酒井若菜

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さかい わかな
酒井 若菜
本名 酒井 美幸(さかい みゆき)[1]
別名義 酒井 美幸(旧芸名)
生年月日 (1980-09-09) 1980年9月9日(46歳)
出身地 日本の旗 日本 栃木県下都賀郡野木町
身長 158 cm
血液型 A型
職業 女優・作家
ジャンル 映画・テレビドラマ・舞台
活動期間 1995年7月 -
配偶者 未婚
事務所 ムーン・ザ・チャイルド(1995年 - 2009年)
A-team(2009年 - 2024年)
アービング(2024年 - )
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
『木更津キャッツアイ』
『シングルマザーズ』
『終電ごはん』
映画
『恋の門』
『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』
『遺体 明日への十日間』
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酒井 若菜(さかい わかな、1980年9月9日 - )は、日本の女優、作家[2][注 1]、元グラビアアイドル。本名および旧芸名、酒井 美幸(さかい みゆき)。

栃木県下都賀郡野木町出身[1]。ムーン・ザ・チャイルド、A-teamを経てアービングに所属[3]。

来歴

1995年[4] 7月[注 2] デビュー。本名の酒井美幸でデビューしたが、同時期に同音異字の酒井美雪がデビューしたため、芸名を酒井若菜に変更した。「若菜」は、当時プロフィールの写真撮影を担当したカメラマンの妻の名前が由来である。栃木県立小山南高等学校在学中の1997年に「第8回ヤングジャンプ全国女子高生制服コレクション」準グランプリ、1999年に「日テレジェニック'99」に選ばれ、主にグラビアアイドルとして活動する[5]。

1997年に『サイコメトラーEIJI』(日本テレビ)で女優としてデビュー[1]。2002年頃から女優業をメインに活動。

2000年4月から、公式サイトで月替わり有料コンテンツ「酒井若菜診断室」を提供していた。グラビアアイドル時代はロケ撮影による100枚程度の画像や映像、掲示板があり、女優に転身した後は、オフショットや本人のエッセイなど、継続利用特典として本人のトークを提供していた。所属事務所の公式サイトリニューアルに伴い、2006年8月を最後に有料コンテンツの提供は休止された。

2005年6月には、抜擢が決まっていたゴールデンタイムの連続ドラマ初主演を蹴ってまで出演を決めた初舞台となる大人計画『キレイ〜神様と待ち合わせした女〜』を本番直前にして急遽降板[注 3]、急性胃腸炎による体調不良が原因と報じられた[6][注 4]。闘病のためとして、約1年間にわたり芸能活動を休業することとなった。休業からの復帰後は脇役ばかりで仕事に恵まれず、後に自身が「地獄のような日々」だったと振り返るように、女優業は低迷、一方で女優業と並行して小説、エッセー集を発表するなど文筆業にも力を入れるようになった[8][9]。

2009年2月にA-teamへ移籍。同年11月11日、久しぶりのグラビア復帰で写真集『月刊 酒井若菜』(新潮社)を発売した。公式ブログで「久々の写真集です。たぶん数年ぶりにして最後の写真集になるから、お見逃しなく」と綴っていた[10]。2013年9月8日には、約10年ぶりとなるグラビア写真集『I LOVE YOU』を発売し、発売記念イベントにおいて「前回も最後の写真集と言っておきながら、出しちゃったからもしかしたらまたあるかも」と語っている[11]。

2010年には念願叶ってNHK大河ドラマ『龍馬伝』に近藤長次郎の妻・お徳役で出演[12]、2014年の大河ドラマ『軍師官兵衛』や2015年の連続テレビ小説『マッサン』などにも出演した。一方で、2013年3月には作・演出の鈴木おさむ直々のオファーにより、鈴木おさむ劇場 第2回公演『イケナイコトカイ?』で8年半振りの初舞台出演を果たした[8][9]。2016年のフジテレビ系『火の粉』にゲスト出演した際には、役作りのために前歯を1本抜歯する「女優魂」を見せて話題となった[7][13]。

2016年2月25日発売の対談・エッセイ本『酒井若菜と8人の男たち』の中で、膠原病の闘病中であることを明らかにした[14]。

2023年、YouTubeチャンネル「酒井若芽チャンネル」を開設。

2024年4月、所属するA-teamが芸能関係業務の休業を発表[15] したことを受け、同事務所を退所したことを自身のInstagramで報告した[16]。

同年7月1日、アービングに所属することを報告した[3]。

執筆活動

2008年6月20日に小説『こぼれる』を発売し作家としてデビュー、22日に握手会が開催された。これはブログ本を出版する話が転じて執筆を始めたものである。小説『こぼれる』の装画は実姉が描いている[17]。

2012年5月12日にエッセイ『心がおぼつかない夜に』を発売した。公式ブログで「眠れない夜、悲しい夜、寂しい夜、不安な夜。とにかく夜に読む専用の本。」と綴っている[18]。帯文は水道橋博士が人生のスローガンのお裾分けとして書いている。

2013年1月25日より、BOOKSTAND(ブックスタンド)配信の有料メールマガジン『水道橋博士のメルマ旬報』にて、コラム「酒井若菜の『くよくよしたって始まる!』」を[注 5] 連載。脱退後数年経ち、2018年11月、水道橋が療養に入った際は「リニューアルするまで2月までの期間限定ではありますが」と、期間限定で編集長代理を務めた[19]。

2016年2月25日には芸能界で親交のある男性8人[注 6] との対談をまとめたエッセイ集『酒井若菜と8人の男たち』を発売した[14]。

人物

  • 3歳年上の姉がいる[1]。
  • 2016年に文章を書くことについて「自分の中で欠落している部分を補う絆創膏のようなもの。書くことによってバランスを取っているのだと思う」と語り、「執筆活動との相乗効果で女優業が伸びていってくれれば」と、女優業との両立を目指す姿勢を述べている[20]。
  • 2017年の『朝日新聞』にて「(自分の人生の大きなテーマの一つとして、)『美しく生きたい』と、常々思っています」と述べた上で、「女優である自分が自分の私生活をさらすこと、考えを書き記すことという行為を貫くことで初めて『美しい』が生まれるのだと信じ、邁進したいと思います。そうすれば、背筋が一本ピンと通った自分の『歴史』を、私はこれからもずっと面白がって生きていけるような気がするのです」と述べている[21]。
  • 女優業と文筆業を並行して活動を続けることには不安もあったというが、知人から「文章を演じる、という概念もある」「女優だからこそ、波瀾万丈な私生活を晒してゆけばいい」とアドバイスを受け、(活動に対する)迷いを絶つことができたという[21]。
  • 読書が趣味で、“世の中で一番好きな本”として、太田光の『パラレルな世紀への跳躍』を挙げている。司馬遼太郎の書籍により歴史(特に江戸時代、幕末)への興味を強く持つようになったという(後述を併せて参照)。司馬の書籍の中では板垣退助が好きで、物語の中での脇役としての地位が自分と重なるところがあると発言している。結婚相手としては安定感のある千葉重太郎を挙げている。
  • 2017年の記事にて、好きな書物の一つとして、橘曙覧の歌集『独楽吟』(どくらくぎん)を挙げている[22]。この書物に興味を持ったきっかけとして、正岡子規が「源実朝以後、歌人の名に値するものは橘曙覧ただ一人」と評したことを挙げているが、現代語訳されたものを読んでみて、「なんとほのぼのとした歌集なんだ!」と衝撃を受けて、そして「こんなにもほのぼのとしたものを称賛する感性って素敵」と、正岡も好きになったという[22]。
  • 本人曰く、小説でも歴史上の人物でも、「私が興味を惹かれるのは、いつだって『寄り添う』人間の側」であると述べている。その例として、ゴッホを想うテオ、リンカーンを想うメアリーなどを挙げている[23]。
  • 2009年11月23日の公式ブログにて、売れるきっかけとなり、長年にわたり自身を評価し続けてきたテリー伊藤への感謝[24] を記載した。
  • 2013年1月1日の公式ブログにて、「文章に起こすという行為そのものが圧倒的な敬意」[25] と、水道橋博士への感謝を小娘物語(前編・後編)で綴っている。
  • 2014年4月27日の公式ブログにて、舞台復帰作となった「イケナイコトカイ?」と、出演者および鈴木おさむへの感謝を、くよくよしたって始まる!(前編・後編)で記載している。自身はテリー伊藤、水道橋博士、鈴木おさむを描いた三部作[26] と綴っている。
  • 2015年5月11日の公式ブログにて、「TwitterとInstagramをやめました」と発表。更新終了の理由を「私にはポップすぎた」として両アカウントを閉鎖、発信の場をメルマガとブログに整理するとしている[27][28]。その後2018年9月8日よりTwitterのみを再開した[29]。
  • 文才にも長けており、連載中の『水道橋博士のメルマ旬報』にて、水道橋博士が書いた「博士による著者紹介」[30] の中で「大女優のキャリアを刻みながらも文章家であることを知ったのはつい最近の事。テリー伊藤さんを描いたBLOGの一文に心打たれた」と、高い評価を得ている。
  • これまでに数回、闘病生活を余儀なくされている。19歳の時に膠原病を発病、このときは生活に大きな支障はなかったが、(先述のように)2005年に体調を崩して、約1年間の休業を余儀なくされた。この時のことを本人は後年、「夢の描きかた、希望の抱え方がさっぱりわからなくなり(、大きな挫折感を味わった)」と述べている[23]。この闘病生活の過程で、友人の薦めで司馬遼太郎『竜馬がゆく』を読み、これがきっかけで、歴史に興味を持ち、また文筆業に取り組むようになったという[23]。
  • 2015年2月にリウマチを発症して、自身3度目の闘病生活に。この時は激痛により立ち上がれない、指が曲がってミカンの皮も剥けないなど症状が重症化。当時NHK連続テレビ小説『マッサン』など2作品を掛け持ちで出演中であり、台本や演出通りに演じることが困難になったのに加えて、日常生活にまで支障を来たすようになって、一時は引退も意識したが、薬による治療の効果で痛みもなく過ごせるようになった[31][32][33]。
  • プロラグビー選手の田中史朗の妻と酒井が親類である[34]。

出演

テレビドラマ

その他テレビ番組

WEBドラマ

  • 電撃婚〜perfume of love〜(2010年8月 - 11月、NTTドコモ携帯電話配信ドラマ BeeTV) - 久住円 役
  • いぬのメリー 幸せを運ぶ伝書犬 (2011年2月 - 5月、NTTドコモ携帯電話配信ドラマ BeeTV) - 主演・満智子 役
  • アンダーウェア(2015年秋、Netflix) - 西沢瑞希 役[注 7]
  • U-NEXT presents 「君と会えた10+3回」(2020年3月、U-NEXT) - 小倉(演:塚本高史)の妻 役[67]
  • 覆面D(2022年10月15日 - 、 ABEMA) - 前田信子 役[68]

映画

CM

ラジオ

ラジオドラマ

舞台

  • BOYS BE…ALIVE TRY AGAIN(2000年4月、博品館劇場)日替わりゲスト
  • 朗読劇 『不帰の初恋、海老名SA』高橋一生×酒井若菜、脚本・演出:坂元裕二(2012年9月28日、DDD AOYAMA CROSS THEATER)
  • 鈴木おさむ劇場『イケナイコトカイ?』(2014年3月27日 - 30日、本多劇場)
  • 朗読劇 『不帰の初恋、海老名SA/カラシニコフ不倫海峡』高橋一生×酒井若菜、脚本・演出:坂元裕二(2014年6月3日、草月ホール)
  • 朗読劇『美幸』脚本・演出:鈴木おさむ(2024年1月12日 - 14日、シアターマーキュリー新宿)[76]
  • 方南ぐみ企画公演 朗読劇『青空』脚本・演出:㭴田正剛(2025年2月5日、俳優座劇場)[77]
  • 劇団かもめんたる 第15回公演『奇跡かな』(2025年12月25日 - 29日〈予定〉、本多劇場)[78]

ゲーム

Web

  • 酒井若菜インタビュー モッテコ書店(2006年)
  • My VAIO MAGAZINE 女優・酒井若菜が語る、本と私の深い関係(2013年1月10日、SONY My VAIO MAGAZINE)

作品

写真集

  • 神様の繭(1999年4月、英知出版、撮影:小沢忠恭)ISBN 4-7542-1224-X
  • 予感(1999年11月、ワニブックス、撮影:井ノ元浩二)ISBN 4-8470-2553-9
  • wakana―酒井若菜オフィシャルPHOTOブック(2000年4月、祥伝社、撮影:鎌田秀子)ISBN 4-396-42013-7
  • do-dai?(2000年9月、ワニブックス、撮影:渡辺達生)ISBN 4-8470-2579-2 - フィギュア付き写真集
  • どうしても、酒井若菜(2000年12月、朝日出版社、撮影:渡辺達生)ISBN 4-255-00064-6 - デジカメ対応写真企画
  • アトラス―WAKANA SAKAI in MOROCCO(2000年12月、小学館、撮影:平地勲)ISBN 4-09-372041-X
  • 若菜(2001年3月9日、集英社、撮影:平地勲)ISBN 4-08-780322-8
  • Parapara Wakana(2001年5月、朝日出版社、撮影:渡辺達生)ISBN 4-255-00083-2
  • 酒井若菜BOXセット Wakanadas 2001年度版(2001年7月26日、祥伝社、撮影:円山正史)ISBN 4-396-42032-3
  • Wakana Sakai DIARY 2002-2003(2002年2月、角川書店、撮影:西田幸樹)ISBN 4-04-900264-7
  • 彩(2002年6月、ワニブックス、撮影:平地勲)ISBN 4-8470-2713-2
  • 素肌(2002年9月、祥伝社、撮影:小沢忠恭)ISBN 4-396-42039-0
  • μ-wakana(2005年6月、小学館、撮影:イジマ カオル)ISBN 4-09-101221-3
  • 月刊酒井若菜(SHINCHO MOOK 123)(2009年11月、新潮社、撮影:笠井爾示)ISBN 978-4-10-790209-2
  • I LOVE YOU(2013年8月26日、ワニブックス、撮影:ND CHOW)ISBN 978-4-8470-4573-8

DVD

書籍

小説

エッセー

連載コラム

  • 酒井若菜の『くよくよしたって始まる!』(水道橋博士のメルマ旬報、 Vol.6 2013年1月25日号 - 、BOOKSTAND)

脚注

注釈

  1. ↑ 『朝日新聞』2017年9月16日付朝刊の記事にて、自身のことを「女優でありながら文章を書く私」と述べている。
  2. ↑ デビュー月:2014年7月本人twitterより引用。
  3. ↑ 代役は鈴木蘭々。
  4. ↑ 後に持病の膠原病が原因だったとも報じられている[7]。
  5. ↑ 『水道橋博士のメルマ旬報』Vol.06(2013年1月25日号)から連載開始。
  6. ↑ 水道橋博士、ユースケ・サンタマリア、板尾創路、岡村隆史、佐藤隆太、日村勇紀、マギー、山口隆(サンボマスター)。
  7. ↑ 配信後にフジテレビ系列で放送[66]。

出典

  1. 1 2 3 4 “グラドルから演技派へ 酒井若菜“膠原病告白”までの紆余曲折”. 日刊ゲンダイ. 2016年2月25日. p. 2. 2016年6月9日閲覧.
  2. ↑ “酒井 若菜”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2016年6月9日閲覧。
  3. 1 2 “酒井若菜、事務所業務停止から3カ月 念願の「アービング」所属を報告”. サンスポ. 産経デジタル. 2024年7月1日. 2024年7月1日閲覧.
  4. ↑ デビュー年:水道橋博士のメルマ旬報VOL.41 2014年7月10日509頁より引用。
  5. ↑ “酒井若菜-映画ならKINENOTE”. KINENOTE. キネマ旬報社. 2018年8月27日閲覧。
  6. ↑ “酒井若菜、病気でミュージカル降板…代演に鈴木蘭々”. ZAKZAK. 産業経済新聞社. 2005年6月18日. 2005年6月20日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年6月8日閲覧.
  7. 1 2 “また株を上げた酒井若菜 闘病告白、役作りで抜歯 一時オファーなく”. ZAKZAK. 産経デジタル. 2016年4月26日. 2016年6月8日閲覧.
  8. 1 2 福田麗 (2013年12月12日). “酒井若菜、休業期間を振り返る…「罰は受けたつもり」”. シネマトゥデイ. 2016年6月8日閲覧.
  9. 1 2 “酒井若菜8年の葛藤「私は私を救いたい」”. 日刊スポーツ. 2014年4月28日. 2016年6月8日閲覧.
  10. ↑ “月刊 酒井若菜!!”. 酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」 (2009年10月18日). 2024年4月3日閲覧。
  11. ↑ “酒井若菜、10年ぶりのグラビアで「30歳を過ぎて赤いビキニはなかなか無い」”. マイナビニュース. マイナビ. 2013年9月9日. 2016年6月8日閲覧.
  12. ↑ “龍馬伝!”. 酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」 (2010年3月26日). 2016年6月8日閲覧。
  13. ↑ “酒井若菜が前歯抜く「極力ブスに映れるよう」女優魂”. 日刊スポーツ. 2016年4月23日. 2016年6月8日閲覧.
  14. 1 2 “酒井若菜、病気に負けない エッセーで膠原病告白”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. 2016年2月19日. 2016年2月19日閲覧.
  15. ↑ 「芸能事務所「A-team」が休業を発表 吉岡里帆らが所属」『サンスポ』産経デジタル、2024年4月1日。2024年4月2日閲覧。
  16. ↑ “酒井若菜、事務所「A―Team」退所を発表 芸能関係業務の休業により「気持ちが定まっておりません」”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2024年4月3日. 2024年4月3日閲覧.
  17. ↑ “絵ッ”. 酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」 (2010年6月17日). 2024年4月3日閲覧。
  18. ↑ “タイトル発表”. 酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」 (2012年4月29日). 2024年4月3日閲覧。
  19. ↑ “酒井若菜、期間限定で水道橋博士メルマガの編集長代理に「女気見せたるわっ!」”. Sponichi Annex. 2018年11月12日. 2018年11月22日閲覧.
  20. ↑ 坂田正樹 (2016年4月7日). “酒井若菜、文章を書くことは「欠落を補う絆創膏」女優業との両立を目指す”. クランクイン!. ハリウッドチャンネル. p. 2. 2016年4月10日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年6月8日閲覧.
  21. 1 2 『朝日新聞』、2017年9月16日付朝刊。
  22. 1 2 『朝日新聞』、2017年9月2日付朝刊。
  23. 1 2 3 『朝日新聞』、2017年8月5日付朝刊。
  24. ↑ “酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」2009年11月23日”. 酒井若菜. 2014年8月17日閲覧。
  25. ↑ “酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」2013年1月1日”. 酒井若菜. 2014年8月16日閲覧。
  26. ↑ “酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」2014年4月27日”. 酒井若菜. 2014年8月16日閲覧。
  27. ↑ 酒井若菜 (2015年5月11日). “ただいま”. 酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」. 2016年6月8日閲覧。
  28. ↑ “酒井若菜、ツイッターとインスタグラムを卒業「とてもホッとしています」”. マイナビニュース. マイナビ. 2015年5月12日. 2016年6月9日閲覧.
  29. ↑ 酒井若菜公式Twitter@_sakai99の2018年9月8日のツイート、2018年11月22日閲覧。
  30. ↑ 水道橋博士のメルマ旬報VOL.35 2014年4月10日号530頁より引用。
  31. ↑ “酒井若菜、闘病生活を回顧「戸惑いはありました」”. モデルプレス. ネットネイティブ. 2016年3月1日. 2016年6月8日閲覧.
  32. ↑ “酒井若菜、10代から膠原病 去年の冬は「指が曲がり、ミカンの皮もむけず」今は…”. 産経ニュース. 産経デジタル. 2016年3月2日. 2016年6月8日閲覧.
  33. ↑ “酒井若菜 膠原病で引退考えた「指にドリルを…」激痛と闘った日々”. Sponichi Annex. スポーツニッポン. 2016年6月8日. 2016年6月8日閲覧.
  34. ↑ “ラグビー日本代表SH田中、あの女優と親類だった W杯盛況効果「うれしい」”. Sponichi ANNEX. スポーツニッポン新聞社. 2019年9月24日. 2019年10月14日閲覧.
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  42. ↑ キャスト・スタッフ | 連続ドラマW 絶叫
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外部リンク