株式会社ノジマ
Nojima Corporation
本社が入居するJR横浜タワー
本社が入居するJR横浜タワー
種類 株式会社
機関設計 指名委員会等設置会社[1]
市場情報
東証プライム 7419
1994年12月6日上場
本社所在地 日本の旗 日本
〒220-0005
神奈川県横浜市西区南幸1丁目1番1号
JR横浜タワー26階
北緯35度28分00秒 東経139度37分20秒 / 北緯35.46667度 東経139.62222度 / 35.46667; 139.62222座標: 北緯35度28分00秒 東経139度37分20秒 / 北緯35.46667度 東経139.62222度 / 35.46667; 139.62222
本店所在地 〒252-0242
神奈川県相模原市中央区横山1丁目1番1号[2]
設立 1982年(昭和57年)6月23日
(株式会社野島電気商会)
業種 小売業
法人番号 4021001013588 ウィキデータを編集
事業内容 デジタル家電製品の販売、付帯工事、修理、技術指導
代表者 代表執行役社長 野島廣司
資本金 63億3,000万円
発行済株式総数 1億257万9,232株
売上高 連結:7,613億100万円
(2024年3月期)
営業利益 連結:305億6000万円
(2024年3月期)
純利益 連結:199億7900万円
(2024年3月期)
純資産 連結:1,789億2000万円
(2024年3月期)
総資産 連結:5,471億4200万円
(2024年3月期)
従業員数 連結:12,016人
(2023年3月31日現在)
決算期 3月31日
主要株主
主要子会社 「#関連会社」参照
外部リンク www.nojima.co.jp ウィキデータを編集
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株式会社ノジマ(英語: Nojima Corporation)は、神奈川県横浜市に本社を置き家電量販店を展開する企業。

首都圏を中心に家電量販店「nojima(ノジマ)」を展開する。店内アナウンスやチラシ広告では「デジタル専門店・ノジマ」「デジタルネットワーク・Nojima」等といったキャッチフレーズを採用しており、デジタルオーディオやパソコン、携帯電話を積極的に扱っている。携帯電話については専門店業態も展開しており、複数キャリア取扱店の他にキャリアショップも展開している。家電量販店売上高ランキングでは2022年期では、8位であったが[3]、2024年3月期の決算短信では7613億円で業界暫定3位である[4]。

株主構成

2016年からは東京証券取引所に上場しているが、主要株式の約3割を野島廣司および社長の資産管理会社である野島廣司株式会社、および創業者一族である野島家で個人所有しており、実質的に同族経営を行っている。2007年には新潟県を中心に店舗展開していた家電量販店の真電を吸収合併しており、真電の創業者一族もノジマの大株主として名を連ねている。なお、野島廣司の実弟・野島隆久はピーシーデポコーポレーションの代表取締役であり、資産管理会社「ティーエヌホールディングス」がノジマの主要株主に名を連ねているが、ピーシーデポとの法人間においては直接的な資本関係や提携関係はない。

真電とノジマが合併した際に、かつて真電の筆頭株主だったラオックスが一時ノジマ株を所有していた。2009年2月に、経営の悪化したラオックスの郊外型店舗の一部を同社の会社分割により新設された「株式会社ノジマ関東」(仮称)を子会社化して譲り受けることで基本合意した[5] が、具体的譲渡方法で合意できず、3月末に合意を破棄した[6]。代わりに、ラオックスの従業員約200人を受け入れることになり[7]、ラオックスが閉店する郊外型店舗の一部で旧ラオックス従業員が主体となってノジマが居抜き出店することとなり、2009年5月から2010年9月にかけてラオックスの10店舗がノジマに転換された。2008年春以降、両社が店舗再編を行う過程においては閉店後のアフターケアを両社相互間で実施しているケースがある。その後2009年12月に発表されたノジマのコーポレート・ガバナンスで発表された大株主一覧からラオックスが消えている。

2019年10月、スルガ銀行の株式を岡野家から買い取って18.49 %の株式を保有する筆頭株主となり、2020年4月に同行の副会長に野島廣司が就任、2020年5月に両社の資本業務提携が発表された[8]。しかし、経営方針を巡って両社が対立したため、野島がスルガ銀行の副会長を2021年6月に辞任[9][10]。資本・業務提携の解消に向けて協議に入っていることが報じられている[10][11]。その後、2022年3月8日にスルガ銀行との資本提携を解消し、翌9日にノジマが保有している同行株の全てを総額約174億円(1株407円)で売却することを発表した[12]。

沿革

店舗

三島店(長泉市)

店舗展開

2021年現在、神奈川県80店舗、東京都57店舗、埼玉県34店舗、千葉県35店舗、茨城県6店舗、静岡県26店舗、山梨県7店舗、長野県3店舗、新潟県10店舗、愛知県1店舗の計259店舗[39] を、日本国外ではカンボジアに展開する。以下のような業態に区分できる。1都3県の店舗には店番号が振られており、1は相模原本店。

かつて存在した業態

かつて存在した店舗

店舗例

サービス

ポイントサービス

1993年からポイントサービスを導入した。同様のサービスはすでに同業でもヨドバシカメラやビックカメラが先行していたが、郊外型家電量販店としては初のポイント制導入だと自称している[46]。

2023年現在の名称は「ノジマスーパーポイント」。かつては磁気式・データ印字型のポイントカードだったが、2013年8月[47] にモバイルサイト会員のサービスに転換された。携帯電話のブラウザでモバイルサイト上のQRコードを表示、またはスマホアプリでQRコードを表示して提示する。しばらくは従来の磁気式カードも利用できたが、2014年5月をもって磁気式カードのポイント期限の更新を停止し、順次廃止された。

ポイントの有効期限は、かつては「最終購入日から2年間」[48] だったが、2013年から「最終購入日から1年間」[49] に変更された。

店舗に来店することで得られる「来店ポイント」制度もある。店頭スタッフに声をかけ、スタッフの持つモバイル端末で会員QRコードを読み取ることで付与される。初期は、一部店舗に設置された「ポイントゲッター」に会員カードをかざすもので、1日複数回のポイント付与が可能だった。2009年12月から「全店で1日1回」のポイント付与回数に制限が設けられた。2012年10月23日からモバイルサイト会員に加入し、会員カードと連携させたうえでモバイルサイト会員のQRコードを提示する形式に変更された。2015年2月からポイントゲッターが廃止され、前述の店頭スタッフが対応する形式になった。

クレジットカード

提携カードとして、「ノジマエポスカード」「ノジマ・ジャックス・JCBカード」を発行している。

広告

CM

2010年からイメージキャラクターとして「ノジマ コンさる」を起用している。

スポンサー活動

2008年以降、神奈川県を拠点とするスポーツチームにスポンサーとして参加している。

2008年に横浜ベイスターズ(現・横浜DeNAベイスターズ)と3年間のユニフォームスポンサー契約を交わした。ユニフォーム袖部に「Nojima」のロゴが掲出される。同球団に関しては2010年のシーズンオフに住生活グループ(現・LIXILグループ)と本拠地移転を含めた身売り話が表面化した際に、地元神奈川の企業として地元残留を前提に球団の買収を申し入れる[50] などの行動を起こしているが、実現に至っていない。逆に、同社の財務状況から勘案して「買収に現実味はなく、売名行為とみられても仕方がない」との懸念を示す報道も見られる[51]。横浜DeNAベイスターズとなった2012年シーズンについても引き続きユニフォームスポンサーとなることが発表されている[52]。

2008年はJリーグの横浜FCとも1年間のユニフォームスポンサー契約を結び、ベイスターズ同様袖部に「Nojima」のロゴが掲出されたが、こちらは1年のみで契約満了としている。

2011年からは3年契約でXリーグの相模原ライズと命名権契約を結び、新チーム名を『ノジマ相模原ライズ』とすることを発表している[53]。企業がチーム名の命名権を取得する事例は、アメリカンフットボールでは初めて、他のスポーツを見渡してもリンク栃木ブレックス(バスケットボール、経営コンサルティング会社のリンクアンドモチベーションが命名権を取得。現宇都宮ブレックス)がある程度[注 2]。なお当初期限だった2014年以降も契約を継続している。

2011年12月12日、『ノジマステラ神奈川』を設立し、日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)への参入を目指すことを発表した[54]。純然たる新規チームのため、2012年は最下部リーグとなる神奈川県3部リーグからスタートしたが、同年の皇后杯全日本女子サッカー選手権大会関東予選で準優勝したことで本大会の出場権を得られたため、2012年のチャレンジリーグ参入決定戦への参加資格を獲得、これを勝ち抜いたことにより設立2年目でのチャレンジリーグ昇格を果たした。2014年シーズンからは相模原の地名を付記し『ノジマステラ神奈川相模原』のチーム名としている。なお、ステラタウンに出店している。

2018年11月、発足したばかりの卓球のTリーグの2018-19シーズンから3年間のタイトルスポンサー契約を結んだ[55]。2021年8月、2021-22シーズンからの3年間の延長契約を結んだ[56]。

2022年7月鍵山優真とアンバサダー契約した

関連会社

2023年4月現在の主な関連会社は以下の通り。

かつて存在した関連会社
  • ソロン株式会社 - 携帯電話の卸売。一次代理店として開通業務も行うほか、ノジマ店舗内の携帯電話コーナーの運営も行っていた。2007年4月1日に、ノジマの携帯電話販売部門を会社分割により吸収。2011年7月12日にノジマが吸収合併[17]。
    • 株式会社テレマックス - 複数キャリア併売店「テレマックス」を展開。2008年4月1日をもってソロンに吸収合併。店舗はソロンに引き継がれる。
  • 株式会社オー・ティ・エス - 人材派遣業。
  • 株式会社イーネット・ジャパン - インターネット通信販売の「い〜でじ」を運営。2008年10月1日にノジマが吸収合併。
  • 西日本モバイル株式会社
    2012年にノジマの中国・四国地方での携帯電話販売事業について会社分割した子会社[59]。本社はノジマと同じく相模原市だが、香川県高松市に四国本部を、鳥取県米子市に中国本部を置き、実務はそちらで行っている。
    元々は 四国地方でauショップおよびウィルコムカウンターの運営を行っていた「株式会社四国新電電」と、中国・四国地方にてauショップの運営を行っていた「有限会社プロフィット」の2社が合併して2007年にソロン株式会社(後述)の子会社「西日本電電株式会社」として設立。2010年10月1日にソロンが吸収合併し「ソロン(株)西日本事業部」となり、さらに2011年7月12日にノジマがソロンを吸収合併したことによりノジマの「モバイル・コミュニケーション推進部西日本グループ」となっていた。
    当初は2012年4月1日付けでの会社分割を予定していたが、会社分割にかかる関係官庁との協議の結論が出ないため、改めて2012年10月1日付けで会社分割が行われた[60]。
    2018年4月1日にアイ・ティー・エックスが吸収合併[61]。
  • シグニ株式会社 - 医療機関(クリニック、薬局、動物病院など)への医療必需品販売ならびに経営支援サービス提供。ペットショップ、飼い主へのペット用品・サービス提供。2022年3月に全株式を譲渡。

テレビ番組

書籍

関連書籍

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ↑ かつては双日およびオリンパスのグループ会社だった。
  2. ↑ 以前はプロ野球を始め複数の事例が存在する。命名権の項目を参照のこと。

出典

  1. ↑ 組織構成 - 株式会社ノジマ
  2. ↑ “株式会社ノジマの情報”. 法人番号公表サイト. 国税庁. 2024年8月12日閲覧。
  3. ↑ t-ono (2023年3月29日). “最新決算発表前に振り返っておきたい、家電量販店売上ランキング2022 _小売・流通業界 ニュースサイト【ダイヤモンド・チェーンストアオンライン】”. 小売・流通業界で働く人の情報サイト_ダイヤモンド・チェーンストアオンライン. 2023年12月2日閲覧。
  4. ↑ “株式会社ノジマ 2024年3月期決算短信 〔日本基準〕(連結)”. 株式会社ノジマ. 2024年5月7日閲覧。
  5. ↑ 『株式会社ノジマ関東(仮称)の株式取得(子会社化)に関する基本合意書締結のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)株式会社ノジマ、2009年2月17日。2010年12月23日閲覧。
  6. ↑ 『株式会社ノジマ関東(仮称)の株式取得(子会社化)に関する基本合意書解除のお知らせ』(PDF)(プレスリリース)株式会社ノジマ、2009年3月30日。2010年12月23日閲覧。
  7. ↑ 『ラオックス株式会社における退職予定従業員の採用に関するお知らせ』(PDF)(プレスリリース)株式会社ノジマ、2009年3月30日。2010年12月23日閲覧。
  8. ↑ “スルガ銀・ノジマが資本業務提携 緊密連携で相乗効果”. 日本経済新聞. 日本経済新聞社 (2020年5月19日). 2020年9月2日閲覧。
  9. ↑ “ノジマ社長が副会長退任へ スルガ銀、提携解消を協議”. 共同通信 (2021年5月27日). 2021年7月2日閲覧。
  10. 1 2 “ノジマ社長、スルガ銀副会長を辞任 予定前倒し”. ロイター通信. (2021年6月1日) 2021年7月2日閲覧。
  11. ↑ “スルガ銀株総、ノジマとの提携解消に説明なし 見えぬ再建策”. 産経新聞 (2021年6月30日). 2021年7月2日閲覧。
  12. ↑ “ノジマ、スルガ銀と資本提携解消 保有全株式を売却”. 時事通信 (2022年3月8日). 2022年3月8日閲覧。
  13. ↑ 全国初! 白熱球店頭取扱中止します! 神奈川県発『クールネッサンス宣言』の一環として (PDF) - ノジマ プレスリリース 2010年2月16日
  14. ↑ 「家電量販ノジマが本社を横浜・MM21地区に全面移転へ」『カナロコ』神奈川新聞、2010年5月10日。2024年8月11日閲覧。
  15. ↑ ノジマ六本木店改装のお知らせ (PDF) - ノジマ プレスリリース 2010年11月18日
  16. ↑ 夏の制服として、アロハシャツを採用 (PDF) - ノジマ プレスリリース 2011年6月28日
  17. 1 2 連結子会社との吸収合併(簡易合併・略式合併)に関する取締役会決議のお知らせ (PDF) - ノジマ プレスリリース 2011年7月12日
  18. ↑ 業界初! PBでLEDシーリングライトを発売します (PDF) - ノジマ プレスリリース 2011年11月9日
  19. ↑ “「ノジマモール横須賀」 グランドオープン!”. 株式会社ノジマ. (2014年6月4日) 2021年1月12日閲覧。
  20. ↑ “平成27年3月期 第1四半期決算短信”. ノジマ (2014年8月5日). 2017年3月21日閲覧。
  21. ↑ “アイ・ティー・エックス株式会社の株式の取得(子会社化)に関するお知らせ”. ノジマ (2014年11月18日). 2014年12月22日閲覧。
  22. ↑ “アイ・ティー・エックス株式会社の子会社化完了に関するお知らせ”. ノジマ (2015年3月2日). 2015年3月22日閲覧。
  23. ↑ “連結子会社間の合併(略式合併)に関するお知らせ”. ノジマ (2015年5月7日). 2015年6月7日閲覧。
  24. ↑ “連結完全子会社間の合併および商号変更に関するお知らせ”. ノジマ (2015年7月1日). 2015年8月19日閲覧。
  25. ↑ “ニフティ株式会社の株式取得(子会社化)完了に関するお知らせ”. 株式会社ノジマ. 2020年6月29日閲覧。
  26. ↑ “ニフティの再編について”. 富士通. 2020年6月29日閲覧。
  27. ↑ “Courts Asia Limited 株式の公開買付けの終了に関するお知らせ”. 株式会社ノジマ (2019年3月18日). 2024年1月15日閲覧。
  28. ↑ “ノジマによるシンガポール家電量販店買収の成否”. AsiaX. 株式会社メディアジャパン (2019年4月25日). 2024年1月15日閲覧。
  29. ↑ ノジマ、本社を「JR横浜タワー」に移転へ 来夏を予定 - ウェイバックマシン(2019年12月16日アーカイブ分)
  30. ↑ “ノジマ、衛星放送事業に参入 ソニー系から買収”. 日本経済新聞 (2021年8月2日). 2021年8月3日閲覧。
  31. ↑ “ノジマ、衛星放送参入へ ソニーグループなどから買収”. 時事通信 (2021年8月2日). 2021年8月3日閲覧。
  32. 1 2 “株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントの子会社及びJCOM株式会社が出資する有料衛星放送事業譲受に関する株式取得完了のお知らせ”. 株式会社ノジマ (2021年10月1日). 2021年10月5日閲覧。
  33. ↑ “特定子会社の異動に関するお知らせ”. 株式会社ノジマ (2023年2月1日). 2023年7月15日閲覧。
  34. ↑ “株式会社ノジマ ホームページ 公正取引委員会からの下請代金支払遅延等防止法に関する勧告について”. 2023年6月29日閲覧。
  35. ↑ “(令和5年6月29日)株主会社ノジマに対する勧告について”. 公正取引委員会. (2023年6月29日) 2023年6月29日閲覧。
  36. ↑ “「ノジマ」下請けへの代金計7310万円を不当に減額…公正取引委が再発防止を勧告”. 読売新聞. (2023年6月29日) 2023年6月29日閲覧。
  37. ↑ “ソニー系、「アニマックス」など売却 ノジマ子会社に”. 日本経済新聞 (2023年12月19日). 2023年12月20日閲覧。
  38. ↑ 株式会社インプレス (2025年1月6日). “VAIO買収完了。正式にノジマグループ傘下に”. PC Watch. 2025年3月3日閲覧。
  39. ↑ 店舗案内 - ノジマ
  40. 1 2 ノジマ サテライト町田店 閉店のお知らせままともプラザ町田
  41. 1 2 3 ノジマ第49期事業報告書 (PDF)
  42. ↑ https://www.yomiuri.co.jp/economy/20210416-OYT1T50101/
  43. ↑
  44. ↑ 閉店店舗案内 - ノジマ
  45. ↑
  46. ↑ “ポイントカード | 店舗サービス | 株式会社ノジマ”. 株式会社ノジマ. 2005年7月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2005年7月9日閲覧。
  47. ↑ “『朗報 家電ノジマさんからのメール→携帯電話でポイントカードが使えるように!』”. クオリティ オブ ライフ 〜横浜市泉区・FPオフィス クオール〜. 2023年12月2日閲覧。
  48. ↑ “サービス案内 | 株式会社ノジマ”. 株式会社ノジマ. 2012年10月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月28日閲覧。
  49. ↑ “サービス案内 | 株式会社ノジマ”. 株式会社ノジマ. 2013年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年1月6日閲覧。
  50. ↑ “横浜買収ノジマ名乗り、地元残留訴える”. 日刊スポーツ (2010年10月3日). 2010年12月23日閲覧。
  51. ↑ “ノジマ、ベイ買収に再名乗りも懐具合は「?」”. ZAKZAK. 夕刊フジ (2010年10月28日). 2010年12月23日閲覧。
  52. ↑ ユニホームスポンサー決定のお知らせ 横浜DeNAベイスターズニュースリリース 2012年1月27日
  53. ↑ “相模原ライズが「ノジマ相模原ライズ」に”. 日刊スポーツ (2011年4月20日). 2011年4月30日閲覧。
  54. ↑ ノジマは女子サッカーに参入します (PDF)
  55. ↑ “株式会社ノジマと「タイトルパートナー」契約を締結”. Tリーグ (2018年11月13日). 2022年2月27日閲覧。
  56. ↑ “株式会社ノジマ タイトルパートナー 契約締結のお知らせ”. Tリーグ (2021年8月7日). 2022年2月27日閲覧。
  57. ↑ “株式会社アップビート - ソフトバンク専売代理店株式会社アップビート”. 株式会社アップビート. 2020年6月29日閲覧。
  58. ↑ “カンボジア王国に設立した子会社の開所式を行いました”. (2014年3月21日) 2014年8月4日閲覧。
  59. ↑ 子会社への会社分割(簡易・略式吸収分割)に関するお知らせ (PDF) - ノジマ プレスリリース 2012年1月31日
  60. ↑ 子会社への会社分割(簡易・略式吸収分割)の変更に関するお知らせ (PDF) - ノジマ プレスリリース 2012年8月7日
  61. ↑ “連結子会社間の吸収合併に関するお知らせ”. 株式会社ノジマ. 2020年6月29日閲覧。
  62. ↑ 唯一無二!感動接客でリピーター続出! お家騒動を乗り越えた家電チェーンの舞台裏 - テレビ東京 2021年2月18日

関連項目

外部リンク

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