北川 ひかる
名前
愛称 ひかる、きゃた、ひかるん[1]
カタカナ キタガワ ヒカル
ラテン文字 KITAGAWA Hikaru
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1997-05-10) 1997年5月10日(27歳)[1]
出身地 石川県金沢市[1]
身長 164cm[1]
体重 53kg[1]
選手情報
在籍チーム スウェーデンの旗 BKヘッケンFF
ポジション DF、MF
背番号 8
利き足 左足[1]
ユース
リリーズ
星稜PELバディ
菊川FC Jr.
2010-2015 JFAアカデミー福島
クラブ1
年 クラブ 出場 (得点)
2010-2015 日本の旗 JFAアカデミー福島 56 (17)
2015-2018 日本の旗 浦和レッズレディース 43 (4)
2018-2023 日本の旗 アルビレックス新潟レディース 76 (3)
2023-2024 日本の旗 INAC神戸レオネッサ 22 (6)
2024- スウェーデンの旗 BKヘッケンFF 7 (1)
通算 204 (31)
代表歴2
2013-2014  日本U-17[注 1] 14 (9)
2015-2016  日本U-20[注 2] 14 (1)
2017-  日本 17 (2)
1. 国内リーグ戦に限る。2024年11月10日現在。
2. 2025年2月27日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

北川 ひかる(きたがわ ひかる、1997年5月10日 - )は、石川県金沢市出身の女子サッカー選手。ダームアルスヴェンスカン(スウェーデン1部)のBKヘッケンFF所属。サッカー日本女子代表。ポジションはディフェンダーおよびミッドフィールダー。JFAアカデミー福島5期生。早稲田大学スポーツ科学部卒業[2]。

経歴

ユース

サッカーをやっていた兄の影響と、保育園時代のサッカー教室がきっかけで5歳の時にサッカーを始める。小学校では星稜PELバディと菊川FC Jr.の2クラブに在籍していた[3]。金沢市立泉野小学校出身[4]。

2009年、ナショナルトレセンU-12北信越に選抜され、頭角を現し始める。

JFAアカデミー福島

2010年、小学校卒業と同時にJFAアカデミー福島に入校(5期生)。男子も含めて初の石川県出身のアカデミー生となり、親元を離れ寮生活を送る事になった[3]。同年U-13日本女子選抜に選ばれ、海外遠征に参加した。

2012年12月9日、第34回皇后杯3回戦のアルビレックス新潟レディース戦でスタメン中唯一の中学生ながらフル出場し、1ゴール1アシストの全ゴールに絡む活躍でチームを2-1の勝利へと導いた[5][6]。中学生と高校生の混成チーム[注 3]がなでしこリーグに所属する社会人チームに勝利した「大番狂わせ」として報道された[7]。

2015年4月、浦和レッズレディースに特別指定選手として入団、なでしこリーグ1部の試合に出場し始める。国内リーグでは2つのチームを掛け持つ過密日程をこなし、JFAアカデミー福島の10番としてチャレンジWESTの得点ランキング1位(9得点)に輝き得点能力の高さを見せつけた。

シニア

浦和レッズレディース

2016年、早稲田大学に進学し[8]、浦和レッズレディースに正式入団。チームがリーグ開幕から第7節まででわずか「勝ち点1」という創設以来の苦境に陥る中、第8節伊賀戦、第9節千葉戦と連続で決勝点をアシストしてチームの連敗を6で止めると、レギュラーシーズンを中断して行われた6月12日のリーグカップ第2節湯郷ベル戦において、味方のコーナーキックからシュートを決め、なでしこリーグ初ゴールを上げた。

最終的にリーグ戦においては、チームの総得点18のうち10得点に直接絡み、3ゴール4アシスト、ゴール数・シュート数ともにチーム最多、DF登録で出場した選手としてはリーグ最多得点、さらにカップ戦でも2ゴール1アシストするなど、新人SBとしては驚異的な数字を残し、一時はリーグ最下位に落ち込んだ名門チームを降格の危機から救った。

アルビレックス新潟レディース

2018年9月19日、3年半在籍した浦和レッズレディースを離れ、同じなでしこリーグ1部のアルビレックス新潟レディースへ完全移籍する事が発表された[9][10]。移籍発表当日から練習参加し、5日後のリーグ第12節のセレッソ大阪堺レディース戦でフル出場1アシストすると[11]、その後は最終節まで全試合に出場し、移籍後7試合で1ゴール3アシストを記録、特に第15節の古巣・浦和レッズレディースとの対戦では、1ゴール1アシストと全得点に絡む活躍でチームを勝利へと導いた[12]。

INAC神戸レオネッサ

2023年7月7日、INAC神戸レオネッサへの完全移籍が発表された[13]。INACの新体制発表会見で2年続けてのオファーであったことを明かしている[14]。

パリオリンピック敗退後の2024年8月9日、海外挑戦のためINAC神戸レオネッサを退団することを発表した[15]。

BKヘッケンFF

同年8月19日にスウェーデンの女子1部リーグ・ダームアルスヴェンスカンのBKヘッケンFFへの移籍が発表された[16]。

代表

U-17日本女子代表

2013年9月、AFC U-16女子選手権(中華人民共和国・南京市)に出場、FWやMFなど複数のポジションをこなし、6得点の活躍でチームの優勝に貢献した。

2014年3月、2014 FIFA U-17女子ワールドカップ(コスタリカ)に出場。この頃から左SBが定位置になる。決勝を除く全ての試合に出場し、大会を通じてわずか1失点の守備陣の要として活躍した(北川が出場していた時間帯での失点はゼロ)。準決勝のベネズエラ戦で相手選手と接触、脳震盪を起こし退場、本人は出場の意志を示したが、ドクターストップにより決勝は欠場を余儀なくされる。優勝が決まった瞬間はピッチに駆け出し仲間を涙で祝福した[4]。

U-19日本女子代表

2015年8月には、AFC U-19女子選手権(中華人民共和国・南京市)に出場、グループリーグ初戦のオーストラリア戦で負傷し、タンカで運び出されるアクシデントに見舞われたが、その後は決勝を含む3試合にフル出場し、北朝鮮との決勝では延長戦でも決着がつかないない中、PK戦の3人目のキッカーとして落ち着いてPKを決め、チームの優勝に貢献した。

日本女子代表(なでしこジャパン)

2017年のアルガルヴェ・カップで初招集された[17]が、その後定着することは出来なかった。

2024年6月14日、2024年パリオリンピックに出場するなでしこジャパンメンバーに選出された[18]。しかし、同年7月13日、地元である石川の金沢ゴーゴーカレースタジアムで行われたオリンピック壮行試合・ガーナ戦の終盤で右膝の軟骨を負傷し退場[19]。五輪直前での怪我で代表離脱も心配されたがチームには帯同し、7月31日に行われたグループステージ第3戦のナイジェリア戦にようやく先発で復帰を果たすと、前半終了間際に獲得したFKのキッカーを長谷川唯に勧められ、見事に自身のサッカー人生初の直接FKを初出場の五輪の舞台で決めてみせた[20][21]。

選手としての特徴

左足のキックが武器とされる[22]。また、1対1の駆け引きや球際の強さを自身のストロングポイントと挙げているように[23]、ディフェンスにおいて高い対人能力があり、振り切られる事が少ない[24]。またJFAアカデミー福島時代にチーム得点王に輝くなど、FWとしての得点能力も高く、ヘディングでも強さを発揮する[25]。フィジカルと足元の技術に優れており、ドリブル突破して敵陣深くまで上がり[26]、そのままクロスやシュートまで持って行く形を得意としている[27]。DFとしては非常に攻撃参加やアシストが多い選手である[28][29]。

個人成績

クラブ

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯 皇后杯 期間通算
2011JFAアカデミー福島26チャレンジEAST31--31
201217チャレンジ71-31102
201314180-11191
20147176-22198
201510チャレンジWEST119-10129
浦和レッズレディース28なでしこ1部120--120
2016151738210265
20174616040161
2018148030-110
アルビレックス新潟レディース2471--71
20191305021201
202014181-40221
2021-22WE201-20221
2022-231805030260
2023-24INAC神戸レオネッサ132265042318
スウェーデン リーグ戦 リーグ杯 オープン杯 期間通算
2024BKヘッケンFF8ダームアルスヴェンスカン71---71
通算日本1部 1411332220319318
日本2部 458-645112
日本3部 119-10129
スウェーデン1部 71000071
総通算 2043132227726340
国際大会個人成績
年度クラブ背番号出場得点
UEFAUEFA 女子CL
2024-25BKヘッケンFF820
通算UEFA 20

代表

主な出場大会

試合数

日本代表国際Aマッチ
年出場得点
201750
202210
202482
202530
通算 172
2025年2月27日現在

出場試合

#開催日開催都市スタジアム対戦国結果監督大会出典
1.2017年3月1日ポルトガルの旗 パルシャル(英語版)ベラ・ヴィスタ市営スタジアム スペイン● 1-2高倉麻子アルガルヴェ・カップ2017[31]
2.2017年3月3日 アイスランド○ 2-0[32]
3.2017年7月27日アメリカ合衆国の旗 シアトルセンチュリーリンク・フィールド ブラジル△ 1-12017 トーナメント・オブ・ネーションズ(英語版)[33]
4.2017年7月30日アメリカ合衆国の旗 サンディエゴクアルコム・スタジアム オーストラリア● 2-4[34]
5.2017年8月3日アメリカ合衆国の旗 カーソンスタブハブ・センター アメリカ合衆国● 0-3[35]
6.2022年7月23日日本の旗 鹿嶋茨城県立カシマサッカースタジアム チャイニーズタイペイ○ 4-1池田太EAFF E-1サッカー選手権2022[36]
7.2024年2月28日日本の旗 東京国立競技場 北朝鮮○ 2-12024年パリオリンピック・アジア最終予選[37]
8.2024年4月9日アメリカ合衆国の旗 コロンバスLower.comフィールド ブラジル● 1-1 (PK 0-3)2024 シービリーブスカップ[38]
9.2024年5月31日スペインの旗 ムルシアエスタディオ・ヌエバ・コンドミーナ ニュージーランド○ 2-0国際親善試合[39]
10.2024年6月3日 ニュージーランド○ 4-1[40]
11.2024年7月13日日本の旗 金沢金沢ゴーゴーカレースタジアム ガーナ○ 4-0MS&ADカップ2024 ~能登半島地震復興支援マッチ がんばろう能登~[41]
12.2024年7月31日フランスの旗 ナントスタッド・ドゥ・ラ・ボージョワール ナイジェリア○ 3-12024年パリオリンピック[42]
13.2024年8月3日フランスの旗 パリパルク・デ・プランス アメリカ合衆国● 0-1 (延長)[43]
14.2024年10月26日日本の旗 東京国立競技場 韓国○ 4-0佐々木則夫MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2024 [44]
15.2025年2月20日アメリカ合衆国の旗 ヒューストンシェル・エナジー・スタジアム オーストラリア○ 4-0ニルス・ニールセン2025 シービリーブスカップ[45]
16.2025年2月23日アメリカ合衆国の旗 グレンデールステートファーム・スタジアム コロンビア○ 4-1[46]
17.2025年2月27日アメリカ合衆国の旗 サンディエゴスナップドラゴン・スタジアム(英語版) アメリカ合衆国○ 2-1[47]

ゴール

#開催日開催都市スタジアム対戦国結果監督大会出典
1.2024年7月31日フランスの旗 ナントスタッド・ドゥ・ラ・ボージョワール ナイジェリア○ 3-1池田太2024年パリオリンピック[48]
2.2024年10月26日日本の旗 東京国立競技場 韓国○ 4-0佐々木則夫MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2024 [49]

タイトル

クラブ

代表

個人

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ チーム立ち上げ時はU-16。
  2. ↑ U-19からの出場記録を含む。
  3. ↑ このときのアカデミー福島のスタメンには、U-17代表主将の成宮唯や、のちにA代表に招集される平尾知佳、乗松瑠華、増矢理花、三宅史織、U-20代表の守屋都弥、小島美玖などのメンバーが名を連ねていた。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 “登録選手 : 【北川ひかる】 | INAC神戸 レオネッサ”. inac-kobe.com. 2023年9月19日閲覧。
  2. ↑ “なでしこ北川、早稲田大“卒業証書ショット”公開 Jリーガーが即反応「いいなー」”. www.football-zone.net (2020年4月12日). 2024年5月22日閲覧。
  3. 1 2 「なでしこ」へ夢咲かそう 金沢出身のサッカー少女 北國新聞 2011年1月4日
  4. 1 2 北川貢献、世界で光る リトルなでしこW杯優勝 北國新聞 2014年4月9日
  5. ↑ “アルビレックス新潟レディースvsJFAアカデミー福島”. JFA. 2016年1月9日閲覧。
  6. ↑ “第34回 皇后杯全日本女子サッカー選手権大会 3回戦【19】 公式記録” (PDF). JFA. 2016年1月9日閲覧。
  7. ↑ “アカデミー福島なでしこから金星/皇后杯”. 日刊スポーツ. 2016年1月9日閲覧。
  8. ↑ 2016年度トップアスリート入学試験合格者の発表について 早稲田大学 2016年1月9日
  9. ↑ レディース・浦和レッズレディースから北川 ひかる 選手 完全移籍加入のお知らせ アルビレックス新潟レディース 2018年9月19日
  10. ↑ 北川ひかる選手-移籍のお知らせ 浦和レッズレディース 2018年9月19日
  11. ↑ 2018プレナスなでしこリーグ1部 第12節 公式記録 (PDF) なでしこリーグ 2018年9月24日
  12. ↑ 2018プレナスなでしこリーグ1部 第15節 公式記録 (PDF) なでしこリーグ 2018年10月13日
  13. ↑ “【WEリーグ】新潟レディース 北川ひかるが神戸移籍、平尾知佳は契約更新に合意”. nikkansports.com. 日刊スポーツ (2023年7月7日). 2023年9月19日閲覧。
  14. ↑ “タイトル奪還目指すINAC神戸 スペイン人監督のもと「強いチーム」になれるか ホーム戦で新企画も”. jocr.jp. ラジオ関西 (2023年9月1日). 2023年9月19日閲覧。
  15. ↑ 八反誠 (2024年8月9日). “【WEリーグ】パリ五輪代表DF北川ひかるがINAC神戸を退団 海外移籍の準備のため”. nikkansports.com. 2024年8月9日閲覧。
  16. ↑ “なでしこMF北川ひかる、女子CLベスト8のスウェーデン1部強豪BKヘッケンへ移籍「アシストやゴールを決めてチームに貢献したい」”. サッカーキング (2024年8月19日). 2024年8月19日閲覧。
  17. ↑ 『なでしこジャパン(日本女子代表)メンバー・スケジュール FPFアルガルベカップ2017 (3/1~8@ポルトガル)』(プレスリリース)日本サッカー協会、2017年2月9日。
  18. ↑ “なでしこジャパン、パリ五輪に臨むメンバーを発表! 長谷川唯や熊谷紗希ら18名”. サッカーキング (2024年6月14日). 2024年6月14日閲覧。
  19. ↑ 石川祐介 (2024年8月1日). “北川ひかるがGL突破を決定づけるスーパーFK弾!「正直焦りはあった」五輪直前に負傷も…左サイドの要が大復活”. ゲキサカ. 2024年9月26日閲覧。
  20. ↑ “「正直びっくりした」北川ひかるはなぜ決めた経験のない直接FKを蹴った?「唯さんのほうが上手いと思うんで...」【パリ五輪】”. サッカーダイジェストWeb (2024年8月1日). 2024年9月26日閲覧。
  21. ↑ NumberWeb編集部 (2024年8月13日). “なでしこDF北川ひかる「このタイミングで…」五輪直前にケガ→美しいFK弾まで諦めず、“涙の米国戦”から前を向くワケ「また強くなりますよ」”. Number Web. 株式会社文藝春秋. 2024年9月26日閲覧。
  22. ↑ “「可愛すぎる。アイドルかよ」なでしこジャパンDF北川ひかる 海外新天地でのユニ姿公開”. 日刊スポーツ (2024年8月23日). 2024年8月23日閲覧。
  23. ↑ 世界一へのラストステップ。前回女王ドイツに挑むヤングなでしこ 松原渓 Kei-channel 2016年8月11日
  24. ↑ 本番間近のテストマッチ。強豪ドイツを圧倒したヤングなでしこ 松原渓 Kei-channel 2016年8月14日
  25. ↑ FIFA U-17女子ワールドカップ コスタリカ 2014 (3/15~4/4) 招集メンバー 北川ひかる JFA 2016年8月17日閲覧
  26. ↑ かわい過ぎる?女子U16北川に期待 デイリースポーツ 2013年2月9日
  27. ↑ 金沢出身 女子サッカーU-16代表 北川 ハット 中日新聞 2013年4月30日
  28. ↑ “U-17女子W杯。優勝の要因は「大胆コンバート」”. 集英社. 2016年1月9日閲覧。[リンク切れ]
  29. ↑ “浦和レディースにU-19日本代表MF北川ひかるが加入”. スポーツニッポン新聞社. 2016年1月9日閲覧。
  30. 1 2 “選手詳細”. WE LEAGUE Data Site. 2024年5月26日閲覧。
  31. ↑ “試合結果│アルガルベカップ 2017”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月3日閲覧。
  32. ↑ “試合結果│アルガルベカップ 2017”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月3日閲覧。
  33. ↑ “試合結果│2017 Tournament of Nations”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月3日閲覧。
  34. ↑ “試合結果│2017 Tournament of Nations”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月3日閲覧。
  35. ↑ “試合結果│2017 Tournament of Nations”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月3日閲覧。
  36. ↑ “日程・結果|EAFF E-1 サッカー選手権 2022 決勝大会”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  37. ↑ “パリオリンピック2024 女子サッカー アジア最終予選”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  38. ↑ “日程・結果|2024 SheBelieves Cup”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  39. ↑ “日程・結果 | 国際親善試合”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  40. ↑ “日程・結果 | 国際親善試合”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  41. ↑ “MS&AD CUP 2024 ~能登半島地震復興支援マッチ がんばろう能登~”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  42. ↑ “試合結果│第33回オリンピック競技大会(2024/パリ)”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  43. ↑ “試合結果│第33回オリンピック競技大会(2024/パリ)”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  44. ↑ “MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2024”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年11月2日閲覧。
  45. ↑ “2025 SheBelieves Cup”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2025年2月21日閲覧。
  46. ↑ “2025 SheBelieves Cup”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2025年2月24日閲覧。
  47. ↑ “2025 SheBelieves Cup”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2025年2月27日閲覧。
  48. ↑ “試合結果│第33回オリンピック競技大会(2024/パリ)”. JFA.jp. 日本サッカー協会. 2024年9月26日閲覧。
  49. ↑ “北川、藤野、田中! なでしこジャパンが立て続けに韓国ゴールをこじ開ける! わずか6分間で3得点”. サッカーダイジェストWeb (2024年10月26日). 2024年10月26日閲覧。

外部リンク

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