中村憲剛

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中村 憲剛
名前
愛称 ケンゴ
カタカナ ナカムラ ケンゴ
ラテン文字 NAKAMURA Kengo
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1980-10-31) 1980年10月31日(44歳)
出身地 東京都小金井市(小平市生まれ)
身長 175cm
体重 66kg
選手情報
ポジション MF(DH, OH)
利き足 右足
ユース
1996-1998 東京都立久留米高等学校
1999-2002 中央大学
クラブ1
年 クラブ 出場 (得点)
2003-2020 川崎フロンターレ 546 (83)
通算 546 (83)
代表歴2
2006-2013[1] 日本の旗 日本 68 (6)
1. 国内リーグ戦に限る。2020年12月20日現在。
2. 2013年6月22日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

中村 憲剛(なかむら けんご[2]、1980年10月31日 - )は、東京都小平市生まれ、小金井市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー(主にトップ下、ボランチ)。元日本代表。

プロデビューから引退まで川崎フロンターレ一筋でプレーしたバンディエラ。引退後はクラブのリレーションズ オーガナイザー(FRO)を務める[3]。

経歴

プロ入り前

小学1年生でサッカーを始め、府中市の府ロクサッカー少年団に所属。少年団の先輩に澤穂希、後輩に保坂一成がいる。5年生時に全日本少年サッカー大会でベスト16。6年生時に8回東京都少年選抜サッカー大会では開会式で選手宣誓を務め、飯尾和也、高橋泰、星大輔らと共に大会優秀選手10名に選ばれた。

小金井市立第二中学校、東京都立久留米高等学校を卒業後、中央大学文学部文学科英米文学専攻に進学[4]。2年時にレギュラーを掴む。3年時は[5]、関東大学リーグ1部で最下位に終わり2部降格。4年時は主将として2部優勝を果たし1部復帰。後に結婚する加奈子夫人は、苦楽を共にしたサッカー部マネージャーであった。

川崎フロンターレ

2003年、テスト生として参加していた川崎フロンターレに正式入団。開幕戦となるサンフレッチェ広島戦で初出場、4月9日のモンテディオ山形戦ではプロ入り後初得点を挙げた[6]。

入団当初はいわゆるトップ下と呼ばれる攻撃的ミッドフィールダーだったが、2004年に関塚隆監督の提案でボランチへコンバートした[7]。2004年のJリーグ ディビジョン2で優勝し、J1に昇格した。

2005年8月24日、20節の横浜F・マリノス戦で[8] J1初得点。

2006年、イビチャ・オシムが就任後、A代表に初選出。10月4日のガーナ戦で初出場、10月11日のインド戦で代表初得点[1]。日本代表メンバーに定着。クラブ史上初のJリーグベストイレブンに谷口博之と共に選出され、以降4年連続でベストイレブンを受賞している。

2010年2月23日、AFCチャンピオンズリーグ2010の城南一和戦で下顎骨骨折するも、南アフリカワールドカップ最終メンバーに選出。決勝トーナメント第一戦のパラグアイ戦に出場した[1]。

同年オランダのPSVからオファーを受けたが、「練習参加から拾ってもらった身。何も残さないままいなくなれない」[9]、とチームに残留した。

2011年10月11日の2014 FIFAワールドカップ・アジア3次予選のタジキスタン戦では約1年ぶりに先発出場すると、1得点3アシスト[10][11]。

2012年、キャプテンとして全34試合に出場し5得点、リーグ最多の13アシスト。

2013年、加入した大久保嘉人とレナトと共に川崎の攻撃の中心となった。リーグ戦で29試合7得点を記録。アジアチャンピオンズリーグへの出場権獲得した。

2014年、5月12日の2014 FIFAワールドカップ日本代表予備登録メンバーに選出された。

2016年、7月9日の名古屋グランパス戦においてイ・スンヒからタックルを受け負傷退場。中村は右足関節捻挫、長母趾伸筋挫傷、長趾伸筋挫傷の怪我を負うも[12] 最終的には9ゴール11アシスト。歴代最年長の36歳でJリーグ年間最優秀選手賞を獲得した。

2017年から、3年間務めてきた川崎の主将を小林悠に譲った。10月14日、第29節のベガルタ仙台戦でJ1リーグ通算400試合の出場を達成。第34節の大宮アルディージャ戦では3得点の起点となり[13]、チームの勝利に貢献。クラブ初のJ1優勝に貢献した[14] 同年史上最年長となる36歳50日でのJリーグ年間最優秀選手賞受賞がギネス世界記録に認定された[15]。

2018年シーズン、5月20日、清水エスパルス戦で2得点を挙げて勝利に貢献した。また、この日で通算419試合出場し、大卒では藤田俊哉に並ぶ出場記録となった[16]。

2019年シーズン、クラブ初のルヴァンカップ優勝。11月2日に行われた広島戦で左膝前十字靭帯損傷の重傷を負った[17]。

2020年シーズン、第13節の清水エスパルス戦で、約10ヶ月振りに公式戦への出場を果たし、シーズン初得点を決めた[18]。10月31日、40歳の誕生日にホームでの多摩川クラシコにて自身初となるバースデーゴールを決め勝利[19]。J1での40代選手のゴールは史上6人目で、バースデーゴールとしては最年長記録であった[20]。翌日の11月1日、同シーズン限りで現役を引退することを表明した[21]。12月16日のホーム最終節浦和レッズ戦に出場し小林のゴールをアシストした[22]。翌年1月1日に行われた天皇杯決勝・G大阪戦では出場出番は無かったもののチームは勝利し、同大会クラブ初優勝を果たした[23]。J1リーグでの通算471試合出場は歴代13位(2022年時点)。

現役引退後

2021年1月、川崎フロンターレのFrontale Relations Organizer(フロンターレ リレーションズ オーガナイザー、FRO)に就任した[24]。同年4月8日には日本サッカー協会のロールモデルコーチに就任し、U-17日本代表のコーチを担当した[25]。並行してDAZN、NHK BS(2023年11月まではNHK BS1)Jリーグ中継解説者や、NHK総合「サンデースポーツ」サッカーコメンテーター(2022年4月から)を担当している。

エピソード

  • かつての憧れはラモス瑠偉、また好きなサッカー選手はジョゼップ・グアルディオラ[26]。
  • 背番号の14番を好む理由について、「14っていう数字の並びがいいんだよね。1と4のバランスとか、カクカクしたとがった感じとか、すごくかっこいいと思う」と語る[27]。
  • 好きなアーティストはスキマスイッチ、Mr.Children。スキマスイッチの常田真太郎とは友人(ウイニングイレブン仲間[28])。
  • 都立久留米高等学校のサッカー部の古い先輩に、志村けんがいる[29]。
  • 2008年9月25日に長男が誕生した[30]。直後の柏レイソル戦でゴールを決め「ゆりかごダンス」を披露した。中村自身のFKからのゴールを含め3回(試合は5-2で勝利)にも及んだことでチームメートの鄭大世に「一体、何人生まれたんだ?」と突っ込まれた。
  • 2010年4月8日に長女が誕生した[30]。子煩悩であり、2010年8月には月刊誌『すてきな奥さん』(主婦と生活社)の取材を受けた[31]。2016年3月29日に次女が誕生した[30]。
  • 2011年、年末の「やべっちFC〜日本サッカー応援宣言〜」で年間最優秀FK賞を受賞した。(同年5月28日J1第13節ガンバ大阪戦で決めたFKによるもの)
  • 2019年限りで引退したフェルナンド・トーレスがJリーグで最も印象に残っている選手として中村憲剛を挙げた。またFWの後ろで冷静にプレーし、試合を落ちつかせる能力があり、常にFWを見てプレーしていることから一緒にプレーしてみたかったと語っている[32]。
  • 2020年にはヴィッセル神戸でプレーしていたアンドレス・イニエスタが選ぶ『Jリーグの神選手』にただ一人挙げられ、中村も「自分の信じてきた道のりが肯定された瞬間でした」と自身のブログで反応している[33]。
  • 2014年からシーズン前に放送される「やべっちFC」内の企画「デジっちが行く!」で、そのシーズンのゴールパフォーマンスを決める事がお決まりになっている。パフォーマンスは中村が考えるのでは無く、シーズン前の合宿で主に登里享平や森谷賢太郎(2019年に磐田へ移籍)ら後輩が考えて中村に提案する形である[34]。2016年からは、お笑い芸人のギャグをゴールパフォーマンスにしているが、ウーイェイよしたか[35] やサンシャイン池崎[36] はツイッターで反応し、2018年のバイク川崎バイクは実際にスタジアムに来場し、コラボが実現している。また、バイク川崎バイクが来場した8月25日の仙台戦で得点を挙げて、本家の前でBKBを披露した[37]。
年度
パフォーマンス
元ネタ
2014 SKP14(すきっ歯14) SKE48がモチーフ。「14」は背番号。
2015 両手で四角くフレームを作るポーズ 雑誌『サッカーマガジンZONE』で掲載されていたポーズ
2016 ウーイェイ![35] お笑いコンビスマイルのウーイェイよしたかのギャグ。理由は顔が似ているから。
2017 ジャスティス![36] 芸人サンシャイン池崎のギャグ
2018 BKB(僕、川崎のバンディエラ) ヒィーーーアッ[37] 芸人バイク川崎バイクのギャグ
2019 イヤァオ WWE所属のプロレスラー中邑真輔の入場パフォーマンス。理由は「なかむら」繋がり。
2020 ゲッツ 芸人ダンディ坂野のギャグ。パフォーマンスに使うのは両手のみなので、負傷した前十字靭帯にも影響がないというのが理由である。

所属クラブ

ユース経歴
プロ経歴

個人成績

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2003川崎26J2344-32376
200414415-30445
2005J12926231385
20063410103214614
20073043040374
20083441010364
20093243010364
20102743110315
20113042010334
20123452010375
20132975220369
20143032000323
20153326030422
20163192040379
20173264020386
20183362020376
20192022020242
20201320010142
通算日本J1 4717453830255484
日本J2 759-628111
総通算 5468353836463595
国際大会個人成績
年度クラブ背番号出場得点
AFCACL
2007川崎1473
200993
201030
201482
201791
201820
201930
通算AFC 419

指導歴

  • 2021年4月 - 日本サッカー協会
    • 2021年4月 - 2022年 U-17日本代表 ロールモデルコーチ
    • 2021年8月 - 2022年 U-17日本代表 ロールモデルコーチ/テクニックコーチ
    • 2023年 - U-17日本代表 アシスタントコーチ/ロールモデルコーチ

タイトル

クラブ

川崎フロンターレ

個人

代表歴

出場大会

試合数

  • 国際Aマッチ 68試合 6得点(2006年 - 2013年)[1]
日本代表国際Aマッチ
年出場得点
200631
2007130
2008132
2009122
2010110
201141
201270
201350
通算 686

出場

No.開催日開催都市スタジアム対戦相手結果監督大会
1.2006年10月04日日本の旗神奈川県横浜国際総合競技場 ガーナ●0-1イビチャ・オシムキリンチャレンジカップ
2.2006年10月11日インドの旗バンガロール インド○3-0アジアカップ予選
3.2006年11月15日日本の旗北海道札幌ドーム サウジアラビア○3-1アジアカップ予選
4.2007年03月24日日本の旗神奈川県横浜国際総合競技場 ペルー○2-0キリンチャレンジカップ
5.2007年06月01日日本の旗静岡県静岡県小笠山総合運動公園スタジアム モンテネグロ○2-0キリンカップ
6.2007年06月05日日本の旗埼玉県埼玉スタジアム2002 コロンビア△0-0キリンカップ
7.2007年07月09日ベトナムの旗ハノイ カタール△1-1アジアカップ
8.2007年07月13日ベトナムの旗ハノイ アラブ首長国連邦○3-1アジアカップ
9.2007年07月16日ベトナムの旗ハノイ ベトナム○4-1アジアカップ
10.2007年07月21日ベトナムの旗ハノイ オーストラリア△1-1(PK4-3)アジアカップ
11.2007年07月25日ベトナムの旗ハノイ サウジアラビア●2-3アジアカップ
12.2007年07月28日インドネシアの旗パレンバン 韓国△0-0(PK5-6)アジアカップ
13.2007年08月22日日本の旗大分県大分スポーツ公園総合競技場 カメルーン○2-0キリンチャレンジカップ
14.2007年09月07日オーストリアの旗クラーゲンフルト オーストリア△0-0(PK3-4)3大陸トーナメント
15.2007年09月11日オーストリアの旗クラーゲンフルト スイス○4-33大陸トーナメント
16.2007年10月17日日本の旗大阪府長居陸上競技場 エジプト○4-1アジア・アフリカチャレンジカップ
17.2008年01月26日日本の旗東京都国立霞ヶ丘競技場陸上競技場 チリ△0-0岡田武史キリンチャレンジカップ
18.2008年01月30日日本の旗東京都国立霞ヶ丘競技場陸上競技場 ボスニア・ヘルツェゴビナ○3-0キリンチャレンジカップ
19.2008年02月06日日本の旗埼玉県埼玉スタジアム2002 タイ○4-1ワールドカップ予選
20.2008年02月20日中華人民共和国の旗重慶 中華人民共和国○1-0東アジア選手権
21.2008年02月23日中華人民共和国の旗重慶 韓国△1-1東アジア選手権
22.2008年03月26日バーレーンの旗マナマ バーレーン●0-1ワールドカップ予選
23.2008年05月27日日本の旗埼玉県埼玉スタジアム2002 パラグアイ△0-0キリンカップ
24.2008年06月14日タイ王国の旗バンコク タイ○3-0ワールドカップ予選
25.2008年06月22日日本の旗埼玉県埼玉スタジアム2002 バーレーン○1-0ワールドカップ予選
26.2008年08月20日日本の旗北海道札幌ドーム ウルグアイ●1-3キリンチャレンジカップ
27.2008年09月06日バーレーンの旗マナマ バーレーン○3-2ワールドカップ予選
28.2008年10月09日日本の旗新潟県新潟スタジアム アラブ首長国連邦△1-1キリンチャレンジカップ
29.2008年11月13日日本の旗兵庫県御崎公園球技場 シリア○3-1キリンチャレンジカップ
30.2009年01月20日日本の旗熊本県熊本県民総合運動公園陸上競技場 イエメン○2-1アジアカップ予選
31.2009年01月28日バーレーンの旗マナマ バーレーン●0-1アジアカップ予選
32.2009年02月04日日本の旗東京都国立霞ヶ丘競技場陸上競技場 フィンランド○5-1キリンチャレンジカップ
33.2009年05月27日日本の旗大阪府長居陸上競技場 チリ○4-0キリンカップ
34.2009年05月31日日本の旗東京都国立霞ヶ丘競技場陸上競技場 ベルギー○4-0キリンカップ
35.2009年06月06日ウズベキスタンの旗タシケント ウズベキスタン○1-0ワールドカップ予選
36.2009年06月10日日本の旗神奈川県横浜国際総合競技場 カタール△1-1大木武(代行)ワールドカップ予選
37.2009年06月17日オーストラリアの旗メルボルン オーストラリア●1-2岡田武史ワールドカップ予選
38.2009年09月05日オランダの旗エンスヘーデ オランダ●0-3国際親善試合
39.2009年09月09日オランダの旗ユトレヒト ガーナ○4-3国際親善試合
40.2009年10月10日日本の旗神奈川県横浜国際総合競技場 スコットランド○2-0キリンチャレンジカップ
41.2009年10月14日日本の旗宮城県宮城スタジアム トーゴ○5-0キリンチャレンジカップ
42.2010年02月02日日本の旗大分県大分スポーツ公園総合競技場 ベネズエラ△0-0キリンチャレンジカップ
43.2010年02月06日日本の旗東京都東京スタジアム 中華人民共和国△0-0東アジア選手権
44.2010年02月11日日本の旗東京都国立霞ヶ丘競技場陸上競技場 香港○3-0東アジア選手権
45.2010年02月14日日本の旗東京都国立霞ヶ丘競技場陸上競技場 韓国●1-3東アジア選手権
46.2010年05月24日日本の旗埼玉県埼玉スタジアム2002 韓国●0-2キリンチャレンジカップ
47.2010年06月04日スイスの旗シオン コートジボワール●0-2国際親善試合
48.2010年06月29日南アフリカ共和国の旗プレトリア パラグアイ△0-0(PK3-5)ワールドカップ
49.2010年09月04日日本の旗神奈川県横浜国際総合競技場 パラグアイ○1-0原博実(代行)キリンチャレンジカップ
50.2010年09月07日日本の旗大阪府長居陸上競技場 グアテマラ○2-1キリンチャレンジカップ
51.2010年10月08日日本の旗埼玉県埼玉スタジアム2002 アルゼンチン○1-0アルベルト・ザッケローニキリンチャレンジカップ
52.2010年10月12日大韓民国の旗ソウル 韓国△0-0国際親善試合
53.2011年10月07日日本の旗兵庫県御崎公園球技場 ベトナム○1-0キリンチャレンジカップ
54.2011年10月11日日本の旗大阪府長居陸上競技場 タジキスタン○8-0ワールドカップ予選
55.2011年11月11日タジキスタンの旗ドゥシャンベ タジキスタン○4-0ワールドカップ予選
56.2011年11月15日朝鮮民主主義人民共和国の旗平壌 北朝鮮●0-1ワールドカップ予選
57.2012年02月24日日本の旗大阪府長居陸上競技場 アイスランド○3-1キリンチャレンジカップ
58.2012年05月23日日本の旗静岡県静岡県小笠山総合運動公園スタジアム アゼルバイジャン○2-0キリンチャレンジカップ
59.2012年06月08日日本の旗埼玉県埼玉スタジアム2002 ヨルダン○6-0ワールドカップ予選
60.2012年08月15日日本の旗北海道札幌ドーム ベネズエラ△1-1キリンチャレンジカップ
61.2012年09月06日日本の旗新潟県新潟スタジアム アラブ首長国連邦○1-0キリンチャレンジカップ
62.2012年10月12日フランスの旗サンドニ フランス○1-0国際親善試合
63.2012年10月16日ポーランドの旗ヴロツワフ ブラジル●0-4国際親善試合
64.2013年03月22日カタールの旗ドーハ カナダ○2-1国際親善試合
65.2013年05月30日日本の旗愛知県豊田スタジアム ブルガリア●0-2キリンチャレンジカップ
66.2013年06月11日カタールの旗ドーハ イラク○1-0ワールドカップ予選
67.2013年06月19日ブラジルの旗レシフェ イタリア●3-4コンフェデレーションカップ
68.2013年06月22日ブラジルの旗ベロオリゾンテ メキシコ●1-2コンフェデレーションカップ

ゴール

#開催年月日開催地対戦国勝敗試合概要
1.2006年10月11日インドインドの旗 インド○3-0AFCアジアカップ2007 (予選)
2.2008年6月14日タイタイ王国の旗 タイ○3-02010 FIFAワールドカップ・アジア予選
3.2008年9月6日バーレーンバーレーンの旗 バーレーン○3-2
4.2009年5月31日日本ベルギーの旗 ベルギー○4-0キリンカップサッカー2009
5.2009年9月9日オランダガーナの旗 ガーナ○4-3親善試合
6.2011年10月11日日本タジキスタンの旗 タジキスタン○8-02014 FIFAワールドカップ・アジア3次予選

出演

テレビドラマ

テレビアニメ

CM

映画

PV

出版

執筆書籍

関連書籍

脚注

  1. 1 2 3 4 “中村 憲剛”. サッカー日本代表データベース
  2. ↑ 漢字表記から「けんごう」と誤読されることがあるが、正しくは「けんご」。
  3. ↑ “川崎フロンターレ オフィシャルWEBサイト”. 川崎フロンターレ オフィシャルWEBサイト. 2021年2月22日閲覧。
  4. ↑ 永遠のサッカー小僧 中村憲剛物語 (森沢明夫著、講談社)
  5. ↑ 飯嶋玲子『キャンパス経由ブラジル行き 大学サッカープレーヤーが語るJ リーグ、そして世界への道』インプレスR&D、2013年、14頁。
  6. ↑ “中村 憲剛”. data.j-league. 21 April 2020閲覧。
  7. ↑ プロサッカー選手 中村 憲剛(けんご)さん 52school.com
  8. ↑ “2005Jリーグ ディビジョン1 第20節”. data.j-league. 21 April 2020閲覧。
  9. ↑ 川崎】憲剛、嬉し涙の初V…ACL敗退翌日に吹っ切れた指揮官の言葉-報知
  10. ↑ 中村:「チームに貢献できた」 Goal.com 2011.10.12
  11. ↑ 中村憲剛、本田圭佑とのトップ下並存へ 背番号14のもたらす効果と課題を考える スポーツナビ 2011.11.13
  12. ↑ “名古屋のイ・スンヒ、「1試合の出場停止」は妥当か? 処分は“最低限”も“規定通り”に”. フットボールチャンネル 2020年6月29日閲覧。
  13. ↑ 川崎】憲剛、嬉し涙の初V…ACL敗退翌日に吹っ切れた指揮官の言葉-スポーツ報知
  14. ↑ 川崎フロンターレが最終節で大逆転の初優勝 J参入19年目で悲願の初タイトル J1リーグ最終節-Goal.com
  15. ↑ 昨季JリーグMVPの川崎フロンターレMF中村憲剛、“史上最年長受賞”でギネス認定 Goal.com 2017..10.26
  16. ↑ これで歴代トップタイに…“節目の一戦”で2得点、川崎F中村憲剛「だからサッカーはやめられない」 ゲキサカ(2018年5月20日)
  17. ↑ 川崎MF中村憲剛が左ひざの前十字靭帯を損傷「復帰に向けて焦らず…」 サッカーキング 2019年11月3日
  18. ↑ “復帰戦でいきなりゴール…MF中村憲剛が喜びを噛み締める「等々力って最高だな」”. www.soccer-king. 2020年11月3日閲覧。
  19. ↑ “中村憲剛の40歳バースデー弾が“多摩川クラシコ”決勝点!|Jリーグ | Goal.com”. www.goal.com. 2020年11月2日閲覧。
  20. ↑ “川崎F・憲剛、史上初40歳誕生日弾!左足で決勝点 J1記録更新で12連勝ゲッツ”. スポーツニッポン (2020年11月1日). 2021年4月25日閲覧。
  21. ↑ “【公式】中村憲剛選手 現役引退発表会見 - YouTube”. www.youtube.com. 2020年11月2日閲覧。
  22. ↑ “川崎F小林悠「勝手に体が」憲剛のアシスト振り返る”. nikkansports. 2020年12月22日閲覧。
  23. ↑ 二冠達成。中村憲剛は川崎の切り札であり監督にとって心強い存在だった sportiva 2021年1月1日
  24. ↑ 中村憲剛氏の契約について川崎フロンターレウェブサイト 2021/1/23
  25. ↑ ロールモデルコーチとして中村憲剛氏と契約 JFA公式ウェブサイト(2021年04月08日)2021年05月08日閲覧
  26. ↑ “中村憲剛はペップ好き 言葉選びも的確いい指導者に”. www.nikkansports. 2020年11月3日閲覧。
  27. ↑ “中村憲剛が「背番号14」を好む本当の理由”. 東スポWeb. 2020年10月10日閲覧。
  28. ↑ 公式ブログ 2007年6月27日
  29. ↑ 志村の来歴に詳しいが志村はGKだった。
  30. 1 2 3 ““イクメン”中村憲剛、第3子次女誕生にデレデレ「いやー本当に天使だわ」”. スポーツニッポン. (2016年3月31日) 2019年12月3日閲覧。
  31. ↑ “子育て雑誌がイクメン日本代表憲剛を取材”. 日刊スポーツ. (2010年8月13日) 2023年6月28日閲覧。
  32. ↑ Jリーグ公式チャンネル「トーレスさんがキターーー!!Jリーグをもっと好きになる情報番組「JリーグTV」2019年11月22日」『YouTube』、Jリーグ、2019年11月22日。2020年6月7日閲覧。
  33. ↑ イニエスタ 中村憲剛公式ブログ 2020年5月11日
  34. ↑ “ジャスティス”披露の中村憲剛、カメラを意識するも「映っていなかった(苦笑)」 サッカーキング 2017年2月25日
  35. 1 2 憲剛ゴールパフォに“そっくり芸人”歓喜「ウーイェイ」コラボは時間の問題? スポニチ 2016年3月19日
  36. 1 2 憲剛、開幕弾で公約通り”ジャスティス”披露 サンシャイン池崎も大興奮 スポニチ 2017年2月25日
  37. 1 2 川崎F中村憲剛、冷静V弾で本家脱帽のBKBパフォ 日刊スポーツ 2018年8月25日
  38. ↑ 岩田千代巳 (2023年5月6日). “中村憲剛氏「名探偵コナン」川崎Fの大島役で“現役復帰”多摩川クラシコとJリーグへの思い語る”. 日刊スポーツ. 2023年5月7日閲覧。
  39. ↑ “名探偵コナン 11人目のストライカー”. 金曜ロードSHOW!. 2016年6月11日閲覧。

関連項目

外部リンク