1967年
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| 千年紀: | 2千年紀 |
|---|---|
| 世紀: | 19世紀 - 20世紀 - 21世紀 |
| 十年紀: | 1940年代 1950年代 1960年代 1970年代 1980年代 |
| 年: | 1964年 1965年 1966年 1967年 1968年 1969年 1970年 |
| 1967年の話題 |
|---|
| 主権国家 - 周年 - 表彰 |
| 指導者 |
| 国の指導者 - 宗教指導者 |
| 社会 |
| 政治 - 選挙 - 法 - 経済 - 労働 - 教育 |
| 文化と芸術 |
|
芸術 - 建築 - 漫画 - 映画 - ホームビデオ 文学(詩) - 音楽 - ラジオ - テレビ - ゲーム - 出版 |
| スポーツ |
|
スポーツ - アイスホッケー - 競馬 - クリケット - ゴルフ サッカー - 自転車競技 - 相撲 - テニス バスケットボール - バレーボール - ボクシング モータースポーツ - 野球 - ラグビーフットボール - 陸上競技 |
| 科学と技術 |
| 科学 - 考古学 - - - 鉄道 - 航空宇宙飛行 - 宇宙開発 |
| 国際機関 |
| 国際連合 |
| 国と地域 |
|
アイルランド - アメリカ合衆国 - イギリス - イスラエル イタリア - イラン - インド - オーストラリア - オランダ カナダ - ギリシャ - シンガポール - ジンバブエ スウェーデン - スペイン - タイ - 中国 - デンマーク ドイツ - トルコ - 日本 - ニュージーランド - ノルウェー パキスタン - バングラデシュ - フィリピン - フィンランド ブラジル - フランス - ベトナム - ポルトガル - マレーシア 南アフリカ - メキシコ - ルクセンブルク - ロシア |
| 生誕と訃報 |
| 生誕 - 訃報 |
| 設立と廃止 |
| 設立 - 廃止 |
| 作品 |
| 作品 |
| ■ヘルプ |
1967年(1967 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、日曜日から始まる平年。昭和42年。
この項目では、国際的な視点に基づいた1967年について記載する。
他の紀年法
[編集]- もし、1868年からの明治の年号がこの年まで続いていれば、1967年が「明治100年」(1868年=明治元年から99年後)となったところだが、実際は、明治100年の記念式典は翌年、1968年に行われた。
- 中華民国(月日は一致)
- 中華民国56年
- 朝鮮(月日は一致)
- 主体56年
- 仏滅紀元:2509年 - 2510年
- イスラム暦:1386年9月19日 - 1387年9月29日
- ユダヤ暦:5727年4月19日 - 5728年3月29日
- 修正ユリウス日(MJD):39491 - 39855
- リリウス日(LD):140332 - 140696
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。
カレンダー
[編集]できごと
[編集]世界と日本のできごと。
1月
[編集]- 1月1日 - 日本専売公社が葉巻たばこ「パロマ」を発売[要出典]。
- 1月8日 - 前年12月21日の茨城県議会黒い霧解散に伴う茨城県議会議員選挙投票[要出典]。
- 1月12日 - 日本血液銀行協会、売血の全廃を決定(預血は継続)[1]。
- 1月13日 - 神奈川県藤沢市藤沢で帰宅途中の女子高生が労務者の男に襲われ殺害される。同月18日に犯人の男を逮捕。→詳細は「藤沢市女子高生殺害事件」を参照
- 1月15日 - アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスで第1回スーパーボウルが開催。
- 1月28日 - KDDが日米間の通信衛星中継業務を開始。
- 1月29日 - 第31回衆議院議員総選挙投票[2]。前年12月27日の黒い霧解散に伴うもの。(1969年12月2日解散(沖縄解散))
2月
[編集]3月
[編集]- 3月1日 - 阪急千里線・北千里駅で世界初の無人自動改札システムが設置される[5]。
- 3月4日 - 大相撲の高見山大五郎(本名:ジェシー・クハウルア)が相撲界で史上初となる外国人関取(十両)に昇進[6]。
- 3月6日 - 日本航空、世界一周線の運航開始[7]。
- 3月12日 - 青年医師連合(36大学、2400人加盟)がインターン制度に反対して医師国家試験をボイコット[7]。
- 3月18日 - トリー・キャニオン号事件が発生。
- 3月20日 - 本田技研工業が「N360」を発売。「スバル・360」の牙城を崩す。
- 3月21日 - 金栗四三が第5回ストックホルム五輪のマラソンにおいてゴールイン(最下位)。タイム54年8カ月6日5時間32分20秒3を記録し、のちにギネス世界記録した。同日、全日程の終了が宣言された。
- 3月24日 - 大阪市営地下鉄谷町線の東梅田駅 - 谷町四丁目駅間が開業(以降区間を拡大し、1983年全線開業)。
4月
[編集]- 4月1日 - 大阪府泉南町(現在の泉南市)の南海電鉄本線踏切で急行電車が大型トラックと衝突、電車の1・2両が男里川に転落。死者5人・重軽傷者208人の大惨事に[8]。
- 4月3日 - トヨタ自動車が「ランドクルーザー」56型を発売。
- 4月5日 - 岡山大学の教授が、富山県で発生したイタイイタイ病は三井金属鉱業神岡鉱山(岐阜県)の廃水が原因であることを発表[9]。
- 4月15日 - 統一地方選挙、東京都知事選挙で美濃部亮吉が当選、革新知事ブームのさきがけに[9]。
- 4月18日 - 厚生省が阿賀野川水銀中毒(第二水俣病)は昭和電工鹿瀬工場(新潟県)の廃水が原因であると結論[10]。
- 4月20日 - サントリーがびん入り生ビール「純生」発売。
- 4月21日 - ゼネラル・モーターズ(GM)が生産台数1億台を突破。記念すべき1億台目の車は1967年式のシボレー・カプリス。[11]
- 4月24日 - ソ連の宇宙船ソユーズ1号が着陸に失敗し、搭乗していたウラジミール・コマロフが死亡。史上初の宇宙飛行による死亡事故。
- 4月25日 - 東伊豆道路全線開通。
- 4月28日
5月
[編集]6月
[編集]- 6月5日 - イスラエル・アラブ連合間で戦闘開始(第三次中東戦争)。6月11日に戦闘が終結しイスラエルの圧勝。この結果、イスラエルの占領地域は戦前の4倍以上に拡大。
- 6月10日 - 東京教育大学の筑波研究学園都市への移転が決定[14]。
- 6月13日 - リンドン・ジョンソン米大統領が訟務長官のサーグッド・マーシャルを(アフリカ系アメリカ人として初めての)合衆国最高裁判所判事に任命する。
- 6月17日 - 中国が初の水爆実験を行う。
- 6月18日 - 電鉄塩屋駅で山陽電鉄爆破事件が起こる[15]。
- 6月25日 - 世界初の衛星中継のテレビ番組『OUR WORLD 〜われらの世界〜』が24か国で放送され、ビートルズ が「愛こそはすべて」を生演奏した。
- 6月27日 - ロンドンのバークレー銀行に世界初のATMが設置。
- この頃、熊本大学の研究班がチッソの反応機(化学プラント)と同じ環境から水俣病の原因物質であるメチル水銀が合成されることを再現することに成功して論文発表を行う。
7月
[編集]- 7月1日 - ブリュッセル条約発効により、欧州石炭鉄鋼共同体、欧州経済共同体、欧州原子力共同体の組織体制が統合される。
- 7月2日 - 初めてのガンマ線バーストであるGRB 670702が核実験監視衛星であるヴェラ3およびヴェラ4によって発見される。
- 7月3日 - FM東海(TOKYO FMの前身)でFM最長番組「JET STREAM」が放送開始。
- 7月8日 - 韓国中央情報部(KCIA)が東ドイツにおいて北朝鮮大使館と接触した194名の韓国人を逮捕したと発表。(東ベルリン事件)
- 7月12日 -アメリカ・ニュージャージー州ニューアークで白人警官による黒人タクシー運転手への暴行事件をきっかけにした黒人暴動が起こり、23名の死者と1500名以上にのぼる逮捕者を出す。
- 7月14日 - タカラが「リカちゃん人形」を発売[16]。着せ替え人形のベストセラー商品となる。
- 7月19日 - 東京女子医科大学の今井通子と若山美子が女性で初めてマッターホルン北壁の登頂に成功[16]。
- 7月21日 - 公正取引委員会が松下電器産業にヤミ再販の停止を勧告[16]。
- 7月22日 - 高田光政がグランド・ジョラス北壁の登頂に成功(日本人で初めてアイガー、マッターホルン、グランド・ジョラスのアルプス3大北壁全登頂に成功)[16]。
- 7月23日 - アメリカ・ミシガン州デトロイトで黒人暴動(12th Street riot)起こる。
- 7月28日 - NHK、ラジオ受信料の廃止を決定(1968年4月1日施行)[17]。
- 7月29日 - 南シナ海のベトナム沖のトンキン湾で、アメリカ海軍空母フォレスタルが、艦上のF-4 ファントムII戦闘機の電気トラブルからズーニー・ロケット弾に引火し爆発、炎上する事故発生。死者134名、負傷者161名を出し、アメリカ海軍空母として第二次世界大戦以降最悪の惨事。
8月
[編集]9月
[編集]10月
[編集]- 10月1日
- 10月2日
- 深夜放送の代名詞的存在である、ニッポン放送系のラジオ番組「オールナイトニッポン」が放送開始。初代パーソナリティは糸居五郎(月曜)、斉藤安弘(火曜)、高岡尞一郎(水曜)、今仁哲夫(木曜)、常木建男(金曜)、高崎一郎(土曜)。
- サーグッド・マーシャルがアフリカ系アメリカ人として初めて米連邦最高裁判事に就任。
- 10月3日 - ウィリアム・J・ナイトが操縦する米国の実験機X-15A-2がマッハ6.7(7,274 km/h)に到達。有人航空機の最大速度記録。
- 10月7日 - 巨人、3年連続セ・リーグ優勝(V3)。
- 10月18日 - ツイッギー来日[25]。日本にミニスカートブーム到来。
- 10月20日 - 吉田茂元首相死去[25]。
- 10月21日 - ペンタゴン大行進。
- 10月27日 - 福島県いわき市の日産サニー販売店で宿直員の男性が殺害され、現金などが奪われる事件が発生(日産サニー事件)。
- 10月28日
- 10月30日 - 鹿島石油設立。
- 10月31日 - 吉田茂元首相の本葬が戦後初の国葬として日本武道館で営まれる[26]。
11月
[編集]12月
[編集]- 12月1日 - 東京ガスがガス・セントラルヒーティングを発売。
- 12月3日 - 南アフリカ共和国のケープタウンで世界初のヒトからヒトへの心臓移植が行われる(この世界初のレシピエントは移植術後18日後に死亡)。
- 12月6日 - ベトナムにてタムクアンの戦い勃発(ベトナム戦争中)
- 12月9日 - 東京で都電銀座線(これは通称で、正式には「一系統」と呼ぶ。他に「一番」という俗称もあった。)など計9系統廃止[29]。
- 12月15日 ‐ アメリカでシルバー・ブリッジ崩落(46名が犠牲となった。)
- 12月16日 - 早川電機工業がIC電卓を発売[30]。
- 12月24日 - 餃子の王将が京都で一号店オープン
- 12月26日 - 住友クレジットサービス設立。
- 12月29日 - 韓国で現代自動車(ヒュンダイモーターカンパニー)設立。
スポーツ
[編集]→「1967年のスポーツ」も参照
芸術・文化
[編集]音楽
[編集]→「1967年の音楽」も参照
- ドアーズ 「ハートに火をつけて」
- グラスルーツ 「今日を生きよう」
- ローリング・ストーンズ 「この世界に愛を」
- アレサ・フランクリン 「貴方だけを愛して」「ナチュラル・ウーマン」
- ジェファーソン・エアプレイン 「あなただけを」
- スコット・マッケンジー 「花のサンフランシスコ」
- キンクス 「ウォータールー・サンセット」
- スプリームス 「恋ははかなく」
- マウズ「ハ・ハ・ハ」[31]
- 邦楽
- グループ・サウンズ・ブーム(1966年から1968年)の2年目。ジャッキー吉川とブルーコメッツ、ザ・スパイダース等が活躍した。
- ザ・タイガース 「僕のマリー」「シーサイド・バウンド」「モナリザの微笑」
- ザ・テンプターズ 「忘れ得ぬ君」「エメラルドの伝説」「神様お願い!」
- ザ・カーナビーツ 「好きさ好きさ好きさ」
- ジャッキー吉川とブルーコメッツ 「ブルー・シャトウ」第9回日本レコード大賞受賞。
- ザ・フォーク・クルセダーズ 「帰って来たヨッパライ」※ヒットは翌1968年
- ザ・ピーナッツ 「恋のフーガ」
- リンド&リンダーズ「ハ・ハ・ハ」
- 中村晃子 「虹色の湖」
- 奥村チヨ 「北国の青い空」
- ダーク・ダックス 「銀色の道」
- 西田佐知子 「涙のかわくまで」
- 美空ひばり GS調「真赤な太陽」:編曲・井上忠夫、演奏・コーラス:ジャッキー吉川とブルーコメッツ
- 佐良直美 「世界は二人のために」
- 森山良子 「この広い野原いっぱい」
- 水原弘 「君こそわが命」
- 美川憲一 「新潟ブルース」
映画
[編集]→「1967年の映画」も参照
文学
[編集]雑誌
[編集]- 1月 - 新人を育てる漫画雑誌『月刊COM』創刊
漫画
[編集](※雑誌も含む)
テレビ
[編集]→「1967年のテレビ (日本)」も参照
- ドラマ
- 大河ドラマ 「三姉妹」(NHK)出演:岡田茉莉子、藤村志保、栗原小巻、山﨑努
- 連続テレビ小説「旅路」(NHK)出演:日色ともゑ、横内正
- 「コメットさん」(TBS系、7月3日 - 1968年12月30日)出演:九重佑三子
- 「うどん」(関西テレビ系、2月7日 - 5月30日)最終回視聴率49.3%(関西地区)を記録。
- 特撮
- 「仮面の忍者 赤影」(関西テレビ系、4月5日 - 1968年3月27日)
- 「キャプテンウルトラ」(TBS系、4月16日 - 9月24日)
- 「光速エスパー」(日本テレビ系 、8月1日 - 1968年1月23日)
- 「ウルトラセブン」(TBS系、10月1日 - 1968年9月8日)
- 「怪獣王子」(フジテレビ系 、10月2日 - 1968年3月25日)
- 「ジャイアントロボ」(NET系 、10月11日 - 1968年4月1日)
- その他
ラジオ
[編集]→「1967年のラジオ (日本)」も参照
- オールナイトニッポン(ニッポン放送・NRN系、※2020年現在も放送中)
- パックインミュージック(TBSラジオ・JRN系、 - 1982年)
- JET STREAM(TOKYO FM・JFN系、※2020年現在も放送中)
- 永六輔の誰かとどこかで放送開始。(TBSラジオ、2013年9月放送終了)
- 4月3日 - 文化放送が深夜放送開始。
コマーシャル
[編集]| キャッチフレーズなど | 商品名など | メーカー | 出演者 | 音楽 |
|---|---|---|---|---|
| イエイエ | イエイエ | レナウン | - | - |
| どこまでも行こう | - | ブリヂストンタイヤ | 横山隆一(画) | 小林亜星・山崎唯 |
| お菓子のホームラン王です | ナボナ | 亀屋万年堂 | 王貞治 | - |
| カローラ | トヨタ自動車 | 竜雷太 | - | |
| おかあさーん | ハナマルキみそ | ハナマルキ | - | - |
| 象が踏んでも壊れない | アーム筆入れ | サンスター文具 | 象 | - |
| 「♪パンシロンでパン・パン・パン」「帰ろか」 | パンシロン | ロート製薬 | 渥美清・沢田聖子 | - |
誕生
[編集]→「1967年の日本 § 誕生」、および「Category:1967年生」も参照
1月
[編集]- 1月1日 - ゴーシャ・サー、フィギュアスケート選手
- 1月1日 - スペンサー・チュニック、写真家
- 1月2日 - ロバート・ウィッシュネフスキー、元プロ野球選手
- 1月4日 - インゴ、外国人タレント
- 1月5日 - フレドリック・ノルドストローム、ミュージシャン、音楽プロデューサー、レコーディング・エンジニア
- 1月12日 - エドゥアルト・ハプスブルク=ロートリンゲン、作家・外交官
- 1月14日 - ザック・ワイルド、ギタリスト
- 1月18日 - ヴィン・ディーゼル、俳優
2月
[編集]3月
[編集]- 3月2日 - レオ・ゴメス、元プロ野球選手
- 3月7日 - 畑中清詞、プロボクサー
- 3月11日 - ドゥエイン・ホージー、元プロ野球選手
- 3月13日 - アンドレス・エスコバル、元サッカー選手(+ 1994年)
- 3月15日 - ロバート・ローズ、元プロ野球選手
- 3月17日 - ビリー・コーガン、ミュージシャン(スマッシング・パンプキンズ)
- 3月23日 - ジェリー・ブルックス、元プロ野球選手
- 3月25日 - 知念孝、体操選手
- 3月25日 - デヴィ・トーマス、フィギュアスケート選手
- 3月25日 - マシュー・バーニー、現代美術家
- 3月30日 - クリストファー・ボウマン、フィギュアスケート選手(+ 2008年)
4月
[編集]- 4月2日 - レネ・エステヴェス、女優
- 4月5日 - トロイ・ジェントリー、ミュージシャン(元モンゴメリー・ジェントリー)
- 4月8日 - リッチ・バチェラー、元プロ野球選手
- 4月10日 - マーティ・ウォルシュ、政治家、第29代アメリカ合衆国労働長官、第54代ボストン市長[33]
- 4月11日 - 中森智佳子、元競泳選手
- 4月11日 - イゴール・ヤロシェンコ、フィギュアスケート選手
- 4月14日 - 張光鎬、元プロ野球選手
- 4月15日 - ダラ・トーレス、競泳選手
- 4月15日 - クリストフ・ピユー、騎手
- 4月15日 - フランキー・ポーレイン、ミュージシャン(ザ・ダークネス)
- 4月17日 - ヘンリー・イアン・キュージック、俳優
- 4月18日 - マリア・ベロ、女優
- 4月20日 - ライモント・ファン・バルネフェルト、ダーツプレイヤー
- 4月20日 - マイク・ポートノイ、ドラマー
- 4月22日 - シェリル・リー、女優
- 4月22日 - セシル・ノバック、柔道家
- 4月23日 - メリーナ・カナカレデス、俳優
- 4月23日 - キム・ヒエ、女優
- 4月24日 - オマー・ビスケル、元メジャーリーガー
- 4月26日 - ブライアン・ウォーレン、元プロ野球選手
- 4月26日 - ケイン (プロレスラー)、プロレスラー、政治家
- 4月26日 - マリアンヌ・ジャン=バプティスト、女優、作曲家
- 4月26日 - ブラット・シンクレア、音楽プロデューサー、ミュージシャン
- 4月27日 - ヴィレム=アレクサンダー、オランダ国王
- 4月27日 - ソン・ドンイル、俳優
- 4月27日 - シムハ・バルビロ、俳優
- 4月28日 - カリ・ウーラー、女優
- 4月30日 - フィリップ・キルコロフ、歌手、俳優
- 4月30日 - スティーヴン・マッキントッシュ、俳優
5月
[編集]6月
[編集]7月
[編集]- 7月5日 - ティム・ウォーレル、元メジャーリーガー
- 7月7日 - トム・クリステンセン、レーシングドライバー
- 7月8日 - クラウス・チュッチャー、リヒテンシュタイン首相
- 7月10日 - リー・スティーブンス、元プロ野球選手
- 7月17日 - 李昊星、プロ野球選手(+ 2008年)
- 7月23日 - アンドレアス・ヘルフェンバイン、騎手
- 7月24日 - ニック・ナース、バスケットボール指導者
- 7月26日 - ジェイソン・ステイサム、俳優
8月
[編集]- 8月5日 - 山内一典、ゲームクリエイター
- 8月7日 - シャーロット・ルイス、女優
- 8月7日 - エフゲニー・プラトフ、フィギュアスケート選手
- 8月8日 - シェーン・ガラース、ミュージシャン
- 8月8日 - マット・ホワイトサイド、元プロ野球選手
- 8月11日 - マッシミリアーノ・アッレグリ、元サッカー選手、指導者
- 8月25日 - ミレヤ・ルイス、バレーボール選手
- 8月26日 - レベッカ・アン・ラモス、プレイメイト
- 8月28日 - 松下浩二、卓球選手
- 8月29日 - イルジ・ルージェク、写真家
9月
[編集]- 9月5日 - マティアス・ザマー、元サッカー選手
- 9月18日 - 井原正巳、元サッカー選手、指導者
- 9月19日 - ジム・アボット、元メジャーリーガー
- 9月19日 - アレクサンドル・カレリン、元レスリング選手
- 9月21日 - スージー・デント、辞書学者
- 9月21日 - スマン・ポクレル、詩人、翻訳者
- 9月22日 - スペル・デルフィン、プロレスラー
- 9月22日 - リカルド・リデル、レーシングドライバー
- 9月23日 - 中山雅史、サッカー選手
- 9月26日 - ブライアン・トラックスラー、元プロ野球選手(+ 2004年)
- 9月27日 - ジェイソン・ダンジェン、フィギュアスケート選手
- 9月30日 - ヨーキス・ペレス、元プロ野球選手
10月
[編集]- 10月3日 - ティファニー・チン、フィギュアスケート選手
- 10月5日 - ガイ・ピアース、俳優
- 10月9日 - エディ・ゲレロ、プロレスラー(+ 2005年)
- 10月9日 - ジム・テータム、元プロ野球選手
- 10月11日 - ピーター・ティール、起業家、投資家
- 10月12日 - マイク・ディミュロ、メジャーリーグ審判員
- 10月13日 - スコット・クーパー、元プロ野球選手
- 10月14日 - ジェイソン・プラト、レーシングドライバー
- 10月17日 - マーク・ジョンソン、元プロ野球選手
- 10月20日 - ハービー・プリアム、元プロ野球選手
- 10月21日 - アルシンド、元サッカー選手
- 10月23日 - オマール・リナレス、元キューバ野球選手
- 10月28日 - ジュリア・ロバーツ、女優
- 10月28日 - フィリモネ・ワガバザ、経済学者、銀行家、外交官
- 10月28日 - ジョン・ロメロ、ゲームクリエイター
11月
[編集]- 11月2日 - 中垣内祐一、元バレーボール選手
- 11月4日 - ライアン・トンプソン、元プロ野球選手
- 11月5日 - ブライアン・ラービー、元プロ野球選手
- 11月6日 - レベッカ・シェイファー、女優(+ 1989年)
- 11月6日 - 松岡修造、タレント、スポーツ解説者、元プロテニス選手
- 11月8日 - エリック・アンソニー、元プロ野球選手
- 11月12日 - 高木琢也、元サッカー選手
- 11月18日 - トム・ゴードン、元メジャーリーガー
- 11月21日 - 古賀稔彦、柔道選手(+ 2021年)
- 11月22日 - ボリス・ベッカー、プロテニス選手
- 11月23日 - ウィル・フリント、元プロ野球選手
- 11月25日 - アンソニー・ネスティ、水泳選手
12月
[編集]- 12月7日 - ティノ・マルティネス、元メジャーリーガー
- 12月9日 - ジョシュア・ベル、ヴァイオリニスト
- 12月30日 - フェルナンド・ダニエル・モネール、元サッカー選手
誕生日不明
[編集]死去
[編集]→「Category:1967年没」も参照
1月
[編集]2月
[編集]3月
[編集]4月
[編集]5月
[編集]6月
[編集]- 6月3日 - アーサー・ランサム、児童文学作家・ジャーナリスト(* 1884年)
- 6月3日 - アンドレ・クリュイタンス、指揮者(* 1905年)
- 6月3日 - リチャード・クドウ、生物学者(* 1886年)
- 6月9日 - 山下太郎、実業家、アラビア石油創業者(* 1889年)
- 6月10日 - スペンサー・トレイシー、俳優(* 1900年)
- 6月18日 - ジャコモ・ルッソ、カーレーサー(* 1937年)
- 6月21日 - 飛沢栄三、高校野球指導者(* 1903年)
- 6月22日 - 李立三、中華人民共和国の政治家(* 1899年)
- 6月23日 - 壺井栄、小説家(* 1900年)
- 6月27日 - 清瀬一郎、政治家、元衆議院議長(* 1884年)
7月
[編集]8月
[編集]9月
[編集]10月
[編集]- 10月3日 - ピント・コルヴィッグ、俳優・声優・アニメーター・漫画家(* 1892年)
- 10月3日 - マルコム・サージェント、指揮者(* 1895年)
- 10月5日 - クリフトン・ウィリアムズ、宇宙飛行士(* 1932年)
- 10月8日 - クレメント・アトリー、イギリス首相(* 1883年)
- 10月9日 - チェ・ゲバラ、革命家、ゲリラの指導者、医師(* 1928年)
- 10月14日 - マルセル・エイメ、小説家・劇作家(* 1902年)
- 10月16日 - 富田常雄、小説家(* 1904年)
- 10月17日 - 愛新覚羅溥儀、清朝第12代・満洲国皇帝(* 1906年)
- 10月20日 - 吉田茂、第45・第48 - 51代内閣総理大臣(* 1878年)
- 10月27日 - 時枝誠記、言語学者(* 1900年)
- 10月30日 - ジュリアン・デュヴィヴィエ、フランスの映画監督・脚本家(* 1896年)
11月
[編集]12月
[編集]時期不明
[編集]ノーベル賞
[編集]- 物理学賞 - ハンス・ベーテ
- 化学賞 - マンフレート・アイゲン ロナルド・ノーリッシュ ジョージ・ポーター
- 生理学・医学賞 - ラグナー・グラニト ハルダン・ケファー・ハートライン ジョージ・ワルド
- 文学賞 - ミゲル・アンヘル・アストゥリアス
- 平和賞 - 該当者なし
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ 昭和二万日13、p.250
- ↑ 昭和二万日13、p.252
- 1 2 昭和二万日13、p.256
- ↑ 昭和二万日13、p.256-257
- ↑ 「我が国が発展させたイノベーション」『平成28年度 国土交通白書 2017』国土交通省、2017年、38-43頁。
- ↑ 昭和二万日13、p.260
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- ↑ Corey, Brian (2022年4月21日). “April 21, 1967 - GM produces its 100,000,000th vehicle” (英語). This Day In Automotive History. 2025年5月8日閲覧。
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- ↑ 昭和ドーナツ盤 めるり堂 2023年3月24日閲覧
- 1 2 「碧南一家連載50年記念特集」(PDF)『広報へきなん』第1805巻、碧南市、2017年2月1日、2-5頁、2019年3月11日閲覧。
- ↑ “Mayor Martin Walsh: Firmly rooted in Dorchester and Connemara”. BNN. 2014年11月7日. 2025年6月22日閲覧.
参考文献
[編集]- 講談社/編集『昭和―二万日の全記録 (第13巻) 東京オリンピックと新幹線―昭和39年〜42年』講談社、1990年6月24日。ISBN 4-06-194363-4。