INAC神戸レオネッサ

ウィキペディアから、無料の百科事典
INAC神戸レオネッサ
原語表記 INAC神戸レオネッサ
呼称 INAC神戸レオネッサ
愛称 レオネッサ
クラブカラー     赤[1]
創設年 2001年
所属リーグ 日本女子プロサッカーリーグ
ホームタウン 兵庫県神戸市[1]
ホームスタジアム
ノエビアスタジアム神戸[1]
収容人数 30,132
運営法人 アイナックフットボールクラブ株式会社[2]
代表者 金子文雄
監督 スペインの旗 ジョルディ・フェロン
公式サイト 公式サイト
■テンプレート(■ノート)■サッカークラブPJ
アイナックフットボールクラブ株式会社
INAC Football Club Co., Ltd.
種類 株式会社
本社所在地

日本
658-0032
兵庫県神戸市東灘区向洋町中2-9-1

神戸ファッションプラザ
本店所在地 658-0032
兵庫県神戸市東灘区向洋町中7-1-1
設立 2006年3月
法人番号 7140001024795
事業内容 スポーツ事業(主にサッカー)のチーム運営に関する営業・企画等
代表者 代表取締役会長兼社長 金子文雄
資本金 1億円
発行済株式総数 6,217株
売上高 4億0,700万円(2023年2月期)[3]
営業利益 ▲4,500万円(2023年2月期)[3]
経常利益 ▲1,900万円(2023年2月期)[3]
純利益 ▲1,900万円(2023年2月期)[3]
純資産 3,300万円(2023年2月期)[3]
総資産 3億0,500万円(2023年2月期)[3]
決算期 3月期
主要株主 大栄環境 100%
関係する人物 文弘宣(創設者)
外部リンク https://inac-kobe.com/company
特記事項:2021年4月1日に「株式会社アイナックコーポレーション」から商号変更
本店所在地は活動拠点であるクラブハウス(神戸レディースフットボールセンター)の所在地
テンプレートを表示

INAC神戸レオネッサ(アイナックこうべレオネッサ、英語: INAC Kobe Leonessa)は、兵庫県神戸市をホームタウンとして、日本女子プロサッカーリーグ(WEリーグ)に所属しているサッカークラブである。

概要

娯楽・飲食・スポーツ事業などを手掛けるアスコグループ(神戸市中央区)がスポーツビジネスへの参入を目指して2001年4月に任意団体として設立され、同年11月に女子サッカーチームとして「レオネッサ」が発足した[4][5]。「アイナック(INAC)」は"International Athletic Club"の略、「レオネッサ」はイタリア語で雌ライオンを意味し、力強さと美しさを表している[1]。

L・リーグ加盟後はプロ契約した一部選手を除いて、選手をアスコグループで雇用し、社業を免除とする事実上のプロ選手(社員選手)として契約を結ぶなどの強化に努めている[6]。2012年11月に神戸市が六甲アイランド内に開設した神戸レディースフットボールセンターを練習拠点として活動している。

下部組織の「INAC神戸レオネッサアカデミー」はレオンチーナ(U-18)、テゾーロ(U-15)、スクール(U-12)で構成され[7]、東京にレオンチーナ(U-18)、フェミーナ(U-15)、ガールズスクールエリートクラス(U-12)、ガールズスクール(U-12)、キッズスクール(U-6)を持つ「INAC東京」がある[8]。

歴史

2001年設立。2003年に平成15年度兵庫県女子サッカー選手権で優勝を果たし、2004年には地域密着のコンセプトをより一層深化させるため、チームの運営団体である「アイナック」をNPO法人化(2004年4月1日認証)し「特定非営利活動法人アイナック」を設立。関西女子サッカーリーグ1部を制し、全日本女子サッカー選手権大会にも出場を果たした。これらの成果により、同年12月のL・リーグ評議会で、翌2005年のL・リーグ加盟が承認された。

2005年シーズン、L・リーグ1年目からブラジル人選手2人を中心に勝利を重ね、わずか1年でL2優勝と、翌2006年のL1(現:Div.1)昇格を決めた。

2006年シーズン、伊賀FCくノ一の原歩、藤村智美と韓国代表のジナが移籍加入。レギュラーリーグは最下位となったが、シーズン後半に強豪の日テレ・ベレーザと3-3で引き分けるなどの底力を見せ、プレーオフ(下位リーグ)では3戦全勝。5位でリーグを終了した。

2008年シーズン、スペランツァF.C.高槻からGKの海堀あゆみが移籍加入[9]。また、日本体育大学から川澄奈穂美が入団。上位争いに加わり(最終順位は2位)、Div.1で優勝争いの一角を占める程の強豪チームとなる。川澄はINAC生え抜きの選手では初となる、日本女子代表(なでしこジャパン)に選出された。

2009年、チーム名をINACレオネッサからINAC神戸レオネッサに改称。

2009年シーズン、2008年に休部したTASAKIペルーレFCから、甲斐潤子と田中明日菜が移籍加入[10]。また、北海道文教大学明清高校から高瀬愛実が入団[11]。高瀬は高卒一年目からレギュラーとして活躍し、クラブ初となる新人王を受賞した[12]。

2010年シーズン、リーグ戦では前シーズンと同じ4位に甘んじたが、11月に星川敬が監督に就任。第32回全日本女子サッカー選手権大会で優勝し、クラブ発足後、初のタイトルを手にした[13]。また、2010年3月に運営会社となる株式会社アイナックコーポレーションが設立された[2]。

2011年シーズン、日テレ・ベレーザから澤穂希、大野忍、近賀ゆかり、南山千明の4選手が移籍加入[14][15]。7月、なでしこジャパンが歴史的な優勝を果たした2011 FIFA女子ワールドカップには、最多となる7人の選手がレオネッサから招集され、準決勝スウェーデン戦、決勝アメリカ戦にはレオネッサの選手5人が日本代表のスターティングメンバーとしてピッチに立った[16][17]。11月13日、クラブ創立10周年にして初のなでしこリーグ優勝を果たした[18]。11月30日には、日本女子サッカー初の試みとなる「TOYOTA Vitz CUP」が開催され、イングランド・女子スーパーリーグチャンピオンの名門アーセナル・レディースと親善試合を行なった[19]。試合はレオネッサが主導権を握りながらも決定機を生かせず、1-1のドローで両チーム優勝という形に終わった[20]。第33回全日本女子サッカー選手権大会で大会連覇を果たし、リーグとの2冠を達成した[21]。

2012年、所属の澤穂希がアジア人史上初となる2011年度「FIFA最優秀選手賞(FIFAバロンドール)」を受賞[22]。また、日本女子サッカーチーム初となる、クラブ情報番組「レオネッサ TV」がスタート[23]。

2012年シーズン、常盤木学園高等学校から京川舞と仲田歩夢、JFAアカデミー福島から田中陽子が入団[24]。トップ登録された下部所属の八尾智奈美と合わせ総勢19人となり、なでしこリーグ一の少数精鋭でスタートした。3月15日、日韓女子リーグチャンピオンシップが開催され、韓国WKリーグチャンピオンの高陽大教ヌンノピに3-0で快勝した[25]。5月、2012年シーズンの開催中止が発表されたアメリカ女子サッカーリーグWPSから、ベッキーとゴーベル・ヤネズが移籍加入した[26]。9月9日のなでしこリーグカップ2012決勝で日テレ・ベレーザに敗れ、2010年10月から続いていた公式戦連続無敗記録が44試合で途切れた[27]。リーグ戦では開幕から首位を守り無敗でリーグ2連覇を達成した[28]。11月、リーグ王者として出場した第1回国際女子サッカークラブ選手権では、決勝でヨーロッパ王者のオリンピック・リヨンに延長戦の末敗れ世界王者の座を逃した[29]。第34回皇后杯全日本女子サッカー選手権大会では大会3連覇を達成[30]。シーズン終了後、監督の星川が退任した[31]。

2013年シーズン、ヘッドコーチの石原孝尚が監督に昇進[32]。ASエルフェン狭山FCから渡辺彩香が移籍加入、藤枝順心高等学校から今井晴香、山田真帆、平野里菜が、常盤木学園高等学校から道上彩花が入団[33]。国内で2007年の日テレ・ベレーザ以来となる三冠独占(なでしこリーグ2013・なでしこリーグカップ2013・第35回皇后杯)を達成するとともに、国際女子サッカークラブ選手権2013も制した[34]。

2014年シーズン、前田浩二が監督に就任した[35]。前田は、なでしこリーグ初采配であるばかりか、アビスパ福岡の監督(2012年シーズン途中で解任)期間と2013年の途中に就任したガイナーレ鳥取で采配を振るった期間を合わせると26試合も勝てていなかった[36]。ガイナーレはその年のJ2・J3入れ替え戦でカマタマーレ讃岐に敗れ、J3に降格している[37]。当季のレオネッサは18節終了時点で2連敗が3回と成績不振で、前田は10月15日付けで辞任し[38]、10月25日に熊田喜則が監督に就任した[39]。

2015年シーズン、前ASエルフェン埼玉監督の松田岳夫が監督に就任[40]。AS埼玉から伊藤香菜子と齊藤夏美[41]、ベガルタ仙台レディースから鮫島彩が移籍加入[42]。前年アーセナルLFCに在籍していた大野忍が3年ぶりの復帰[43]。藤枝順心高等学校から杉田妃和[44]、JFAアカデミー福島から守屋都弥、日ノ本学園高等学校から竹村美咲[45]、韓国・江原道立大学からチャン・スルギが入団[42]。INAC神戸レオネッサBから渋澤杏奈が昇格[46]。リーグ戦の最終順位は3位に終わるが[47]、第37回皇后杯では2年ぶりの優勝となった[48]。シーズン終了後、澤穂希と海堀あゆみが現役を引退した[49][50]。

2016年シーズン、チョ・ソヒョンが仁川現代製鉄レッドエンジェルズからプロ契約選手として1年間の期限付きで加入[51]。同年2月、ベガルタ仙台レディースから武仲麗依が完全移籍で1年ぶりの復帰[52]。同年6月、川澄奈穂美がシーズン途中に退団し、NWSLのシアトル・レインFCへ完全移籍した[53]。同年8月、岡山湯郷Belleを退団した福元美穂がシーズン途中に加入[54]。同年10月、近賀ゆかりがシーズン途中に退団し、Wリーグのキャンベラ・ユナイテッドFCに移籍[55]。同年12月、甲斐潤子が現役を引退することを発表した[56]。リーグ戦の最終順位は2位に終わるが、杉田妃和がレオネッサの選手としては2009年の高瀬愛実以来の新人賞を受賞し、ベストイレブンには鮫島彩が選出された[57]。第38回皇后杯で優勝し、同大会連覇を達成した[58]。シーズン終了後に南山千明がチームを退団し[59]、野口彩佳がAC長野パルセイロ・レディースに移籍した[60]。

2017年シーズン、新入団選手として仙台大学から須永愛海、JFAアカデミー福島からスタンボー華、藤枝順心高等学校から福田ゆい、日ノ本学園高等学校から平塚万貴、常盤木学園高等学校から杉田めい、前橋育英高校から島袋奈美恵、韓国の高麗大学からホン・ヘジ、浦項女子電子高校からチェ・イェスルが加入した[61][62][63]。同シーズンから、なでしこリーグのレオネッサの試合およびチーム応援番組をインターネットで独自に配信する「レオネッサTV web」を開始した[64]。同年4月、齊藤夏美がシーズン途中に岡山湯郷Belleへ移籍した。[65]同年7月、バイエルン・ミュンヘンを退団していた岩渕真奈がシーズン途中に加入した[66]。リーグ戦の最終順位は2年連続での2位に終わるが、鮫島彩が2年連続でのベストイレブン、中島依美はベストイレブンと敢闘賞を受賞し、福田ゆいが新人賞を受賞した[67]。大会3連覇を狙った第39回皇后杯では3回戦で早稲田大学にPK戦の末に敗れ、2005年のリーグ参入以来では過去最低のベスト16に終わった[68]。シーズン終了後、監督の松田岳夫は契約満了となり、退任が発表された[69]。

2020年シーズン、ゲルト・エンゲルスが監督に就任[70]。新加入選手としてアルビレックス新潟レディースから阪口萌乃[71]、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースから西川彩華[72]、日テレ・ベレーザから前シーズンまで4年連続リーグ得点王の田中美南が加わった[73]。2020年10月15日、2021年から開幕するWEリーグへの参入が承認された[74]。シーズン終了後の12月に岩渕がイングランド・FA WSLのアストン・ヴィラ移籍のため、退団した[75]。他にもWEリーグの新チーム創設に伴い、鮫島彩[76]、仲田歩夢[77]、スタンボー華(以上、大宮アルディージャVENTUS)、増矢理花[78]、島袋奈美恵[79](以上、サンフレッチェ広島レジーナ)など7人が移籍した。

2021-22シーズン、WEリーグ元年である2021年2月に星川敬が再びトップチームの監督に就任した[80]。ジェフユナイテッド市原・千葉レディースから成宮唯[81]、日テレ・東京ヴェルディベレーザからなでしこジャパンの正GKである山下杏也加[82]、日ノ本学園高校から竹重杏歌理[83]、8月に浜野まいかがセレッソ大阪堺レディースから加入。リーグ開幕日である同年9月12日のホームゲーム対大宮アルディージャVENTUS戦はテレビ中継を担当する朝日放送テレビの意向[注釈 1]でキックオフが異例の午前10時となり、同リーグにおける記念すべき最初の試合になった[84]。シーズン途中の2022年1月、杉田妃和がアメリカ・NWSLのポートランド・ソーンズFCへ移籍[85]。5月8日、リーグ戦2試合を残し、9年振りのリーグ優勝を決め、WEリーグ初代王者となり[86][87]、山下杏也加・三宅史織・成宮唯・田中美南がベストイレブンに選出[88]。山下がリーグMVPを受賞した[89]。星川は同年5月25日に監督を1シーズン限りで退任した[90]。シーズン終了後、京川がドイツ・ブンデスリーガの1.FFCトゥルビネ・ポツダム[91]へ、西川が日テレ・東京ヴェルディベレーザ[92]へ移籍、中島依美が海外挑戦のため、退団した(後にマイナビ仙台レディースに加入)[93][94]。

2022-23シーズン、新監督に朴康造が就任[95]。ノジマステラ神奈川相模原から脇阪麗奈[96]、日テレ・東京ヴェルディベレーザから土光真代[97]、マイナビ仙台レディースから宮本華乃[98]、スペイン2部・RCDエスパニョールから山本摩也[99]が加入した。同シーズンより新たに創設されたWEリーグカップではグループステージ2位で敗退し、決勝には進めなかった[100]。シーズン途中の2023年1月に浜野まいかがイングランド・WSLのチェルシーFC(同時にスウェーデン・ハンマルビーIFへ期限付き移籍)へ移籍[101]。また2023-24シーズンからWEリーグに参入するセレッソ大阪堺レディースから、小山史乃観と筒井梨香が同年6月30日までの期限付き移籍加入した[102][103]。同年6月19日、朴康造の監督退任を発表[104]。同年6月30日、伊藤美紀が三菱重工浦和レッズレディース[105]へ、阪口萌乃が大宮アルディージャVENTUS[106]へ、脇阪麗奈がセレッソ大阪ヤンマーレディース[107]への移籍が発表された。

2023-24シーズン、2023年7月10日にスペイン人のジョルディ・フェロンが新監督に就任することが発表された[108]。新加入選手はちふれASエルフェン埼玉から船田麻友[109]、サンフレッチェ広島レジーナから松原優菜[110]と増矢理花[111]、アルビレックス新潟レディースから北川ひかるが加入[112]。WEリーグカップの序盤ではW杯開催期間中で代表選手を多く抱えるチームは苦戦を強いられグループステージ5位で敗退したが、リーグ戦ではウインターブレイクまでの前半戦は無敗の首位で折り返した[113]。第45回皇后杯では決勝戦で三菱重工浦和レッズレディースを相手に延長戦までもつれ込んだが決着が付かず、PK戦の末に勝利し、7大会ぶり7度目の優勝を手にした[114]。

2024年2月26日、クラブを運営するアイナックフットボールクラブ株式会社の発行済み株式3,717株(100%)がアスコグループから産業廃棄物の処理やリサイクル事業などを手がける大栄環境株式会社に譲渡され、同社の連結子会社とする株式譲渡契約を締結した[4][115]。3月1日から大栄環境株式会社がクラブ経営に携わる[6]。なお、クラブ名は「INACレオネッサ神戸」に変更はない。

年度別成績・歴代監督

年度チーム名リーグチーム数試合数勝点勝分敗リーグ順位 リーグ杯皇后杯監督
都道府県リーグ
2003INACレオネッサ兵庫県リーグ優勝
地域リーグ
2004INACレオネッサ関西リーグ1部優勝 2回戦敗退
日本女子サッカーリーグ
2005INACレオネッサL・リーグ2部(L2)718491611優勝 -ベスト8日本の旗 田渕径二
2006なでしこリーグ
ディビジョン1
817164495位 ベスト8
200782131101104位 ベスト4ベスト4
20088214514342位 -準優勝
2009INAC神戸レオネッサ8213711464位 ベスト4
2010なでしこリーグ10183411164位 ベスト4優勝日本の旗 高須理稔(- 2010.10)
日本の旗 星川敬(2010.11 -)
2011916421330優勝 (中止)優勝日本の旗 星川敬
20121018521710優勝 準優勝優勝
20131018481602優勝 優勝優勝日本の旗 石原孝尚
2014102839107116位 -ベスト8日本の旗 前田浩二(- ES第5節)
日本の旗 森亮太(代行) (ES第6節)
日本の旗 熊田喜則(ES第7節 -)
2015なでしこリーグ1部10234214543位 優勝日本の旗 松田岳夫
201610183712152位 GL敗退優勝
201710183912332位 ベスト43回戦敗退
201810184012422位 準優勝準優勝日本の旗 鈴木俊
20191018319453位 準優勝ベスト4
202010183511252位 (中止)[116]ベスト8ドイツの旗 ゲルト・エンゲルス
日本女子プロサッカーリーグ
2021-22INAC神戸レオネッサWEリーグ1120501622優勝-4回戦敗退日本の旗 星川敬
2022-23 11204413522位GS敗退準優勝 大韓民国の旗 朴康造
2023-24 12224915432位GS敗退優勝 スペインの旗 ジョルディ・フェロン
2024-25 1222準優勝ベスト4
  • 2006年は8チーム2回戦総当たりの「レギュラーリーグ」(RL)後、その順位に基づき上位と下位の各4チームによる1回戦総当たりの「プレーオフ」(PO)を実施。試合数はRLとPOの合計。成績は年間順位。
  • 2014年、15年は10チーム2回戦総当たりの「レギュラーシリーズ」(RS)後、上位6チームと下位4チームが2リーグに分けられ、2014年は2回戦総当たり、2015年は1回戦総当たりの「エキサイティングシリーズ(ES)」を実施。試合数はRSとESの合計。成績は年間順位。

タイトル

国内タイトル

国際タイトル

スタジアム

スタジアム
スタジアム収容ホーム開催試合数
20142015201620172018201920202021-22 2022-23 2023-24
兵庫県 ノエビアスタジアム神戸30,132108899897 10 11
神戸総合運動公園ユニバー記念競技場35,910--2-11-1 - -
兵庫県立三木総合防災公園陸上競技場約20,000---11--- - -
沖縄県南城市陸上競技場2,40011------ - -
沖縄県総合運動公園陸上競技場12,270---1---- - -
熊本県熊本市水前寺競技場15,00011--1--- - -
北海道帯広の森陸上競技場1,004+17,5001----1-- - -
富山県富山県総合運動公園陸上競技場25,2511------- - -
高知県高知県立春野総合運動公園陸上競技場25,000-111---- - -
徳島県鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム19,637-1------ - -
秋田県あきぎんスタジアム4,992--1----- - -
奈良県奈良県立橿原公苑陸上競技場5,000---1---- - -
栃木県栃木県グリーンスタジアム18,025---1---- - -
鳥取県とりぎんバードスタジアム16,033----1--- - -
滋賀県布引グリーンスタジアム5,060-----1-- - -
岩手県いわぎんスタジアム4,946-----1-- - -
茨城県茨城県立カシマサッカースタジアム40,728-----1-- - -
大阪府J-GREEN堺S1メインフィールド3,032-------1 - -
東京都国立競技場約68,000-------1 - -
ホーム試合数計141212141313910 10 11

シーズン別入場者数

  • スタジアム欄の太字はホームスタジアムに登録されている競技場。
  • 入場者数の太字は、所属リーグ毎の歴代最多
  • 入場者数の斜字は、所属リーグ毎の歴代最少
  • 試合数および入場者数データはリーグ戦のみ。
シーズン所属合計
入場者数
最多入場者数最少入場者数平均
入場者数
試合数ホームゲーム
開催スタジアム
動員数相手会場動員数相手会場リーグ戦カップ戦
2010なでしこ5,2381,101浦和ホムスタ210新潟L三木5829ホムスタ(4)、神戸ユ(2)、三木(2)
姫路(1)
神戸ユ(1)、三木(1)
201170,96621,236湯郷ベル神戸ユ448伊賀FC8,8718ホームズ(5)、神戸ユ(1)、三木(1)
福井(1)
(開催中止)
201256,7019,272湯郷ベルKKWING3,910伊賀FCホームズ6,3009ホームズ(6)
KKWING(1)、広島第一(1)、長居(1)
ホームズ(1)、NDスタ(1)
浦和駒場(1)、NACK5(1)
201341,5008,169ベガルタノエスタ2,503大阪高槻ノエスタ4,611ノエスタ(7)
うまスタ(1)、あいづ(1)
ノエスタ(3)、松本(1)
201446,9035,606日テレ2,129新潟L3,35014ノエスタ(10)
南城(1)、水前寺(1)、帯広森陸(1)、富山(1)
(開催無し)
2015なでしこ1部54,64811,865浦和1,863ベガルタ南城4,55412ノエスタ(8)
南城(1)、春野陸上(1)、鳴門大塚(1)、水前寺(1)
201625,3903,929湯郷ベル1,957ベガルタ神戸ユ2,8219ノエスタ(6)、神戸ユ(1)
A-スタ(1)、大津球(1)
ノエスタ(2)、神戸ユ(1)
春野陸上(1)
201720,3364,295ちふれ916伊賀FCノエスタ2,260ノエスタ(7)、三木陸上(1)
春野陸上(1)
ノエスタ(2)、沖縄県陸(1)
橿原陸上(1)、栃木グ(1)
201822,9534,712C大阪堺1,195ジェフLとりスタ2,550ノエスタ(6)、神戸ユ(1)
とりスタ(1)、水前寺(1)
ノエスタ(3)、三木陸上(1)
201927,4045,335ジェフL1,437ノジマ帯広森陸3,045ノエスタ(5)
東近江(1)、いわスタ(1)、帯広森陸(1)、カシマ(1)
ノエスタ(3)、神戸ユ(1)
202012,1232,197日テレ872ジェフLノエスタ1,347ノエスタ(9)(開催中止)[116]
2021-22WE31,58412,330浦和国立1,048大宮V3,15810ノエスタ(7)、神戸ユ(1)
JG堺1(1)、国立(1)
-
2022-2321,9403,336大宮Vノエスタ1,432S広島R2,194ノエスタ(10)JG堺1(2)
2023-2423,3223,106新潟L806大宮V2,12011ノエスタ(11)ノエスタ(1)、ヨドコウ(1)

ユニフォーム

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st) 赤 赤 赤
FP(2nd) ベージュ/黒 黒 黒
GK(1st) 紫 紫 紫
GK(2nd) 黄 黄 黄
FP 1st
FP 2nd
GK 1st
GK 2nd

チームカラー

  •     赤

ユニフォームスポンサー

掲出箇所スポンサー名表記掲出年備考
胸 アース製薬モンダミン(ホーム)
アース製薬(アウェイ)
2021年 - [117]
鎖骨 ひかりのくに ひかりのくに 2017年 - 左側に表記
兼松 兼松 2019年 - [118] 右側に表記
背中上部 サンヨー食品サッポロ一番 2012年 - [119]
背中下部 川崎重工業Kawasaki 2019年 - [120]
袖 アート引越センター[注釈 2]the 0123 2019年 - [121]
パンツ ベルコベルコ 2021年 - 2015年 - 2017年:袖
2018年:鎖骨
2019年 - 2020年:胸

ユニフォームサプライヤー

チーム名変遷

  • 2001 - 2008年 INACレオネッサ
  • 2009年 - 現在 INAC神戸レオネッサ

所属選手・スタッフ

2024-25シーズン[122]

スタッフ

役職氏名生年月日 (年齢)前職在職年備考
監督 スペインの旗 ジョルディ・フェロン 1978年8月19日(46歳) スペインの旗 SDエイバル女子 監督 2023年 -
ヘッドコーチ 日本の旗 高嵜理貴 1970年7月11日(54歳) ギラヴァンツ北九州 GKコーチ 2019年 - 2024-25シーズン途中まではGKコーチ
コーチ 日本の旗 大野忍 1984年1月23日(41歳) INAC神戸レオネッサ ヤングプレーヤーデベロップメントコーチ 2024年 - 新任
フィジカルコーチ 日本の旗 畠中秀聡 1990年11月14日(34歳) 2024年 - 新任

選手

PosNo.選手名生年月日 (年齢)前所属在籍年備考
GK 1日本の旗 大熊茜2004年9月15日(20歳)ジェフユナイテッド市原・千葉レディース2024年 -新加入、U-20日本女子代表
31日本の旗 菊地優杏2005年5月11日(19歳)藤枝順心高校2024年 -
99日本の旗 船田麻友1990年11月9日(34歳)ちふれASエルフェン埼玉2023年 -
DF 3日本の旗 土光真代1996年5月3日(28歳)日テレ・東京ヴェルディベレーザ2022年 -
4日本の旗 井手ひなた2003年8月10日(21歳)藤枝順心高校2022年 -
5日本の旗 三宅史織1995年10月13日(29歳)JFAアカデミー福島2013年 -2019年W杯代表、2020年東京オリンピック代表、2023年W杯代表
30日本の旗 松木葵2004年10月31日(20歳)南葛SC WINGS2023年 -
37日本の旗 金月夏萌2007年7月21日(17歳)INAC神戸テゾーロ2024年 -2種登録選手
53日本の旗 北村礼2009年5月1日(15歳)センアーノ神戸ジュニア2024年 -2種登録選手
55ジャマイカの旗 ヴィアン・サンプソン1996年7月2日(28歳)ジェフユナイテッド市原・千葉レディース2024年 -新加入、ジャマイカ女子代表
MF 6日本の旗 松原優菜2000年1月24日(25歳)サンフレッチェ広島レジーナ2023年 -
7日本の旗 山本摩也1993年2月5日(32歳)スペインの旗 RCDエスパニョール2022年 -
10日本の旗 成宮唯1995年2月22日(29歳)ジェフユナイテッド市原・千葉レディース2021年 -
14日本の旗 水野蕗奈2001年1月31日(24歳)追手門学院高校2019年 -
18スペインの旗 パオラ・ソルデヴィラ1996年12月7日(28歳)スペインの旗 ビジャレアルCF(スペイン語版)2024年 -新加入、元U-19スペイン女子代表
21スペインの旗 カルラ・モレラ1995年3月17日(29歳)スペインの旗 デポルティーボ・アラベス(英語版)2024年 -新加入
23日本の旗 三谷和華奈2001年10月2日(23歳)早稲田大学2024年 -
39日本の旗 寺田心春2006年6月23日(18歳)INAC神戸U-152024年 -2種登録選手
62日本の旗 大田ありす2009年4月25日(15歳)YF NARATESORO2024年 -2種登録選手
FW 9スペインの旗 カルロタ・スアレス1997年7月19日(27歳)スペインの旗 グラナダCF(スペイン語版)2024年 -新加入
11日本の旗 髙瀬愛実1990年11月10日(34歳)北海道文教大学明清高校2009年 -2011年W杯代表
17日本の旗 愛川陽菜2003年12月4日(21歳)神村学園高等部2022年 -
19日本の旗 久保田真生2005年5月30日(19歳)藤枝順心高校2024年 -U-20日本女子代表
20日本の旗 桑原藍2004年8月18日(20歳)AICJ高校2023年 -
29日本の旗 辻澤亜唯2005年12月17日(19歳)藤枝順心高校2024年 -
44日本の旗 小島爽2007年7月14日(17歳)INAC白岡SCレディース2024年 -2種登録選手

期限付き移籍中の選手

Pos選手名生年月日(年齢)在籍年移籍先移籍期間備考
DF 日本の旗 足立寧々2004年4月20日(20歳)2022年 - 2023年福岡J・アンクラス2024年1月29日 -育成型期限付き移籍[123]
GK 日本の旗 戸梶有野里1997年1月5日(28歳)2021年 - 2024年大宮アルディージャVENTUS2024年7月1日 - 2025年6月30日
MF 日本の旗 箕輪千慧2003年5月29日(21歳)2022年 - 2024年大宮アルディージャVENTUS2024年7月1日 - 2025年6月30日

背番号変遷

1-10

12345678910
2024-25 大熊茜-
/守屋都弥
土光真代井手ひなた三宅史織松原優菜山本摩也-
/イ・スビン
カルロタ・スアレス成宮唯
2023-24 山下杏也加守屋都弥竹重杏歌理増矢理花田中美南
2022-23 武仲麗依伊藤美紀脇阪麗奈阪口萌乃
2021-22 -牛島理子中島依美- [85]
/杉田妃和
2020 鮫島彩杉田妃和岩渕真奈
2019 -増矢理花
2018
2017 田中明日菜大野忍
2016 近賀ゆかり甲斐潤子南山千明-川澄奈穂美
2015 海堀あゆみ澤穂希
2014 -三宅史織チェルシー [124]
/クレア・ポーキンホーン [125]
-
2013 近賀ゆかりベッキー田中明日菜チ・ソヨン
2012 高良亮子チ・ソヨン大野忍
2011 甲斐潤子坂井優紀近賀ゆかり那須麻衣子
2010 宮迫たまみ甲斐潤子柳井里奈高良亮子田中明日菜高瀬愛実
2009 -ジナ藤村智美原歩
2008 根本美沙貴田村奈津枝角田英子山岸靖代-プレチーニャ
2007 菅亜矢子チョン・ミジョンラファエラ・アンドラージ
・ジ・モラエス
デルマ・ゴンサルベス
2006 保手濱理恵藤村智美井野美聡原歩小林未央
2005 木原典子-柳井里奈井本幸乃平野回梨佳
12345678910

11-20

11121314151617181920
2024-25 高瀬愛実--水野蕗奈--愛川陽菜パオラ・ソルデヴィラ久保田真生桑原藍
2023-24 北川ひかる井手ひなた天野紗箕輪千彗戸梶有野里久保田真生 /
林愛花
2022-23 -山本摩也山下杏也加-桑原藍[126]
/ -
2021-22 京川舞羽座妃粋西川彩華成宮唯竹重杏歌理長江伊吹
2020 仲田歩夢阪口萌乃増矢理花菊池まりあ-
2019 羽座妃粋三浦紗津紀イ・ミナ河野朱里牛島理子福田ゆい
2018 道上彩花平塚万貴
2017 齊藤夏美ホン・ヘジ須永愛海
2016 チョ・ソヒョン三宅史織杉田妃和道上彩花増矢理花
2015 チャン・スルギ伊藤香菜子
2014 磯金みどり山田真帆ゴーベル武仲麗依田中陽子
2013 清水あかねゴーベル・ヤネズ
2012 -八尾智奈美中島依美
2011 南山千明米津美和井口祥クォン・ウンソム櫨まどか久野吹雪高良亮子
2010 櫨まどか中島依美阪口彩希絵小野鈴香藤田妃奈子角田英子久野吹雪西山衣美
2009 鈴木智子堰愛季中島依美高瀬愛実櫨まどか田中明日菜海堀あゆみ酒井優紀
2008 川澄奈穂美園村奈菜柳井里奈宮迫たまみ-
2007 渡邉千尋平野回梨佳-園村奈菜高田鈴子角田英子田村奈津枝柳井里奈
2006 中野絵美--
2005 米津美和保手濱理恵中野絵美高木未来梅林早知高田鈴子-中村悦子-
11121314151617181920

21-30

21222324252627282930
2024-25 カルラ・モレラ-------辻澤亜唯 松木葵
2023-24 船田麻友- /
足立寧々
- /
栫井美和子
愛川陽菜三谷和華奈
/ -
辻澤亜唯
/ -
2022-23 --- [101]
/浜野まいか
筒井梨香[103]
/ -
小山史乃観[102]
/ -
箕輪千彗松木葵[127]
/ -
2021-22 スティーナ・ヨハネス[128]
/ -
菊池まりあ浜野まいか水野蕗奈井手ひなた[129]
/ -
天野紗- [130]
/ファン・アヒョン
- [131]
/ロスナニ・アズマン
箕輪千彗[129]
/ -
後藤三知
2020 スタンボー華島袋奈美恵吉田凪沙-ファン・アヒョン八坂芽依--
2019 -
2018 チェ・イェスル-杉田めい--
2017 竹村美咲岩渕真奈
2016 伊藤美紀守屋都弥野口彩佳-
2015 守屋都弥平野里菜平田美紀増矢理花渋澤杏奈
2014 渡辺彩香今井晴香田中明日菜[132]
2013 山田真帆三宅史織---
2012 ゴーベル・ヤネズベッキー---
2011 武仲麗依清水あかね小川志保
2010 倉原穂奈美西山有美堰愛季
2009 ---
2008 門西亜紀子
2007 澤井理恵櫨まどか門西亜紀子
2006 --
2005 根本美沙貴渡邉千尋石野由果
21222324252627282930

31-50

31323334353637394144
2024-25 菊地優杏-----金月夏萌寺田心春-小島爽
2023-24 菊地優杏
/ -
---
2022-23 戸梶有野里栫井美和子足立寧々
2021-22 - [133]
/山下沙耶香
- [134]
/川上然
小峠明日香-愛川陽菜[129]
/ -
2020 田尻有美----川澄奈穂美[135]-
2019 -
2018 福元美穂
2017
2016 福元美穂[136]
/渋澤杏奈[137]
2015 -
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
31323334353637394144

51-99

515253556299
2024-25 --北村礼ヴィアン・サンプソン大田ありす船田麻友
2023-24 ----
2022-23 宮本華乃田島伊織[138]
/ -
大塚陽和[139]
/ -
2021-22 ---
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
515253556299

かつて所属していた選手

GK

DF

MF

FW

下部組織

  • INAC神戸レオネッサアカデミー[7]
    • INAC神戸レオンチーナ (U-18) - 関西女子サッカーリーグ1部、関西U18女子サッカーリーグ所属
    • INAC神戸テゾーロ (U-15) - 関西女子サッカーリーグ2部、
    • スクール (U-12)
  • INAC東京[8] → 南葛SCへ運営移管[140][141]
    • INAC東京レオンチーナ (U-18) → 南葛SC WINGS U-18
    • INAC東京フェミーナ (U-15) → 南葛SC WINGS U-15
    • ガールズスクールエリートクラス (U-12)
    • ガールズスクール (U-12)
    • キッズスクール (U-6)
    • 横浜アカデミー[142]
      • エリートクラス
      • スクールクラス

スタジアムDJ

メディア

テレビ

過去

ラジオ

  • (月曜) 18:30 - 19:00 「カンピオーネ!レオネッサ!!」(ラジオ関西、2018年10月7日 - 現在)
  • (水曜) 9:00 - 9:10 「INACプロファイル」(Kiss FM KOBE 「シャカリキ」内のコーナー番組、開始日不明 - 現在)

インターネット

  • 「INACTVweb」(YouTube、2017年3月 - 現在)

脚注

注釈

  1. ↑ 本来予定していた午後の時間帯はゴルフ中継(日本女子プロゴルフ選手権大会)で放送枠が埋まっていたため。
  2. ↑ 2021年までの社名は「アートコーポレーション」。

出典

  1. 1 2 3 4 “INAC神戸 (プロフィール欄)”. 日本女子プロサッカーリーグ. 2022年6月28日閲覧。
  2. 1 2 “会社概要”. INAC神戸レオネッサ公式サイト. 2021年4月15日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 6 WEリーグに所属する日本女子プロサッカークラブ「INAC神戸レオネッサ」の 経営権取得に関するお知らせ 大栄環境 (2024年2月26日) 2024年3月3日閲覧
  4. 1 2 “INAC神戸経営権譲渡の理由に文弘宣会長「20年間はつぶさないようにと走ってきたが…」”. スポーツ報知 (2024年2月26日). 2024年2月26日閲覧。
  5. ↑ “なでしこ優勝の陰の功労者、在日企業家・文弘宣氏”. 聯合ニュース (2011年8月8日). 2024年2月26日閲覧。
  6. 1 2 “経営権譲渡のINAC神戸 澤穂希らと一時代築いた名物オーナー…すべては女子サッカーのため”. スポーツニッポン. 2024年2月26日閲覧。
  7. 1 2 “アカデミー”. INAC神戸 レオネッサ. 2023年2月10日閲覧。
  8. 1 2 “INAC東京のカテゴリー”. sgrum.com. 2023年2月10日閲覧。
  9. ↑ なでしこW杯制覇の立役者…GK海堀あゆみが29歳で現役引退 SOCCER KING、2016年3月13日閲覧。
  10. ↑ TASAKIペルーレFC の移籍先チーム・進路決定のお知らせ TASAKI公式HP、2016年3月13日閲覧。
  11. ↑ 高卒初プロ高瀬、なでしこで五輪目指す ニッカンスポーツ、2016年3月13日閲覧。
  12. ↑ 「表彰式!」 INAC神戸レオネッサスタッフブログ、2016年3月13日閲覧。
  13. ↑ 第32回全日本女子サッカー選手権大会 JFA、2016年3月13日閲覧。
  14. ↑ 日テレ・ベレーザ、澤や大野ら4選手がINAC神戸に移籍 ゲキサカ、2016年3月13日閲覧。
  15. ↑ 選手移籍のお知らせ 東京ヴェルディ公式HP、2016年3月13日閲覧。
  16. ↑ 目標は世界制覇!なでしこジャパン、ドイツW杯メンバー21人を発表 ゲキサカ、2016年3月13日閲覧。
  17. ↑ なでしこジャパン7人が先発しINACが5連勝。ドイツワールドカップへ弾み<女子サッカー> livedoorスポーツ、2016年3月13日閲覧。
  18. ↑ INAC神戸が初優勝/なでしこL詳報 ニッカンスポーツ、2016年3月13日閲覧。
  19. ↑ 【なでしこリーグ】W杯の再現。INAC神戸対アーセナルで選手がつかんだ成長の手応え Web Sportiva、2016年3月13日閲覧。
  20. ↑ INAC神戸レオネッサ 1-1 アーセナル・レディース アーセナルFC公式HP、2016年3月13日閲覧。
  21. ↑ [川澄が澤が笑顔…国立で歓喜に浸る(12枚)ゲキサカ、2016年3月13日閲覧。
  22. ↑ FIFAバロンドール2011 澤穂希選手がFIFA女子年間最優秀選手賞を、佐々木則夫監督がFIFA女子年間最優秀監督賞、日本サッカー協会はFIFA年間フェアプレー賞を受賞 JFA、2016年3月9日閲覧。
  23. ↑ BS フジ「レオネッサ TV 」 いよいよ明日から放映開始! INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  24. ↑ 【新加入】京川舞選手、田中陽子選手、仲田歩夢選手 新加入のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  25. ↑ 2012日韓女子リーグチャンピオンシップ試合結果INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  26. ↑ INAC神戸に米国選手2人が新加入 Sponichi Annex、2016年3月9日閲覧。
  27. ↑ 沢 移籍後初の屈辱…INAC神戸44戦ぶり黒星 Sponichi Annex、2016年3月13日閲覧。
  28. ↑ INACが無敗でリーグ2連覇  監督「世界一のサッカーをしている」 Soccer Now、2016年3月9日閲覧。
  29. ↑ リヨンがINAC下し初V/女子C選手権 日刊スポーツ、2016年3月9日閲覧。
  30. ↑ INAC神戸が皇后杯3連覇を達成…田中明日菜が後半ロスタイムに決勝点 SOCCER KING、2016年3月9日閲覧。
  31. ↑ INAC神戸監督 星川敬退任のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  32. ↑ INAC神戸 石原HCが監督昇格 Sponichi Annex、2016年3月9日閲覧。
  33. ↑ 2013年度 新加入選手のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  34. ↑ INAC神戸、史上初の4冠達成!PK戦で新潟下し大会4連覇! Sponichi Annex、2016年3月9日閲覧。
  35. ↑ 前田 浩二 新監督就任のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  36. ↑ INAC神戸が“勝てない”監督を選んだ理由 SOCCER NOW、2016年3月9日閲覧。
  37. ↑ 2013シーズンを振り返って ガイナーレ鳥取公式HP、2016年3月9日閲覧。
  38. ↑ INAC神戸レオネッサ前田浩二監督 辞任のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  39. ↑ INAC神戸レオネッサ 熊田喜則監督 就任のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  40. ↑ 松田岳夫 新監督 就任のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式、2016年3月9日閲覧。
  41. ↑ 齊藤夏美選手、伊藤香菜子選手 2015シーズン加入のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  42. 1 2 鮫島彩選手、チャンスルギ選手 2015シーズン加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  43. ↑ 近賀ゆかり選手・大野忍選手、2015シーズンプロ契約選手加入のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  44. ↑ 杉田妃和選手 2015シーズン入団内定のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  45. ↑ 守屋都弥選手・竹村美咲選手、2015シーズン加入内定のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト (2015.1.16付)、2016年3月9日閲覧。
  46. ↑ INAC神戸レオネッサBより渋澤杏奈選手トップチーム昇格のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  47. ↑ INACは3位、日テレと分ける なでしこ上位リーグ 日本経済新聞、2016年3月9日閲覧。
  48. ↑ INAC、新潟Lに勝って皇后杯5度目の優勝 ~澤、現役ラストマッチで決勝弾~ JFA、2016年3月9日閲覧。
  49. ↑ 澤穂希選手 現役引退のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  50. ↑ 海堀あゆみ選手 現役引退のお知らせ INAC神戸レオネッサ公式HP、2016年3月9日閲覧。
  51. ↑ 2016シーズン 新加入選手のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.1.29付、2017年8月3日閲覧。
  52. ↑ 武仲麗依選手 新加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.2.1、2017年8月3日閲覧。
  53. ↑ INAC神戸退団の川澄、移籍先は米シアトル・レイン…2014年に在籍サッカーキング.2016.6.17付、2017年8月3日閲覧。
  54. ↑ 福元美穂選手 新加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.8.12付、2017年8月4日閲覧。
  55. ↑ 近賀ゆかり選手 移籍のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.10.5、2017年8月3日閲覧。
  56. ↑ 甲斐潤子選手 現役引退のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.12.9、2017年8月3日閲覧。
  57. ↑ 2016プレナスなでしこリーグ新人賞に杉田妃和選手、ベストイレブンに鮫島彩選手が選ばれました!INAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.10.26付、2017年8月4日閲覧。
  58. ↑ INAC神戸が皇后杯連覇!PK戦の末に新潟Lとの2年連続同カード決戦を制すサッカーキング.2016.12.25付、2017年8月4日閲覧。
  59. ↑ 南山千明選手 退団のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2017.1.12付、2017年8月4日閲覧。
  60. ↑ 野口彩佳選手 移籍のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2017.1.6付、2017年8月4日閲覧。
  61. ↑ 島袋奈美恵選手(前橋育英高等学校)新加入内定のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.12.1、2018年2月10日閲覧。
  62. ↑ 須永愛海選手(仙台大学)の新加入内定のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.11.17、2017年10月14日閲覧。
  63. ↑ 2017シーズン加入内定選手のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2016.12.14、2017年10月14日閲覧。
  64. ↑ INAC神戸レオネッサ動画配信『INACTV web』開始のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2017.3.21、2017年10月14日閲覧。
  65. ↑ 齊藤夏美選手 移籍のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2017.4.17、2017年10月14日閲覧。
  66. ↑ 岩渕真奈選手 新加入のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2017.6.23、2017年10月14日閲覧。
  67. ↑ 2017プレナスなでしこリーグ敢闘賞に中島依美、ベストイレブンに鮫島彩、中島依美、新人賞に福田ゆい選出されました!INAC神戸レオネッサ公式サイト.2017.10.10、2017年10月14日閲覧。
  68. ↑ 第39回皇后杯全日本女子サッカー選手権大会 ベスト8が決定 早稲田大は前回大会女王をPK戦の末に撃破!JFA公式サイト.2017.11.13付、2017年12月2日閲覧。
  69. ↑ 松田岳夫監督契約満了のお知らせINAC神戸レオネッサ公式サイト.2017.11.18付、2017年12月2日閲覧。
  70. ↑ “ゲルト エンゲルス 新監督就任のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2019年12月9日). 2023年2月10日閲覧。
  71. ↑ “アルビレックス新潟レディースよりMF 阪口萌乃選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2019年12月27日). 2023年2月10日閲覧。
  72. ↑ “ジェフユナイテッド市原・千葉レディースよりMF 西川彩華選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2020年1月5日). 2023年2月10日閲覧。
  73. ↑ “日テレ・ベレーザよりFW 田中美南選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2020年1月8日). 2023年2月10日閲覧。
  74. ↑ “WEリーグ、11クラブの入会申請を承認”. JFA|公益財団法人日本サッカー協会 (2020年10月17日). 2021年4月29日閲覧。
  75. ↑ “FW岩渕真奈 選手 アストン・ヴィラ(イングランドFA WSL)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2020年12月21日). 2023年2月10日閲覧。
  76. ↑ “DF鮫島彩 選手 大宮アルディージャVENTUS(WEリーグ)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2021年1月13日). 2023年2月10日閲覧。
  77. ↑ “MF仲田歩夢 選手 大宮アルディージャVENTUS(WEリーグ)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2021年1月13日). 2023年2月10日閲覧。
  78. ↑ “FW増矢理花 選手 サンフレッチェ広島女子プロチーム(WEリーグ)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2020年12月25日). 2023年2月10日閲覧。
  79. ↑ “FW島袋奈美恵 選手 サンフレッチェ広島女子プロチーム(WEリーグ)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2020年12月25日). 2023年2月10日閲覧。
  80. ↑ “星川 敬 監督就任のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2021年2月22日). 2023年2月10日閲覧。
  81. ↑ “ジェフユナイテッド市原・千葉レディースよりMF成宮唯 選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2020年12月31日). 2023年2月10日閲覧。
  82. ↑ “日テレ・東京ヴェルディベレーザよりGK山下杏也加 選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2021年1月15日). 2023年2月10日閲覧。
  83. ↑ “日ノ本学園高校よりDF竹重杏歌理 選手 加入内定のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2020年12月24日). 2023年2月10日閲覧。
  84. ↑ “異例の午前10時キックオフ、INACが仕組んだ「ブルーオーシャン戦略」”. 産経新聞 (2021年9月14日). 2021年9月18日閲覧。
  85. 1 2 “MF杉田妃和 選手 ポートランド・ソーンズFC(アメリカ)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年1月27日). 2022年3月12日閲覧。
  86. ↑ “【WEリーグ】INAC神戸が3度目の正直で初代女王、星川監督「1人1人が成長した結果」 - サッカー : 日刊スポーツ”. nikkansports.com (2022年5月8日). 2022年5月8日閲覧。
  87. ↑ “INAC神戸がWEリーグ初代女王に輝く! 開幕から圧倒的な強さで15勝2分1敗…2試合を残して“9年ぶり”の栄冠”. ゲキサカ (2022年5月8日). 2022年5月8日閲覧。
  88. ↑ “2021-22 WEリーグ ベストイレブン決定のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年6月4日). 2023年2月10日閲覧。
  89. ↑ “WEリーグ初代MVPはINAC神戸GK山下杏也加「GKがMVPを取れると思っていなかった」”. サッカーキング. 2023年2月10日閲覧。
  90. ↑ “星川敬 監督 退任&J3 Y.S.C.C監督就任のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年5月25日). 2023年2月10日閲覧。
  91. ↑ “FW京川舞 選手 ポツダム(ドイツ/Frauen-Bundesliga)へ完全移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年6月22日). 2023年2月10日閲覧。
  92. ↑ “DF西川彩華 選手 東京NBへ完全移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ. 2023年2月10日閲覧。
  93. ↑ “MF中島依美 選手 退団のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年6月30日). 2023年2月10日閲覧。
  94. ↑ “中島依美選手 加入のお知らせ”. マイナビ仙台レディースオフィシャルWEBサイト (2022年7月25日). 2023年2月10日閲覧。
  95. ↑ “朴 康造 監督就任のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年6月27日). 2022年7月27日閲覧。
  96. ↑ “N相模原よりMF脇阪麗奈 選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年6月23日). 2023年2月10日閲覧。
  97. ↑ “東京NBよりDF土光真代 選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年6月27日). 2023年2月10日閲覧。
  98. ↑ “マイ仙台よりFW宮本華乃 選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年7月1日). 2023年2月10日閲覧。
  99. ↑ “RCD EspanyolよりMF山本摩也 選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年7月2日). 2023年2月10日閲覧。
  100. ↑ “STANDINGS”. WEリーグ. 2023年2月10日閲覧。
  101. 1 2 “FW浜野まいか選手 チェルシー・フットボールクラブ・ウィメン(イングランド)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2023年1月13日). 2023年2月10日閲覧。
  102. 1 2 “セレッソ大阪堺レディース から小山 史乃観 選手期限付き移籍加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2023年1月20日). 2023年2月10日閲覧。
  103. 1 2 “セレッソ大阪堺レディース から筒井 梨香 選手期限付き移籍加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2023年1月20日). 2023年2月10日閲覧。
  104. ↑ “ニュース : 【朴 康造 監督 退任のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2023年6月19日). 2023年6月19日閲覧。
  105. ↑ “I神戸のMF伊藤美紀が浦和Lに完全移籍!「今よりも成長したいというおもいがあり...」”. サッカーダイジェストWeb (2023年6月30日). 2023年7月10日閲覧。
  106. ↑ “ニュース : 【MF 阪口萌乃 選手 大宮アルディージャVENTUSへ完全移籍のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2023年6月30日). 2023年7月10日閲覧。
  107. ↑ “ニュース : 【MF 脇阪麗奈 選手 セレッソ大阪ヤンマーレディースへ完全移籍のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2023年6月30日). 2023年7月10日閲覧。
  108. ↑ “INAC神戸、新監督に44歳のスペイン人・フェロン氏 バルセロナ下部育ち、現役時は五輪で銀メダル”. 神戸新聞NEXT (2023年7月10日). 2023年7月10日閲覧。
  109. ↑ “ニュース : 【EL埼玉よりGK 船田麻友 選手 加入のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2023年6月28日). 2023年7月10日閲覧。
  110. ↑ “ニュース : 【S広島RよりDF 松原優菜 選手 加入のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2023年6月29日). 2023年7月10日閲覧。
  111. ↑ “ニュース : 【S広島RよりMF 増矢理花 選手 復帰のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2023年6月29日). 2023年7月10日閲覧。
  112. ↑ “新潟L北川ひかるがINAC神戸へ完全移籍「皆で歌って叫んだアイシテルニイガタは本当に最高でした!」”. ゲキサカ (2023年7月7日). 2023年7月10日閲覧。
  113. ↑ “守屋都弥が劇的決勝点!I神戸が東京NBとの無敗対決制し、首位でウインターブレイクへ【WEリーグ】”. 超ワールドサッカー! (2024年1月8日). 2024年1月27日閲覧。
  114. ↑ “熱戦制したI神戸が7大会ぶり7度目の優勝!後半ATに追い付き、PK戦で浦和を下す【皇后杯】”. 超ワールドサッカー! (2024年1月27日). 2024年1月27日閲覧。
  115. ↑ “ニュース : 【アイナックフットボールクラブ株式会社の株式譲渡に関するお知らせ】”. INAC神戸 レオネッサ. 2024年2月26日閲覧。
  116. 1 2 “2020プレナスなでしこリーグ1部/2部リーグ開催延期 および 2020プレナスなでしこリーグカップ中止のお知らせ”. 2021年2月28日閲覧。
  117. ↑ “アース製薬がWEリーグの 『INAC神戸レオネッサ』 とスポンサー契約を締結”. PR TIMES (2021年4月15日). 2021年4月24日閲覧。
  118. ↑ “兼松株式会社様との新規スポンサー契約のお知らせ】”. INAC神戸 レオネッサ (2019年2月4日). 2021年4月24日閲覧。
  119. ↑ “サンヨー食品、INAC神戸の公式ユニフォームスポンサーに - 日本食糧新聞電子版” (2011年11月21日). 2021年4月24日閲覧。
  120. ↑ “川崎重工業株式会社様との新規スポンサー契約のお知らせ】”. INAC神戸 レオネッサ (2019年2月12日). 2021年4月24日閲覧。
  121. ↑ “アートコーポレーション株式会社様との新規スポンサー契約のお知らせ】”. INAC神戸 レオネッサ (2019年2月19日). 2021年4月24日閲覧。
  122. ↑ “ニュース : 2024-25シーズン トップチーム新体制のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2024年8月9日). 2024年8月9日閲覧。
  123. ↑ “ニュース : 【DF 足立寧々 選手 福岡J・アンクラスへ育成型期限付き移籍のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2024年1月29日). 2024年1月29日閲覧。
  124. ↑ 2014年10月1日~2015年1月15日 “チェルシー選手 新加入のお知らせ” (2014年10月9日). 2014年10月9日閲覧。
  125. ↑ 2014年6月15日~2014年8月31日 “クレアポーキンホーン選手 新加入のお知らせ” (2014年6月18日). 2014年10月9日閲覧。
  126. ↑ “AICJ中学・高等学校より桑原 藍 選手 加入内定のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年12月6日). 2022年12月13日閲覧。
  127. ↑ “柳ヶ浦高等学校より松木葵 選手 加入内定のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年12月19日). 2022年12月19日閲覧。
  128. ↑ “SGSエッセン(ドイツ/Frauen Bundesliga)よりGKスティーナ ヨハネス選手 加入のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年3月9日). 2022年3月9日閲覧。
  129. 1 2 3 “【レポート】2022年新加入選手会見”. INAC神戸 レオネッサ (2022年3月8日). 2022年3月12日閲覧。
  130. ↑ “ファン アヒョン選手 退団のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2021年12月13日). 2022年3月12日閲覧。
  131. ↑ “DFロスナニ アズマン選手 吉備国際大学Charme岡山高梁(なでしこリーグ)へ期限付き移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年1月18日). 2022年1月22日閲覧。
  132. ↑ 2014年10月29日~2015年1月31日 “田中明日菜、今井晴香、復帰加入のお知らせ” (2014年10月30日). 2014年10月30日閲覧。
  133. ↑ “MF山下沙耶香 選手 伊賀くノ一三重(なでしこリーグ)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年2月21日). 2022年3月12日閲覧。
  134. ↑ “MF川上然 選手 ASハリマアルビオン(なでしこリーグ)へ移籍のお知らせ”. INAC神戸 レオネッサ (2022年1月5日). 2022年3月12日閲覧。
  135. ↑ “スカイ・ブルーFC(アメリカ)から川澄奈穂美 選手期限付き移籍加入のお知らせ” (2020年8月16日). 2021年2月23日閲覧。
  136. ↑ 2016年8月12日~ “福元美穂選手 新加入のお知らせ” (2016年8月12日). 2016年8月12日閲覧。
  137. ↑ 2016年2月1日~2016年4月11日 “GK渋澤杏奈選手退団のお知らせ” (2016年5月12日). 2016年8月12日閲覧。
  138. ↑ “登録選手 : 【田島 伊織】 | INAC神戸 レオネッサ”. inac-kobe.com. 2022年12月13日閲覧。
  139. ↑ “登録選手 : 【大塚 陽和】 | INAC神戸 レオネッサ”. inac-kobe.com. 2022年12月13日閲覧。
  140. ↑ “ニュース : 【株式会社南葛SC 提携クラブ締結のお知らせ】”. INAC神戸レオネッサ (2024年2月21日). 2024年2月21日閲覧。
  141. ↑ “「INAC東京」運営の引き継ぎ、提携クラブ締結のお知らせ”. 南葛SCオフィシャルサイト (2024年2月21日). 2024年2月21日閲覧。
  142. ↑ “INAC横浜アカデミー、開校のお知らせ|INAC東京|note”. note(ノート). INAC東京 (2022年4月18日). 2023年2月10日閲覧。

関連項目

外部リンク