佐藤都志也

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佐藤 都志也
千葉ロッテマリーンズ #32
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 福島県いわき市
生年月日 (1998-01-27) 1998年1月27日(27歳)
身長
体重
181 cm
86 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 捕手、一塁手
プロ入り 2019年 ドラフト2位
初出場 2020年6月25日
年俸 8000万円(2025年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
国際大会
代表チーム 日本の旗 日本
プレミア12 2024年
獲得メダル
男子 野球
日本の旗 日本
WBSCプレミア12
銀2024

佐藤 都志也(さとう としや、1998年1月27日 - )は、福島県いわき市出身のプロ野球選手(捕手、内野手)。右投左打。千葉ロッテマリーンズ所属。

経歴

プロ入り前

いわき市立平第六小学校3年時に、地域の子ども会でソフトボールを始め、5年時からは「みまやスポーツ少年団」で本格的にプレーし始めた。いわき市立平第二中学校で軟式野球部に所属。最初は遊撃手だったが、東日本大震災の影響で5人ほど転校してきたためメンバーを外れ、2年時から捕手となる[2]。

聖光学院高等学校では2年、3年時に夏の甲子園に出場。プロ志望届を提出し、ドラフト会議当日には地元のテレビ局が生中継を行うなど、注目を集めていたが指名球団はなかった[3]。2学年先輩に園部聡、1学年先輩に船迫大雅と八百板卓丸、2学年後輩に湯浅京己がいた。

高校卒業後は地元の大学に進学しようとしていたが、熱心な勧誘を受けて東洋大学法学部第二部法律学科へ進学[4]。2年春の時に一塁手のレギュラーになると、いきなり打率.483を記録してリーグ首位打者を獲得[5]。その後3年の時に再びキャッチャーに転向すると、1学年先輩投手である上茶谷大河、甲斐野央、梅津晃大、藤井聖、1学年後輩である村上頌樹など、後にプロ入りする投手らをリードした。4年では前任の中川圭太から引き継ぎ、主将を務めた[4]。大学通算で、打率.325、96安打、8本塁打、43打点を記録[5]。一塁手と捕手の複数ポジションで合計4度のベストナインに選出。3・4年時は大学日本代表にも選ばれた[6]。

2019年10月17日に行われたドラフト会議で千葉ロッテマリーンズから2位指名を受け、契約金7000万円、年俸1200万円(金額は推定)で契約に合意した[6]。背番号は32[7]。

ロッテ時代

2020年は新型コロナウイルスの影響で120試合制の短縮シーズンとなり、開幕も6月に延期されたが、開幕前の東北楽天ゴールデンイーグルスとの練習試合で則本昂大から本塁打を放つなどアピールし[8]、開幕一軍入りを果たした[9]。6月25日のオリックス・バファローズ戦(ZOZOマリンスタジアム)に代打でプロ初出場・初打席を経験し[10]、27日の同カードでは延長10回裏、二死一・二塁の場面で代打出場すると[11]、澤田圭佑からプロ初安打・初打点となるサヨナラ適時打を放った[12][13]。8月16日の北海道日本ハムファイターズ戦で「7番・指名打者」でプロ初の先発出場を果たすと[14]、9月3日の埼玉西武ライオンズ戦では「8番・捕手」で先発出場し、平井克典からプロ初本塁打を放った[15]。ルーキーイヤーは開幕からクライマックスシリーズまで年間を通して一軍に帯同[16]。60試合の出場で打率.228・2本塁打・12打点を記録し、スタメンマスクは4試合にとどまったものの[16]、代打では33試合で打率.310と結果を残した[17]。オフに400万円増となる推定年俸1600万円で契約を更改した[16]。

2021年は開幕一軍入りを逃したが、4月23日に一軍登録される[18]。田村龍弘、吉田裕太、柿沼友哉が戦線離脱という中でスタメンを任されることもあったが、トレードで加入した加藤匠馬の定着と田村の一軍復帰により6月23日に登録抹消となる[19]。その後は、8月13日の後半戦開幕と共に一軍再登録、9月9日に登録抹消[20]と一軍と二軍を行ったり来たりしていたが、9月22日にこの年3度目の一軍昇格を果たすと[21]、指名打者としてレオネス・マーティンの離脱と共に調子を落としていた打線の起爆剤となった[22]。10月に入ると代打での出場が中心となり、10月25日の福岡ソフトバンクホークス戦では代打出場からプロ初の右翼守備に就いた[23]。レギュラーシーズンは62試合の出場で打率.205・6本塁打・18打点を記録し、前年を上回る22試合でスタメンマスクを被った[24]。クライマックスシリーズではファーストステージ第1戦の9回裏、一死二塁の場面で代打出場し、サヨナラ適時打を放った[25]。オフに400万円増となる推定年俸2000万円で契約を更改した[26]。

2022年は、3月25日に行われた楽天との開幕戦(楽天生命パーク宮城)に「5番・一塁手」で出場し、プロ初の開幕スタメンを果たす。4月1日の西武戦では平井克典からサヨナラ犠牲フライを放った[27]。田村の怪我や加藤の不調などから、シーズンを通して高卒ルーキーの松川虎生と併用する形で起用されることとなる。具体的には松川がマスクを被るとき(先発投手が佐々木朗希、石川歩、美馬学など[28])は佐藤が一塁手、佐藤がマスクを被るとき(先発が小島和哉、エンニー・ロメロ、本前郁也など[29][30])は松川はベンチという形で起用された。最終的に自身最多の118試合に出場。打率.214、8本塁打、31打点、8月以降は打率1割台と低迷し、最終的な数字は上がらなかったが、四番としても20試合に起用された[31]。キャッチャーとしては84試合でマスクを被り、盗塁阻止率はリーグトップの.361を記録するなど飛躍のシーズンとなった[30]。

2023年は前年2試合の出場に留まった田村龍弘との併用で試合に出場しシーズンを通して不調が続きながらも103試合に出場し打率.218を記録した。キャッチャーとしては盗塁阻止率.319を記録し守備の面では安定してシーズンを終えた。

2024年は、打率.298、2本塁打の成績で前半戦を終了。オールスターゲームにも選出された。オールスターでは第1戦に7回表の守備から出場すると、7回裏に球宴初安打を記録。第2戦では捕手として先発出場し、第1打席で安打、第2打席で二塁打、第3打席で三塁打を放ち、サイクル安打に王手をかけ、第4打席は空振り三振に倒れるも、第5打席で二塁打、第6打席で二塁打を打ち、サイクル安打達成とはならなかったが、第2戦のMVPに輝いた。なお、ロッテの選手がオールスターのMVPに輝いたのは1989年の村田兆治以来35年ぶりであった[32]。10月1日の楽天戦で9回にクライマックスシリーズ進出に王手を掛ける決勝の適時打を放つと、この試合で初めてシーズン規定打席に到達する[33]。最終的に116試合に出場し、リーグ4位となる打率.278を記録[34]。11月に開催されたWBSCプレミア12では日本代表に選出され、11打数5安打と活躍[35]。ベストナイン賞のパ・リーグの捕手部門で初受賞を果たした[36]。

2025年は、春季キャンプ中の打撃練習で自打球を当て右足の親指先端を骨折した[37]。

選手としての特徴

遠投120mの強肩でフットワークが軽く、二塁送球タイムは1.8〜1.9秒台を記録。走っては50m5.9秒という快足を持ち、巧打に加えて一発も秘める三拍子揃った捕手[38]。

大学時代から一塁手や外野手を経験しており、プロ入り後も複数ポジションで公式戦に出場するなどユーティリティー性も合わせ持つ[39]。

人物

名前の「としや」は父親の友達が名付けた「とし」に、両親が「や」を加えたもの[5]。愛称は「とし」[40]、「としくん」[41]。

2023年1月6日、大学時代に知り合った同い年の一般女性と入籍した[42][43]。この一般女性が、2023年より監督を務める吉井理人と同郷出身で、吉井の友人の親戚にあたる[44]。

中学時代に捕手に転向したものの、野球漫画『MAJOR』に登場する捕手・佐藤寿也と同名異字であるため「名前が名前なのでキャッチャーだけはやりたくなかった」と語っている。高校時代は遊撃手か外野手を希望していたが1日で外されてしまい、中学時代に捕手の経験があったことから「捕手をやれ」と言われ、捕手としてプレーを続けた。プロでは「名前に負けないくらいに自分の名前を出していきたい」と語っている[45]。

憧れの選手は栗山巧(埼玉西武ライオンズ)[46]。大学1年生の時に寮で観ていた野球中継で、栗山が代打で決勝打を打ちヒーローインタビューを受ける姿と、限られた打席機会に向けて準備をする姿、チームワークを意識した言動に憧れたことがきっかけ[47][48][49]。プロ1年目には、西武OBで佐藤の大学の先輩にあたる松沼博久の紹介で、実際に栗山と対面を果たしている[50]。

自身のターニングポイントとして、大学2年生の時にシートバッティングで上茶谷大河からヒットを打ち、試合に使ってもらえるようになったことを挙げている[51]。

詳細情報

年度別打撃成績

年

度
球

団
試

合
打

席
打

数
得

点
安

打
二
塁
打
三
塁
打
本
塁
打
塁

打
打

点
盗

塁
盗
塁
死
犠

打
犠

飛
四

球
敬

遠
死

球
三

振
併
殺
打
打

率
出
塁
率
長
打
率
O
P
S
2020 ロッテ 6012711462640236120020902251.228.296.316.612
2021 621551321627416511830711411300.205.284.386.670
2022 11840235935771018113315113621136311.214.260.315.574
2023 103278239195212147822021222203454.218.289.326.616
2024 11645241041114200514945414629235110.278.326.363.689
通算:5年 459141412541172965032542712812438159541221426.236.293.341.633
  • 2024年度シーズン終了時

年度別守備成績

捕手守備
年
度
球
団
捕手
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
捕

逸
企
図
数
許
盗
塁
盗
塁
刺
阻
止
率
2020 ロッテ 286810011.00001183.273
2021 401603221.990124195.208
2022 8444877413.9924724626.361
2023 924868658.9914473215.319
2024 10468010853.9945756114.187
通算 34818423131626.9931422916663.275
内野守備
年
度
球
団
一塁
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
2022 ロッテ 50296240161.000
2023 10645041.000
2024 1512550101.000
通算 75485340301.000
外野守備
年
度
球
団
外野
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
2021 ロッテ 110001.000
通算 110001.000
  • 2024年度シーズン終了時[注 1]
  • 各年度の太字はリーグ最高

表彰

記録

初記録
その他の記録

背番号

  • 32(2020年[7] - )

登場曲

  • 「Wasted Nights」ONE OK ROCK(2020年 - )※2021年は奇数打席時、2022年からは2打席目
  • 「心絵」ロードオブメジャー(2020年)※イベント時(マリンフェスタ時)
  • 「キミシダイ列車」ONE OK ROCK(2021年 - )※偶数打席時、2022年からは3打席目
  • 「Take me to the top」ONE OK ROCK(2022年 - )

代表歴

脚注

注釈

  1. ↑ 捕手成績における2021年以降の企図数・許盗塁・盗塁刺・阻止率については参考文献参照

出典

  1. ↑ 「ロッテ - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2024年12月12日閲覧。
  2. ↑ 「佐藤都志也」『週刊ベースボールONLINE』ベースボール・マガジン社。2019年11月10日閲覧。
  3. ↑ 「テレビ生中継の中、屈辱の指名漏れ…4年後のドラフト上位指名に母は涙「ビッグになってください」」『スポーツニッポン』2019年10月26日。2020年8月14日閲覧。
  4. 1 2 「東洋大学硬式野球部主将、佐藤都志也のラストシーズン。「奪還」「チーム力」に込めた想いとは?」『LINK@TOYO』2019年10月9日。2022年11月12日閲覧。
  5. 1 2 3 「リアル『MAJOR』。千葉ロッテドラ2・佐藤都志也を担当学生記者が紹介」『パ・リーグ.com』2019年11月20日。2022年11月12日閲覧。
  6. 1 2 「ロッテ入団合意 佐藤都志也選手(いわき市出身)」『福島民報』福島民報社、2019年11月7日。2019年11月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月10日閲覧。
  7. 1 2 「千葉ロッテ、新人選手7人の背番号を発表 佐々木朗希は「17」、佐藤都志也は「32」に決定」『ベースボールチャンネル』2019年12月9日。2021年3月23日閲覧。
  8. ↑ 「ロッテ2位「さとうとしや」MAJORに負けん2発」『日刊スポーツ』2020年6月5日。2021年3月23日閲覧。
  9. ↑ 「巨人坂本、ロッテ鳥谷が開幕1軍入り 松坂は外れる」『日刊スポーツ』2020年6月18日。2021年3月23日閲覧。
  10. ↑ 「「野球人生で一番緊張」 ロッテ新人・佐藤都志也が語るプロ初安打サヨナラ打前夜」『Full-Count』2020年7月13日。2021年3月23日閲覧。
  11. ↑ 「「マジで漫画の登場人物」プロ初安打がサヨナラ打のロッテ佐藤都志也にファン喝采」『Full-Count』2020年6月28日。2021年3月23日閲覧。
  12. ↑ 「ロッテ・ドラ2佐藤決めた!代打サヨナラプロ初安打」『日刊スポーツ』2020年6月27日。2021年3月23日閲覧。
  13. ↑ 「【ロッテ】ドラ2・佐藤のプロ初安打がサヨナラ打で7連勝! 投手戦を制して6連戦“6タテ”リーチ」『スポーツ報知』2020年6月27日。2020年6月27日閲覧。
  14. ↑ 「ロッテ佐藤都志也プロ初スタメン、9盗塁和田も1番」『日刊スポーツ』2020年8月16日。2021年3月23日閲覧。
  15. ↑ 「ロッテ2位佐藤プロ1号、憧れ西武栗山にホメられた」『日刊スポーツ』2020年9月3日。2021年3月23日閲覧。
  16. 1 2 3 「ロッテ・佐藤都志也は400万円増でサイン 先発マスクはわずか4試合「捕手としての出場を多く」」『中日スポーツ』2020年12月14日。2021年12月16日閲覧。
  17. ↑ 「ロッテ、前年から大きく打撃成績を落とすも…代打の打率は12球団トップの.286」『BASEBALL KING』2020年11月19日。2021年3月23日閲覧。
  18. ↑ 「【パ・リーグ公示】4月23日 ロッテ・中村稔が登録、オリックス・宮城は抹消」『サンスポ』2021年4月23日。2021年12月16日閲覧。
  19. ↑ 「【23日の公示】広島・鈴木誠也が特例2021で抹消 ロッテは田村を登録」『Sponichi Annex』2021年6月23日。2021年12月16日閲覧。
  20. ↑ 「【セパ公示】(9日)巨人、ビエイラを抹消 ロッテは石川歩、小窪哲也内野手、高部瑛斗を登録」『スポーツ報知』2021年9月9日。2021年12月16日閲覧。
  21. ↑ 「【22日の公示】阪神がアルカンタラを登録、ロハスを抹消 広島は野間を抹消」『Sponichi Annex』2021年9月22日。2021年12月16日閲覧。
  22. ↑ 「ロッテ51年ぶりの優勝マジック点灯間近。巧みな采配でVに死角なし」『週刊ベースボールONLINE』2021年9月28日。2021年12月16日閲覧。
  23. ↑ 「ロッテ佐藤都志也が初の外野守備、飛球も難なくこなした」『日刊スポーツ』2021年10月25日。2021年12月16日閲覧。
  24. ↑ 「【ロッテ】2年目・佐藤都志也が来季の開幕マスクを誓う」『スポーツ報知』2021年11月20日。2021年12月16日閲覧。
  25. ↑ 「ロッテ佐藤都 また代打サヨナラ打!!昨年のプロ初安打も ステージ突破へ王手」『Sponichi Annex』2021年11月7日。2021年12月16日閲覧。
  26. ↑ 「【ロッテ】佐藤都志也は25%増2000万円 来季は捕手一本で」『中日スポーツ』2021年12月9日。2021年12月16日閲覧。
  27. ↑ 「【ロッテ】佐藤都志也の犠飛でサヨナラ勝ち 4連敗ストップ「今日は自分の日です!」」『スポーツ報知』2022年4月1日。2022年12月20日閲覧。
  28. ↑ 「ロッテ・松川が明かすベテラン投手とバッテリーを組む時に気をつけていること…」『BASEBALL KING』2022年9月20日。2022年11月11日閲覧。
  29. ↑ 「好リードが光るロッテの捕手・佐藤都志也 先発マスクの試合は4連勝中!」『BASEBALL KING』2022年6月12日。2022年11月11日閲覧。
  30. 1 2 「ロッテ・佐藤都志也、リーグトップの盗塁阻止率.361でシーズンを終える!」『BASEBALL KING』2022年10月3日。2022年11月11日閲覧。
  31. ↑ 「ロッテ・佐藤都志也 目指すべきところにブレはない「捕手争いを勝ち抜きたい」/秋の収穫」『週刊ベースボールONLINE』2022年12月2日。2022年12月20日閲覧。
  32. 1 2 「【球宴】ロッテ・佐藤都志也がMVP「自分でいいのかなと思うくらいビックリ」 サイクル未遂の5安打」『スポーツニッポン』2024年7月24日。2024年7月25日閲覧。
  33. ↑ 「佐藤都志也が九回V打!初の規定打席到達 ロッテ3連勝、1日は佐々木朗希でCS決める」『サンスポ』2024年10月1日。2025年2月15日閲覧。
  34. ↑ 「ロッテ・佐藤都志也が3650万増の8000万円 キャリアハイの1年に「ここに立っている自分が想像できなかったシーズン」」『サンスポ』2024年12月11日。2025年2月15日閲覧。
  35. ↑ 「【ロッテ】佐藤都志也が甲斐に9票差で初のベストナイン「来年以降も選んでもらえるよう頑張る」」『日刊スポーツ』2024年11月25日。2025年2月15日閲覧。
  36. ↑ 「【ロッテ】佐藤都志也がベストナイン初受賞 自己最多97試合で先発マスク&球宴MVP 侍でも活躍」『スポーツ報知』2024年11月25日。2025年2月15日閲覧。
  37. ↑ 「ロッテ・佐藤都志也が右足骨折 フリー打撃の自打球で…14日に病院検査で判明」『Full-Count』2025年2月25日。2025年2月15日閲覧。
  38. ↑ 「巧打に長打力、脚力も兼ね備えた次世代型捕手!佐藤都志也」『ラブすぽ』2020年12月17日。2021年8月26日閲覧。
  39. ↑ 「【ロッテ】捕手の佐藤都志也が外野や一塁守備に続き三塁守備も「これからは4つを使い分けたい」」『日刊スポーツ』2022年10月12日。2022年11月12日閲覧。
  40. ↑ 「32 佐藤 都志也 選手名鑑2021」『千葉ロッテマリーンズ オフィシャルサイト』。2021年8月26日閲覧。
  41. ↑ 「32 佐藤 都志也 選手名鑑2020」『千葉ロッテマリーンズ オフィシャルサイト』。2021年8月26日閲覧。
  42. ↑ 「ロッテ・佐藤都志也 20代の一般女性と結婚「気を引き締めて家族を守れるように頑張りたい」」『スポニチ Sponichi Annex』2023年1月15日。2023年11月5日閲覧。
  43. ↑ 「ロッテ・佐藤都志也が一般女性と結婚 6日婚姻届…和歌山出身の同学年「気を引き締めて家族を守れるように頑張っていきたい」」『サンスポ』2023年1月16日。2023年1月16日閲覧。
  44. ↑ 「【ロッテ】佐藤都志也が結婚 お相手の親戚は吉井監督の友人で「びっくりしたぞ」と監督も驚き」『スポーツ報知』2023年1月16日。2023年11月5日閲覧。
  45. ↑ 川口朋珠「東洋大学スポーツ新聞編集部の担当記者が千葉ロッテドラ2・佐藤都志也を語る」『Yahoo! JAPAN』スポーツナビ、2019年11月30日。2020年2月24日閲覧。
  46. ↑ 萩原孝弘「ロッテ2位指名の東洋大・佐藤都志也「佐々木の球を取れるように」」『BASEBALL KING』フロムワン、2019年10月17日。2020年2月24日閲覧。
  47. ↑ 「「野球人生で一番緊張」 ロッテ新人・佐藤都志也が語るプロ初安打サヨナラ打前夜」『Full-Count』2020年7月13日。2023年11月5日閲覧。
  48. ↑ 「ロッテ佐藤都志也が誓うフォア・ザ・チーム精神 原点は西武栗山からの学び」『日刊スポーツ』2021年9月6日。2023年11月5日閲覧。
  49. ↑ 「【ロッテ】佐藤都志也選手インタビュー 3年目の打撃、捕手理想像、交流戦を語る」『文化放送』2022年5月23日。2023年11月5日閲覧。
  50. ↑ 「Instagram」『www.instagram.com』。2023年11月5日閲覧。
  51. ↑ 『千葉ロッテマリーンズオフィシャルイヤーブック2020』、日刊スポーツPRESS、2020年3月23日、ASIN B085DMM9HR。
  52. ↑ 「ロッテ・益田がサヨナラ被弾…一気に3位に転落」『スポニチアネックス』2023年6月28日。2023年7月4日閲覧。
  53. ↑ 「先週の記録回顧と主な記録達成候補者(7/3現在)」『NPB.jp 日本野球機構』2023年7月4日。2023年7月4日閲覧。

参考文献

  • ベースボール・マガジン社 編『ベースボール・レコード・ブック』 2022日本プロ野球記録年鑑、ベースボール・マガジン社、2021年、296頁。ISBN 978-4-583-11429-3。 
  • ベースボール・マガジン社 編『ベースボール・レコード・ブック』 2023日本プロ野球記録年鑑、ベースボール・マガジン社、2022年、52頁。ISBN 978-4-583-11546-7。 
  • ベースボール・マガジン社 編『週刊ベースボール別冊新春号』 2023プロ野球総決算号、ベースボール・マガジン社、2023年12月26日、87頁。ASIN B0CPQ6FZRV。 
  • ベースボール・マガジン社 編『週刊ベースボール別冊新春号』 2024プロ野球総決算号、ベースボール・マガジン社、2024年12月17日、89頁。ASIN B00OR75QSS。 

関連項目

外部リンク