上海南駅

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上海南駅[※ 1]
上海南站駅[※ 2]
駅全景(2023年8月)
シャンハイみなみ[※ 1]
シャンハイなんたん[※ 2]
Shanghainan Railway Station [1][2][※ 1]
Shanghai South Railway Station[※ 2]

所在地 中華人民共和国の旗 上海市徐匯区
所属事業者 中国国家鉄路集団(CR・駅詳細)
上海地下鉄(駅詳細)
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上海南駅
上海南站駅
各種表記
繁体字: 上海南站
上海南站站
簡体字: 上海南站
上海南站站
拼音: Shànghăi Nan Zhàn
Shànghăi Nan Zhàn Zhàn
発音: シャンハイ ナン ヂャン
シャンハイ ナン ヂャン ヂャン
日本語読み: シャンハイみなみえき
シャンハイなんたんえき
英文: Shanghainan Railway Station
Shanghai South Railway Station
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上海南駅(シャンハイみなみえき、簡体字中国語: 上海南站、拼音: Shànghǎi Nán Zhàn)は、中華人民共和国上海市徐匯区にある中国国鉄(CR)と上海市域鉄道の駅。中国国鉄の駅は上海局集団に属する一等駅である。本項では、近接する上海地下鉄の上海南站駅(シャンハイなんたんえき)についても記述する。

概要

当駅の開業以前、長年にわたり市内の中心駅は上海駅のみであり、増加する旅客需要を満たせていなかった。当駅は1999年に滬杭線内環線(滬新線とも呼ばれる)の新竜華駅の跡地に暫定的な駅として新設された後、2006年に正式な供用が開始され、上海駅の混雑緩和に寄与した。

当駅には中国国鉄の路線は、滬昆線(上海南線)と金山線が乗り入れている。また、両路線の列車の他に、滬寧都市間鉄道、滬昆高速鉄道、滬蘇湖高速鉄道の列車も乗り入れている[3]。隣接する上海地下鉄の上海南站駅には同社の1号線と3号線、15号線が乗り入れている。

歴史

中国国鉄

1999年末に上海駅の混雑を緩和するため、3面7線の規模で暫定的な駅として、上海杭州間の一部の南行列車を当駅に移管した駅を設置したことが、当駅の始まりである。2001年4月に駅の建設に向けた駅舎の設計入札が行われ、日本、フランス、ドイツ、カナダ、アメリカのほか、中国国内の設計設計事務所が参加し、同年11月にフランスのAREP(英語版)と上海現代集団華東建築設計研究院有限公司の連合が落札した[4]。 2002年4月9日にプロジェクトを推進するための上海鉄路南站工程建設指揮部が設立され、総投資額33.8億元によって、駅の本格工事が開始した[5]。 2006年6月19日に駅は上海市人民政府と鉄道部による検査を通過し、同月20日に出札窓口の営業を開始。同月25日に当駅の一番列車となる上海南発杭州行きのN521次列車が当駅から発車した[6]。同年7月1日に通常営業を開始し、同日に上海西駅は旅客業務を停止した。 2007年1月28日に中国国内初の和諧号による動車組として、N521次列車の使用車両が動車組に変更された[7]。同年4月18日に動車組が本格投入され始めた。同時に滬昆線南行の、それまで上海駅を始発としていた長距離客車列車の多くが当駅始発へと移行した[8]。

2010年10月26日に高速鉄道路線である滬杭旅客専用線が開業した後、当駅発の動車組はすべて上海虹橋駅発へ変更され、当駅を始発とする動車組は一時消滅した[9]。この影響で当時1日約7万人いた利用者数はおよそ半分に減少した[10]。2012年9月28日には近代化改造が完成した金山線が上海軌道交通金山線として再開業し、同線の動車組を受け持つようになった[11]。金山線の高頻度運行に対応するため、10・11番ホームを動車組対応の高床ホームへと嵩上げして対応し、南西の駅出口を金山線専用出口とし、地下通路、待合室を新設した[12]。 2021年10月1日に混雑する滬杭旅客専用線の利用者数を分散する為、当駅への連絡線が着工した[13]。新設の滬蘇湖高速鉄道も一部列車を当駅へ乗り入れさせることとし[14]、また当駅へ乗り入れる全客車列車を上海松江駅発着へ再編する計画も示された[15]。 2024年7月1日には駅の設備更新工事を開始し、第一段階では駅の南半分を閉鎖した。この影響で、当駅を始発終着とする一部の客車列車の時刻が変更された[16]。同年10月12日からは北半分の工事も開始され、旅客は南入場口からのみ入場するようになった[17]。12月4日に当駅から莘庄駅までの複々線が開通した[18]。12月20日に駅の改修工事が検査を通過し、12月24日に北広場西側の金山線の駅が供用開始した[19]。 2025年1月5日には高速鉄道列車の乗り入れを開始した[20]。同年6月30日に当駅を発着する最後の客車列車Z247次列車が発車し、同年7月に駅の客車列車の整備を行う施設がすべて上海松江駅へ移転した[21]。

上海地下鉄

駅構造

中国国鉄

CR 上海南駅
駅舎
上海南
シャンハイみなみ
Shanghainan
所在地 中華人民共和国の旗 中国上海市徐匯区滬閔路(中国語版)289号
北緯31度09分16秒 東経121度25分27秒 / 北緯31.154425度 東経121.42416度 / 31.154425; 121.42416座標: 北緯31度09分16秒 東経121度25分27秒 / 北緯31.154425度 東経121.42416度 / 31.154425; 121.42416
所属事業者 中国国家鉄路集団(CR)
駅等級 一等駅
管轄鉄路局 上海局集団
駅構造 地上駅
ホーム 6面11線
開業年月日 2006年7月1日
乗入路線
所属路線 滬昆線(上海南線)
キロ程 0.0 km(上海南起点)
(6 km) 莘荘►
所属路線 滬昆高速鉄道上海南連絡線
キロ程 0.0 km
(6 km) 莘荘►
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駅舎

駅待合室および通路

駅舎は巨大な円形の構造であり、高さ47m、直径272m、総面積58196.9平方メートルを有する。18個の扇形屋根によって構成されており、建設当時、世界最大規模の光透過式のドーム型駅舎であった[26][27]。建築の意匠には伝統建築の亭を取り入れ、鋼構造により建築された。 駅舎は地上3階、地下1階建ての構造を有し、1階は地平と同じ高さのホーム階で、13本の線路と6つの旅客ホームを有し、南北駅前広場と通路で連絡している。貴賓待合室、公安派出所などを備えている。2階は出発階で、階を囲む周囲800メートルの円形の通路、同時に1万人余りを収容可能な広大な待合室、および改札通路などを備える。地下階は到着階で、出場通路、上海地下鉄の各地下鉄路線や各社によるバス路線への乗り換えが可能な交通ハブとなっている。南北駅前広場は庭園風の緑地や観光の玄関口で、広場地下には総面積12万平方メートルの空間に、民間の店舗のほか、道路や駐車場が整備されている。2019年7月には自動顔認証ゲートを増設し、旅客が身分証をスキャンして乗車できるシステムを整備した。また3つの出場口に7台の出場ゲートを増設した[28]。 2025年7月の高速鉄道列車の増発後、駅構内に新たに図書館と医療施設が設置された。図書館は「匯悦読灯塔書房」と名付けられ、徐匯区図書館との協力で運営されている[29]。医療施設は駅2階に位置し、上海市第八人民医院との共同運営で基本的な医療機能を提供しており、中国の鉄道駅で初めて設置された施設である[30]。

駅待合室

駅の待合室は2階に位置し、金山線を除く全列車の出札、入場もここで行われる。入場口には20台の保安検査機器、40機の実名認証ゲートを設けている。また駅舎円形部分には軍人用待合スペース、高齢者や妊婦などの優先旅客用待合スペース、子どもの遊ぶ用のスペース、母子室を設け、専用改札通路が開設されている[20]。 待合室は南北駅舎から2本の通路によって連絡している[31]。待合室中央部は連絡通路によって、両側の12の待合スペースと接続する。待合室の東西には入場用通路を設け、1-11番ホームへと接続している[32][17]。

金山線乗り場
リニューアルした金山線乗り場入口(2025年3月)

2024年12月末に金山線の乗り場は北広場西側に単独の入口を有する形に移転した[33]。新たな乗り場にはサービスセンター、旅客用トイレなどの施設を設け、サービスセンターでは上海公共交通カードのチャージ等の業務を行っている。ホームは1つのホームを使用する[34]。出場口は駅舎北西側に位置し、上海地下鉄1号線・15号線へ保安検査なしで乗り換えられるようになっている[19][35]。

ホーム

波型で柱のないホーム雨屋根
駅舎下のホーム

6面11線のホームを有し、各ホームは柱なしの雨屋根によって覆われている[36]。当駅の雨屋根工事は高度な技術によって、中国土木工程詹天佑賞(中国土木工程詹天佑奖)、中国建築鋼構造金賞(中国建筑钢结构金奖)などのいくつもの賞を受賞している[37]。 線路設備としては、着発線12本が乗り入れ、その他機関車の機回し線や回送列車の引き上げ用の線路が延びている[38]。東端には上海機務段上南客機折返段、上海動車段上南動車運用所および上海車輛段上南客整備所などの関連施設がある[39]。

上海地下鉄

上海地下鉄 上海南站駅
10番出入口(2024年)
上海南站
シャンハイナンジャン
Shanghai South Railway Station
所在地 中華人民共和国の旗 中国上海市徐匯区漕河泾街道(中国語版)
北広場(1号線)
南広場(3号線)
柳州路(15号線)
所属事業者 上海地下鉄
駅構造 地下駅(1号線・15号線)
地上駅(3号線)
ホーム 各1面2線(計3面6線)
開業年月日 2004年10月30日
乗入路線 3 路線
所属路線 ■ 1号線
キロ程 6.484 km(莘荘起点)
◄錦江楽園 (2.089 km)
(1.661 km) 漕宝路►
所属路線 ■ 3号線
キロ程 0 km(上海南站起点)
(1.314 km) 石竜路►
所属路線 ■ 15号線
キロ程 17.676 km(紫竹高新区起点)
◄華東理工大学 (1.623 km)
(1.828 km) 桂林公園►
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上海南站駅
各種表記
繁体字: 上海南站站
簡体字: 上海南站站
拼音: Shànghăinánzhàn Zhàn
発音: シャンハイナンヂャン ヂャン
英文: Shanghai South Railway Station
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配線図
 1F 
uSTRf uSTRg
uPSTR(L) uPSTR(R)
uPSTR(L) uPSTR(R)
uABZg2 uSTR+c3
uSTR+c1 uABZg+4
uSTR+c2 uABZg3
uABZg+1 uSTR+c4
uENDEe uENDEe
 B2F 
↑漕宝路駅↑  
uSTRf uSTRg
uPSTR(L) uPSTR(R)
uPSTR(L) uPSTR(R)
uSTRc2 uABZg3 uABZg2 uSTRc3
uSTR+1
uSTR+4
uSTR uABZg+1 uABZg+4 uSTR
uSTR ukSTR2 uSTRl uKRZu uSTRq
uSTR ukSTRc1 ukSTRl+4 uKRZu uSTRq
uSTR2 uSTRc3 uSTRc2 uSTR3
uSTRc1 uSTR+4 uSTR+1 uSTRc4
uSTRf uSTRg
↓錦江楽園駅↓  

1号線は上海南駅北広場の地下に位置する地下駅。地下1階がコンコース階、地下2階がホーム階[40]である。コンコース階では入口専用改札口が3ヶ所、出口専用改札口が4箇所ある[40]。ホームは島式1面2線を有しており、フルハイトタイプのホームドアを完備している。

3号線は中国国家鉄路集団のホーム南側に並列して位置する地上駅。ただし、3号線ホームは中国国家鉄路集団の駅舎と連絡しておらず、コンコース階は地下1階である。ホーム階は中国国家鉄路集団のホームと同じく地上1階で、島式1面2線を有しており、可動式ホーム柵を完備している。

15号線は柳州路東側に位置する地下駅。地下1階がコンコース階、地下3階がホーム階である。

当初の計画では、1号線と3号線の連絡通路は15号線のための予備空間であった。この計画では、15号線は2面2線の地下駅で、地下1階がホームとなり、改札階は世紀大道駅のように二つの部分に分かれる予定だった[要出典]。しかし、最終的に15号線はこの空間を使用せず、その結果、3路線間の乗り換えが非常に長くなってしまった。

のりば

番線路線行先
1号線ホーム(地下2階)
■ 1号線 莘荘方面
富錦路方面
3号線ホーム(1階)
■ 3号線 降車ホーム
江楊北路方面
15号線ホーム(地下3階)
5 ■ 15号線 紫竹高新区方面
6 顧村公園方面

(出典:上海地下鉄:1号线站层图・上海地下鉄:3号线站层图・上海地下鉄:15号线站层图)

駅周辺

北広場側

南広場側

バス路線

南側に、長途汽車站(中国語版)があり、浙江省や福建省など、主に南方へ向かう長距離バスのターミナルとして、利用されている。

市内バスは以下の通り。

  • 南広場:315、860、867、973、機場七線、南南線、上奉専線、上嘉線、上青線、上石線、上松夜宵線
  • 北広場:301、303、729、763、1252、虹橋枢紐1路

隣の駅

中国国家鉄路集団
滬昆線(上海南線)
新竜華駅 - 上海南駅 - 莘荘駅
滬昆高速鉄道・滬蘇湖高速鉄道(上海南連絡線経由)
上海南駅 - 莘荘駅
上海軌道交通
■ 1号線
錦江楽園駅 - 上海南站駅 - 漕宝路駅
■ 3号線
上海南站駅 - 石竜路駅
■ 15号線
華東理工大学駅 - 上海南站駅 - 桂林公園駅
金山線
直達
上海南駅 - 金山衛駅
大駅車・各駅停車
上海南駅 - 春申駅

脚注

  1. ↑ “铁道部:火车站名含"东西南北"统一改用拼音”. 2017年7月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年9月30日閲覧。
  2. ↑ 铁道部运输局 (2012). “关于明确铁路车站站名英文译法的通知”. 铁路客货运输专刊 (4): 6. 运营运调电[2012]1911号.
  3. ↑ 上海南站列车时刻表 https://shike.gaotie.cn/mzhan.asp?zhan=%C9%CF%BA%A3%C4%CF
  4. ↑ “圓形火車站的誕生寫在上海南站運營之際 - 城市規劃網”. 2020年9月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年4月21日閲覧。
  5. ↑ “上海铁路南站将建成大型交通枢纽配套工程”. 2003年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年4月21日閲覧。
  6. ↑ “铁路上海南站列车首发 橙色巨龙驶出“南大门””. 2020年8月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年4月21日閲覧。
  7. ↑ “记者体验国产高速列车:“头班车”上座率相当高”. 新华网. 2007年1月29日. 2016年12月22日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月22日閲覧.
  8. ↑ “乘火车看目的地可知出发站:上海站北上 南站南下”. 新浪网. 2007年5月15日. 2007年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月22日閲覧.
  9. ↑ “沪杭高铁明天通车 南站始发动车改走虹桥站”. 凤凰网. 2010年10月25日. 2019年5月10日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月22日閲覧.
  10. ↑ “商圈比拼:上海站杂乱 南站冷清 虹桥站齐全”. 新浪网. 2010年12月2日. 2020年11月28日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月22日閲覧.
  11. ↑ “上海铁路局金山铁路改建工程开通试运营”. 12306. 2012年9月30日. 2012年12月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月22日閲覧.
  12. ↑ “金山铁路明日试运营 上海南站设专区售票”. 上海新闻. 2012年9月27日. 2020年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月22日閲覧.
  13. ↑ “沪杭客专上海南联络线新进展:全线第一座桥梁进入实质性施工”. 澎湃新闻. 2022年7月22日.
  14. ↑ “改建铁路上海南至金山扩能改造工程非重大变动环境影响分析说明”. 中铁第四勘察设计院集团有限公司. 中国铁路上海局集团 (2021年). 2021年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月4日閲覧。
  15. ↑ “新建上海经苏州至湖州铁路环境影响报告书(征求意见稿)” (PDF). 江苏环保公众网. 2019年7月22日. 2021年12月11日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ. 2021年12月11日閲覧.
  16. ↑ “7月1日起,上海南站设施更新改造,部分列车临时停运”. “上海发布”微信公号. 澎湃网. 2024年6月20日. 2024年6月20日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年6月20日閲覧.
  17. 1 2 “【提示】明天起,上海南站请从南进站口进站”. 上海发布. 新浪网. 2024年10月11日. 2024年11月30日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年10月11日閲覧.
  18. ↑ “聚力攻坚助枢纽蝶变——集团公司扎实推进沪昆高铁上海南联络线工程建设纪实”. 上海铁道. 2024年12月6日.
  19. 1 2 “更舒适便捷 上海南站金山铁路旅客候乘区域搬迁”. 人民网. 2024年12月20日. 2024年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年12月20日閲覧.
  20. 1 2 “明年1月5日上海南站将迈入“高铁时代”,开行列车中高铁占六成_浦江头条_澎湃新闻-The Paper” (中国語). thepaper.cn (2024年12月30日). 2025年1月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年12月30日閲覧。
  21. ↑ “上海南站发出最后一班普速“绿皮火车”,7月1日起南站普速列车将迁至上海松江站始发终到”. 东方视频. 2025年7月1日. 2025年7月1日閲覧.
  22. ↑ “轨交高架站加快安装安全门”. 新闻晚报. 2013年12月3日. 2017年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年9月24日閲覧.
  23. ↑ “地铁3号线上海南站站进行车站闸机改造 出行更便捷”. 上海徐汇. 新浪网. 2018年12月12日. 2020年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2019年9月11日閲覧.
  24. ↑ “1月23日起上海地铁15号线开通初期运营”. 2021年1月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月16日閲覧。
  25. ↑ “上海南站将于4月4日起试点免二次安检”. 看看新闻Knews综合. 2024年3月29日. 2024年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年3月30日閲覧.
  26. ↑ “世界最大透光火车站上海南站灯光工程完工”. 2020年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2009年2月15日閲覧。
  27. ↑ 侯康登; 张胜利; 苏伍明 (2025). “大型枢纽客站不停运情况下技术改造施工组织方案研究”. 建筑技术.
  28. ↑ “上海南站7月10日起新开4对动车、5对“绿巨人” 为此站厅有了“大升级””. 新民晚报 (2019年6月21日). 2019年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月7日閲覧。
  29. ↑ 张晓鸣 (2025年8月5日). “等火车也能免费看书了,上海首个火车站内“图书馆”落地南站”. 上观新闻. 2025年8月8日閲覧.
  30. ↑ “上海南站全国唯一!不止有图书馆,还有医疗门诊部,可刷医保卡买基础药”. 上观新闻. 2025年8月8日. 2025年8月8日閲覧.
  31. ↑ “圆形火车站重现上海荣光”. 新浪财经. 2006年7月16日. 2020年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月23日閲覧.
  32. ↑ “上海南站站台&列车候车室分布”. 上海公交网 (2014年9月12日). 2016年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月23日閲覧。
  33. ↑ “金山铁路交通卡换乘暂不优惠 网友称“车次有点少””. 上海新闻. 2012年9月27日. 2020年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月23日閲覧.
  34. ↑ “记者调查:不仅车次缩减,还延误频发!金山铁路怎么了?”. 上观新闻. 2024年12月15日. 2025年1月21日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年12月16日閲覧.
  35. ↑ “记者实地走访:上海新开通的火车站与地铁能免安检直联换乘吗?”. 上观网. 2024年12月26日.
  36. ↑ 罗永峰; 康杰; 王人鹏; 赵勇; 张宏山 (2006-05). 上海南站无柱雨棚铸钢节点试验研究. 钢结构.
  37. ↑ “上海南站无站台柱雨棚工程”. 中国建筑钢结构网. 2014年5月4日. 2020年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年12月23日閲覧.
  38. ↑ 崔冲 (2016). “上海南站西端咽喉区站场改造研究”. 上海铁道科技. doi:10.3969/j.issn.1673-7652.2016.02.019.
  39. ↑ 周立新; 杨熊斌 (2007-05-20). “基于ARENA的铁路客车整备所股道数量仿真研究”. 世界华人交通运输学术大会.
  40. 1 2 “车站信息”. 上海地铁. 2014年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年9月24日閲覧。

関連項目

外部リンク