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100カメ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
のぞき見ドキュメント 100カメ
↓
100カメ
ジャンル ドキュメンタリーバラエティ
司会者 オードリー
(若林正恭、春日俊彰)
音楽 近谷直之
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
製作
制作統括 渡辺隆文、桜井和紀 ほか
プロデューサー 尾上哲哉、須田雄一郎 ほか
制作 NHK
各地域放送局
放送
放送チャンネルNHK総合テレビ
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
100カメ - NHK
のぞき見ドキュメント 100カメ
(パイロット版および不定期放送時代)
放送期間2018年9月17日 - 2021年11月6日
放送時間#放送履歴を参照
放送分30分
100カメ
(レギュラー放送・第1期)
放送期間2022年4月5日 - 6月21日
放送時間火曜 23:00 - 23:29
放送枠若年層ターゲットゾーン
放送分29分
回数12
100カメ
(レギュラー放送・第2期)
放送期間2022年10月4日 - 12月20日
放送時間火曜 23:00 - 23:29
放送枠若年層ターゲットゾーン
放送分29分
回数10
100カメ
(レギュラー放送・第3期)
放送期間2023年4月4日 - 6月20日
放送時間火曜 23:00 - 23:29
放送枠若年層ターゲットゾーン
放送分29分
回数10(再放送除く)
100カメ
(レギュラー放送・第4期)
放送期間2023年10月3日 - 12月29日
放送時間火曜 23:00 - 23:29
放送分29分
回数12
100カメ
(月1回程度の不定期放送)
放送期間2024年4月22日 -
放送時間放送履歴を参照
放送分45分
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『100カメ』(ひゃくカメ)は、NHK総合テレビで2018年から放送されている、100台のカメラで撮影するドキュメンタリーバラエティ番組である。

概要

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毎回ある一つの場に100台もの小型カメラを設置して撮影し、その場にいる人たちの"素の表情や日常"を垣間見る観察番組[1]。スタッフが現場に一切介入せず、ただ100台のカメラがそこで起こる全てを記録している、という撮影スタイルが大きな特徴。これにより、通常のテレビドキュメンタリーのようにカメラクルーが入ることで取材対象がテレビ向けの言動をとったり、日常と異なる不自然な環境に置かれることを極力避けている。

その撮影手法は2026年8月、「東海道新幹線」回の宣伝を兼ねたミニ番組の中で一部明らかにされた。使用するカメラは100台超のiPhone13とAnker製モバイルバッテリー。人海戦術で現場の机や柱などに取り付けていく。撮影中、スタッフは番組専用のものと見られるアプリを用いて各iPhoneの撮影状況やバッテリー残量を遠隔でモニターする。撮影後、時には5000時間を超える映像素材を、編集室ですべて確認しつつ魅力的なシーンを見つけ出す[2]。

2018年から2021年まで、不定期特番として放送。2022年4月から2023年12月までレギュラー化され、「若年層ターゲットゾーン」枠(第2部)で随時放送されていた。第1期は2022年4月5日から6月21日まで[3][4]、第2期は2022年10月4日から12月20日まで[5]、第3期は2023年4月4日から6月20日まで[6]、第4期は2023年10月3日から12月29日まで放送された[7]。2024年4月から、再び不定期特番として放送。

特番の第1弾「『週刊少年ジャンプ』編集部」(2018年9月17日放送)は、ギャラクシー賞テレビ部門2018年9月度月間賞[8]、第56回同賞テレビ部門奨励賞に選出された。

2026年7月、「羽田空港 空飛ぶ翼を守るプロたち」(2025年10月13日放送)が、第52回放送文化基金賞エンターテインメント部門奨励賞に選出・受賞した[9][10]。

出演者

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MC

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放送履歴

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パイロット番組

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回初回放送日観察テーマ出典・備考
1 2018年
9月17日
週刊少年ジャンプ(集英社 編集部) [注 1][11]
2 2019年
8月21日
ZOZO
はじめしゃちょーの畑
[注 2][12]

不定期放送(「ストーリーズ」枠)

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回初回放送日観察テーマ出典・備考
3 2019年
12月16日
阪神タイガースファン[注 3][13]
4 2020年
1月27日
ツイッター社[注 4][注 3][14]
5 3月23日名古屋・ド派手結婚式[注 3][15]
6 4月13日ABEMA[注 1][16]
7 7月24日
[注 5]
ステイホーム[注 6][18][注 7]
8 9月28日なんばグランド花月・笑いの殿堂の舞台裏[注 1][19]
9 2021年
2月8日
家族会議2020冬[注 1][20]
10 5月8日結婚相談所[注 8][21]
11 11月6日『オールナイトニッポン』[注 8][注 9]

若年層ターゲットゾーン(レギュラー版)

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シーズン1

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回初回放送日観察テーマ出典・備考
12 2022年
4月5日
救急病院[3]
13 4月12日カツオ漁船[3]
14 4月19日京大カレー部[3][注 10]
15 4月26日“家族”シェアハウス
16 5月3日美容室
17 5月10日美容クリニック
18 5月17日K-POP養成所
19 5月24日日本一のサーカス団
20 5月31日ネットの高校
21 6月7日麻薬探知犬
22 6月14日大河ドラマ『鎌倉殿の13人』[4]
23 6月21日“絶海の孤島” 青ヶ島[注 11]

シーズン2

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回初回放送日観察テーマ出典・備考
24 2022年
10月4日
赤ちゃん誕生[27]
25 10月11日ボートレース女子戦
26 10月18日大学お笑い[28]
27 10月25日マンモスこども園
28 11月1日メタバース
29 11月8日青森ねぶた祭
30 11月15日謎解きイベント
31 11月22日パンダ&ペンギン飼育員
32 12月6日駄菓子メーカー
33 12月20日赤ちゃん誕生2
回初回放送日観察テーマ出典・備考
34 2023年
2月23日
アニメ『進撃の巨人』[注 12]

シーズン3

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回初回放送日観察テーマ出典・備考
35 2023年
4月4日
気球レース[29]
36 4月11日関西ジャニーズJr.[注 4][30]
37 4月18日筋肉日本一[31]
38 4月25日男子校“筑駒”文化祭[32]
39 5月9日“余命”と向き合う人[33]
40 5月16日アクションチーム
(大河ドラマ『どうする家康』とコラボ)
[34]
41 5月23日メタバース2
42 5月30日川崎フロンターレ[35]
43 6月6日舞台照明会社[36][37][38]
44 6月20日気球レース2[注 13]
SP 2023年
9月9日
ラグビー日本代表[注 14]

シーズン4

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回初回放送日観察テーマ出典・備考
45 2023年
10月3日
ゲームメーカー
(カプコン)
[39]
46 10月10日新企画 “その後”
47 10月24日スーパーフォーミュラ
48 10月31日ファッション専門学校
SP 11月4日『進撃の巨人』×100カメ 完結直前カウントダウンSP[注 15]
49 11月7日アニメ『進撃の巨人』 最終話[40]
50 11月14日『大奥』 美術部[41]
51 11月28日プロダンス Dリーグ[注 16]
52 12月5日Dリーグ 頂上決戦
53 12月12日ボクサー
54 12月19日ミュージカル
(ミュージカル『SPY×FAMILY』とコラボ)
[43]
55 12月29日女性の性

(TENGA社など)

[注 17]

不定期放送(2024年度〜)

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回初回放送日観察テーマ出典・備考
56 2024年
4月22日
天気予報会社
(ウェザーニューズ)
[44][45]
57 4月30日ポケモン世界大会[46]
58 5月27日富士山
59 6月24日フジロックフェスティバル[47]
60 7月22日東京メトロ[48]
61 8月19日福島第一原発[49]
62 9月12日大河ドラマ『光る君へ』[50]
63 10月14日競馬トレセン
(JRA栗東トレーニングセンター)
[51]
64 11月4日ギャル
(雑誌『egg』)
[52]
65 12月23日『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』[53]
66 2025年
1月14日
100年食堂[54]
67 2月24日 “世界タウン”新大久保 [55]
68 3月28日 大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」 [56]
69 5月21日 プロバスケBリーグ [57]
70 5月26日 朝ドラあんぱん [58]
71 10月13日 羽田空港 [59][注 18]
72 2026年

8月11日

東海道新幹線

スタッフ

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レギュラー版・不定期放送(2023〜)

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  • テーマ音楽:近谷直之
  • 撮影:折笠慶輔、倉田良太、矢萩健斗、辰野貴史、上竹大介
  • 音声:城賢一郎
  • 映像技術:正岡卓哉、庄子格、矢後侑渡
  • 映像デザイン:金ゆんみ
  • 音響効果:高橋紀行、加島尚樹、川口真平、中村悠希
  • 編集:松田春秋、熱海史郎、深堀淳一、野島邦光、橘宏美、伊藤俊明、藤原文彦、大崎義則、岡公介、中嶋辰郎、榛村留理子
  • 取材:長井翔太郎
  • ディレクター:鈴木裕貴、髙田理恵子、横内悠希、齋藤亮佑、大木莉衣[4]、冨田佑、小林涼太、田嶋千尋、平山菜々子、戸松あかり(冨田・小林→いずれも取材の回あり、髙田・大木→いずれも以前取材の回あり)
  • プロデューサー:尾上哲哉(尾上→ディレクター・取材の回あり)、須田雄一郎(須田→ディレクターの回あり)、町田誠、平山学
  • 制作統括:渡辺隆文、桜井和紀[4] / 宮川慎也(大阪局、#36)
  • 制作・著作:NHK

パイロット版・不定期放送

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  • タイトルコール:千葉繁
  • 取材協力:ミックスゾーン(#11)
  • 撮影:折笠慶輔
  • 音声:鈴木ひとみ、髙梨智史
  • 映像技術:望月しおり、渡部敦也、正岡卓哉、植田純平、庄子格
  • 映像デザイン:金ゆんみ
  • 音響効果:高橋紀行
  • 編集:深堀淳一、伊藤俊明、榛村留理子、毛利照之、石川智久
  • リサーチャー:本多麻衣(#9)
  • ディレクター:須田雄一郎[61]、田邉裕也、久村勇介、吉村美咲、福田元輝、橋本真帆、倉田宣弥、伊藤大輔、伊藤雅人
  • プロデューサー:町田誠
  • 制作統括:細田美和子[62]、渡辺隆文 / 小川康之(名古屋局、#5)、村上祐一郎(神戸局、#10)、山田悟(長野局、#11)
  • 制作・著作:NHK

過去のレギュラー版

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  • 取材協力:Dr.ウサコ(#17)、日本モーターボート競走会(#25)、森本浩司、廣濱正太(森本・廣濱→共に#28)
  • 撮影:村上隼斗、八尋伸、中島將護
  • 音声:髙梨智史
  • 映像技術:島田金治、加藤裕也、徳久大郎
  • 資料提供:アフロ(#23)
  • 音響効果:新居亮佑
  • 編集:市川芳徳、神澤尚宏、毛利照之、牛島昭
  • 取材:髙山直毅
  • ディレクター:真崎俊介、石原智志、足立絵梨、高橋一暢、瀧田誠、原田吾朗、八木下雄介、小池耕自、田代雪菜、中島聡、小林大我(横内・齋藤・瀧田→いずれも取材の回あり)
  • プロデューサー:宮原秀之、三上紘司(三上→取材の回あり)
  • 制作統括:駒井幹士 / 村上祐一郎(神戸局、#12)、古澤健(高知局、#13)、伊藤雄介(京都局、#14)、大野太輔(仙台局、#29)

脚注

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注釈

[編集]
  1. 1 2 3 4 月曜 22:45 - 23:15に放送。
  2. ↑ 水曜 22:00 - 22:50に放送。
  3. 1 2 3 月曜 22:50 - 23:20に放送。
  4. 1 2 放送当時。
  5. ↑ 当初は同月6日の22:45 - 23:15に放送予定であったが、福岡・佐賀・長崎への大雨特別警報発令に伴う非常報道体制により中止[17]。
  6. ↑ 金曜 18:05 - 18:35に放送。
  7. ↑ 同月28日(火)の21:00 - 21:49にNHK BS1で『BS1スペシャル 100カメ特別版 緊急事態宣言下のステイホーム』として放送された[18]。
  8. 1 2 土曜 22:40 - 23:10に放送。
  9. ↑ ニッポン放送とのコラボレーション企画で、火曜深夜(水曜未明)担当の星野源(『星野源のオールナイトニッポン』を参照)の生放送現場を取材した[22]。なお、オードリーも土曜深夜(日曜未明)の放送(『オードリーのオールナイトニッポン』)を担当している。
  10. ↑ 50分完全版が4月20日 23:45 - 翌0:35に京都放送局で[23]、4月24日 15:45 - 16:35に関西地方で[24]それぞれ放送された。
  11. ↑ 同年8月23日に一部新規映像を追加した上で、19:30 - 19:57に再放送された[25]。なお、東北地方では仙台育英学園高等学校の第104回全国高等学校野球選手権大会優勝特番(仙台放送局制作)を放送するため、未ネットとなった[26]。
  12. ↑ 木曜 21:30 - 22:00に放送。
  13. ↑ シーズン3の最終回。
  14. ↑ 土曜 20:15 - 20:50に放送。
  15. ↑ 土曜 18:05 - 18:34に放送。
  16. ↑ 当初は11月21日に放送予定だったが、緊急ニュースのため放送延期[42]。
  17. ↑ シーズン4の最終回。金曜 11:00 - 11:30に放送。
  18. ↑ 2025年12月29日に「完全版」として未公開シーンを加えて放送された[60]。

出典

[編集]
  1. ↑ “2022年度(令和4年度)国内放送番組編成計画” (PDF). 日本放送協会. p. 21. 2022年2月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年6月9日閲覧。
  2. ↑ “「東海道新幹線」制作舞台裏 | 100カメ「東海道新幹線」制作舞台裏 2026/08/11(火)20:40のニュース”. TVでた蔵. 2026年8月12日閲覧。
  3. 1 2 3 4 “オードリーMC「100カメ」レギュラー化、100台の固定カメラで生態のぞき見”. お笑いナタリー. ナターシャ (2022年4月5日). 2022年9月11日閲覧。
  4. 1 2 3 4 渡辺彰浩 (2022年6月14日). ““4秒”の猪を映すために大奮闘 『100カメ』で明かされる『鎌倉殿の13人』の撮影裏”. Real Sound映画部. blueprint. 2022年9月11日閲覧。
  5. ↑ “オードリーMC『100カメ』第2シーズンがスタート!「本気じゃないの、ほんと春日だけですから」【コメントあり】”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング (2022年9月10日). 2022年9月11日閲覧。
  6. ↑ “2023年度(令和5年度) 前半期 放送番組時刻表” (PDF). 日本放送協会. p. 3 (2023年2月8日). 2023年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年2月16日閲覧。
  7. ↑ “2023年度後期時刻表” (PDF). 日本放送協会. p. 1 (2023年7月26日). 2023年9月20日閲覧。
  8. ↑ “「大胆な発想に度肝抜かれた」オードリーMC「100カメ」がギャラクシー賞に”. お笑いナタリー. ナターシャ (2018年10月22日). 2022年9月11日閲覧。
  9. ↑ “第52回放送文化基金賞 「100カメ 羽田空港 空飛ぶ翼を守るプロたち」”. 放送文化基金. 2026年7月8日閲覧。
  10. ↑ 「フジテレビ『シンギュラ』が『第52回放送文化基金賞』のエンターテインメント部門の優秀賞 AIを活用した新しい2企画」『オリコンニュース(ORICON NEWS)』oricon ME、2026年7月8日。2026年7月9日閲覧。
  11. ↑ “のぞき見ドキュメント 100カメ 週刊少年ジャンプ”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2018年9月17日. 2022年6月18日閲覧.
  12. ↑ “のぞき見ドキュメント 100カメ”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2019年8月21日. 2022年6月18日閲覧.
  13. ↑ “ストーリーズ のぞき見ドキュメント 100カメ「阪神タイガースファン」”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2019年12月16日. 2022年6月18日閲覧.
  14. ↑ “ストーリーズ のぞき見ドキュメント 100カメ「ツイッター社」”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2020年1月27日. 2022年6月18日閲覧.
  15. ↑ “オードリーMC「100カメ」ド派手婚式場をのぞき見”. お笑いナタリー. ナターシャ (2020年3月12日). 2022年9月11日閲覧。
  16. ↑ “NHK「100カメ」がAbemaTVに潜入、番組制作の舞台裏にオードリーの反応は”. お笑いナタリー. ナターシャ (2020年4月13日). 2022年9月11日閲覧。
  17. ↑ “7月6日付け変更情報 NHK総合「NHKニュース7」「鶴瓶の家族に乾杯」「逆転人生」「のぞき見ドキュメント100カメ」【番組放送時間変更・休止】”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA (2020年7月6日). 2022年9月11日閲覧。
  18. 1 2 “100台のカメラでステイホームの実態に迫る!オードリーMC『100カメ』7・24放送”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング (2020年7月23日). 2022年9月11日閲覧。
  19. ↑ “NHK「100カメ」なんばグランド花月に潜入、コロナ禍の中でも笑い届けるスタッフや芸人映す”. お笑いナタリー. ナターシャ (2020年9月21日). 2022年9月11日閲覧。
  20. ↑ “【ストーリーズ】のぞき見ドキュメント 100カメ 「家族会議2020冬」|NHKクロニクル”. NHKアーカイブス. 日本放送協会. 2022年9月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月12日閲覧。
  21. ↑ “オードリー納得の恋愛指南も、NHK「100カメ」結婚相談所のクセ強めな仲人たち”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年5月6日). 2022年9月11日閲覧。
  22. ↑ “『オールナイトニッポン』制作現場を100台カメラで“のぞき見” オードリーも初目撃”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年10月30日). 2022年9月11日閲覧。
  23. ↑ 足立絵梨 (2022年4月13日). “100カメ「京大カレー部 50分完全版スペシャル」”. NHK京都ブログ. 京都放送局. 2022年4月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月12日閲覧。
  24. ↑ “2022年4月24日のテレビ番組表[大阪]”. Gガイド番組表. IPG. 2022年9月12日閲覧。
  25. ↑ 100カメ公式 [@nhk_100CAM] (2022年8月21日). “あさって23日は、100カメ「“絶海の孤島”#青ヶ島🐬」 放送時間は 1️⃣ 9️⃣時 3️⃣ 0️⃣分〜 #100カメがゴールデンに 登場します🌈 撮影から数か月。島の生活にも少し変化がありました。 前回の放送をベースに、最新情報も2%くらい盛り込んでお届けします。 #100カメ #オードリー #秋以降に再開予定”. X(旧Twitter)より2022年8月23日閲覧.{{cite web2}}: CS1メンテナンス: 数字を含む名前/author (カテゴリ)
  26. ↑ NHK仙台放送局 [@nhk_sendai] (2022年8月22日). “うちのアカウントでは珍しいくらいバズったから宣伝させてください! #仙台育英 優勝特番 #総合📺であす23(火)午後7:30〜 東北地方向けに放送します! さらに放送後に#NHKプラス で2週間見逃し配信! こちらは全国でご覧いただけます! #夏の全国高校野球 #東北勢初優勝 #甲子園”. X(旧Twitter)より2022年8月23日閲覧.
  27. ↑ 「オードリーMC『100カメ』第2シーズン、10・4スタート 若林は「赤ちゃん誕生」の人間ドラマに共感しきり」『ORICON NEWS』oricon ME、2022年9月10日。2024年2月5日閲覧。
  28. ↑ 「NHK「100カメ」で“大学お笑い”特集、早稲田大学お笑い工房LUDOに密着」『お笑いナタリー』2022年10月11日。2024年2月5日閲覧。
  29. ↑ “【メディア情報】NHK『100カメ』気球レース 4月4日(火)放送!”. 北海道バルーンフェスティバル公式ページ (2023年3月29日). 2023年4月26日閲覧。
  30. ↑ “関西ジャニーズJr.ライブ舞台裏に100台のカメラが密着 ハプニング連続&なにわ男子、Aぇ! groupも駆けつける”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年4月5日). 2023年4月5日閲覧。
  31. ↑ “筋肉日本一決戦に挑む選手・家族の情熱の物語”. Web Magazine VITUP!「ヴィタップ」 (2023年4月19日). 2023年4月26日閲覧。
  32. ↑ “昨年度71期の文化祭高校3年ステージ班の生徒の活動の模様が以下の通りNHKで放映されますので、お知らせします。NHK総合『100カメ 男子校“筑駒”文化祭 青春を燃やせ!スーパー高校生たちの本気』放送日時:4月25日(火)午後11:00(30分番組)”. 筑波大学付属駒場中・高等学校 公式ページ (2023年4月24日). 2023年4月26日閲覧。
  33. ↑ “NHK「100カメ」5月9日「“余命”と向き合う人」放送 人生の残り時間を意識する人たちの日常に密着”. サンスポ. 産経デジタル (2023年5月9日). 2023年5月9日閲覧。
  34. ↑ “今夜放送「100カメ」でアクションチーム特集、大河ドラマ「どうする家康」の撮影にも潜入”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年5月16日). 2023年5月16日閲覧。
  35. ↑ “【川崎F】NHK「100カメ」が密着 番組史上初のスポーツクラブの裏側に迫る”. nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS (2023年5月29日). 2023年5月31日閲覧。
  36. ↑ 株式会社 共立 - Facebook
  37. ↑ 日本照明家協会 [@jaled_official] (2023年6月2日). “6/6(火)23:00 NHK総合テレビ「100カメ」昨年来、株式会社共立の舞台制作事業部 照明部・厚木センターが中心となって取材…”. X(旧Twitter)より2023年6月7日閲覧.
  38. ↑ “照明会社の1年でもっとも忙しい日に「100カメ」が潜入、若手スタッフが奮闘するフェス会場に密着”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2023年6月5日). 2023年6月7日閲覧。
  39. ↑ “100カメ:「ストリートファイター6」「バイオハザードRE:4」制作舞台裏 納品1カ月前にバグ連発 現場は焦りと混乱”. MANTANWEB. MANTAN (2023年10月3日). 2023年10月4日閲覧。
  40. ↑ “進撃の巨人:「100カメ」第2弾今夜放送 最終話の声優陣の激闘に密着 “最後のアフレコ”も”. MANTANWEB. 株式会社MANTAN (2023年11月9日). 2023年11月9日閲覧。
  41. ↑ “ドラマ「大奥」の舞台裏をカメラ100台で追う番組OA、古川雄大らのメイクシーン収める”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年11月13日). 2023年11月15日閲覧。
  42. ↑ 「⭐放送休止のお知らせ⭐」『100カメ - NHK』日本放送協会。2023年11月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年11月21日閲覧。11/21(火)放送予定だった「プロダンス Dリーグ」は、緊急ニュースで休止いたします。新たな放送予定は、決まり次第お知らせします。
  43. ↑ “ミュージカル「SPY×FAMILY」の舞台裏に迫る、NHK「100カメ」明日放送”. ステージナタリー. ナターシャ (2023年12月18日). 2023年12月20日閲覧。
  44. ↑ “オードリーMC『100カメ』パワーアップ初回は「ウェザーニューズ」が舞台”. ORICON NEWS. 株式会社oricon ME (2024年4月22日). 2024年4月30日閲覧。
  45. ↑ “NHK「100カメ」 〜天気予報会社 雲を見よ!空を読め!天気に本気な人たち〜 裏話”. ウェザーニュース. 株式会社ウェザーニューズ (2024年4月30日). 2024年4月30日閲覧。
  46. ↑ “NHKが『ポケモン』世界大会に密着 日本初開催の熱狂を100台のカメラで追う”. KAI-YOU. 株式会社カイユウ (2024年4月23日). 2024年4月30日閲覧。
  47. ↑ “NHKが「フジロック」会場に固定カメラ100台設置、スタッフたちの奮闘を観察”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2024年5月2日). 2024年5月8日閲覧。
  48. ↑ “「100カメ」新作は「東京メトロ」! 1日651万人が利用する巨大地下鉄ネットワーク心臓部・最新の総合指令所をメディア初取材”. ステラnet. 一般財団法人NHK財団 (2024年7月16日). 2024年7月22日閲覧。
  49. ↑ “オードリーMC『100カメ』が福島第一原発の廃炉作業を行う職人たちに密着”. CINRA.NET. 株式会社cinra (2024年8月16日). 2024年8月19日閲覧。
  50. ↑ “「100カメ」が大河ドラマ「光る君へ」の制作に密着! 平安の雅を生み出す舞台裏に迫る”. ステラnet. 一般財団法人NHK財団 (2024年9月9日). 2024年9月12日閲覧。
  51. ↑ “『100カメ』が栗東トレセンに潜入 競馬好きオードリー若林が興奮「皆さん馬券の買い方変わってきますよ」”. ORICON NEWS. 株式会社oricon ME (2024年10月9日). 2024年11月4日閲覧。
  52. ↑ “NHK「100カメ」×ギャル 朝ドラ「おむすび」出演中のみりちゃむ登場! カリスマギャル雑誌の編集部に密着”. iza(イザ). 株式会社産経デジタル (2024年10月28日). 2024年11月4日閲覧。
  53. ↑ “NHK『100カメ』ついに『オードリーANN』東京ドーム回 舞台裏に完全密着”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年12月21日). 2024年12月24日閲覧。
  54. ↑ “100カメ「100年食堂 創業百年以上!長く愛される秘密に迫る」”. WEBザテレビジョン. 株式会社KADOKAWA. 2025年1月14日閲覧。
  55. ↑ “『100カメ』渡辺隆文CPが語る制作の舞台裏 “その場を全部撮って全部見る”情熱と執念で挑むドキュメンタリーの新たな地平”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング. 2025年5月25日. 2025年10月14日閲覧.
  56. ↑ “「100カメ」が横浜流星主演の大河ドラマ「べらぼう」舞台裏に潜入、花魁道中を観察”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2025年3月27日. 2025年10月14日閲覧.
  57. ↑ “【メディア】5/21(水) #6 比江島選手 NHK総合テレビ出演”. 宇都宮ブレックス. 2025年5月15日. 2025年10月14日閲覧.
  58. ↑ “「あんぱん」に「100カメ」密着、河合優実×細田佳央太のシーンにまつわるエピソードも”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2025年5月22日. 2025年10月14日閲覧.
  59. ↑ 野澤佳悟 (2025年10月10日). “NHK「100カメ」羽田空港に密着。手荷物を預けた先や滑走路を走る車の秘密とは?”. AV Watch. インプレス. 2025年10月14日閲覧.
  60. ↑ ANA|Japanese Airline [@ana.japan]「\✨メディア出演情報✨/ 10月に放映したNHKの「100カメ」の未公開版が年末に放映されることとなりました!✈️✨」2025年12月17日。Instagramより2026年5月17日閲覧。
  61. ↑ 須田雄一郎(インタビュアー:中島優)「100台のカメラで映像素材3651時間! 話題のドキュメンタリー『100カメ』の裏側」『マイナビニュース』、マイナビ、2019年8月21日。2022年9月12日閲覧。
  62. ↑ “「NHKがテレビの底力を見せつけた」異例のドキュメンタリー“100カメ”制作秘話”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA (2019年8月20日). 2022年9月12日閲覧。

外部リンク

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NHK総合 若年層ターゲットゾーン・火曜第2部
前番組 番組名 次番組
枠設立前につき無し
100カメ
(第1期)
(2022年4月5日 - 6月21日)
ニッポン知らなかった選手権実況中!
(2022年7月12日 - 9月20日)
ニッポン知らなかった選手権実況中!
100カメ
(第2期)
(2022年10月4日 - 12月20日)
ニッポン知らなかった選手権実況中!
(第2期)
(2023年1月17日 - 3月21日)
ニッポン知らなかった選手権実況中!
(第2期)
100カメ
(第3期)
(2023年4月4日 - 6月20日)
NHK総合 火曜 23:00 - 23:30
お笑いインスパイアドラマ
ラフな生活のススメ
100カメ
(第4期)
(2023年10月3日 - 12月29日)
おげんさんのサブスク堂
(2024年1月9日 - )
NHK総合 火曜 23:00 - 23:15枠
  • 【不定期特番として継続】
100カメ
※23:00 - 23:29
ニッポン知らなかった選手権実況中!
NHK総合 火曜 23:15 - 23:20枠
  • 【15分繰り下げて継続】
100カメ
※23:00 - 23:29
ニッポン知らなかった選手権実況中!
NHK総合 火曜 23:20 - 23:30枠
  • 【15分繰り下げて継続】
100カメ
※23:00 - 23:29
ニッポン知らなかった選手権実況中!
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