桜井玲香

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さくらい れいか
桜井 玲香
桜井 玲香
横浜国際映画祭にて(2024年5月4日)
生年月日 (1994-05-16) 1994年5月16日(32歳)
出生地 日本の旗 日本・北海道函館市
出身地 日本の旗 日本・神奈川県横浜市
身長 157 cm[1]
血液型 A型[2]
職業 女優、ファッションモデル
ジャンル 舞台・テレビドラマ・映画・YouTuber
活動期間 2011年 -
事務所 乃木坂46合同会社
公式サイト 桜井玲香 OFFICIAL SITE
主な作品
テレビドラマ
『お笑いインスパイアドラマ ラフな生活のススメ』
『灰色の乙女』
『夫を社会的に抹殺する5つの方法 Season2』
『つづ井さん』
『爆上戦隊ブンブンジャー』
『あざとかわいいワタシが優勝』
『多すぎる恋と殺人 』
映画
『あさひなぐ』
『シノノメ色の週末』
舞台
『嫌われ松子の一生』
『半神』
『レベッカ』
『ダンス・オブ・ヴァンパイア』
『フラッシュダンス』
『ゴースト』
『DOROTHY(ドロシー)〜オズの魔法使い〜』
『ジキル&ハイド』
『この世界の片隅に』
『ボニー&クライド』
『クワイエットルームにようこそ The Musical』
備考
乃木坂46メンバー(2011年 - 2019年)
乃木坂46 初代キャプテン
(2012年6月17日 - 2019年9月1日)
『NYLON JAPAN』レギュラーモデル(2017年 - )
『CLASSY.』レギュラーモデル(2019年 - )
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桜井玲香
YouTube
チャンネル
活動期間 2025年 -
ジャンル Vlog
登録者数 3.83万人
総再生回数 78万2,578回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年9月2日時点。
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桜井玲香
Instagram
アカウント
作者 桜井玲香
活動期間 2019年 -
フォロワー数 26.8万人
Instagramフォロワー数は
2026年9月2日時点。
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桜井 玲香(さくらい れいか、1994年〈平成6年〉5月16日[3] - )は、日本の女優、ファッションモデルであり、女性アイドルグループ乃木坂46の元メンバーおよび初代キャプテン[2]、『NYLON JAPAN』[4]、『CLASSY.』のレギュラーモデルである[5]。北海道函館市生まれ、神奈川県[3]横浜市出身[6]。乃木坂46合同会社所属[1]。カリタス学園出身[7]。

来歴

台湾でのHTC's eventにて(2014年9月3日)

1994年(平成6年)5月16日、母方の実家がある北海道函館市で生まれ[6]、神奈川県横浜市で育つ[6]。

幼稚園生のころから[8]、カトリック系の女子一貫校であるカリタス学園に通い始めた[7][9]。そのころは『ママレードボーイ』や『キューティーハニー』や『美少女戦士セーラームーン』が大好きだった[10]。小学生時代は運動会の団長や学級委員を務め[11]、中学生時代は母親に連れられてガーデニング教室に通っていたことがきっかけで華道が好きになり[12]、華道部へ入部した[12]。その他、水泳、体操、テニス、ピアノを習った[12]。

高校2年生の春、進路で悩んだ際に乃木坂46の1期生オーディションを勧められた[13]。当初は洋楽やロックが好きだったため、アイドル歌手になるつもりはなかったが[13]、ソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティストが好きだったため、乃木坂46の1期生オーディションに興味を持った[14]。また子どものころから[8]、音楽やドラマが好きで歌手や女優に憧れ[15]、中学生のころから将来の夢として女優をかかげ、芸能界を目指していた経緯もあり[16]、好きな歌とダンスを職業にするため[17]、オーディションを受験することにした[13]。

2011年(平成23年)8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格[3]、オーディションではHappinessの「Kiss Me」を歌った[18]。暫定選抜メンバーに選ばれ、立ち位置は前列だった[19]。同年11月13日、乃木坂46公式ブログを開始した[20]。

2012年(平成24年)2月5日、『乃木坂って、どこ?』(テレビ愛知)で暫定キャプテンに任命された[21]。同年2月22日、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビューした[22][3]。これにより歌手としての夢が実現したため[8]、今後の夢としてアクション女優をかかげた[23]。デビュー後は乃木坂46の活動に専念するため、高校3年生の時、カリタス女子中学校・高等学校から[24]、別の高等学校へ転校した[25]。同年6月17日、乃木坂46の正式キャプテンに就任した[26]。

2013年(平成25年)3月9日、高等学校を卒業[25]。同年3月13日、乃木坂46の5thシングル「君の名は希望」のカップリング曲「サイコキネシスの可能性」で初のユニットに選ばれ、初のセンターを務めた[27]。同年4月、明治学院大学へ進学し[28][29]、社会学科に在籍した[30]。同年4月7日、『BAD BOYS J』(日本テレビ)でテレビドラマに初のレギュラー出演を開始し、ビイストレディースの宮下まりや役を演じた[31]。同年11月、『スペシャエリア』(スペースシャワーTV)で初の単独レギュラー出演を開始し[32]、『PEACH JOHN 2013 Winter vol.87』(祥伝社)のカタログにモデル出演した[33]。

2014年(平成26年)、10月、三宅裕司が主宰する劇団スーパー・エキセントリック・シアター創立35周年公演『Mr. カミナリ』の第52回本公演に衛藤美彩と桜井のダブルキャストで出演し[34]、九州から東京の小学校に赴任してきた新任の音楽教師・臼杵七音役を演じた[35]。

2015年(平成27年)1月10日、乃木神社で成人式を迎えた[36]。

2017年(平成29年)3月8日、初のソロ写真集『自由ということ』(光文社)を発売[37][38]。

2018年(平成30年)3月30日、東京ドームで行われたプロ野球・巨人-阪神の開幕戦で試合前、白石麻衣・西野七瀬・生田絵梨花・久保史緒里・山下美月とともに国歌斉唱を行った[39]。同年12月、ミュージカル『レベッカ』にグランドミュージカル初出演[40][41]。

2019年(令和元年)7月8日、乃木坂46から卒業することを自身の公式ブログで発表[42][43]。同年9月1日、明治神宮野球場で開催された「乃木坂46 真夏の全国ツアー2019」千秋楽公演をもって卒業[44]。卒業後は女優業に転身[45][3]。同年9月30日、乃木坂46公式サイト内の公式ブログが閉鎖された[46]。同年10月3日、公式Instagram開設[47]。同年10月28日、ファッション誌『CLASSY.』(光文社)のレギュラーモデルに就任[5][3]。同年11月27日、2nd写真集『視線』(光文社)を発売[5]。

2021年(令和3年)3月1日、オフィシャルサイト兼ファンクラブを開設[48][49]。同年11月5日公開の『シノノメ色の週末』で映画単独初主演[50][51][3]。同年12月3日、Twitterアカウントを開設[52]。

2022年(令和4年)8月27日から上演されたミュージカル『DOROTHY(ドロシー)〜オズの魔法使い〜』に単独初主演[53]。

2025年(令和7年)12月12日、公式YouTubeチャンネルを開設[54]。

2026年(令和8年)8月7日から9月6日まで開催された日本ミュージカル界初のアリーナツアー『New HISTORY COMING ARENA LIVE -The Imperial Theatre Symphony-』にレギュラーキャストとして出演[55]。東京で開幕し[56]、その後札幌、神戸、小倉を巡る全16公演を完走した[57]。

人物

愛称は、れいか[14]、れいれい[58]、キャップ[14]。名前の玲香の「玲」の字には「清らか」や「澄んでいる」という意味があり、そのような子に育って欲しいという願いが込められている[6]。持ちネタは「ホップステップからのホイップ」[59]。オンとオフを切り替えようとは思っておらず、番組で話していることはほとんど素である[60]。

嗜好

好きな食べ物は杏仁豆腐[61]、ウニ[62]、ゴールドキウイ[58]、チョコレート、肉[63]。ラーメンのスープはこってり系、麺は硬めが好き[64]。好きな本は辻村深月の短編集『ふちなしのかがみ』[14]、理由はとても雰囲気があって一話読み終わるごとに不思議な気持ちになるからである[14]。好きなキャラクターはデイジー、バービー、ベティ・ブープ、ミッキーマウス[65]、ポムポムプリン。好きなブランドはrada[66]、adidas、ANAP、Abercrombie & Fitch、JOYRICH、Marc Jacobs、moussy[67]。

目標とする人物は篠原涼子[68]。憧れの女性芸能人は渡辺知夏子、アンジェラベイビー、黒木メイサ[67]。尊敬する人物は吉住渉の漫画『ハンサムな彼女』の主人公・萩原未央[69]。小学生のころ、モーニング娘。が好きで石川梨華、後藤真希のファンだった[70]。

好きな漫画は『Paradise Kiss』[71]。その他、読んだことのある漫画は『ママレード・ボーイ』『東京喰種トーキョーグール』[注 1]『アイアムアヒーロー』[10]。好きなアニメは『ママレード・ボーイ』[10]。

趣味

趣味は音楽[72]。

音楽は洋楽を中心にヒップホップ、リズム・アンド・ブルースを聴く[71]。好きなアーティストはChris Brown、Craig David、OMARION、Marques Barrett Houston[71]。一番好きな曲はCraig David「Fill Me In」[73]。カラオケで締めに歌う曲は郷ひろみ「GOLDFINGER '99」[71]。

特技

特技はダンス、ピアノ、華道[58]。

ダンスと歌は乃木坂46で定評のあるメンバーで[74]、50メートル走7秒88の身体能力をもつ[75]。乃木坂46はダンスや歌の技術を上げる必要があると考えており[76]、生駒里奈がAKB48を兼任してから乃木坂46のダンス練習に積極的に関わるようになったことを機に一緒にダンス練習を手伝った[77]。

保有資格は語彙・読解力検定準2級[78]。その他、野菜ソムリエの資格取得を考えている[79]。綾瀬はるかの物真似が得意[80]。

乃木坂46

乃木坂46のキャプテン[2]、ダンス七福神[81]。

乃木坂46のキャプテンであり、乃木坂46結成時はキャプテンが決まっていなかったが[77]、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」から暫定キャプテンに任命され[21]、3rdシングル「走れ!Bicycle」から正式キャプテンに就任した[82]。桜井によれば、乃木坂46はAKB48に沿って活動してきたが、乃木坂46の11thシングル「命は美しい」の時点ではAKB48とは異なる独自グループとして活動している[83]。

乃木坂46では桜井と若月佑美の2人で「しゃくれーず」というコンビを組んでいる[15]。若月とは互いに「相方」と呼び合う仲である[84]。ふたりが仲良くなり始めたのは、乃木坂46の3rdシングル「走れ!Bicycle」で若月が選抜に入り、一緒にいる時間が増えてからである[84]。若月といるときは聞き役に回ることが多い[84]。また、桜井と若月とのペアでファンからは「れかつき」と呼ばれている[85]。卒業時のライブでは若月が会場まで駆けつけ、桜井に対して花束を渡すというサプライズがあった[86]。齋藤飛鳥、西野七瀬は桜井にとって日向のような存在[87]。公式ブログの写真撮影技術は伊藤万理華から伝授された[88]。

乃木坂46で好きな振付は「気づいたら片想い」[89]。好きな曲は「気づいたら片想い」、「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」、「命は美しい」[90]。よく聴く曲は「傾斜する」[91]。好きなミュージック・ビデオは「バレッタ」、「世界で一番 孤独なLover」、「君の名は希望」[92]。

作品

シングル

乃木坂46

まゆ坂46

乃木坂AKB

アルバム

乃木坂46

映像作品

出演

テレビドラマ

映画

配信ドラマ

舞台

公演中止
同年4月1日 - 5月31日にIHIステージアラウンド東京での上演が予定されていたが、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い特別措置法に基づく「緊急事態宣言」の延長を受け、全公演中止されることが同年5月8日に発表された[201]。その後44名のキャストが集結しリモートで収録を行った劇中曲「Quintet (Tonight)」の歌唱動画が同年7月15日から1週間限定で公開された[202]。

コンサート

音楽番組

その他のテレビ番組

ラジオドラマ

ネット配信

  • グリーン&ブラックス 公開ゲネプロ2022(2022年3月18日、ライブ配信)[231]

ファッションショー

  • 東京ガールズコレクション
    • 東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER(2017年3月25日、国立代々木競技場第一体育館)[232]
    • CREATEs presents TGC KITAKYUSHU 2023 by TOKYO GIRLS COLLECTION(2023年10月7日、西日本総合展示場新館)[233]
    • 第38回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2024 SPRING/SUMMER(2024年3月2日、国立代々木競技場第一体育館)[234][235]
    • 第39回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2024 AUTUMN/WINTER (2024年9月7日、さいたまスーパーアリーナ)[236]
    • 第40回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 SPRING/SUMMER(2025年3月1日、国立代々木競技場第一体育館)[237]
    • 第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER(2025年9月6日、さいたまスーパーアリーナ)[238]
    • 第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER(2026年3月14日、国立代々木競技場第一体育館)[239]
    • 第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER(2026年9月19日、横浜アリーナ)[240]
  • GirlsAward
    • Rakuten GirlsAward 2024 SPRING/SUMMER(2024年5月3日、国立代々木競技場第一体育館)[241]
    • Rakuten GirlsAward 2024 AUTUMN/WINTER(2024年10月19日、幕張メッセ)[242]
    • Rakuten GirlsAward 2025 AUTUMN/WINTER(2025年10月18日、幕張メッセ)[243]
    • Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER(2026年9月26日、幕張メッセ)[244]

書籍

写真集

雑誌

  • NYLON JAPAN(2017年8月28日 - 、カエルム)レギュラーモデル[247]
  • CLASSY.(2019年10月28日 - 、光文社)レギュラーモデル[248]

脚注

注釈

  1. ↑ 『東京喰種トーキョーグール』は若月佑美から薦められて読んだ[10]。
  2. ↑ 『レギュラー番組への道』内で放送[102]。

出典

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  2. 1 2 3 川しまゆうこ、辰巳ちえ、大江麻貴、東島あい「INTERVIEW」『乃木坂派』双葉社、2013年10月22日、156頁。ISBN 978-4-575-30587-6。
  3. 1 2 3 4 5 6 7 読本 2025, pp. 36–37, 「BOONBOOMGER CAST Q&A」
  4. ↑ 株式会社ロッキング・オン. “乃木坂46・桜井玲香が『NYLON JAPAN』レギュラーモデルに決定-rockinon.com|https://rockinon.com/news/detail/166034”. rockinon.com. 2026年5月30日閲覧。
  5. 1 2 3 4 “元乃木坂46桜井玲香、2nd写真集でランジェリー&バスタブシーン挑戦 CLASSY.モデルも就任”. ORICON NEWS. oricon ME. 2019年10月4日. 2019年10月4日閲覧.
  6. 1 2 3 4 5 桜井玲香 著、Takeo Dec. 編『自由ということ』光文社、2017年3月8日、1-148頁。ISBN 978-4-334-90219-3。
  7. 1 2 “乃木坂46桜井玲香、フジ内田アナら カリタス出身者が「大切な母校」に思い寄せる”. Sponichi ANNEX. スポーツニッポン新聞社. 2019年5月31日. 2019年6月1日閲覧.
  8. 1 2 3 「桜井玲香」『季刊 乃木坂』 vol.1 早春、東京ニュース通信社、2014年3月5日、86-92頁。ISBN 978-4-86336-387-8。
  9. ↑ 桜井玲香; 若月佑美(インタビュアー:西廣智一)「乃木坂46「バレッタ」特集 - 桜井・若月デート企画 (8/10)」『ナタリー』、2013年11月26日。2013年11月26日閲覧。
  10. 1 2 3 4 「CAPTAIN NOGIZAKA [桜井玲香]」『OVERTURE』 No.007、徳間書店〈Town Mook〉、2016年6月18日、48-50頁。ISBN 978-4-19-710456-7。
  11. ↑ BUBKA編集部 編「打倒AKB、やれんのか? 乃木坂の乱! vol.14-桜井玲香 キャプテンの恍惚と不安」『BUBKA』 2013年2月号、白夜書房、2012年12月28日。ASIN B00ANQG9CO。
  12. 1 2 3 松井俊夫 編「HAPPY VOICE」『YOUPAPER』 2013年1月号(年末スペシャル版)、ラグザイア、2012年12月22日。
  13. 1 2 3 桜井玲香 (2012年8月21日). “*私にとっての1年*”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年3月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2012年8月21日閲覧.
  14. 1 2 3 4 5 “桜井 玲香(さくらい れいか) - 乃木坂と、まなぶ 〜 乃木坂46×朝日新聞”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社. 2013年3月12日. 2014年2月28日閲覧.
  15. 1 2 田口俊輔 編「「ポンコツ」からどっしりへ意外と出てきたリーダーシップ!?」『日経エンタテインメント! ネクストメジャー・アイドルSpecial』日経BP社、2013年11月29日、17頁。ISBN 978-4-8222-7578-5。
  16. ↑ 桜井玲香(インタビュアー:西廣智一)「乃木坂46「君の名は希望」特集 - 桜井玲香 インタビュー」『ナタリー』、2013年4月8日。2014年2月28日閲覧。
  17. ↑ 「乃木坂46完全名鑑2012」『FLASHスペシャル』 2012年新春号、光文社、2011年12月26日。ASIN B006NSVZUW。
  18. ↑ “「乃木坂46」最終オーディション取材レポート (2) 【合格者一覧(前半)】”. スクランブルエッグ on the Web. スクランブルエッグ. 2011年8月22日. 2014年2月28日閲覧.
  19. ↑ “AKB48公式ライバル「乃木坂46」最終オーディション【速報ダイジェスト】”. スクランブルエッグ on the Web. スクランブルエッグ. 2011年8月22日. 2013年4月13日閲覧.
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  23. ↑ 桜井玲香(インタビュー)「乃木坂46『AKB48の公式ライバルって!? 気になる☆メンバーを全員紹介』」『ORICON STYLE』、2011年11月2日。オリジナルの2018年11月20日時点におけるアーカイブ。2011年11月2日閲覧。
  24. ↑ 乃木坂46、丸山健志「DISC1(本編)00:47:06」『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』 スペシャル・エディション(Blu-ray)、東宝、2015年11月18日。ASIN B0156IYSIU。TBR-25431D。
  25. 1 2 桜井玲香 (2013年3月9日). “*2013.03.09*”. 乃木坂46 桜井玲香 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2016年8月22日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2013年3月9日閲覧.
  26. ↑ 「2011-'15メモリアル年表+Gテレお蔵出しグラビアSP」『Gザテレビジョン』 vol.38、KADOKAWA、2015年3月19日、7頁。ISBN 978-4-04-731794-9-。
  27. ↑ 乃木坂46「サイコキネシスの可能性」『君の名は希望』 通常盤、Sony Music Records、2013年3月13日。ASIN B00B29O4IW。
  28. ↑ 「学業とお仕事を両立するとんでもなく忙しい新入生を発見!!」『ViVi』 2013年7月号(月刊版)、講談社、2013年5月23日、197頁。ASIN B00CP6R5NC。
  29. ↑ “【早慶・MARCH】実は高学歴な乃木坂46の歴代メンバー10人”. All About NEWS. 2022年8月29日. 2022年9月5日閲覧.
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    桜井玲香; 高山一実; 能條愛未; 若月佑美(インタビュアー:西廣智一)「乃木坂46「BAD BOYS J」特集 (4/4)」『音楽ナタリー』、2013年4月30日。2013年4月30日閲覧。
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参考文献

  • 『OFFICIAL PERFECT BOOK BOONBOOMGER BAKUAGE ALL RIGHT 爆上戦隊ブンブンジャー 公式完全読本 爆上往来』ホビージャパン、東京〈ホビージャパンMOOK〉、2025年7月1日。ISBN 978-4-7986-3876-8。 

外部リンク