廣畑敦也

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廣畑 敦也
千葉ロッテマリーンズ #30
2022年4月24日 京セラドーム大阪
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 岡山県倉敷市
生年月日 (1997-12-03) 1997年12月3日(27歳)
身長
体重
175 cm
83 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 投手
プロ入り 2021年 ドラフト3位
初出場 2022年3月31日
年俸 1600万円(2025年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

廣畑 敦也(ひろはた あつや、 1997年12月3日 - )は、岡山県倉敷市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。

経歴

プロ入り前

岡山県倉敷市で生まれ[2]、親の転勤で香川県に移住し[3]、高松市立屋島小学校3年生のときに『屋島源平ウイングス』で野球を始めた[2]。当初は捕手としてプレーしており、1学年上の塹江敦哉とバッテリーを組んでいた[4]。6年時は二塁手兼投手としてプレーし、親の仕事の都合で岡山に戻ると[3]、岡山市立京山中学校では軟式野球部に所属[2]。投手を中心にプレーし、3年時には岡山市選抜に選出され、中国大会に出場した[3]。

岡山県立玉野光南高等学校では、1年夏にチームは第95回全国高等学校野球選手権大会に出場したが、廣畑自身はベンチ外であった[3]。2年秋からチームのエースとなったが[3]、3年夏の岡山学芸館との準決勝では、9回裏に逆転サヨナラ負けを喫した[5]。甲子園出場経験はなし[2]。

帝京大学へ進学すると、1年春からベンチ入り[2]。4年秋には最速151km/hを計測したが、プロ志望届は提出しなかった[3]。大学4年間ではリーグ戦通算31試合5勝9敗[6]

大学卒業後は三菱自動車工業に入社。水島製作所総務渉外部に配属され、一般社員と同じ業務をこなしながらプレーを続けていた[7][8]。同社野球部の三菱自動車倉敷オーシャンズでは、1年目に都市対抗に出場。1回戦で前年優勝のJFE東日本と対戦し、自己最速の154km/hを計測して完投勝利を挙げた[9]。2回戦ではリリーフとして好投し、この試合でチームは敗退したが、2試合計12回1/3を1失点という好成績[3]で自身は若獅子賞を受賞した[10]。2年目の夏に出場した日本選手権では、日本新薬との初戦に敗れた[11]。

2021年10月11日に開催されたドラフト会議では、千葉ロッテマリーンズから3位指名を受け[6]、12月4日に契約金6000万円、年俸1150万円(金額は推定)で契約を結んだ[12]。背番号は30[13]。

ロッテ時代

2022年は春季キャンプをAチームでスタートし[14]、開幕も一軍で迎えた[15]。3月31日の福岡ソフトバンクホークス戦でプロ初登板となり、内野安打2本を許しながらも1イニングを無失点に抑えた[16]。4月5日の北海道日本ハムファイターズ戦では2点リードの7回裏、無死一・二塁という場面から登板し、無失点で切り抜ける好救援でプロ初ホールドを記録した[17]。ただ、翌6日の同カードでは同点の9回裏、無死一塁という場面から登板するも、ライト前ヒットを打たれて無死一・三塁[18]。続く宇佐見真吾をレフト線へのフライに打ち取るも、髙部瑛斗が判断ミスで捕球せずに打球を見送ってしまい[19]、これがサヨナラ適時打となり、敗戦投手はタイロン・ゲレーロに記録されたものの、一死も奪えずに救援失敗[20]。その後も打ち込まれる試合が目立ち[21][22]、5月1日に出場選手登録を抹消された[23]。同11日に再登録されたが[24]、6月3日の読売ジャイアンツ戦で2点ビハインドの8回裏から登板するも、6安打5失点(自責点2)の乱調で二死しか奪えずに降板し[25]、翌4日に登録抹消[26]。二軍では7月23日に開催されたフレッシュオールスターに選出され[27]、当日は8番手として1イニングを三者凡退に抑えた[28]。7月29日に特例2022の代替指名選手として一軍に昇格し[29]、同日のオリックス・バファローズ戦で延長11回表から登板。続投した12回表は一死一塁からゲッツー性のセカンドゴロを打たせるも、ショート藤岡裕大の一塁への送球が逸れ、残った走者が廣畑の牽制球で飛び出すも、ファースト菅野剛士の悪送球で進塁を献上(記録は盗塁[30])。二死二塁から一・二塁間やや深めの位置へゴロを打たせるも[31]、セカンド中村奨吾の悪送球で決勝点を許し(記録は内野安打と悪送球[30])、記録上の失策は1つのみながら[32]、事実上1イニングで3つの悪送球[30]という不運に見舞われ、2回3安打1四球1失点(自責点0)という内容でプロ初黒星を喫した[32]。ただ、その後はシーズン終了まで一軍に帯同し、特にロングリリーフで存在感を見せた[33][34]。ルーキーイヤーは一軍で30試合にリリーフ登板し、ストレート被打率.377(被本塁打5)とストレートの質に課題は残したものの、0勝1敗2ホールド・防御率4.91を記録[35]。シーズン終了後に参加したフェニックスリーグでは先発も経験した[36]。オフに500万円増となる推定年俸1700万円で契約を更改した[37]。

2023年も開幕一軍入りを果たし[38]、4月1日のソフトバンク戦でシーズン初登板となったが、1回3安打1四球2失点と振るわず[39]、この1試合のみで同5日に出場選手登録を抹消された[40]。5月5日に再登録されると[41]、同18日のオリックス戦は『ブルペンデー』となり、その1番手としてプロ初先発し[42]、2回1安打3奪三振無失点という内容で役割を果たした[43]。5月21日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦では予告先発の森遼大朗が背中の張りで先発登板を回避し、急遽この週2度目の『ブルペンデー』となった[44]。「前回先発で何もつかない場面で投げたので、(今回は)勝ち投手になれるかなと思って」と吉井理人監督の配慮もあり[45]、2点リードの2回裏から2番手として登板し、3回3安打2四球1奪三振1失点という内容でリードを守ると、チームが同点に追いつかれることなく勝利したことにより[46]、廣畑にプロ初勝利が記録された[2]。ただ、その後の2登板ではいずれも失点を喫し[47][48]、6月4日に出場選手登録を抹消されて[49]以降は一軍登板がなく、この年は8試合(1先発)の登板で1勝1敗・防御率5.73という成績にとどまった[50]。オフに200万円減となる推定年俸1500万円で契約を更改した[51]。

2024年は開幕を二軍で迎え、イースタン・リーグで7試合に登板し、防御率4.24[52]と二軍でも不安定な投球が目立った。ただ、5月15日の二軍戦以降は5試合・10回2/3を投げ、無失点に抑え[53]、6月9日に出場選手登録[54]。7月10日の楽天戦では18-2[55]で迎えた7回表から登板し、3回3失点[56]ながらもプロ初セーブが記録された[57]。同15日に出場選手登録を抹消されて[58]以降は、一軍再昇格を果たせずにシーズンを終えたものの、この年は8試合の登板で0勝0敗2ホールド1セーブ・防御率3.18を記録[55]。オフに100万円増となる推定年俸1600万円で契約を更改した[59]。

選手としての特徴

しっかりタメが利いた縦ぶりの投球フォームから、回転数の多いストレート[60]にカットボール[61]・スライダー・カーブ・スプリット[62]・チェンジアップ[63]と多彩な球種を操る。

ストレートの最速はアマチュア時代に154km/h[62]、プロ入り後は153km/h[注 1]を計測している。

人物

父親が東京ヤクルトスワローズの熱烈なファンであり、その影響で自身もヤクルトファンとして育った。自身の名前の「敦也」と弟の名前の「臣吾」はそれぞれ古田敦也、高津臣吾が由来である[65]。

趣味

大学時代からギターを弾くことが趣味。ロッテ入寮時には報道陣の前で、あいみょんの「マリーゴールド」の弾き語りを行った[66]。そのため、千葉ロッテマリーンズの公式プロフィールには「あつみょん」がニックネームとして登録されている[67]。また、ほかにも長渕剛の「乾杯」などを演奏することができる[68]。

大のコーヒー好き。コーヒースペシャリストの資格や本格的なドリップコーヒーの機器を持っており、寮や春季キャンプでは自室でチームメイトに挽き立てのコーヒーを振る舞っている[69][70][68]。

アイドルグループ26時のマスカレイドの大ファン[71]で、2022年10月30日に行われた解散コンサートには関係者として祝花を贈り[72]、登場曲も26時のマスカレイドの曲を複数使用し、解散してもそれは継続している。

詳細情報

年度別投手成績

年

度
球

団
登

板
先

発
完

投
完

封
無
四
球
勝

利
敗

戦
セ
丨
ブ
ホ
丨
ル
ド
勝

率
打

者
投
球
回
被
安
打
被
本
塁
打
与
四
球
敬

遠
与
死
球
奪
三
振
暴

投
ボ
丨
ク
失

点
自
責
点
防
御
率
W
H
I
P
2022 ロッテ 3000000102.00017136.24851522292025204.911.72
2023 810001100.5005011.01415101100775.731.73
2024 800000012.0004711.1130000920543.181.15
通算:3年 4610001214.33326859.07562032494037314.731.61
  • 2024年度シーズン終了時

年度別守備成績

年
度
球
団
投手
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
2022 ロッテ 3014011.000
2023 804001.000
2024 801001.000
通算 4619011.000
  • 2024年度シーズン終了時

記録

初記録

背番号

  • 30(2022年 - )

登場曲

  • 「ハートサングラス」26時のマスカレイド(2022年 - )
  • 「B dash!」26時のマスカレイド(2022年途中 - )
  • 「ハナイチモンメ」26時のマスカレイド(2023年 - )
  • 「きみと青空」カラフルスクリーム(2024年 - )

脚注

注釈

  1. ↑ 2023年6月3日の阪神戦、11回裏に梅野隆太郎への3球目で計測[64]。

出典

  1. ↑ 「ロッテ - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2024年11月20日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 「【ロッテ】2年目広畑敦也プロ初勝利、2番手で3回1失点 引退後カフェ経営夢見るコーヒー好き」『日刊スポーツ』2023年5月21日。2023年5月28日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 6 7 「打者を牛耳る MLB級ストレート廣畑敦也(三菱自動車倉敷オーシャンズ・投手)「目指しているのは、周囲に良い影響を与えられる人です」」『週刊ベースボールONLINE』2021年1月25日。2023年5月28日閲覧。
  4. ↑ 菊地選手「本人が「敦也」で弟は「臣吾」…社会人ナンバーワン右腕・廣畑敦也がヤクルトに惹かれる理由」『文春オンライン』2021年3月4日。2021年10月2日閲覧。
  5. ↑ 「原動力は高3のサヨナラ負け 広畑投手をロッテ3位指名」『朝日新聞DIGITAL』2021年10月12日。2023年5月28日閲覧。
  6. 1 2 「ロッテ、社会人No.1投手を3位指名 三菱自動車倉敷オーシャンズの広畑敦也 最速154キロを誇る剛腕」『スポニチ Sponichi Annex』2021年10月11日。2021年10月12日閲覧。
  7. ↑ 「異例のフルタイム勤務でドラ1候補に 「野心」で選んだプロへの道」『朝日新聞デジタル』2021年10月9日。2023年5月4日閲覧。
  8. ↑ 【ロッテ】ドラフト3位・広畑「仕事が忙しすぎて」体力落ちた…走り込みに悲鳴も「投げる分には全く問題ない」中日スポーツ 2022年1月15日
  9. ↑ 「三菱自動車倉敷が前年覇者倒す「私もびっくり」監督」『日刊スポーツ』2020年11月22日。2021年10月2日閲覧。
  10. ↑ 「若獅子賞が誕生日サプライズ 三菱自倉敷のルーキー右腕・広畑 倉敷から新幹線で直行」『毎日新聞』2020年12月3日。2021年10月2日閲覧。
  11. ↑ 「プロ注目三菱自動車倉敷・広畑、初戦敗退もスカウト70人の前で完成度示す」『日刊スポーツ』2021年7月2日。2021年10月2日閲覧。
  12. ↑ 「ロッテのドラ3広畑が契約 決め球は「桑田さんのカーブ」」『スポーツニッポン』2021年12月4日。2021年12月4日閲覧。
  13. ↑ 「【ロッテ新人背番号一覧】1位松川虎生が藤原の「2」2位池田来翔「00」」『日刊スポーツ』2021年12月10日。2021年12月10日閲覧。
  14. ↑ 「ロッテ 石垣島キャンプのメンバー振り分け決定 ドラ1松川ら1軍スタート」『Sponichi Annex』2022年1月19日。2023年5月28日閲覧。
  15. ↑ 「2022年パ・リーグ開幕一軍メンバー登録公示、松川虎生、安田悠馬、隅田知一郎ら新人も」『SPAIA』2023年3月24日。2023年5月28日閲覧。
  16. 1 2 「ロッテの2年目左腕・佐藤奨、ドラ3広畑が無失点デビュー!ドラ2池田は初スタメンも無安打」『Sponichi Annex』2022年3月31日。2023年5月28日閲覧。
  17. 1 2 「ピンチで開き直れたロッテ・広畑の強さ プロ2度目登板も冷静に初ホールド」『Sponichi Annex』2022年4月6日。2023年5月28日閲覧。
  18. ↑ 「宇佐見真吾がサヨナラ打! 先発・加藤貴之も好投の北海道日本ハムが連敗ストップ」『パ・リーグ.com』2022年4月6日。2023年5月28日閲覧。
  19. ↑ 「【ロッテ】まさかのサヨナラ負け…高部瑛斗がミスで号泣 井口監督「我々も理解できない」」『スポーツ報知』2022年4月6日。2023年5月28日閲覧。
  20. ↑ 「2022年4月6日 【公式戦】 試合結果 (北海道日本ハムvs千葉ロッテ)」『日本野球機構』。2023年5月28日閲覧。
  21. ↑ 「2022年4月16日 【公式戦】 試合結果 (千葉ロッテvs北海道日本ハム)」『日本野球機構』。2023年5月28日閲覧。
  22. ↑ 「ロッテ・本前 6回1失点と好投も1年ぶり勝利お預け 2番手・広畑が同点2ランを被弾」『Sponichi Annex』2022年4月27日。2023年5月28日閲覧。
  23. ↑ 「【1日の公示】巨人・坂本、畠、広島・中崎ら抹消 阪神・西純、楽天・則本ら登録」『Sponichi Annex』2022年5月1日。2023年5月28日閲覧。
  24. ↑ 「【11日の公示】日本ハム・高浜今季初1軍昇格 中日・鵜飼コロナで抹消」『Sponichi Annex』2022年5月11日。2023年5月28日閲覧。
  25. ↑ 「2022年6月3日 【公式戦】 試合結果 (読売vs千葉ロッテ)」『日本野球機構』。2023年5月28日閲覧。
  26. ↑ 「【4日の公示】オリックスが福永登録、田嶋を抹消 巨人はデラロサを抹消」『Sponichi Annex』2022年6月4日。2023年5月28日閲覧。
  27. ↑ 「フレッシュ球宴、ロッテから3選手が出場 ドラ3廣畑「三振を狙っていきます」」『Full-Count』2022年6月27日。2023年5月28日閲覧。
  28. ↑ 「2022年度フレッシュオールスター・ゲーム 試合結果」『日本野球機構』。2023年5月28日閲覧。
  29. ↑ 「【29日の公示】ヤクルト・清水、田口、青木を登録 ソフトバンク・松田を特例2022で抹消」『Sponichi Annex』2022年7月29日。2023年5月28日閲覧。
  30. 1 2 3 「ロッテ 悪夢の5位転落 12回に悪送球3発…井口監督「こういう結果になる」」『Sponichi Annex』2022年7月30日。2023年5月28日閲覧。
  31. ↑ 「ロッテ内野陣の“悪送球3連発”に里崎氏が喝! その裏で投手が見せた“全力プレー”には「あっぱれ」」『ABEMA TIMES』2022年8月7日。2023年5月28日閲覧。
  32. 1 2 「2022年7月29日 【公式戦】 試合結果 (千葉ロッテvsオリックス)」『日本野球機構』。2023年5月28日閲覧。
  33. ↑ 「2022年8月14日 【公式戦】 試合結果 (千葉ロッテvs北海道日本ハム)」『日本野球機構』。2023年5月28日閲覧。
  34. ↑ 「【ロッテ】広畑敦也ロングリリーフ無失点好投 2回無死一、二塁のピンチから5回まで投げきる」『日刊スポーツ』2022年9月19日。2023年5月28日閲覧。
  35. ↑ 「【ルーキー通信簿】ロッテは高卒捕手の松川虎生が一軍フル帯同 廣畑敦也と八木彬はブルペン支える」『SPAIA』2022年11月8日。2023年5月28日閲覧。
  36. ↑ 「ロッテ広畑が先発へ意欲!4回無失点の好投に吉井監督「1軍でも長い回数投げられる」」『Sponichi Annex』2022年10月11日。2023年5月28日閲覧。
  37. ↑ 「ロッテの1年目・広畑敦也が550万円増の年俸1700万円でサイン「評価していただいた」」『サンスポ』2022年11月16日。2023年5月4日閲覧。
  38. ↑ 「ロッテのドラ2友杉が開幕1軍 出場選手登録公示」『Sponichi Annex』2023年3月30日。2023年5月28日閲覧。
  39. ↑ 「2023年4月1日 【公式戦】 試合結果 (福岡ソフトバンクvs千葉ロッテ)」『日本野球機構』。2023年5月28日閲覧。
  40. ↑ 「【5日の公示】巨人・メンデス、ヤクルト・高橋奎ら登録」『Sponichi Annex』2023年4月5日。2023年5月28日閲覧。
  41. ↑ 「【5日の公示】巨人 中田を抹消、梶谷を登録」『Sponichi Annex』2023年5月5日。2023年5月28日閲覧。
  42. ↑ 「【ロッテ】プロ初先発の広畑敦也2回無失点 「ブルペンデー」の先陣として役割果たす」『日刊スポーツ』2023年5月18日。2023年5月28日閲覧。
  43. 1 2 「千葉ロッテ・廣畑敦也がプロ初先発 2回3奪三振無失点」『パ・リーグインサイト』2023年5月18日。2023年5月18日閲覧。
  44. ↑ 「ロッテ・広畑敦也プロ初勝利のお立ち台に吉井監督〝乱入〟…中2日のブルペンデーに「選手たちはよく頑張ってくれた」」『サンスポ』2023年5月22日。2023年5月28日閲覧。
  45. ↑ 「【ロッテ】非常事態乗り越え5連勝 吉井監督は投手の準備を反省「今日だけ勘弁」頭下げる場面も」『日刊スポーツ』2023年5月21日。2023年5月28日閲覧。
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  47. ↑ 「2023年5月28日 【公式戦】 試合結果 (福岡ソフトバンクvs千葉ロッテ)」『日本野球機構』。2023年11月22日閲覧。
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  63. ↑ 「日に日に存在感増すロッテのルーキー廣畑と八木」『BASEBALL KING』2022年3月8日。2023年9月10日閲覧。
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  70. ↑ 「【ロッテ】「広畑コーヒー石垣島店」絶賛営業中 味と香りで選手癒し、脱力投法で打者封じる」『日刊スポーツ』2023年2月8日。2023年5月4日閲覧。
  71. ↑ 「ニッポン放送「R&D presents 26時のマスカレイド Emotional Nights」に廣畑投手が出演」『千葉ロッテマリーンズ オフィシャルサイト』。2022年10月31日閲覧。
  72. ↑ @a_1sphtk. "2022年10月30日 20:51のツイート". X(旧Twitter)より2024年12月26日閲覧。

関連項目

外部リンク