Vポイント

ウィキペディアから、無料の百科事典
Vポイントのロゴマーク

Vポイント(ブイポイント)は、CCCMKホールディングス株式会社(CCCMKHD)が運営するポイントプログラム(共通ポイント)である[1]。

概要

CCCMKHDが運営していたTポイントの名称を変更し、2024年4月22日に開始した[1]。これに合わせて、同日に三井住友カード株式会社(SMCC)がVポイントとの連携を開始したが、連携の手続は任意であり、連携していない場合に於けるSMCCが発行するVポイントは、Vポイント規約[2]に基づいてSMCCが運営する(後述)。

2024年1月9日にCCCMKHD及びSMCCは、同年4月22日にVポイントを開始する事を発表した[3]。

2024年4月22日に予定通り、Vポイントが開始され、同日に記念イベントが開催された。イベントでは小栗旬及び吉高由里子も登壇し[4][5]、マスメディア、ウェブメディア、ジャーナリストのみならず、動画配信者(YouTuber)、ブロガー、インフルエンサーらも取材に訪れた[6][7][8][9][10][11][12]。

2024年5月6日に明治安田J1リーグ第12節柏レイソル対鹿島アントラーズ戦(三協フロンテア柏スタジアム)に於いてVポイントサンクスマッチが開催された[13]。

経緯

2003年にカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は、CCCが展開するTSUTAYA[注 1]の会員証である「TSUTAYA会員証」(後の「Tカード」)を株式会社ローソン(2007年3月31日を以て終了)及び当時の新日本石油株式会社(現在のENEOS株式会社[注 2])に於いて提示するとTポイントが貯まるサービスを開始した[18]。

2006年に当時の株式会社Tカード&マーケティング(後の株式会社Tポイント(TP)[注 4])は、SMCCと提携し、SMCCのワールドプレゼント(個人用のクレジットカードでは2020年にVポイントに変更)をTポイントへ移行する事が出来るサービスを開始した[21](TポイントからVポイントへの変更に先駆けて2024年にVポイントからTポイントへの移行を終了[注 5])。

2012年にCCCは、株式会社Tポイント・ジャパン(現在のCCCMKHD[注 6])を設立し、同社にTポイントに関する事業を承継した[23]。

2022年に株式会社三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)、SMCC、CCC、CCCMKHDは、SMBCグループとCCCグループとの間の資本・業務提携に関する基本合意を締結[24]、2023年に最終合意を締結した[25]。これに基づいて、同年にSMFG及びSMCCは、CCCMKHDに出資した[26][27]。また、同年にCCCMKHDは、TPを吸収合併した。

2024年にCCCMKHDは、前述した通り、Tポイントの名称をVポイントに変更した。これに合わせて、SMCCは、後述する通り、Vポイントとの連携を開始した[1]。

評価

株式会社日本経済新聞社(日経)が2024年6月4日に発表した日経MJ2024年上期ヒット商品番付では、「新生Vポイント」として東前頭三枚目に番付された[28]。

株式会社日経ビーピー(日経BP)が出版する日経トレンディが同年10月31日に発表した2024年ヒット商品ベスト30では、第3位となった[29][30][31]。

SMBCコンサルティング株式会社が同年11月27日に発表した2024年ヒット商品番付では、西大関に番付された[32][33]。

特徴

名称

Vポイントの名称は、SMCCが運営していた同名のポイントサービスに由来し、SMCCが取り扱うVisaブランドの頭文字である「V」を冠したとSMCCは説明している[34]。

このような経緯から、Vポイント及びこれに関連する名称は、CCCMKHD及びSMCCの両社の商標である。

なおID連携をした場合、V会員ネットサービス(旧T会員ネットサービス)に三井住友のサービスが入っているため、システム上は旧Tポイントのシステムに旧Vポイントのサービスが吸収される形になっている。これによりシステム自体は、旧Tポイントに合わせているが、名称はVポイントになっているため、CCC側にとっては名を捨てて実を取る統合となっている。

ロゴマーク

2024年4月21日まで使用されていたTポイントのロゴマークは、佐藤可士和がデザインしているが、元々は当時の六本木TSUTAYA(現在の六本木 蔦屋書店)で使用する為にデザインしたものを転用している[35](2012年に変更[36])。

TポイントからVポイントへの変更に伴い、Tポイントのロゴマークの青と黄色を引き継いだ現在のロゴマークに変更した[1]。

これに伴い、後述する通り、Vポイントのロゴマークが描かれた「Vポイントカード」の発行を開始した。

ポイント

Vポイントは、原則としてTポイントの仕組みを踏襲している。この為、SMCCは、ID連携するに当たって、ポイントサービスの変更を余儀なくされた(「#2024年改定のVポイント」も参照)。

仕組み

Vポイントは、様々な方法で貯める事が出来、様々な方法で使う事が出来る。

Vポイントの有効期限は、最終変動日から1年間である為、有効期限の間に利用があれば更に1年間延長されるが、利用がなければ失効する[37]。但し、期間固定Vポイント及びストア限定Vポイントは、有効期限が延長されない[38]。

ポイントカード

モバイルVカード

モバイルVカードは、CCCMKHD又は提携先が提供するアプリケーションソフトウェア(モバイルアプリケーション)で利用する事が出来る(対応するアプリは「#モバイルVカードに対応するアプリ」を参照)。

2016年にモバイルTカード[注 7]として開始し[42]、2024年に現在の名称に変更した。

予め後述のVポイントカード(Tカード)の発行をしなくても登録・利用できるが、手持ちのVポイントカードを紐づけることでモバイルVカードとVポイントカードでポイントを共有することが出来る。

利用する際に電話認証が必要な事があり、予め登録を行った電話番号からアプリで指定された電話番号に架電をする必要があるが、1~2回呼び出しを行ったあとに切断され、認証が完了するので通話料金は一切かからない。

モバイルVカードを有効化する場合は、双方の間で登録情報や利用履歴の相互開示が行われる場合があるため、約款を必ず確認する事。 VポイントPay、三井住友カード Vpassアプリ、三井住友銀行アプリでモバイルVカードを併用すると、アプリ切替時に毎回SMS認証が発生するため、1つのアプリで利用する事が推奨されている[43]。

キャラクターVポイントカード

キャラクターVポイントカードは、V会員が発行手数料を支払って購入する形式を採っている[44]。

2024年発行

2025年発行

今後発行予定

金融機関等が発行するVポイントカード

金融機関等が発行するポイントカードは、発行に当たって審査が行われる場合があり、その結果によっては発行が見送られる場合もある。発行が見送られた場合は、代替のポイントカードは発行されない。

  • 「モビットカード(Vポイントカード一体型)」 (三井住友カード株式会社)[104][105]
  • 「Vポイント付きカードローン(一体型)[注 8]」 (スルガ銀行株式会社[注 9])

Tカード

TポイントからVポイントへの変更に伴い、「T」を冠したサービスの名称が「V」を冠したものに変更されたが[107]、「Tカード」の名称は変更しないとしているが[108][109]、発行元によっては「Vポイント」を称したカード名称に変更を行っている事もある。

なお、既に発行されている「Tカード」(旧TSUTAYA会員証を含む)は、TポイントがVポイントに変更された後も継続して利用する事が出来る[1]。但し、「Tカード」の発行を終了し[110]、後述する仮カードを配布する提携先もある。

仮カード

上記のプラスチック製のVポイントカード(Tカード)の発行を行っていない一部の提携先では新規入会希望者向けにモバイルVカードへの登録を前提とした、紙製の仮カードの配布を行っている[111]。仮カードは初回利用から5年以内[注 10]にモバイルVカードの登録を行わないとカードそのものが失効するほか、モバイルVカードの登録を行うと仮カードで貯めていたポイント等はモバイルVカードへと引き継がれ、仮カードは無効となる。

富士シティオのVポイント取扱店舗では2024年7月31日をもってプラスチック製のTカードの発行受付を終了し[注 11]、翌8月1日からは新規入会希望者に紙製の仮カードを配布する対応を行っている。

利用方法

貯める

ポイントカードで貯める

ポイントカードをTSUTAYA[112]、蔦屋書店[113]、その他の加盟店で提示すると、Vポイントを貯める事が出来る[1]。利用出来るポイントカード(モバイルVカード・Vポイントカード)は加盟店によって異なるため[注 12]、事前に確認が必要。

Vポイント利用登録で貯める

TSUTAYA Conditioning[114]やENEOSでんき・ENEOS都市ガスといった加盟店ではVポイント利用登録を行うことによって毎月の利用料金に応じたVポイントを貯めることが出来る[注 13]。

このほか、ファミペイ(ファミリーマート)、EneKey・モバイルEneKey(ENEOS)、Scan&Go ignica(マルエツ)などのモバイルアプリや決済ツールにVポイントカードの情報を登録しておくことで、指定された店舗においてアプリやツールの利用・提示のみでポイントを貯めることが出来る。

クレジットカードで貯める

次の各社が発行するクレジットカードの利用でVポイントを貯める事が出来る(ポイント交換のみによるものは記載していない)。鍵括弧内は、Vポイントが貯まるクレジットカードの一例を示す(新規の申込を受け付けているものに限る)。

SMCCが発行するクレジットカード(CCCMKHDと提携し発行する「モビットカードnext」を除く[注 14][注 16])の利用で貯まるVポイントは、他社が発行するクレジットカードの利用で貯まるVポイントとは取扱が異なる場合がある(後述)。

デビットカードで貯める

次の各社が発行するデビットカードの利用でVポイントを貯める事が出来る。鍵括弧内は、Vポイントが貯まるデビットカードを示す(新規の申込を受け付けているものに限る)。

  • 住信SBIネット銀行株式会社Vポイント支店 - 「V NEOBANKデビット+[注 18]」
  • スルガ銀行株式会社Vポイント支店 - 「Vポイント付きVisaデビットカード スルガバンク」
  • 株式会社群銀カード - 「ぐんぎんVisaデビット[注 15][注 19]」
  • 三井住友カード株式会社 - 「Oliveフレキシブルペイ(デビットモード)[注 15][注 17]」

プリペイドカードで貯める

次の各社が発行するプリペイドカードの利用でVポイントを貯める事が出来る。鍵括弧内は、Vポイントが貯まるプリペイドカードを示す(新規の申込を受け付けているものに限る)。

  • CCCライフパートナーズ株式会社 - 「Vマネー」
  • 株式会社アプラス - 「VALUECA」

ローンカードで貯める

次の各社からの借入金の返済等でVポイントを貯める事が出来る。

金融機関で貯める

次の銀行、信用金庫、信用協同組合での取引でVポイントを貯める事が出来る(ポイント交換のみによるものは記載していない)。

金融商品取引で貯める

次の各社での金融商品取引でVポイントを貯める事が出来る(ポイント交換のみによるものは記載していない)。

使う

ID連携すると、SMCCのVポイントを合算して使う事が出来る。但し、ID連携せずに使う事も出来る。

V景品交換で使う

CCCMKHDが提供するV景品交換で使う事が出来る。2024年にTポイント商品交換から現在の名称に変更した。

ポイントカードで使う

ポイントカードをTSUTAYA[112]、蔦屋書店[113]、その他の加盟店で提示すると、1ポイントを1円分として使う事が出来る[1]。

クレジットカードで使う

次の各社が発行するクレジットカードの利用代金の支払に1ポイントを1円分として使う事が出来る。鍵括弧内は、Vポイントが貯まるクレジットカードの一例を示す(新規の申込を受け付けているものに限る)。

  • 三井住友カード株式会社 - 「三井住友カード[注 15]」、「Oliveフレキシブルペイ(クレジットモード)[注 15][注 17]」[119]

プリペイドカードで使う

次の各社が発行するプリペイドカードの残高へのチャージに1ポイントを1円分として使う事が出来る。鍵括弧内は、Vポイントが貯まるプリペイドカードを示す(新規の申込を受け付けているものに限る)。

  • CCCライフパートナーズ株式会社 - 「Vマネー」
  • 三井住友カード株式会社 - 「VポイントPay」
  • 株式会社アプラス - 「VALUECA」

ローンカードで使う

次の各社からの借入金の返済に1ポイントを1円分として使う事が出来る。

  • 三井住友カード株式会社 - SMBCモビット[注 22][105]
  • SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 - プロミス

金融機関で使う

次の各行での取引に1ポイントを1円分として使う事が出来る。

  • 株式会社三井住友銀行[注 23]
  • 住信SBIネット銀行株式会社Vポイント支店
  • スルガ銀行株式会社[注 24]

金融商品取引で使う

次の各社での金融商品取引に1ポイントを1円分として使う事が出来る。

  • 株式会社SBI証券

CCCMKホールディングス株式会社のVポイント

前述した通り、CCCMKHDは、2024年4月22日にCCCMKHDが提供するTポイントの名称をVポイントに変更してサービスを開始した[1]。

同年12月9日に、Vポイントサイトに於いて、LINEヤフー株式会社に登録したYahoo! JAPAN IDに加えて、V会員番号でもパーソナルコンピュータのウェブブラウザからログインする事が出来る様になった[120]。

三井住友カード株式会社のVポイント

前述した通り、Vポイントと連携していない場合は、Vポイント規約[2]に基づいてSMCCが運営する。しかし、Vポイントと連携している場合は、ポイントサービス利用規約[121]が適用される為、CCCMKHDがポイントサービスを提供する。

なお、SMCCが発行する個人用のクレジットカード(独自ポイントが貯まる提携カードを除く[116])では、Vポイント又はわくわくポイントのいずれかを貯める事が出来るが、Vポイントと連携する事が出来るポイントは前者に限られる。

また、SMCCがSMBCと提携し発行する「Oliveフレキシブルペイ」(ポイント払いモードを除く)及び「SMBCデビット」(2023年に新規の申込受付を停止[122])では、Vポイントを貯める事が出来る。但し、「SMBCデビット」では、キャッシュバックに変更する事も出来る[123]。

2001年開始のVポイント

Vポイントは、SMCCのポイントサービスの一つである。SMCCは、2001年に株式会社住友クレジットサービスから現在の商号に変更したが[124][125][126]、これに伴い、同社が従来から発行していた「住友VISAカード」を「三井住友VISAカード」(現在の「三井住友カードVISA」)に変更し、ICカード(当時はスマートカードと呼称していた)での本格発行を開始した。これに合わせて、Vポイントを開始した。

SMCCが当時発行していた「三井住友VISAカード」の裏面には、Vポイントのロゴマーク(CCCMKHDが運営するVポイントのロゴマークとは異なる)が描かれていた[127]。

ワールドプレゼント(個人用のクレジットカードは2020年にVポイントに変更)をVポイントに交換してICにダウンロードすると、Vポイント加盟店で支払に利用する事が出来た。このサービスは既に終了している[いつ?]。

2020年開始のVポイント

Vポイントは、SMCCのポイントサービスの一つである。2020年にSMCCが発行する個人用のクレジットカードのポイントサービスをワールドプレゼントからVポイントに変更した(独自ポイントが貯まる提携カードを除く[116])。

これに合わせて、同年にSMBCは、SMBCのポイントサービスをSMBCポイントからVポイントに変更した(SMBCのSMBCポイントパックは2023年に新規の申込受付を停止[122])。2022年にSMCCがSMBCと提携し発行する「SMBCデビット」(2023年に新規の申込受付を停止[122])の利用特典をキャッシュバックからVポイントの付与に変更した(キャッシュバックを継続する事も出来る)[128]。

また、2022年にSMBCコンシューマーファイナンス株式会社(SMBCCF)[129]、2023年にSMBC日興証券株式会社がそれぞれVポイントを採用している[130]。

ワールドプレゼントではショッピング利用1000円毎に1ポイント貯まっていたが、Vポイントではショッピング利用200円毎に1ポイント貯まるように変更された[注 25][注 26]。これに伴い、変更前に貯まっていたポイントは、ワールドプレゼント1ポイントをVポイント5ポイントとして自動的に移行された。

なお、Vポイントへの変更に伴い、SMCCが全日本空輸株式会社(ANA)と提携し発行する「ANAカード」の利用で貯まるポイントはANAマイレージ移行可能ポイント、「ANAカード」の利用以外で貯まるポイントは通常ポイントとなった。通常ポイントもANAが運営するANAマイレージクラブ(AMC)のマイレージに移行する事は可能である。但し、交換レートはANAマイレージ移行可能ポイントより劣る[134]。

2024年改定のVポイント

Vポイントとの連携を可能とする為、2024年にサービスを改定した。

ポイントの有効期限をプラチナ(プラチナプリファード及び銀聯プラチナカードを含む)4年、ゴールド(プライムゴールド及びヤングゴールドを除く)3年、その他のカード2年からVポイントの有効期限と同じ仕組みに変更した[107]。

また、Vポイントと連携した場合は、ANAマイレージ移行可能ポイントがストア限定Vポイントの一つとして扱われる事となった。なお、ANAマイレージ移行可能ポイントの有効期限に変更はない。但し、ANAマイレージ移行可能ポイントをAMCのマイレージへの移行以外に利用する場合は、Vポイントへの交換手続が新たに必要となった[135]。

スマートフォンアプリ

Vポイントに関連するアプリは、CCCMKHD及び提携先が提供している[136]。但し、全てのアプリがモバイルVカードに対応している訳ではない。

モバイルVカードに対応するアプリ

モバイルVカードに対応するアプリは、次の通りである[136]。Googleが開発するAndroidを搭載するスマートフォン及びAppleのiPhoneに対応している(一部を除く)。

CCCMKホールディングス株式会社のアプリ

Vポイントアプリ

Vポイントアプリ(旧名称:Tポイントアプリ)
開発元 CCCMKホールディングス株式会社
初版 2011年10月11日 (13年前) (2011-10-11)
最新版
3.6.1 / 2025年2月4日 (32日前) (2025-02-04)
対応OS Android 8.0以上
iOS 14.0以上
プラットフォーム スマートフォン
前身 Tポイントアプリ
対応言語 日本語
サポート状況 開発中
ライセンス Vポイントアプリ サービス利用規約
公式サイト Vポイントアプリ(旧名称:Tポイントアプリ)
Vポイントアプリ(旧名称:Tポイントアプリ)
テンプレートを表示

Vポイントアプリは、CCCMKHDが提供するアプリの一つである。

2011年にTサイトアプリ及びTポイントアプリとしてそれぞれ提供を開始し[140]、2014年に両アプリを統合する形でTサイトアプリをTポイントアプリに変更[141]、2024年に現在の名称に変更した。

2025年にVキセカエに対応した[142]。

Vキセカエ

Vキセカエは、Vポイント又はクレジットカードで購入する事が出来る。

Vポイント×Shufoo!

Vポイント×Shufoo!
開発元 CCCMKホールディングス株式会社
初版 2013年4月22日 (11年前) (2013-04-22)
最新版
6.0.9 / 2025年1月29日 (38日前) (2025-01-29)
対応OS Android 8.0以上
iOS 14.0以上
プラットフォーム スマートフォン
前身 Tポイント×Shufoo!
対応言語 日本語
サポート状況 開発中
ライセンス Vポイント×Shufoo!アプリ利用規約(Android)
Vポイント×Shufoo!アプリ利用規約(iOS)
公式サイト Vポイント×Shufoo!
Vポイント×Shufoo!
テンプレートを表示

Vポイント×Shufoo!は、CCCMKHDが提供するアプリの一つである。

2013年にTポイント×Shufoo!として提供を開始し[151]、2024年に現在の名称に変更した。

株式会社ONE COMPATHが提供するShufoo!を元にしたアプリであるが、同社が運営するシュフーポイントでなくVポイントが貯まる等の違いがある。アプリでチラシや動画を閲覧するとVポイントを貯める事が出来る。

三井住友カード株式会社のアプリ

三井住友カード Vpassアプリ

VポイントPay

VポイントPay
開発元 三井住友カード株式会社
初版 2021年2月1日 (4年前) (2021-02-01)
最新版
2.1.0 / 2024年7月8日 (8か月前) (2024-07-08)
対応OS Android 8.0以上(推奨)
iOS 14以上(推奨)
プラットフォーム スマートフォン
前身 Vポイントアプリ
対応言語 日本語
サポート状況 開発中
ライセンス VポイントPayアプリ利用規約 (PDF)
公式サイト VポイントPay
VポイントPay
テンプレートを表示

VポイントPayは、SMCCが提供するアプリの一つである。SMCCが提供する三井住友カード Vpassアプリとは異なるが[152]、Vポイントと連携すれば、同アプリと同様にモバイルVカードを利用する事が出来る。

2021年に「Vポイント」アプリとして提供を開始し[153]、2024年に現在の名称に変更した[1]。「Pay」と称している通り、電子決済(モバイル決済)を利用する事が出来るが、QRコード決済には対応していない。また、CCCライフパートナーズ株式会社が運営するVマネーやVisaが展開するV PAY[154][155][156]とは異なる。

アプリでVisaブランドのバーチャルプリペイドカードを発行すると、電子商取引で利用する事が出来る。また、iOSの場合はウォレット、Androidの場合はGoogle ウォレットに追加すると、Visaのタッチ決済及びiDを利用する事が出来る。

VポイントやVポイントPayギフトでチャージする事が出来る。Vポイントをチャージするには、SMCCのVpass ID、SMBCの普通預金口座、ポイントカードのいずれかを使用してVポイントと連携する必要がある(連携するとモバイルVカードを利用する事も出来る)。SMBCCFのVポイントはSMBCCFが提供するアプリ、SMBC日興証券のVポイントは同社の日興イージートレードからポイント交換する事が出来る[157][158]。また、本人確認すると、銀行Pay(SMBCの普通預金口座に限る)やクレジットカード・デビットカード・プリペイドカード(Visa又はMastercardに限る)でチャージする事も出来るようになる(SMCCが発行するプリペイドカードや「Oliveフレキシブルペイ」のポイント払いモードを除く[159])。

毎月初日から末日までの利用金額の合計に対して、0.25%分が翌月に残高へチャージされる[160]。但し、ポイント連携及びID連携している場合に限り、2025年に残高へのチャージからVポイントの加算への変更を予定している[161]。

VポイントPayギフト

VポイントPayギフトは、SMCCが発行するギフトである。2021年にVポイントギフトとして開始し、2024年に現在の名称に変更した。

アプリにギフトコードを入力又はアプリでQRコードを読み取ると、チャージする事が出来る[162]。

SMCCの定期払いチャンスを利用している場合は、抽選に当たれば入手する事が出来る[163]。なお、SMCCのすぐチャンは、2025年に特典がVポイントPayギフトからVポイントに変更されている[164]。

Oliveフレキシブルペイとの関係

「Oliveフレキシブルペイ」と連携すると、「Oliveフレキシブルペイ」をポイント払いモードで利用する事が出来る[165]。但し、「Oliveフレキシブルペイ」(クレジットモード専用カード番号を除く)をiOSの場合はウォレット、Androidの場合はGoogle ウォレットに追加してiDを利用した場合は、支払いモードに拘わらず、デビットモードでの支払となる[166]。

加盟店

Tポイントを取り扱っていた加盟店(15万店舗[3])は、Vポイントを取り扱う事が出来る為、これらを含む約16万店舗で利用する事が出来る[167]。

2024年取扱開始

2025年取扱開始

上記の外、2024年に株式会社セブン&アイ・ホールディングス[190]、株式会社くすりの窓口[191][192]、株式会社タニタヘルスリンク[193][194]、2025年に株式会社みなと銀行[195][196]らがそれぞれ取扱を開始している(いずれもポイント交換のみ)。

ビバすけ

ビバすけは、SMCCのキャラクターの一つであり[197]、SMCCの商標である。ビーバーをモチーフとしている。

アメリカ合衆国カリフォルニア州出身。ビバパパ(パパ)、ビバママ(ママ)、ビバミちゃん(妹)の家族構成である。また、ミドすけと仲良しである[198]。

SMCCのVポイントキャラクターとして2021年に誕生したが[199]、TポイントからVポイントへの変更に伴い、SMBCグループのさまざまな紹介をしていく事がSMCCのXアカウントで明らかにされた[200]。

主催・協賛するスポーツ・イベント

Vポイント presents ツタロックフェス

ツタロックフェスは、CCCミュージックラボ株式会社及びライブマスターズ株式会社が主催するロック・フェスティバル(ロックフェス)である。2023年は「ツタロックフェス2023 supported by Tポイント」として開催したが、2024年はTポイントからVポイントへの変更に先駆けて「Vポイント presents ツタロックフェス2024」として開催した。

  • Vポイント presents ツタロックフェス2024 (2024年3月23日 - 24日)[201][202]
  • Vポイント presents ツタロックフェス2025 (2025年3月22日 - 23日)[203][204]

Vポイント×SMBC レディスゴルフトーナメント

2019年から2023年まで(2020年は中止[205])は「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」として開催したが[206][207][208][209][210]、2024年はTポイントからVポイントへの変更に先駆けて「Vポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」として開催した[211]。2025年は「Vポイント×SMBC レディスゴルフトーナメント」として開催を予定している[212]。

トラブル

2024年

4月22日 - 23日

  • SMCCは、4月22日にVポイントとの連携を開始したが、稼働確認の名目で同日に一部の機能を停止し、翌23日に再開した[213][214][215]。
  • 4月22日から23日に掛けてVポイントアプリ又は他社が提供するアプリに於いて、モバイルVカードが表示不安定となった。Vポイント公式Xアカウントに拠れば、アクセス集中を理由としている[216]。この為、当該期間に貯める事が出来なかったVポイントについては、所定の問合せフォームに於いてレシートを添付した上で申請すると、後日付与する対応を採った[214][215]。

脚注

注釈

  1. ↑ 2023年にCCCのフランチャイズ事業を吸収分割し、当時の株式会社MPD(現在のカルチュア・エクスペリエンス株式会社)に承継[14]。
  2. ↑ 2010年に新日本石油精製株式会社及び株式会社ジャパンエナジーを吸収合併し、商号をJX日鉱日石エネルギー株式会社に変更。2016年に商号をJXエネルギー株式会社に変更[15]。2017年に東燃ゼネラル石油株式会社を吸収合併し、商号をJXTGエネルギー株式会社に変更[16]。2020年に現在の商号に変更[17]。
  3. ↑ 2009年に商号を株式会社CCCに変更[19]。同年にCCCに吸収合併し、消滅[20]。
  4. ↑ 2009年に同社のポイント預り金管理事業を除く事業を吸収分割し、当時の株式会社TSUTAYA(後の株式会社CCC[注 3])に承継させ、商号を株式会社Tポイントに変更[19]。2023年にCCCMKHDに吸収合併し、消滅。
  5. ↑ ワールドプレゼントからの移行は継続している。
  6. ↑ 2022年にCCCマーケティング株式会社を吸収合併し、現在の商号に変更[22]。
  7. ↑ モバイルTカードには、おサイフケータイを使用する「モバイルTカード(おサイフケータイ)」とスマートフォンにバーコードを表示する「モバイルTカード(バーコード)」があり、ここでいうモバイルTカードは後者を指す。前者は、2012年にTSUTAYA携帯会員証として開始し[39]、2014年に名称をモバイルTカードに変更したが[40]、2024年に終了し[41]、モバイルVカードには引き継がれなかった。
  8. ↑ 申し込む際に既に利用しているポイントカードのV会員番号を入力した場合は、「Vポイント付きカードローン(単体型)」が発行される。但し、審査に通らなかった場合を除く。
  9. 1 2 3 「Vポイント付きカードローン」は、Vポイント支店に口座を開設していなくても申し込む事が出来る[106]。
  10. ↑ ただし、ポイントの有効期限は仮カードの有効期限とは別に定められており、最後の利用から1年以上利用実績が無いとポイントは失効する。
  11. ↑ 同社で発行受付を行っていた提携クレジットカードの「Tカードプラス」は先行して2024年2月29日をもって発行受付を終了した。
  12. ↑ ほとんどの加盟店がモバイルVカード・Vポイントカード両方に対応しているが、どちらか片方しか対応していない加盟店も存在する。
  13. ↑ クレジットカードの利用ができる加盟店ではクレジットカードの決済ポイントと合わせてポイントの二重取りも可能。
  14. ↑ CCCMKHDと提携し発行していた「Tカード プラス(SMBCモビット next)」は、2024年9月29日に新規の申込受付を終了し、翌30日に現在の名称に変更した[115]。
  15. 1 2 3 4 5 6 7 ポイントカードとして利用する事は出来ない。
  16. ↑ 「モビットカードnext」の利用で貯まるVポイントは、提携先であるCCCMKHDが運営するVポイントである[116]。但し、同カードの後継として発行する「モビットVISA-W」[注 15]の利用で貯まるVポイントは、SMCCが運営するVポイントである。
  17. 1 2 3 株式会社三井住友銀行のOliveアカウントが必要である。
  18. ↑ スマホデビットである為、ポイントカードとして利用する事は出来ない。
  19. ↑ 株式会社群馬銀行の普通預金口座が必要である。
  20. ↑ 「モビットカード(Vポイントカード一体型)」を利用していない場合であっても、Vポイント利用手続きすればVポイントを貯める事が出来る。
  21. ↑ 第一生命支店では、Vポイントプログラムを利用する事が出来る[117]。
  22. ↑ 「モビットカード(Vポイントカード一体型)」を利用していない場合であっても、Vポイント利用手続きすればVポイントを使う事が出来る。
  23. ↑ 振込手数料の割引に使う場合、税抜金額に対して割引する為、1ポイントを実質的に1.1円分相当として使う事が出来る。
  24. ↑ Vポイント支店では、Vポイントを使う事は出来ない。但し、「Vポイント付きカードローン」[注 9]の返済に100ポイント以上1ポイント単位で使う事が出来る。
  25. ↑ SMCCの「三井住友カード デビュープラス」(2022年に新規の申込受付を終了[131][132])は、ワールドプレゼントではショッピング利用1000円毎に2ポイント貯まっていたが、Vポイントではショッピング利用200円毎に2ポイント貯まるように変更された。
  26. ↑ SMCCの「三井住友カード プラチナ」は、ワールドプレゼントではショッピング利用1000円毎に1ポイント貯まっていたが、Vポイントではショッピング利用200円毎に1ポイント貯まるように変更された。但し、2025年にショッピング利用100円毎に1ポイント貯まるように変更を予定している[133]。
  27. ↑ ロッテリア店舗では、2008年に当時のTポイントを導入していた[168]。
  28. ↑ 戸田書店店舗は、株式会社戸田書店が運営するものを除く[172]。
  29. ↑ TSUTAYA店舗(フランチャイズ)では、当時のTポイントを導入していた。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 『本日「青と黄色のVポイント」が誕生!』(プレスリリース)。
  2. 1 2 “Vポイント規約”. 2024年10月19日閲覧。
  3. 1 2 『4月22日に「青と黄色の『Vポイント』」が誕生します!』(プレスリリース)。
  4. ↑ smcc_cardのツイート(1785875611061530856)
  5. ↑ megum_nakanoのツイート(1782269849160573206)
  6. ↑ yuichisat0のツイート(1782233440974483811)
  7. ↑ Shinpoi_OTOKUのツイート(1782248167691661563)
  8. ↑ yuzuhiko_blogのツイート(1782248862100738227)
  9. ↑ paynomiのツイート(1782251491434373583)
  10. ↑ nanae_mon_poiのツイート(1782253776734494958)
  11. ↑ ourmoneybookのツイート(1782258795919630473)
  12. ↑ POIKATSU_OTAKEのツイート(1782265526825402372)
  13. ↑ “【5/6鹿島戦】『Vポイント サンクスマッチ』開催のお知らせ”. 2024年5月11日閲覧。
  14. ↑ 『共同利用に関するお知らせ』(プレスリリース)。
  15. ↑ 『当社中核事業子会社の商号変更について』(PDF)(プレスリリース)。
  16. ↑ 『JXホールディングス株式会社と東燃ゼネラル石油株式会社との経営統合契約等の締結について』(PDF)(プレスリリース)。
  17. ↑ 『JXTGグループの運営体制および商号の変更について』(PDF)(プレスリリース)。
  18. ↑ 『全国で1,800万人が利用するTSUTAYA会員証が2段階でバージョンアップ』(PDF)(プレスリリース)。
  19. 1 2 『当社のグループ内組織再編(子会社間の吸収合併、会社分割、事業譲渡に伴う子会社の解散及び子会社の商号変更等)のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)。
  20. ↑ 『連結子会社の吸収合併に関するお知らせ』(PDF)(プレスリリース)。
  21. ↑ 『三井住友カードとCCCがポイントプログラムで提携 「ワールドプレゼント」ポイントから「ティーポイント」への移行が6月15日よりスタート!』(PDF)(プレスリリース)。
  22. ↑ 『規約等の社名変更のお知らせ』(プレスリリース)。
  23. ↑ 『Tポイントプログラム運営事業を展開する新会社「株式会社Tポイント・ジャパン」を設立』(プレスリリース)。
  24. ↑ 『SMBCグループとCCCグループによる資本・業務提携に関する基本合意のお知らせ』(プレスリリース)。
  25. ↑ 『SMBCグループとCCCグループによる資本・業務提携に関する最終合意の締結について』(プレスリリース)。
  26. ↑ 『SMBCグループとCCCグループ 新たなポイントサービス、青と黄色の『Vポイント』を来春より提供開始』(プレスリリース)。
  27. ↑ “事例9 ㈱三井住友フィナンシャルグループ及び三井住友カード㈱によるCCCMKホールディングス㈱の株式取得” (PDF). 2023年8月23日閲覧。
  28. ↑ 「上期ヒット商品番付 横綱「新NISA」「円バウンド」」『日経MJ』2024年6月4日。
  29. ↑ 『日経トレンディが2024年の「ヒット商品ベスト30」「来年のヒット予測」を発表 2024年ヒット商品第1位は「新NISA&『オルカン』投資」 2025年ヒット予測第1位は「肩掛けプライベートAI」』(プレスリリース)。
  30. ↑ 「2024年「ヒット商品ベスト30」 この1年でよく売れたもの大集合」『日経クロストレンド』2024年10月31日。
  31. ↑ 「新生Vポイント躍進、「第5の経済圏」に 鍵は“超得”最大20%還元」『日経クロストレンド』2024年11月7日。
  32. ↑ 『2024年ヒット商品番付について』(PDF)(プレスリリース)。
  33. ↑ “新しい時代への一歩を踏み出した 1 年 ~転機の年、新たな挑戦へ~”. 2024年12月8日閲覧。
  34. ↑ 「「Vポイント」のVと「Tポイント」のTって、いったい何?」『ITmedia NEWS』2022年10月3日。
  35. ↑ 「Tポイント、開始初日の利用者は「たった300人」!?“生みの親”も絶句したスロースタート」『ダイヤモンド・オンライン』2024年1月17日。
  36. ↑ 『Tポイントのロゴ変更について』(プレスリリース)。
  37. ↑ “Vポイントカード、Vポイント、Vマネー、レンタルの有効期限が知りたい。”. 2024年7月20日閲覧。
  38. ↑ “ストア限定ポイントとは”. 2025年2月2日閲覧。
  39. ↑ 『「TSUTAYA携帯会員証」サービスを11月1日より開始 まずは、梅田堂山店、福岡天神などセルフレジ導入5店舗より展開』(プレスリリース)。
  40. ↑ 『Tカードの機能がスマホ・ケータイに搭載された『モバイルTカード』 11月6日より、「カメラのキタムラ」101店舗でスタート』(プレスリリース)。
  41. ↑ “おサイフケータイ機能終了のお知らせ”. 2025年2月8日閲覧。
  42. ↑ 『リクエストお取り寄せサービス・TSUTAYAアプリ新機能 スタート』(プレスリリース)。
  43. ↑ “Vpass、VポイントPay、SMBCダイレクトアプリ等とのID連携でよくあるご質問”. Vポイントサイト (2024年4月25日). 2024年4月26日閲覧。
  44. ↑ “Vポイントカードはどこで新規発行できますか?”. 2024年7月6日閲覧。
  45. ↑ 『劇場版『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』の公開を記念して、江戸川コナン・服部平次・怪盗キッドの3人がVポイントカードになって登場!4月23日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  46. ↑ “劇場版『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』の公開を記念して、江戸川コナン・服部平次・怪盗キッドの3人がVポイントカードになって登場!”. 2024年4月14日閲覧。
  47. ↑ 『「オシャレ魔女 ラブ and ベリー」の20周年記念キービジュアルを使用したVポイントカードとオリジナルグッズ2種が登場!4月23日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  48. ↑ “「オシャレ魔女 ラブ and ベリー」の20周年記念キービジュアルを使用したVポイントカードとオリジナルグッズ2種が登場!”. 2024年4月14日閲覧。
  49. ↑ 『19thアルバム『UNICORN』のリリースを記念して、アーティスト「倖田來未」とコラボしたVポイントカードが登場4月23日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  50. ↑ “19thアルバム『UNICORN』のリリースを記念して、アーティスト「倖田來未」とコラボしたVポイントカードが登場”. 2024年4月20日閲覧。
  51. ↑ 『『怪獣8号』のアニメ放送開始を記念し、Vポイントカードとオリジナルグッズ2アイテムが登場!4月24日(水)より発行開始!』(プレスリリース)。
  52. ↑ “『怪獣8号』のアニメ放送開始を記念し、Vポイントカードとオリジナルグッズ2アイテムが登場!”. 2024年4月14日閲覧。
  53. ↑ 『FGO最新デザインのVポイントカードと2017年発行の復刻デザイン券面がVポイントカードになって登場!オリジナルグッズ2アイテム(全12種)も新登場です。4月26日(金)より発行開始!』(プレスリリース)。
  54. ↑ “FGO最新デザインのVポイントカードと2017年発行の復刻デザイン券面がVポイントカードになって登場!オリジナルグッズ2アイテム(全12種)も新登場です。”. 2024年4月14日閲覧。
  55. ↑ 『世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのキャラクター「PetiTEEN」のVポイントカードとオリジナルアイテムが登場!5月21日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  56. ↑ “世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのキャラクター「PetiTEEN」のVポイントカードとオリジナルアイテムが登場!”. 2024年5月19日閲覧。
  57. ↑ 『「夜のクラゲは泳げない」のアニメ放送開始を記念して、Vポイントカードとオリジナルグッズが登場!5月22日(水)より発行開始!』(プレスリリース)。
  58. ↑ “「夜のクラゲは泳げない」のアニメ放送開始を記念して、Vポイントカードとオリジナルグッズが登場!”. 2024年5月11日閲覧。
  59. ↑ 『アニメ『黒執事 -寄宿学校編-』の新規イラストを使用したVポイントカードの発行が決定!オリジナルグッズ2種も登場です!5月22日(水)より発行開始!』(プレスリリース)。
  60. ↑ “アニメ『黒執事 -寄宿学校編-』の 新規イラストを使用したVポイントカードの発行が決定! オリジナルグッズ2種も登場!”. 2024年5月11日閲覧。
  61. ↑ 『『しゅごキャラ!』新シリーズが2024年夏頃に連載開始する事を記念し日奈森あむのイラストを使用したVポイントカードが登場!オリジナルグッズ2アイテム(4種)も登場です。5月24日(金)より発行開始!』(プレスリリース)。
  62. ↑ “『しゅごキャラ!』の新シリーズが2024年夏頃より連載開始する事を記念し、日奈森あむのイラストを使用したVポイントカードが登場!オリジナルグッズ2アイテム(4種)も登場です。”. 2024年5月19日閲覧。
  63. ↑ 『劇場版『ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』の公開を記念し、ジャングルポケット、アグネスタキオン、マンハッタンカフェ、ダンツフレームのVポイントカードが登場!!6月11日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  64. ↑ “劇場版『ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』の公開を記念し、ジャングルポケット、アグネスタキオン、マンハッタンカフェ、ダンツフレームデザインのVポイントカードが登場!”. 2024年5月25日閲覧。
  65. ↑ 『「DOBERMAN INFINITY」結成10周年を記念して、Vポイントカードの発行決定!オリジナルグッズも登場!7月16日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  66. ↑ “「DOBERMAN INFINITY」結成10周年を記念して、Vポイントカードの発行決定!オリジナルグッズも登場!”. 2024年6月29日閲覧。
  67. ↑ 『TVアニメ「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」のアニメ放送開始記念!Vポイントカードとオリジナルグッズが登場!7月16日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  68. ↑ “TVアニメ「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」のアニメ放送開始記念!Vポイントカードとオリジナルグッズが登場!”. 2024年7月6日閲覧。
  69. ↑ 『『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の公開を記念し、緑谷出久、爆豪勝己、轟焦凍のVポイントカードとオリジナルグッズが登場!8月12日(月・祝)より発行開始!』(プレスリリース)。
  70. ↑ “『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の公開を記念し、緑谷出久、爆豪勝己、轟焦凍のVポイントカードとオリジナルグッズが登場!”. 2024年7月28日閲覧。
  71. ↑ 『ソロデビュー5周年記念ミニアルバム「555」の発売を記念して、アーティスト「斉藤朱夏」とコラボしたVポイントカードが登場!8月13日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  72. ↑ “ソロデビュー5周年記念ミニアルバム「555」の発売を記念して、アーティスト「斉藤朱夏」とコラボしたVポイントカードが登場!”. 2024年6月29日閲覧。
  73. ↑ 『ゆるふわ絵描き&動画クリエイター「みいるか」とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズ2種が登場!8月20日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  74. ↑ “ゆるふわ絵描き&動画クリエイター「みいるか」とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズ2種が登場!”. 2024年7月28日閲覧。
  75. ↑ 『「B-PROJECT」のデュエット企画アルバム『First Duet』が2024年9月4日に発売される事を記念して「B-PROJECT」とコラボしたVポイントカードが登場!9月17日(火)より発行開始』(プレスリリース)。
  76. ↑ “「B-PROJECT」のデュエット企画アルバム『First Duet』が2024年9月4日に発売される事を記念して、「B-PROJECT」とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズ2種が登場!”. 2024年9月7日閲覧。
  77. ↑ 『漫画家・イラストレーター『西沢5㍉』とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!10月14日(月・祝)より発行開始!』(プレスリリース)。
  78. ↑ “漫画家・イラストレーター『西沢5ミリ』とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!”. 2024年10月7日閲覧。
  79. ↑ 『2ndシングル『ちいさな蕾』のリリースを記念して、「岬なこ」とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!10月15日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  80. ↑ “2ndシングル『ちいさな蕾』のリリースを記念して、「岬なこ」とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!”. 2024年9月21日閲覧。
  81. ↑ 『宝鐘マリン待望の1stフルアルバム『Ahoy!!キミたちみんなパイレーツ♡』の発売を記念して、ジャケットに使用されたイラストデザインのVポイントカードとオリジナルグッズが登場!10月15日より発行開始』(プレスリリース)。
  82. ↑ “宝鐘マリン待望の1stフルアルバム『Ahoy!!キミたちみんなパイレーツ♡』の発売を記念して、ジャケットに使用されたイラストデザインのVポイントカードとオリジナルグッズが登場”. 2024年10月7日閲覧。
  83. ↑ 『TVアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』より、スレッタ・マーキュリー、ミオリネ・レンブラン、ガンダム・エアリアルの描き下ろしイラストを使用したVポイントカードが登場!10月15日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  84. ↑ “TVアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』より、スレッタ・マーキュリー、ミオリネ・レンブラン、ガンダム・エアリアルの描き下ろしイラストを使用したVポイントカードが登場!”. 2024年10月7日閲覧。
  85. ↑ 『デビュー12周年ライブ‐初☆アリーナMM(マジみて)‐の開催を記念して、「i☆Ris」各メンバーそれぞれ独自デザインのVポイントカードが登場!11月11日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  86. ↑ “デビュー12周年ライブ‐初☆アリーナMM(マジみて)‐の開催を記念して、「i☆Ris」各メンバーそれぞれ独自デザインのVポイントカードが登場!”. 2024年10月19日閲覧。
  87. ↑ 『SNSを中心に注目を集める話題のイラストレーター『カオミン』とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!11月11日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  88. ↑ “SNSを中心に注目を集める話題のイラストレーター『カオミン』とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!”. 2024年11月2日閲覧。
  89. ↑ 『漫画家・イラストレーター『千種みのり』とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!11月11日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  90. ↑ “漫画家・イラストレーター『千種みのり』とコラボしたVポイントカードとオリジナルグッズが登場!”. 2024年11月2日閲覧。
  91. ↑ 『WILD BLUE 3rd Digital Single「Bubbles」の配信リリースを記念して『WILD BLUE』とコラボしたVポイントカードが登場!11月11日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  92. ↑ “WILD BLUE 3rd Digital Single「Bubbles」の 配信リリースを記念して 『WILD BLUE』とコラボしたVポイントカードが登場! 11月11日(月)より発行開始!”. 2024年11月2日閲覧。
  93. ↑ 『アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」より、イラストレーターのヒョーゴノスケさんの描き起こしイラストを使用したVポイントカード(2種)とオリジナルグッズが新登場!11月11日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  94. ↑ “アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」より、イラストレーターのヒョーゴノスケさんの描き起こしイラストを使用したVポイントカード(2種)とオリジナルグッズが新登場!”. 2024年11月10日閲覧。
  95. ↑ 『3枚目のシングル『わっちゅあね?』の発売を記念して、「来栖りん」とコラボしたVポイントカードが登場!11月26日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  96. ↑ “3枚目のシングル『わっちゅあね?』の発売を記念して、「来栖りん」とコラボしたVポイントカードが登場!”. 2024年11月16日閲覧。
  97. ↑ 『プロeスポーツチーム「TIECLAN」のVポイントカードとオリジナルグッズが登場!12月16日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  98. ↑ 『【2025大阪・関西万博公式ライセンス商品】ミャクミャクデザインのVポイントカードと商品が新登場!12月18日(水)よりVポイントカードの発行開始』(プレスリリース)。
  99. ↑ 『すとぷりの初のベストアルバム、『Strawberry Prince Forever』発売記念!すとぷりとコラボしたVポイントカードの発行が決定!2025年1月7日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  100. ↑ 『歌い手・吉乃、メジャー1stアルバム『笑止千万』の発売記念!吉乃とコラボしたVポイントカードの発行が決定2025年1月14日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  101. ↑ 『1st one-man LIVEを記念して、『女子研究大学』とコラボしたVポイントカードが登場!2025年1月14日(火)より発行開始!』(プレスリリース)。
  102. ↑ 『『学園アイドルマスター』から、キービジュアルを使用したVポイントカードとオリジナルグッズが登場!2月10日(月)より発行開始!』(プレスリリース)。
  103. ↑ 『シュールでお茶目なキャラクターが人気!『パンどろぼう』のVポイントカードとオリジナルグッズが登場!2月14日(金)より発行開始!』(プレスリリース)。
  104. ↑ “モビットカード(Vポイントカード一体型)はどうすれば申込みできますか?”. 2024年5月11日閲覧。
  105. 1 2 3 “Vポイントが貯まる・使える/SMBCモビット - Vポイント”. 2024年8月25日閲覧。
  106. ↑ “Vポイント付きカードローン”. 2024年9月15日閲覧。
  107. 1 2 “「Vポイント」リニューアルおよびサービス改定のお知らせ”. 2024年7月6日閲覧。
  108. ↑ 「新生「Vポイント」で何が変わる? 携帯キャリアとの“ポイント経済圏争い”にも注目」『ITmedia Mobile』2024年4月22日。
  109. ↑ 「波乱の幕開けとなった「Vポイント」。楽天やドコモ、PayPayに迫れるか」『TECH INSIDER』2024年4月22日。
  110. ↑ “Vポイントカード”. 2024年8月25日閲覧。
  111. ↑ “仮カードとは”. 2024年8月6日閲覧。
  112. 1 2 “TSUTAYA”. 2024年9月21日閲覧。
  113. 1 2 “蔦屋書店”. 2024年9月21日閲覧。
  114. ↑ “TSUTAYA Conditioning”. 2024年9月21日閲覧。
  115. ↑ “モビットカードnext”. 2025年2月16日閲覧。
  116. 1 2 3 “独自ポイントが貯まるカード”. 2025年2月16日閲覧。
  117. ↑ “第一生命NEOBANK Vポイントプログラム”. 2024年5月19日閲覧。
  118. ↑ 『<あおぎん>Vポイントサービスの取扱い終了について』(プレスリリース)。
  119. ↑ “お支払い金額に「キャッシュバック」”. 2024年5月19日閲覧。
  120. ↑ “Vポイントサイトログイン方法の拡大のご案内”. 2024年12月17日閲覧。
  121. ↑ “ポイントサービス利用規約”. 2024年9月21日閲覧。
  122. 1 2 3 “SMBCポイントパック、SMBCデビット、三井住友カードの新規受付停止について”. 2024年5月3日閲覧。
  123. ↑ “利用特典をVポイント付与からキャッシュバックに変更したい。”. 2024年4月14日閲覧。
  124. ↑ 『さくらカード・住友クレジットサービスのクレジットカード事業再編について (1/2ページ)』(プレスリリース)。
  125. ↑ 『さくらカード・住友クレジットサービスのクレジットカード事業再編について』(プレスリリース)。
  126. ↑ “沿革”. 2024年7月28日閲覧。
  127. ↑ 『「iDTM」がクレジット一体型カードに対応』(プレスリリース)。
  128. ↑ “SMBCデビットの利用特典に関する重要なお知らせ”. 2024年4月14日閲覧。
  129. ↑ 『SMBCコンシューマーファイナンスがSMBCグループ共通ポイントサービスVポイントを導入します!』(プレスリリース)。
  130. ↑ 『SMBC日興証券がSMBCグループ共通ポイント Vポイントを導入』(PDF)(プレスリリース)。
  131. ↑ “三井住友カード デビュープラス”. 2024年3月30日閲覧。
  132. ↑ “三井住友カード デビュープラス(学生)”. 2024年3月30日閲覧。
  133. ↑ “プラチナカードサービス改定のお知らせ”. 2025年1月20日閲覧。
  134. ↑ “ANAカード マイレージ移行について”. 2024年3月30日閲覧。
  135. ↑ “ANAカードに関するポイントサービス改定のお知らせ”. 2024年3月2日閲覧。
  136. 1 2 “アプリ一覧”. 2024年7月20日閲覧。
  137. ↑ “LINE Payサービス終了に関するお知らせ”. 2025年1月13日閲覧。
  138. ↑ “LINE Payアプリ(2024/12/16終了)”. 2025年1月13日閲覧。
  139. ↑ “LINE Payアプリ(2024/12/16終了)”. 2025年1月13日閲覧。
  140. ↑ 『iPhone×Tポイント×Android「Tサイトアプリ」「Tポイントアプリ」 サービス提供開始』(プレスリリース)。
  141. ↑ 『Tポイントファンにオススメ!毎日Tポイントがお得に貯まる新アプリが誕生!「Tポイントアプリ」をリニューアル』(プレスリリース)。
  142. 1 2 3 4 5 6 『V会員のお客さまへお届けする新しい体験価値の第一弾!モバイルVカードを好きなデザインに着せかえできる「Vキセカエ」を開始』(プレスリリース)。
  143. 1 2 3 4 5 『モバイルVカードを好きなデザインに着せかえできる「Vキセカエ」を開始!V会員のお客さまへお届けする新しい体験価値の第一弾』(プレスリリース)。
  144. ↑ 『2月10日(月)より「Vキセカエ」にスマートフォンゲームで人気を博す『学園アイドルマスター』が登場!』(プレスリリース)。
  145. ↑ 『2月19日(水)より「Vキセカエ」にアニメ15周年を迎えた『物語シリーズ』が登場!』(プレスリリース)。
  146. ↑ 『2月20日(木)より「Vキセカエ」にJ2リーグ所属プロサッカークラブ『水戸ホーリーホック』が登場!』(プレスリリース)。
  147. ↑ 『福井ブローウィンズとCCCMKホールディングスがファンマーケティングで協業』(プレスリリース)。
  148. ↑ 『福井ブローウィンズとCCCMKホールディングスがファンマーケティングで協業』(プレスリリース)。
  149. 1 2 『2月26日(水)より「Vキセカエ」に幸せを運ぶといわれる黄色の車両『ドクターイエロー』や『新幹線』が登場!』(プレスリリース)。
  150. ↑ 『3月5日(水)より「Vキセカエ」に人気アニメ『NARUTO-ナルト- 疾風伝』が登場!』(プレスリリース)。
  151. ↑ 『CCCと凸版印刷、チラシを見るとTポイントが貯まるスマートフォン向けアプリ「Tポイント×Shufoo!」を提供開始』(プレスリリース)。
  152. ↑ “VpassアプリとVポイントPayアプリの違いとは?”. 2024年4月25日閲覧。
  153. ↑ 『三井住友カード、「Vポイント」アプリをリリース』(プレスリリース)。
  154. ↑ “V PAY”. 2024年4月25日閲覧。
  155. ↑ “VPAY”. 2024年4月25日閲覧。
  156. ↑ “VPAY”. 2024年4月25日閲覧。
  157. ↑ “プロミス・SMBC日興証券で貯めたVポイントをチャージする”. 2024年6月29日閲覧。
  158. ↑ “VPOINTの使い方” (PDF). 2024年6月29日閲覧。
  159. ↑ “クレジットカード・銀行口座からチャージする”. 2024年7月6日閲覧。
  160. ↑ “VポイントPayアプリの利用でポイントは付きますか?”. 2025年3月9日閲覧。
  161. ↑ “【VポイントPay】 ご利用特典一部変更のご案内”. 2025年3月9日閲覧。
  162. ↑ “VポイントPayギフトをチャージする”. 2024年4月25日閲覧。
  163. ↑ 『三井住友カード、新サービス「定期払いチャンス」開始』(プレスリリース)。
  164. ↑ “すぐチャン特典変更のおしらせ”. 2024年12月1日閲覧。
  165. ↑ “Oliveフレキシブルペイのポイント払いモードの設定方法を教えてください。”. 2023年11月18日閲覧。
  166. ↑ “ご利用上の注意”. 2023年3月26日閲覧。
  167. ↑ 『【9月は吉野家でVポイントがぶいぶい貯まる!】モバイルVカード提示でVポイントが5倍になるキャンペーンを開催!』(プレスリリース)。
  168. ↑ 『ファストフード初!ロッテリアでTポイントサービススタート!』(PDF)(プレスリリース)。
  169. ↑ 『ゼンショーグループの4,177店舗にて、4月22日から「青と黄色のVポイント」を導入!』(PDF)(プレスリリース)。
  170. ↑ “2024年4月22日より「青と黄色のVポイント」導入のお知らせ”. 2024年3月2日閲覧。
  171. ↑ 『4月22日から丸善ジュンク堂書店で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  172. ↑ “Vポイントには対応しておりません”. 2024年6月15日閲覧。
  173. ↑ 『4月22日からグルメ杵屋で「青と黄色のVポイント」を開始』(PDF)(プレスリリース)。
  174. ↑ 『4月22日から衣料スーパー「タカハシ」で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  175. ↑ 『4月22日からがんこフードサービスで「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  176. ↑ 『4月22日から精文館書店で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  177. ↑ 『4月22日から「トーシン補聴器センター」で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  178. ↑ 『4月22日から「ラ チッタデッラ」で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  179. ↑ 『4月22日から沖縄のレストランチェーン「ステーキハウス88」全店で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  180. ↑ 『6月3日から紀伊國屋書店で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  181. ↑ 『7月1日から「好日山荘」で「青と黄色のVポイント」を開始』(プレスリリース)。
  182. ↑ 『家電通販サイト「ECカレント」でVポイントサービスを開始!』(PDF)(プレスリリース)。
  183. ↑ 『カーライフのトータルサポートを行う「D-Plus(ディープラス)」で1月31日からVポイントサービスを開始!』(プレスリリース)。
  184. ↑ “【お知らせ】ディープラスでVポイントが貯まる・使える!”. 2025年2月2日閲覧。
  185. ↑ 『2月4日から全国の「Joshin」でVポイントサービスを開始』(PDF)(プレスリリース)。
  186. ↑ “「上新電機」 でVポイントが貯まる!使える!”. 2025年2月8日閲覧。
  187. ↑ 『「やきとりの扇屋」などを展開するヴィアグループ214店舗で2月20日よりVポイントサービスを開始!』(プレスリリース)。
  188. ↑ 『3月5日からゼンショーグループの「オリーブの丘」でVポイントサービスを開始』(プレスリリース)。
  189. ↑ “「オリーブの丘」でVポイントが貯まる!使える!”. 2025年3月9日閲覧。
  190. ↑ “セブンマイル”. 2025年1月13日閲覧。
  191. ↑ 『「EPARKお薬手帳アプリ」の「くすりの窓口ポイント」が「Vポイント」へ交換を開始!』(プレスリリース)。
  192. ↑ “EPARK くすりの窓口”. 2025年1月13日閲覧。
  193. ↑ 『タニタヘルスリンクが提供する健康意識を高めるポイントプログラム「健康ポイント」から「Vポイント」へのポイント交換を12月2日よりスタート』(プレスリリース)。
  194. ↑ “タニタヘルスリンク”. 2025年1月13日閲覧。
  195. ↑ “みなと銀行サービスインのお知らせ”. 2025年1月13日閲覧。
  196. ↑ “みなと銀行”. 2025年1月13日閲覧。
  197. ↑ “三井住友カード Vポイントキャラクター「ビバすけ」”. 2023年3月26日閲覧。
  198. ↑ “ビバすけのおうち”. 2023年3月26日閲覧。
  199. ↑ dwarf.officalの投稿(3689547651135256) - Facebook
  200. ↑ @smcc_card (2024年5月14日). "<お知らせ>". X(旧Twitter)より2024年5月19日閲覧。
  201. ↑ 『『Vポイント presents ツタロックフェス2024』2024年3月23日(土)、24日(日)幕張メッセ国際展示場にて2DAYS開催決定!早期割引チケットの受付も開始。』(プレスリリース)。
  202. ↑ “ツタロックフェス2024”. 2024年12月28日閲覧。
  203. ↑ 『Vポイント presents ツタロックフェス2025 開催決定!』(プレスリリース)。
  204. ↑ “Vポイント presents ツタロックフェス2025”. 2024年12月28日閲覧。
  205. ↑ 『「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」開催中止について』(プレスリリース)。
  206. ↑ 『LPGAツアー「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」 2019年3月22~24日に茨木国際ゴルフ倶楽部で開催』(プレスリリース)。
  207. ↑ 『LPGAツアー「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」 第10回大会は初回の地・鹿児島高牧カントリークラブで開催!』(プレスリリース)。
  208. ↑ 『JLPGAツアー「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」第10回大会は初回の地・鹿児島高牧カントリークラブで開催!』(プレスリリース)。
  209. ↑ 『JLPGAツアー「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」が3月18日に開幕』(プレスリリース)。
  210. ↑ 『JLPGAツアー「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」が3月17日に開幕』(プレスリリース)。
  211. ↑ 『JLPGAツアー「Vポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」が3月15日に開幕』(プレスリリース)。
  212. ↑ 『女子プロゴルフツアー「Vポイント×SMBC レディスゴルフトーナメント」2025年3月21日~23日の3日間、千葉県の紫カントリークラブ すみれコースで開催』(プレスリリース)。
  213. ↑ “Vポイント関連サービス再開のお知らせ”. 2024年4月29日閲覧。
  214. 1 2 “Vポイント関連サービス再開およびモバイルVカード表示不安定 解消のお知らせ”. 2024年4月29日閲覧。
  215. 1 2 「「Vポイント」の不具合、2日目も解消せず TポイントとのID連携復旧も、アプリが利用しづらい状態に」『ITmedia NEWS』2024年4月23日。
  216. ↑ @vpoint_official (2024年4月24日). "【モバイルVカード表示不安定 解消について】". X(旧Twitter)より2024年4月25日閲覧。

関連項目

外部リンク

  1. ↑ “モバイルVカードの表示について”. 2024年4月29日閲覧。
  2. ↑ “「Tポイント」から「PayPayポイント」へのポイント交換終了について”. 2024年5月11日閲覧。