おーい!はに丸

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おーい!はに丸
ジャンル 教育・道徳番組
脚本 三枝睦明
朝比奈尚行
雁田昇
出演者 佐々木襄
羽生愛
三波豊和
田中真弓(声の出演)
安西正弘(声の出演)
操演=劇団カッパ座
製作
制作 NHK
放送
音声形式モノラル放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1983年4月13日 - 1989年3月8日
放送時間水曜日 10:30 - 10:45
木曜日 09:15 - 09:30
金曜日 15:00 - 15:15
放送分15分
回数211
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『おーい!はに丸』(おーい はにまる)は、NHK教育テレビジョンで1983年4月13日から1989年3月8日まで放送された幼児向けの言葉の教育番組。

本項目では、2014年から不定期に放送されている教養番組『はに丸ジャーナル』(はにまるジャーナル)についても併せて述べる。

概要

おじさんの描いた埴輪の家の絵から飛び出したはに丸とひんべえが、数々の騒動を繰り広げながら「ことば」を学んでいく着ぐるみ劇[1][2][3][4]。オープニング画面では右下に回数を表示している。

登場人物

はに丸
声 - 田中真弓[2][5]
王子の埴輪。まったく言葉[注 1]を知らない状態で現れたが、自分の名前「はに丸」は答えることができた。「はにゃ」が口癖。好物は砂肝。 わがままなのが玉にきずで、ひんべえを振り回すこともあるが、次第にいろいろ学んでいきしっかりした性格になっていく。しかし負けず嫌いなところもある。
良くも悪くも子供で失敗も受難も多いが、明朗で素直な性格で向学心もあり、少しずつ言葉を使いこなせる様になっていく。
ひんべえ
声 - 安西正弘[2][注 2]→川津泰彦
はに丸のお供をする 馬の埴輪。はに丸を「様」付け、または「王子様」と呼ぶこともある、執事的な存在。口癖は「ふにゃ」である。
天然ボケ体質であるはに丸に対し、もっぱら彼がツッコミ役。
山川星一
演 - 佐々木襄[2]
愛称は「星一おじさん」
現代でのはに丸とひんべえを引き受ける事になる、気のいいおじさん。職業は画家だが発明家でもあり、はに丸とひんべえが現れた切っ掛けも彼の発明品[注 3]だった[1]。現代の日本語に詳しい。
春野すみれ
演 - 秋野玲美 [注 4][2]
愛称は「すみれちゃん」
番組のヒロインで星一おじさんの姪[1]。歌のお姉さんとして毎回必ず歌を歌う。明るく優しい性格で、はに丸達とすぐに仲良くなる。
神田くん
演 - 三波豊和[2]
近所に住むやや軽薄な青年。すみれの事が大好きだが相手にされず、はに丸をライバル視する。

三波豊和ら3名は、劇中ではに丸とひんべえが出かけた先の人物など、2役をこなすこともあった[注 5]。また、田中真弓や安西正弘も出かけ先の人物として出演していた[注 6]。

スタッフ

  • 作・脚本 - 三枝睦明、朝比奈尚行、雁田昇 - 3人交代で執筆
  • 音楽 - 福田和禾子
  • 振付 - 高見映
  • 演奏 - 新室内楽協会、オフィスエービー
  • オープニングアニメーション - 月岡貞夫
  • 主題歌「おーい!はに丸」 歌 - 芹洋子
    作詞:三枝睦明/作曲・編曲:福田和禾子
  • 人形美術 - 野原東
  • キャラクターデザイン - 垣内敬造
  • 人形 - 劇団カッパ座、浜田善久、阿部泰三、楠原公助、田邊憲志ほか
  • 人形操作 - 田畠嘉雄、磯辺美恵子、大江健司、飯田静男
  • 絵 - 村上勉、上野新司
  • 特殊小道具 - 光子館

放送リスト

1983年度

回タイトル初回放送日
1あなたとわたし1983年4月13日
2にぎる ひねる1983年4月27日
3立つ あるく1983年5月4日
4入る 出る1983年5月11日
5行く 来る1983年5月18日
6すわる ねる1983年5月25日
7着る はく1983年6月1日
8ひっくりかえる1983年6月8日
9うごく とまる1983年6月15日
10まわる まわす1983年6月22日
11のびる ちぢむ1983年6月29日
12ここ あそこ1983年7月6日
13こっち あっち1983年7月13日
14押す 引く1983年8月31日
15集める 分ける1983年9月14日
16拾う 捨てる1983年9月21日
17乗る 降りる1983年9月28日
18はじまる おわる1983年10月5日
19おぼえる わすれる1983年10月12日
20ふえる へる1983年10月19日
21かつ まける1983年10月26日
22開ける 閉める1983年11月2日
23くだもの1983年11月9日
24やさい1983年11月16日
25はきもの1983年11月30日
26かぶりもの1983年12月7日
27ふくろ1983年12月14日
28うれしい 悲しい1984年1月11日
29きれい きたない1984年1月18日
30かたい やわらかい1984年1月25日
31暑い 寒い1984年2月1日
32あまい からい すっぱい1984年2月8日
33はやい おそい1984年2月15日
34強い 弱い1984年2月22日
35あつい うすい1984年2月29日
36ことばをしんにしたミュージカル1984年3月7日

1984年度

回タイトル初回放送日
37ぼく わたし1984年4月11日
38おはよう さようなら1984年4月25日
39ありがとう1984年5月2日
40みがく1984年5月9日
41ならぶ1984年5月16日
42手つだう1984年5月23日
43つなぐ1984年5月30日
44ころがる1984年6月6日
45かくれる1984年6月13日
46さわる1984年6月20日
47うずめる1984年6月27日
48かわかす1984年7月4日
49つぐ1984年7月11日
50たたく1984年9月5日
51切る1984年9月19日
52はる1984年9月26日
53塗る1984年10月3日
54包む1984年10月17日
55積む1984年10月24日
56貸す 返す1984年10月31日
57買う 売る1984年11月7日
58追う 逃げる1984年11月14日
59上げる 下げる1984年11月21日
60話す 聞く1984年11月28日
61泣く 笑う1984年12月5日
62会う 別れる1984年12月12日
63ぴかぴか1985年1月9日
64くねくね1985年1月16日
65ふわふわ1985年1月23日
66ごろごろ1985年1月30日
67つるつる1985年2月6日
68ぐるぐる1985年2月13日
69ぴょんぴょん1985年2月20日
70ぐらぐら1985年2月27日
71べたべた1985年3月6日

1985年度

回タイトル初回放送日
72開く1985年4月10日
73さわぐ1985年4月24日
74さがす1985年5月1日
75進む1985年5月8日
76そろえる1985年5月15日
77はこぶ1985年5月22日
78おちる1985年5月29日
79教える1985年6月5日
80かぞえる1985年6月12日
81代わる1985年6月19日
82おくれる1985年6月26日
83ゆれる1985年7月3日
84割る1985年7月10日
85あらう1985年9月4日
86ふく1985年9月18日
87くらべる1985年9月25日
88あてる1985年10月2日
89つかむ1985年10月9日
90かう1985年10月16日
91ふむ1985年10月23日
92なでる1985年10月30日
93しゃべる1985年11月6日
94まつ1985年11月13日
95たのむ1985年11月20日
96ためす1985年11月27日
97あずける1985年12月4日
98めくる1985年12月11日
99みしみし1986年1月16日
100がりがり1986年1月29日
101とんとん1986年2月5日
102ざくざく1986年2月12日
103ひゅうひゅう1986年2月19日
104ざあざあ1986年2月26日
105ばたばた1986年3月5日
106そよそよ1986年3月12日

1986年度

回タイトル初回放送日
107紙1986年4月9日
108水1986年4月23日
109箱1986年4月30日
110石1986年5月7日
111木1986年5月14日
112さお1986年5月21日
113あみ1986年5月28日
114かご1986年6月4日
115ふくろ1986年6月11日
116ひも1986年6月18日
117くるま1986年6月25日
118かさ1986年7月2日
119ふね1986年7月9日
120うかぶ1986年9月3日
121ひらく1986年9月17日
122まく1986年9月24日
123ちらかす1986年10月1日
124まちがえる1986年10月8日
125おとす1986年10月15日
126入れる1986年10月22日
127たたく1986年10月29日
128ころがす1986年11月5日
129つかまえる1986年11月12日
130かくす1986年11月19日
131すべる1986年11月26日
132かさねる1986年12月3日
133わたる1986年12月10日
134のろのろ1987年1月14日
135そわそわ1987年1月21日
136もじもじ1987年1月28日
137ぷんぷん1987年2月4日
138のっしのっし1987年2月18日
139ぶつぶつ1987年2月25日
140しくしく1987年3月4日
141どきどき1987年3月11日

1987年度

回タイトル初回放送日
142あさ1987年4月8日
143ひる1987年4月22日
144よる1987年4月30日
145たべる1987年5月13日
146ごめんなさい1987年5月20日
147みがく1987年5月27日
148あらう1987年6月3日
149たたむ1987年6月10日
150拭く1987年6月17日
151着る1987年6月24日
152てつだう1987年7月1日
153かたづける1987年7月8日
154ごしごし1987年9月2日
155ぴょんぴょん1987年9月16日
156ばたばた1987年9月30日
157とんとん1987年10月7日
158ごろごろ1987年10月14日
159ぐにゃぐにゃ1987年10月21日
160ぺたぺた1987年10月28日
161ぱんぱん1987年11月4日
162ぐるぐる1987年11月11日
163じょきじょき1987年11月18日
164ぶるぶる1987年11月25日
165がたんがたん1987年12月2日
166がりがり1987年12月9日
167ぱかぱか1987年12月16日
168優しい1988年1月13日
169忙しい1988年1月20日
170危ない1988年1月27日
171うるさい1988年2月3日
172古い1988年2月10日
173不思議1988年2月17日
174珍しい1988年2月24日
175大切1988年3月2日
176つまらない1988年3月9日

1988年度

回タイトル初回放送日
177こんにちは こんばんは1988年4月6日
178ただいま おかえりなさい1988年4月20日
179ありがとう ごめんなさい1988年4月27日
180なかよし1988年5月11日
181そうだん1988年5月18日
182おてつだい1988年5月25日
183おきゃくさま1988年6月1日
184はんぶん1988年6月8日
185けんか1988年6月15日
186おつかい1988年6月22日
187じゅんばん1988年6月29日
188おなじ1988年7月6日
189どうして1988年7月13日
190つくえ1988年8月31日
191まど1988年9月14日
192かぎ1988年9月21日
193おみせ1988年9月28日
194あめ1988年10月5日
195かぜ1988年10月12日
196くさ1988年10月19日
197みち1988年10月26日
198いろ1988年11月2日
199つち1988年11月9日
200ゆっくり1988年11月16日
201だいじょうぶ1988年11月30日
202まっすぐ1988年12月7日
203わける1989年1月11日
204あるく1989年1月18日
205こまる1989年1月25日
206もらう1989年2月1日
207よごす1989年2月8日
208まねる1989年2月15日
209みつける1989年2月22日
210のぼる1989年3月1日
211よぶ1989年3月8日

その他

はに丸ジャーナル

はに丸ジャーナル
ジャンル 教養番組・バラエティ番組
出演者 田中真弓(声の出演)
安西正弘(声の出演)
山里亮太ほか
製作
プロデューサー 河瀬大作
制作 NHK
放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2015年5月5日 -
放送時間放送回により異なる
放送分放送回により異なるが、概ね30分

特記事項:
2014年8月13日 19:30 - 20:00にパイロット版を放送
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はに丸がジャーナリストになり、気になった事を何でも突撃取材する「はにスクープ」や、話題の人物へのインタビュー「はにトーク」などで構成される教養番組・バラエティ番組。番組のコンセプトは「家族で楽しめる時事教養バラエティー」。「おーい!はに丸」からははに丸・ひんべえのみが出演し、制作はNHK総合テレビの教養番組『探検バクモン』のスタッフが手掛ける[11]。

本番組が立ち上がったきっかけとなったのは、NHKの放送開始60周年を記念して2013年に放送された日本テレビ放送網(日テレ)との共同制作によるバラエティ番組『60番勝負』である。この番組の企画で、はに丸が日テレの社屋を突撃取材し、日テレの編成局長に「三冠王ってどんな王様?」「2番じゃだめなんですか?」と子ども目線の“困った”質問を次々と投げかけ、そのやり取りに大きな反響があったことから、『60番勝負』の制作にもプロデューサーとして携わった河瀬大作の「『はに丸』という飛び道具を使ったら面白いかなと」との発想から生まれたものだという[11]。河瀬は「ガチンコのニュースショーにするということではなくて、バラエティとしてやりたい」と語り、視聴者層としても、『おーい!はに丸』をリアルタイムに視聴していた「35歳プラスマイナス5歳」を想定している[11]。はに丸・ひんべえの声を演じる田中真弓・安西正弘はスタジオでの収録時に声を同時に当てている[12][信頼性要検証]。

2014年8月13日に夏の特別番組としてパイロット版を放送。進行役は千葉美乃梨(当時山形局アナウンサー)が担当し、翌2015年からは総合テレビで祝日の夜に年6回程度の割合で不定期放送としてレギュラー化する事を発表した[13]。初回放送は同年5月5日。進行役は山里亮太[注 9]。ただし、第3,4回は夏休み期間中の平日深夜帯に放送された。

2016年配信『プロフェッショナル 仕事の流儀』公式アプリでの特集動画として、2月に「ハニワの王 編」「スプーン曲げ 編」の2編を配信している。

放送内容

便宜上、パイロット版を「第0回」と表現している。

回放送日放送時間「はにスクープ」
取材テーマ
「はにトーク」
対談ゲスト
コメンテーター
02014年8月13日19:30 - 20:00スマートフォン[14]阿川佐和子鳥越俊太郎、豊田エリー、山里亮太(南海キャンディーズ)
12015年5月5日18:10 - 18:45ゆるキャラブーム[注 10]田原総一朗井筒和幸、マギー、伊集院光
22015年5月6日シックスパックの作り方[注 11]さかなクン藤本敏史(FUJIWARA)、鈴木奈々、伊集院光
32015年8月20日22:55 - 23:20ショッピングモール[注 12]美輪明宏藤本敏史(FUJIWARA)、鈴木奈々、ミッツ・マングローブ
42015年8月21日意識高い系[注 13]蛭子能収
52016年2月9日パクリの境界線[注 14]-鈴木奈々、杉村太蔵、光浦靖子
62016年2月10日-Mr.マリック
72016年8月3日20:15 - 20:45オリンピックにすむ魔物“プレッシャー”の正体を探れ![注 15]--
82017年12月28日19:30 - 20:43忖度・謝罪・うんこ漢字ドリル・ヒアリ[注 16]-藤井隆、吉田沙保里、寺田心

脚注

注釈

  1. ↑ 現代の日本語。
  2. ↑ ひんべえの初代声優である安西は2021年3月に死去。
  3. ↑ 掛けた絵が本物になる額縁。
  4. ↑ 番組開始翌年の1984年からは羽生愛に改名(現:相原愛)。
  5. ↑ 例:三波と佐々木が節分に暴れる鬼、秋野が乙姫様、など。
  6. ↑ 特に田中は「魔女おばさん」として複数回出演していた。
  7. ↑ 田中も声のみ出演。
  8. ↑ 全211回を概ね半分ずつに分け、上巻を「はに丸BOX」下巻を「ひんべえBOX」として発売。
  9. ↑ パイロット版ではコメンテーターだった。
  10. ↑ ブームの仕掛け人であるみうらじゅんもVTR内で出演し、はに丸のインタビューを受けている。なお、はに丸は『自分はゆるキャラではない』と述べており、ゆるキャラ扱いされると頑なに否定する[15]。
  11. ↑ ライザップのトレーニングの模様などを取材し、過度のダイエットに対する警鐘を促す内容[15]。
  12. ↑ 取材はイオンレイクタウンで行われた(番組内では埼玉・越谷と紹介)。
  13. ↑ 人脈を誇り、SNSを駆使し、起業を志すなど「意識高い系」と呼ばれる行動パターンを示す若者を取材。専門家として常見陽平が出演するが、結論的には「意識高い系」にも可能性が眠っているという趣旨でまとめられた[16]。
  14. ↑ 「はにスクープSP」として放送。パクリとオマージュ・パロディとの違い、パクリ疑惑によるネット上での“炎上”を探る[17]。“パクリ容疑者”として嘉門達夫・原口あきまさが出演。また、放送に先立つ1月9日にはに丸がニコニコ生放送に出演し[18]、そのときの様子も放送される。
  15. ↑ 「五輪直前SP」として放送。VTRゲストに増田明美が、被験者として安田大サーカスが出演[19]。スタジオパートがなく、はに丸・ひんべえと山里亮太がVTRを見ながらコメントする形式で放送された。
  16. ↑ 「有働×はに丸ジャーナル~2017年 年忘れ無双SP~」として放送。進行役は山里亮太と有働由美子[20]。

出典

  1. 1 2 3 「巻末特集 昭和58年度NHK学校放送番組(幼・小)」『放送教育』第37巻第11号、日本放送教育協会、1983年2月1日、5頁、NDLJP:2340844/78。
  2. 1 2 3 4 5 6 『放送教育』第38巻第1号、日本放送教育協会、1983年4月1日、7頁、NDLJP:2340846/4。
  3. ↑ 「巻末特集 昭和59年度NHK学校放送番組(幼・小)」『放送教育』第38巻第11号、日本放送教育協会、1984年2月1日、5頁、NDLJP:2340856/78。
  4. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所 放送情報調査部 編『NHK年鑑'84』日本放送出版協会、1984年9月28日、142頁。NDLJP:12277626/104。
  5. ↑ 田中真弓 - NHK人物録
  6. ↑ 古谷 2015, p. 16.
  7. ↑ 古谷, 毅「名宝細見『埴輪 挂甲武人』」『be(朝日新聞別冊版)』2014年4月5日、7面。
  8. ↑ “PLにはに丸 - ハンドメイドとアトリエの日常 ガロンのモノづくりブログ”. GALLON. 2022年2月26日閲覧。
  9. ↑ “【作品紹介】ほりだしにもどる-となりの遺物”. ハニワと土偶の近代 公式ウェブサイト. 2024年9月14日閲覧。
  10. ↑ “【音声ガイド】「おーい!はに丸」はに丸役の声優・田中真弓さんが展覧会のみどころや作品の魅力をご紹介します。”. ハニワと土偶の近代 公式ウェブサイト. 2024年9月14日閲覧。
  11. 1 2 3 “あれから25年、NHK「はに丸王子」が復活する理由とは?”. THE PAGE (2014年6月24日). 2015年5月5日閲覧。
  12. ↑ “はに丸ジャーナル”. 浜田山町内会(田中真弓公式ブログ) (2015年4月23日). 2015年5月6日閲覧。
  13. ↑ はに丸、4月から祝日レギュラーに 『はに丸ジャーナル』年6回放送 ORICONSTYLE 2015年1月21日
  14. ↑ “はに丸ジャーナル|2014/08/13(水)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2014年8月14日閲覧。
  15. 1 2 テレ川ビノ子 (2015年5月22日). “はに丸くんがライザップに突撃取材「シックスパックで幸せになれるの?」”. messy. 2023年1月2日閲覧.
  16. ↑ “NHKはに丸ジャーナル、はに丸が大学生に蔓延する意識高い系を糾弾。毒舌キレキレ”. マイナビ 学生の窓口 (2015年8月26日). 2016年2月7日閲覧。
  17. ↑ ““はにわ生主”はに丸がニコ生を炎上させる!?”. ザテレビジョン(Walker+). 2016年2月3日. 2016年2月7日閲覧.
  18. ↑ “あの「はに丸」とおしゃべりできるニコ生「NHKの“はに丸”だけどニコ生でお友達つくりたい」 1月9日に放送”. ねとらぼ. ITmedia. 2016年1月5日. 2016年2月7日閲覧.
  19. ↑ “[はに丸ジャーナル]3日に五輪直前SP スポーツ紙記者には「どうしてプレッシャーかけるの?」”. マイナビニュース. 2016年7月31日. 2016年9月18日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年8月12日閲覧.
  20. ↑ “はに丸と有働由美子アナが2017年のモヤモヤをズバッと解消”. マイナビジャーナル. 2017年12月27日. 2017年12月28日閲覧.

参考文献

関連項目

外部リンク

NHK教育テレビジョン 幼稚園・保育所の時間 道徳系番組(1983年度 - 1988年度)
前番組 番組名 次番組
おーい!はに丸