斉木武志

ウィキペディアから、無料の百科事典
斉木 武志
さいき たけし
ファイル:斉木武志顔写真.png
生年月日 (1974-05-13) 1974年5月13日(52歳)
出生地 日本の旗 日本 山梨県甲府市
出身校 東京大学法学部
前職 NHKアナウンサー
所属政党 (民主党(玄葉G)→)
(無所属→)
(民進党→)
(希望の党→)
(旧国民民主党→)
(立憲民主党→)
(無所属→)
(日本維新の会→)
(無所属[注 1]→)
自由民主党
称号 学士(法学)(東京大学)
公式サイト 斉木武志 公式サイト
選挙区 (比例東海ブロック(静岡7区)→)
(比例北陸信越ブロック→)
福井2区
当選回数 4回
在任期間 2009年9月4日[1] - 2012年11月16日
2017年10月27日[2] - 2021年10月14日
2024年11月1日 - 現職
選挙区 越前市・今立郡・南条郡
当選回数 1回
在任期間 2023年4月30日 - 2024年10月15日
テンプレートを表示

斉木 武志(さいき たけし、本名:齋木 武志(読み同じ)、1974年5月13日 - )は、日本の政治家、元NHKアナウンサー。自由民主党所属の衆議院議員(4期)。

来歴

山梨県甲府市生まれ。サラリーマンだった父親の転勤に伴い群馬、埼玉、神奈川など転校が頻繁な幼少期を過ごした後、小学校3年生から神奈川県横浜市に定住[3]。市立日野南小学校[要出典]、私立栄光学園中学・高等学校を経て、東京大学法学部に進学[3]。1997年同学部を卒業後、日本放送協会(NHK)にアナウンサーとして入局(同期に膳場貴子)。初任地は沖縄放送局[3]。記者希望だったため、ニュースキャスターの他、『クローズアップ現代』など報道番組の制作や、NHKスペシャル「データマップ63億人の地図」(2004年度、リポーター)を担当した[3]。その後、静岡放送局、名古屋放送局で勤務[4][5]。

2008年2月、民主党の候補者公募に応じ、NHKを退職、当時空白区だった静岡7区の総支部長に就任した[3]。2009年8月の第45回衆議院議員総選挙では自由民主党公認の現職・片山さつき、無所属の元職・城内実と三つ巴の戦いを繰り広げ、選挙区では城内に敗れたものの、比例東海ブロックで復活当選[6]。政策調査会長補佐として、主に経済・エネルギー・国会改革分野で活動した[要出典]。

2012年12月の第46回衆議院議員総選挙では民主党への全国的な逆風の中落選[7]。その後党籍を更新せず無所属に[要出典]。その後、地縁のある横浜へ移り2015年4月の横浜市会議員選挙に港南区選挙区から無所属で立候補する[8]も、立候補者8人中7位の順位で落選[9]。

2016年5月、当時の民進党本部から依頼を受け、保守地盤で候補者不在だった福井2区総支部長に就任した[3]。2017年4月、民進党福井県連副代表に就任[要出典]同年10月3日[要出典]、第48回衆議院議員総選挙の福井2区候補者として民進党の後継政党・希望の党が公認を決定。10月22日の投開票の結果、小選挙区では自由民主党の高木毅に敗れたが、比例復活で2期目の当選。保守王国・福井県からは8年ぶりの非自民国会議員が誕生した[3]。

2018年5月7日、希望の党と参議院民進党が合流した新党・国民民主党に参加。同年10月、国民民主党副幹事長に就任[要出典]。

2020年9月、国民民主党・立憲民主党・無所属議員の合流により結党した(新)立憲民主党に参加、国会対策副委員長に就任した[要出典]。同年12月、国民・立民・社民の福井県内組織が合流し、立憲民主党福井県連を立ち上げ。代表に就任した[10]。

連合との対立

2020年5月の衆議院経済産業委員会において、斉木は日本原子力発電敦賀発電所2号機の地下断層データ書き換え問題を取り上げた。日本原子力発電は敦賀2号機の地下断層柱状図データを、初回に提出した「活断層の疑いあり」から原子力規制委員会へ通告することなく「活断層の疑いなし」という資料に書き換えて提出。原子力規制委員会が問題視し、審査が中断する事態に陥っていた。「再稼働は推進するが、データの書き換えはダメだ。安全が守れない」「データ書き換えへの圧力が働かぬよう、日本原子力発電が定款を変更し、火力やアンモニアなど他の発電を行うことを国も認めたらどうか」と斉木は指摘した[要出典]。

これに対し日本原子力発電労働組合・関西電力労働組合・北陸電力労働組合は連名で斉木に質問状を送付。「このデータ書き換え問題の情報を誰から得たのか、職員名を答えよ」「連合から推薦を受けているのに、なぜ国会でこの問題を取り上げたのか説明せよ」「もし国会で取り上げるなら、我々と質問の内容を事前に文言調整し、許可を得た上で発言せよ」と要求した。(2024年12月18日衆議院経済産業委員会にて言及・労組からの質問状を提示)以来、電力労組や連合福井との関係は悪化した[要出典]。

2021年10月、第49回衆議院議員総選挙に立憲民主党公認で福井2区から立候補。得票を1万票以上積み増ししたが、立憲が共産党との選挙協力を批判され全国で議席を減らすなか、自民党の高木毅に敗れる。惜敗率85%[11]で、比例復活もならず落選。

2022年3月、同年夏の第26回参議院議員通常選挙に福井県選挙区から無所属で立候補する意向を示した[12]が、連合福井は斉木へ推薦を出さなかった[13]。同年7月10日の投開票の結果、自民党の現職山崎正昭に5ポイント差まで詰めよるも落選した[14]。

2023年4月9日投開票の福井県議会議員選挙に越前市・今立郡・南条郡選挙区から無所属で立候補し当選[15]。「福井2区の衆院選には当然再挑戦するが、その間も仕事をして結果を出すことで、支持者は獲得していくべきだ」と自身のHPで述べている[3]。

立憲民主党が対抗馬を擁立

2024年8月7日、立憲民主党は福井2区の次期衆院選公認候補予定者として、元衆議院議員の次男・辻英之の支部長就任を発表した[16]、立憲の支持組織である連合が斉木の公認に難色を示していたこと、また斉木が県議選に出馬したことが背景にあった。斉木は「二大政党制を目指すため、衆院選は再び立憲公認で出るべく党本部と話し合いをしていたが、突然公認候補を立てられた。小選挙区で候補を立てられた以上、戦うしかない。複数の政党からお誘いがあったが、当時野党第2党であった日本維新の会 (2016-)さんの公認をお受けした」と述べている[3]。

2024年10月8日、日本維新の会が1次公認で第50回衆議院議員総選挙での福井2区の公認を発表[17]。福井2区には、政治資金問題で自民党の公認を得られなかった高木、立憲民主党公認の辻、自民党籍があり無所属の山本拓らが立候補した[18]。10月27日、投開票が行われ、裏金問題への批判から全国で躍進した立憲の辻が当選し、斉木は次点で敗れたが[19]、比例復活で3期目の当選を果たした[20]。

維新代表選に出馬→無所属→自民へ

2025年8月7日、維新共同代表の前原誠司が第27回参議院議員通常選挙での伸び悩みを受け辞任したことに伴う党共同代表選挙に立候補したが、翌8日の投開票の結果、前幹事長の藤田文武に敗れた(藤田49票、斉木7票、松沢成文1票)[21]。

同年9月8日、守島正、阿部弘樹衆議院議員と共に日本維新の会に離党届を提出した[22]。同日の会見では離党の理由として、斉木は維新内に自民党との連立を模索する動きがあるとの見方を示し、「安易に連立入りすべきではない」と述べた[23]。また、後日に自身のホームページでは「党が生き残りをかけて大阪への利益誘導に特化していく路線を変えようとしたが、止められなかった。「大阪だけ減税」を目指す副首都法案や、それをエサに3度目の住民投票に勝利しようという動きが鮮明になった。大阪だけ減税されれば、福井など周辺地域からの人口流出はさらに加速してしまう」と述べている[24]維新は3人について、「党の名誉を傷つけた」として除名処分とした[25]。22日には、斉木を代表とする3人による衆議院会派「改革の会」の結成が発表された[26][27]。

10月6日、有志の会との合流による衆議院議員7人による新会派「有志・改革の会」を結成した[28]。その後、会派内で総理大臣指名選挙の対応が別れたため、10月20日に合同会派を解消し、再び斉木を代表とする「改革の会」結成を衆議院に届け出た。[29]。翌21日の首班指名選挙で「改革の会」所属の3名は自由民主党の高市早苗に投票した[30]。理由として斉木は「高市氏を選んだのは、現実論です。野党側からも「玉木氏を総理に担いで連立を組めば政権をとれる」とお誘いがありましたが、野田氏など他の野党党首と非難の応酬がひどかった。玉木総理、榛葉官房長官、蓮舫大臣、辻元大臣・・という内閣になりますが、お互いに「黒歴史」などと罵りあっているようでは政権は回りません。現実的に内閣を組織して政権を回していくには、高市氏を首班にするしかないとの結論に至りました」と自身のHPで述べている[要出典][31]。

11月28日、自民党の衆議院会派である「自由民主党・無所属の会」に入会した[32][33]。二大政党制を目指してきた姿勢からの転換について、斉木は「二大政党の軸として長年活動してきた国民・立憲という2つの民主党の対立が決定的となり、自身も立憲から刺客を立てられていること。私が現役でいるうちに野党をまとめ上げて二大政党を実現することは不可能になったと判断せざるを得ず、お誘いを受けて自民党と会派を組ませていただいた」と述べている[34]。この3名の入会で自民・維新連立与党は過半数を1議席上回り、衆議院の過半数を回復した。

2026年1月22日、自由民主党は第51回衆議院議員総選挙において、福井2区で斉木を支持することを発表した[35]。斉木は無所属で立候補し、2月8日の投開票では全市町で辻の得票を上回り、比例復活を許さない圧勝で4期目の当選。自由民主党は直後に追加公認を発表した[36]。

政策・主張

憲法

  • 憲法改正について、2026年NHKのアンケートで「賛成」と回答[37]。
  • 9条を改正し自衛隊を明記することについて、2026年NHKのアンケートで「賛成」と回答[38]。

外交・安全保障

  • 防衛装備品の海外移転のため「5類型」を撤廃することについて、2026年のNHKアンケートで「賛成」と回答[39]。
  • 非核三原則の維持について、2026年のNHKアンケートで「維持すべき」と回答[40]
  • ロシアは2022年2月24日、ウクライナへの全面的な軍事侵攻を開始した[41]。日本政府が行ったロシアに対する制裁措置についてどう考えるかとの問いに対し、2022年のNHKのアンケートで「さらに強めるべきだ」と回答[42]。
  • 2022年6月7日、政府は経済財政運営の指針「骨太方針」を閣議決定した。NATO加盟国が国防費の目標としている「GDP比2%以上」が例示され、防衛力を5年以内に抜本的に強化する方針が明記された[43]。「防衛費を今後どうしていくべきだと考えるか」との問いに対し、2022年のNHKのアンケートで「ある程度増やすべき」と回答[42]。

ジェンダー

  • 選択的夫婦別姓制度の導入について、2026年NHKアンケートで「夫婦同姓を維持し、旧姓の通称使用を認める法制度を拡充すべき」と回答。[44]
  • 同性婚を可能とする法改正について、2026年のNHKアンケートで「反対」と回答

[45]その他

  • アベノミクスについて、2022年の毎日新聞社のアンケートで「評価するが、修正すべきだ」と回答[46]。

国会質疑

2018年11月14日 衆議院内閣委員会

櫻田義孝東京五輪・パラ五輪担当大臣およびサイバーセキュリティ担当大臣に対し、2010年にイランで起きたUSBメモリーを使ったイラン核施設サイバー攻撃事件を例に挙げて「日本の原子力発電所にUSBジャックはあるか」と質問した。

櫻田が「基本的には使われない」「使わせない」とよくわからない返答を繰り返したため、斉木が「『使わせない』ではセキュリティーとは言えない」とただしたところ、「(USBを)使う場合は穴を入れるらしいですけど、細かいことは私はよく分かりません」とUSBについての知識がなかったことを明かしている[47]。サイバーセキュリティ担当大臣として不適格との声が上がった。2019年4月に櫻田は、震災復興をめぐる失言により辞任している[48]。

2021年5月26日 衆議院文部科学委員会

丸川珠代東京五輪・パラ五輪担当大臣および布村幸彦東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副事務総長との質疑において、43会場の業務運営委託に関わる人件費が1人あたり1日35万円以上である点の妥当性、また、43会場の人材派遣業務が、竹中平蔵が取締役会長を務めるパソナグループ1社に集中する契約が結ばれていた点を取り上げた[49]。

斉木は、大会運営を担うディレクターには1日あたり25万円から35万円と高額の日当が用意される一方で、パソナの求人では時給1650円、日当は1万2700円であり、実に90%以上の「中抜き」がなされているのではないかと指摘した[49]。

さらに、情報提供によって入手した内部資料(TOKYO2020 パートナーカテゴリー)に基づいてスポンサー保護の項目が定められているとして、「例えばソフトドリンクはオフィシャルスポンサーのコカ・コーラ。アルコールはアサヒビールと縛りがあります。人材サービス分野はパソナグループとリクルートホールディングス。組織委員会の派遣社員はパソナからしか受けられない、というパートナー契約ではないか」と指摘したところ、布村は「一般論としてはその通りです」と述べ、専門職以外の派遣職員はすべてパソナに供給してもらっている実態を認めた[49]。

2021年6月9日 衆議院文部科学委員会

丸川珠代東京五輪・パラ五輪担当大臣に対し、五輪・パラリンピックに参加するために来日する選手や関係者に対し入国後14日間の隔離を免除する代わりに国内の行き先や外出理由などの記入・提出を義務付けた活動計画書について、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が「記入例」を配り、選手や関係者はこれを書き写すだけで済む運用になっている、「コピー・アンド・ペーストして(計画書の欄を)埋めてしまうということも考えられる」とただした。

これに対し、丸川は「さすがにこれをそのままコピペするような、この例示のような具体性のないものはまったく認めておりません。もしこのままきたら、当然はじきます」「実際にはこういうものが、コピペされたものが出回っているという実態はありません」と答弁していた。

しかし、関係者からの情報提供によって入手したイギリスのロイター通信と中国の新華社が組織委に提出した「本邦活動計画書」には、「到着当日から活動する」ことを選択し、その理由を記入する欄には、前述した誤記と思しき部分も含め例文と一字一句変わらない、「コピペ回答」が記入されていた[50]。

出演

静岡放送局時代

選挙歴

当落選挙執行日年齢選挙区政党得票数得票率定数得票順位
/候補者数
政党内比例順位
/政党当選者数
比当 第45回衆議院議員総選挙 2009年 8月30日 35 静岡県第7区 民主党 6万3116票 25.41% 1 2/4 4/12
落 第46回衆議院議員総選挙 2012年12月16日 38 静岡県第7区 民主党 4万0452票 19.24% 1 2/5 24/4
落 2015年横浜市会議員選挙 2015年 4月12日 40 港南区選挙区 無所属 6963票   5 7/8  
比当 第48回衆議院議員総選挙 2017年10月22日 43 福井県第2区 希望の党 5万5537票 37.20% 1 2/3 2/2
落 第49回衆議院議員総選挙 2021年10月31日 47 福井県第2区 立憲民主党 6万9984票 46.14% 1 2/2 5/3
落 第26回参議院議員通常選挙 2022年 7月10日 48 福井県選挙区 無所属 12万2389票 35.82% 1 2/6  
当 2023年福井県議会議員選挙 2023年 4月 9日 48 越前市・今立郡・南条郡選挙区 無所属 6319票   5 4/6  
比当 第50回衆議院議員総選挙 2024年10月27日 50 福井県第2区 日本維新の会 3万8749票 26.01% 1 2/5 1/1
当 第51回衆議院議員総選挙 2026年 2月 8日 51 福井県第2区 無所属 7万8737票 59.95% 1 1/2  

脚注

注釈

  1. ↑ 所属会派は改革の会→有志・改革の会→改革の会→自由民主党・無所属の会

出典

  1. ↑ 平成21年(2009年)9月4日中央選挙管理会告示第20号(平成二十一年八月三十日執行の衆議院比例代表選出議員の選挙における衆議院名簿届出政党等に係る得票数、当選人の数並びに当選人の住所及び氏名に関する件)
  2. ↑ 平成29年(2017年)10月27日中央選挙管理会告示第26号(平成二十九年十月二十二日執行の衆議院比例代表選出議員の選挙における衆議院名簿届出政党等に係る得票数、当選人の数並びに当選人の住所及び氏名に関する件)
  3. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 “斉木武志 公式サイト”. 斉木武志 公式サイト. 2024年10月31日閲覧。
  4. 1 2 “斉木 武志 : NHK静岡放送局”. NHK (2006年4月11日). 2024年10月31日閲覧。
  5. 1 2 “アナウンスルーム NHKアナウンサー 斉木武志”. NHK (2007年9月29日). 2024年10月31日閲覧。
  6. ↑ “衆院選小選挙区 静岡7区 過去6回の開票結果”. 静岡新聞 (2021年10月1日). 2022年6月27日閲覧。
  7. ↑ “第46回総選挙 小選挙区開票速報: 静岡”. 朝日新聞 (2012年12月16日). 2021年10月31日閲覧。
  8. ↑ “港南区市議選 5議席に7人名乗りか 現職5人、新人2人が表明”. タウンニュース港南区・栄区版. 2015年2月19日. 2022年7月7日閲覧.
  9. ↑ “2015年4月12日投開票 横浜市議選 開票速報”. 神奈川新聞 (2015年4月12日). 2021年10月31日閲覧。
  10. ↑ “斉木武志 公式サイト”. 斉木武志 公式サイト (2020年12月12日). 2024年11月21日閲覧。
  11. ↑ “野党共闘 見通し立たず”. 読売新聞. 2022年6月4日. 2022年6月4日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2022年6月4日閲覧.
  12. ↑ “福井:参院選混戦の模様、斉木武志氏無所属で出馬表明:地域ニュース”. 読売新聞オンライン (2022年3月10日). 2022年6月24日閲覧。
  13. ↑ “野党共闘 見通し立たず”. 読売新聞. 2022年6月4日. 2022年6月4日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2022年6月4日閲覧.
  14. ↑ “【参院選】自民党・現職の山崎正昭氏が6回目の当選”. FNNプライムオンライン (2022年7月11日). 2022年7月11日閲覧。
  15. ↑ “【福井県議会議員選挙2023】選挙戦8区42人の候補者名簿一覧 投開票4月9日は福井新聞HPで開票速報 | 政治・行政 | 福井のニュース”. 福井新聞ONLINE. 2023年4月6日閲覧。
  16. ↑ 立憲民主党 (2024年8月7日). “【常任幹事会】第108回(臨時) 立憲民主党代表選挙日程等が議決 衆院福井県第2区総支部長に新人の辻英之さん公認内定”. 立憲民主党. 2026年9月15日閲覧。
  17. ↑ “日本維新の会、158人を1次公認 新人109人”. 日本経済新聞. 2024年10月8日. 2024年10月8日閲覧.
  18. ↑ “【衆議院選挙2024福井2区】候補者5人はどんな人?重視する政策は?:中日新聞Web”. 中日新聞Web. 2024年10月31日閲覧。
  19. ↑ 日本放送協会 (2024年10月28日). “衆議院選挙 福井2区 高木毅 元自民党国会対策委員長 落選 | NHK”. NHKニュース. 2024年10月31日閲覧。
  20. ↑ 日本放送協会. “福井2区比例復活斉木氏 当選から一夜明け「福井の仲人役に」|NHK 福井県のニュース”. NHK NEWS WEB. 2024年10月31日閲覧。
  21. ↑ “維新 新たな共同代表に藤田文武前幹事長を選出”. NHK NEWS WEB. 2025年8月8日. 2025年8月10日閲覧.
  22. ↑ “【独自】維新3衆院議員が離党届 国会議員団運営に反発か”. 共同通信社. 2025年9月8日. 2025年9月8日閲覧.
  23. ↑ “維新3衆院議員が離党届 執行部に不満、新会派結成へ”. 時事ドットコム. 2025年9月8日. 2025年10月19日時点のオリジナルよりアーカイブ.
  24. ↑ “斉木武志 公式サイト”. 斉木武志 公式サイト. 2026年9月15日閲覧。
  25. ↑ “維新、離党届提出の3衆院議員を除名処分「議員辞職も求めていく」”. 日本経済新聞. 2025年9月17日. 2025年9月17日閲覧.
  26. ↑ “維新除名処分の衆院議員3氏が新会派 衆院に「改革の会」届け出”. 産経新聞. 2025年9月22日. 2025年9月22日閲覧.
  27. ↑ “維新除名3議員が新会派 衆院”. 時事通信. 2025年9月22日. 2025年9月22日閲覧.
  28. ↑ “新会派「有志・改革の会」結成 有志と改革の7人所属、衆院に届け出”. 日本経済新聞. 2025年10月6日. 2025年10月8日閲覧.
  29. ↑ “衆院無所属「有志・改革の会」が解散、別々の会派結成 6日に結成したばかり”. 産経新聞. 2025年10月20日. 2025年10月21日閲覧.
  30. ↑ “第104代首相に自民 高市早苗総裁 衆参両院で首相指名”. NHK. 2025年10月21日. 2025年10月21日閲覧.
  31. ↑ “ご挨拶”. 斉木武志 公式サイト. 2026年2月8日閲覧。 “トップページにあるご挨拶の項目”
  32. ↑ “与党が衆院で過半数を確保 無所属の3議員が自民会派入りで正式合意:朝日新聞”. 朝日新聞 (2025年11月28日). 2025年11月29日閲覧。
  33. ↑ Inc, Nikkei (2025年11月28日). “自民・維新会派が衆院過半数を確保 「改革の会」無所属議員3人が合流”. 日本経済新聞. 2025年11月29日閲覧。
  34. ↑ “斉木武志 公式サイト”. 斉木武志 公式サイト. 2026年9月15日閲覧。
  35. ↑ “自民、前回公明が擁立の10選挙区に公認候補 大阪5区に杉田水脈氏”. 毎日新聞. 2026年1月22日. 2026年1月22日閲覧.
  36. ↑ “【衆院選2026】福井選挙区は自民系独占、中道が議席失う 福井1区稲田朋美氏、2区斉木武志氏”. 福井新聞. 2026年2月9日. 2026年2月10日閲覧.
  37. ↑ 日本放送協会. “[衆議院選挙2026 斉木 武志 福井2区 候補者アンケート - NHK]”. NHK選挙WEB. 2026年9月15日閲覧。
  38. ↑ 日本放送協会. “[衆議院選挙2026 斉木 武志 福井2区 候補者アンケート - NHK]”. NHK選挙WEB. 2026年9月15日閲覧。
  39. ↑ 日本放送協会. “[衆議院選挙2026 斉木 武志 福井2区 候補者アンケート - NHK]”. NHK選挙WEB. 2026年9月15日閲覧。
  40. ↑ 日本放送協会. “[衆議院選挙2026 斉木 武志 福井2区 候補者アンケート - NHK]”. NHK選挙WEB. 2026年9月15日閲覧。
  41. ↑ “ロシアが全面侵攻開始、ウクライナは自国を防衛=クレバ外相”. ロイター (2022年2月24日). 2022年2月28日閲覧。
  42. 1 2 “選挙区 福井”. 候補者アンケート - 参院選2022. NHK. 2022年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年6月27日閲覧。
  43. ↑ 川田篤志、柚木まり (2022年6月8日). “防衛費や子ども関連費倍増も 財源検討は参院選後に先送り 政府が「骨太方針」閣議決定”. 東京新聞. 2022年6月27日閲覧.{{cite news}}: CS1メンテナンス: 複数の名前/author (カテゴリ)
  44. ↑ 日本放送協会. “[衆議院選挙2026 斉木 武志 福井2区 候補者アンケート - NHK]”. NHK選挙WEB. 2026年9月15日閲覧。
  45. ↑ 日本放送協会. “[衆議院選挙2026 斉木 武志 福井2区 候補者アンケート - NHK]”. NHK選挙WEB. 2026年9月15日閲覧。
  46. ↑ “斉木武志 無 福井”. 第26回参院選. 毎日新聞社. 2022年6月28日閲覧。
  47. ↑ くまお, 大山. “「私の名前が世界に知られたのか」PC使わない大臣・桜田五輪相の珍言11選”. 文春オンライン. 2021年10月12日閲覧。
  48. ↑ “安倍首相、桜田五輪相を更迭へ=震災復興めぐり失言-政権に打撃:時事ドットコム”. web.archive.org (2019年4月10日). 2024年11月21日閲覧。
  49. 1 2 3 “第204回国会 衆議院 文部科学委員会 - 国会会議録検索システム”. kokkai.ndl.go.jp. 2024年10月31日閲覧。
  50. ↑ “14日隔離は嘘! 五輪組織委が海外メディアに「隔離0日」になる“抜け穴”例文をおしらせ! すでにロイターと新華社がコピペで申請 (2021年6月17日)”. エキサイトニュース. 2021年10月12日閲覧。
  51. ↑ “斉木 武志 : NHK静岡放送局”. web.archive.org (2004年5月2日). 2024年10月31日閲覧。

外部リンク