スズキの車種一覧
スズキの車種一覧(スズキのしゃしゅいちらん)では、スズキが販売している車種、過去に販売していた車種、今後発売予定の車種について述べる。
二輪車種一覧
現行車種(二輪)
※以下の「50cc」などは、正確な排気量数値を表すものではなく、排気量クラスを表すものである。
| 外観 | 車名 | 排気量 | タイプ | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 750cc超 | |||||
| 隼 | 1340cc | スポーツツアラー | |||
| Vストローム1050/DE | 1037cc | デュアルパーパス | |||
| GSX-R1000R | 999.8cc | スーパースポーツ | 国内では2022年に販売を終了。その後2026年7月に復活。 | ||
| GSX-S1000/GT/GX | 999cc | ストリートスポーツ | GSX-S1000をベースに、GTはカウルを備えたツアラーモデル、GXは電子制御サスペンションを備えたグランドクロスオーバーモデルとして展開される。 | ||
| KATANA | 999cc | ストリートファイター | 別名GSX-S1000S。
GSX-S1000シリーズとシャシー、エンジンを共有する。 | ||
| GSX-8S | 776㏄ | ストリートファイター | GSX-8R、GSX-8T/TT、Vストローム800/DEとシャシー、エンジンを共有する。 | ||
| GSX-8R | 776㏄ | スポーツツアラー | |||
| GSX-8T/TT | 776cc | ネオクラシック | 画像はGSX-8TT。
GSX-8Tをベースに、8TTはフロントカウルとアンダーカウルを装備する。 | ||
| Vストローム800/DE | 776cc | デュアルパーパス | |||
| 400cc超750cc以下 | |||||
| SV-7GX | 645cc | グランドクロスオーバー | 生産終了したSV-650のシャシー、エンジンを共有しながら電子制御を搭載したクロスオーバーモデル。
GSX-S1000GXに続くGXシリーズ第二弾。 | ||
| 250cc超400cc以下 | |||||
| DR-Z4S/SM | 398cc | デュアルパーパス/モタード | DR-Z4Sはオフロード
SMはオンロードタイヤを装備するモタードとして販売される。 | ||
| バーグマン400 | 400cc | スクーター | |||
| 125cc超250cc以下 | |||||
| ジクサー150/250 | 154cc/249cc | スポーツ | 同じ車体に150では154ccの空冷単気筒エンジン、250では249ccの油冷単気筒エンジンを搭載する。 | ||
| ジクサーSF250 | 249cc | スポーツ | ジクサー250とシャシー、エンジンを共有する。製造はインドのスズキ・モーターサイクル・インディアが行う。 | ||
| GSX250R | 248cc | スポーツ | |||
| Vストローム250 | 248cc | デュアルパーパス | GSX-250Rとプラットフォーム、エンジンを共有する。SXと異なり248ccの水冷2気筒エンジンを搭載する。 | ||
| Vストローム250SX | 249cc | デュアルパーパス | ジクサー250、ジクサーSF250とプラットフォーム、エンジンを共有する。こちらは249ccの油冷単気筒エンジンを搭載する。 | ||
| 50cc超125cc以下(原付二種) | |||||
| アドレス125 | 125cc | スクーター | |||
| アヴェニス125 | 125cc | スクーター | |||
| バーグマンストリート125EX | 125cc | スクーター | |||
| 50cc以下(原付一種) | |||||
| 競技用車両 | |||||
| RM-Z450/250 | 450cc/250cc | モトクロス | |||
| DR-Z50 | 50cc | モトクロス | |||
| 主な輸出・国外生産車両 | |||||
| GSX-R125/150 | 125cc/150cc | スポーツ | |||
| GSX-S150 | 150cc | スポーツ | |||
| GSR250/S/F | 250cc | スポーツ | |||
| GSX-R600 | 600cc | スポーツ | |||
| SFV650グラディウス | 650cc | デュアルパーパス | |||
| バンティット650 | 650cc | スポーツ | |||
| GSX650F | 650cc | ツアラー | |||
| GSX-R750 | 750cc | スーパースポーツ | |||
| ブルバードM800(M50) | 800cc | アメリカン | |||
| ブルバードM1800R(M109R) | 1800cc | クルーザー | |||
| TF125 | 125cc | オフロード | |||
| TS185ER | 185cc | オフロード | |||
| DR200SE | 200cc | デュアルパーパス | |||
| DR-Z400S/SM(日本国外仕様) | 400cc | デュアルパーパス | |||
| DR-Z400E | 400cc | デュアルパーパス | |||
| DR650SE | 650cc | デュアルパーパス | |||
| DR-Z250/125L/125/70 | 250cc/125cc/125cc/70cc | デュアルパーパス | |||
生産終了車種(二輪)
※以下の「50cc」などは、正確な排気量数値を表すものではなく、排気量クラスを表すものである。
50cc以下(原付一種)
- ストリートマジック50
- ストリートマジック50S
- GA50
- A50
- スクランブラーAC50
- スポーツAS50
- GN50E
- GS50
- Hi/-R/-UP/-UP R(ハイ)
- K50
- RC50
- RG50Γ
- RG50/E/T
- TS50ハスラー
- ZZ(ズィーツー)
- アドレス
- ウルフ(RT50)
- ウルフ50(TV50M)
- エポ(PV50)
- カーナ
- ギャグ(GAG)
- コレダスポーツ
- コレダスクランブラー
- ジェンマ50/クエスト
- シュート
- スージー
- スーパーモレ
- ストリートマジックII
- スワニー
- セピア
- チョイノリ
- ヴェルデ(Verde)
- マメタン(OR50)
- ミニタン(OM50)
- モードGT
- ラブ/III
- ランディー
- レッツ(Let's)/II
- レッツ4/パレット/バスケット
- レッツ5/G
- ユーディ
- ユーディミニ
- 薔薇
- 蘭
50cc超125cc以下(原付二種)
- AS90
- AC90
- A90
- A100
- T90/125
- DF125
- DR125S
- GN80
- GN125/E
- GP125
- GS125E(カタナ)
- GT125
- GP125
- K90/125
- RA125
- RG80E
- RG125/E
- RG125Γ
- RV75/90/125(バンバン)
- SX125R
- TS125R
- TF125
- アドレスV100 / アドレス110
- アドレスV125 / アドレスV125S
- ウルフ125
- ジェベル125
- ジェンマ80/90/125
- ジェンマクエスト90
- スウィッシュ
- ストリートマジック110/II
- バーディー70/80/90
- ヴェクスター125
- マローダー125
- バンバン125(2代目)
- GSX-S125
- GSX-R125
125cc超250cc以下
- GT185
- ヴェクスター150
- アヴェニス150
- ウルフ200
- RG200Γ
- SX200R
- ジェベル200
- DF200
- TS200R
- 250SB(カワサキのOEM)
- DR250S
- GF250/S/SS
- GN250/E
- GS250FW
- GSX250E/T/L
- GSX-250FX(カワサキのOEM)
- GSX-250Sコブラ
- GSX-250SSカタナ
- GSX-R250/R
- GT250
- NZ250/S
- RG250
- RG250Γ
- RGV250Γ / RGV-Γ250
- RH250
- RMX250
- SW-1
- TS250
- アクロス
- イントルーダーLC250
- ウルフ(TV250J)
- グース250
- ジェベル250XC
- ジェンマ
- バーグマン200
- バンディット250/Limited/V
- ボルティー(Volty)
- マローダー250
250cc超400cc以下
400cc超750cc以下
- GS500(E)/F
- RG500Γ
- GSX600F(KATANA600)
- RF600
- GS650G
- GSX650F
- DR650
- GR650
- SV-650
- SV-650S
- SV-650X
- サベージ650
- GT750
- GS750/E/G
- GSR400
- GSR750
- GSX-750F(KATANA750)
- GSX-750Sカタナ
- GSX750E
- GSF750
- GSX-S750
- Vストローム650
- Vストローム650XT
750cc超
その他
コンセプトモデル
- ファルコラスティコ (1985年)
- ヌーダ (1987年)
- XF4 (1991年)
- XF425 (1991年)
- XF5 (1991年)
- X-8 (1991年)
- ジーストライダー (2003年)
- ストラトスフィア (2005年)
- バイプレーン (2007年)
- クロスケージ (2007年)
- リカージョン (2013年)
- フィール フリー ゴー! (2015年)
- エクストリガー
- スウィッシュ
輸出専用車種
四輪車種一覧
現行車種一覧
| 外観 | 車種名 | 初代登場年 | 現行型 | 備考 | 生産工場(国内向け) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 発表 | マイナーチェンジ | ||||||||
| SUV | |||||||||
e Vitara |
eビターラ | 2025年 | 2025年9月18日 | スズキ初の量産型BEVであり、インドで生産されるクロスオーバーSUV。 トヨタでは「アーバンクルーザー」としてインド、インドネシアなどで販売。 |
スズキ・モーター・グシャラート(インド) | ||||
FRONX |
フロンクス | 2024年 | 2024年10月16日 | インドで生産されるコンパクトクロスオーバーSUV。 2024年秋より日本市場でも発売された。 トヨタ向けにOEM供給されインド市場は「アーバンクルーザータイザー」、アフリカでは「スターレットクロス」として販売。 |
スズキ・モーター・グジャラート(インド) | ||||
XBEE |
クロスビー | 2017年 | 2017年12月25日 | 2025年10月2日 | ハイブリッド(マイルドハイブリッド)専用車。 | スズキ 相良工場 (静岡県) | |||
Jimny SIERRA |
ジムニー シエラ | 1993年 (1970年) |
2018年7月5日 (3代目) |
2025年10月15日 | ジムニーの登録車版 海外市場では「ジムニー」として販売。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
Jimny NOMADE |
ジムニー ノマド | 2025年 (1970年) |
2025年1月30日 | 2026年1月30日 | ジムニーの登録車版の5ドアモデル 海外市場では「ジムニー5ドア」として販売。 |
マルチ・スズキ・インディア(インド) | |||
| ハッチバック | |||||||||
SWIFT |
スイフト | 2000年 | 2023年12月6日 (5代目) |
プラットフォームを一新し、欧州でデザインや走行性能を磨き上げた世界戦略車。 4代目はハイブリッド及びマイルドハイブリッドの設定あり。 |
スズキ 相良工場 (静岡県) | ||||
SWIFT Sport |
スイフト スポーツ | 2003年 (2000年) |
2017年9月13日 (4代目) |
2020年5月15日 | スイフトをベースとした高性能ホットハッチ。 | スズキ 相良工場 (静岡県) | |||
| トールワゴン / ミニバン | |||||||||
SOLIO |
ソリオ | 2000年 | 2020年11月25日 (5代目) |
2025年1月16日 | ワゴンRワイド後継。 初代は「ワゴンR+」の車名で発売。 4代目よりハイブリッド及びマイルドハイブリッドの設定あり 三菱ではデリカD:2(3代目)として販売 |
スズキ 相良工場 (静岡県) | |||
SOLIO BANDIT |
ソリオ バンディット | 2012年 (2000年) |
2020年11月25日 (3代目) |
2025年1月16日 | ソリオのエアロパーツ装着版。 3代目はハイブリッド及びマイルドハイブリッド専用車。 三菱ではデリカD:2 カスタム(2代目)として販売。 |
スズキ 相良工場 (静岡県) | |||
LANDY |
ランディ | 2007年 | 2022年7月28日 (4代目) |
2026年6月1日 | エブリイランディ後継、トヨタ・ノアのOEM供給車。 4代目はハイブリッド仕様の設定あり。 初代から3代目までは日産・セレナのOEM供給車。 |
トヨタ車体 富士松工場 (愛知県) | |||
| 軽自動車 | |||||||||
ALTO |
アルト | 1989年 (1979年) |
2021年12月10日 (9代目) |
2025年6月23日 | フロンテ後継 9代目はハイブリッド(マイルドハイブリッド)仕様の設定あり。 マツダではキャロル(8代目)として販売。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
Lapin |
アルトラパン | 2002年 (1979年) |
2015年6月3日 (3代目) |
2025年7月24日 | アルトと基本設計を共有するモデル。 | スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
Lapin LC |
アルトラパンLC | 2022年 | 2022年6月17日 | 2025年7月24日 | アルトラパンの派生モデル。 | スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
WAGON R |
ワゴンR | 1993年 | 2017年2月1日 (6代目) |
2025年12月15日 | 6代目ではマイルドハイブリッド仕様をメインとした。 2025年12月のマイナーチェンジで、それまでのスティングレーおよびカスタムZといったバリエーションとともに集約。 マツダではフレア(2代目)として販売。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
WAGON R SMILE |
ワゴンRスマイル | 2021年 | 2021年8月27日 | ワゴンRの後部スライドドア版。 ハイブリッド(マイルドハイブリッド)仕様の設定あり。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | ||||
HUSTLER |
ハスラー | 2013年 | 2019年12月24日 (2代目) |
2026年5月27日 | 2代目はハイブリッド(マイルドハイブリッド)専用車。 マツダではフレアクロスオーバー(2代目)として販売。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
Jimny |
ジムニー | 1970年 | 2018年7月5日 (4代目) |
2025年10月15日 | 1970年に初代が登場して以来、半世紀以上にわたり生産が続く、軽自動車規格を出発点とした本格四輪駆動(4WD)オフロード車である。 | スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
Spacia |
スペーシア | 2013年 | 2023年11月22日 (3代目) |
パレット後継。 2代目以降はハイブリッド(マイルドハイブリッド)専用車。 マツダではフレアワゴン(3代目以降)として販売。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | ||||
Spacia Custom |
スペーシア カスタム | 2013年 | 2023年11月22日 (3代目) |
パレットSW後継。 スペーシアのエアロパーツ装着版 2代目以降はハイブリッド(マイルドハイブリッド)専用車。 マツダではフレアワゴン カスタムスタイル(2代目以降)として販売。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | ||||
Spacia GEAR |
スペーシア ギア | 2018年 | 2024年9月20日 (2代目) |
スペーシアのSUVテイストモデル。 ハイブリッド(マイルドハイブリッド)専用車。 マツダではフレアワゴン タフスタイルとして販売。 | |||||
EVERY WAGON |
エブリイ ワゴン | 1999年 (1982年) |
2015年2月18日 (3代目) |
2026年5月8日 | エブリイの乗用モデル。 マツダではスクラムワゴン(3代目)として、 日産ではNV100クリッパー リオ → クリッパーリオ(3代目)として、 三菱ではタウンボックス(3代目)としてそれぞれ販売。 |
スズキ 磐田工場 (静岡県) | |||
e SKY |
e SKY | 2026年 | 2026年10月6日 | スズキ初の軽乗用BEV。 | スズキ 湖西工場 (静岡県) | ||||
| 商用車(軽自動車) | |||||||||
CARRY SUPER CARRY |
キャリイ/スーパーキャリイ | 1961年 | 2013年8月29日 (11代目) |
2025年12月19日 | 同社の現行車種最古参(60年以上の長い歴史を誇る)。 マツダではスクラムトラック(4代目)として、 日産ではNT100クリッパー → クリッパートラック(2代目)として、 三菱ではミニキャブトラック(7代目)として販売。 |
スズキ 磐田工場 (静岡県) | |||
Spacia BASE |
スペーシア ベース | 2022年 | 2022年8月26日 | 2023年11月20日 | スペーシアの商用モデル。 | スズキ 湖西工場 (静岡県) | |||
EVERY |
エブリイ | 1982年 | 2015年2月18日 (6代目) |
2026年5月8日 | キャリイバン後継。 マツダではスクラムバン(5代目)として、 日産ではNV100クリッパー → クリッパーバン(3代目)として、 三菱ではミニキャブバン(8代目)としてそれぞれ販売。 |
スズキ 磐田工場 (静岡県) | |||
e EVERY |
eエブリイ | 2026年 | 2025年10月8日 | エブリイの電気自動車。 スズキ・ダイハツ工業にトヨタ自動車を加えた3社で軽商用車用のBEVシステムを共同で開発し、ダイハツ・ハイゼットカーゴをベースとしたBEVモデル。 |
ダイハツ九州 大分(中津)工場 第1工場 (大分県) | ||||
OEM供給車種
マツダへのOEM供給車種
→「マツダ」も参照
三菱自動車工業へのOEM供給車種
→「三菱自動車工業」も参照
日産自動車へのOEM供給車種
→「日産自動車」も参照
- NV100クリッパー → クリッパーバン(2013年12月 - )[6](エブリイ)
- NT100クリッパー → クリッパートラック(2013年12月 - )[6](キャリイ)
- NV100クリッパーリオ → クリッパーリオ(2013年12月 - )[6](エブリイワゴン)
日本国外専売車種一覧
| 外観 | 車種名 | 初登場年 | 現行型 | 現行車種の概要 | 製造国 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 発表 | マイナー モデルチェンジ | ||||||||
| セダン | |||||||||
DZIRE |
ディザイア | 2008年 | 2024年 | Bセグメントに属するスイフトベースのセミノッチバックセダン。 | (マーネーサル) | ||||
| ハッチバック | |||||||||
BALENO |
バレーノ | 2015年 | 2022年2月23日 (2代目) |
インドを含む新興国で販売されるフルBセグメントクラスのハッチバック。 インド市場においては上級車チャネル「NEXA」にて取り扱われる。 2016年3月から2020年6月までは日本市場でも販売。 トヨタ向けにOEM供給され「グランザ」の名称でインド市場向けに発売。 また「スターレット」の名称でアフリカ市場向けに発売。 |
(マーネーサル) | ||||
Celerio |
セレリオ | 2008年 | 2021年 | 欧州及び新興国で販売されるコンパクトカー。 初代モデルは欧州向けはアルト、インドではAスター、 フィリピンやモロッコではセレリオの車名で販売していたが 二代目からはセレリオに統一された。 また、欧州では日産自動車にもピクソの車名でOEM供給されていた。2023年からは南アフリカ市場でトヨタ自動車にヴィッツとして供給。 |
(マーネーサル) (ラヨーン) | ||||
Wagon R |
ワゴンR | 1999年 | 2019年1月[7] | インド市場向けに販売されるワゴンRは、日本向けと異なりAセグメントの専用ボディが与えられる。 | (マーネーサル) | ||||
Alto K10 |
アルトK10 | 2000年 | 2022年 | マルチ・800に替わるスズキの新興国向けエントリーモデル。ベースは7代目アルト。 | (マーネーサル) | ||||
| SUV | |||||||||
GRAND VITARA |
グランドビターラ | 2005年 | 2022年 | 海外市場で製造販売されるSUV 日本でも3代目エスクードとして販売。 仕向地により、直列4気筒ガソリンエンジンの他、V型6気筒エンジン、ディーゼルターボエンジンなどを搭載している。 |
(マーネーサル) | ||||
VITARA |
ビターラ | 1988年 | 2014年 | 2022年 | 欧州市場向けに販売されるSUV ハイブリッド専用車 日本市場では「エスクード」として販売され、現行型はハンガリーで生産、2024年まで日本市場にも輸出・販売されていた。 |
マジャールスズキ社 (ハンガリー) | |||
XL7 |
XL7 | 2020年 | 2020年 | エルティガをベースとする5ドア7人乗りのSUV スズキのインドネシア子会社であるスズキ・インドモービル・モーターにより発表。 約11年ぶりとなる車名復活となった。 |
(ブカシ) | ||||
ACROSS |
アクロス | 2020年 | 2026年 (2代目) |
トヨタ自動車からのOEM供給を受けるSUVで、ベースはRAV4 PHV[8] 基本設計はRAV4とほぼ同じだが、フロントグリルの形状が大きく違う。 |
豊田自動織機 長草工場 (愛知県) | ||||
S-CROSS |
S-CROSS | 2006年 | 2022年 (3代目) |
初代は「SX4」として発売 現行型はハンガリーで生産され、2015年2月から2020年11月まで日本市場にも輸出・販売されていた。 |
マジャールスズキ社 (ハンガリー) | ||||
BREZZA |
ブレッツァ | 2016年 | 2022年 (2代目) |
4代目エスクードの全長を4m以下に抑えたインド向けコンパクトクロスオーバーSUV。 2017年のインディアン・カー・オブ・ザ・イヤー受賞。 2020年からトヨタ向けにOEM供給され「アーバンクルーザー」の名称でインド市場向けに発売される。 |
(マーネーサル) | ||||
IGNIS |
イグニス | 2000年 | 2016年 | ハイブリッド(マイルドハイブリッド)専用車 日本市場でも2024年迄販売されていた。 |
スズキ 湖西工場 (静岡県) | ||||
S-Presso |
エスプレッソ | 2019年 | 2019年9月[9] | インド市場向けに供給されるコンパクトSUV。 | (マーネーサル) | ||||
JIMNY 5 DOOR |
ジムニー5ドア | 2023年 | 2023年1月[10] | 日本市場では「ジムニーノマド」の名で発売している。 | (マーネーサル) | ||||
VICTORIS |
ビクトリス | 2025年 | 2025年9月 | インド市場向けに販売されるSUV。 | (グルグラム) | ||||
| ミニバン・ワゴン | |||||||||
Ertiga |
エルティガ | 2012年 | 2018年[11] | スイフトをベースとした7人乗りミニバン。 トヨタでは「ルミオン」として南アフリカで販売。 |
(ブカシ) | ||||
XL6 |
XL6 | 2019年 | 2019年 | エルティガをベースとしたNEXAチャネル向けの高級モデル。 | | ||||
APV |
APV | 2004年 | 2004年 | 2007年 | セミキャブオーバー型の7~8人乗りのミニバンおよび商用バン。 | (ブカシ) | |||
Invicto |
インヴィクト | 2023年 | 2023年 | トヨタ自動車からのOEM供給を受けるミニバンで、ベースはイノーバ ハイクロス。 | |||||
EECO |
イーコ | 2010年 (2001年) |
2010年 | (グルグラム) | |||||
| トラック | |||||||||
Carry |
キャリイ | 2019年 | 2019年 | インドネシアなどで発売。日本国内のキャリイとは別車種。 | (ブカシ) | ||||
今後の車種展開
メーカーより今後発売が公表されている車種
メーカーより今後販売終了が予定されている車種
過去の生産車種
登録車
| 外観 | 車種名 | 初登場年 | 販売終了年 | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| セダン | ||||||
FRONTE 800 |
フロンテ800 | 1965年 | 1969年 | スズキ初の小型乗用車として、1965年12月に発売。 | ||
Cultus Crescent |
カルタスクレセント | 1995年 | 2002年 | |||
Aerio Sedan |
エリオセダン | 2001年 | 2007年 | |||
Verona |
ヴェローナ | 2002年 | 2006年 | 海外専売車 GM大宇A&Tからの供給車種。 | ||
Forenza |
フォレンツァ | 2004年 | 2008年 | 海外専売車 GM大宇A&Tからの供給車種。 | ||
SX4 Sedan |
SX4セダン | 2007年 | 2014年 | 初代モデルのみ。 | ||
Kizashi |
キザシ | 2009年 | 2015年 | |||
Ciaz |
シアズ | 2014年 | 2025年 | |||
| コンパクト・ハッチバック | ||||||
Cultus |
カルタス | 1983年 | 2002年 | |||
| スイフト | 1995年 | 2001年 | カナダ専売車 ジオからの供給車種 カルタス、HT型、ZC系のスイフトとは別車種。 | |||
Cruze |
シボレー・クルーズ | 2001年 | 2008年 | |||
Aerio |
エリオ | 2001年 | 2006年 | 欧州ではLIANA (リアーナ、Life In A New Ageの略)で販売されていた。 | ||
SWIFT+ |
スイフトプラス | 2003年 | 2011年 | カナダ専売車 GM大宇A&Tからの供給車種。 | ||
FUN |
ファン | 2003年 | 2011年 | 南米専売車 シボレーからの供給車種。 | ||
Reno |
リーノ | 2005年 | 2008年 | 海外専売車 GM大宇A&Tからの供給車種。 | ||
SPLASH |
スプラッシュ | 2008年 | 2014年 | スイフトをベースにした5人乗りトールワゴン。 | ||
| SUV | ||||||
X-90 |
X-90 | 1995年 | 1997年 | |||
XL7 |
XL7 | 1998年 | 2006年 | |||
GRAND ESCUDO |
グランドエスクード | 2000年 | 2005年 | |||
| ステーションワゴン | ||||||
Cultus Crescent Wagon |
カルタスクレセントワゴン | 1995年 | 2002年 | |||
Forenza Wagon |
フォレンツァワゴン | 2004年 | 2008年 | 海外専売車 GM大宇A&Tからの供給車種。 | ||
Swace |
スウェイス | 2020年 | 2025年 | トヨタ自動車からカローラ ツーリングスポーツのハイブリッドモデルのOEM供給を受け、欧州市場限定で販売していたステーションワゴン。 | ||
| ワゴン | ||||||
Wagon R Wide Wagon R+ Wagon R Solio |
ワゴンRワイド/ワゴンRプラス/ワゴンRソリオ | 1997年 | 2005年 | 現在はソリオとして生産中。 | ||
EVERY+ EVERY LANDY |
エブリイプラス/エブリイランディ | 1999年 | 2005年 | |||
MW |
シボレー・MW | 2001年 | 2010年 | |||
LANDY |
ランディ | 2007年 | 2016年 | 中国専売車 日本国内のランディとは別車種。 | ||
| トラック | ||||||
Mega Carry |
メガキャリイ | 2005年 | 2019年 | APVの派生車種。 | ||
EQUATOR |
イクエーター | 2008年 | 2012年 | 北米専売車 日産自動車からのOEM車種。 | ||
軽自動車
| 外観 | 車種名 | 初登場年 | 販売終了年 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
Suzulight |
スズライト | 1955年 | 1968年 | 同社が初めて生産した市販型4輪自動車である。 2008年に「その後の軽自動車のあり方を示唆、歴史に残る名車」と評価され日本自動車殿堂歴史車に選ばれた。 |
FRONTE |
スズライト・フロンテ | 1962年 | 1967年 | フロンテシリーズ スズライトバンTL型(1959年9月登場)の乗用車版『スズライト・フロンテ』として登場。 |
FRONTE (Sedan) |
フロンテ(セダン) | 1967年 | 1989年 | フロンテシリーズ |
FRONTE Van |
フロンテバン | 1969年 | 1973年 | フロンテシリーズ |
FRONTE COUPE |
フロンテクーペ | 1971年 | 1976年 | フロンテシリーズ |
FRONTE Hatch |
フロンテハッチ(FR) | 1973年 | 1979年 | フロンテシリーズ |
FRONTE 7-S |
フロンテ7-S | 1973年 | 1979年 | フロンテシリーズ |
CERVO CERVO MODE |
セルボ/セルボモード | 1977年 | 2011年 | 車名はイタリア語で牡鹿を指す「Cervo」(チェルヴォ)に由来する。 系譜上はフロンテクーペを始祖とする、パーソナル・ユーズをコンセプトとした2ドアの軽スペシャルティカーである。 4代目と5代目の間に生産停止時期あり。 |
MIGHTY BOY |
マイティボーイ | 1983年 | 1988年 | 2代目セルボをベースに、Bピラーより後方のルーフを切り取り、ピックアップトラックにしたモデルである。 |
ALTO Hustle |
アルトハッスル | 1991年 | 1994年 | |
Cappuccino |
カプチーノ | 1991年 | 1998年 | |
CARA |
キャラ | 1993年 | 1995年 | マツダからのOEMによる車種。オートザムAZ-1(1992年 - 1995年)と共通。 |
Kei |
Kei | 1998年 | 2009年 | |
Kei Special |
Keiスペシャル | 1999年 | 1999年 | |
Kei Sport |
Keiスポーツ | 2000年 | 2002年 | |
Kei Works |
Keiワークス | 2002年 | 2009年 | |
MR Wagon |
MRワゴン | 2001年 | 2016年 | |
Twin |
ツイン | 2003年 | 2005年 | |
WAGON R STINGRAY |
ワゴンR スティングレー | 2007年 (1993年) |
2025年 | ワゴンR RR後継 ワゴンRのエアロパーツ装着版 4代目よりハイブリッド(マイルドハイブリッド)仕様の設定あり |
PALETTE PALETTE SW |
パレット/パレットSW | 2008年 | 2013年 | |
MR Wagon Wit |
MRワゴンWit | 2009年 | 2016年 | |
ALTO ECO |
アルトエコ | 2011年 | 2014年 | |
ALTO Turbo RS |
アルトターボRS | 2015年 | 2018年 | |
ALTO Van |
アルトバン | 1979年 | 2021年 | |
ALTO Works |
アルトワークス | 1987年 | 2021年 | アルトのホットハッチモデル 2000年12月から2015年12月の間は販売を中断。 |
WAGON R Custom Z |
ワゴンR カスタムZ | 2022年 | 2025年 | ハイブリッド(マイルドハイブリッド)専用車で、6代目ワゴンRのバリエーションとして3年ほど存在した |
コンセプト
- スズキ・Go コンセプト(1972年)
- スズキ・CV-1(1981年)
- スズキ・R/S1(1985年)
- スズキ・RS-1(1986年)
- スズキ・RS-3(1987年)
- スズキ・RT-1(1987年)
- スズキ・エリアコンセプト(1987年)
- スズキ・Constellation(1989年)
- スズキ・SPRY(1991年)
- スズキ・CUE(1991年)
- スズキ・X90コンセプト(1993年)
- スズキ・EE-10 コンセプト(1993年)
- スズキ・UR-1(1995年)
- スズキ・UT-1(1995年)
- スズキ・C2(1997年)
- スズキ・CT-1(1997年)
- スズキ・MR-wagon(1999年)
- スズキ・Pu3-commuter(1999年)
- スズキ・EV-sport(1999年)
- スズキ・XL6(2000年)
- スズキ・GSX-R/4(2001年)
- スズキ・SX(2001年)
- スズキ・Covie(2001年)
- スズキ・コンセプトS(2002年)
- スズキ・ハヤブサ・スポーツ プロトタイプ(2002年)
- スズキ・コンセプトS2(2003年)
- スズキ・ランドプリーズ(2003年)
- スズキ・S-RIDE(2003年)
- スズキ・モバイルテラス(2003年)
- スズキ・MRワゴン FCV(2003年)
- スズキ・ワゴンR FCV(2003年)
- スズキ・ツイン・マイ・スタイル(2003年)
- スズキ・コンセプトX(2005年)
- スズキ・コンセプトX2(2005年)
- スズキ・P.X(2005年)
- スズキ・IONIS(2005年)
- スズキ・LC(2005年)
- スズキ・マムズ・パーソナルワゴン(2005年)
- スズキ・デューン・グランドビターラ(2005年)
- スズキ・ワゴンR・ストリートスポーツコンセプト(2005年)
- スズキ・ウェイブコンセプト(2006年)
- スズキ・SX4 WRCコンセプト(2006年)
- スズキ・Sea コンセプト(2006年)
- スズキ・Zuk コンセプト(2006年)
- スズキ・プロジェクト・スプラッシュ(2006年)
- スズキ・コンセプト A-Star(2007年)
- スズキ・SSC(2007年)
- スズキ・ピクシー(2007年)
- スズキ・シェアリング コーチ(2007年)
- スズキ・コンセプト・キザシ(2007年)
- スズキ・コンセプト・キザシ2(2007年)
- スズキ・X-HEAD(2007年)
- スズキ・マカイ・コンセプト(2007年)
- スズキ・コンセプト・キザシ3(2008年)
- スズキ・SX4t コンセプト(2008年)
- スズキ・SXForce コンセプト(2008年)
- スズキ・アルト・コンセプト(2009年)
- スズキ・スイフト・プラグイン・ハイブリッド(2009年)
- スズキ・SX4-FCV(2009年)
- スズキ・MIO(2009年)
- スズキ・ラパン・コンバーチブル コンセプト(2009年)
- スズキ・コンセプト RIII(2010年)
- スズキ・コンセプトG(2011年)
- スズキ・レジーナ(2011年)
- スズキ・クロスハイカー(2011年)
- スズキ・スイフト S-コンセプト(2011年)
- スズキ・Q-concept(2011年)
- スズキ・Sクロス コンセプト(2012年)
- スズキ・スイフト・レンジエクステンダー(2012年)
- スズキ・アルト K10 Xlerate コンセプト(2012年)
- スズキ・X-LANDER(2013年)
- スズキ・ハスラー クーペ(2013年)
- スズキ・iV-4(2013年)
- スズキ・A:Wind(2013年)
- スズキ・XAアルファ(2013年)
- スズキ・コンセプト・アリビオ(2014年)
- スズキ・コンセプト・シアズ(2014年)
- スズキ・ハスラー カスタマイズ(2014年)
- スズキ・スペーシアカスタム S-コンセプト(2014年)
- スズキ・iM-4(2015年)
- スズキ・iK-2(2015年)
- スズキ・エアトライサー(2015年)
- スズキ・マイティデッキ(2015年)
- スズキ・イグニス ウォーターアクティビティーコンセプト(2016年)
- スズキ・イグニス トレイルコンセプト(2016年)
- スズキ・e-SURVIVOR(2017年)
- スズキ・スペーシア コンセプト(2017年)
- スズキ・キャリイ軽トラいちコンセプト(2017年)
- スズキ・Future S(2018年)
- スズキ・WAKUスポ(2019年)
- スズキ・HANARE(2019年)
- スズキ・ハスラーコンセプト(2019年)
- スズキ・スイフト・エクストリーム・コンセプト(2019年)
- スズキ・エルティガ・コンセプト(2019年)
- スズキ・FUTURO-e(2020年)
- スズキ・ミサノ(2021年)
- スズキ・ビジョン・グランツーリスモ(2022年)
- スズキ・eVX(2023年)
- スズキ・eWX(2023年)
- スズキ・スイフトコンセプト(2023年)
- スズキ・スペーシア コンセプト/スペーシアカスタム コンセプト(2023年)
- スズキ・eエブリイ コンセプト(2023年)
- スズキ・Vision e-Sky(2025年)
- CV-1(1981年)
- GSX-R/4(2001年)
- コンセプトS(2002年)
- コンセプトS2(2003年)
- ワゴンR FCV(2003年)
- デューン・グランドビターラ(2005年)
- SX4 WRCコンセプト(2006年)
- プロジェクト・スプラッシュ(2006年)
- コンセプト A-Star(2007年)
- SSC&ピクシー(2007年)
- コンセプト・キザシ(2007年)
- コンセプト・キザシ2(2007年)
- X-HEAD(2007年)
- コンセプト・キザシ・3(2008年)
- スイフト・プラグイン・ハイブリッド(2009年)
- SX4-FCV(2009年)
- レジーナ(2011年)
- クロスハイカー(2011年)
- スイフト S-コンセプト(2011年)
- Q-Concept(2011年)
- Sクロス コンセプト(2012年)
- X-LAMDER(2013年)
- ハスラー クーペ(2013年)
- iV-4(2013年)
- コンセプト・アリビオ(2014年)
- ハスラー カスタマイズ(2014年)
- スペーシアカスタム S-コンセプト(2014年)
- iM-4(2015年)
- iK-2(2015年)
- エアトライサー(2015年)
- マイティデッキ(2015年)
- イグニス ウォーターアクティビティーコンセプト(2016年)
- イグニス トレイルコンセプト(2016年)
- e-SURVIVOR(2017年)
- スペーシア コンセプト(2017年)
- キャリイ軽トラいちコンセプト(2017年)
- WAKUスポ(2019年)
- HANARE(2019年)
- ハスラーコンセプト(2019年)
- エルティガ・コンセプト(2019年)
- スイフトコンセプト(2023年)
- スペーシアカスタム コンセプト(2023年)
- Vision e-Sky(2025年)
全地形対応車
現行車種(全地形対応車)
その他の商品
- スノーモービル(米国アークティックキャット社向けエンジンを製造)
- セニアカー(電動車椅子)
- 自転車 - インパルスSL-FB(電動フラッシャー及び油圧式ブレーキ採用のジュニアスポーツ) 自社生産
- 電動アシスト自転車 - ラブ(LOVE)SNA26/24(パナソニック サイクルテックからのOEM)
- ボートおよびボート用エンジン
- ATV(4輪バギー) - 輸出専用
- フォーミュラ・スズキ隼 - 自社のオートバイ「ハヤブサ1300」のエンジンを流用した市販レーシングカー
- フォーミュラ・スズキKei - 自社の軽自動車「Kei」のエンジンを流用した市販レーシングカー
- オートレース用エンジン - セア(SEAR)
- 産業機器
- 汎用エンジン
- スズキビジネス
脚注
- ↑ 『新型「マツダ フレアワゴン」を発売』(プレスリリース)マツダ株式会社、2012年6月26日。
- ↑ 『新型「マツダ フレア」、「マツダ フレア カスタムスタイル」を発売』(プレスリリース)マツダ株式会社、2012年10月25日。
- ↑ 『新型軽乗用車「マツダ フレアクロスオーバー」を発売』(プレスリリース)マツダ株式会社、2013年12月26日。
- ↑ 『三菱自動車、『デリカD:2』 を新発売~5人乗り2列シートのコンパクトミニバン~』(プレスリリース)三菱自動車工業株式会社、2011年2月24日。
- 1 2 3 『新型軽商用車『ミニキャブ トラック』、『ミニキャブ バン』、新型軽乗用車『タウンボックス』を発売』(プレスリリース)三菱自動車工業株式会社、2014年2月27日。
- 1 2 3 『日産自動車、新型軽商用車 「NV100クリッパー」、「NT100クリッパー」を発表 あわせて、「NV100クリッパー リオ」をラインナップに追加』(プレスリリース)日産自動車株式会社、2013年12月3日。
- ↑ 『スズキ、インドでAセグメントの新型「ワゴンR」を発売』(プレスリリース)スズキ株式会社、2019年1月23日。
- ↑ “意外とスズキのマークが似合う! 新型スズキ・アクロス(ACROSS)登場 トヨタRAV4 PHVのOEM車!欧州で発売!”. Motor-Fan.jp (2020年7月4日). 2020年7月17日閲覧。
- ↑ 『スズキ、インドで新型の小型SUV「S-PRESSO(エスプレッソ)」を発売』(プレスリリース)スズキ株式会社、2019年9月30日。
- ↑ 「スズキ、インドで新型「ジムニー5ドア」、新型SUV「フロンクス」を発表」(プレスリリース)、スズキ、2023年1月12日。2024年2月18日閲覧。
- ↑ 『スズキ、インドネシアで新型「エルティガ」を発表』(プレスリリース)スズキ株式会社、2018年4月19日。
- ↑ 「スズキ初の軽乗用EV 新型「e SKY」の先行情報を公開」(プレスリリース)、スズキ株式会社、2026年8月24日。2026年8月24日閲覧。
外部リンク
- スズキ・四輪車ラインアップ
- スズキ・二輪車ラインアップ
- Global Suzuki・AUTOMOBILE(四輪車)
- Global Suzuki・MOTORCYCLE PRODUCTS(二輪車・ATVラインアップ)
| スズキ車種年表 1955年〜1989年 1990年代以降 -> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 種類 | 1950年代 | 1960年代 | 1970年代 | 1980年代 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |
| 軽セダン | スズライトSS | スズライト・フロンテ360 | フロンテ360 | フロンテ71 | フロンテ | フロンテ | フロンテ | アルト | |||||||||||||||||||||||||||
| コンパクト | フロンテ800 | カルタス | カルタス | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| スポーツ | アルトワークス | アルトワークス | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| スペシャルティカー | フロンテクーペ | セルボ | セルボ | セルボ | |||||||||||||||||||||||||||||||
| SUV | ジムニー | ジムニー | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| ジムニー8 | ジムニー1000/1300 | エスクード | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| 商用車 | スズライトSL/SD | スズライトTL | フロンテバン | フロンテハッチ | アルト | アルト | アルト | ||||||||||||||||||||||||||||
| スズライトSP | スズライトキャリイ | スズライトキャリイ | マイティボーイ | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| キャリイ | キャリイ | キャリイ | キャリイ | キャリイ/エブリイ | キャリイ/エブリイ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |