小園海斗

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小園 海斗
広島東洋カープ #5[1]
2025年3月28日 マツダスタジアム
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 兵庫県宝塚市
生年月日 (2000-06-07) 2000年6月7日(26歳)
身長
体重
178[1] cm
92[1] kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 三塁手、遊撃手、二塁手
プロ入り 2018年 ドラフト1位
初出場 2019年6月20日[1]
年俸 推定1億5000万円(2026年)[2]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
国際大会
代表チーム 日本の旗 日本
WBC 2026年
プレミア12 2024年
獲得メダル
日本の旗 日本
アジアプロ野球チャンピオンシップ
金2023
WBSCプレミア12
銀2024

小園 海斗(こぞの かいと、2000年6月7日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打[1]。広島東洋カープ所属[1]。

元妻はモデル・インフルエンサーの渡辺リサ[3][4][5]。

経歴

プロ入り前

宝塚市立逆瀬台小学校1年時に宝塚リトルで野球を始め、宝塚市立光ガ丘中学校では枚方ボーイズでプレー、3年時に全国優勝を経験[6]。同期には藤原恭大がいた[7]。侍ジャパンU-15に選ばれ、松山坊っちゃんスタジアムで行われたアジアチャレンジマッチ2015に出場した[8]。

報徳学園高校進学後は1年春からベンチ入りし、同夏からレギュラーで2年春のセンバツ出場、4強進出。同年夏は県予選で敗退。その後、2年生時に選出された侍ジャパンU-18では正遊撃手も務めた[6]。3年夏の甲子園では、聖光学院戦で大会タイ記録となる1試合個人3二塁打[6]、8強に進出し、甲子園大会後の世界大会では2年連続で侍ジャパンU-18に選出された。

2018年10月25日に行われたドラフト会議では、オリックス・バファローズ、横浜DeNAベイスターズ、福岡ソフトバンクホークス、広島東洋カープの4球団から1位指名を受け、抽選の結果、広島が交渉権を獲得。11月10日に契約金1億円プラス出来高払い・年俸800万円で仮契約を結んだ(金額は推定)[9]。背番号は51[10]。担当スカウトは高校の先輩でもある鞘師智也[11]。

広島時代

2019年2月24日、アトムホームスタジアム宜野湾にて

2019年は高卒新人ながら春季キャンプで一軍入りを果たした。広島の高卒新人野手としては1992年の徳本政敬以来、27年ぶりであった[12][13]。同年2月24日に開催されたオープン戦の開幕戦・対横浜DeNAベイスターズ戦で4回から遊撃手として出場し、2打席目に山﨑康晃から左翼手前に安打を打つ[注 1]。3月3日の埼玉西武ライオンズとのオープン戦では、3打席目に武隈祥太から右翼方向に本塁打を打つ[注 2]。3月21日の対東京ヤクルトスワローズとのオープン戦でも石山泰稚から本塁打を打つ。高卒の新人選手がオープン戦で複数本塁打を放ったのは炭谷銀仁朗以来でドラフト制度導入後では2人目[16]。6月20日の対千葉ロッテマリーンズ3回戦(マツダスタジアム)に「1番・遊撃手」で初先発出場し、1回裏の初打席で種市篤暉から初安打となる左前安打を放った[17]。7月11日のフレッシュオールスターゲーム(楽天生命最強パーク宮城)では、イースタンの先発・吉田輝星から初回先頭打者本塁打を放つなど2安打1打点と活躍し、MVPを獲得した[18]。7月26日の東京ヤクルトスワローズ戦では14試合42打席目でプロ初本塁打、初打点を記録し連勝に貢献した。球団高卒1年目での本塁打は1980年の長嶋清幸以来39年ぶり7人目。また、この試合では4安打を記録しており、高卒新人選手の1試合4安打は1993年に松井秀喜が記録して以来26年ぶり、球団では初であった[19]。9月10日の中日ドラゴンズ戦では4号2点本塁打を放ち、紺田周三のもつ球団高卒新人の本塁打記録を塗り替えた[20]。最終的に高卒1年目ながら58試合に出場し、打率.213、4本塁打、16打点を記録。シーズン終了後の11月8日に初の契約更改交渉に臨み、200万円増の年俸1000万円で契約を更改した[21]。

2020年は、一軍出場はわずか3試合となり、6打数無安打に終わった。ウエスタン・リーグでは66試合に出場し、打率.305、1本塁打、20打点を記録した[22]。12月3日、200万円減となる推定年俸800万円で契約を更改した[22]。

2021年は、4月22日に一軍登録されると17試合に出場し打率3割6分と好調であったが、5月17日に新型コロナウイルスの陽性判定を受け、感染拡大防止特例2021に基づき登録が抹消された(無症状で体調に異常はなく、自宅待機)[23][24]。その後、隔離期間とファームでの調整を経て6月3日に一軍復帰した[25]。新型コロナウイルス感染による離脱期間を除くと1年間を通して遊撃手のレギュラーを守り、自身初となる規定打席に到達[26]。最終的に打率.298、5本塁打、35打点を記録[27]。オフに、1300万円増となる推定年俸2100万円で契約を更改した[27]。

2022年は、初めて開幕戦で先発出場するが[28]、開幕からしばらく打率が1割台に落ち込み打撃不振に陥る[29]。そんな中で、4月24日の横浜DeNAベイスターズ戦で同点の延長10回に一死満塁で三嶋一輝から犠飛を放ち、自身初のサヨナラ打を放った[30]。5月に入ると打率.360を記録するなど徐々に復調を見せる[31]。8月10日のヤクルト戦で2年連続100安打を記録するが[32]、8月16日には前年に続きSARS-CoV-2に感染し一時離脱した[33]。このシーズンは自己最多の127試合に出場し、打率.266、7本塁打、38打点を記録[34]。10月26日、「左示指(左人差し指)軟部腫瘍(神経線維腫)摘出術」を受けた[35]。12月6日、1900万円増の推定年俸4000万円で契約を更改した[34]。

2023年は、開幕戦で「1番・遊撃手」として出場し、4試合連続で先発出場するも安打が出なかった。4月16日の東京ヤクルトスワローズ戦で、石山泰稚から開幕から17打席目にして初安打となる三塁打を記録したものの、その後は安打が出ず、4月21日には一軍登録を抹消された。この期間、一軍では10試合に出場し、打率.053、0本塁打、0打点という成績であった。その後は、ウエスタン・リーグに出場し、打率.258、3本塁打、14打点という成績を残し、7月4日に再び一軍に昇格した。7月6日の阪神タイガース戦では村上頌樹から2回に先制となる2点本塁打を放つと、その後は徐々に打率を上げていき、9月・10月には打率.365を記録するなど、最終的には80試合に出場し、打率.286、6本塁打、31打点でレギュラーシーズンを終えた。また盗塁も後半戦だけで8個決め、自己最高を更新した。チームは2位となり、チームはクライマックスシリーズに進出。ファーストステージでは目立った活躍はできなかったが、チームがファイナルステージに進出すると、0勝3敗で日本シリーズの出場権は逃したものの、両チームを通じて唯一となる3試合連続複数安打を記録。10月19日の試合では先制点となる左前適時打を記録した。10月24日に野球日本代表(侍ジャパン)へのプロ初選出が発表され[36]、11月開催のアジアプロ野球チャンピオンシップに全4試合遊撃手でフル出場、打率.412(17打数7安打)の好成績を残し、優勝に貢献した[37]。オフには1400万円増の推定年俸5400万円で契約を更改した[38]。

2024年は、5月7日の阪神戦(甲子園)でプロ初の4番打者として先発出場した[39]。5月は、打率.368、1本塁打、15打点、8度の勝利打点を記録するなどの活躍で、月間MVPを初受賞した[40]。同年は71試合で4番打者を務めるなど全143試合に出場し、打率.280、2本塁打、61打点を記録[41]。この年は遊撃手を矢野雅哉に譲り、三塁手としての出場が最も多い年となった[42]。前年に続き侍ジャパンに選出され臨んだ11月の国際野球大会WBSCプレミア12では初戦より6試合連続安打、11月21日の対米国代表戦では2打席連続本塁打を含む3安打7打点をマークするなど活躍。1999年以来の国際大会における日本人プロ野球選手の最多打点記録を更新し[43][44]、大会ベストナインに選出[45]。11月29日に、背番号が5へ変更されることが発表された[46]。12月12日、3600万円増となる推定年俸9000万円で契約を更改した[47]。

2025年は開幕直後は打率4割を記録するなど好調であったが[48]、4月下旬になると急失速。この失速ぶりに監督の新井貴浩から「誰と戦っているのかが見えない」と苦言を呈され、直前までの10試合で41打数5安打と不振にあえいでいた5月4日の中日戦で出場機会を与えられず、連続先発出場、連続試合出場がそれぞれ207、241で止まった[49]。しかし、以降は同15日の巨人戦にてプロ入り後初となる満塁本塁打を山﨑伊織から放ち[50]、6月以降は復調した[51]。同年は当初は三塁手としての起用が続いていたが[52]、遊撃手のレギュラーを務めていた矢野が打撃不振に陥っていたこと[53]や、三塁手を本職とする新人の佐々木泰が先発で起用され続けていた[54]背景もあり、8月からは専ら遊撃手として先発出場する機会が増えた[52]。8月上旬には内転筋を痛めてベンチスタートすることもあったが[55]、シーズン後半からは泉口友汰と熾烈な首位打者争いを繰り広げた[52]。9月に入るとさらに調子を上げ、打率が3割台に突入した[51]。また、9日から12日にかけて4戦連続で初回に先制打を記録した[51]。10月3日、レギュラーシーズン残り2試合として、対ヤクルト戦の試合前時点で打率.306で首位打者は当確だったが、出塁率はトップの阪神・大山悠輔に1厘2毛差の3位で追いかけての試合。1回裏と4回裏で2打席連続安打を記録し、打率.309、出塁率を.3637まで上げて、2部門で1位となり[56]、翌4日に代打の1死球でレギュラーシーズンを終了し初のタイトル獲得となった[57]。2026年1月27日、春季キャンプ直前に契約更改交渉に臨み、6,000万円増の年俸1億5,000万円(金額は推定)でサインした[58]。

2026年、第6回WBCに日本代表の一員として参加した。東京ドームで開催された1次ラウンドではチェコ戦に先発出場、3打数1安打を記録したが、自身の出場はこの1試合のみで、チームは準々決勝で敗退した[59]。シーズン中の7月、同年1月に当時広島所属だった羽月隆太郎(2月25日に契約解除)が指定薬物であるエトミデート(いわゆる「ゾンビたばこ」)を使用したとして逮捕された問題に関連し、羽月にゾンビたばこを渡したとされる「売人」と小園・田村俊介・矢野雅哉が同席して飲食していたと週刊誌で報じられた。その後も一軍に帯同していたが、8月16日の阪神戦において遊撃守備で拙守を繰り返して懲罰交代となり[60]、同月18日に出場選手登録を抹消された[61]。シーズン中の登録抹消は2023年4月21日以来3年ぶりであった[62]。10月1日に球団から戦力外通告を受けた(上記の田村・矢野にも同日に通告)[63][64]。広島球団本部長の鈴木清明は、小園らがエトミデートを使用した事実は確認できていないとしつつも、「チーム一丸となって進むには球団との信頼関係を築くことが難しいという判断で、今回通知しました」と説明している[65][66]。

選手としての特徴

  • 50m走5秒8の俊足、高校通算38本塁打[67]の長打力、遠投110m[68]、深い守備位置からアウトに出来る強肩と、走攻守の三拍子が高いレベルで揃った選手[69]。
  • 得点圏打率が非常に高く[51]、ファンからは「ここぞの小園」と名字をもじった愛称で親しまれている[70]。
  • 高校時代から「日本一の遊撃手」になることを目標に掲げていたが、二塁や三塁の守備もこなすようになり、日本代表でもユーティリティ性を発揮している[71]。

私生活

2021年1月25日、結婚したことが球団から発表された[72]。この時点では結婚相手の年齢や氏名などの情報を一切公表していなかったが[73]、『週刊文春』2021年2月11日号において、相手はモデルの渡辺リサであると報じられた[74]。

その後、2022年11月8日に渡辺が自身のInstagramで「突然ですが顔出し解禁します」として夫婦写真を公開し、夫が小園であることを公表した[3][4]。小園は渡辺について「帰ったらご飯もありますし、感謝しかない。サポートをしてもらっている。それは当たり前じゃないので。野球を頑張って、恩返しが出来たらなと思います」と語っている[75]。なお、渡辺と公表される前の2021年9月に、渡辺にとっては第2子となる女児が誕生している[76]。

2025年オフの12月6日、広島グリーンアリーナで開催された東京ガールズコレクションに夫婦で出演し、初のペアランウェイを披露した[76]。

2026年8月31日、小園・渡辺双方のSNSで、離婚したことを報告した。子は渡辺とともに生活する[5]。

人物・エピソード

詳細情報

年度別打撃成績

年

度
球

団
試

合
打

席
打

数
得

点
安

打
二
塁
打
三
塁
打
本
塁
打
塁

打
打

点
盗

塁
盗
塁
死
犠

打
犠

飛
四

球
敬

遠
死

球
三

振
併
殺
打
打

率
出
塁
率
長
打
率
O
P
S
2019 広島 58197188174090461161020611421.213.241.324.565
2020 3660000000000000010.000.000.000.000
2021 11348144965134186517935441241313577.298.320.399.718
2022 12751147357126126717138228524217611.266.300.362.662
2023 80306290258311761263184401012387.286.315.434.749
2024 14358854052151153217861139753066536.280.322.330.651
2025 13857352151161244320247127324265479.309.365.388.753
通算:7年 6622662246726769589262791722840263616125171831441.282.319.372.691
  • 2025年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

年度別打撃成績所属リーグ内順位

年

度
年

齢
リ
|
グ
打

率
安

打
二
塁
打
三
塁
打
本
塁
打
打

点
盗

塁
出
塁
率
長
打
率
O
P
S
2019 19セ・リーグ ----------
2020 20----------
2021 218位--2位------
2022 22---3位------
2023 23---3位--10位---
2024 24-7位-6位--3位---
2025 251位2位9位4位--8位1位10位6位
  • 太字年は規定打席到達年
  • -は10位未満(打率、出塁率、長打率、OPSは規定打席未到達の場合も-と表記)

WBCでの打撃成績

年

度
代

表
試

合
打

席
打

数
得

点
安

打
二
塁
打
三
塁
打
本
塁
打
塁

打
打

点
盗

塁
盗
塁
死
犠

打
犠

飛
四

球
敬

遠
死

球
三

振
併
殺
打
打

率
出
塁
率
長
打
率
2026[86] 日本 1431100010010010000.333.500.333

年度別守備成績

年
度
球
団
二塁三塁遊撃
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
2019 広島 --5557113922.950
2020 -104001.000-
2021 311001.000302001.0001131492811060.977
2022 --1271903151365.975
2023 16183539.9462911711.9476384155532.980
2024 -128721741217.953293474311.973
2025 264161210.98170518728.986576794421.976
通算 456097519.9692311242841526.965444571100544211.973
  • 2025年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

タイトル

表彰

国際大会

記録

初記録
その他の記録

背番号

  • 51(2019年[10] - 2024年)
  • 5(2025年[46] - 2026年)

代表歴

登場曲

関連情報

出演

CM
  • 中国電力 会員制WEBサイト「ぐっとずっと。クラブ」カープ応援メニュー(2022年 - 、広島ローカル)森下暢仁投手、坂倉将吾捕手と3人で出演
    • 2022年 「白星編」「バッテリー愛編」
    • 2023年 「ダンス篇」「続・バッテリー愛編」「続・バッテリー愛 三角関係編」
    • 2024年 「勝ってコイコイ・パラパラ編」「続続・バッテリー愛・お誘い編」「続続・バッテリー愛・全部編」
  • お好み焼き屋「電光石火」(2024年、広島ローカル)

脚注

注釈

  1. ↑ カープの高卒ルーキーのオープン戦開幕安打は、1981年の原伸次以来、38年ぶり[14]。
  2. ↑ 高卒新人がオープン戦において本塁打を打ったのは2013年の大谷翔平以来となる[15]。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 “小園 海斗”. 広島東洋カープ公式サイト. 2026年10月11日閲覧。
  2. ↑ 「広島 - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2026年5月25日閲覧。
  3. 1 2 「TikToker・渡辺リサ 夫が広島・小園海斗であることを公表 渡辺18歳、小園20歳での結婚」『スポニチアネックス』2022年11月9日。2022年11月10日閲覧。
  4. 1 2 「人気インフルエンサーの渡辺リサ、広島・小園海斗との結婚を公表 家族写真なども投稿」『サンスポ』2022年11月10日。2022年11月11日閲覧。
  5. 1 2 「広島・小園海斗と渡辺リサが離婚 それぞれSNSで発表「離婚に至った経緯や理由についてはお話しすることができません」 21年に結婚」『デイリースポーツ online』2026年8月31日。2026年8月31日閲覧。
  6. 1 2 3 「小園海斗(広島東洋カープ)」『週刊ベースボールONLINE』。2019年11月24日閲覧。
  7. ↑ 「千葉ロッテ藤原、広島小園 中学時代からのライバルの目標はWBC1、2番コンビ【ドラフト】」『AERA dot.』2018年10月25日。2019年11月24日閲覧。
  8. ↑ 「U-15アジアチャレンジマッチ2015」『野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト』。2019年11月24日閲覧。
  9. ↑ 「鯉ドラ1小園GG賞獲る 日本一のショートになる!タナキクお手本にレベルアップ」『デイリースポーツ』2018年11月10日。2018年11月24日閲覧。
  10. 1 2 「広島1位小園は背番51 今季まで鈴木誠也背負う」『日刊スポーツ』2018年11月22日。2024年6月15日閲覧。
  11. ↑ 「小園獲得 スカウトは報徳高OB「怖いぐらいの縁」」『神戸新聞』2018年11月7日。2018年11月24日閲覧。
  12. ↑ 市尻達拡「【野球】広島・ドラ1小園、あるさ~沖縄1軍キャンプ 課題の打撃も迎コーチ高評価」『デイリースポーツ』神戸新聞社、2019年2月9日。2024年2月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年2月18日閲覧。
  13. ↑ 福嶌弘「春季キャンプで一軍メンバーに入った高卒ルーキーの“1年目”は…?」『BASEBALL KING』株式会社シーソーゲーム、2019年1月28日。2022年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年2月18日閲覧。
  14. ↑ 「【広島】小園が球団38年ぶりの高卒新人“開幕ヒット” 守護神・山崎撃ち」『スポーツ報知』2019年2月24日。2019年2月25日閲覧。
  15. ↑ 「広島小園が大谷以来の高卒新人弾 熟成方針見直しも」『日刊スポーツ』2019年3月4日。2019年3月4日閲覧。
  16. ↑ 「広島小園 OP戦高卒新人2発は06年炭谷以来」『日刊スポーツ』2019年3月22日。2019年11月24日閲覧。
  17. ↑ 「広島ドラ1小園デビュー戦は1安打 9回守備で退く」『日刊スポーツ』2019年6月20日。2019年11月24日閲覧。
  18. ↑ 「広島小園がMVP 吉田輝から先頭打者本塁打で100万円ゲット」『デイリースポーツ online』2019年7月11日。2019年7月11日閲覧。
  19. ↑ 「記録ずくめ小園「この勢いのまま突き進んでいきたい」サイクルあと一歩、高卒新人4安打は26年ぶり」『スポニチアネックス』2019年7月26日。2021年5月5日閲覧。
  20. ↑ 「広島の小園海斗が10日、中日戦で4号2ラン 球団の高卒新人最多記録を69年ぶり更新」『Full-Count』2019年9月10日。2019年9月10日閲覧。
  21. ↑ 「小園 初の契約更改は200万増でサイン「すごくいい経験」」『デイリースポーツ online』2019年11月8日。2019年11月24日閲覧。
  22. 1 2 「【広島】小園海斗が200万円減の800万円で契約更改「悔しい1年だったので来年に返したい」」『スポーツ報知』2020年12月3日。2023年4月21日閲覧。
  23. ↑ 「新型コロナウイルス陽性判定について」『広島東洋カープ』2021年5月17日。2021年5月19日閲覧。
  24. ↑ 「広島 一気に計17選手が入れ替え 菊池涼らコロナ陽性で16選手はコロナ特例」『デイリースポーツ』2021年5月17日。2021年5月19日閲覧。
  25. ↑ 「広島に前向きな風 幻の復帰戦も小園が存在感、鈴木誠也も復帰へ秒読み段階」『日刊スポーツ』2021年6月4日。2022年4月16日閲覧。
  26. ↑ 「広島小園海斗3年目で初の規定打席到達「本当よく頑張っている」佐々岡監督」『日刊スポーツ』2021年9月25日。2022年4月16日閲覧。
  27. 1 2 「広島小園海斗1300万円増で更改「1年間ずっとやれたというのは自信に」」『日刊スポーツ』2021年11月29日。2022年4月16日閲覧。
  28. ↑ 「【カープ】今シーズン攻守で輝く小園海斗選手 プロ4年目の覚悟を聞く」『ひろしまリード』2022年4月1日。2023年4月20日閲覧。
  29. ↑ 「【広島】打撃不振の広島小園海斗、併殺&見逃し三振「この壁をどう乗り越えるか」佐々岡監督」『日刊スポーツ』2022年4月12日。2023年4月20日閲覧。
  30. ↑ 「【広島】不振8番小園海斗V犠飛「初めてサヨナラ打ったのでまだ震えています」中軸外れ復調兆し」『日刊スポーツ』2022年4月24日。2023年4月21日閲覧。
  31. ↑ 「調子の波が激しいカープ小園海斗選手 その打開策は突然舞い降りる!?」『ひろしまリード』2022年6月14日。2023年4月20日閲覧。
  32. ↑ 「【広島】小園海斗、2年連続100安打到達「いい結果になりました」キャリアハイ6号で飾る」『スポーツ報知』2022年4月1日。2023年4月20日閲覧。
  33. ↑ 「【広島】菊池涼介、小園海斗が新型コロナ陽性から復帰 佐々岡真司監督も14日以来の指揮」『スポーツ報知』2022年8月27日。2023年4月20日閲覧。
  34. 1 2 「広島・小園海斗、1900万円増の年俸4000万円でサイン 「奥さんが1年間サポートしてくれた。感謝の気持ち」」『サンスポ』2022年12月6日。2023年4月20日閲覧。
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関連項目

外部リンク