Gパンパンダ

ウィキペディアから、無料の百科事典
Gパンパンダ
メンバー 星野光樹
一平
結成年 2017年[注 1]
事務所 ワタナベエンターテインメント
活動時期 2017年4月1日[1] -
出身 ワタナベコメディスクール24期
出会い 筑波大学附属中学校
現在の活動状況 ライブなど
芸種 コント
ネタ作成者 星野光樹
同期 アユチャンネル
リンダカラー∞
こたけ正義感
公式サイト プロフィール
受賞歴
2018年 第5回NHK新人お笑い大賞 優勝
2020年 第1回ツギクル芸人グランプリ 決勝進出
2021年 第42回ABCお笑いグランプリ 決勝進出
2022年 第3回ツギクル芸人グランプリ 準優勝
2022年 第43回ABCお笑いグランプリ 決勝進出
テンプレートを表示
【公式】Gパンパンダチャンネル
YouTube
チャンネル
活動期間 2018年 -
ジャンル コメディ
登録者数 6300人
総再生回数 396,694回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2023年3月30日時点。
テンプレートを表示

Gパンパンダ(ジーパンパンダ)は、ワタナベエンターテインメントに所属する日本のお笑いコンビ。ワタナベコメディスクール24期生。

メンバー

星野 光樹(ほしの こうき、1992年7月4日 - )(32歳)
一平(いっぺい、1992年6月12日 - )(32歳)

来歴・概説

2人は筑波大学附属中学校・高等学校での同級生同士[3]。中学生時代、文化祭で漫才をやるために星野が相方を募集、それにただ1人申し込んで来たのが一平だった[17]。コンビ名は「『ん』が2つ付く」「視認性向上のために2種以上の文字種を使う」「受容されやすいP音を採用する」という条件のもとに一平が命名した。没となったコンビ名に「あんぱん粘土」があった[18]。中学・高校の文化祭で漫才を披露する活動をしており、同じ中高の同級生だった大島育宙(現XXCLUB)と3人で漫才をやっていたこともあった[19]。高校時代の2008年、第1回キングオブコントにエントリーし、1回戦初日のトップバッターとなった。その後、キングオブコントは、全大会に1回戦から出場している。

その後、2人とも一緒に早稲田大学商学部に進学[3]。大学生時代は2人とも落語研究会[3]と「早稲田大学お笑い工房LUDO」に所属[20]、13期[21]。LUDOでは星野は13期の会計係、一平は同期の副幹事長を務めた[21]。全国の大学お笑いサークルによる団体戦「NOROSHI 2015 presented by 大学芸会」にてまんぷくユナイテッドとともに出場し優勝を果たす[22]。LUDOの先輩には岡部大(ハナコ)、後輩にはアンゴラ村長(にゃんこスター)やカニササレアヤコがいた[21]。同時期の他大学お笑いサークルにはナイチンゲールダンスやさすらいラビー、水溜りボンドなどがおり、学生芸人でコンビをシャッフルする企画にて星野とカンタ(水溜りボンド)が即席コンビを組んだことがある[23]。大学卒業後は一度解散[3][17]、一平はリクルートに就職、星野はプロになりたい気持ちがあったが、公認会計士の資格取得に必須な実務要件を満たすため一旦就職した[20]。

転機は2015年、一平はこの年に復活したM-1グランプリを見て「お笑いやらないと人生ダメだ」と再び情熱を感じて思い直し、再び、一度は諦めたお笑いの道へ。星野を誘うことになった[20]。ちょうどこの時、星野もプロへの道を模索しており、他の人と組もうとしていたが、一平からの誘いを受けて一平と組むことに考え直して再結成に至り、2016年4月、ワタナベコメディスクールに24期生として入学した[3][20]。同スクール卒業後の2017年4月1日にワタナベエンターテインメント正所属となりプロデビュー[1]。

2018年10月21日に本選が行われた第5回NHK新人お笑い大賞で優勝。ここでは1本目に「アイドルファン」、2本目に「データボクシング」のコントを披露した[17]。この時のネタは、LUDO時代に原案を作ったものだったという[21]

芸風

主にコントを行い、ボケとツッコミはネタによって変わる。

M-1グランプリに出場して漫才を演じたこともある[1]。漫才の際は星野が公認会計士・税理士であることを押し出したネタになる。

賞レースでの戦績

コンビ

イイね(笑)グランプリ[注 2]
年度 結果 会場 日程
2013年(第1回) エレキコミック賞[24] 渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール 2月21日
2014年(第2回) 優勝
エレキコミック賞[25]
3月3日
2015年(第3回) 優勝[26] 北沢タウンホール 3月19日
キングオブコント
年度 結果 会場 日程
2017年(第10回) 準々決勝進出[27] [東京] きゅりあんホール 8月14日[28]
2018年(第11回) 準々決勝進出[29][30] 8月13日[31]
2019年(第12回) 準々決勝進出[32][33] [東京] きゅりあん小ホール 8月9日[34]
2020年(第13回) 準々決勝進出[35][36] 8月14日[37]
2021年(第14回) 準々決勝進出[38][39] 8月14日[40]
2022年(第15回) 準々決勝進出[41] [東京]なかのZERO小ホール 8月16日[42]
2023年(第16回) 準々決勝進出[43] [東京]渋谷区文化総合センター 大和田さくらホール 8月15日[44]
2024年(第17回) 準決勝進出[45] [東京] なかのZERO大ホール 9月5日・6日[46]
M-1グランプリ
年度 結果 会場 日程 エントリー
No.
2017年(第13回) 2回戦進出[1] [東京] 雷5656会館ときわホール 10月7日 1445
2018年(第14回) 3回戦進出[1] [東京] ルミネtheよしもと 10月15日 1695
2019年(第15回) 3回戦進出[1] 11月9日 1961
2023年(第19回) 2回戦進出[1] [東京] 雷5656会館ときわホール 10月23日 2973
ワタナベお笑いNo.1決定戦
年度 結果 会場 日程
2018年(第3回) 予選敗退 表参道GROUND 2017年12月12日[47]
2019年(第4回) 決勝進出[48] 渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール 2月18日
2020年(第5回) 準優勝[49] 2月17日
2021年(第6回) 決勝進出[50] 2月15日
2022年(第7回) 決勝進出[51] 3月18日
2023年(第8回) 決勝進出[52] イイノホール 4月9日
2024年(第9回) 決勝進出[53] 6月15日
ABCお笑いグランプリ
年度 結果
2017年(第38回) 最終予選進出[54]
2018年(第39回) 最終予選進出[55]
2019年(第40回) 最終予選進出[56]
2020年(第41回) 最終予選進出[57]
2021年(第42回) 決勝進出[58]
2022年(第43回) 決勝進出[59]
2023年(第44回) 最終予選進出
2024年(第45回) 最終予選進出


星野

出演

ラジオ

現在のレギュラー
  • シューカツHANGOUT!(ラジオNIKKEI第1、2020年10月13日 - ) - 毎月第2週に出演[64]
    • 2017年7月30日に単発出演。2020年10月13日〜2021年9月14日は毎月第2月曜日に出演。2021年10月11日〜放送時間変更により毎月第2月曜、木曜日に出演。
  • 渋沢栄一から学ぶ経済(ラジオNIKKEI第1、2021年1月4日 - ) - 毎週月曜日[65]
  • Gパンパンダのひとりじゃないよ(GERA放送局、2022年11月22日 - 2023年2月21日[66]、2023年7月8日 - [67])
過去のレギュラー
  • Smile SUMMIT(FM NACK5、2019年8月20日 - 2021年6月22日) - 毎月第3火曜日に「知っトク! ナットク! イオン情報」のコーナーに出演[注 3]
  • GパンパンダのオールナイトニッポンPodcast(ニッポン放送、2021年10月9日 - 10月30日) - 2021年10月度パーソナリティー[68]
その他
  • Smile SUMMIT(FM NACK5) - 2019年8月20日 - 2021年6月22日(毎月第3火曜日に「知っトク!ナットク!イオン情報」のコーナーにレギュラー出演)
  • 岸洋佑のスタートアップ(文化放送) - 2019年11月29日
  • まつきりなのこじらせメスちゃんラジオ(渋谷クロスFM) - 2020年1月12日
  • あどりぶラヂオ(MBSラジオ) - 2020年9月24日
  • 特選番組セレクション(ラジオNIKKEI第1) - 2020年10月14日(「シューカツHANGOUT!」2017年7月30日出演時の放送を再構成したもの)
  • K-PRO児島のお笑い大図鑑(山形放送・西日本放送・四国放送・山梨放送・山口放送) - 2020年10月26日、29日、31日(いずれも放送内容は同じ)
  • 週末ノオト(TBSラジオ) - 2020年12月5日(星野のみ)
  • AG-ON Premiumアワー 桑原由気と面白い人たちのらじお(超!A&G+) - 2021年1月1日
  • 小塚アナの褒めタイム!(ラジオNIKKEI第1) - 2021年1月26日
  • もちこと○○のラジオ(AuDee) - 2021年2月13日・2月20日
  • オールナイトニッポン0〜決戦!お笑い有楽城〜(ニッポン放送 他) - 2021年4月10日

テレビ

CM

  • キリンビール(2021年4月23日公開、キリンビール株式会社)
    • 「よろこびがあふれ出す 父の応援歌」篇[75]
  • スカパー!(2021年7月21日公開、スカパーJSAT株式会社) - 星野のみ
    • スカパー! 基本プランキャンペーン「感謝のハム」篇
    • スカパー! 基本プランキャンペーン「感謝」篇
    • スカパー! 基本プランキャンペーン「感謝継続まだまだ」篇
  • Indeed(2021年11月12日公開、Indeed Japan株式会社)- 星野のみ
    • 「Indeed Bonus Week 開催」篇
    • 「Indeed Bonus Week 賞品紹介」篇
  • ソニー損保(2023年1月4日公開)
    • 「教えたい内田さん 無事故・無違反(キャッシュバック)」篇
    • 「教えたい内田さん 無事故・無違反」篇

雑誌

  • 月刊WiLL - 2017年8月号
  • Seventeen - 2019年2月号
  • 週刊FLASH - 2019年3月5日号(星野のみ)
  • 週刊TVガイド - 2019年3月15日号
  • お笑い2020 - Volume 1(2020年2月14日発売)、Volume 2(2020年11月20日発売)

舞台・ライブ

脚注

注釈

  1. ↑ プロとして活動開始した年を結成年としており、アマチュアコンビとしては中学3年生の3月(2007年)に結成している。
  2. ↑ トゥインクル・コーポレーション主催による学生芸人大会。
  3. ↑ 2020年2月3日 - 6日は、星野のみ「SMILE LEARNING」のコーナーに講師として出演。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 “コンビ情報 Gパンパンダ”. M-1グランプリ 公式ホームページ. 2018年10月22日閲覧。
  2. 1 2 3 芸人名鑑 Gパンパンダ
  3. 1 2 3 4 5 6 7 8 “結成2年目の超エリートコンビ・GパンパンダがNHK新人お笑い大賞”. デイリースポーツ online. デイリースポーツ社 (2018年10月21日). 2021年11月8日閲覧。
  4. ↑ 公認会計士ナビ「有名・話題になった公認会計士、ユニークな公認会計士をまとめてみた」
  5. 1 2 3 4 5 “資格一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2021年11月8日閲覧。
  6. 1 2 3 4 “特技一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2018年10月22日閲覧。
  7. 1 2 3 4 5 6 7 “趣味一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2018年10月22日閲覧。
  8. 1 2 3 4 5 “得意トーク一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2018年10月22日閲覧。
  9. 1 2 3 “岡部 一平”. Facebook. 2021年11月8日閲覧。
  10. 1 2 3 “Gパンパンダ一平さん (@gpanpanda_ip)”. Twitter. 2021年11月8日閲覧。
  11. ↑ “https://twitter.com/panpakapan_hsn/status/1562786309378539520”. Twitter. 2022年9月13日閲覧。
  12. ↑ なぞっぺー (@gpanpanda_nazo) - X(旧Twitter)
  13. ↑ “スポーツ経験一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2018年10月22日閲覧。
  14. ↑ “ペット一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2018年10月22日閲覧。
  15. ↑ “Gパンパンダ一平、インフルエンサーききまると結婚していた “文春砲”で相方へのサプライズ失敗も明るく報告”. ORICON NEWS (2023年8月29日). 2023年9月21日閲覧。
  16. ↑ “本日解散のゼンモンキーが事務所ライブ優勝で有終の美、今後についても語る”. お笑いナタリー. 2024年10月19日閲覧。 “そんな中、Gパンパンダ一平は「ゼンモンキーの解散がフィーチャーされていて……僕も普通に離婚したんですけど」と昨年始まったばかりの結婚生活にピリオドが打たれていたことを唐突に報告。”
  17. 1 2 3 “Gパンパンダ、“初全国ネット”NHK新人お笑い大賞の興奮語る「歯が唇に張りついてた」(写真17枚)”. お笑いナタリー. ナターシャ (2018年10月21日). 2021年11月8日閲覧。
  18. ↑ “Gパンパンダ 一平🐼の質問箱です”. Peing -質問箱-. 2020年7月8日閲覧。
  19. ↑ “大島育宙INTERVIEW「なにやってるかわからないけどみんなが知ってるって人になりたい」”. Rooftop (2018年8月1日). 2018年10月22日閲覧。
  20. 1 2 3 4 “『NHK新人お笑い大賞』優勝Gパンパンダ、リクルートを辞めてコンビ結成”. ORICON NEWS. oricon ME (2018年10月21日). 2018年10月22日閲覧。
  21. 1 2 3 4 「「ひょっこりはん」を生んだ早大最強のお笑いサークル LUDOに潜入!」『FLASH』第1498巻2019年1月22日号、光文社、2019年1月22日、21頁、ASIN B07LD4VTGH。「Gパンパンダ」
  22. ↑ お笑いサークル連盟「NOROSHI2015 presented by 大学芸会」
  23. ↑ カンタ(水溜りボンド)twitter 2018年10月21日 2:26
  24. ↑ “学生芸人16組集結「イイね(笑)グランプリ」初代王者決定”. お笑いナタリー. 2021年1月26日閲覧。
  25. ↑ “第2回「イイね(笑)グランプリ」エレキ賞決め手は「熱」”. お笑いナタリー. 2021年1月26日閲覧。
  26. ↑ “第3回「イイね(笑)グランプリ」Gパンパンダが2連覇達成”. お笑いナタリー. 2021年1月26日閲覧。
  27. ↑ “準々決勝進出者速報!”. キングオブコント2017. 2021年1月25日閲覧。
  28. ↑ “8月14日(月)きゅりあんホール[東京]出場者”. キングオブコント2017. 2021年1月25日閲覧。
  29. ↑ “準々決勝進出者速報!”. キングオブコント2018. 2021年1月25日閲覧。
  30. ↑ “ジェラードン、霜降り明星、かが屋、四千頭身ら「キングオブコント」準々決勝へ”. お笑いナタリー. 2020年1月5日閲覧。
  31. ↑ “【1】8月13日(月)きゅりあんホール[東京]出場者”. キングオブコント2018. 2021年1月25日閲覧。
  32. ↑ “準々決勝進出者速報!”. キングオブコント2019. 2021年1月25日閲覧。
  33. ↑ “トム・ブラウン、エンペラー、錦鯉、金乳銀乳、コントD51ら「KOC」準々決勝へ”. お笑いナタリー. 2020年1月5日閲覧。
  34. ↑ “【2】8月9日(金)きゅりあん小ホール[東京]”. キングオブコント2019. 2021年1月25日閲覧。
  35. ↑ “準々決勝進出者速報!”. キングオブコント2020. 2021年1月25日閲覧。
  36. ↑ “すゑひろがりず、トット、Aマッソ、ママタルト、ダイヤモンドら「KOC」準々決勝へ”. お笑いナタリー. 2020年1月5日閲覧。
  37. ↑ “【1】8月14日(金) きゅりあん小ホール[東京]”. キングオブコント2020. 2021年1月25日閲覧。
  38. ↑ “ファイヤーサンダー追加合格、キングオブコント準々決勝へ”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年8月7日). 2021年9月26日閲覧。
  39. ↑ “チョコンヌ、マヂラブ、霜降り、空気階段、かが屋ら35組「KOC」準決勝に進出”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年8月18日). 2021年9月26日閲覧。
  40. ↑ “【2】8月14日(土) きゅりあん小ホール[東京]”. キングオブコント2021. 2021年9月26日閲覧。
  41. ↑ CONTE, KING OF. “キングオブコント2022”. キングオブコント2022. 2024年9月12日閲覧。
  42. ↑ CONTE, KING OF. “キングオブコント2022”. キングオブコント2022. 2024年9月12日閲覧。
  43. ↑ CONTE, KING OF. “【予選2回戦】合格者発表”. キングオブコント2023. 2024年9月12日閲覧。
  44. ↑ CONTE, KING OF. “準々決勝 8月15日(火)”. キングオブコント2023. 2024年9月12日閲覧。
  45. ↑ CONTE, KING OF. “準決勝進出発表”. キングオブコント2024. 2024年9月12日閲覧。
  46. ↑ CONTE, KING OF. “準決勝合格者”. キングオブコント2024. 2024年9月12日閲覧。
  47. ↑ “ワタナベお笑いNo.1決定戦2018 予選其の1”. 表参道 GROUND Official homepage. 2021年1月26日閲覧。
  48. ↑ “「ワタナベお笑いNo.1決定戦2019」開催決定、Gパンパンダや四千頭身が参加”. お笑いナタリー. 2020年1月5日閲覧。
  49. ↑ “はなしょー初タイトル!コントへ熱い思い「M-1を超えるくらい盛り上がる世の中に」”. お笑いナタリー. 2020年1月26日閲覧。
  50. ↑ “四千頭身、Aマッソ、ファイヤーサンダー、金の国ら「ワタナベNo.1決定戦」339組の頂点は”. お笑いナタリー (2021年2月1日). 2021年2月10日閲覧。
  51. ↑ “ゼンモンキー、四千頭身、金の国ら「ワタナベお笑いNo.1決定戦」決勝へ”. お笑いナタリー (2022年2月21日). 2022年3月3日閲覧。
  52. ↑ Inc, Natasha. “「ワタナベお笑いNo.1決定戦」決勝12組が決定、ちゃんぴおんず&こたけ正義感が敗者復活”. お笑いナタリー. 2023年4月10日閲覧。
  53. ↑ Inc, Natasha. “Aマッソ「ワタナベお笑いNo.1決定戦2024」優勝”. お笑いナタリー. 2024年6月17日閲覧。
  54. ↑ “ミキ、Aマッソ、ウエストランドら58組「ABCお笑いグランプリ」最終予選進出”. お笑いナタリー. 2021年1月26日閲覧。
  55. ↑ “「第39回ABCお笑いGP」最終予選で60組が熱戦、本日生配信で決勝12組発表”. お笑いナタリー. 2021年1月26日閲覧。
  56. ↑ “からし蓮根、たくろう、宮下草薙ら43組が最終予選進出「第40回ABCお笑いGP」”. お笑いナタリー. 2020年1月26日閲覧。
  57. ↑ “「第41回ABCお笑いグランプリ」56組が最終予選進出、MCは南キャン山里”. お笑いナタリー. 2021年1月26日閲覧。
  58. ↑ “『ABCお笑いグランプリ』決勝進出者12組決定”. ORICON NEWS (2021年6月18日). 2021年9月28日閲覧。
  59. ↑ “「第43回ABCお笑いグランプリ」決勝進出12組発表 4度目決勝のカベポスター「今度こそ」(日刊スポーツ)”. Yahoo!ニュース. 2022年6月24日閲覧。
  60. ↑ “ザ・マミィが優勝!ツギクル芸人GP「人間の温かみを感じた大会でした」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2019年7月25日). 2021年11月8日閲覧。
  61. ↑ Inc, Natasha. “ストレッチーズ「ツギクル芸人グランプリ2022」で優勝”. お笑いナタリー. 2022年5月21日閲覧。
  62. ↑ “02/14(日) 準決勝・東京:有楽町朝日ホール”. R-1グランプリ2021. 2021年2月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月14日閲覧。
  63. ↑ “準決勝 東京/02/13(日)”. R-1グランプリ2022. 2022年3月3日閲覧。
  64. ↑ “【新加入】就活・就職経験のある十束おとは、Gパンパンダが就活生応援番組『シューカツHANGOUT!』に!”. ラジオNIKKEI (2020年10月13日). 2021年1月26日閲覧。
  65. ↑ “新番組「渋沢栄一から学ぶ経済」、2021年1月4日(月)正午 放送スタート!”. ラジオNIKKEI (2020年12月25日). 2021年1月26日閲覧。
  66. ↑ “オドるキネマ、GパンパンダのGERA冠特番が全13回で”. お笑いナタリー (2022年11月21日). 2022年11月27日閲覧。
  67. ↑ “Gパンパンダ・ケビンス7月よりGERAでレギュラー番組開始! | CINEMAS+”. cinema.ne.jp. 2023年7月8日閲覧。
  68. ↑ “『オールナイトニッポン』第4のブランドはポッドキャスト パーソナリティー発表”. ORICON NEWS (2021年10月4日). 2021年10月13日閲覧。
  69. ↑ “2019年07月05日(金)放送”. TBSラジオ. 2021年2月6日閲覧。
  70. ↑ “2019年10月25日(金)放送”. TBSラジオ. 2021年2月6日閲覧。
  71. ↑ “2021年1月29日(金)放送”. TBSラジオ. 2021年2月6日閲覧。
  72. ↑ “2021年7月2日(金)放送”. TBSラジオ. 2022年7月30日閲覧。
  73. ↑ “2022年07月15日(金)放送”. TBSラジオ. 2022年7月30日閲覧。
  74. ↑ “2022年12月23日(金)放送”. TBSラジオ. 2023年1月21日閲覧。
  75. ↑ キリンビール 「よろこびがあふれ出す 父の応援歌」篇 60秒 (YouTube配信). 23 April 2021. 2021年4月23日閲覧。
  76. ↑ “スパイシーガーリック×Gパンパンダツーマンライブ『Pizzzza』”. K-PRO. 2023年2月3日閲覧。
  77. ↑ スパイシーガーリック ジョンTwitter - 2023年1月14日、同年2月3日閲覧
  78. ↑ 星野光樹(Gパンパンダ)Twitter - 2023年1月15日、同年2月3日閲覧

外部リンク

コンビ
星野 光樹
一平