友近

ウィキペディアから、無料の百科事典
友近(ともちか)
2026年10月11日の松山市大街道で行われた第1回いもたきフェスティバルにて
本名 友近 由紀子(ともちか ゆきこ)
ニックネーム ともちー
バレーボーラー
別名義 水谷 千重子(みずたに ちえこ)
西尾 一男(にしお かずお)
生年月日 (1973-08-02) 1973年8月2日(53歳)
出身地 日本の旗 日本 愛媛県松山市
血液型 B型
身長 157cm
言語 日本語
方言 関西弁
伊予弁
最終学歴 松山東雲女子大学人文学部
出身 NSC大阪校23期
芸風 コント、ものまね
事務所 個人事務所(吉本興業 エージェント契約)
活動時期 2001年 -
同期 おいでやす小田
西森洋一(モンスターエンジン)
チーモンチョーチュウ
ムーディ勝山
中川パラダイス(ウーマンラッシュアワー)
現在の代表番組 やすとも・友近のキメツケ!
花咲かタイムズ
過去の代表番組 爆笑問題のバク天!
スタぴか!
Goro's Bar
エンカメ
他の活動 女優、演歌歌手、カーペット大使
配偶者 なし(未婚)
著名な親族 友近千鶴(母)[1]
受賞歴
2001年 新人お笑い尼崎大賞 優秀賞
2003年 NHK新人演芸大賞 大賞
2003年 オールザッツ漫才 優勝
2005年 上方お笑い大賞 話題賞
2006年 上方お笑い大賞 最優秀技能賞
2019年 日本映画批評家大賞 助演女優賞
テンプレートを表示

友近(ともちか、1973年〈昭和48年〉8月2日 - )は、日本のお笑いタレント、ものまねタレント、女優、演歌歌手。愛媛県松山市市坪北出身。吉本興業東京本社(東京吉本)エージェント契約。NSC大阪校23期生。

来歴

松山市立石井小学校[2]、松山市立南中学校、松山東雲高等学校、松山東雲女子大学人文学部卒業。

幼少期

幼い頃からお笑いが好きで、姉と一緒に台本の無いアドリブ芝居をしたり、モノマネを披露して楽しんでいた[3]。

学生時代

小学生の頃からお笑いタレントになることを考えるようになり、『花王名人劇場』(関西テレビ・東阪企画)を観たことがきっかけで自分もモノマネで名を知られるようになりたいと思った[3][4]。しかし漫才師になる道が分からず、歌うことが大好きだったこともあって歌のオーディションやカラオケ大会、のど自慢大会にチャレンジするようになったという[3]。

14歳で毎日放送・TBS「全国ジュニア歌謡選抜」全国大会において渡辺美里の「Long Night」、麻倉未稀の「Runaway」を歌い優勝[4][5]。1994年、大学3年生の時に愛媛県代表として出場した「第18回 長崎歌謡祭」を地元・愛媛のテレビ局が中継していたことがきっかけで、同局の番組レポーターのアルバイトをするようになり、大学在学中より『とにかく愛媛5:00』(テレビ愛媛)のレポーター、『特盛鴻上丼』(あいテレビ)のアシスタントなどを務めた[3]。ローカルタレントのらくさぶろうと「ディープ・キス」というコンビで活動していたが、1996年に解散。

社会人時代

大学卒業後は愛媛県内の旅館・大和屋で1年ほど仲居をしていたが、再び地元テレビ局に声をかけてもらい、3年ほどレポーターの仕事をしていた[3]。一時は多くのレギュラー番組やCMを抱える「愛媛のスター」となるが、自分がやりたいこととのズレを感じるようになり、26歳の時に吉本総合芸能学院(NSC)に入学することを決めた[3]。

芸人

2000年8月に大阪に移りNSCに入学する。同期には勝山梶、モンスターエンジンなどがいる。27才でNSCに入学したため、年下や同い年の先輩、および年下の同期が多い。

この頃、通天閣でエレベーターガールや、喫茶店でウェイトレスのアルバイトをしながら、訪れる観光客の言動を観察、研究していた。

2001年3月にNSCを卒業。以後、baseよしもとを中心に活動するが、女子中高生が中心の客層の中、爆発的な人気を得るには至らず、また格上クラスのタレプロ組が当時ほぼ固定されていたこともあり、2003年9月のうめだ花月移籍による卒業まで、レギュラー落ちの可能性のあるガブンチョ組扱いだった。しかし、その秀逸な芸がFUJIWARA、バッファロー吾郎をはじめとする先輩に注目され、深夜番組などに頻繁に起用されるようになる。

第1回新人お笑い尼崎大賞で優秀賞受賞。

2002年、ピン芸人NO.1を決める「R-1ぐらんぷり2002」でファイナル進出。2003年、第33回NHK上方漫才コンテストで優秀賞、NHK新人演芸大賞で大賞をそれぞれ受賞。

2003年、TBS系列で放送されていた深夜バラエティ番組『新すぃ日本語』に準レギュラー出演。東京での活動も徐々に増加するに伴い、全国放送の番組にも出演する機会が増えて知名度を上げていった。

2004年1月、第25回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞受賞。同年7月、ラジオ番組『ゴーゴーモンキーズ』(毎日放送)の企画として水着・レースクィーン・チアガールなど様々なコスプレ写真撮影会が実施された[6]。

2007年、かねてから交際の噂があったなだぎ武(ザ・プラン9)と2人で「ディラン&キャサリン」(『ビバリーヒルズ高校白書』のパロディ)としてテレビ出演・舞台公演を行っていた。ただしキャサリンという人物は、『ビバリーヒルズ高校白書』シリーズには登場していない。

2008年9月15日、単独ライブで「右近亭友近」の名で創作落語を演じた。

2010年3月7日放送の『爆笑問題の日曜サンデー』(TBSラジオ)に出演した際に、なだぎと破局したことを明かした。

2011年7月23日・24日放送『FNS27時間テレビ めちゃ2デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!』(フジテレビ)に出演した際、テレビ愛媛の現役アナウンサーに紛れこみ、入社8年目の吉川景子アナウンサーというキャラを堂々と演じた。

2011年、地元・愛媛県の「伊予観光大使(いよかん大使)」に就任[7]。

2013年12月28日放送の『最強トーナメント2013 ものまね王座大決定戦 新王者誕生スペシャル!!』(フジテレビ)では、決勝戦で髙橋真梨子のものまねで「はがゆい唇」を披露して、ものまね四天王の栗田貫一やディフェンディングチャンピオンのビューティーこくぶ・ミラクルひかるなどを抑えて優勝を果たした。

2016年、「京あるきin東京2016」の広報大使に就任[8]。

2019年、『R-1ぐらんぷり』にて初の審査員を務めた。翌年の2020年大会も続投。

2023年11月16日、日本カーペット工業組合の「初代・カーペット大使」に就任[9]。

人物・エピソード

  • 愛称「ともちー」。
  • スリーサイズは、B94・W63.2・H96(2009年当時)[10][注 1]。バストサイズはEカップ(2012年当時)[11]。
  • 3歳年上の姉がいる。当初芸能界入りを反対していた父は2016年に他界。父の面白エンディングノートは、自身のキャラクター「西尾一男」のネタにも取り入れた[12]。母は占い師・ラジオパーソナリティをしていた友近千鶴(2026年死去)[13]。
  • 地元・愛媛県には後援会がある。因みに「友近」という姓は、愛媛県(特に松山市などの中予)に多い。
  • 舞台の出囃子は、沢田研二の「カサブランカ・ダンディ」。
  • 座右の銘は「問題即解決」「私は悪口を言ってるのではなく、これは世直しやねん。」
  • 2006年12月19日になだぎ武との交際が報じられ[14]、2010年3月ごろに破局[15] したものの、その後も共演するなど関係は良好となっている[16]。
  • ローカルタレントのやのひろみは、中学校の1学年下の後輩[17]。
  • TBSアナウンサーの安住紳一郎が『THE TIME,』(2022年6月23日放送分)の「出張 安住がいく」コーナーで、友近が演じるピザ屋の店主『西尾一男』のネタ元の焼き肉店の人物に会いに行く機会があり、番組で安住から生電話を貰っている[18]。
  • 俳優の鈴木亮平はモデル時代、友近から名前を拝借し「友近亮平」の芸名で活動していた[19]。
  • 浜田省吾のファン[20]。
  • 下戸である。

芸風

  • 人の言動をデフォルメした描写に優れ、旅館の女将&仲居さん、学校の先生、街中のお姉ちゃん・おばちゃん・おっちゃんネタ、クラブのママといった水商売の女、極道の妻などになりきる「ひとりコント」を持ちネタとしている。
  • 歌唱力には覚えがあり、2004年には『Tokyo』で歌手デビューもしている。
  • 現在では吉本所属の女性芸人の中でトップのレギュラー番組数を抱える人気芸人のひとりである。
  • オールナイトニッポンのスペシャル『渡辺美里のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でゲスト出演した際に、「毒舌は言う気にならないんですよね」と語っている。ただし、ラジオ番組では芸能人や放送局・吉本興業・スタッフ批判など意見を述べることがよくある。
  • コントで演じたキャラクター「ディラン&キャサリン」や「水谷千重子」名義でのCDも発売している。
  • 「水谷千重子」の芸名は、女優・水谷八重子 (2代目)を意識していたわけではなく、「自然を連想させる漢字の入った名前」、「昭和風」というイメージで名付け、ステージに立った後、似ていることに気づいた。さすがにマズイと思った時期もあったというが、そのまま通した[21]。水谷八重子の亡くなる約10年前に共演した際には、直接謝罪した。水谷八重子は、笑い飛ばして、“今度私が友近って名乗ろうかしら!!”とお茶目に返しという[22]。
  • 五社英雄監督の映画のファンであり、和風がかった世界観に影響を受けている。
  • 朝日新聞夕刊「be」土曜日(首都圏版)に、人間観察コラム「友近独断場」を連載。

ひとりコント

  • 返しの熟れたホステス
  • FM放送のDJ「チャーチャ」
  • 女性ソロシンガー「じゅんじゅん」
  • ナニワの婦人警官
  • 自動車教習所へ通い続ける主婦
  • 極道の妻
  • 映画の吹き替え
  • 万引きGメン「山村紅葉子」
  • 結婚式プランナー「児玉ルミ」
  • 映画試写会のMC「北嶋ユカ(MC企画)」
  • 鹿児島薩摩っ子テレビ「北島ユカ」
  • アタック25出場者の女
  • タクシードライバー「赤城みどり」
  • エステティックサロンの受付嬢
  • ソーセージ売りの女「吉山外子」
  • 女性専用車両のおっさん「吉村昌男」
  • 宅配ピザショップの店員、電話番号案内104オペレーター「西尾一男」(モデルは愛媛にある焼肉屋「くいしん坊」の店主。大学生の時に松山市にある「ピザ・ロイヤルハット枝松店」でアルバイトしていた。)
  • 倖田來未がモデルの「クミ先生」
  • 空気の読めない記者
  • 女性お笑い審査員
  • 新婦の友人
  • ホタルの寺の尼さん
  • 出しゃばりエキストラ
  • 祭好きの女
  • 高知よさこいテレビの女子アナ「吉原多香子」
  • 女流師範代
  • デパートの受付嬢「コダマ」
  • 子役の母親
  • オーガニックの社長
  • 番組アシスタント「山本アイコ」
  • ヨガを愛するヨギーニ
  • 僕と万年筆「ジャニーパーカー」
  • 大女優「秋川寿美子」
  • 大河ドラマ風レストラン
  • テレフォンアポインター「久保紀代」
  • 沖縄の『ハブ真梨子』
  • テレビ愛媛ののんべえアナ「吉川景子」 - 『27時間テレビ』に出演した際、本物のテレビ愛媛のアナに混じり披露した。
  • エコセレブ「棚橋英子」
  • 演歌歌手「水谷千重子」40周年記念リサイタル - 「1972年に『万博ササニシキ』でデビューし大ヒットした」という設定
  • 全国旅館組合 会長「舘千鶴」

ものまね

ひとりコントのほか、ものまね(しゃべりまね、歌まね、擬音)も得意とし、『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』(フジテレビ)などで披露している。ひとりコントの中でものまねを織り交ぜることもある。

主なレパートリー

出演

テレビ番組

現在のレギュラー

過去のレギュラー

単発番組

テレビドラマ

ウェブドラマ

  • 知りすぎた女(2023年6年9日 - 17日、YouTube「フィルムエストTV」 - 主演・小野口清子 役
  • 友近サスペンス劇場 - 主演・黛京子 役
    • 外湯巡りミステリー「道後ストリップ嬢連続殺人」(2024年9月13日、YouTube「フィルムエストTV」[注 4])
    • 寝台特急「はつゆき」殺人事件(2026年7月17日)
  • 崖(2025年6月30日 - 8月11日、YouTube「スキドラ」(テレビ朝日・KDDI) 他) - 主演・黛京子 役[34]

映画

短編映画

オリジナルビデオ

ラジオ

ウェブテレビ

Web

  • ハタチ〜オトナビトプロジェクト〜(2021年1月8日[45])

舞台

アニメ

吹き替え

映画(吹き替え)

アニメ(吹き替え)

その他(吹き替え)

  • 大阪・関西万博「アオと夜の虹のパレード」(2025年) - ドードー 役

CM

賞レース戦績

R-1ぐらんぷり[注 5]

決勝進出回数6回は第23回大会(2025年)にマツモトクラブとルシファー吉岡に抜かれるまで大会最多記録であった。なお、連続決勝進出回数(5年連続)については現在も大会最多記録を保持している[注 6]。第17回 - 第19回(2019年 - 2021年)および第23回大会においては決勝戦の審査員を務めた。

年度 結果 会場 日時
2002年(第1回) 決勝進出[60] なんばグランド花月 10月6日
2004年(第2回) 決勝進出[61] なんばグランド花月 3月6日
2005年(第3回) 決勝4位[62] 東京メディアシティ 2月19日
2006年(第4回) 決勝6位[63] レモンスタジオ 2月18日
2007年(第5回) 決勝5位[64] なんでもアリーナスタジオ 2月18日
2008年(第6回) 準決勝進出[65] ルミネtheよしもと 2月9日
2009年(第7回) サバイバルステージ9位[66] フジテレビスタジオ 2月15日
2010年(第8回) サバイバルステージ2位[67] フジテレビスタジオ 2月21日
2012年(第10回) 決勝Aブロック2位[68] フジテレビスタジオ 3月20日

CD・DVD・書籍

CD

友近

  • Tokyo(2004年11月17日)
  • 「フンダリー ケッタリー」ディラン&キャサリン(なだぎ武、友近)として。
    • (2007年11月21日、作詞:田中秀典、作曲:磯崎健史、編曲:百田留衣)
    • テレビ東京系アニメ『ケロロ軍曹』7代目オープニングテーマ(第184話 - 第205話)
  • 「倖せの求め方」(2010年10月27日・堀内孝雄とのデュエット曲)

水谷千重子

  • 「人生かぞえ歌」(2012年5月16日、作詞・作曲:二葉未来。演歌ひとすじ40周年記念シングル)
  • 「天使のかわりはいませんか」(2012年5月16日、作詞・作曲:二葉慶太郎)
  • 「お祭り女」(2012年5月16日、作詞・作曲:二葉菖仁)
  • 「恋する大阪」(2013年10月16日・川中美幸とのデュエット曲)
  • 「曇のち...」(2015年4月22日、作詞・作曲:二葉慶太郎。芸能生活50周年記念シングル)
  • 「恋のハナシをしましょうね」(2015年9月2日、作詞:二葉慶太郎・作曲:水森英夫。山内惠介とのデュエット曲)[69]
  • 「フラストレーションラブ」(田原俊彦とのデュエット曲、2015年11月11日「TRUE LOVE 〜約束の歌〜」に収録)[70]
  • 「水谷千重子ベストアルバム BAKAITTERU」(2016年1月20日。(設定上の)デビュー曲「万博ササニシキ」が「万博ササニシキ2016」として現実世界にて初音源化される)
  • 「抱いてフラ・フラ」(2017年、作詞・作曲:二葉慶太郎、春澪とのデュエット曲)
  • 「ジョインがお好きでしょ」(2017年11月15日)

水谷千重子としての楽曲

曲名 作詞/作曲 デュエット
人生かぞえ歌 二葉未来/二葉未来
天使のかわりはいませんか 二葉慶太郎/二葉慶太郎
お祭り女 二葉菖仁/二葉菖仁
倖せの求め方 荒木とよひさ/堀内孝雄 堀内孝雄
都会の天使たち 荒木とよひさ/堀内孝雄 堀内孝雄
曇りのち... 二葉慶太郎/二葉慶太郎
恋のハナシをしましょうね 二葉慶太郎/水森英夫 山内惠介
縁歌 倉本美津留/水森英夫 山内惠介
彼女と私の事情 相川七瀬・織田哲郎/織田哲郎 相川七瀬
万博ササニシキ2016 二葉菖仁/二葉慶太郎
福井さんちの三旨米 二葉慶太郎/二葉慶太郎
恋する大阪 高田ひろお/聖川湧 川中美幸
明日、キラキラ 二葉慶太郎/二葉慶太郎
フラストレーションラブ Satomi/Daisuke”DAIS”Miyachi・Yuichi Ohno 田原俊彦
抱いてフラ・フラ 二葉慶太郎/二葉慶太郎
千重子のウインク 友近・岸谷香/岸谷香
愛が冷めたわけじゃないの 二葉マッキー敬之/二葉マッキー敬之
どうせ始まらない 秋元康/後藤康二 稲垣潤一
飛騨の与吉の五平餅 倉たけし/水野良樹
五月雨道中 二葉未来/二葉未来
カラフル 〜台湾百色旅情〜 二葉慶太郎/二葉慶太郎

DVD

  • いつもごひいきにしていただいております(2006年8月30日)
  • 緊急特別DVD 追悼ケンドーコバヤシさん(2005年10月26日)
  • ビバリーヒルズ晴天白書(2008年1月23日) - キャサリンとして
  • 水谷千重子 演歌ひとすじ40周年記念リサイタルツアー(2012年9月19日) - 水谷千重子として
  • 水谷千重子キーポンシャイニング歌謡祭2016 in NHKホール(2016年11月23日) - 水谷千重子として
  • 友近コント作品集「演って候」PREMIUM BOX 2014-2018(2019年6月26日)

著書

  • 『ちょっとここらで忘れないうちに』 徳間書店、2024年1月 ISBN 978-4198657406

単独ライブ

  • 2004年
    • 1月24日 - 「年賀交歓会」(うめだ花月/大阪)※初ソロイベント
    • 3月14日 - 「風来嬢」(うめだ花月/大阪)
    • 6月20日 - 「友近の来客中で〜す。」(うめだ花月/大阪)
  • 2005年
    • 3月17日 - 「札幌ポテト」(うめだ花月/大阪)
    • 6月18日 - 「リンゴの通り抜け」(うめだ花月/大阪)
    • 12月3日 - 「寝てる虎を起こすなよ」(うめだ花月/大阪)
  • 2006年
  • 2007年
    • 8月14日 - 「夏将軍」(ワッハホール/大阪)
    • 9月8日 - 「残暑夏将軍」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2008年
    • 4月13日 - 「友近LIVE」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 9月15日 - 「魚肉ポンズ」(なんばグランド花月/大阪)
    • 9月27日 - 「魚肉ポンズ」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2009年
    • 11月3日 - 「吉本炎上」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 11月7日 - 「吉本炎上」(京橋花月/大阪)
  • 2010年
    • 11月3日 - 「友近も濡れる街角〜BICCHONKO〜」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 11月12日 - 「友近も濡れる街角〜BICCHONKO〜」(なんばグランド花月/大阪)
  • 2011年
    • 11月26日 - 「せっかくやから」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 12月9日 - 「せっかくやから」(なんばグランド花月/大阪)
  • 2013年
    • 6月14日 - 「友近チャンネル」(なんばグランド花月/大阪)
    • 6月23日 - 「友近チャンネル」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2014年
    • 11月2日 - 「友近ハウス」(なんばグランド花月/大阪)
    • 11月10日 - 「友近ハウス」(電力ホール/仙台)
    • 11月24日 - 25日 - 「友近ハウス」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2015年
    • 2月6日 - 「友近ハウス」(日本青年館/東京)※追加公演
    • 2月16日 - 「友近ハウス」(国際会議場 メインホール/福岡)※追加公演
    • 3月1日 - 「友近ハウス」(名鉄ホール/名古屋)※追加公演
  • 2016年
    • 11月21日 - 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(なんばグランド花月/大阪)
    • 12月5日 - 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(天王洲銀河劇場/東京)
    • 12月6日 - 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(天王洲銀河劇場/東京)※2回公演
  • 2017年
    • 1月16日 - 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(電力ホール/仙台)
    • 1月30日 - 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(JMSアステールプラザ 大ホール/広島)
    • 2月1日 - 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(日本特殊陶業市民会館/名古屋)
    • 2月14日 - 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(国際会議場 メインホール/福岡)
  • 2018年

単独以外

  • 2019年
    • 11月11日・12日 - 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(竹芝ニューピアホール/東京)
    • 11月18日・19日 - 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(森ノ宮ピロティホール/大阪)
    • 11月26日 - 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール.名古屋)
    • 11月29日 - 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(広島国際会議場 フェニックスホール/広島)
    • 12月9日 - 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(福岡国際会議場 メインホール/福岡)

水谷千重子ライブ

  • 2016年
    • 1月20日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(NHKホール/東京)
    • 5月7日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(フェスティバルホール/大阪)
    • 5月9日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(福岡サンパレス/福岡)
    • 5月11日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(名古屋国際会議場 センチュリーホール/名古屋)
  • 2017年
  • 2018年
    • 9月2日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(名古屋国際会議場 センチュリーホール/愛知)
    • 9月9日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(福岡サンパレスホテル&ホール/福岡)
    • 9月14日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(中野サンプラザ/東京)
    • 10月3日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(オリックス劇場/大阪)
    • 10月7日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(仙台サンプラザホール/宮城)
    • 10月16日 - 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(松山市民会館/愛媛)
  • 2019年
    • 2月22日〜3月4日 - 水谷千重子50周年記念公演「とんち尼将軍 一休ねえさん」(明治座/東京) ※全16公演
  • 2020年
    • 9月20日〜9月27日 - 水谷千重子50周年記念公演「とんち尼将軍 一休ねえさん」(博多座/福岡) ※全15公演[注 7]
  • 2021年
    • 6月4日〜6月13日 - 水谷千重子50周年記念公演「神社にラブソングを」(明治座/東京) ※全13公演
    • 6月24日〜7月4日- 水谷千重子 50周年記念公演 in 博多座「神社にラブソングを」 (博多座/福岡)
    • 7月25日 - 水谷千重子ありがとうコンサート2021 (城陽/京都)
    • 8月29日 - 水谷千重子ありがとうコンサート2021(益田/島根)
  • 2022年
    • 5月15日 - 水谷千重子ありがとうコンサート2022 in 尾鷲(尾鷲文化振興会/三重県)
    • 10月7日 - 水谷千重子ありがとうコンサート(名古屋市公会堂大ホール/愛知)
  • 2023年
    • 4月8日 - 「漫才大行進」第2部「特別企画『トキメキ歌謡ショー』(浅草東洋館/東京)
    • 6月4日〜6月18日 - 水谷千重子50周年記念公演「大江戸混戦物語 ニンジャーゾーン」(明治座創業150周年記念/東京)
    • 7月27日〜8月6日 - 水谷千重子50周年記念公演「大江戸混戦物語 ニンジャーゾーン」 (博多座/福岡)

脚注

注釈

  1. ↑ DHCプロテインダイエット企画にて痩せた時の数値。
  2. ↑ 短編映画「水たまり」では夫婦役を演じている。
  3. ↑ 2023年3月まではNHK BSプレミアムで放送し(29分番組)、後日NHK総合で23分番組として再編集したのを放送していた。2023年4月から2024年3月までは総合テレビのみの放送、2024年4月からはNHK BSのみの放送となっている
  4. ↑ 動画タイトルは「友近さん&モグライダー芝さんと〝あの頃〟っぽいサスペンスドラマを撮ってみた」
  5. ↑ 第19回(2021年)大会から「R-1グランプリ」と大会名が変更されたが、友近は変更前の大会しか出場経験が無い(ただし、後述通り変更後に審査員としての出演経験はある)。
  6. ↑ 他にはヒューマン中村、マツモトクラブ、おいでやす小田、ルシファー吉岡が該当する。ただし、ルシファー吉岡は5年連続決勝進出を果たした直後の第19回 - 第21回(2021年 - 2023年)大会に関しては芸歴制限がルールとして適用されていた為に出場できず、その後芸歴制限が撤廃された第22回(2024年)大会から再度出場すると2年連続で決勝進出を果たした為、出場できなかった期間を省くと7大会連続で決勝進出を果たしている。
  7. ↑ 新型コロナウイルス感染防止のため公演中止

出典

  1. ↑ “友近千鶴さん死去 FM南海放送が公表 『友近ママの魔法の引き出し』今週の放送は「生前のお声をお送りします」”. Oricon. 2026年7月29日閲覧。
  2. ↑ 『さんま&くりぃむの第3回芸能界 マル秘 個人情報グランプリ』2009年7月3日放送
  3. 1 2 3 4 5 6 “WEB.05 友近さん(お笑い芸人)”. オンラインマガジン「くらしと保険」私の元素. 生命保険文化センター (2014年10月16日). 2007年9月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月27日閲覧。
  4. 1 2 “日本テレビ 浜ちゃんが!”. TVでた蔵. 富士ソフト (2012年2月8日). 2018年2月28日閲覧。
  5. ↑ https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/06/03/kiji/20240603s00041000675000c.html
  6. ↑ “ゴーゴーモンキーズ【木】〜ケンドーコバヤシ・友近〜”. MBS. 2004年9月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月13日閲覧。
  7. ↑ “友近、「伊予観光大使」に 熱愛は否定”. サンケイスポーツ (2011年7月22日). 2011年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年7月1日閲覧。
  8. ↑ “友近、不倫騒動の宮崎議員に「やっぱりイヤですよね…京都は不倫の街ではないです」”. SANSPO.COM. 株式会社 産経デジタル. 2016年2月13日. 2016年2月14日閲覧.
  9. ↑ “組合について”. 日本カーペット工業組合. 2026年7月5日閲覧。
  10. ↑ “友近、公約通りビキニ姿でCM出演!3ヶ月で8キロ痩せに成功”. ORICON NEWS (2012年5月13日). 2026年7月29日閲覧。
  11. ↑ “友近、Eカップのバストをアピールするも「脱ぐのは五社英雄監督の前だけ」”. マイナビニュース (2012年5月25日). 2026年7月29日閲覧。
  12. ↑ “「父がくれた、何通もの手紙」友近さん【インタビュー前編】~日々摘花 第18回~”. 家族葬のファミーユ【Coeurlien】 (2023年7月20日). 2024年4月26日閲覧。
  13. ↑ “「友近ママ」死去 占い師・MCとしてメディアで活躍の友近千鶴さん 地元でお別れの会”. 日刊スポーツ (2026年7月29日). 2026年7月29日閲覧。
  14. ↑ “友近に熱愛発覚…相手は「ザ・プラン9」なだぎ武”. 夕刊フジ (2006年12月19日). 2007年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月22日閲覧。
  15. ↑ “なだぎ武、浮気と報じられた破局理由を強く否定「まったくそうじゃないんだ!」”. オリコン (2010年4月21日). 2015年9月22日閲覧。
  16. ↑ “なだぎが友近に未練?今でも「良好」強調”. 日刊スポーツ (2010年4月22日). 2015年9月22日閲覧。
  17. ↑ “弁当&給食”. やのひろみ公式ブログ (2010年5月10日). 2021年2月12日閲覧。
  18. ↑ “安住紳一郎アナ、松山からの生中継で友近が演じるピザ店員「西尾一男」のモデルと対面…「会えて本当に幸せ」” (2022年6月23日). 2022年10月20日閲覧。
  19. ↑ “鈴木亮平、モデル時代の意外な芸名 “拝借”した本人に告白「ド天才だと思ってる」”. SponichiAnnex. スポーツニッポン新聞社] (2023年4月28日). 2023年5月1日閲覧。
  20. ↑ “わたしのドライブミュージック 大学時代の友近がドライブデートした地元・松山と、ハマショーの名曲たち〈浜田省吾 / MONEY〉 お笑い芸人の友近さんがドライブで聴きたい80年代の音楽を4曲紹介!”. JAF Mate Online. 日本自動車連盟 (2024年5月19日). 2024年5月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月9日閲覧。
  21. ↑ “友近、水谷千重子の芸名由来を語る”. サンスポ (2024年7月19日). 2026年9月4日閲覧。
  22. ↑ “友近、水谷八重子さんを追悼 一文字違いの『水谷千重子』命名時の不安と救われた言葉を明かす”. 日テレNEWS NNN (2026年9月1日). 2026年9月4日閲覧。
  23. ↑ “海原やすよ ともこ&友近が大放言!『やすとも・友近のキメツケ! ※あくまで個人の感想です』4・24よりレギュラーに”. TVLIFE web (2018年3月17日). 2018年3月17日閲覧。
  24. ↑ “友近・礼二の妄想トレイン”. BS日テレ. 2020年6月9日閲覧。
  25. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 友近 - オリコンTV出演情報
  26. ↑ “いいいじゅー!!”. NHKオンライン. 2022年11月4日閲覧。
  27. ↑ “友近とありんくりんが沖縄を舞台に即興コント!? 10月5日放送の新番組「友近×ありんくりんのい~あんべぇ」”. OKITIVE. 2024年10月14日閲覧。
  28. ↑ “「ブギウギ」で生瀬勝久が喜劇王“タナケン”に 友近、三浦誠己、みのすけも出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年11月13日). 2023年11月13日閲覧。
  29. ↑ “友近、ベストセラー作家役で“月9”初出演 織田裕二&保奈美に感激”. ORICON NEWS. oricon ME. 2020年4月13日. 2020年4月13日閲覧.
  30. ↑ “水沢エレナ&竜星涼&奥野壮ら、小芝風花「書類を男にしただけで」出演”. A Cafe.net. 2020年9月25日. 2020年10月11日閲覧.
  31. ↑ “ドラマ「晩酌の流儀3」商店街の店主役に友近、土屋伸之、大久保佳代子”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年6月10日). 2024年6月10日閲覧。
  32. ↑ “アルコ&ピース平子が“あの頃の”人情刑事役「架空名作劇場」友近はスナックのママ”. お笑いナタリー (2025年7月23日). 2025年7月26日閲覧。
  33. ↑ “架空名作劇場「まりとっつぁん」が“再放送”、松田好花が地上波ドラマ初主演 語りは友近”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年4月24日). 2026年4月24日閲覧。
  34. ↑ “友近、“超時短”2時間サスペンス『崖』で主演 船越英一郎、内藤剛志らがまさかの犯人役”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年6月16日). 2025年6月16日閲覧。
  35. ↑ “劇場版『アンダードッグ』【前編】 (2020)”. シネマトゥデイ. 2020年12月16日閲覧。
  36. ↑ “加藤雅也、筒井真理子、板谷由夏らが毎熊克哉×大西礼芳W主演作「安楽死特区」に出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年9月28日). 2025年9月28日閲覧。
  37. ↑ “名取裕子×友近「青池春香の事件チャンネル」予告、風間トオルら新キャストの相関図も”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年12月24日). 2025年12月24日閲覧。
  38. ↑ “内藤剛志主演の劇場版「旅人検視官 道場修作」に羽田美智子、里見浩太朗、柄本明ら”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年4月2日). 2026年4月2日閲覧。
  39. ↑ “藤本隆宏、小出恵介らが出演したブラックコメディ「家族という病」6月公開”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年5月20日). 2026年5月20日閲覧。
  40. ↑ “毎熊克哉「見えない娘」で濱田祐太郎が映画デビュー、友近・浅沼晋太郎・加藤雅也も参加”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年4月7日). 2026年4月7日閲覧。
  41. ↑ “透明人間”の三女と旅する新感覚SFムービー「見えない娘」特報解禁、公開日も決定”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年4月16日). 2026年7月6日閲覧。
  42. ↑ “有吉の壁 カベデミー賞 THE MOVIE|6 /11(土)6/12(日)全国の映画館で2日間限定上映!”. LIVE VIEWING JAPAN. 2022年6月14日閲覧。
  43. ↑ “秋山&友近、“国産”会場・目黒雅叙園で会見「洋画を観たことがない」”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2018年8月31日. 2018年9月8日閲覧.
  44. ↑ “秋山竜次&友近、“和製洋画”を制作「完全オリジナル」と“パクリ”を否定”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2018年8月31日. 2018年9月8日閲覧.
  45. ↑ “愛媛県ゆかりの著名人からのお祝いメッセージ タレント 友近さん”. ハタチ〜オトナビトプロジェクト〜 (2021年1月8日). 2022年6月13日閲覧。
  46. ↑ “シアタークリエ 恋を読む inクリエ『逃げるは恥だが役に立つ』”. 東宝. 2021年6月17日閲覧。
  47. ↑ “BOOK ACT FINAL”. LDH LIVE SCHEDULE. LDH (2024年). 2024年1月29日閲覧。
  48. ↑ “WEST.濱田崇裕&神山智洋がコメディミュージカルでW主演!「プロデューサーズ」共演に王林ら”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年7月29日). 2024年7月29日閲覧。
  49. ↑ “近藤真彦が演出・主演!Thank you very マッチ de SHOW「ギンギラ学園物語」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年12月23日). 2024年12月24日閲覧。
  50. ↑ “近藤真彦が再びThank you very マッチ de SHOW、明治座で「ギンギラ学園物語」上演決定”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年7月12日). 2025年7月12日閲覧。
  51. ↑ “内館牧子「老害の人」が友近×千葉雄大の朗読劇に、フィナーレで昭和歌謡ショーも”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年9月26日). 2025年9月26日閲覧。
  52. ↑ “落語ベースの「死神」牧島輝らのビジュアル公開、水野美紀「驚きました。私が死神です」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年12月12日). 2025年12月13日閲覧。
  53. ↑ “友近&渡辺直美、『ゴーストバスターズ』アフレコ挑戦も荷物が重くて苦戦!”. シネマカフェ (2016年7月6日). 2016年7月6日閲覧。
  54. ↑ “友近&ロバート山本『ビートルジュース』“芸歴吹替声優”に決定!コント経験生かしアフレコ参加”. シネマトゥデイ (2024年9月13日). 2024年9月13日閲覧。
  55. ↑ “話題のふきカエ シュガー・ラッシュ:オンライン”. ふきカエル大作戦!!. 2018年12月16日. 2018年12月22日閲覧.
  56. ↑ “M寸、L寸、舶来品…友近出演CMに中年のピザ屋店員・西尾一男が登場”. お笑いナタリー. 2016年5月2日. 2016年5月2日閲覧.
  57. ↑ “女の肌をどっこいしょ!水谷千重子が「なめらか本舗」イメージキャラクターに”. お笑いナタリー. 2016年8月17日. 2016年8月17日閲覧.
  58. ↑ “友近が日本製鉄のCM出演、飴をくれる人の役”. お笑いナタリー. ナターシャ (2024年7月11日). 2024年7月11日閲覧。
  59. ↑ “関連動画 | 友近『ウマ娘』新CMで1人3役 武豊&ルメールと初共演!刑事・旅館の女将・スナックのママを演じ分け「新鮮でした」”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2025年10月29日閲覧。
  60. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2002 決勝戦
  61. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2003 決勝戦
  62. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2005 決勝戦
  63. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2006 決勝戦
  64. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2007 決勝戦
  65. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2008 準決勝
  66. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2009 サバイバルステージ
  67. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2010 サバイバルステージ
  68. ↑ 「R-1GPアーカイブ」R-1ぐらんぷり2012 決勝戦
  69. ↑ “水谷千重子「ハッスルしちゃった」山内惠介とデュエットシングル発売”. お笑いナタリー (2015年7月7日). 2015年7月7日閲覧。
  70. ↑ “田原俊彦×水谷千重子、デュエットソングで欲求不満の恋を歌う”. お笑いナタリー (2015年11月2日). 2015年11月2日閲覧。

外部リンク