横山陸人
| 千葉ロッテマリーンズ #15 | |
|---|---|
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2023年6月27日 京セラドーム大阪 | |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 出身地 | 東京都江戸川区 |
| 生年月日 | 2001年8月5日(25歳) |
| 身長 体重 |
180 cm 90 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 投手 |
| プロ入り | 2019年 ドラフト4位 |
| 初出場 | 2021年5月26日 |
| 年俸 | 5800万円(2026年)[1] |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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| 国際大会 | |
| 代表チーム |
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| プレミア12 | 2024年 |
この表について
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| 獲得メダル | ||
|---|---|---|
| アジア プロ野球チャンピオンシップ | ||
| 金 | 2023 | |
| WBSCプレミア12 | ||
| 銀 | 2024 | |
横山 陸人(よこやま りくと、2001年8月5日 - )は、東京都江戸川区出身[2]のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。
経歴
プロ入り前
江戸川区立南篠崎小学校3年生のときに南篠崎ランチャーズでキャッチャーとして野球を始め[3]、江戸川区立上一色中学校では軟式野球部に所属し、投手としてプレー[4]。3年夏の全国大会では決勝まで勝ち上がるも、かほく市立宇ノ気中学校との決勝戦では、後に星稜高校に進学する奥川恭伸との投げ合いに敗れた[3]。
専大松戸高校に入学すると、1年時からベンチ入り[4]。1年冬から2年春までの間は監督からアンダースロー転向を命じられ、その後本来のサイドスローに戻すと、最高球速が6km/hアップ[5]。2年秋からチームのエースとなり[3]、3年時には最速148km/hを計測し[5]、3年春の県大会では準優勝[3]。関東大会では健大高崎との初戦で8回3安打無失点と好投した[6]。3年夏は県大会4回戦で八千代松陰の長岡秀樹に先頭打者本塁打を打たれるなど、7回途中5失点で降板し、チームも敗れた[7]。甲子園出場経験は無し[3]。中学・高校の2年後輩に深沢鳳介がいる[8]。
2019年10月17日に行われたドラフト会議にて、千葉ロッテマリーンズから4位指名を受けた[9]。11月7日に契約金4000万円・年俸560万円(いずれも金額は推定)で契約に合意し[10]、12月9日には新入団会見発表会が行われた。背番号は60[11]。
ロッテ時代
2020年は新型コロナウイルスの影響で一軍・二軍ともに開幕が6月に延期となった。6月の練習試合で実戦初登板を果たすと[12]、7月10日の北海道日本ハムファイターズとの二軍戦で公式戦デビュー[13]。その後も二軍で実戦登板を重ね、ルーキーイヤーの一軍登板は無かったものの、二軍では11試合に登板して防御率6.00という成績を残した[14]。
2021年は4月9日に出場選手登録となるも[15]、登板機会が無いまま[16]、同12日に登録抹消[17]。5月22日に再登録されると[18]、同26日の阪神タイガース戦でプロ初登板を果たし、1イニングを1安打無失点に抑えた[19]。その後も一軍に帯同していたが、発熱により7月5日に特例2021で出場選手登録を抹消され[20]、復帰後の一軍登板は1試合のみであった[21]。この年は一軍で10試合に登板して防御率4.66という成績を残し[22]、オフに140万円増となる推定年俸700万円で契約を更改した[23]。
2022年は5月10日に出場選手登録となり[24]、同日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦でシーズン初登板も2/3回で2失点を喫し[25]、この1試合のみで5月14日に出場選手登録を抹消された[26]。その後は二軍でも好不調の波が激しい投球が続き[27]、7月15日には新型コロナウイルスに感染[28]。この年の一軍登板は前述の1試合のみにとどまり、二軍でも35試合の登板で防御率4.05という成績であった[29]。オフに30万円減となる推定年俸670万円で契約を更改した[30]。
2023年は4月9日に出場選手登録となるも[31]、シーズン初登板から2試合連続で失点を喫し[32][33]、同16日に出場選手登録を抹消された[34]。二軍では13試合連続無失点と結果を残し[35]、6月4日に再登録されると[36]、同日の阪神戦[37]から6月30日の楽天戦[38]にかけて9試合連続無失点を記録。7月6日の埼玉西武ライオンズ戦では同点の9回表に登板し、2奪三振を含む三者凡退に抑えてプロ初ホールドを記録した[39]。さらにチームが全て1点差勝利での4連勝で迎えた、同9日の日本ハム戦では守護神・益田直也の連投を避けるチーム事情もあり[40]、1点リードの9回裏に登板すると、三者凡退に抑えてプロ初セーブを挙げた[41]。7月23日の福岡ソフトバンクホークス戦ではプロ初勝利も挙げ[42]、その後もブルペンの一角を担っていたが、9月20日のオリックス・バファローズ戦では2点リードの7回裏から登板し、二死を奪ってから3安打2四死球2暴投の乱調で5失点[43]。続く同24日のソフトバンク戦は先発予定の佐々木朗希が発熱で登板回避し、急遽ブルペンデーとなり、その1番手に抜擢されてプロ初先発となるも[44]、打者10人の猛攻を受け[45]、1回6安打1四球5失点(自責点4)で敗戦投手[46]。シーズン最終盤に成績を落としたものの、この年は38試合の登板で2勝3敗8ホールド1セーブ・防御率5.26を記録した。CSファーストステージ期間中の10月15日に出場選手登録を抹消され[47]、ポストシーズンでの登板は無かった。シーズン終了後には第2回アジアチャンピオンシップ(詳細後述)へ出場し、オフに1130万円増となる推定年俸1800万円で契約を更改した[48]。
2024年は自身初の開幕一軍入りを果たし[49]、4月4日に守護神・益田直也が不振で登録抹消[50]となったことを受けて代役を務めたが[51]、同10日の西武戦で中村剛也に同点ソロ本塁打を被弾してセーブ失敗[52]。さらに4月19日の日本ハム戦では同点の9回裏に登板し、先頭打者の二塁打[53]から一死三塁のピンチを招き、ベンチは2者連続敬遠で満塁策を選択したが、代打・加藤豪将に押し出し四球[54]を与えて敗戦投手となり、この登板を最後に同24日に出場選手登録を抹消された[51]。6月5日に再登録されると[55]、同7日の広島東洋カープ戦から7月27日の楽天戦にかけて15試合連続無失点を記録[56]。7月終了時点では24試合に登板し、3勝1敗6ホールド2セーブ・防御率1.99という成績であったが[57]、8月以降は勝ちパターンとしての起用が増加し、この年は43試合の登板で3勝1敗18ホールド3セーブ・防御率1.71を記録した。ポストシーズンでは、日本ハムとのCSファーストステージ第2戦、2点リードの7回裏に一死一・二塁のピンチを招いた先発・小島和哉の後を受け、ポストシーズン初登板。ただ、暴投と内野ゴロで得点を許し[58]、続く第3戦では2点ビハインドの8回裏から登板し、味方の失策も絡んで1点を失い、チームは敗退した[59]。シーズン終了後には第3回プレミア12(詳細後述)に出場し、オフに2000万円増となる推定年俸3800万円で契約を更改した[60]。
2025年も開幕を一軍で迎えたが[61]、4月3日のオリックス戦で0-0の6回表から登板し[62]、麦谷祐介に先制適時三塁打を打たれるなど[63]、1回3安打2失点で救援失敗[62]。同15日の日本ハム戦では先発の種市篤暉が6回表に3-4と逆転を許した[64]直後の一死満塁、代打・吉田賢吾を迎えた場面で登板したが、吉田に試合を決定づける走者一掃の適時三塁打を打たれた[65]。さらに4月29日のオリックス戦では同点の9回裏から登板し、先頭の野口智哉に三塁打を許すと、一死三塁として麦谷にサヨナラ適時打[66]を打たれて敗戦投手[67]。開幕から9試合に登板し、0勝1敗4ホールド・防御率3.52という成績[68]で翌30日に出場選手登録を抹消された[66]。抹消後は吉井理人一軍監督の発案[69]で先発調整となり、二軍での2試合の先発登板を経て、5月22日のオリックス戦でシーズン初先発[68]。5回66球2安打1四球2奪三振無失点[70]の好投で初の先発勝利を挙げた[71]。翌23日に登録抹消となるも[72]、6月13日に一軍再昇格[73]。再昇格後は再び救援投手として起用された[74]。再昇格当初は勝ちパターンや回跨ぎなど様々な役割を務めてきたが[75]、シーズン終盤は抑え投手に定着。9月23日の西武戦では10セーブ目に到達した[76]。最終的に自己最多の50試合に登板。2勝4敗12セーブ20ホールド、防御率2.08という成績を残した[77][78]。オフに、背番号を15に変更した[78][79]。
2026年、4月29日の対東北楽天ゴールデンイーグルス第5回戦(ZOZOマリンスタジアム)で9回表に登板し、打者3人をそれぞれ1球ずつでアウトに取ってパ・リーグ史上初となる1イニング3球でのセーブを挙げた[80]。5月31日の阪神戦では2点リードの9回に登板し、二死満塁のピンチを招きながらも木浪聖也を空振り三振に抑えて19セーブ目を記録。5月は11セーブを挙げ、2013年5月に益田直也が記録した10セーブを上回る球団新記録となった[81]。8月23日の日本ハム戦では1点リードの9回を無失点に抑え、リーグ最速でシーズン30セーブに到達[82]。10月4日の楽天戦では1回を1安打2奪三振無失点に抑えて35セーブ目を挙げ、アンドレス・マチャド、杉山一樹と並んでリーグトップに立った[83]。翌5日に他の2投手が全日程を終えたことで、自身初となる最多セーブ投手のタイトル獲得が確定[84]。最終的に56試合に登板し、3勝4敗、35セーブ、7ホールド、防御率2.82を記録[85]。登板数はリーグ2位タイで、35セーブを挙げて最多セーブ投手賞を初受賞した。
代表経歴
第2回アジアチャンピオンシップ
2023年10月24日、第2回アジアチャンピオンシップの日本代表に選出された[86]。
第3回プレミア12
2024年10月9日、第3回プレミア12の日本代表に選出されたことが発表された[88]。
11月13日のオープニングラウンド・オーストラリア戦で4点リードの6回表無死一塁から登板したが、二死から2点本塁打を被弾[89]。同17日の同ラウンド・キューバ戦でも4点リードの6回表一死一・二塁から登板したが、二死から連続適時打と四球を与えて降板[90]。同大会では5試合に登板して防御率4.15、計20打者に対して被安打6(被本塁打2)・与四球2という成績であった[91]。
選手としての特徴
| 球種 | 配分 % | 平均球速 km/h | 被打率 |
|---|---|---|---|
| ストレート | 66.3 | 152.0 | .175 |
| スライダー | 13.2 | 125.9 | .158 |
| カットボール | 10.6 | 134.1 | .214 |
| シンカー | 10.0 | 136.1 | .231 |
チームの守護神である益田直也のように、走者がいないときは上げた左足が一度止まるのが特徴的なサイドスロー[93]から投げ込まれる最速157km/h[94][95]のストレートが武器。変化球は130km/h台のシンカー[96]、カットボール[41]、120km/h台のスライダー[97]を投じる。
人物
チーム内では先輩から可愛がられているが、広報担当が横山に自身のチャームポイントを聞いた際、横から東妻勇輔(5歳年上)に「生意気なところー!笑」と言われたように[99]、先輩へのタメ口が多く、皮肉も込めて「縦社会」という愛称がつけられた[92]。その他の愛称は「よこちん」[100]。
詳細情報
年度別投手成績
| 年 度 | 球 団 | 登 板 | 先 発 | 完 投 | 完 封 | 無 四 球 | 勝 利 | 敗 戦 | セ 丨 ブ | ホ 丨 ル ド | 勝 率 | 打 者 | 投 球 回 | 被 安 打 | 被 本 塁 打 | 与 四 球 | 敬 遠 | 与 死 球 | 奪 三 振 | 暴 投 | ボ 丨 ク | 失 点 | 自 責 点 | 防 御 率 | W H I P |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021 | ロッテ | 10 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .--- | 48 | 9.2 | 14 | 1 | 3 | 0 | 2 | 11 | 0 | 0 | 6 | 5 | 4.66 | 1.76 |
| 2022 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .--- | 5 | 0.2 | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 2 | 27.00 | 4.50 | |
| 2023 | 38 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 1 | 8 | .400 | 172 | 39.1 | 41 | 3 | 18 | 2 | 1 | 42 | 3 | 0 | 25 | 23 | 5.26 | 1.50 | |
| 2024 | 43 | 1 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 3 | 18 | .750 | 169 | 42.0 | 27 | 1 | 13 | 3 | 5 | 37 | 2 | 0 | 8 | 8 | 1.71 | 0.95 | |
| 2025 | 50 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 4 | 12 | 20 | .333 | 227 | 56.1 | 37 | 3 | 16 | 2 | 5 | 47 | 3 | 0 | 14 | 13 | 2.08 | 0.94 | |
| 2026 | 56 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 4 | 35 | 7 | .429 | 233 | 54.1 | 45 | 3 | 21 | 3 | 5 | 38 | 4 | 0 | 20 | 17 | 2.82 | 1.21 | |
| 通算:6年 | 198 | 3 | 0 | 0 | 0 | 10 | 12 | 51 | 53 | .455 | 854 | 202.1 | 166 | 11 | 72 | 10 | 18 | 176 | 12 | 0 | 75 | 68 | 3.02 | 1.18 | |
- 2026年度シーズン終了時
- 各年度の太字はリーグ最高
年度別守備成績
| 年 度 | 球 団 | 投手 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 試 合 | 刺 殺 | 補 殺 | 失 策 | 併 殺 | 守 備 率 | ||
| 2021 | ロッテ | 10 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1.000 |
| 2022 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | ---- | |
| 2023 | 38 | 1 | 7 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 2024 | 43 | 1 | 7 | 1 | 1 | .889 | |
| 2025 | 50 | 1 | 3 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 2026 | 56 | 5 | 8 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 通算 | 198 | 10 | 25 | 1 | 1 | .972 | |
- 2026年度シーズン終了時
タイトル
- 最多セーブ投手:1回(2026年)
記録
- 初記録
- 初登板:2021年5月26日、対阪神タイガース2回戦(阪神甲子園球場)、6回裏に2番手で救援登板、1回無失点[19]
- 初奪三振:2021年5月28日、対広島東洋カープ1回戦(ZOZOマリンスタジアム)、9回表に曽根海成から空振り三振
- 初ホールド:2023年7月6日、対埼玉西武ライオンズ12回戦(東京ドーム)、9回表に5番手で救援登板、1回無失点[39]
- 初セーブ:2023年7月9日、対北海道日本ハムファイターズ13回戦(エスコンフィールドHOKKAIDO)、9回裏に3番手で救援登板・完了、1回無失点[41]
- 初勝利:2023年7月23日、対福岡ソフトバンクホークス12回戦(ZOZOマリンスタジアム)、10回表に6番手で救援登板・完了、1回無失点[42]
- 初先発登板:2023年9月24日、対福岡ソフトバンクホークス24回戦(ZOZOマリンスタジアム)、1回5失点(自責4)で敗戦投手[46]
- 初先発勝利:2025年5月22日、対オリックス・バファローズ7回戦(京セラドーム大阪)、5回無失点[70]
- その他の記録
- 打者3人3球セーブ:2026年4月29日、対東北楽天ゴールデンイーグルス5回戦(ZOZOマリンスタジアム)、9回表に渡邊佳明を左邪飛・カーソン・マッカスカーを二ゴロ・太田光を中飛 ※NPB史上2人目、パ・リーグ初[80]
- オールスターゲーム出場:1回(2026年)
背番号
代表歴
脚注
- ↑ 「ロッテ - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2025年11月27日閲覧。
- ↑ 「剛腕サイドスローは「令和の怪物」の相棒 ロッテのドラ4・横山」『毎日新聞』2020年2月15日。2020年7月1日閲覧。
- 1 2 3 4 5 「【ロッテ】ドラ4・横山、奥川に対抗心…中学時代に全国大会決勝で投げ合う」『スポーツ報知』2019年10月19日。2021年5月30日閲覧。
- 1 2 「プロ入り転機は高校時代のアンダースロー ロッテ最速148キロ右腕・横山の挑戦(2/2)」『Full-Count』2021年2月2日。2023年7月1日閲覧。
- 1 2 「プロ入り転機は高校時代のアンダースロー ロッテ最速148キロ右腕・横山の挑戦(1/2)」『Full-Count』2021年2月2日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「専大松戸 2-0 健大高崎」『バーチャル高校野球』2019年5月18日。2021年5月30日閲覧。
- ↑ 「専大松戸・横山散る…ロッテ・榎スカウト「評価変わらない」/千葉」『サンケイスポーツ』2019年7月20日。2021年5月30日閲覧。
- ↑ 「【千葉】専大松戸・深沢鳳介、憧れ先輩・ロッテ横山陸人の雪辱果たし決勝進出」『スポーツ報知』2021年7月21日。2022年2月20日閲覧。
- ↑ 「専大松戸高・横山投手 「夢なんじゃないか」 直球武器に貢献誓う ロッテ4位指名 プロ野球ドラフト」『千葉日報』2019年10月18日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「ロッテ4位横山が年俸560万で契約 目標は高橋礼」『日刊スポーツ』2019年11月7日。2019年12月18日閲覧。
- 1 2 「ロッテ、新入団発表会を実施 ドラ1・佐々木朗希「沢村賞をとれるように頑張っていきたい」」『BASEBALL KING』2019年12月9日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「「球の速さでは勝てない。だから自分の良さを…」ロッテ・佐々木朗希と同期入団、横山陸人の思い」『文春オンライン』2020年9月26日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「2020年7月10日 【ファーム】 試合結果 (北海道日本ハムvs千葉ロッテ)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「2020年度 千葉ロッテマリーンズ 個人投手成績(イースタン・リーグ)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「【ロッテ】 高卒2年目の横山が同期の佐々木朗希より早く初の1軍へ 右のサイドスロー」『中日スポーツ』2021年4月9日。2021年5月30日閲覧。
- ↑ 「【千葉魂】 ロッテ横山1軍ブルペンで収穫 貴重な3日間「次は戦力に」」『千葉日報』千葉日報、2021年4月20日。2021年4月18日閲覧。
- ↑ 「【12日の公示】日本ハム 野村佑希が左膝関節炎で抹消」『Sponichi Annex』2021年4月12日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「22日の公示 ロッテが河村説人、土居豪人を抹消し横山陸人と大嶺祐太を昇格」『Full-Count』2021年5月22日。2021年5月30日閲覧。
- 1 2 「ロッテ横山陸人 「人生で1回は投げてみたい場所」甲子園で堂々デビュー」『日刊スポーツ』2021年5月26日。2021年5月30日閲覧。
- ↑ 「【ロッテ】横山陸人と安田尚憲を「特例2021」で登録抹消 横山は発熱、安田は濃厚接触の疑い」『スポーツ報知』2021年7月5日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「2021年10月29日 【公式戦】 試合結果 (千葉ロッテvs北海道日本ハム)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「2021年度 千葉ロッテマリーンズ 個人投手成績(パシフィック・リーグ)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「12月9日の契約更改」『Sponichi Annex』2021年12月9日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「【10日の公示】巨人・中田、阪神・マルテら登録 中日・石川昂コロナで抹消」『Sponichi Annex』2022年5月10日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「2022年5月10日 【公式戦】 試合結果 (東北楽天vs千葉ロッテ)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「【14日の公示】オリ山本、杉本を登録 バレラは抹消」『Sponichi Annex』2022年5月14日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「今季こそ一軍で活躍を!ロッテ・横山陸人「一軍で40試合、50試合投げられるような投手になりたい」」『BASEBALL KING』2023年2月26日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「【ロッテ】横山陸人が新型コロナウイルス陽性、現在は隔離療養」『日刊スポーツ』2022年7月15日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「2022年度 千葉ロッテマリーンズ 個人投手成績(イースタン・リーグ)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「【ロッテ】横山陸人、1軍登板1度だけ「甘い考えで野球をやっていた」30万円減の670万円」『日刊スポーツ』2022年11月14日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「【9日の公示】ヤクルト ピーターズ投手を抹消」『Sponichi Annex』2023年4月9日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「代打・黒川史陽が2年ぶり本塁打で意地【楽天】」『中日スポーツ』2023年4月9日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「ロッテが逆転負け、先発・美馬学が5回途中3失点KO 首位浮上のチャンス生かせず”内弁慶”ぶり露呈」『中日スポーツ』2023年4月11日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「【16日の公示】DeNA、平良拳太郎を登録 阪神、湯浅京己を抹消」『Sponichi Annex』2023年4月16日。2023年7月1日閲覧。
- ↑ 「ロッテ・横山陸人「自信をもって投げられている」一軍でも安定した投球を披露!」『BASEBALL KING』2023年6月7日。2023年7月9日閲覧。
- ↑ 「【4日の公示】巨人 若林、松原を登録 北村、萩尾は再調整で抹消」『Sponichi Annex』2023年6月4日。2023年7月9日閲覧。
- ↑ 「2023年6月4日 【公式戦】 試合結果 (阪神vs千葉ロッテ)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月9日閲覧。
- ↑ 「2023年6月30日 【公式戦】 試合結果 (千葉ロッテvs東北楽天)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年7月9日閲覧。
- 1 2 「ロッテ・横山陸人「とにかく0で抑えるというところ」再昇格後は11試合中10試合で無失点投球」『BASEBALL KING』2023年7月7日。2023年7月9日閲覧。
- ↑ 「ロッテがすべて1点差で5連勝!専大松戸出身の4年目・横山が初セーブ「益田さんに言われて覚悟を決めた」」『Sponichi Annex』2023年7月9日。2023年7月9日閲覧。
- 1 2 3 「【ロッテ】横山陸人初セーブ「益田さんから『お前が9回いくよ』と」次の目標は朗希と同期リレー」『日刊スポーツ』2023年7月9日。2023年7月9日閲覧。
- 1 2 「ロッテ・横山 プロ初勝利!延長10回に登板1回を無失点「プロとして一歩進めた」」『Sponichi Annex』2023年7月24日。2023年12月6日閲覧。
- ↑ 「ロッテは逆転負けで目の前の胴上げを阻止できず 吉井監督「横山にとってすごくいい経験になった」」『サンスポ』2023年9月20日。2023年12月6日閲覧。
- ↑ 「ロッテ・佐々木朗希の先発回避で吉井監督「誰かがやらなきゃいけない」未経験の横山を抜擢 苦しい胸中吐露」『デイリースポーツ』2023年9月24日。2023年12月6日閲覧。
- ↑ 「ロッテ・横山がプロ初先発で初回5失点KO…佐々木朗希の発熱でスクランブル登板も 打者一巡10人の猛攻受ける」『デイリースポーツ』2023年9月24日。2023年12月6日閲覧。
- 1 2 「2023年9月24日 【公式戦】 試合結果 (千葉ロッテvs福岡ソフトバンク)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年12月6日閲覧。
- ↑ 「ソフトバンク生海、ロッテ鈴木昭汰ら登録 広島矢崎拓也、ロッテ横山陸人を抹消/15日公示」『日刊スポーツ』2023年10月15日。2023年12月6日閲覧。
- ↑ 「【ロッテ】横山陸人は1130万円増の1800万円でサイン 侍も経験し「また投げたい思い」」『スポーツ報知』2023年12月5日。2023年12月6日閲覧。
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- ↑ 千葉ロッテマリーンズ 広報室 [@chibalotte_pr] (2023年8月3日). “#横山陸人 投手に「チャームポイントは?」と聞くと…横から #東妻勇輔 投手に「生意気なところー!笑」と言われてしまう横山投手。 先輩たちからいつも可愛がられています。 #chibalotte #広報”. X(旧Twitter)より2025年3月1日閲覧.
- ↑ 「60 横山 陸人 選手名鑑2023」『千葉ロッテマリーンズ』。2023年7月8日閲覧。
関連項目
外部リンク
- 個人年度別成績 横山陸人 - NPB.jp 日本野球機構
- 選手の各国通算成績 Baseball-Reference (Japan)
- 60 横山 陸人 選手名鑑 - 千葉ロッテマリーンズオフィシャルサイト
- 選手情報 - 週刊ベースボールONLINE
- 横山陸人 (@marin_es60) - Instagram