西国分寺駅

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西国分寺駅
南口(2024年4月)
にしこくぶんじ
Nishi-Kokubunji
所在地 東京都国分寺市西恋ヶ窪二丁目1-18
北緯35度41分59.2秒 東経139度27分56.6秒 / 北緯35.699778度 東経139.465722度 / 35.699778; 139.465722座標: 北緯35度41分59.2秒 東経139度27分56.6秒 / 北緯35.699778度 東経139.465722度 / 35.699778; 139.465722
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 ニフ
駅構造
ホーム 各2面2線(計4面4線)
乗車人員
-統計年度-
27,864人/日(降車客含まず)
-2024年-
開業年月日 1973年(昭和48年)4月1日[1]
乗入路線 2 路線
所属路線 ■中央本線(中央線)
駅番号 JC17
キロ程 22.5 km(新宿起点)
東京から32.8 km
◄JC 16 国分寺 (1.4 km)
(1.7 km) 国立 JC 18►
所属路線 ■武蔵野線
駅番号 JM33
キロ程 32.7 km(鶴見起点)
府中本町から3.9 km
◄JM 34 北府中 (2.2 km)
(3.5 km) 新小平 JM 32►
備考 業務委託駅
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北口(2012年9月)

西国分寺駅(にしこくぶんじえき)は、東京都国分寺市西恋ヶ窪二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。八王子支社管轄の駅。

中央本線と武蔵野線の2路線が乗り入れ、中央本線を当駅の所属線としている[1]。中央本線の当駅を含む区間は、運行系統上「中央線」と案内される。中央線にはJC 17、武蔵野線にはJM 33の駅番号がそれぞれ設定されている。運転形態の詳細については該当記事を参照のこと。

概要

東京 - 高尾間の中央線の駅では最も新しい駅である。元々中央線には西国分寺駅は設置されていなかったが、武蔵野線開通に伴い乗り換えの便を図るために設置された。

「西国分寺」という駅名は、国分寺駅の西側に設けられた事に由来している。駅自体は国分寺市の中央部に位置する。

歴史

駅構造

中央線部分は相対式ホーム2面2線を有する地上駅である[12]。ホームは掘割部分にあり、その上部に橋上駅舎を有する。駅本屋の建設は鹿島建設が担当した[13]。中央線の複々線化を考慮し、掘割は十分な幅を持って、ホームの改修により島式ホーム2面4線として機能するようになっている[12]。当初は開業時から2面4線の予定であったが、取得予定地で立退き拒否があり、2面2線での開駅を強いられた。2013年現在は複々線用地に店舗が設置されている(後述)。また、駅ホームの手前、国立寄りの中央線上り線路側の掘割斜面には「JR東日本」の文字が示された植え込みがある。

武蔵野線部分は中央線と直交し、相対式ホーム2面2線を有する高架駅である[12]。他に上り線と下り線の間に待避線を持つ[12]。ホームは駅舎よりもやや高い位置にあり、駅舎から4番線へは上り階段で直接、3番線へは線路の下をくぐる連絡通路、あるいは中央線のホームを経由して接続する。当駅の駅カラーは赤。

武蔵野線当駅西船橋方小平トンネル内で、国立支線の線路が分岐するが[注釈 1]、国立支線は当駅北西方向の地下を通過しており、主に貨物列車(一部旅客列車)が通過する[14]。国立支線は第二種鉄道事業者である日本貨物鉄道(JR貨物)が新小平駅 ー 国立駅間に営業キロ(5.0 km)を設定している[15][注釈 2](後述参照)。

駅舎は中央線掘割の上、武蔵野線の西側にあり、掘割北側と南側を結ぶ自由通路を有する。改札は1か所であり、4基の自動改札機が設置されている。北口側に指定席券売機が設置されている。

2011年6月14日に、JR東日本はエスカレーターやエレベーターといったバリアフリー設備の整備、改札口付近のリニューアル、駅構内店舗のリニューアル・新設などの駅改良工事を行うことを発表した[報道 7]。これらは2012年9月13日より供用開始されている[報道 2]。

立川統括センターが管理しJR中央線コミュニティデザインが駅業務を受託する業務委託駅。2021年11月30日までは直営駅(駅長配置)であり、管理駅として武蔵野線の新小平駅を管理下に置いていた。

のりば

番線路線方向行先
地上ホーム
1 JC 中央線 上り 三鷹・新宿・東京方面
2 下り 立川・八王子・高尾方面
高架ホーム
3 JM 武蔵野線 上り 府中本町方面
4 下り 南浦和・新松戸・西船橋方面

(出典:JR東日本:駅構内図)

  • 中央線新宿方面は、武蔵小金井行き最終電車及び深夜の三鷹行き2本以外はすべて快速電車である。
  • 中央線のグリーン車連結による12両編成化に合わせ、快速電車が停車する1・2番線は、2024年10月12日までにホームの12両編成対応改築および、信号設備の改良工事などが実施され[報道 8][新聞 2]、翌日10月13日より快速電車における12両編成の運転が開始された[16]。
  • 2022年10月以降、武蔵野線で臨時特急「鎌倉」の運転が開始され、該当列車の運転日には当駅も停車する。

発車メロディ

国分寺市からの要望により、2017年3月4日に発車メロディを同市ゆかりの楽曲に変更している。中央線ホームには市内で半生を過ごした作曲家の信時潔の作品である「一番星見つけた」、武蔵野線ホームには同市の市歌である「国分寺市の歌」をアレンジしたものが採用されている[報道 3][5]。1番線と3番線のメロディはスイッチの制作で、編曲は福嶋尚哉が手掛けた[17]。2番線と4番線では市が制作した音源を使用している。

1 JC 一番星見つけた verA
2 一番星見つけた
3 JM 国分寺市の歌(サビ)
4 国分寺市の歌(歌い出し)

かつての発車メロディ

中央線ホームでは五感工房、武蔵野線ホームでは東洋メディアリンクス制作のメロディを使用していた。

1 JC JR-SH2-3
2 JR-SH1-1
3 JM Gota del Vient
4 クラルテ

構内施設

2011年10月11日にウェスタン調の駅ビルが完成し(運営会社はJR中央線コミュニティデザイン)、下記の4店舗が先行オープンした[報道 9]。

そして、2012年9月13日に「nonowa西国分寺」としてグランドオープンし、下記の16店舗が新たに入居した[報道 2][新聞 3]。

  • 中央線ホーム
  • コンコース階
    • ビアードパパ
    • NewDays
    • 中央線SWEETS
      • 豆乳ケーキ はらロールnishikokubunji
      • 一真庵
      • ル スリール ダンジュ
    • ベーカリー ドンク&ミニワン
    • にしこくマルシェ しゅんかしゅんか
    • 青山フラワーマーケット
  • 2階フロア

2018年9月13日にはコンコース階、2階のエキナカフードゾーンを「nonowa Table」としてリニューアルした[報道 10]。

2019年2月26日にミスタードーナツが閉店、跡地に同年6月7日、「ジャック・イン・ザ・ドーナツ」がオープンした[報道 11]。

2022年4月4日、日本初の駅ホーム上に開設された診療所として「あおいクリニック -駅ホーム西国分寺-」[18]が中央線上りホーム上に開院した[報道 6][新聞 1]。

なお、駅ビルが建設される以前は、コンコース改札内に小竹林(立ち食いそば・うどん店)の他非常設で各地の物産品コーナー、2番線ホームに証明写真コーナー、4番線ホームにジューサーバー→ハニーズバー、改札外コンコースにビューアルッテ、山梨中央銀行ATM、コインロッカーが設置されていたが、駅ビル新設により閉店、撤去された。

利用状況

2024年度(令和6年度)の1日平均乗車人員は27,864人である。既成の市街地に駅を設置したのではなく、武蔵野線と中央線の乗り換えの便を図るために駅が開設されたという沿革から、改札を通る乗車人数は中央線快速の24駅(東京 - 高尾間)の中では日野駅、高尾駅に次いで3番目に少ない。中央線と武蔵野線との乗換客は多いが、中央線は快速と各駅停車のみの停車である。なお、武蔵野線内では26駅中越谷レイクタウン駅に次いで第11位であった。

1990年度(平成2年度)以降の1日平均乗車人員の推移は下表の通り。

年度別1日平均乗車人員[統計 1][統計 2]
年度 1日平均
乗車人員
出典
1973年(昭和48年) 5,967 [* 1]
1974年(昭和49年) 8,325 [* 2]
1975年(昭和50年) 9,120 [* 3]
1976年(昭和51年) 9,734 [* 4]
1977年(昭和52年) 10,156 [* 5]
1978年(昭和53年) 10,227 [* 6]
1979年(昭和54年) 10,435 [* 7]
1980年(昭和55年) 10,331 [* 8]
1981年(昭和56年) 10,701 [* 9]
1982年(昭和57年) 10,671 [* 10]
1983年(昭和58年) 10,947 [* 11]
1984年(昭和59年) 12,071 [* 12]
1985年(昭和60年) 12,671 [* 13]
1986年(昭和61年) 13,238 [* 14]
1987年(昭和62年) 13,939 [* 15]
1988年(昭和63年) 14,211 [* 16]
1989年(平成元年) 14,611 [* 17]
1990年(平成2年) 15,816 [* 18]
1991年(平成3年) 16,661 [* 19]
1992年(平成4年) 17,715 [* 20]
1993年(平成5年) 18,348 [* 21]
1994年(平成6年) 19,025 [* 22]
1995年(平成7年) 19,071 [* 23]
1996年(平成8年) 19,222 [* 24]
1997年(平成9年) 18,973 [* 25]
1998年(平成10年) 18,745 [* 26]
1999年(平成11年) 18,954 [* 27]
2000年(平成12年) [JR 1]19,674 [* 28]
2001年(平成13年) [JR 2]20,764 [* 29]
2002年(平成14年) [JR 3]21,917 [* 30]
2003年(平成15年) [JR 4]22,471 [* 31]
2004年(平成16年) [JR 5]23,185 [* 32]
2005年(平成17年) [JR 6]23,908 [* 33]
2006年(平成18年) [JR 7]24,334 [* 34]
2007年(平成19年) [JR 8]25,569 [* 35]
2008年(平成20年) [JR 9]26,375 [* 36]
2009年(平成21年) [JR 10]26,474 [* 37]
2010年(平成22年) [JR 11]26,969 [* 38]
2011年(平成23年) [JR 12]26,804 [* 39]
2012年(平成24年) [JR 13]27,485 [* 40]
2013年(平成25年) [JR 14]28,394 [* 41]
2014年(平成26年) [JR 15]28,396 [* 42]
2015年(平成27年) [JR 16]29,123 [* 43]
2016年(平成28年) [JR 17]29,300 [* 44]
2017年(平成29年) [JR 18]29,658 [* 45]
2018年(平成30年) [JR 19]29,928 [* 46]
2019年(令和元年) [JR 20]29,577 [* 47]
2020年(令和2年) [JR 21]22,063
2021年(令和3年) [JR 22]23,544
2022年(令和4年) [JR 23]25,420
2023年(令和5年) [JR 24]26,891
2024年(令和6年) [JR 25]27,864
1日平均乗車人員
5,000
10,000
15,000
20,000
25,000
30,000
73
78
83
88
93
98
03
08
13
18
23

武蔵野線貨物支線の運賃計算

武蔵野線貨物支線(国立支線・新小平 - 国立間)はJR東日本の所属であるが、独立した線区として扱っていない。したがって、旅客列車は当駅経由の扱いとなり、旅客運賃は当駅経由の営業キロで計算する。JR時刻表では「むさしの号」の一部に当駅通過のマークが入っている[注釈 3]が、実際には八王子駅発着の列車が当駅北西方向の地下を通過するこの貨物支線を経由するため、当該列車を当駅で見ることはできない[14]。一方、JR貨物では独自の線区(新小平 - 国立間5.0キロ[15])としており、その営業キロ数で貨物運賃は計算される。

駅周辺

南口ロータリー(2012年11月)

橋上駅舎からほぼ平面で南北出口につながっている。両側ともにロータリーを有するが、北口側はごく小さく、タクシー乗り場や多少の商店があるのみである[12]。南側はバス・タクシー乗り場を有する南口前ロータリーを中心として商店やマンションが並ぶ[12]。ただし、1970年代に開設されたことから、昔ながらの商店街はなく、中央線の他の駅と比較して規模は小さい。

府中街道を挟んだ駅南東部(中央鉄道学園跡地)は大規模に再開発がなされ、高層住宅が立ち並ぶ[12]。その他は府中街道、多喜窪通り沿いに多少の商店がある。

北口

  • 国分寺姿見の池緑地保全地域(姿見の池) - 駅所在地の地名、恋ヶ窪の由来となった池で、鎌倉時代に畠山重忠を慕う遊女の夙妻太夫(あさづまたゆう)が身を投げた場所とされる。昭和40年代に埋め立てられたが、平成11年に池を再生し公園として整備される。
  • 山梨中央銀行 国分寺支店
  • 東京都道17号所沢府中線(府中街道)

南口

・銀のさら国分寺店

バス路線

西国分寺駅(南口ロータリー)
西国分寺駅北(路上)
  • ぶんバス日吉町ルート:西国分寺駅行(トーショー交通)
  • ぶんバス北町ルート:国分寺市役所行/北町パンダ公園環状行(武州交通興業)
西国分寺駅(東側交通広場)
西国分寺駅東(東側交通広場)
  • ぶんバス万葉・けやきルート:東恋ヶ窪三丁目行/史跡武蔵国分寺跡行(トーショー交通)
  • ぶんバス日吉町ルート:西国分寺駅行(トーショー交通)
  • ぶんバス北町ルート:国分寺市役所行(武州交通興業)
  • 羽田空港リムジンバス:東京国際空港(羽田空港)行(京王バス)
  • 成田空港リムジンバス:成田国際空港(成田空港)行(京王バス)

その他

  • 武蔵野線は1990年3月10日から京葉線直通で東京駅への乗り入れを開始したため、当駅から中央線・武蔵野線双方に別ルートの東京行が存在する(どちらもオレンジ色の電車)。ただし、当駅 - 東京駅間の所要時間では中央線快速で約35 - 50分、武蔵野線は約100分と大きな開きがあるため、駅構内には中央線の利用を呼びかける注意が掲示されている。
  • 当駅の自動券売機では地下鉄・私鉄線の連絡乗車券を発売しているが、購入可能範囲は乗り換え接続駅から初乗り区間のみに限定されている。
  • 中央線連続立体交差化事業による国立駅高架化工事で立川駅 - 当駅間が運休された時は、当駅 - 国分寺駅間で単線での折り返し運転が実施された。なお、国分寺駅から国立駅の東側より当駅寄り辺りまでの区間は築堤・掘割となっており、交差する道路とはすべて立体交差となっているため工事区間に入っておらず、当駅でも立体交差事業に伴った駅の改修工事などが行われる予定はない。
  • 京王バスで当駅から唯一新しい路線である、永81系統の永山駅行の運行が2023年4月より始まったが、2026年3月31日限りで廃止されている。

隣の駅

東日本旅客鉄道(JR東日本)
JC 中央線
■特別快速「ホリデー快速おくたま」・■通勤特快・■中央特快・■青梅特快・■通勤快速
通過
■快速(三鷹・武蔵小金井発着の「各駅停車」を含む)
国分寺駅 (JC 16) - 西国分寺駅 (JC 17) - 国立駅 (JC 18)
JM 武蔵野線
■各駅停車・■むさしの号
新小平駅 (JM 32) - 西国分寺駅 (JM 33) - 北府中駅 (JM 34)

当駅が登場する作品

  • School Days HQ:主人公の伊藤誠と桂言葉が通学に使用する駅として登場する。また「轢殺」のエンディングにおいては、通過しようとしていた急行電車に西園寺が桂を突き飛ばすという演出がある。なお、それに配慮してなのか登場する電車の帯色は橙ではなく水色となっている。
  • RAIL WALS!:アニメ第1話において、主人公の高山直人が研修の際かつて当駅近くにあった国鉄中央学園に行くことになり、最寄り駅として当駅が登場する。高山の最初の登校の際に、後に行動を共にする桜井あおいと小海はるかに駅構内で出会う。
  • ローゼンメイデン:アニメにおいて、駅ロータリーと駅周辺の街並みが登場する。

脚注

記事本文

注釈

  1. ↑ 武蔵野線の当駅場内は、国立支線分岐手前の(上り線)場内信号から、府中本町方の当駅中線接続点奥の(下り線)場内信号まで。
  2. ↑ 第一種鉄道事業であるJR東日本は国立支線に営業キロを設定しておらず、当該支線を旅客列車で通過する場合は当駅経由で運賃計算される。
  3. ↑ 「マリンライナー」の予讃線宇多津駅と同等の扱いである。

出典

  1. 1 2 3 4 5 石野哲 編『停車場変遷大事典 国鉄・JR編 II』(初版)JTB、1998年10月1日、178頁。ISBN 978-4-533-02980-6。
  2. ↑ 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR 5号、25頁
  3. ↑ 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR 5号、27頁
  4. ↑ 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '93年版』ジェー・アール・アール、1993年7月1日、183頁。ISBN 4-88283-114-7。
  5. 1 2 “JR国分寺駅・西国分寺駅の発車メロディは市にゆかりのある曲です”. 国分寺市 (2021年1月23日). 2021年2月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月14日閲覧。
  6. ↑ “お知らせ一覧 > 2/25(木)西国分寺駅にSTATION DESKが開業します!”. STATION WORK (2021年2月24日). 2021年2月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月26日閲覧。
  7. ↑ “駅の情報(西国分寺駅):JR東日本”. 東日本旅客鉄道. 2021年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年10月2日閲覧。
  8. ↑ “2021年度 営業関係施策提案を受ける!” (PDF). JTSU-E 八王子地本 (2021年4月28日). 2021年4月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年4月28日閲覧。
  9. ↑ “2021 年度 営業施策提案(その2)を受けています!” (PDF). JR東労組八王子 (2021年6月4日). 2021年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。
  10. ↑ 中村「西国分寺駅開業50周年記念駅前フェスティバル」『みにこみ国分寺』第58号、国分寺市商店会連合会、2023年10月、14頁。
  11. ↑ 『2026年度のホームドア整備計画について』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2026年3月12日。2026年3月12日閲覧。
  12. 1 2 3 4 5 6 7 武蔵野線まるごと探見、pp.30-32。
  13. ↑ 『鉄道建築ニュース 1973年4月』、鉄道建築協会、1973年4月。
  14. 1 2 祖田圭介「特集:短絡線ミステリー9 東京都心の鉄道複雑エリア Ⅱ列車の走行ルート 3武蔵野線を走る行楽列車のルート 西国分寺駅」『鉄道ファン2008年6月号』第48巻第6号(通巻566号)、交友社、2008年6月1日、35頁。
  15. 1 2 監修者 国土交通省鉄道局「日本貨物鉄道株式会社」『鉄道要覧』 各年度、電気車研究会・鉄道図書刊行会、武蔵野線掲載頁頁。
  16. ↑ 中央線快速・青梅線でグリーン車サービスを開始します ~快適な移動空間の提供を通じ、輸送サービスの質的変革を目指します~ 2024年9月10日 JR東日本
  17. ↑ “国分寺・西国分寺駅発車メロディー制作”. スイッチオフィシャルサイト. スイッチ (2017年3月12日). 2020年3月10日閲覧。
  18. ↑ “あおいクリニック - 駅ホーム西国分寺 -”. nonowa西国分寺. 2022年6月20日閲覧。
    “あおいクリニック - 駅ホーム西国分寺 -”. 医療法人社団創青会. 2022年6月20日閲覧。
報道発表資料
  1. ↑ “Suicaご利用可能エリアマップ(2001年11月18日当初)” (PDF). 東日本旅客鉄道. 2019年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月27日閲覧。
  2. 1 2 3 『2012年9月13日、西国分寺駅に「nonowa西国分寺」がオープン!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道八王子支社/JR中央ラインモール、2012年7月26日。オリジナルの2020年5月21日時点におけるアーカイブ。2020年5月21日閲覧。
  3. 1 2 『国分寺駅・西国分寺駅の列車発車メロディが変わります』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道八王子支社、2017年2月16日。オリジナルの2018年10月24日時点におけるアーカイブ。2020年4月21日閲覧。
  4. ↑ 『日本初!! ホーム上シェアオフィス3カ所OPEN ~WEB会議対応の完全個室の快適環境、衛生対策にも配慮~』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2021年2月18日。オリジナルの2021年2月18日時点におけるアーカイブ。2021年2月18日閲覧。
  5. ↑ 『STATION WORKは2020年度100カ所ネットワークへ ~東日本エリア全域へ一挙拡大。ホテルワーク・ジムワークなどの新たなワークスタイルを提案します~』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2021年2月8日。オリジナルの2021年2月8日時点におけるアーカイブ。2021年2月8日閲覧。
  6. 1 2 『日本初!駅ホーム上に「スマート健康ステーション」OPEN ~リアルとオンラインのハイブリッドクリニック~』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2022年2月8日。オリジナルの2022年2月8日時点におけるアーカイブ。2022年6月5日閲覧。
  7. ↑ 『西国分寺駅が生まれ変わります!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道八王子支社、2011年6月14日。オリジナルの2020年5月21日時点におけるアーカイブ。2020年5月21日閲覧。
  8. ↑ 『中央快速線等へのグリーン車サービスの導入について』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道、2015年2月4日。オリジナルの2019年9月24日時点におけるアーカイブ。2020年4月21日閲覧。
  9. ↑ 『西国分寺駅中央線下りホームに新たに4ショップがオープン!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道八王子支社、2011年9月15日。オリジナルの2016年4月27日時点におけるアーカイブ。2020年4月21日閲覧。
  10. ↑ 『『リニューアル OPEN』 nonowa 西国分寺が生まれ変わります!! 8月25日(土)ATM コーナー 9月13日(木)新ショップ(5店舗)オープン』(PDF)(プレスリリース)JR中央ラインモール、2018年8月24日。オリジナルの2019年7月6日時点におけるアーカイブ。2020年4月21日閲覧。
  11. ↑ 『【西国分寺】6/7(金)『JACK IN THE DONUTS』NEW OPEN!』(プレスリリース)nonowa、2019年6月6日。オリジナルの2019年7月6日時点におけるアーカイブ。2020年5月21日閲覧。
新聞記事
  1. 1 2 “駅ホームで診察から検査まで…JR中央線「全国初」の診療所オープン”. 朝日新聞. 2022年4月4日. 2022年6月5日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2022年6月5日閲覧.
  2. ↑ “JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期”. 産経新聞. 2017年3月24日. 2017年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2020年11月29日閲覧.
  3. ↑ “2012年9月13日、西国分寺駅に「nonowa西国分寺」がオープン!”. 産経新聞. 2012年7月26日. 2012年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2012年9月10日閲覧.

利用状況

  1. ↑ 東京都統計年鑑 - 東京都
  2. ↑ 国分寺市統計 - 国分寺市
JR東日本の2000年度以降の乗車人員
東京都統計年鑑
  1. ↑ 昭和48年
  2. ↑ 昭和49年
  3. ↑ 昭和50年
  4. ↑ 昭和51年
  5. ↑ 昭和52年
  6. ↑ 昭和53年
  7. ↑ 昭和54年
  8. ↑ 昭和55年
  9. ↑ 昭和56年
  10. ↑ 昭和57年
  11. ↑ 昭和58年
  12. ↑ 昭和59年
  13. ↑ 昭和60年
  14. ↑ 昭和61年
  15. ↑ 昭和62年
  16. ↑ 昭和63年
  17. ↑ 平成元年
  18. ↑ 東京都統計年鑑(平成2年)
  19. ↑ 東京都統計年鑑(平成3年)
  20. ↑ 東京都統計年鑑(平成4年)
  21. ↑ 東京都統計年鑑(平成5年)
  22. ↑ 東京都統計年鑑(平成6年)
  23. ↑ 東京都統計年鑑(平成7年)
  24. ↑ 東京都統計年鑑(平成8年)
  25. ↑ 東京都統計年鑑(平成9年)
  26. ↑ 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
  27. ↑ 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
  28. ↑ 東京都統計年鑑(平成12年)
  29. ↑ 東京都統計年鑑(平成13年)
  30. ↑ 東京都統計年鑑(平成14年)
  31. ↑ 東京都統計年鑑(平成15年)
  32. ↑ 東京都統計年鑑(平成16年)
  33. ↑ 東京都統計年鑑(平成17年)
  34. ↑ 東京都統計年鑑(平成18年)
  35. ↑ 東京都統計年鑑(平成19年)
  36. ↑ 東京都統計年鑑(平成20年)
  37. ↑ 東京都統計年鑑(平成21年)
  38. ↑ 東京都統計年鑑(平成22年)
  39. ↑ 東京都統計年鑑(平成23年)
  40. ↑ 東京都統計年鑑(平成24年)
  41. ↑ 東京都統計年鑑(平成25年)
  42. ↑ 東京都統計年鑑(平成26年)
  43. ↑ 東京都統計年鑑(平成27年)
  44. ↑ 東京都統計年鑑(平成28年)
  45. ↑ 東京都統計年鑑(平成29年)
  46. ↑ 東京都統計年鑑(平成30年)
  47. ↑ 東京都統計年鑑(平成31年・令和元年)

参考文献

  • 三好好三、垣本泰宏『武蔵野線まるごと探見』JTBパブリッシング、2010年2月1日。 
  • 曽根悟(監修)(著)、朝日新聞出版分冊百科編集部(編集)(編)「中央本線」『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』第5号、朝日新聞出版、2009年8月9日。 

関連項目

外部リンク