佐藤圭汰

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佐藤 圭汰
Keita SATO
選手情報
フルネーム 佐藤 圭汰
ラテン文字 Keita SATO
国籍 日本の旗 日本
競技 トラック
種目 中距離走・長距離走
所属 ナイキ・スウッシュTC
大学 駒澤大学経済学部
生年月日 (2004-01-22) 2004年1月22日(22歳)
生誕地 京都府の旗・京都府京都市
身長 184cm
体重 67kg
コーチ担当者 マイク・スミス(2026年〜)
大八木弘明(2022年〜2025年)
奥村隆太郎(2019年〜2021年)
自己ベスト
1500m 3分36秒49(2026年)
1マイル 3分53秒9(2026年)
3000m 7分42秒56(2024年)
5000m 13分09秒45(2024年)
10000m 27分28秒50(2023年)
獲得メダル
日本の旗 日本
陸上競技
アジア室内選手権
銀2023 アスタナ3000m
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佐藤 圭汰(さとう けいた、2004年1月22日 - )は、京都府京都市出身の陸上競技選手。専門は中距離走・長距離走。洛南高等学校、駒澤大学卒業。1500m・3000mの高校日本記録保持者。

来歴

高校時代

高校1年時の2019年の全国高等学校駅伝競走大会では2区を走り、区間賞を獲得した[1][2]。

2年時の2020年の全国高校駅伝競走大会では3区を走り、区間5位(日本人トップ)を記録する[1][3]。2年生最後となる2021年3月21日の伊那高校駅伝で4区(9.1キロ)を担当、降雨の中、区間賞となる25分31秒(2位に47秒差)の走りでスタート時の32秒差を逆転してトップに立ち、そのまま洛南高校は大会新記録で優勝を達成した[3]。このとき取材に対して3年生時の目標を「1500m・3000m・5000mの高校日本記録更新」と答えた[3]。

3年となった2021年7月17日、ホクレンディスタンスチャレンジ千歳大会の1500mに出場、日本歴代3位となる3分37秒18の記録で2着になり、1999年に佐藤清治(当時佐久長聖高等学校)が樹立した高校男子日本記録(3分38秒49)を22年ぶりに更新した[4]。

さらに同年10月3日に出場した日本体育大学長距離競技会の5000mでは13分31秒19の記録で日本人トップの5着となり、石田洸介(当時東京農業大学第二高等学校)が2020年に樹立した高校男子日本記録(13分34秒74)を更新した[5]。11月21日には京都陸協記録会の3000mに出場、7分50秒81の高校男子日本新記録を樹立して(従来の記録は2016年に遠藤日向が樹立した7分59秒18)[6]、3月に立てた目標を達成した。

日本陸上競技連盟が実施した2021年度ファン投票のU20・中学高校部門(この年度は「これからの成長や活躍が最も楽しみな選手」というテーマ)で3位となった[7]。

大学時代

大学1年次

2021年3月当時の報道では2022年3月の高校卒業後、関東地方の大学への進学を希望していたが[3]、希望通りに2022年4月に東京都世田谷区に本部を置く駒澤大学に入学し、陸上競技部に入部した。

大学入学後、5月のゴールデンゲームズinのべおかで5000mに13分22秒91のU20日本新記録を樹立したが、6月の第106回日本陸上競技選手権大会の5000mは17位に終わる[8]。8月に出場したU20世界陸上競技選手権大会(コロンビア)では体調を崩して5000mで11位の結果だった[8]。

10月の第34回出雲駅伝では2区を担当。1位・中央大から9秒差の2位で襷を受けると、わずか1kmでトップに立ち3区の田澤廉に襷リレー。佐藤は青学大・田村和希が持つ従来の区間記録を20秒更新し、区間賞を獲得。駒澤大は青学大が第27回大会(2015年)に記録した大会記録を33秒上回る2時間08分32秒の大会新記録を樹立し、9年ぶり4回目の優勝を果たした[9][10]。

11月の第54回全日本大学駅伝では2区を担当。4位で襷を受けると、中央大、青学大、大東大をかわし創価大・葛西潤と共に先頭集団を形成。10km手前で一度は単独トップに立ったが、中継所目前で葛西に抜き返され1秒差の2位。従来の区間記録を4秒上回ったものの、わずか1秒及ばず区間賞とはならなかった[11]。なお駒澤大は3区でトップに立つとそこから独走状態となり、5時間06分47秒の大会新記録で3連覇を果たした[12]。

2023年1月の第99回箱根駅伝にも出場予定だったが、胃腸炎により欠場[13]。

大学2年次

2023年10月4日のアジア大会では5000mに出場し、13分39秒18で6位だった[14]。

10月9日の第35回出雲駅伝では前回同様2区を担当。アジア大会から中4日での出場となったが、青学大・黒田朝日と同タイムで2年連続の区間賞を獲得し[15][16]、1位で襷リレー。最終的に駒澤大は1区から一度も先頭を譲らず、2時間07分51秒の大会新記録で2連覇を果たした[17][18]。

11月5日の第55回全日本大学駅伝でも前回と同じく2区を担当。トップで襷を受けると、区間記録を11秒更新し区間賞を獲得。その後も6人全員が区間3位以内と安定した走りを見せ、4連覇を達成した[19]。

11月25日、八王子ロングディスタンスA組で、自身初の10000mながら27分28秒50で日本人トップとなる。この記録は大野龍二(当時旭化成)が持っていたU20日本記録を19年ぶりに30秒以上更新する記録であり、日本人学生歴代で見ても先輩の田澤に次ぐ2位の記録である。

2024年1月2日、第100回箱根駅伝では往路3区を担当。鈴木芽吹から先頭で襷を受けたが、7km過ぎに青学大・太田蒼生に追いつかれる。その後10km以上に及ぶデッドヒートの末、最後は太田に先着を許し4秒差の2位で襷リレー。4区以降は青学大に大きく差を広げられ総合2位となり、連覇及び2年連続の大学駅伝三冠を逃した[20][21]。

2024年1月26日、ジョン・トーマス・テリア・クラシックの室内5000mでは13分09秒45の9着で走破し、室内日本記録を樹立した。また、屋外を含めても日本歴代2位、日本学生歴代2位の記録である[22]。

2024年2月11日、米国・ニューヨーク、第116回ミルローズ・ゲーム、室内2マイル(約3218m)で8分14秒71を記録。途中通過の3000m(7分42秒56)と共に室内日本記録を樹立し、2レース続けての室内日本記録を更新した。また、3000mの記録は屋外を含めても日本歴代3位、日本学生記録の記録である。

大学3年次

2025年1月の第101回箱根駅伝では復路7区を担当。2024年の出雲駅伝と全日本大学駅伝は故障により出場が叶わず約10カ月ぶりの復帰レースとなったものの、故障の影響を感じさせない走りを見せ、1時間00分43秒の区間新記録を樹立。首位・青学大との差を2分27秒縮めた。最終的に逆転することはできず総合2位となったが、復路では青学大を28秒上回り復路新記録(5時間20分50秒)での復路優勝を果たした[23]。

大学4年次

2025年シーズンは5000mでアジア選手権4位などの結果を残したが、恥骨の故障により7月に行われた日本選手権を欠場。Ggoatに所属する先輩の鈴木芽吹、後輩の落合晃が出場した東京世界陸上の出場も叶わなかった。出雲駅伝も昨年と同様に欠場し、優勝を逃した。

11月2日の第57回全日本大学駅伝では7区を担当。田澤が持つ区間記録の更新を狙ったが、故障の影響もあり区間3位にとどまった。佐藤はこれまで出場した三大駅伝のレースでは区間2位以内であり、区間賞、区間新記録、日本人記録更新のいずれかは達成していたが、今大会では全て逃すという結果になった。それでも首位は守り、2年ぶり17回目の優勝に貢献した[24][25]。

2026年1月の第102回箱根駅伝では往路を担当する予定[注 1]であったが、大腿骨の疲労骨折の影響により最終10区を担当することになった。それでも第98回大会(2022年)で青学大・中倉啓敦が記録した区間記録を19秒上回る1時間07分31秒の区間新記録を樹立し、イェゴン・ヴィンセント(2区、3区、4区)以来、日本人では相澤晃(2区、4区)以来の複数区間の区間記録保持者となった。しかしチームは総合6位に沈み、6大会ぶりに表彰台を逃す結果となった[26][27]。

大学4年間、三大駅伝で抜かれたのは葛西潤と太田蒼生の2人のみであり、抜かれたとしても葛西には1秒、太田には4秒遅れにとどめている。なお、4年間で抜いた人数は6人のみであり、3年生以降で抜いたのは岡田開成と岩田真之の2人のみであった。

大学卒業後

大学卒業後は大八木弘明が率いるGgoatからも離れてアメリカに拠点を移し[28]、アリゾナ州フラッグスタッフのクラブ「ナイキ・スウッシュTC」に入り、マイク・スミスの指導を受ける[29]。2026年9月13日に1マイル(ロード)で非公認ながらトラックも含めた日本記録を上回る3分53秒9を記録したほか、9月26日には1500mで5年ぶりの自己記録となる3分36秒49を記録した。なお、この記録は奇しくも5年前と同じ日本歴代3位であった。

戦歴・記録

年大会種目(区間)順位記録備考
2018全国都道府県男子駅伝6区2位8分53秒
2018全国中学校体育大会1500m3位3分59秒71
2018ジュニアオリンピック陸上競技大会1500m1位3分57秒34
2019全国高等学校駅伝競走大会2区1位8分07秒
2020全国高等学校駅伝競走大会3区5位23分40秒日本人1位
2021U20日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走U20男⼦8km1位23分19秒
2021全国高等学校総合体育大会1500m1位3分41秒26
2021全国高等学校総合体育大会5000m4位13分41秒72日本人1位
2021全国高等学校駅伝競走大会3区4位23分10秒日本人1位、日本人歴代最高タイム
2022日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走シニア男子10km8位29分18秒
2022U20世界陸上競技選手権大会3000m7位8分00秒17予選、決勝進出
DNS-決勝
5000m11位14分26秒19決勝
20232023年アジア室内陸上競技選手権大会3000m2位7分56秒41i決勝、室内
20232022年アジア競技大会5000m6位13分39秒18決勝

大学三大駅伝

学年出雲駅伝全日本大学駅伝箱根駅伝
1年生
(2022年度)
第34回
2区-区間賞
15分27秒
区間新記録
第54回
2区-区間2位
31分13秒
(区間新記録)
第99回
― - ―
出場なし
2年生
(2023年度)
第35回
2区-区間賞
16分08秒
第55回
2区-区間賞
31分01秒
区間新記録
第100回
3区-区間2位
1時間00分13秒
3年生
(2024年度)
第36回
― - ―
出場なし
第56回
― - ―
出場なし
第101回
7区-区間賞
1時間00分43秒
区間新記録
4年生
(2025年度)
第37回
― - ―
出場なし
第57回
7区-区間3位
50分26秒
第102回
10区-区間賞
1時間07分31秒
区間新記録

自己記録

種目記録年大会備考
800m1分54秒562020年8月20日第53回京都府高校ユース
1500m3分36秒492026年9月26日Nittaidai Challenge games日本歴代3位
1マイル3分53秒92026年9月13日ニューバランス・フィフスアベニューマイル日本最高記録(ワンウェイコースのため公認の日本記録とはならない。)
3000m7分42秒562024年2月11日第116回ミルローズ・ゲーム当時日本学生記録、日本歴代4位、室内日本記録[注 2]
5000m13分09秒452024年1月26日ジョン・トーマス・テリア・クラシック日本学生歴代2位(日本人学生記録)、日本歴代2位、室内日本記録
10000m27分28秒502023年11月25日八王子ロングディスタンス当時U20日本記録(現・歴代2位)、日本人学生歴代3位

出演

関連項目

脚注

注釈

  1. ↑ 監督の藤田敦史によると、1区小山翔也、2区佐藤または谷中晴、3区佐藤、谷中、帰山侑大のいずれか、4区帰山または村上響、5区山川拓馬、6区伊藤蒼唯、7区帰山または村上、8区安原海晴、9区桑田駿介、10区菅谷希弥または新谷倖生が当初のオーダーであった。
  2. ↑ レースは2マイルで実施され、3000m通過での記録である。2マイルの8分14秒71は現在も日本記録である。

出典

  1. 1 2 第71回全校高校駅伝3区 - 日本放送協会(2021年11月22日閲覧)
  2. ↑ “全国高校駅伝 男子・洛南11位 女子・立宇治7位/京都”. 毎日新聞. 2019年12月23日. 2021年11月22日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2021年11月22日閲覧.
  3. 1 2 3 4 “春高校駅伝で初優勝の洛南エース佐藤圭汰「将来、5000メートルで12分台を出したい」”. スポーツ報知. 2021年3月21日. 2021年11月22日閲覧.
  4. ↑ “洛南高・佐藤圭汰が男子1500mで22年ぶり特大高校新の3分37秒18!!!/ホクレン千歳大会”. 月陸Online. 2021年7月17日. 2021年11月22日閲覧.
  5. ↑ “洛南高・佐藤圭汰5000mで13分31秒19の高校新!1500mと2種目の高校記録保持者に”. 月陸Online. 2021年10月3日. 2021年11月22日閲覧.
  6. ↑ “佐藤圭汰が3000mで7分50秒81の日本高校最高! 従来の記録を8秒以上更新/京都陸協記録会”. 月陸Online. 2021年11月21日. 2021年11月22日閲覧.
  7. ↑ 日本陸連ファン投票2021 結果発表!〜陸上ファンの心を熱くしたナンバーワンは田中希実に決定!〜 - 日本陸上競技連盟(2021年12月20日)2022年9月6日閲覧。
  8. 1 2 駒澤大・佐藤圭汰「挑戦者」として臨んだ初の日本インカレは7位、この悔しさは駅伝で - 4years(2022年9月14日)2022年10月11日閲覧。
  9. ↑ “【出雲駅伝】駒大が大会新記録で9年ぶり4度目V!2区で怪物ルーキー佐藤圭汰が区間新”. 日刊スポーツ. 2022年10月10日. 2023年2月11日閲覧.
  10. ↑ “【出雲駅伝】駒大・佐藤圭汰が2区区間新で衝撃の学生駅伝デビュー 夏まで不調も「これから調子を戻していける」”. 月陸Online. 2022年10月11日. 2022年10月11日閲覧.
  11. ↑ “2区は駒大スーパールーキー佐藤圭汰が区間新!順大・三浦龍司は9人抜き!/全日本大学駅伝”. 月陸Online. 2022年11月6日. 2023年2月11日閲覧.
  12. ↑ “駒大 大会新で3連覇!!!ルーキーの佐藤&山川が快走、田澤が驚異的な区間新/全日本大学駅伝”. 月陸Online. 2022年11月6日. 2023年10月17日閲覧.
  13. ↑ “【箱根駅伝】出走なかった駒大の佐藤圭汰「この状態で走ったらチームの目標を達成できないかも」”. スポーツ報知. 2022年1月3日. 2023年2月11日閲覧.
  14. ↑ “5000m・佐藤圭汰が13分39秒18で6位入賞!2度目のアジアの舞台でも力走/アジア大会”. 月陸Online. 2023年10月4日. 2023年10月17日閲覧.
  15. ↑ 第35回出雲全日本大学選抜駅伝競走 第2区 区間記録
  16. ↑ “【出雲駅伝】2区はアジア大会から中4日の駒大・佐藤圭汰が独走、区間賞もタイム不満「悔しい」”. 日刊スポーツ. 2023年10月9日. 2023年10月17日閲覧.
  17. ↑ 第35回出雲全日本大学選抜駅伝競走 総合成績
  18. ↑ “出雲駅伝は駒澤大学が2年連続5度目の優勝! 史上初「2度目の駅伝三冠」へ好発進”. 4years. 2023年10月9日. 2023年10月17日閲覧.
  19. ↑ 全日本大学駅伝は駒澤大学が圧巻の4連覇! 一度も先頭譲らず「2年連続三冠」に王手 4years.(2023年11月5日)
  20. ↑ 往路2位、“最強”駒澤大に起きていた「3つの誤算」監督&選手が明かす「太田さん、強すぎ」「僕自身が誤算」「4区で勝ちに…」 NumberWeb(2024年1月3日)
  21. ↑ 「箱根はやはり別物」駒沢大・藤田監督、3冠逃し「どうしても選手に疲労」で2位 讀賣新聞オンライン(2024年1月3日)
  22. ↑ 米国遠征中の佐藤圭汰が室内5000mで13分09秒45! 日本歴代2位相当、日本人2人目の13分10秒切り達成! 月陸online(2024年1月27日)
  23. ↑ 駒大・佐藤圭汰が衝撃の復活劇!昨年3月以来の復帰レースで7区区間新/箱根駅伝 月陸online(2025年1月3日)
  24. ↑ 駒大の佐藤圭汰、箱根駅伝で「悔しさを晴らす」恥骨故障からの復帰戦で7区3位も「練習不足を痛感」 スポーツ報知(2025年11月2日)
  25. ↑ 秩父宮賜杯 第57回全日本大学駅伝対校選手権大会
  26. ↑ 駒大エース佐藤圭汰 1カ月前に大腿骨を疲労骨折しながら10区で区間新「意地見せられた」 スポニチ(2026年1月3日)
  27. ↑ 全日本王者・駒大が6位で6大会ぶりトップスリー陥落 10区・佐藤圭汰の区間賞で一矢 月陸online(2026年1月3日)
  28. ↑ https://x.com/Ggoatpt/status/2036642757104787794?s=46&t=50gRF31iH7UCqnJDHbWWEQ
  29. ↑ https://news.yahoo.co.jp/articles/b7455e8b3d74984c8552f156a7cb23367280fac8
  30. ↑ “佐藤圭汰、「赤坂5丁目ミニマラソン」猛追及ばず2位 NMB48・坂下真心が女子25年ぶり優勝”. サンスポ. 産業経済新聞社 (2026年10月10日). 2026年10月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年10月16日閲覧。

参考文献

外部リンク

先代
佐藤清治
1500mU20日本記録
3分37秒18
次代
-
先代
佐藤清治
1500m日本高校記録
3分37秒18
次代
-
先代
佐藤清治
1500mU18日本記録
3分37秒18
次代
-
先代
永原颯磨
1マイル日本最高記録(ロード)[注 1]
3分53秒9
次代
-
先代
三浦龍司
3000m日本人学生記録
7分42秒56
次代
柴田侑
先代
遠藤日向
3000m日本高校記録
7分50秒81
次代
-[注 2]
先代
遠藤日向
3000mU18日本記録
7分50秒81
次代
-
先代
竹澤健介
5000m日本人学生記録
13分09秒45
次代
-
先代
吉居大和
5000mU20日本記録
13分22秒91
次代
増子陽太
先代
石田洸介
5000m日本高校記録
13分31秒19
次代
吉岡大翔
先代
伊藤大志
5000mU18日本記録
13分31秒19
次代
-
先代
大野龍二
10000mU20アジア記録
27分28秒50
次代
前田和摩
先代
大野龍二
10000mU20日本記録
27分28秒50
次代
前田和摩
先代
田村和希
出雲駅伝2区区間記録
15分27秒
次代
-
先代
葛西潤
全日本大学駅伝2区区間記録
31分01秒
次代
-
先代
阿部弘輝
箱根駅伝7区区間記録
1時間00分43秒
次代
-
先代
中倉啓敦
箱根駅伝10区区間記録
1時間07分31秒
次代
-
  1. ↑ 佐藤の記録はワンウェイコースのため公認の日本記録ではない
  2. ↑ 留学生も含めた場合、2026年9月12日にボイ・ビリスが7分44秒65を記録