蓮見翔
| 別名義 | 蓮見水族館 |
|---|---|
| 生年月日 | 1997年4月8日(29歳) |
| 出身地 |
|
| 言語 | 日本語 |
| 方言 |
多摩弁 首都圏方言 |
| 最終学歴 | 日本大学芸術学部映画学科卒業 |
| グループ名 | ダウ90000(2020年9月 - ) |
| 相方 |
園田祥太 飯原僚也 上原佑太 道上珠妃 中島百依子 忽那文香 吉原怜那(ダウ90000) |
| 事務所 |
株式会社YOU GO sign →オフィスカニバブル |
| 活動時期 | 2017年 - |
| 作品 |
旅館じゃないんだからさ(2021年) また点滅に戻るだけ(2023年) ロマンス(2025年) |
| 公式サイト | ダウ90000公式ホームページ |
蓮見 翔(はすみ しょう、1997年〈平成9年〉4月8日 - )は、日本のお笑い芸人、俳優、脚本家、演出家。8人組ユニット・ダウ90000主宰。ネタ作りや公演の脚本、演出などを行い、自身も出演している。第70回岸田國士戯曲賞受賞[1]。
経歴
- 東京都東久留米市出身[2]。東京都立井草高等学校[3]、日本大学芸術学部映画学科卒業[4]。
- 少年時代からお笑い好きで、最初に好きになった芸人はさまぁ~ず。そこから、さまぁ〜ずの単独ライブが収録された全てのDVDをTSUTAYAで借りて観たこと、モヤモヤさまぁ〜ずが地元にロケで来た回を見た際に面白かったことを原体験として挙げている。さまぁ〜ずの魅力について蓮見は「さまぁ~ずのおふたりがとにかく楽しそうなんですよ。きっと僕はその姿を観て、『おもしろいな』『いいな』と感じたんですよね」と分析し、加えて「ネタやコントを観たら、それもすごくおもしろかったんです。悲しいダジャレや俳句のネタで。たとえば、『イルカショー 1匹下で 死んでいる』みたいな」と自身がさまぁ〜ずから受けた影響の大きさについて語っている[5]。
- 中学生のときに、塾の講師に教えてもらったラーメンズにのめり込んでコントを書き始める[6]。高校2年のときに文化祭で映画を撮影したところ周囲からの評判がよく、3年のときに劇を上演して笑ってもらったことが本格的にコントをするきっかけとなる[3]。
- 上記の高校2年の文化祭で制作した自主製作映画「シロイトリ」(出演者は同級生たち、撮影はワンカット。人のTwitterに悪口を言う話と本人は語る)を出願時に提出し、日本大学芸術学部映画学科映像表現・理論コースに推薦合格(入学)する。ただし、当時は本心では芸人志望でハイスクールマンザイにも出場していた[7]。
- 2017年2月、蓮見と並木雅浩が中心となり日本大学芸術学部映画学科映像表現・理論コースの同期らと共にダウ90000の前身となる演劇企画団体「はりねずみのパジャマ」を結成してのちにサークルとなる(蓮見ともう一人で主宰していたが、相方と連絡がつかなくなりダウ90000へと発展的解消。最大60人程度が在籍していた)。本公演6回のほか、大学の教室などで上演した「寝室」シリーズ、演劇フェス参加、コントライブ出演、賞レース参加など、精力的に活動した。2019年9月の東京学生演劇祭2019で「楽しみましょう」(作・演出:パイロン久我)が大賞を受賞する。2020年2月に名古屋市で開催された第5回全国学生演劇祭に出場した。
- 2018年から2020年にかけて、慶應義塾大学お笑い道場O-keis出身で[8]東京NSC27期生の長谷部とお笑いコンビ「ヌープリッキー」を組んで「お笑いG-1グランプリ2019」で優勝[9]し、「M-1グランプリ2019」2回戦進出などの成績を残している。ヌープリッキー時代やピンネタをするの時の芸名は「蓮見水族館」[10]。
- 2023年1月に個人のYouTubeチャンネルを開設[11]。
- 2023年8月、Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023を個人受賞[12]。
- 「M-1グランプリ2025」にはダウ90000のメンバーそれぞれと1人ずつコンビを組み、計7組で出場。「1000(園田)」、「4000(吉原)」、「6000(中島)」の3コンビが準々決勝まで進んだ。
- 「旅館じゃないんだからさ」「また点滅に戻るだけ」で2度岸田國士戯曲賞の最終候補となる[13][14]。2026年、3度目のノミネートとなったダウ90000第7回演劇公演「ロマンス」で、第70回岸田國士戯曲賞を受賞した[1][15][16]。
人物
- インスピレーションを受けたものには、友人との会話と、ファミレスで聞く隣の人の会話を挙げている[17]。
- 漫才を演じる際はスーツを着用しているが、ママタルト、ひつじねいり、ストレッチーズ、さすらいラビーからの出資により仕立てられたものである[18]。
- 俳句を得意としており、毎日放送・TBS『プレバト!!』での才能査定では、夏井いつきから高い評価を受けている。「炎帝戦 2024」でタイトル戦初優勝を飾った。以降も当番組の俳句パートにて不定期で出演中。現在は特待生3級である。
- 姉がおり、高校の同級生に原田泰造(ネプチューン)の娘がいたことを2026年5月25日の「ネプリーグ」で明かした。
- 好きなコンビニの食べ物として、ローソンから発売されている「なすび亭監修 豚の角煮」と自身のラジオで述べている。
- 学生時代は、朝日奈央のファンだったと公言している[19]。
舞台・ライブ・映像作品
→ダウ90000の公演は「ダウ90000」を参照
- 井草高校2-E映画『シロイトリ』 - 作・演出(自身も出演)
- 井草高校3-E劇『手紙〜拝啓、28の君へ〜』 - 作・演出(自身も出演)
- はりねずみのパジャマ第一回本公演『回遊魚』(2017年3月23日 - 26日、北池袋新生館シアター)- 脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
- はりねずみのパジャマ第二回本公演『地下』(2017年9月15日 - 18日、キーノートシアター)- 脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
- はりねずみのパジャマ第三回本公演『闇雲アスレチック』(2018年3月23日 - 25日、なみき画廊)- 脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
- はりねずみのパジャマ 寝室vol.1『オフサイドの意味がよく分かる公演』(2018年6月25・26日、日本大学芸術学部所沢校舎103教室)
- はりねずみのパジャマ 寝室vol.2『絶対に彼女ができる公演』(2018年7月23日・日本大学芸術学部所沢校舎、24日・江古田校舎)
- はりねずみのパジャマ第四回本公演『夜は寿司を食べた』(2018年9月20日 - 24日、OFF・OFFシアター)- 脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
- はりねずみのパジャマ 寝室vol.3『りんごむけるだけ』(2019年2月2・3日、なみき画廊)
- はりねずみのパジャマ第五回本公演『あえてここでの大決算』(2019年5月1日 - 5日、ARAKAWA dust bunny)- 脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
- はりねずみのパジャマ 寝室vol.4『トランポリンを跳ばないと観ることが出来ない公演』(2019年5月27日、日本大学芸術学部江古田校舎E-102)
- はりねずみのパジャマ 寝室vol.5『フルーツをもらえたらうれしい公演』(2019年7月2日、日本大学芸術学部江古田校舎E-102)
- はりねずみのパジャマ第六回本公演『カーボーイ』(2019年9月19日 - 22日、花まる学習会王子小劇場)- 脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
- テアトロコントspecial/コントライブ『夜衝』(ユーロライブ)- 作・演出(自身も出演)
- 夜衝(2021年7月30日 - 8月1日)
- 夜衝2(2023年2月22日 - 2月26日)
- ラブレターズ単独ライブ「『勝たせてもらいますね』と言った途端、逆転された」in渋谷コントセンター(2021年10月27日・28日、ユーロライブ) - 脚本提供
- 虹の黄昏の爆裂XMASイブ×19鬼ごきげんPARTY(2021年12月6日、野方区民ホール) - 脚本提供(自身も出演)
- 風穴/さすらいラビー・ストレッチーズ・ひつじねいり・ママタルト、ユニットライブ(2021年12月22日、北沢タウンホール)- 脚本提供
- かが屋の新春ネタ初め一週間興行「寅」特別公演 かが屋×ダウ90000『タイガー』(2022年1月20日、下北沢駅前劇場)
- 加藤啓アワー「オレ、産まれたぞ!」(2022年3月31 - 4月4日、下北沢駅前劇場) - 脚本提供
- テアトロコントvol.57(2022年7月29・30日、ユーロライブ)
- 浦井が一人と『話』が三つ(2022年11月19日、ヨシモト∞ホール)
- 劇団をつぶした男(2025年4月18日、渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール)- 脚本・演出
主な作品
テレビ・バラエティ
脚本提供
- ラジオ
-
- 東京03の好きにさせるかッ!(2021年12月2日、2022年3月24日、8月25日、12月22日、NHKラジオ第1)
- 配信
-
- かが屋文庫 書き下ろし生配信#4、#5(2021年10月20日、11月17日、YouTube)
- 映画
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- 『アット・ザ・ベンチ』第2編(2024年11月15日公開、監督:奥山由之)
- アニメ
MV
書籍
単著
雑誌・寄稿
- Quick Japan vol.157、160、162、164(2021年10月26日、2022年4月26日、8月30日、太田出版)
- 小説新潮(2022年1月号、新潮社) - エッセイ寄稿[24]
- POPEYE(2022年11月号、2022年10月7日、12月27日、マガジンハウス)
- anan(2022年12月28日 - 2023年1月4日合併号、マガジンハウス) - 個人として「Who's Hot?」で特集
- チ。-地球の運動について- 第Q集(2024年9月30日、ビッグコミックス)- エッセイ提供
対談・インタビュー
連載
- 夕方に一回寝ちゃった(2021年12月 - ) - 太田出版『芸人雑誌』掲載、エッセイ連載
作詞
出演
→グループとしての出演は「ダウ90000」を参照
舞台・ライブ
- 怒ってる閉め方になった
- 怒ってる閉め方になった(2021年11月17日、LOFT9 Shibuya)[28]
- 怒ってる閉め方になった vol.02(2022年2月10日、LOFT9 Shibuya)
- 怒ってる閉め方になった vol.03 in大阪(2022年5月8日、大阪Loft PlusOne West)
- 怒ってる閉め方になった vol.04(2022年7月21日、LOFT9 Shibuya)
- 怒ってる閉め方になった vol.05(2022年12月10日、LOFT9 Shibuya)
- 怒ってる閉め方になった vol.06(2024年3月24日、A Talk Club WOOFER)
- サシバナシ!LIVE vol.2(2022年5月9日、渋谷LOFT HEAVEN)
- 劇場版ダウ90000ドキュメンタリー『耳をかして』(2022年11月23日、北沢タウンホール)
テレビ
バラエティ番組
- レギュラー・準レギュラー
-
- 月曜の蛙、大海を知る。(2022年10月24日 - 2023年3月13日、TBS系列) - スタジオゲスト(コーナー出演)[29]
- 脳内ワンダーランド(2023年9月15日、BS朝日) - MC(カズレーザーと共同MC)[30]
- カズレーザー&ダウ蓮見の考えすぎるヒト(2024年8月31日 - 、BS朝日) - MC(同上)[31]
- 誰でも考えたくなる「正解の無いクイズ」(2024年4月1日 - 、テレビ東京) - VTR回答者
- いたジャン!(2024年6月4日 - 、フジテレビ) - アシスタント[32]
- トキトケトーク[注 1](2025年3月2日・9日、MBS) - 深井龍之介とのトーク番組[33]
- ラヴィット!(2026年1月8日 - 、TBSテレビ)- 木曜「ラヴィット!ファミリー」(シーズンレギュラー)
テレビドラマ
- ダウ90000 深夜1時の内風呂で(2022年9月28日、フジテレビ) - 脚本・演出(共同)・出演
- 今日、ドイツ村は光らない(2022年10月5日 - 11月5日、Hulu・日本テレビ) - 脚本・出演[34]
- 「エルピス-希望、あるいは災い-」オリジナルスピンオフドラマ 8人はテレビを見ない(2022年10月17日、TVer) - 脚本・出演[35]
- 藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ シーズン3「オヤジ・ロック」(2025年3月26日、NHK BSプレミアム4K)[36]
ラジオ
映画
- 秒速5センチメートル(2025年10月10日、監督:奥山由之) - 大野泰士 役[42]
- 劇場版「虎に翼」(2027年1月15日公開予定、監督:梛川善郎) - 木之上権太 役[43]
配信
CM
PV
脚注
注釈
出典
- 1 2 “第70回岸田國士戯曲賞発表”. 白水社. 2026年2月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年2月19日閲覧。
- ↑ “第66回岸田國士戯曲賞最終候補作品決定 - 白水社”. www.hakusuisha.co.jp. 2022年1月31日閲覧。
- 1 2 “【YOAKEMAE芸人】〜番外編 ダウ90000〜 元学生芸人が、新ジャンルのエンタメを創り出す!「このメンバーで食っていけるようになりたい」”. WLUCK PARK. Astray (2021年5月30日). 2021年10月3日閲覧。
- ↑ “話題のダウ90000がユーロライブで第二回本公演『旅館じゃないんだからさ』開催”. SPICE. 2021年10月3日閲覧。
- ↑ “『Samsung SSD CREATOR’S NOTE』蓮見翔さん【前編】”. HIROBA. 2025年11月21日閲覧。
- ↑ “ダウ90000蓮見翔のおすすめネタ動画 | 今日はどのネタ見よう? 1人目”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2021年11月10日閲覧。
- ↑ “M-1グランプリで話題の“8人組”主宰が語る、諦めと強み「ずっと芸人になりたかった」”. bizSPA!. 2026年4月29日閲覧。
- ↑ “慶應義塾公認学生団体お笑い道場O-keis|ABOUT”. 慶應義塾公認学生団体お笑い道場O-keis. 2023年8月8日閲覧。
- ↑ はりねずみのパジャマ [@haripaja] (2019年12月27日). “全日本学生お笑い選手権 学生芸人日本一決定戦2019 お笑いG-1グランプリにて ヌープリッキーが優勝いたしました!”. X(旧Twitter)より2021年11月10日閲覧.
- ↑ “ヌープリッキー | コンビ情報”. M-1グランプリ 公式サイト. 2021年11月10日閲覧。
- ↑ 「蓮見水族館official YouTube channel - 概要」『YouTube』。2023年1月11日閲覧。
- ↑ “演劇とお笑いをつなぐ。「ダウ90000」の頭脳、蓮見翔が描く夢”. Forbes JAPAN. 2023年9月25日閲覧。
- ↑ “第66回岸田賞、受賞作は福名理穂「柔らかく搖れる」と山本卓卓「バナナの花は食べられる」”. ステージナタリー. ナターシャ (2022年2月28日). 2026年2月19日閲覧。
- ↑ “第68回岸田國士戯曲賞、受賞作は池田亮「ハートランド」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年3月1日). 2026年2月19日閲覧。
- ↑ “「ダウ90000」蓮見翔 岸田國士戯曲賞“三度目の正直”で初受賞! 舞台「ロマンス」”. スポニチアネックス (2026年2月16日). 2026年2月16日閲覧。
- ↑ “第70回岸田國士戯曲賞決定、受賞作は大石恵美「よだれ観覧車」と蓮見翔「ロマンス」(コメントあり)”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年2月16日). 2026年2月19日閲覧。
- ↑ “ダウ90000の頭脳・蓮見翔はどんな10代を過ごしていた?結成前夜とこれから【ダウ90000インタビュー#1】”. Steenz (2022年9月28日). 2023年5月13日閲覧。
- ↑ M-1グランプリ (2024-10-20), 【2回戦直撃インタビュー】ダウ90000 2025年11月8日閲覧。
- ↑ “きしたかの“モテてる方”はどっち?「お前と一緒にしないで」とコンビに亀裂!?”. テレビ東京 (2026年6月29日). 2026年10月5日閲覧。
- ↑ “東京03のコントドラマで佐倉綾音がヒロイン役、ダウ90000蓮見も参加(コメントあり)”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年11月2日). 2026年2月19日閲覧。
- ↑ “蓮見翔が「クレヨンしんちゃん」9月19日の脚本担当、第1稿時点では“みさえ&ひろしの会話劇””. ステージナタリー. ナターシャ (2026年9月5日). 2026年9月6日閲覧。
- ↑ “カネヨリマサルのMVをダウ90000蓮見が初監督、演劇公演「ロマンス」の主題歌”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2026年5月8日). 2026年5月8日閲覧。
- ↑ 『ロマンス』白水社、2026年5月。
- ↑ 山本鋼平 (2021年12月23日). “「小説新潮」異例のお笑い特集 空気階段、Aマッソ、ヒコロヒーら登場「芸人は言葉を大切にする」”. よろず〜ニュース. 2023年5月26日閲覧.
- ↑ “「流行ってないのに偉そうにするのはやめましょうよ」岸田戯曲賞同時受賞の蓮見翔×大石恵美が語った“演劇界への本音”と危機感”. 集英社オンライン. 集英社 (2026年5月7日). 2026年5月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年5月9日閲覧。
- ↑ “「この作品で笑うなんて信じられない」観客の反応に葛藤…岸田賞W受賞2人が語る“笑いの居心地の悪さ”〈蓮見翔×大石恵美〉”. 集英社オンライン. 集英社 (2026年5月7日). 2026年5月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年5月9日閲覧。
- ↑ “岸田戯曲賞W受賞の蓮見翔×大石恵美、演劇と「笑い」のルーツを語る 見えてきた未来への課題”. 集英社オンライン. 集英社 (2026年5月7日). 2026年5月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年5月9日閲覧。
- ↑ “ゼンモンキー荻野、ダウ90000蓮見、ハチカイ警備員の同世代トークライブ”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年11月2日). 2026年2月19日閲覧。
- ↑ “麒麟川島、ダウ90000蓮見、ハリセンボンはるかが公募コンテストに挑戦”. お笑いナタリー. 2022年10月24日. 2023年1月11日閲覧.
- ↑ 「カズレーザーとダウ90000蓮見がMC、空想世界を極める人たちの“脳内ワンダーランド”を覗き見」『お笑いナタリー』2023年9月14日。2024年9月2日閲覧。
- ↑ 「[BS・CS+4K]無意味そうな研究 魅力学ぶ…(BS朝日=31日後11・30)カズレーザー&ダウ蓮見の考えすぎるヒト」『読売新聞オンライン』2024年8月30日。(
要登録) - ↑ “Hey! Say! JUMP、フジ新バラエティ6月開始 MC有岡大貴×アシスタントダウ90000蓮見”. マイナビニュース. マイナビ (2024年5月17日). 2024年5月17日閲覧。
- ↑ 「ダウ90000蓮見と世界史マニアの深井龍之介、がやがやしたファミレスでトーク番組」『お笑いナタリー』2025年3月2日。2025年5月13日閲覧。
- ↑ “ダウ90000、連続ドラマに全員で出演「今日、ドイツ村は光らない」5分×15話配信(コメントあり)”. お笑いナタリー. ナターシャ (2022年9月22日). 2022年9月26日閲覧。
- ↑ “スピンオフドラマ「8人はテレビを見ない」がTVer独占配信が決定 『エルピス―希望、あるいは災い―』”. カンテレ. 2022年11月11日. 2023年1月11日閲覧.
- ↑ “「藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ」シーズン3が放送決定、「みどりの守り神」など11作”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年3月6日). 2025年3月6日閲覧。
- ↑ “狩野英孝やダウ90000蓮見がカルチャーを語る新ラジオ番組がスタート”. お笑いナタリー (2022年3月24日). 2022年4月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月24日閲覧。
- ↑ “ダウ90000蓮見翔の「オールナイトニッポンGOLD」ファミレスで話すような話募集”. お笑いナタリー. 2022年12月30日. 2023年1月11日閲覧.
- ↑ トキトケトーク [@tokitoketalk]「🌛トキトケトーク 4月からMBSラジオで毎週放送スタート!」2025年4月2日。X(旧Twitter)より2025年5月13日閲覧。
- ↑ TOKYO FM 80.0 [@tokyofm]「\新番組のお知らせ📣/🔴日曜大学🔴supported by #日本大学 🎙#蓮見翔 (#ダウ90000)」2025年9月29日。X(旧Twitter)より2025年12月7日閲覧。
{{cite web ja}}: CS1メンテナンス: 数字を含む名前/author (カテゴリ) - ↑ “ガク&吉住、ハナコ、ドンデコルテ、蓮見、カミナリが日替わり 平日21時台に新ラジオ ”. お笑いナタリー. 2026年3月24日閲覧。
- ↑ “松村北斗×高畑充希「秒速5センチメートル」に岡部たかしら出演、SP鼎談の配信も”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年8月13日). 2025年8月13日閲覧。
- ↑ “劇場版「虎に翼」で仲野太賀・石田ゆり子ら続投、新キャストに高杉真宙・国仲涼子・蓮見翔”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年10月5日). 2026年10月5日閲覧。
- ↑ 『Sansan、初の企業ブランドCMを公開〜社会を動かす「会社員」をSansanが後押しするという意思を表現〜』(プレスリリース)Sansan、2023年8月24日。2024年5月31日閲覧。
外部リンク
- 蓮見 (@Show0408S) - X(旧Twitter)
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