22. ↑ “「顔を隠しても誰かがわかる」グラビア界のレジェンド・磯山さやかが明かした特技に共演者感心”. ABEMA TIMES (2024年1月5日). 2026年6月11日閲覧。
  23. ↑ “磯山さやか 「生きづらい」感覚処理過敏症の苦労語る「性格だから仕方ないのかなと思っていた」”. Sponichi Annex (2025年8月20日). 2025年8月20日閲覧。
  24. ↑ 『週刊現代』2009年8月8日号より
  25. ↑ “磯山さやか「水戸黄門」入浴シーンで怒られたワケ 江戸時代の武家の娘なのに…「何してんだ!って」”. スポーツニッポン (2026年8月2日). 2026年8月3日閲覧。
  26. ↑ 本人著『磯山さやかの「女子マネ」野球主義!』より
  27. ↑ “磯山さやか「わたし旦那をシェアしてた」出演決定<本人コメント>”. モデルプレス. 2019年6月30日. 2019年7月26日閲覧.
  28. ↑ “『どんぶり委員長』波岡一喜、磯山さやかの出演発表”. ORICON NEWS (2020年11月15日). 2020年12月6日閲覧。
  29. ↑ “有岡大貴主演「探偵☆星鴨」に加藤諒、磯山さやか登場!第4話&第5話のゲスト解禁”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA. 2021年5月11日. 2021年6月15日閲覧.
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参考文献

関連項目

外部リンク