高橋はるみ

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高橋 はるみ
たかはし はるみ
2018年12月、内閣総理大臣官邸への訪問に際して
生年月日 (1954-01-06) 1954年1月6日(70歳)
出生地 日本の旗 日本 富山県富山市
出身校 一橋大学経済学部
前職 国家公務員(通商産業省・経済産業省)
北海道経済産業局長
経済産業研修所長
所属政党 (無所属→)
自由民主党(安倍派→無派閥)
配偶者 高橋毅(財務官僚、外交官)
親族 祖父:高辻武邦(公選第2-3代富山県知事)
弟:新田八朗(公選第21代富山県知事)
公式サイト 高橋はるみ公式サイト

選挙区 北海道選挙区
当選回数 1回
在任期間 2019年7月29日 - 現職

北海道の旗 公選第15-18代 北海道知事
当選回数 4回
在任期間 2003年4月23日 - 2019年4月22日[1]
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高橋 はるみ(たかはし はるみ、1954年1月6日 - )は、日本の政治家、通商・経産官僚。自由民主党の参議院議員(1期)、自由民主党女性局長。

北海道知事、予算委員会委員、経済産業委員会委員、沖縄及び北方問題に関する特別委員会委員、自由民主党国会対策委員会委員、文部科学大臣政務官兼復興大臣政務官兼内閣府大臣政務官を歴任した[2]。

来歴

生い立ち

富山県富山市出身。祖父は富山県知事を2期8年務めた高辻武邦。父は日本海ガス社長・インテック創業者の新田嗣治朗。弟は富山県知事で日本海ガス元社長・日本青年会議所元会頭の新田八朗[3]。夫は札幌市出身で元米州開発銀行理事の高橋毅[4]。

富山大学教育学部附属中学校[3][5]、富山県立富山中部高等学校を経て、1976年、一橋大学経済学部卒業。在学中、国家上級甲種経済職試験に合格する。一橋大学ではマクロ経済学専門の荒憲治郎教授のゼミナールに所属するとともに、アイセック<国際商事経済学生協会>(学生国際交流会)で活動した[6]。

北海道知事へ

文部科学大臣政務官兼復興大臣政務官兼内閣府大臣政務官の就任に際して公開された肖像写真
2010年2月20日、枝野幸男(当時沖縄・北方対策担当大臣)らと
2010年10月4日、馬淵澄夫(当時沖縄・北方対策担当大臣)と
2011年8月1日、伊藤亜由美(当時CREATIVE OFFICE CUE社長、右)と
2011年11月21日、野田佳彦(当時内閣総理大臣)らと
2018年9月9日、安倍晋三(当時内閣総理大臣)らと

1976年、大学を卒業し、通商産業省(現:経済産業省)に入省する。入省同期に岡田克也、岡田秀一(経済産業審議官)、長谷川榮一、伊沢正(日中経済協会理事長)など。1985年には大西洋国際問題研究所(在パリ)研究員に。中小企業庁長官官房調査課長、通商産業省貿易局輸入課長等を経る。2001年から2002年に経済産業省北海道経済産業局長。2002年から2003年に経済産業研修所長を務め、2003年に退官。

通産省での先輩にあたる町村信孝の誘いで、2003年4月の北海道知事選挙に自由民主党・保守新党の推薦と公明党の支持を受けて立候補。民主党・自由党・社民党が推薦した鉢呂吉雄や完全無所属の伊東秀子を破り当選、6人目(第15代)の北海道知事に就任したと同時に、大阪府の太田房江、熊本県の潮谷時子、千葉県の堂本暁子に次いで史上4人目の日本の女性知事となった。

2004年11月に胃がん手術の為入院。

2006年11月28日に再選を目指し立候補することを表明。2007年4月8日の北海道知事選挙(第16回統一地方選挙)では自民党・公明党の推薦を受けて立候補し、民主党・社民党・新党大地が推薦した荒井聰を大差で破り再選。2011年4月10日の北海道知事選挙(第17回統一地方選挙)で民主党などが推薦する木村俊昭を破り3選。

2014年12月27日、翌2015年4月の第18回統一地方選挙にて行われる予定の北海道知事選挙に立候補することを表明[7]。自民党北海道連と公明党北海道本部から推薦を受け[8]、道政初、女性知事としても史上初となる4選を果たした[9]。この選挙では獲得した得票は149万票と前回2011年の3選時において得た184万票よりも大幅に減らした他、敗れたフリーキャスターの佐藤のりゆき(民主党・市民ネットワーク北海道支持)も高橋と争った候補の中では初めて100万票を超えて善戦するなど、やや厳しい結果となった[10]。

国会議員として

2018年12月15日、翌2019年4月7日の第19回統一地方選挙にて行われる予定の北海道知事選挙に立候補せず、来夏の参院選北海道選挙区に出馬すると表明した[11]。12月18日付で自由民主党に入党した[12]。

2019年4月22日、北海道知事を任期満了に伴い退任[13]。

2019年4月23日、北海商科大学大学院商学研究科客員教授に就任[14]。

2019年7月21日、第25回参議院議員通常選挙に当選。翌8月1日には清和政策研究会への入会が認められた[15]。

2021年10月、第1次岸田内閣にて文部科学大臣政務官、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官に就任[16]。

2023年9月、第96代自由民主党女性局長に就任した[17]。

2024年3月31日、北海商科大学大学院商学研究科客員教授を定年退任。

2024年7月25日、翌年7月の第27回参議院議員通常選挙の北海道選挙区公認候補として擁立することが自民党から発表された[18]。

同年9月27日に行われた自民党総裁選挙に、新型コロナウイルス感染のため出席できず、投票を棄権した[19][20]。

政策・主張[21]

北海道知事時代

北海道米の普及拡大

知事就任後高橋は、北海道米の普及拡大を目指す「米チェン!」運動を推進[22]。北海道産米の消費拡大をめざしたテレビCM「選んで、米チェン!新米キャンペーン」を、道内民放5局で放映、高橋自ら出演し訴えた[23]。2005年には、北海道出身の俳優である大泉洋と共演した[24]。2008年に採用されたゆめぴりかのPRにおいては国内だけでなく2016年には初めて「ゆめぴりか」の精米を中国へ約12トン輸出し、PR活動を実施した[25]。2018年には北海道産ゆめぴりか等36トンを10月に小樽港から中国大連港へ輸出する等、輸出量は増加している[26]。

2008年洞爺湖サミットの誘致

2008年の主要国首脳会議(サミット・G8)を北海道虻田郡洞爺湖町へ誘致にすることに成功した。

観光産業政策

選挙公約では「観光に強い北海道」を訴え様々な観光産業振興を提案していたが、リーマン・ショックの影響から、ホテルパコの運営会社の民事再生など、思うような政策を打ち出すことが出来なかったが、退任までの間に、10倍以上の外国人観光客の誘致に成功。一定の成果を出している。

支庁再編

2008年6月27日の道議会において「北海道総合振興局設置条例」を可決採択。これにより現行の道内の14支庁を廃止し9箇所の総合振興局と5箇所の地域振興局を設置する事となった。

しかし、振興局に降格される支庁の町村など、地方の反発が大きいなどの理由により、与党が再編実施に必要な公職選挙法の改正は見送ったため、2009年4月実施が不可能となり、一時の間凍結されることになったが、2010年4月に実施されることとなった。

旧支庁名条例施行後局所配置総合振興局
空知支庁空知総合振興局岩見沢市道央総合振興局
石狩支庁石狩振興局札幌市道央総合振興局
後志支庁後志総合振興局倶知安町後志総合振興局
胆振支庁胆振総合振興局室蘭市日胆総合振興局
日高支庁日高振興局浦河町日胆総合振興局
渡島支庁渡島総合振興局函館市道南総合振興局
檜山支庁檜山振興局江差町道南総合振興局
上川支庁上川総合振興局旭川市道北総合振興局
留萌支庁留萌振興局留萌市道北総合振興局
宗谷支庁宗谷総合振興局稚内市宗谷総合振興局
網走支庁オホーツク総合振興局網走市オホーツク総合振興局
十勝支庁十勝総合振興局帯広市十勝総合振興局
釧路支庁釧路総合振興局釧路市道東総合振興局
根室支庁根室振興局根室市道東総合振興局

その他北海道知事として

原子力政策

2009年3月に北海道知事として泊原子力発電所(泊原発)3号機でのプルサーマル発電を事前了解した[27]。また2011年8月17日には、調整運転を続けていた泊原発3号機の営業運転への移行を容認している[28]。

2010年4月17日、原口一博(当時総務大臣)、藤倉肇(当時夕張市長)らと

夕張市破綻問題

道は財政再建団体へ転落した夕張市に対し、市が約20年間の再建期間中に返済する赤字額360億円の融資を決定。赤字額は金融機関からの一時借入金で補われており、夕張市は道からの融資で一括返済する。

道警裏金問題への対応

2003年11月23日、北海道警察旭川中央署の捜査報償費の不正流用疑惑(北海道警裏金事件)がマスコミ報道で浮上した。また、元・道警職員が2005年7月に道監査の対象となった四費目以外でも裏金があったことをうかがわせる「裏帳簿」を道に提出していた問題で、高橋は2005年8月5日の記者会見で「資料は十五年前のものであり、公的文書で確認することは不可能だ」と述べ、再調査を行わない考えを示した。知事は元・道警職員が資料提出したことについて「私的流用があるというのは口頭の話であって、裏付ける証拠はお持ちでなかった。書類が残っている期間でないと何もできない」と述べるなど、法的に追及出来ない事から改めて裏金調査に消極的な姿勢を示した。この知事の消極的姿勢に対して、道警裏金問題を追及していた市川守弘弁護士は「裏付け資料の有る無しにかかわらず、疑わしきものがある以上、知事は再調査をすべきだ」と厳しい批判を行っている[29]。

財政運営

2007年から2年間、北海道職員の給料を時限的に10%削減した。これは職員組合の間では2年限りの申し合わせ事項であったが、財政状況に改善が見られないこと等により、2007年11月5日に、2008年度からも4年間全職員の給料を一律9%カットする方針を表明したが、対抗勢力の圧力により反故とされている。一方で、危うい道財政の状況で、一回目の任期満了後に多額の退職金を受け取っており、非難の対象となっている。新党大地の鈴木宗男は「任期が終わると退職金を持って北海道から去る人」と厳しく批判している[30]。なお、北海道新聞の調査によると道知事の退職金は3576万9600円となっている[31]。

公共事業

全国市民オンブズマン連絡会議による2005年度の道が発注する公共事業の平均落札率(入札予定価格に対する落札額の比率)は94.7%(2003年は97%、2004年は96.7%)[32] で宮崎県、熊本県に次いで全国ワースト3位の位置付けとなっている。また、同調査での談合疑惑度を示す落札率分布(2005年)では、"落札率95%以上"の割合がワースト2位の鹿児島県の76.3%を大幅に上回り、84.3%で北海道がワースト1位となっている。

このように、就任以前から少なくとも何らかの形で政治的に建設業界との間に非常に密接な関わりがあるとの批判があった。

受動喫煙問題

2011年に行われた飲食店における喫煙環境のあるべき姿についてのアンケートにおいて、「飲食店は、営業形態や規模が多種多様であり、利用者のニーズも様々であることから、これらを勘案して適切な受動喫煙防止対策を進めるべき」と回答している[33]。

国会議員として

デジタル経営改革の推進

2019年、経済産業委員会で「大企業を含め8割もの企業に老朽化あるいは陳腐化したITシステムが存在をし、このまま放置すれば、大変なコスト増となる」と指摘。「システム刷新のための投資額は大変大きく、経営者の判断を促すための後押しが必要」の見解を述べた。また、高橋は中小企業にも支援措置が必要とし、「資金面・税制面ばかりではなく、制度的な後押しも必要」と述べた。さらに「日本企業のデジタル経営改革を進めることが日本国全体の競争強化にも繋がっているわけでありますから、このことをしっかりと進めていかなければならないと思います」と話している[34]。地方におけるデジタル技術の導入に関して高橋は、知事経験を踏まえ「地方創生という観点からも大いに期待する」と強調した。「付加価値の高い産品作りを模索しなければ、地域間競争に勝ち残れない」とIT導入による生産性の向上の必要性を訴えた[35]。

北海道のインフラ整備

水道事業の各自治体連携

2019年11月、経済産業委員会にて「私が住む北海道においても、人口減少の中で水道施設も老朽化がすすんでおりまして、単一自治体による水道事業の運営は限界にきている。にもかかわらず、それぞれの基礎自治体がそれぞれのシステムを有しているがゆえに、なかなか広域連携が進まない」と語り、アーキテクチャー設計の可能性として北海道の水道事業各自治体の連携に活用出来れば、と述べている[36]。

電力融通強化

2020年、インタビューにて北海道胆振東部地震のブラックアウトは二度とあってはならないと述べ、過疎な地域にも送電網を張り巡らさなければ再びブラックアウトに陥る可能性も出てくると指摘。解決策として北海道と本州の電力融通の強化を提案した[37]。

高橋は、「いまは"北本連系"が極めて脆弱で、例えば、四国は4県の人口を合算しても北海道より少なく、電力の需要も少ないにもかかわらず、本州と四国の送電の方が"太い"わけです。本来であれば北海道との送電線を太くしなければならないわけですが、そういった案件は自治体の立場では対応しきれない部分がありますので、国会議員の立場になった今、しっかりと現状を把握し、経済産業委員のひとりとして地域の声を拾い上げ、代弁していきたい」と語る[37]。

新幹線の札幌延伸早期実現

「札幌市が誘致を目指す2030年2月の冬季五輪・パラリンピックで、選手や観客の重要な輸送手段となります。観光立国を目指す北海道にとっても実現を目指すプロジェクトです」と語り、「地元だけに負担が押し付けられることは避けなければなりませんが、国も理由なく北海道だけを優遇できません。早期の札幌延伸の意義をあらためて国や国民にPRします。予算確保には政治の判断が関わります。知事を経験して事情を把握している立場として、北海道の議員が一つにまとまる結節点となり、国に働きかけていきます」と語る[38]。

その他主張

消費税

  • 2019年10月に予定されている消費税の10%への引き上げについて「法律に従い、引き上げるべきだ」と回答している[39]。
  • 「消費税0%の検討」を掲げた『国民を守るための「真水100兆円」令和2年度第2次補正予算に向けた提言』の賛同者に名を連ねている[40]。

人権問題

  • 選択的夫婦別姓導入に「どちらかと言えば賛成」としている[41]。
  • 同性婚について「どちらとも言えない」としている[41]。
  • 治安維持のためプライバシーや個人の権利の制約は当然と思うかとの設問に対し「どちらかと言えば賛成」と回答[41]。

憲法問題

人物・エピソード

2010年3月7日、岡田克也(当時外務大臣で通商産業省の同期)らと
  • 通商産業省の同期である岡田克也からは「はるみちゃん」と呼ばれている[43]。

不祥事

選挙運動費用収支報告書への虚偽記載

2020年、2019年の参議院選挙で、高橋の陣営がウグイス嬢の運動員に公職選挙法の規定を超える報酬を支払っていた疑いがあり、同選挙の選挙運動費用収支報告書に虚偽記載があることが週刊新潮により、報じられた[44][45]。

高橋は、支給報酬額に違法性はなかったとした上で、選挙運動費用収支報告書の記載の誤りがあったことを認め、修正した。選挙期間外の報酬や運動員の制服洗濯代を含めて記載したほか、運動日数、報酬単価の誤りがあったとしている[46][47]。

自粛要請中に会食

2021年4月16日夜、富山市内の料理店で実弟の新田八朗富山県知事や、森雅志富山市長(当時)らと最多6人で飲酒を伴う会食をしていた。4月14日に富山県が独自の新型コロナウイルス感染拡大警報「富山アラート」を発令し、5人以上での飲食を自粛するよう県民に求めた2日後のことだった[48][49]。

政治資金パーティー収入を不記載

自民党の政治資金パーティー収入の裏金問題を巡り、2024年1月19日、清和政策研究会(安倍派)のパーティー券の販売について、高橋は2020年に販売ノルマを超えた額のキックバックを受けたものの、政治資金収支報告書に記載していなかったことを公表した。一方で、再発防止策などを検討するため、党が設置した政治刷新本部[50]のメンバーは続ける意向を示した[51]。24日、不記載額は22万円であることが報じられた[52]。

2月1日、高橋が代表を務める政治団体「北海道を愛するみんなの会」は、2020年の政治資金収支報告書を訂正し、派閥側からの寄付22万円を収入として記載した[53]。高橋はキックバック分は、翌年の派閥のパーティー券の購入などに使用したとしている[54]。

支援団体

他多数[57]

所属団体・議員連盟

選挙歴

当落選挙執行日年齢選挙区政党得票数得票率定数得票順位
/候補者数
政党内比例順位
/政党当選者数
当2003年北海道知事選挙2003年4月13日49ーー無所属79万8317票29.29%11/9/
当2007年北海道知事選挙2007年4月8日53ーー無所属173万8569票59.8%11/3/
当2011年北海道知事選挙2011年4月10日57ーー無所属184万8504票69.44%11/4/
当2015年北海道知事選挙2015年4月12日61ーー無所属149万6915票56.6%11/2/
当第25回参議院議員通常選挙2019年07月21日65北海道選挙区自由民主党82万8220票34.36%31/9/

脚注

  1. ↑ “高橋知事が笑顔で退任 「次の時代の礎できた」”. 北海道新聞. (2019年4月22日) 2019年4月23日閲覧。
  2. ↑ “高橋 はるみ(たかはし はるみ):参議院”. www.sangiin.go.jp. 2020年7月31日閲覧。
  3. 1 2 「卓話 女性知事の弟のつぶやき」 東京六本木ロータリー・クラブ
  4. ↑ 「北海道教育大学附属札幌中学校 鈴木則宏 (慶應義塾大学医学部神経内科教授) | 同級生交歓 - 文藝春秋WEB」『文藝春秋WEB 月刊誌「文藝春秋」公式サイト (株式会社文藝春秋)』。2024年12月19日閲覧。
  5. ↑ “今日の人172.新田八朗さん-「ダイバーシティとやま」な日々”. blog.canpan.info. 2024年12月19日閲覧。
  6. ↑ “高橋はるみプロフィール-プロフィール|高橋はるみ 北海道を愛するみんなの会”. haruchan.jp. 2020年8月3日閲覧。
  7. ↑ 「高橋知事が4選出馬を表明 北海道、後援会会合で[リンク切れ]」『徳島新聞』2014年12月27日。2015年2月14日閲覧。
  8. ↑ “北海道知事、高橋氏が当選 4選は道政史上初”. 日本経済新聞. (2015年4月12日) 2015年4月25日閲覧。
  9. ↑ “北海道知事選、現職・高橋はるみ氏が4選”. 読売新聞. (2015年4月12日) 2020年12月11日閲覧。
  10. ↑ 「高橋氏、道政初の4選 北海道知事選、佐藤氏善戦114万票[リンク切れ]」『北海道新聞』2015年4月12日。2015年4月22日閲覧。
  11. ↑ 「高橋はるみ北海道知事が参院選くら替え表明「思い揺れたが」[リンク切れ]」『産経新聞』2018年12月15日。2018年12月22日閲覧。
  12. ↑ 「高橋はるみ知事、18日付で自民党入党[リンク切れ]」『北海道新聞』2018年12月18日。2018年12月29日閲覧。
  13. ↑ “高橋知事退任 道政16年、成果も課題も”. 日本経済新聞 (2019年4月22日). 2019年4月23日閲覧。
  14. ↑ “高橋はるみ前知事が本学大学院の客員教授に就任されました”. 北海商科大学 (2019年4月25日). 2024年12月19日閲覧。
  15. 1 2 “自民細田派に高橋はるみ氏入会、96人に”. 産経新聞. (2019年8月1日). オリジナルの2022年10月1日時点におけるアーカイブ。 2022年10月1日閲覧。
  16. ↑ 「外務副大臣に鈴木貴子氏 文科政務官に高橋はるみ氏 副大臣・政務官に道内7氏[リンク切れ]」『北海道新聞』2021年10月7日。2021年10月18日閲覧。
  17. ↑ 『新女性局長に高橋はるみ参議院議員が就任』(HTML)(プレスリリース)自由民主党、2023年9月22日。2023年9月22日閲覧。
  18. ↑ “自民党、参議院選挙1次公認45人を発表 不記載議員も公認”. 日本経済新聞 (2024年7月25日). 2024年12月19日閲覧。
  19. ↑ “高橋はるみ参院議員が投票棄権、自民総裁選 コロナ感染で体調不良”. 産経新聞 (2024年9月27日). 2024年9月30日閲覧。
  20. ↑ “決選投票では無効票が5票、高橋はるみ議員は病気で欠席…総裁選管理委の逢沢一郎委員長が明らかに”. 読売新聞 (2024年9月28日). 2024年9月30日閲覧。
  21. ↑ “マツコ・デラックス「今までで一番の出来」 新米「ゆめぴりか」”. 米. 2020年8月17日閲覧。
  22. ↑ 株式会社財界さっぽろ. “4期16年、北海道に自信を取り戻せた! | 2019年 | 話題の人 | 財界さっぽろ”. 財界さっぽろ ONLINE. 2020年8月17日閲覧。
  23. ↑ “農政ニュース/JACOM”. www.jacom.or.jp. 2020年8月17日閲覧。
  24. ↑ “「大泉洋」出演TVCM・データの羅列 (2000年から2017年の途中まで) - 【Nuts or CM】 懐かしい昭和のCMの話 & TV-CM動画収集ファイルの覚書き”. 2021年5月13日閲覧。
  25. ↑ “「ゆめぴりか」を中国へ初輸出、上海市内でプロモーション活動を実施”. 新着情報. 2020年8月17日閲覧。
  26. ↑ “米輸出News:農林水産省”. www.maff.go.jp. 2020年8月17日閲覧。
  27. ↑ “泊発電所におけるプルサーマル計画の事前了解について”. 北海道電力. 2011年8月20日閲覧。
  28. ↑ “泊3号機の営業運転移行、北海道知事が正式容認”. 読売新聞. (2011年8月17日) 2011年8月18日閲覧。
  29. ↑ 北海道新聞 2005年8月6日
  30. ↑ “宗男日記から - 鈴木宗男ランド ブログ by宗援会”. goo blog. 2024年2月19日閲覧。
  31. ↑ 鷲見浩二「高すぎない!?退職金 今春改選の知事、道央12市長」『北海道新聞』2007年3月14日。オリジナルの2014年9月24日時点におけるアーカイブ。
  32. ↑ “05年度公共事業落札率調査”. 全国落札率調査. 全国市民オンブズマン連絡会議 (2006年9月). 2008年11月22日閲覧。
  33. ↑ “受動喫煙問題に関する、47都道府県知事の見解”. フードスタジアム (2011年5月30日). 2019年6月25日閲覧。
  34. ↑ “参議院経済産業委員会会議録第5号”. (2019年11月28日)
  35. ↑ “高橋前知事が初の国会質問”. 北海道新聞. (2019年11月29日)
  36. ↑ “経済産業委員会会議録第5号”. (2019年11月28日)
  37. 1 2 “私の未来戦略2020 高橋はるみ”. 道民雑誌 クオリティ. (2020年1月)
  38. ↑ “国会これが聞きたい”. 北海道新聞. (2019年10月9日)
  39. ↑ “2019参院選 自民 北海道 高橋はるみ”. 毎日新聞 (毎日新聞社) 2019年7月19日閲覧。
  40. ↑ “賛同者一覧 国民を守るための「真水100兆円」令和2年度第2次補正予算に向けた提言”. 【議員連盟】日本の未来を考える勉強会. 2020年9月24日閲覧。
  41. 1 2 3 4 5 “朝日・東大谷口研究室共同調査”. 朝日新聞 (2019年). 2019年7月8日閲覧。
  42. ↑ 北海道知事の資産報告書の訂正について 2016年5月2日 北海道総合政策部知事室 2016年5月9日閲覧
  43. ↑ “【岡田克也】「はるみちゃんはしっかり説明すべきだ」通産省文化で同期を「ちゃん」づけ、高橋はるみ参議院議員(前北海道知事)の車上運動員問題に関連して - ニュースサイト宮崎信行の国会傍聴記”. goo blog. 2022年12月25日閲覧。
  44. ↑ “橋本五輪相と高橋はるみ議員の「公選法違反」疑惑、核心の「裏領収書」を公開!”. デイリー新潮 (2020年2月17日). 2024年2月19日閲覧。
  45. ↑ 日本放送協会. “橋本五輪相 高橋参院議員 運動員への法定超報酬の報道を否定 | 注目の発言集”. NHK政治マガジン. 2024年2月19日閲覧。
  46. ↑ 日本放送協会. “橋本五輪相 高橋参院議員 運動員への法定超報酬の報道を否定 | 注目の発言集”. NHK政治マガジン. 2024年2月19日閲覧。
  47. ↑ “自民・高橋はるみ議員、選挙報酬で報告書を訂正 違法性は否定”. 産経ニュース (2020年3月6日). 2024年2月19日閲覧。
  48. ↑ “県民に自粛要請中、姉の高橋はるみ参院議員や富山市長らと5人で会食…富山知事「軽率だった」”. 読売新聞. (2021年4月19日) 2022年9月8日閲覧。
  49. ↑ “新田富山県知事 5人以上で会食 県警報の2日後「軽率だった」”. 中日新聞. (2021年4月20日) 2022年9月8日閲覧。
  50. ↑ “自民 「政治刷新本部」設置決定 首相“最優先課題で取り組む””. NHK (2024年1月10日). 2024年1月18日閲覧。
  51. ↑ “「還付を受けた」高橋はるみ参院議員 収支報告書への“不記載”も認める 自民党派閥の裏金問題 刷新本部のメンバーは続投意向示す”. UHB:北海道文化放送 (2024年1月19日). 2024年2月19日閲覧。
  52. ↑ “高橋はるみ参院議員、22万円還流認める 近く報告書訂正へ:北海道新聞デジタル”. 北海道新聞デジタル. 2024年2月19日閲覧。
  53. ↑ 日本放送協会. “高橋はるみ参院議員 政治資金収支報告書訂正|NHK 北海道のニュース”. NHK NEWS WEB. 2024年2月19日閲覧。
  54. ↑ “キックバック問題 安倍派・高橋はるみ参議院議員 22万円不記載を謝罪「道民に改めてお詫び」”. HTB北海道ニュース. 2024年2月19日閲覧。
  55. ↑ “後援会だよりNo.01”. 参議院議員 高橋はるみオフィシャルウェブサイト. 2020年11月16日閲覧。
  56. ↑ “2019年6月号”. 全国たばこ新聞 (全国たばこ販売協同組合連合会). (2019年5月27日) 2019年6月30日閲覧。
  57. ↑ “〈上〉知事選 : 選挙”. 読売新聞 (読売新聞社). (2015年3月4日) 2019年7月7日閲覧。
  58. ↑ “2020年11月号_2面”. 全国たばこ新聞 (全国たばこ販売協同組合連合会). (2020年10月26日) 2020年11月30日閲覧。
  59. ↑ “連盟役員”. 神道政治連盟国会議員懇談会. 2019年9月18日閲覧。
  60. ↑ “札幌五輪招致プロモーション委員会のメンバー:北海道新聞 どうしん電子版”. 北海道新聞 どうしん電子版. 2022年6月16日閲覧。

関連項目

外部リンク

公職
先代
鰐淵洋子
三谷英弘
日本の旗 文部科学大臣政務官
鰐淵洋子と共同

2021年 - 2022年
次代
伊藤孝江
山本左近
先代
吉川赳
三谷英弘
佐藤啓
日本の旗 復興大臣政務官
宗清皇一
岩田和親
泉田裕彦と共同

2021年 - 2022年
次代
中野英幸
山本左近
里見隆治
西田昭二
先代
岡下昌平
和田義明
宗清皇一
鳩山二郎
神谷昇
松川るい
吉川赳
三谷英弘
佐藤啓
日本の旗 内閣府大臣政務官
山田太郎
木村哲也→宮路拓馬
小寺裕雄
島村大
吉川有美
穂坂泰
大西宏幸→中曽根康隆
宗清皇一
泉田裕彦
岩田和親と共同

2021年 - 2022年
次代
尾﨑正直
鈴木英敬
自見はなこ
中野英幸
本田顕子
長峯誠
里見隆治
西田昭二
柳本顕
木村次郎
先代
堀達也
北海道の旗 北海道知事
公選第15 - 18代:2003年 - 2019年
次代
鈴木直道
党職
先代
松川るい
自由民主党女性局長
2023年 -
次代
現職
官職
先代
北畑隆生
日本の旗 経済産業省経済産業研修所長
2002年 - 2003年
次代
北畑隆生