山崎静代

ウィキペディアから、無料の百科事典
山崎(やまさき) 静代(しずよ)
横浜国際映画祭にて(2024年)
ニックネーム しずちゃん
生年月日 (1979-02-04) 1979年2月4日(47歳)
出身地 京都府福知山市
血液型 A型
身長 182 cm
言語 日本語
方言 大阪弁
最終学歴 聖和大学短期大学部(現・学校法人関西学院・聖和短期大学)
コンビ名
相方
  • 前野里美(西中サーキット)
  • 山里亮太(南海キャンディーズ)
芸風 漫才(ボケ)
立ち位置 右(上手)
事務所 吉本興業
活動時期 2000年 -
同期
過去の代表番組
他の活動 女優、ボクシング、鹿児島県の喜界町観光大使
配偶者 佐藤達(2022年 - )
公式サイト プロフィール
受賞歴
2002年 第23回ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞(西中サーキット)
2007年 第30回日本アカデミー賞新人俳優賞
2010年 全日本女子アマチュアボクシング認定ヘビー級チャンピオン(初代)
テンプレートを表示

山崎 静代(やまさき しずよ、1979年〈昭和54年〉2月4日 - )は、日本の女性お笑いタレント、女優、元ボクサー。お笑いコンビ南海キャンディーズのボケ担当。愛称は、しずちゃん。相方は、山ちゃんこと山里亮太。

京都府福知山市生まれ、大阪府茨木市育ち。吉本興業所属。NSC大阪校22期と同期扱い。夫は俳優の佐藤達[1]。

来歴

誕生時の体重が5000gという大きめの体で産まれた[2]。

学生時代

茨木市立春日小学校、茨木市立西中学校、大阪府立茨木西高等学校、聖和大学短期大学部卒業。

中学では陸上部に[3]、高校では女子サッカー部に所属。高校の先輩に、ナインティナイン、元ビッキーズのすっちーがいる。

幼い頃からおニャン子クラブや南野陽子などのアイドルに憧れ、全日本国民的美少女コンテストやモーニング娘。などの数々のオーディションに応募したが、一次審査の書類選考で落とされ続けていた[4][5]。芸能界への道は開けないまま、短大へ進学。

短大時代の1999年に、中学の同級生である前野里美との女性コンビ「西中サーキット」(にしちゅうサーキット)を結成し、ボケを担当。ネタ作りも行っていた。このコンビ名の由来は、西中学校陸上部の練習メニューの呼び名である[3]。

なお、近所にあった「松村電機」のとても個性的な店主と仲が良くよく色々な話のネタの元になったと、KBSテレビのインタビューで答えている。

短大在学中、将来への不安などからやさぐれていた時期もあるという[6]。しかし、心の隅には未だ芸能界への憧れが燻っていた。進路を考える時期を迎えたある日、劇団ひまわりの研究生募集の告知が目に留まった。複数のアルバイトを掛け持ちして、食費も最小限に抑え、劇団入所に必要な30万円を半年で貯めた。その後、劇団ひまわりの研究生となる[7]。

芸人になる

西中サーキットは、NSC(吉本総合芸能学院)には入学せず、オーディションを受けて吉本に入った。2002年 ABCお笑い新人グランプリ審査員特別賞を獲得し、関東の深夜番組にも出演していたが、2002年、相方・前野の引退により解散。

2002年10月、男女コンビ「山崎二宮」を結成(ネタは漫才で、ボケを担当)を結成するが、2003年に解散。間もない2003年6月、山里亮太(山ちゃん)に誘われ、男女コンビ「南海キャンディーズ」を結成[3]。引き続きボケを担当するが、ネタ作りは山ちゃんに任せている。

人物

趣味・特技

趣味はボクシング、漫画、絵を描くこと。 保育園時代から『ウイングマン』に熱中するなど、趣味のひとつとして漫画が挙げられる。自宅の部屋には、『AKIRA』や『ドラゴンボール』のグッズが所狭しと並べられている。

絵を描くことも得意で、大友克洋タッチのイラストや、写実的なデッサンなどをしばしば描いており、『プレバト!!』(毎日放送・TBS)では水彩画・消しゴムはんこ・和紙ちぎり絵・バナナアート・手形足形アート・一筆書きアートの6部門で特待生に認定されている。2023年には個展を開催[8]。

ボクシングは近年趣味の領域を越えて本格的にアマチュア選手として取り組んでいる。2020年9月から日本ボクシング連盟の女子強化委員、普及委員[9]。

身体能力

日本人女性の平均的な身長と比較すると非常に背が高く、骨太のがっちりした体格で、普段の話し声は低い。父、弟も体格ががっちりしており、家族そろって巨体である。

運動神経にも優れている。学生時代に部活動で陸上競技(砲丸投等)やサッカーを経験しており、特に砲丸投げは現在でもかなりの実力がある。また足は速く、持久力もある。映画『フラガール』の終盤では、フラダンスをこなしている。

特徴

現在は黒髪で通しているが、「西中サーキット」時代は金髪だった。

嗜好

自他ともに認める大のイケメン好きである。好きなタイプは嵐の相葉雅紀、菅田将暉などを挙げている。特に相葉には過去に『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ)にてケガを負いそうになった時、寸前のところで助けてもらいそれ以降想いを寄せるようになる[10]。山里によると過去に相葉にガチで告白しようとしたり彼の前で出生体重をごまかしたこともある[11](本来は5000グラムであるのに3200グラムと言った[12])。

芸風

低くボソっとつぶやくシュールリアリズムで自意識過剰なボケ、上下関係を無視したぶっきら棒なしゃべり、予測不可能なアクションが特徴。山崎の暴走を止める役は常に山里が行っている。基本的にはツッコミには回らず、山崎がツッコミを入れたとしても、逆に返されることも多い。

山里を「クズ」と呼ぶなど、嫌っていることをネタにすることが多い。

女優活動

2006年の映画『フラガール』で本格的な女優デビューを果たす。演技面も評価され、2007年2月16日の第30回日本アカデミー賞では新人俳優賞を受賞、2008年にはドラマで主演を果たした。

聖火リレー

福島県いわき市を舞台とした映画『フラガール』に出演した縁から2020年オリンピック東京大会の聖火ランナーに起用され、2021年3月25日に市内を満面の笑みで地元の小学生児童たちと走った。山崎はいわき市を「第2の古里」と呼んでおり、東日本大震災後には地元産の魚のPR活動を行っている[13]。

ボクシング

山崎 静代
個人情報
フルネーム山崎 静代
愛称しずちゃん
国籍日本の旗 日本
生誕山崎 静代
(1979-02-04) 1979年2月4日(47歳)
京都府福知山市
身長185 cm (6 ft 1 in)
スポーツ
競技女子 ボクシング
階級 ミドル級
所属 よしもとクリエイティブエージェンシー

ボクシングは2007年から始めた。『あしたのジョー』を好み、ボクササイズも流行っていた頃であり、芸人の先輩たちも多くボクシングジムに通っていたということから興味があり、軽い気持ちで始めたという。初めてボクシングジムに連れて行ってもらい、練習を勧められたのはロバートの山本博(ロバート)だった。当初は趣味の一つとして始めたが、テレビドラマ『乙女のパンチ』(NHK総合)への出演をきっかけに、ドラマのアクション指導を務めていたトレーナーの梅津正彦と出会い、指導を受けるようになった。その後タレント活動も並行しながら本格的にアマチュア女子ボクシング選手としての練習を始め、2009年2月にはC級ライセンスを取得。当初の階級はヘビー級だったが、日本国内にはヘビー級の女子選手が他におらず、なかなか試合ができなかった[14]。

ロンドンオリンピックを目指して

2012年のロンドンオリンピック(以下、オリンピックは「五輪」と略す)より女子ボクシングを正式種目として採用することが決定、2009年夏には最重量級であるミドル級で出場の可能性を日本オリンピック委員会(JOC)コーチが示唆[15]。

2010年3月には香川県高松市で開催された『第8回全日本女子アマチュアボクシング選手権大会』で実戦の部・ヘビー級に出場したが、出場選手が山崎1人しかおらず、同階級の認定王者となった。そのため、試合に代わり階級が下の選手と公開スパーリングが行われた[16]。

2011年5月、JOCが発表した女子ボクシングの強化選考選手に選ばれ、本格的にロンドン五輪を目指す事となった[17]。9月には中華民国の旗台北市で行われた『第1回タイペイカップトーナメント』に出場、これが初の公式戦となったが、初戦で敗退し出場4人中3位に終わった。

その後75kgまで減量を行い、2012年2月に行われた『全日本女子選手権兼ロンドン五輪予選日本代表派遣選手選考会』ではミドル級に階級を下げて出場。ミドル級の出場者は3人で、1回戦(準決勝)は不戦勝、初戦となった決勝戦で鈴木佐弥子に26対11で判定勝ちし優勝[18]。この結果、2012年5月に中華人民共和国の旗 中国河北省秦皇島市で行われた『ロンドン五輪予選兼2012年世界女子ボクシング選手権大会』の日本代表に選ばれた。ここでアジア勢として最上位の成績を残し大陸別出場枠を獲得できればロンドン五輪出場が内定するところだったが、初戦(2回戦)ではシャフノザ・ニザモワ(ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン)を3ラウンド1分54秒・レフェリーストップコンテストで下した[19] ものの、3回戦でアンドレア・シュトローマイヤー(ドイツの旗 ドイツ)に開始早々からスタンディングダウンを3度喫し、1ラウンド1分56秒・レフェリーストップコンテストで敗れた。中国代表とカザフスタン代表がベスト8に進んだため大陸出場枠を獲得できず、ほかにひとつ割り当てられていたアジアの推薦枠でも選ばれなかったため、山崎はロンドン五輪出場を逃した[20]。しかし、女子ボクシングの競技普及に貢献したとして日本アマチュアボクシング連盟から特別表彰された[21]。

リオデジャネイロ五輪への道

前述の世界選手権後は傷めていた膝の手術なども行ったが、「次の目標を考えたい」と現役続行の意向を表明[22]。

2012年12月、世界選手権後初の公式戦として山形市で開かれた『全日本女子選手権』にミドル級でエントリー。出場者が山崎を含めて2人のみだったため決勝戦1試合のみで行われる予定だったが、試合直前になって対戦相手が棄権したため不戦勝となり、認定優勝となった[23]。

従来の国際ボクシング協会 (AIBA)ルールでは年齢制限が「35歳未満」とされていたが、2013年4月よりAIBAの年齢制限が40歳に引き上げられ、リオデジャネイロ五輪で新しい年齢制限ルールが適用されれば、山崎にも五輪への道が再び開かれることになる[24]。

2013年4月2日、後楽園ホールで開催された『第1回女子ボクシング チャレンジマッチ』で約1年ぶりとなる試合を行い、デビュー戦で苦杯をなめた台湾の選手に勝利、雪辱を果たした[25]。同年7月に専属トレーナーの梅津が死去した後は、別のトレーナーから指導を受けている。12月23日に新潟県加茂市で行われた『全日本女子選手権』にミドル級でエントリーしたものの、出場選手が山崎1人しかいなかったため、大韓民国の旗 韓国から同級3位の選手を招待して強化を兼ねた親善試合を行い、2対1で判定勝ちした[26]。

その後はミドル級の選手数が少ないこともあり十分な練習が積めず、2014年のアジア大会(韓国・仁川)は代表見送り。11月には2014年世界女子ボクシング選手権大会(韓国・済州島)に出場したが[27]、1回戦でエジプト選手に0対3で判定負けし、敗退した[28]。

2015年6月、女子アジア選手権大会(中国)の代表に選ばれるが[29]、8月1日に体調不良を理由に欠場を決めた[30]。

2015年10月15日、「体力の限界」を理由に競技から引退したことが明らかになった[31]。

弟の晴信は姉の影響を受けて2018年10月8日にエディタウンゼントジムからプロボクサーデビューした[32]。

私生活

2022年12月8日、TBSラジオ「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」に出演し、俳優の佐藤達と婚約したことを発表[33][34][35]。同年12月12日に入籍したことを翌13日に各々Twitterを更新し、報告した[1]。

賞レース成績・受賞歴など

出演

山崎静代(しずちゃん)の単独出演作品を記載。コンビでの出演作品は南海キャンディーズの出演の項を参照。

テレビバラエティ

テレビドラマ

ラジオ

CM

映画

日本語版吹替え

劇場アニメ

舞台

  • うす皮一枚(2006年) - 河合愛子 役
  • ゼブラ(2009年) - 薫 役
  • ちんけさんと大きな女たち(2011年)
  • ザ・オダサク(2013年)
  • きりきり舞(2014年)
  • タクフェス「夕-ゆう-」(2014年)
  • ダンガンロンパ THE STAGE〜希望の学園と絶望の高校生〜2016(2016年) - 大神さくら 役
  • 雪まろげ(2016年) - ぽん太 役[61]
  • タクフェス第5弾「ひみつ」(2017年)
  • パルコ・プロデュース2019 音楽劇「マニアック」(2019年)
  • 雪まろげ(再演)(2019年) - ぽん太 役
  • おかしな二人(2020年)
  • 本多劇場グループnext BIRTHDAY(2021年)
  • ナイスコンプレックス N31「キスより素敵な手を繋ごう」(2021年)
  • Jr.5 第11回公演「徒然アルツハイマー」(2021年)
  • 春風外伝2021(2021年)
  • BOND52 VOL.1『山笑う』小松台東BONDゴツプロ!(2022年)
  • 演劇企画集団Jr.5 vol.13「白が染まる」(2022年)
  • タクフェス 第11弾「晩餐」(2023年) - 看護師 役(映像出演)[62][63]
  • シリーズ「光景-ここから先へと-」Vol.2 『ザ・ヒューマンズ-人間たち』(2025年) エイミー 役[64]
  • きみは一生だれかのバーター(2025年)[65]
  • 混頓 vol.7(2025年)[66]
  • さよなら挽歌(2025年)[67]
  • 音楽劇 ポルノスター(2026年公演予定)[68]
  • 成瀬は天下を取りにいく(2026年公演予定) - 呉間言実 役[69]

PV

  • 山崎まさよし「ADDRESS」プロモーションビデオ(2006年) ※音楽番組で放送
  • HARCO「BE MY GIRL 〜君のデイリーニュース 花王エッセンシャル CM ソング」プロモーションビデオ(2006年) ※音楽番組で放送
  • BEE SHUFFLE「Welcome to the Shuffle!!」プロモーションビデオ(2014年)
  • AKB48「シュートサイン」(2017年) - ブロッケンシズ 役[70]

著書

演じた俳優

脚注

注釈

  1. ↑ この番組は「しずちゃん」名義で出演。

出典

  1. 1 2 “山崎静代と佐藤達がツイッターで結婚を報告「祝福メッセージにふたりで感動しております」”. サンケイスポーツ. 2022年12月13日. 2022年12月13日閲覧.
  2. ↑ “しずちゃんが5000gで生まれた逸話にどよめき”. お笑いナタリー (2014年8月4日). 2014年8月5日閲覧。
  3. 1 2 3 “私と茨木 山崎 静代さん”. 茨木市公式サイト. 2014年5月10日閲覧。
  4. ↑ “南海キャンディーズ山崎静代(やまさきしずよ)「内気な思春期から大変身」”. 徹子の部屋 (2009年8月18日). 2022年6月13日閲覧。
  5. ↑ 『バラエティー番組において南海キャンディーズの紹介VTRで応募時の写真と共に取り上げられることが多々あった』。
  6. ↑ “しずちゃん、元々は“アイドル志望”だった「モーニング娘。のオーディションとか…」”. E-TALENTBANK (2020年5月11日). 2022年6月13日閲覧。
  7. ↑ “南キャンしずちゃん、下積み時代は1日1食「180円かけうどん」”. SmartFLASH (2020年6月4日). 2022年6月13日閲覧。
  8. ↑ “南キャンしずちゃん、初個展を開催!『ジョジョ』荒木飛呂彦も後押し、肖像画も展示”. リアルライブ. 株式会社アンカード. 2023年4月27日. 2023年4月27日閲覧.
  9. ↑ “【スポーツ】ボクサーしずちゃんの新たな戦い 入江に与えた影響に「そんなことが…」”. デイリースポーツ online. 株式会社デイリースポーツ. 2020年9月5日. 2021年7月28日閲覧.
  10. ↑ “嵐・相葉雅紀、南キャンしずちゃんの告白に「カメラ止めようか」”. E-TALENTBANK co.,ltd. (2019年3月31日). 2021年7月28日閲覧。
  11. ↑ 2019年8月31日放送の「メレンゲの気持ち」にて山里がVTR出演にて暴露。
  12. ↑ “【エンタがビタミン♪】南キャン・しずちゃん、嵐・相葉の前で出生体重ごまかしていた。”. Techinsight. 株式会社メディアプロダクツジャパン. 2013年11月14日. 2021年7月28日閲覧.
  13. ↑ “しずちゃん「めちゃくちゃ楽しかった」 第二の古里で聖火リレー”. 毎日新聞. 毎日新聞社. 2021年3月25日. 2021年3月25日閲覧.
  14. ↑ “【アラサー・プラス女子記者が行く 格闘技女子(4)】ボクサーしずちゃん、きっかけは「あしたのジョーとボクササイズだった」”. 産経デジタル (2013年10月26日). 2014年5月10日閲覧。
  15. ↑ “南海しずちゃん、アマボクシングで五輪?”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社. 2009年8月15日. 2021年7月28日閲覧.
  16. ↑ ““しずちゃん効果”だ!観客500人集結”. スポニチ Sponichi Annex. 2010年3月14日. 2016年12月16日閲覧.
  17. ↑ “しずちゃん本気、ロンドン五輪に殴り込み!”. スポニチ Sponichi Annex. 2011年5月10日. 2016年12月16日閲覧.
  18. ↑ “しずちゃんV世界選手権へ/ボクシング”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社. 2012年2月11日. 2012年2月11日閲覧.
  19. ↑ “しずちゃん ド根性1勝!いきなりダウンも3度奪い返した”. スポニチ Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2012年5月15日. 2021年7月28日閲覧.
  20. ↑ “しずちゃん 五輪枠逃す…3回戦でドイツ選手に敗れる”. スポニチ Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2012年5月15日. 2021年7月28日閲覧.
  21. ↑ “しずちゃん、特別表彰に笑顔「また次に向かって」”. スポニチ Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2012年5月28日. 2021年7月28日閲覧.
  22. ↑ “しずちゃん、ロンドンの夢が完全消滅も…現役続行を希望”. スポニチ Sponichi Annex. 2012年5月17日. 2016年12月16日閲覧.
  23. ↑ “しずちゃん 異例の優勝 決勝直前に相手が棄権「気持ちが切れた」と号泣”. スポニチ Sponichi Annex. 2012年12月24日. 2016年12月16日閲覧.
  24. ↑ “しずちゃんリオ挑戦OKに 年齢緩和で”. デイリースポーツ online. 株式会社デイリースポーツ. 2013年4月10日. 2021年7月28日閲覧.
  25. ↑ “しずちゃん、闘病トレーナーに贈るリベンジ星 女子ボクシング新大会で快勝!”. スポーツナビ. 2013年4月2日. 2021年7月28日閲覧.
  26. ↑ “しずちゃん 韓国選手との親善試合に判定勝ち、笑顔で「リオ目指す」”. スポニチ Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2013年12月23日. 2021年7月28日閲覧.
  27. ↑ “しずちゃんアマ世界選へ闘志!ア大見送りの悔しさ「取り返す」”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2014年11月11日. 2021年7月28日閲覧.
  28. ↑ “しずちゃん1回戦敗退 0―3で判定負け 女子世界ボクシング”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2014年11月19日. 2021年7月28日閲覧.
  29. ↑ “しずちゃんらが代表に 8月の女子アジア選手権”. スポニチ Sponichi Annex. 2015年6月28日. 2016年12月16日閲覧.
  30. ↑ “しずちゃん体調不良でアジア選手権を欠場”. 日刊スポーツ. 2015年8月1日. 2016年12月16日閲覧.
  31. ↑ “しずちゃん ボクシング引退、体力の限界 連盟会長「立派だった」”. スポニチ Sponichi Annex. 2015年10月15日. 2016年12月16日閲覧.
  32. ↑ “ボクシング しずちゃん弟、プロ初戦はTKO負け”. 毎日新聞. 2018年10月9日. 2019年2月3日閲覧.
  33. ↑ “しずちゃんがラジオで結婚発表 夫になる俳優・佐藤達も出演 婚姻届の保証人は相方の山ちゃんに”. サンケイスポーツ. 2022年12月8日. 2022年12月8日閲覧.
  34. ↑ “南海キャンディーズ・しずちゃん結婚へ 俳優・佐藤達との婚約をラジオで生発表「交際は9か月くらい」”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2022年12月8日). 2022年12月8日閲覧。
  35. ↑ “山里亮太“天の声”でしずちゃん&佐藤達婚約秘話明かす「紙芝居で…最後にプロポーズの言葉が」”. 日刊スポーツ (2022年12月8日). 2022年12月8日閲覧。
  36. ↑ “第30回日本アカデミー賞 優秀賞”. 日本アカデミー賞公式サイト. 日本アカデミー賞協会 (2007年2月16日). 2025年6月4日閲覧。
  37. ↑ “第30回日本アカデミー賞の主な受賞作品一覧”. ORICON NEWS. oricon ME (2007年2月16日). 2025年7月4日閲覧。
  38. ↑ 現相方の山里も足軽エンペラー時代に出場(戦績0勝1敗 最高273KB)している。南海キャンディーズを結成後は出場していない。
  39. ↑ “しずちゃん&次課長・河本主演の恋愛ドラマがスタート!”. ORICON NEWS. oricon ME (2006年12月1日). 2023年5月12日閲覧。
  40. ↑ “南海しずちゃん、元プロレスラー役で米倉涼子と共演!スペシャルドラマ『アウトバーン』”. テレビドガッチ. 2014年7月23日. 2014年7月24日閲覧.
  41. ↑ “しずちゃん、完成披露試写会で「ここにいていいのか」”. SANSPO.COM. 2014年8月5日. 2014年8月12日閲覧.
  42. ↑ “南キャンしずちゃんが玉木宏のお見合い相手役「どうせ断るんでしょ?」”. お笑いナタリー. 2016年11月12日. 2016年11月14日閲覧.
  43. ↑ “さすらい温泉♨遠藤憲一”. テレビ東京. 2019年2月8日閲覧。
  44. ↑ “山崎静代:「ルパンの娘」で国際ロマンス詐欺の被害者役に 相方・山ちゃんの結婚で役作り?”. MANTANWEB. MANTAN. 2019年8月1日. 2019年8月1日閲覧.
  45. ↑ “真矢ミキ主演『さくらの親子丼』第3弾が決定 新キャストに新川優愛”. ORICON NEWS. オリコン. 2020年9月4日. 2020年9月4日閲覧.
  46. ↑ “第5週・第6週の人物相関図はこちら”. NHK. 2022年9月20日閲覧.
  47. ↑ “しずちゃん、個展開催中にイラストレーター役のオファー「個展ってやるもんだな」”. マイナビニュース. マイナビ. 2023年5月30日. 2023年5月30日閲覧.
  48. ↑ “南海キャンディーズ山崎静代「手料理作って旦那さんの反応にドキドキ」ドラマで新婚妻役演じる”. 日刊スポーツ. 2023年9月12日. 2023年11月21日閲覧.
  49. ↑ “芳根京子・江口のりこW主演、TVニュースの裏側で奮闘する女性記者描くドラマ3月放送”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年2月20日). 2024年2月20日閲覧。
  50. ↑ “唐沢寿明主演「プライベートバンカー」袴田吉彦&要潤が悪党コンビ役でゲスト出演!追加キャストも発表”. シネマトゥデイ (2025年1月8日). 2025年1月8日閲覧。
  51. ↑ “山田杏奈主演で「リラの花咲くけものみち」ドラマ化、獣医師を目指す少女の成長描く”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年9月28日). 2024年9月28日閲覧。
  52. ↑ “山田杏奈、當真あみ、萩原利久が出演「リラの花咲くけものみち2」今夏放送 上川隆也も新加入”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年2月7日). 2026年2月7日閲覧。
  53. ↑ “山田杏奈が主演する「リラの花咲くけものみち2」放送日決定、佐藤寛太らのコメント到着”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年7月7日). 2026年7月7日閲覧。
  54. ↑ “宮舘涼太主演ドラマ「タミ恋」にTravis Japan松倉海斗、長井短、矢吹奈子ら出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年2月21日). 2026年2月21日閲覧。
  55. ↑ TBSラジオ FM90.5&AM954 [@TBSR_PR] (2018年12月19日). “【出演者変更のお知らせ】 本日深夜1時放送「水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論」出演の #山里亮太 さんが、体調不良の為お休みとなります。本日は山里さんに代わり #南海キャンディーズ の #しずちゃん がお送りいたします。 #fumou954 #tbsradio”. X(旧Twitter)より2021年7月28日閲覧.{{cite web2}}: CS1メンテナンス: 数字を含む名前/author (カテゴリ)
  56. ↑ “岡村隆史、豆原一成ら出演のオムニバス映画「半径1メートルの君」2月に公開”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2020年12月10日. 2021年2月21日閲覧.
  57. ↑ “三浦翔平×比嘉愛未W主演『親のお金は誰のもの』今秋公開 共演に三浦友和、石野真子ら”. リアルサウンド映画部. blueprint. 2023年7月26日. 2023年7月26日閲覧.
  58. ↑ “比嘉愛未×三浦翔平「親のお金は誰のもの」にデヴィ夫人、ミルクボーイ内海ら出演”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年8月15日. 2023年8月15日閲覧.
  59. ↑ “渡辺直美、せりふ量でギャラ格差?「感謝の不服」 『ゴーストバスターズ』吹き替え”. ORICON STYLE. 2016年8月15日. 2016年8月17日閲覧.
  60. ↑ “南海キャンディーズしずちゃん、映画「アンパンマン」にゲスト出演 蒼井優と19年ぶり共演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年5月28日). 2025年5月28日閲覧。
  61. ↑ “シアタークリエ『雪まろげ』公式サイト”. 東宝演劇サイト. 2016年1月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月28日閲覧。
  62. ↑ “タクフェス「晩餐」、初演を観劇した山崎静代が映像出演「衝撃と感動を受けた」”. ステージナタリー. ナターシャ (2023年10月3日). 2023年10月3日閲覧。
  63. ↑ “タクフェス第11弾『晩餐』公式ホームページ CAST & STAFF”. タクフェス第11弾『晩餐』公式ホームページ. 2023年10月3日閲覧。
  64. ↑ “新国立劇場、シリーズ「光景─ここから先へと─」Vol.2『ザ・ヒューマンズ─人間たち』 山崎静代、平田 満ら全キャスト決定”. SPICE. イープラス (2024年7月18日). 2024年7月18日閲覧。
  65. ↑ “浅草九劇プロデュース「きみは一生だれかのバーター」作・演出はコンプソンズの金子鈴幸”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年6月14日). 2025年6月14日閲覧。
  66. ↑ “「混頓 vol.7」開催決定!秋元真夏・北村諒・ジェラードンかみちぃ・北乃きいが出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年6月19日). 2025年6月19日閲覧。
  67. ↑ “塚原大助のブロッケン第3弾は深井邦彦作・演出「さよなら挽歌」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年10月12日). 2025年10月12日閲覧。
  68. ↑ “青木豪×安田章大×古田新太の“不条理犯罪ファンタジー音楽劇”「ポルノスター」上演決定”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年11月25日). 2025年11月25日閲覧。
  69. ↑ “舞台「成瀬は天下を取りにいく」追加キャストに山崎静代・ISSEI・天宮良・田畑智子”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年3月25日). 2026年3月25日閲覧。
  70. ↑ “こじはるラストシングルMV解禁 まさかのプロレスに「最後だしいいかな”. 東スポWEB. 東京スポーツ新聞社. 2017年2月20日. 2023年4月12日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年2月20日閲覧.

関連項目

外部リンク