1968年
表示
| 千年紀: | 2千年紀 |
|---|---|
| 世紀: | 19世紀 - 20世紀 - 21世紀 |
| 十年紀: | 1940年代 1950年代 1960年代 1970年代 1980年代 |
| 年: | 1965年 1966年 1967年 1968年 1969年 1970年 1971年 |
| 1968年の話題 |
|---|
| 主権国家 - 周年 - 表彰 |
| 指導者 |
| 国の指導者 - 宗教指導者 |
| 社会 |
| 政治 - 選挙 - 法 - 経済 - 労働 - 教育 |
| 文化と芸術 |
|
芸術 - 建築 - 漫画 - 映画 - ホームビデオ 文学(詩) - 音楽 - ラジオ - テレビ - ゲーム - 出版 |
| スポーツ |
|
スポーツ - アイスホッケー - 競馬 - クリケット - ゴルフ サッカー - 自転車競技 - 相撲 - テニス バスケットボール - バレーボール - ボクシング モータースポーツ - 野球 - ラグビーフットボール - 陸上競技 |
| 科学と技術 |
| 科学 - 考古学 - - - 鉄道 - 航空宇宙飛行 - 宇宙開発 |
| 国際機関 |
| 国際連合 |
| 国と地域 |
|
アイルランド - アメリカ合衆国 - イギリス - イスラエル イタリア - イラン - インド - オーストラリア - オランダ カナダ - ギリシャ - シンガポール - ジンバブエ スウェーデン - スペイン - タイ - 中国 - デンマーク ドイツ - トルコ - 日本 - ニュージーランド - ノルウェー パキスタン - バングラデシュ - フィリピン - フィンランド ブラジル - フランス - ベトナム - ポルトガル - マレーシア 南アフリカ - メキシコ - ルクセンブルク - ロシア |
| 生誕と訃報 |
| 生誕 - 訃報 |
| 設立と廃止 |
| 設立 - 廃止 |
| 作品 |
| 作品 |
| ■ヘルプ |
1968年(1968 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、月曜日から始まる閏年。昭和43年。
この項目では、国際的な視点に基づいた1968年について記載する。
他の紀年法
- 干支:戊申(つちのえ さる)
- 日本(月日は一致)
- 中華民国(月日は一致)
- 中華民国57年
- 朝鮮(月日は一致)
- 主体57年
- 仏滅紀元:2510年10月2日 - 2511年10月12日
- イスラム暦:1387年9月30日 - 1388年10月10日
- ユダヤ暦:5728年3月30日 - 5729年4月10日
- 修正ユリウス日(MJD):39856 - 40221
- リリウス日(LD):140697 - 141062
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。
カレンダー
できごと
1968年の世界の出来事を記述。
1月
- 1月4日 - 日本の東証株価指数 (TOPIX) の基準とされている日。
- 1月5日 - チェコでアレクサンデル・ドゥプチェクがチェコスロヴァキア共産党第一書記に就任、プラハの春始まる。
- 1月9日 - 円谷幸吉が自殺をする[1]。
- 1月16日 - ウィルソン英首相が緊縮財政政策発表。またスエズ以東の英駐留軍の1971年までの撤退発表。
- 1月17日 - 日本で米原子力空母エンタープライズ寄港阻止闘争始まる[2]。
- 1月21日 - 米空軍機B52がグリーンランド沖に墜落、水爆4個が行方不明(チューレ空軍基地米軍機墜落事故)。
- 1月21日 - 青瓦台襲撃未遂事件。
- 1月23日 - 北朝鮮、プエブロ号事件。
- 1月27日 - 日本の佐藤栄作首相、国会答弁で非核三原則に触れる。
- 1月30日 - ベトナム戦争において、南ベトナムの共産ゲリラが蜂起、テト攻勢開始。
- 1月31日 - ナウル独立。
2月
3月
- 3月1日 - 服部時計店(現在のセイコー)が「トランジスタクロック」を発売。
- 3月16日 - ソンミ村虐殺事件。
- 3月27日 - 宇宙飛行士ユーリイ・ガガーリンが、ジェット戦闘機の飛行訓練中に墜落死。
- 3月31日 - リンドン・ジョンソンアメリカ合衆国大統領、ベトナム戦争での北爆一部停止を発表。同時に、ベトナム戦争対策に集中するため、同年の大統領選挙に立候補しない意思を表明。
4月
- 4月1日 - 日本で「国際勝共連合」発足(韓国では1月13日)[3]。会長に統一教会の初代会長・久保木修己、名誉会長に笹川良一[4]。
- 4月4日 - マーティン・ルーサー・キング暗殺。
- 4月12日 - 東京都千代田区に日本初の超高層ビルである霞が関ビルディングが完成[5]。高さ147メートル。
- 4月15日 - トヨタ自動車が「スプリンター」を発売(当初の車名は「カローラスプリンター」。同時にトヨタ4番目の販売店としてトヨタオート店設立。同日、「ハイラックス」を発売)。
- 4月15日 - ソニーが「トリニトロンカラーテレビ」を発表(10月に発売)。
- 4月24日 - モーリシャスが国連に加盟。
- 4月29日 - ニューヨーク・ブロードウェイのビルトモア劇場で、ミュージカル「ヘアー」開演。
5月
6月
7月
8月
9月
10月
- 10月11日 - アメリカの有人宇宙船「アポロ7号」が打ち上げ。
- 10月11日 - 西日本一帯で発生した皮膚疾患に関して、福岡県衛生部と北九州市衛生局が調査を開始し、北九州市衛生局が同市小倉区(当時)のカネミ倉庫に立ち入り調査を実施。同社製のこめ油「カネミライスオイル」にPCBが混入したことによる中毒症状が発覚する(カネミ油症事件)[13]。
- 10月12日 - メキシコシティで、第19回夏季オリンピック・メキシコオリンピックが開幕。10月27日までの16日間開催。
- 10月17日 - 川端康成が日本人初のノーベル文学賞受賞[3][14]。
- 10月21日 - 国際反戦デーで新宿駅を新左翼の学生らが占拠(「新宿解放区」)[3][15]。後に騒擾罪適用[3]。
- 10月23日 - 日本で明治百年記念式典開催[5][14]。明治改元(1868年10月23日)から100周年を記念するもの。
- 10月31日 - ソニーがトリニトロンカラーテレビの1号機「KV-1310」を発売。
- 10月 - ベトナム戦争において、アメリカが北ベトナムに対する爆撃(北爆)を全面停止(1972年に再開)。
11月
12月
- 12月10日 - 東京都府中市で三億円強奪事件が発生[3][18]。
- 12月19日 - 第9次南極観測越冬隊(隊長・村山雅美)が日本人として初めて南極点に到達[19]。雪上車を使用。
- 12月21日 - 京釜高速道路の漢南IC - 水原IC (22.4km) と京仁高速道路の楊坪IC - 佳佐IC (29.5km) が開通(大韓民国初の高速道路)。
- 12月22日 - 文化大革命: 「人民日報」が「知識青年は農民から再教育を受けなければならない」とする毛沢東の指示を報ずる(上山下郷運動)。
- 12月24日 - アポロ8号が月を周回し、月の地平線から昇る地球の写真が撮られる。
- 12月31日 - ロシア、中央シベリア高原のアガタ(Agata / 北緯67度、東経93度)で、海面気圧世界最高記録 (1083.8hPa) を記録。
月日不明
スポーツ
→「1968年のスポーツ」も参照
芸術・文化
音楽
→「1968年の音楽」も参照
- 洋楽ヒット曲/話題曲
- ローリング・ストーンズ 「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」「ストリート・ファイティング・マン」
- ジェームス・ブラウン 「セイ・イット・ラウド・アイム・ブラック・アンド・アイム・プラウド」
- スライ&ザ・ファミリー・ストーン 「エヴリデイ・ピープル」
- オーティス・レディング 「ドック・オブ・ベイ」
- テンプテーションズ 「雨に願いを」
- サイモン&ガーファンクル 「ミセス・ロビンソン」
- ダイアナ・ロス&シュープリームス「ラブ・チャイルド」
映画
→「1968年の映画」も参照
文学
テレビ
→「1968年のテレビ (日本)」も参照
ラジオ
→「1968年のラジオ (日本)」も参照
漫画
流行語
誕生
→「1968年の日本 § 誕生」、および「Category:1968年生」も参照
1月
- 1月7日 - 姜炯碩、前プロ野球選手
- 1月8日 - ヴラジーミル・マラーホフ、バレエダンサー
- 1月13日 - キム・ゴンモ、歌手
- 1月13日 - ジャンニ・モルビデリ、元F1ドライバー
- 1月14日 - 伍佰、ミュージシャン
- 1月14日 - LL・クール・J、ラッパー
- 1月19日 - マット・ヒル、声優
- 1月20日 - ジェリー・アランギラン、漫画家
- 1月21日 - アルトゥール・ドミトリエフ、フィギュアスケート選手
- 1月28日 - サラ・マクラクラン、シンガーソングライター
- 1月28日 - ラキム、ラッパー
- 1月29日 - ケビン・ロバーソン、元プロ野球選手
- 1月30日 - フェリペ6世、スペイン国王
- 1月31日 - マリナ・キールマン、フィギュアスケート選手
2月
- 2月1日 - リサ・マリー・プレスリー、歌手
- 2月2日 - ショーン・エリオット、バスケットボール選手
- 2月5日 - ロベルト・アロマー、元メジャーリーガー
- 2月17日 - ウーアルカイシ、中国の民主化運動活動家
- 2月18日 - カイル・アボット、元プロ野球選手
- 2月18日 - モリー・リングウォルド、女優
- 2月22日 - 佐々木主浩、元プロ野球選手
- 2月22日 - オルマリ・ロメロ、元野球選手
- 2月27日 - マット・ステアーズ、メジャーリーガー
3月
- 3月2日 - ダニエル・クレイグ、俳優
- 3月3日 - デニス・ペトロフ、フィギュアスケート選手
- 3月4日 - ジョバンニ・カラーラ、元メジャーリーガー
- 3月4日 - パッツィ・ケンジット、女優・歌手
- 3月5日 - バイナイ・ゴルドン、ハンガリー首相
- 3月5日 - アンブロセ・マンドゥロ・ドラミニ、政治家、実業家(+ 2020年)
- 3月6日 - 真田雅則、元サッカー選手(+ 2011年)
- 3月11日 - リサ・ローブ、シンガーソングライター
- 3月12日 - アーロン・エッカート、俳優
- 3月21日 - リック・デハート、元プロ野球選手
- 3月22日 - 前川和也、元サッカー選手
- 3月22日 - ラモン・マルティネス、元メジャーリーガー
- 3月22日 - ユーロニモス、ミュージシャン(+ 1993年)
- 3月23日 - デーモン・アルバーン、ミュージシャン(ブラー)
- 3月28日 - アイリス・チャン、ジャーナリスト(+ 2004年)
- 3月28日 - 三渡洲アデミール、元サッカー選手
- 3月30日 - セリーヌ・ディオン、歌手
- 3月31日 - 小川直也、プロレスラー・元柔道家
4月
5月
- 5月1日 - 雉子牟田明子、元女子プロテニス選手
- 5月3日 - イバン・クルーズ、元プロ野球選手
- 5月6日 - フィル・クラーク、元プロ野球選手
- 5月8日 - 黒崎久志、元サッカー選手
- 5月9日 - 原田雅彦、元スキージャンプ選手
- 5月10日 - タチアナ・シコレンコ、元陸上競技選手
- 5月13日 - スコット・モリソン、オーストラリアの政治家(自由党)、第30代首相
- 5月19日 - アラン・ジンター、元プロ野球選手
- 5月19日 - カイル・イーストウッド、映画音楽作曲家
- 5月20日 - ワイサレ・セレヴィ、ラグビー選手
- 5月25日 - ホセ・カレーニョ、バレエダンサー
- 5月26日 - 隆濤剛、元大相撲力士
- 5月27日 - ジェフ・バグウェル、元メジャーリーガー
- 5月28日 - カイリー・ミノーグ、歌手
6月
7月
- 7月1日 - ジェイソン・ドノヴァン、歌手、俳優
- 7月3日 - 呉倩蓮、女優
- 7月7日 - チャック・ノブロック、元メジャーリーガー
- 7月7日 - ジョージャ・フォックス、女優
- 7月9日 - パオロ・ディ・カーニオ、元サッカー選手、サッカー指導者
- 7月10日 - ガブリエラ・ペレス、バレーボール選手
- 7月14日 - デリック・メイ、元プロ野球選手
- 7月18日 - ローランド・アローホ、元メジャーリーガー
- 7月20日 - パスカル・ラヴァンシー、フィギュアスケート選手
- 7月22日 - 薬師寺保栄、タレント、元プロボクサー
- 7月23日 - ゲイリー・ペイトン、元バスケットボール選手
8月
- 8月1日 - 長谷川滋利、元メジャーリーガー
- 8月1日 - ジル・トレナリー、フィギュアスケート選手
- 8月4日 - オルガ・ノイヴィルト、作曲家
- 8月5日 - コリン・マクレー、モータースポーツ(ラリー)選手(+ 2007年)
- 8月5日 - マリーヌ・ル・ペン、フランスの政治家
- 8月6日 - ダリル・スコット、野球指導者、元メジャーリーガー
- 8月9日 - ジリアン・アンダーソン、女優
- 8月10日 - 北澤豪、元サッカー選手
- 8月11日 - チャーリー・セクストン、ギタリスト
- 8月14日 - ハル・ベリー、女優
- 8月15日 - ヴォルフガング・ティルマンス、写真家
- 8月18日 - ブライアン・ティッシー、ミュージシャン
- 8月20日 - 白岩松、ニュースアナウンサー(中国中央電視台)
- 8月21日 - タフィ・ローズ、プロ野球選手
- 8月22日 - ホルスト・スコッフ、プロテニス選手(+ 2008年)
- 8月23日 - 森保一、元サッカー選手、指導者
- 8月24日 - ティム・サーモン、元メジャーリーガー
- 8月28日 - 古川昌明、元サッカー選手
- 8月31日 - 野茂英雄、元メジャーリーガー
9月
- 9月4日 - マイク・ピアッツァ、元メジャーリーガー
- 9月7日 - マルセル・デサイー、元サッカー選手
- 9月9日 - ジョン・ドラモンド、陸上競技選手
- 9月10日 - ガイ・リッチー、映画監督
- 9月12日 - 木田優夫、元プロ野球選手
- 9月13日 - バーニー・ウィリアムス、メジャーリーガー
- 9月13日 - ブラッド・ジョンソン、アメリカンフットボール選手
- 9月14日 - ドラジェン・フラスティッチ、外交官、大使
- 9月16日 - マーク・エーカー、元プロ野球選手
- 9月17日 - ティト・ビラノバ、元サッカー選手、指導者(+2014年[21])
- 9月25日 - ウィル・スミス、俳優
- 9月25日 - レジー・ジェファーソン、元プロ野球選手
- 9月27日 - ハンス・ピーチ、囲碁棋士(+ 2003年)
- 9月28日 - コーネリオ・ヴェラスケス、騎手
- 9月28日 - ミカ・ハッキネン、レーシングドライバー
- 9月28日 - レーナ・マリア、歌手
- 9月28日 - 藪恵壹、元メジャーリーガー
- 9月28日 - ナオミ・ワッツ、女優
10月
11月
- 11月3日 - ポール・クアントリル、元メジャーリーガー
- 11月7日 - ラス・スプリンガー、元メジャーリーガー
- 11月12日 - サミー・ソーサ、元メジャーリーガー
- 11月12日 - ジェームズ・ブッチェリ、元野球選手
- 11月13日 - パット・ヘントゲン、元メジャーリーガー
- 11月16日 - クリス・ヘイニー、元プロ野球選手
- 11月18日 - ダレル・ウィットモア、元プロ野球選手
- 11月18日 - ゲーリー・シェフィールド、元メジャーリーガー
- 11月24日 - デイヴ・ハンセン、元プロ野球選手
- 11月25日 - 高津臣吾、元プロ野球選手
- 11月26日 - クレア・リトリー、グラフィックデザイナー・歌手
- 11月28日 - スコット・シェルドン、元プロ野球選手
- 11月30日 - カルロス・ラトゥッフ、風刺漫画家
12月
- 12月2日 - ルーシー・リュー、女優
- 12月6日 - ウェイウェイ・ウー、二胡奏者
- 12月8日 - マイク・ムッシーナ、メジャーリーガー
- 12月9日 - カーチス・シュースター、キックボクサー
- 12月9日 - カート・アングル、プロレスラー
- 12月12日 - エリック・ミロー、フィギュアスケート選手
- 12月13日 - チェン・ミン、二胡奏者
- 12月16日 - ピーター・リチャード・オルザグ、経済学者、政治家
- 12月20日 - カール・ヴェンドリンガー、元F1ドライバー
- 12月22日 - ディナ・メイヤー、女優
- 12月24日 - チェ・ジンシル、女優(+ 2008年)
- 12月25日 - ヘレナ・クリステンセン、ファッションモデル
- 12月25日 - スコット・ブレット、元プロ野球選手
死去
→「1968年の日本 § 死去」、および「Category:1968年没」も参照
1月
- 1月1日 - 服部二柳、南画家(* 1904年)
- 1月7日 - 伊藤小坡、日本画家(* 1877年)
- 1月9日 - 円谷幸吉、マラソン選手(1964年東京五輪マラソン銅メダリスト)(* 1940年)[24]
- 1月11日 - シェレシュ・レジェー、ハンガリーのシンガーソングライター・ピアニスト・作曲家(* 1899年)
- 1月15日 - 奥野信太郎、中国文学者・随筆家(* 1899年)
- 1月15日 - ハイン・テル・ポールテン、オランダの軍人(* 1887年)
- 1月20日 - 小島正雄、ジャズ演奏家・評論家・司会者(* 1913年)
- 1月20日 - 柳家三亀松、漫談家(* 1901年)
- 1月22日 - 松永東、政治家(文部大臣・衆議院議長)(* 1887年)[24]
- 1月27日 - 藤田嗣治、洋画家(* 1886年)
- 1月29日 - 所美都子、新左翼活動家(* 1939年)
2月
- 2月2日 - トゥリオ・セラフィン、イタリアの指揮者(* 1878年)
- 2月5日 - 阿部武雄、作曲家(* 1902年)
- 2月7日 - ニック・アダムス、米国の俳優(* 1931年)
- 2月10日 - 須本憲一、プロ野球選手・高校野球監督(* 1926年)
- 2月11日 - ピティリム・ソローキン、ロシアの社会学者(* 1889年)
- 2月13日 - イルデブランド・ピツェッティ、イタリアの作曲家(* 1880年)
- 2月13日 - メエ・マーシュ、米国の女優(* 1894年)
- 2月15日 - リトル・ウォルター、米国のブルースミュージシャン・ハーモニカ奏者(* 1930年)
- 2月23日 - ウィリアム・フィリップス、米国の外交官(* 1878年)
- 2月23日 - 瀬川路三郎、俳優(* 1894年)
- 2月26日 - 浜井信三、政治家・元広島市長(* 1905年)
3月
- 3月2日 - 斎藤達雄、俳優(* 1902年)
- 3月12日 - 小杉義男、俳優(* 1903年)
- 3月16日 - マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ、イタリアの作曲家(* 1895年)
- 3月20日 - 秋月正夫、俳優(* 1896年)
- 3月20日 - チャールズ・チャップリン・ジュニア、米国の俳優(* 1925年)
- 3月25日 - 下村定、陸軍軍人・政治家(* 1887年)[24]
- 3月27日 - ユーリイ・ガガーリン、ソ連の宇宙飛行士(世界初の宇宙旅行に成功)(* 1934年)
- 3月31日 - エリー・ナイ、ドイツのピアニスト(* 1882年)
- 3月31日 - 野依秀市、ジャーナリスト・思想家・政治家(* 1885年)
4月
- 4月1日 - レフ・ランダウ、ロシアの物理学者(ノーベル物理学賞受賞)(* 1908年)
- 4月4日 - マーティン・ルーサー・キング、米国の牧師・黒人運動指導者(* 1929年)
- 4月5日 - 程潜、中華民国・中華人民共和国の軍人・政治家(* 1882年)
- 4月7日 - ジム・クラーク、英国のF1レーサー(* 1936年)
- 4月8日 - ハロルド・バブコック、米国の天文学者(* 1882年)
- 4月9日 - 島津忠重、華族・大日本帝国海軍軍人(少将)(* 1886年)
- 4月12日 - レスター・メルローズ、アメリカ合衆国の音楽プロデューサー、タレント・スカウト (+1891年)
- 4月21日 - 大石順教、尼僧・日本画家・芸妓(* 1888年)
- 4月25日 - 万城目正、作曲家(* 1905年)
- 4月25日 - ヒアツィント・シュトラハヴィッツ、ドイツの軍人(戦車部隊指揮官)(* 1893年)
- 4月30日 - 池田純久、大日本帝国陸軍軍人(中将)(* 1894年)
5月
6月
- 6月1日 - ヘレン・ケラー、米国の教育家・社会福祉事業家(* 1880年)
- 6月4日 - アレクサンドル・コジェーヴ、ロシアの思想家(* 1902年)
- 6月4日 - 大橋八郎、政治家・逓信官僚(NHK会長・電電総裁)(* 1885年)
- 6月6日 - ロバート・ケネディ、元アメリカ合衆国司法長官、上院議員(* 1925年)
- 6月7日 - ダン・デュリエ、アメリカ合衆国の俳優(* 1907年)
- 6月9日 - 森清、政治家・実業家(総理府総務長官)(* 1905年)
- 6月12日 - 張道藩、中華民国の政治家・教育家(* 1897年)
- 6月15日 - ウェス・モンゴメリー、米国のジャズギタリスト(* 1923年)
- 6月15日 - サム・クロフォード、メジャーリーガー(* 1880年)
- 6月17日 - アドルフ・ムーロン・カッサンドル、フランスのグラフィックデザイナー(* 1901年)
- 6月22日 - 山岡萬之助、法学者(日本大学名誉総長)(* 1876年)[24]
- 6月26日 - 山崎巌、政治家(内務大臣・自治大臣)(* 1894年)[24]
7月
8月
9月
10月
11月
- 11月1日 - ルドビカ・ヤコブソン、ドイツのフィギュアスケート選手(* 1884年)
- 11月4日 - 橘瑞超、僧侶・探検家(中央アジアの発掘調査に事跡)(* 1890年)
- 11月6日 - シャルル・ミュンシュ、フランスの指揮者(* 1891年)
- 11月6日 - チャールズ・B・マクベイ3世、米国の軍人(インディアナポリス艦長)(* 1898年)
- 11月8日 - 箕作祥一、農獣医学者(* 1920年)
- 11月8日 - 黒田チカ、化学者(日本初の女性化学者)(* 1884年)
- 11月11日 - ジャンヌ・ドゥメッシュー(ドゥメシュ)、フランスのオルガニスト・ピアニスト・作曲家(* 1921年)
- 11月12日 - 浅岡信夫、俳優・政治家(* 1899年)
- 11月13日 - 北林透馬、小説家(* 1904年)
- 11月13日 - 銭村健一郎、野球選手(* 1900年)
- 11月15日 - 北村徳太郎、政治家・銀行家(運輸大臣・大蔵大臣)(* 1886年)[24]
- 11月15日 - バージニア・リー・バートン、米国の絵本作家(* 1909年)
- 11月17日 - マーヴィン・ピーク、英国のファンタジー小説家(* 1911年)
- 11月21日 - 時津山仁一、大相撲力士(* 1925年)
- 11月25日 - アプトン・シンクレア、米国の小説家(* 1878年)
- 11月26日 - アルノルト・ツヴァイク、ドイツの小説家(* 1887年)
- 11月28日 - イーニッド・ブライトン、英国の児童文学作家(* 1897年)
- 11月28日 - 稲田昌植、政治家・農学者(* 1890年)
12月
- 12月1日 - 中村天風、哲学者(* 1876年)
- 12月5日 - 真木不二夫、歌手(* 1919年)
- 12月10日 - カール・バルト、スイスの神学者(バルメン宣言の起草者)(* 1886年)
- 12月13日 - 佐藤千夜子、歌手(* 1897年)
- 12月16日 - 双葉山定次、大相撲第35代横綱(* 1912年)[24]
- 12月16日 - 佐藤義美、童謡作詞家・童話作家(* 1905年)
- 12月20日 - マックス・ブロート、チェコの作家・芸術評論家・パトロン・作曲家(* 1884年)
- 12月20日 - ジョン・スタインベック、米国の小説家(* 1902年)
- 12月28日 - 原駒子、女優(* 1910年)
- 12月30日 - トリグブ・リー、ノルウェーの政治家(初代国際連合事務総長)(* 1896年)
ノーベル賞
脚注
出典
- ↑ 昭和二万日14、p.34-35
- ↑ 昭和二万日14、p.34
- 1 2 3 4 5 6 7 8 総合年表2、p.679
- ↑ 現職国会議員128人の「勝共連合・統一教会」関係度リスト(『週刊現代』99.2.27号から)
- 1 2 3 4 5 総合年表2、p.678
- ↑ 昭和二万日14、p.60
- ↑ 昭和二万日14、p.62-63
- ↑ 昭和二万日14、p.64-65
- 1 2 昭和二万日14、p.68
- ↑ 昭和二万日14、p.68-69
- ↑ 昭和二万日14、p.76
- ↑ 昭和二万日14、p.76-77
- ↑ 昭和二万日14、p.86
- 1 2 昭和二万日14、p.90
- ↑ 昭和二万日14、p.90-91
- ↑ 昭和二万日14、p.92-93
- ↑ 昭和二万日14、p.94
- ↑ 昭和二万日14、p.98
- ↑ 昭和二万日14、p.98-99
- ↑ 心臓移植アメリカで復活 研究実り、死亡率低下 じん臓移植並みに『朝日新聞』1979年(昭和54年)7月5日夕刊 3版 14面
- ↑ “ビラノバの訃報にメッシ「決して忘れない」…ビジャやアグエロらもメッセージ”. サッカーキング. 2020年11月17日閲覧。
- ↑ Jason Hovet, Ian Chadband (2017年11月20日). “Wimbledon champion Novotna dies after battle with cancer”. Reuters. 2020年12月23日閲覧.
- ↑ “ヤナ・ノボトナさん死去 49歳、元ウィンブルドン女王”. 朝日新聞. 2017年11月20日. 2020年11月7日閲覧.
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 総合年表2、p.681
参考文献
- 加藤友康、瀬野精一郎、鳥海靖、丸山雍成『日本史総合年表 第二版』吉川弘文館、2001年5月20日。ISBN 4-642-01344-X。
- 講談社/編集『昭和―二万日の全記録 (第14巻) 揺れる昭和元禄―昭和43年〜46年』講談社、1990年7月24日。ISBN 4-06-194364-2。