唯月ふうか

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ゆづき ふうか
唯月 ふうか
別名義
  • 川上 桃子
  • momoko
  • 桃
  • momo
生年月日 (1996-09-08) 1996年9月8日(30歳)
出生地 日本の旗 日本・北海道札幌市
身長 154 cm[1]
血液型 A型[1]
職業 歌手・アイドル・女優・声優・タレント
ジャンル ミュージカル・舞台
活動期間 2006年 -
事務所 ホリプロ
公式サイト 所属事務所による公式プロフィール
主な作品
舞台
『ピーターパン』
『アリス・イン・ワンダーランド』
『デスノート THE MUSICAL』
『スウィーニー・トッド』
『レ・ミゼラブル』
『屋根の上のヴァイオリン弾き』
『舞妓はレディ』
『天保十二年のシェイクスピア』
受賞
37thホリプロタレントスカウトキャラバン2012審査員特別賞
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唯月 ふうか(ゆづき ふうか、1996年9月8日[1] - )は、日本のミュージカル女優、歌手、アイドル、声優、タレント。愛称は、ふうちゃん。ホリプロ所属[1]。

かつて所属していたスターダストプロモーション時代は、タレント名義を川上 桃子、アーティスト名義をmomo(メジャーデビュー以前はmomoko)として活動。

経歴

日出高等学校(現・目黒日本大学高等学校)を経て[2]、洗足学園音楽大学音楽学部音楽学科ミュージカルコースを卒業[3]。

2003年、小学1年生の時にアクターズスタジオ北海道本部校に入所。

2006年、小学4年生の時にアクターズスタジオと提携していたスターダストプロモーションにスカウトされ、スターダスト芸能3部に所属する。高校生以下選抜メンバーユニット3Bjuniorの一員として活動。

2007年、「2万人の鼓動 TOURS ミュージカル 赤毛のアン」オーディションキャラバンに合格し、8月18日に札幌市教育文化会館で行われたミュージカル『赤毛のアン』に出演。

2009年5月、3B juniorから選抜された谷川菜奈、矢野妃菜喜と共にガールズユニットmomonakiを結成。ラジオ番組『Superduper Radio Next Generation』(AIR-G')では、デビュー曲とのタイアップ企画された内包番組『LISTEN!』が設けられレギュラー出演。『momokoのモモ☆"ブロ』(AIR-G')では、自身初となる ラジオパーソナリティを単独で務めるなどソロでも活動し、momonaki 3rdシングル「Fallin' Snow」は、ソロボーカルとしてリリース。

2011年1月、初音ミクとの合作によるコラボ企画CD「教室」をリリースする。テレビアニメ『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』のエンディングテーマの歌唱者に選ばれ、単独メジャーデビューするにあたり、momoに改名し、「大好きだよ」をリリース。

2012年5月、ミュージカル『赤毛のアン』のキャストオーディション(グリーン・ゲーブルズ SAPPORO)[4]に合格する。

6月、所属事務所であるスターダストプロモーションの公式サイトにて同月末をもってmomoの活動を休止し、事務所を離れると発表する。

8月12日より開催されたミュージカル『赤毛のアン TOURS 2012』の北海道公演(札幌市教育文化会館)に出演する。

子役時代に在籍していた事務所アクターズスタジオネットワーク(旧:アクターズスタジオ)から、同事務所在籍の12名によるセイコーマートCM「さんま蒲焼重」の特別選抜ユニット「mik-an」の一員として出演した[5]。

8月29日、『37thホリプロタレントスカウトキャラバン2012』の北海道代表となり[6]、決勝大会に進出[7]。歌唱審査ではYUKIの「ワンダーライン」を披露した[7]。グランプリ以外の賞が発表される予定はなかったが、唯月の演技力と歌唱力が評価され、急きょ設けられた審査員特別賞を受賞した[7]。

9月2日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS)にグランプリの優希美青と共に出演する。番組内では、芸名のサプライズ発表がされ、唯月ふうかに改名した[8]。その他、芸名が番組放送開始前に決定したエピソードや命名の由来などが放送された。

2013年1月、ミュージカル『ピーター・パン』で主役の9代目ピーターパン役に選ばれ[9]、同月に上京[10]。

2014年4月、冠ラジオ番組『唯月ふうかのFFFのF』[11](FM FUJI)が放送開始。

2016年8月、ミュージカル『ピーター・パン』の舞台稽古中に左目の眼窩底吹き抜け骨折の怪我を負い、大阪公演が中止となる[12]。9月、退院を所属事務所を通じて発表[13]。

2017年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』でエポニーヌ役[14]、『屋根の上のバイオリン弾き』で三女・チャヴァ役を演じる[15][16]。

2018年3月、周防正行監督の同名の映画を舞台化したミュージカル『舞妓はレディ』で主演[17][18]。

2019年、洗足学園音楽大学ミュージカルコースを卒業[3]。 12月29日、NHK紅白歌合戦の事前番組「もうすぐ紅白!祝70回見どころスペシャル」(NHK総合)でナレーションを務めた[19]。

2020年4月に梅田芸術劇場×チャリング・クロス劇場共同プロデュースミュージカル『VIOLET』で主演、7月、ミュージカル『四月は君の嘘』に澤部椿役で出演予定だったが、それぞれ新型コロナウィルスの影響により公演中止(休止)[20][21]。

人物

好きな食べ物は寿司[1]、プラム[1]。抹茶のマカロン、ぴよりん(ぴよりんチャレンジをSNSにあげている)苦手な食べ物はにんじん。アイスのチョコパイが大好きで大量に冷凍庫に入れていた時がある。ラーメンが大好きでラーメン二郎好きの加藤和樹のラーメン部に入れてもらった。マックの月見バーガーが好き。

蕎麦アレルギー。好きな言葉は「初心忘るべからず」、「自分らしく」[1]。

趣味はアルパカグッズ集め、ツムツムグッズ集め、食玩集め[22]。K-POPを好み Stray Kids、特にヒョンジンのファンである。

面白く可愛い靴下を良く穿いている。

特技はそろばん[22]、ダンス[22]。

出演

舞台

テレビ番組

レギュラー
ドラマ
その他

映画

ウェブドラマ

  • スマ♡キュンムービー「先生に恋した夏」(2016年9月6日 - 29日、YouTube) - 主演・高梨風花 役 ※玉城裕規とダブル主演[58]
    主題歌であるベリーグッドマン『Eye to Eye』及び同曲が収録されたアルバム『Sing Sing Sing 4(限定版のみ)』のジャケットにも起用される[59][60]。
  • リモートドラマ「ただいまオンライン喧嘩中(きいた×唯月ふうか 編)」(2020年6月9日、U-NEXT・YouTube)[61]

ラジオ番組

レギュラー
  • momokoのモモ☆"ブロ(2009年7月5日 - 2010年3月28日、AIR-G')
  • momokoのももころじー(2010年4月4日 - 2012年6月24日、AIR-G')
    • momoのももころじー(芸名変更後の番組名、2011年1月23日〜)
  • Superduper Radio Next Generation『LISTEN!』(2008年10月 - 2012年3月30日、AIR-G')※内包番組
    携帯コミック『LISTEN!』とのタイアップ番組。2011年4月のメジャーデビュー後は、不定期放送。
  • 唯月ふうかのFFFのF(ふふふのふ)(2014年4月4日 - 2016年9月27日、FMFUJI)

その他メディア

携帯コミック・アフレコ

エフエム北海道(AIR-G')のラジオ番組「Superduper Radio Next Generation」・エアジーワークスWEBコンテンツ「Mono Globe」・北海道出身の漫画家ヤマモトマナブのコラボレート企画により人物モデル・アフレコとしての出演[62]。当初は、札幌の地域フリーペーパー「Comic RAG(コミック・ラグ)」に連載していたが休刊により、携帯コミック「comic.jp」にて配信。

  • LISTEN!(著者:ヤマモトマナブ、2009年7月14日) - 山田桃役
  • LISTEN! 2nd Generation side:MOMO(2009年7月21日)
書誌・グラビア

イベント

  • スタジオランタイムさん祭り 2004(2004年5月2日、北海道厚生年金会館)
    ランタイムのメンバーと共にZONEの楽曲「believe in love」を披露。
  • スタジオランタイムさん祭り 2005(2005年1月23日、北海道厚生年金会館)
    ランタイムのメンバーと共に「evening beach」を披露。
  • 『LAWSON presents KENSUKE SAKURA MANKAI DAY』北海道日本ハムファイターズ×埼玉西武ライオンズ戦ホームゲーム(2009年5月3日、札幌ドーム)[64]
    国歌斉唱。田中賢介選手の登場曲がmomonakiの楽曲に変更。
  • 『第29回さっぽろホワイトイルミネーション』コラボレートソング X'mas SPECIAL MUSIC GIFT(2009年、大通公園)
    『Fallin' Snow - X'mas version -』(共演:大平まゆみ)を披露。
  • スタ☆フェス vol.15 (2010年10月3日、アムラックス)共演:みにちあ☆ベアーズ
    1.「Hey Mr.DJ」、2.「Over Drive」、3.「Fallin' Snow」を披露。
  • スタ☆フェス vol.19 (2011年3月6日、アムラックス)共演:みにちあ☆ベアーズ・私立恵比寿中学
  • 第30回さっぽろホワイトイルミネーション コラボレートソング(2010年、大通公園)
  • 第62回さっぽろ雪まつり 大通8丁目雪まつり会場「雪のHTB広場」(2011年2月、大通公園)
  • スタ☆フェスVol.20(2011年4月17日、東放学園映画専門学校)共演:みにちあ☆ベアーズ・私立恵比寿中学
  • momo メジャーデビュー記念 イベントツアー はじめての旅『大好きだよ"♥"』(2011年4月23日〜5月22日)
  • momoファーストワンマンライブツアー『momo 100%〜ぎゅぎゅっと濃縮♥〜』(東京公演:2011年8月28日、原宿アストロホール)(札幌公演:2011年9月4日、札幌cube garden)
  • momoフェスvol.1〜スタフェス番外編〜(2011年10月23日、Shibuya O-WEST)共演:クリミテーションZ・みにちあ☆ベアーズ

楽曲作品

スターダストプロモーション所属時代

オムニバスCD

※3-B Jr.のメンバーとして活動。

  • 3-B Jr.ぷちアルバム(2008年8月31日)
    • 1曲目 KISS OF BEACH(川上桃子、権藤葵、玉井詩織、伊倉愛美、桜木せいら)
    • 2曲目 VOICE(川上桃子、権藤葵、玉井詩織)
    • 7曲目 Rainy Day(川上桃子、権藤葵)
    • 9曲目 ひとりじゃないよ(川上桃子、権藤葵、玉井詩織、伊倉愛美、桜木せいら)
楽曲参加作品
ソロ活動
  • Fallin' Snow(2009年11月18日、スタデジ、SDMC-0009)- momonaki 3rdシングルであるが単独での歌唱
  • 教室(2011年1月19日、スタデジ、SDMC-0020)
    桃(from Superduper Radio Next Generation)×yusukeP feat.初音ミク名義
メジャーデビュー後
楽曲参加作品

スターダストプロモーション退所後

楽曲参加作品
  • 好きだよフレンズ!
    mik-an(アクターズスタジオネットワークの選抜ユニット)の一員でセンター。2012年度版セイコーマートCM「さんま蒲焼重」の特別選抜ユニット。

ホリプロ所属時代

  • ガラスの仮面劇場 女海賊ビアンカ ミュージカル・サウンドトラック[67]
    女海賊ビアンカ主演の唯月ふうかが歌う劇団つきかげテーマソング「ありがとう」も収録。

脚注

注釈

  1. ↑ 唯月の怪我により、予定されていた大阪公演は公演中止。
  2. ↑ 唯月のプレビュー公演初日は5月22日。
  3. ↑ 昆夏美、松原凜子とのトリプルキャスト。
  4. ↑ 昆夏美、屋比久知奈とのトリプルキャスト。
  5. ↑ May'nとのダブルキャスト。
  6. ↑ 3月5日から3月10日に予定されていた梅田芸術劇場メインホールでの公演は、新型コロナウイルス感染拡大のため中止された[34]。
  7. ↑ 4月7日から15日に予定されていた公演は、新型コロナウイルス感染拡大のため4月28日から5月6日に振替になった[37]がそれも中止になって[38]、9月4日から6日にかけての当初より少ない公演回数(全5公演)で上演された[39]。
  8. ↑ 7月5日から8月23日に予定されていた全公演は、新型コロナウイルス感染拡大のため中止された[41]。後日、劇中歌を多数収録した「コンセプトアルバム」と「ミュージカル『四月は君の嘘』ビジュアルセット 」(メモリアルフォトブック+特典メイキング映像)が発売された[42]。
  9. ↑ 日向坂46の佐々木美玲とのWキャスト。
  10. ↑ 和希そらとのWキャスト。
  11. ↑ Dream AmiとのWキャスト。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 “唯月ふうか(ユヅキフウカ) | ホリプロオフィシャルサイト”. www.horipro.co.jp. 2020年3月7日閲覧。
  2. ↑ “日出高等学校芸能コース”. 2016年2月25日閲覧。
  3. 1 2 “〈卒業生・在校生出演情報〉| ミュージカルコース|洗足学園音楽大学”. 2020年3月15日閲覧。
  4. ↑ ミュージカル「赤毛のアン TOURS 2012」
  5. ↑ セイコーマートCM「さんま蒲焼重」[リンク切れ] 2012年編(アクターズスタジオネットワーク)アーカイブ
  6. ↑ “唯月ふうか | インタビュー | Deview-デビュー”. Deview. 2020年3月8日閲覧。
  7. 1 2 3 “「彼女が一番輝いていた」15歳・川上桃子さんに急きょ特別賞”. www.sponichi.co.jp. 2020年3月7日閲覧。
  8. ↑ “アッコ命名「唯月ふうか」ホリプロ新人”. デイリースポーツ. 2012年9月3日閲覧。
  9. ↑ “ピーターパン9代目に唯月ふうか抜てき!”. サンケイスポーツ. 2013年1月16日閲覧。
  10. ↑ “唯月ふうか | インタビュー | Deview-デビュー”. Deview. 2020年3月7日閲覧。
  11. ↑ “唯月ふうかのFFFのF”. FM FUJI (2014年4月4日). 2014年7月12日閲覧。
    “唯月ふうかプロフィール”. FM FUJI (2014年4月4日). 2014年7月12日閲覧。
  12. 1 2 “唯月ふうか、けいこ中に左目骨折し入院 『ピーターパン』大阪公演中止”. ORICON STYLE. 2016年8月17日. 2016年8月17日閲覧.
  13. ↑ “唯月ふうかが退院 舞台『ピーターパン』けいこ中に左目骨折で入院”. ORICON STYLE. 2016年9月2日. 2016年9月2日閲覧.
  14. 1 2 昆夏美; 唯月ふうか; 松原凜子(インタビュアー:町田麻子)「『レ・ミゼラブル』昆夏美・唯月ふうか・松原凜子がエポニーヌ鼎談~可愛く、強く、切なく~」『SPICE』、イープラス、2017年4月6日。2022年10月31日閲覧。
  15. 1 2 “「屋根の上のヴァイオリン弾き」開幕、市村正親「世のお父さんを代表して」”. ステージナタリー (2017年12月5日). 2018年7月10日閲覧。
  16. 1 2 “市村正親「屋根の上のヴァイオリン弾き」開幕”. スポーツ報知 (2017年12月5日). 2018年7月10日閲覧。
  17. 1 2 “「舞妓はレディ」唯月ふうか着物姿で歌唱披露「しっかり歌い、踊っていきたい」”. ステージナタリー (2017年12月14日). 2018年7月10日閲覧。
  18. 1 2 “唯月ふうかの存在感で見応え 博多座「舞妓はレディ」”. 西日本新聞 (2018年3月13日). 2018年7月10日閲覧。
  19. ↑ “Twitter”. mobile.twitter.com. 2020年3月15日閲覧。
  20. ↑ “ミュージカル『VIOLET』全公演中止のお知らせ”. 2020年4月8日. 2020年4月20日閲覧.
  21. ↑ “東宝株式会社演劇部 7月東京公演及び全国ツアー公演中止のお知らせ”. 2020年5月15日. 2020年6月4日閲覧.
  22. 1 2 3 “STARDUST - スターダストプロモーション芸能3部 - 川上桃子のプロフィール”. web.archive.org (2012年3月8日). 2020年3月20日閲覧。
  23. 1 2 3 “劇団つきかげ「女海賊ビアンカ」 | 演劇ニュース | シアターリーグ”. www.moon-light.ne.jp. 2020年3月15日閲覧。
  24. ↑ “「ガラスの仮面」の劇中劇を舞台化した「女海賊ビアンカ」新キャストで再演”. コミックナタリー. 2015年6月30日. 2022年10月31日閲覧.
  25. 1 2 3 コミックナタリー (2014年9月22日). “デスノート The Musical、リュークら配役発表”. 2014年9月22日閲覧。
  26. ↑ “「スウィーニー・トッド」マルシアら全キャスト発表、アンソニー役は山崎大輝・糸川耀士郎”. ステージナタリー. ナターシャ. 2023年9月28日. 2023年9月28日閲覧.
  27. ↑ “中山優馬×屋良朝幸のミュージカル「クロスハート」、全キャストの配役発表”. ステージナタリー. 2016年9月2日. 2016年9月5日閲覧.
  28. ↑ “帝国劇場 ミュージカル『レ・ミゼラブル』”. 東宝. 2018年7月21日閲覧。
  29. ↑ “井上ひさし×栗山民也「夢の裂け目」段田安則ら全キャスト発表”. ステージナタリー (2017年7月10日). 2018年7月10日閲覧。
  30. ↑ “井上ひさしの『夢の裂け目』開幕!演出・栗山民也「今、向き合うべき“記憶についての劇”」”. エンタステージ (2018年6月5日). 2018年7月10日閲覧。
  31. ↑ “ミュージカル「生きる」ヒロインはミュージカル初出演のMay'n&唯月ふうか”. ステージナタリー (2018年2月25日). 2018年7月10日閲覧。
  32. ↑ “ミュージカル「生きる」ヒロインはミュージカル初出演のMay'n&唯月ふうか”. スアステージ (2020年1月9日). 2020年1月10日閲覧。
  33. ↑ “「天保十二年の~」ビジュアルに高橋一生「この人、誰?と思ってもらえたら」”. ステージナタリー. 2019年8月23日. 2022年10月31日閲覧.
  34. ↑ “お知らせ | 梅田芸術劇場”. www.umegei.com. 2020年3月8日閲覧。
  35. ↑ “主演は浦井健治、井上ひさし×宮川彬良×藤田俊太郎「天保十二年のシェイクスピア」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年6月4日). 2024年6月4日閲覧。
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  37. ↑ musical_violet_の2020年3月31日のポスト、2021年1月30日閲覧。
  38. ↑ musical_violet_の2020年4月8日のポスト、2021年1月30日閲覧。
  39. ↑ “ミュージカル「VIOLET」3日間限定で上演決定、一部キャスト・内容が変更に”. ステージナタリー (2020年8月11日). 2021年1月30日閲覧。
  40. ↑ “「四月は君の嘘」ミュージカル化、主演は小関裕太・木村達成&生田絵梨花”. ステージナタリー. ナターシャ. 2020年1月10日. 2019年10月10日閲覧.
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  42. ↑ “コンセプトアルバム&ビジュアルセット 12月25日(金)発売!!”. ミュージカル『四月は君の嘘』. 2020年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月30日閲覧。
  43. ↑ “ミュージカル「四月は君の嘘」2022年5月に上演決定、小関裕太・木村達成・生田絵梨花ら続投”. ステージナタリー. 2021年7月21日. 2021年7月22日閲覧.
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  58. ↑ “ベリーグッドマン&Softly、Webムービー『先生に恋した夏』上映会でミニライブ開催”. Musicman-net. 2016年10月7日. 2019年3月21日閲覧.
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  61. ↑ ただいまオンライン喧嘩中(きいた×唯月ふうか 編) - テレビドラマデータベース
  62. ↑ 携帯コミックコラボレーション企画
  63. ↑ 日本音楽事業者協会 音事協WEBマガジンvol.020(2014年7月号)
  64. ↑ 北海道日本ハムファイターズ ファミリーシリーズ 〜さくらまつり〜 埼玉西武戦
  65. ↑ 『momo TV Vol.6』〜momoが新曲を踊ってみた〜。 スタデジch.(YouTube・スターダストプロモーション公式チャンネル)にて新曲紹介。
  66. ↑ sonymusic MemorieS
  67. ↑ UNIVERSAL SPECIAL STORE ガラスの仮面劇場「女海賊ビアンカ」ミュージカル・サウンドトラック

外部リンク