日本の貨物取扱駅

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国鉄貨物駅の推移[1]
年度貨物駅数
昭和35年3628駅
402925
412918
422894
432868
442824
452527
462140
471978
481859
491684
501634
511569
521529
531406
541358
551234
561147
57848
59467

日本の貨物取扱駅(にほんのかもつとりあつかいえき)を、『貨物時刻表』に収録された貨物取扱駅コード順に掲載する。

  • (タ)は「貨物ターミナル駅」の略
  • ORSは「オフレールステーション」の略
  • (信)は「信号場」の略
  • (操)は「操車場」の略
  • (営)は「コンテナ営業所」の略
  • 新営業所は貨物時刻表2017年度版から初出
  • 上記以外で連絡社線の名称でないものは「駅」。連絡社線の駅には番号があるものとないものとがある。
  • (旅客駅)は旅客駅で貨物取扱駅コードのあるもの

1xxx

2xxx

3xxx

4xxx

5xxx

6xxx

7xxx

8xxx

9xxx

コードなし

  • 板橋(営)
  • 足立(営)
  • 小牧(営)

脚注

  1. ↑ 「陸運業の展開と諸問題」『流通問題研究』第3/4巻、流通経済大学、1984年10月、20-58頁、NAID 110007190014。

参考文献

  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2008』鉄道貨物協会、2008年、20-31頁。
  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2009』鉄道貨物協会、2009年、20-31頁。
  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2014』鉄道貨物協会、2014年、50-61頁。
  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2015』鉄道貨物協会、2015年、50-61頁。
  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2016』鉄道貨物協会、2016年、52-63頁。
  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2017』鉄道貨物協会、2017年、52-63頁。
  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2018』鉄道貨物協会、2018年、52-63頁。
  • 「貨物取扱駅コード図表」『貨物時刻表2023』鉄道貨物協会、2023年、52-63頁。

関連項目

外部リンク