伊東純也

ウィキペディアから、無料の百科事典
伊東 純也
KRCヘンクでの伊東純也(2019年)
名前
愛称 IJ[1]、イナズマ純也[2]
カタカナ イトウ ジュンヤ
ラテン文字 ITŌ Junya
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1993-03-09) 1993年3月9日(32歳)
出身地 神奈川県横須賀市
身長 176cm[3]
体重 66kg[3]
選手情報
在籍チーム フランスの旗 スタッド・ランス
ポジション FW(CF、RF、RWG)[4][5]
背番号 7
利き足 右足
ユース
1999-2005 日本の旗 鴨居SC
2005-2008 日本の旗 横須賀シーガルズ
2008-2010 日本の旗 神奈川県立逗葉高等学校
2011-2014 日本の旗 神奈川大学
クラブ1
年 クラブ 出場 (得点)
2015 日本の旗 ヴァンフォーレ甲府 30 (4)
2016-2020 日本の旗 柏レイソル 101 (19)
2018-2020 →ベルギーの旗 KRCヘンク(loan) 42 (8)
2020-2022 ベルギーの旗 KRCヘンク 78 (19)
2022- フランスの旗 スタッド・ランス 66 (9)
代表歴2
2017-  日本 60 (14)
1. 国内リーグ戦に限る。2024年1月3日現在。
2. 2024年11月19日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

伊東 純也(いとう じゅんや、1993年3月9日 - )は、神奈川県横須賀市出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・スタッド・ランス所属。ポジションはフォワード(FW)[6]。日本代表。

来歴

クラブ

プロ入り前

小学校1年生の時に鴨居SCでサッカーを始めた[7]。中学校入学前に横浜F・マリノスジュニアユースの入団テストを受けたが不合格となり、中学時代は横須賀シーガルズジュニアユースでプレーしたのだった

[8]。

中学校卒業後は家庭の方針で公立高校に進学することを決めていたため、神奈川県立逗葉高校に入学[8]。同級生には当時横浜F・マリノスユースに所属し、在学中にプロデビューを果たした小野裕二がいた[8]。サッカー部では目立った成績を残せなかったが、複数の大学から推薦入学のオファーがあり、2011年に神奈川大学へ進学した[8]。大学の同級生には高木利弥がいる。

大学3年時の2013年、関東大学サッカー2部リーグで20試合に出場して17得点を挙げ、得点王とベストイレブンを受賞[9]。翌年には同リーグで10得点・12アシストを記録してアシスト王に輝き、2年連続でベストイレブンに選出された[9]。この活躍によりヴァンフォーレ甲府、モンテディオ山形の2クラブから獲得オファーを受け[10]、9月に甲府への加入が内定[11]。同年末には特別指定選手として甲府のトレーニングに帯同した[10][12]。当時甲府のスカウトを務めていた森淳によれば、大学1年時に流通経済大学とのリーグ戦に初出場した際、たまたま佐々木翔狙いで試合を視察しに行っており、そこで途中出場した伊東のスピードに圧倒され、以後伊東をマークし続けていたという[13]。

ヴァンフォーレ甲府

予算規模の小さい甲府は鳴り物入りでプロ入りするような選手を他クラブと競り合って獲得するのは難しく、将来性を感じる隠れた逸材を探していたところ、偶然伊東を見つけた。スカウトの森淳は「全然うまくないんですよ。いまでこそゴールライン深くまでドリブルでえぐり、高速クロスを上げますが、大学時代はそのままタッチラインに出てしまい相手のゴールキックになるシーンも多かったです。ただ、そうした下手さは直るんですが、どんなにトレーニングをしても足は速くなりませんから。視察をするなかでは、この選手をどう使ったら生きるか、甲府で育てられるのかどうか、そんなことをずっと考えていました」「当時の甲府はJ1でしたが、試合出場へのハードルはそれほど高くなかったですから。選手の価値は試合に出場することで上がりますし、仮にJ1にいて出場機会が限られるなら、J2で常に出場した方が経験を積めます。大きなクラブで試合に出たり出なかったりを繰り返すなら、たとえレベルが低かったとしても90分フルに何試合も続ける方が、よっぽど選手は成長するものです」[14] と話した。2015年3月14日、J1リーグ1stステージ第2節名古屋グランパス戦でプロデビューを果たすと、5月2日の1stステージ第9節鹿島アントラーズ戦では初めてスターティングメンバーに起用され、後半2分にプロ初得点を記録した[7][15]。同年は主にフォワードとしてリーグ戦30試合に出場し、4得点を記録した[10][16][17]。

柏レイソル

2016年1月8日、J1・柏レイソルへ完全移籍することが発表された[18][19]。シーズン前のキャンプで監督のミルトン・メンデスによりサイドバックにコンバートされ[17][20]、開幕当初は右SBとして出場していたが、下平隆宏への監督交代以後はウイングハーフやサイドハーフなど攻撃的なポジションで起用されるようになり[10]、1stステージ第8節鹿島アントラーズ戦で移籍後初ゴールを決めた[21]。2ndステージに入るとディエゴ・オリヴェイラ、クリスティアーノと共に3トップを形成し[22]、最終的にリーグ戦合計7得点を記録した。

2017年はリーグ戦全試合に出場し、自身初の日本代表にも選出された。8月13日の第22節清水エスパルス戦では、自陣からドリブルで約70メートルの距離を独走しゴールを決めるなど[23]、計6得点を挙げ、Jリーグ優秀選手賞を受賞した。

2018年シーズンもレギュラーとしてリーグ戦全34試合に出場し、引き続き日本代表にも選ばれ続けたが、チームはリーグ戦17位でJ2降格となった[24]。

KRCヘンク

2019年2月、ジュピラー・プロ・リーグのKRCヘンクに期限付き移籍することが発表された[25]。2月21日、UEFAヨーロッパリーグ・決勝T1回戦のSKスラヴィア・プラハ戦で移籍後初出場を果たした[26]。続く24日のロイヤル・アントワープFC戦で途中出場からリーグ戦デビューを果たした[27]。3月17日、第30節のSVズルテ・ワレヘム戦で移籍後初得点を含む1G1Aの活躍を見せた[28]。伊東は14試合に出場し、3G2Aを記録。8シーズンぶりとなるリーグ優勝に貢献した。

2019年9月18日、UEFAチャンピオンズリーグ・グループステージのレッドブル・ザルツブルク戦にて先発出場し、CLデビューを果たす。12月7日、第18節のサークル・ブルッヘ戦にて今季リーグ戦初ゴールを決める[29]。2020年3月30日、ヘンクへの完全移籍が発表された[30]。契約期間は3年。2019-2020シーズンは公式戦37試合に出場し、6G9Aを記録。

2020年11月28日、第14節のサークル・ブルッヘ戦では、2試合連続となるゴールを決め勝利に貢献した[31]。2021年3月19日、第31節のスタンダール・リエージュ戦では2ゴールを決め、シーズン二桁得点に到達した[32]。4月25日のベルギーカップ決勝では先制ゴールを決め、クラブの8シーズンぶりの優勝に貢献した[33]。2020-2021シーズンは公式戦42試合に出場し、12G16Aを記録。

2021年10月18日、ヘンクと24年まで契約を延長したことを発表した[34]。10月31日、第13節のSVズルテ・ワレヘム戦では1G2Aの活躍を見せた[35]。 2021-2022シーズンは公式戦49試合に出場し、8G21Aを記録。リーグ戦では16Aを記録しアシスト王に輝き、年間最優秀ゴール賞との2冠を達成。

スタッド・ランス

2022年7月29日、フランス1部のスタッド・ランスへの完全移籍が発表された[36]。8月28日、第5節のオリンピック・リヨン戦で移籍後初ゴールを決めた[37]。

ニューヨーク・タイムズが発行するスポーツ紙「The Athletic」は2024年12月3日、2024-25シーズンにチーム内でチャンスを創出した割合の個人ランキングを発表、伊東は5大リーグトップだった[38]。伊東はスタッド・ランスのチームチャンスのうち33.9%を創り出していた。

代表

2015年11月、U-22日本代表候補合宿に初招集され[39][40]、2016年1月のAFC U-23選手権2016では予備登録メンバーに選出された[41]。同年6月のキリンチャレンジカップ・南アフリカ戦で代表初出場を果たしたが[42][43]、リオデジャネイロオリンピックのメンバーからは落選した。

2017年11月29日、EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ2017に挑む日本代表に初招集され[44]、12月9日の北朝鮮戦で国際Aマッチ初に出場した。

2018年9月11日、キリンチャレンジカップのコスタリカ戦で日本代表初ゴールを決めた[45]。10月12日、キリンチャレンジカップのパナマ戦で日本代表2試合連続となるゴールを決めた。

2019年10月10日、2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦にて3アシストを記録した[46]。2021年3月30日のモンゴル戦では2G3Aを記録し、5得点に絡む活躍を見せた。

森保一監督就任当初から堂安律の控えに甘んじることが多かったものの、アジア最終予選で遂にスタメン奪取を果たした。2021年11月11日、2022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選のベトナム戦で決勝ゴールを決めると、2022年2月1日のサウジアラビア代表まで歴代最多タイの最終予選4試合連続ゴールを記録。最終予選では4G2A+PK獲得1回で、計7ゴールに関与(最終予選での日本の得点数は12点だったので、半分以上に関与)。日本代表のワールドカップ出場に大きく貢献した。

2022年11月1日、2022カタールW杯に臨む日本代表に選出された[47]。この大会全試合に出場し、3戦目のスペイン戦ではプレスから堂安律の同点ゴールをアシストした[48]。伊東に得点は生まれなかったものの、チームのベスト16に貢献した。

2024年1月〜2月に開催するアジアカップ2023のメンバーに招集された。グループステージ3戦全てに出場したが、性加害疑惑報道(詳細は後述)により途中離脱。

後述の性加害疑惑報道の影響により、同年3月と同年6月の代表戦のメンバーには招集されなかった。同年9月の2026 FIFAワールドカップ・アジア最終予選よりメンバーに復帰した[49]。

2024年9月5日の中国代表戦にて後半32分、右サイドの久保建英から中央でパスを受けた伊東が左足でシュート。相手に当たってコースが変わり、ゴールネットに吸い込まれ、七ヶ月ぶりの代表復帰戦で得点を決めた[50]。

人物

2021年11月23日、自身のInstagramで一般女性との結婚を発表した[51]。

プレースタイル

センターフォワード、右フォワード、右ウイングをポジションとしている[4][5]。持ち前のスピードを生かしての緩急をつけたドリブル突破からのクロスやシュートを得意とし、守備時には積極的なプレスバックでカウンターを狙うなど、運動量の高さも持ち合わせてている。ストライカーや2トップの一角として起用される一方、日本代表では右フォワードなど、サイドアタッカーとして起用されている。伊東自身は「(センターフォワードだと)自分の持ち味は出せないかなと思う」とやや消極的だという[52]。

性加害疑惑報道

週刊新潮の報道

2024年1月31日、『週刊新潮』により、伊東と伊東の専属トレーナーによる性加害疑惑が報じられた[53][54]。記事によると、2023年6月21日に、伊東らは大阪市内のホテルで2人の女性を酒に酔わせ、同意を得ないまま性行為に及び、姦通(いわゆる不倫)及び準強制性交等罪[注 1]の疑惑があるという。

2023年11月より伊東側は弁護士を通じて女性側と協議してきたが、伊東側の弁護士は「弁護方針が折り合わなかった」として2024年1月までに代理人を辞任した[53]。伊東は1月27日に代理人弁護士を加藤博太郎に変更した[55][注 2]。

『週刊新潮』の記事によれば、伊東側は「性的同意はあった」と主張し、争点は同意の有無であるという。伊東側は、2024年1月に伊東の弁護士が加藤博太郎に代わって以降は、性交そのものがなかったと主張している。また、「金銭による示談」などを提示したが折り合わなかったという。女性側は2024年1月18日に刑事告訴に踏み切り、大阪府警天満警察署が担当として告訴状を受理した。なお、『週刊新潮』の編集部による取材申込みに対して、伊東や伊東のマネジメント担当者から2024年1月31日までに返答はなかったという[53]。

代表メンバーからの離脱

『週刊新潮』の報道を受け、伊東は1月31日に行われたアジアカップ決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦には出場せず、翌2月1日の全体練習にも参加しなかった。JFAは2月1日に伊東の離脱を発表[57]、翌2月2日未明に発表を訂正し離脱しないとしたが[58]、その後協議を重ねた結果、同日午後に離脱が再び発表された[59]。

スポンサー企業の対応

スポンサー企業は以下の対応を取った。

  • JFAメジャーパートナーのクレディセゾンは、伊東が出演する広告やCM、ニュースリリースなどを全て削除した[60]。
  • JFAスポンサー企業のアンファーは、公式Xでの伊東関連の投稿を全て削除した[61]。
  • 伊東の専属契約企業のプーマは、公式ウェブサイトから伊東の名前と画像を削除した[62]。

スタッド・ランスの対応

2024年2月1日、スタッド・ランスは伊東に関して「日本人ストライカーの人間的な資質と振る舞いに対して、スタッド・ランスはこれまで一度も疑問視したことはありません」とコメントした[63]。スタッド・ランスのジャン=ピエール・カイヨ会長も「私は推定無罪にこだわる。(中略)私には彼を信じない理由がない」とコメントした[64]。伊東は日本代表離脱から9日後の2月11日から、スタッド・ランスの試合に出場した[65]。また、2024年7月にスタッド・ランスが行った日本ツアーに伊東も帯同し、全4試合に出場した[66][注 3]。

伊東側の対応

2024年2月1日、伊東の弁護団は虚偽告訴容疑で大阪府警に女性らへの刑事告訴状を提出した[60][54]。翌2月2日、加藤は、『週刊新潮』の記事にある伊東と伊東の専属トレーナーの性的行為自体が全くなく、性的同意の有無以前の「でっち上げ」であると主張した[67]。

加藤は、伊東と伊東の専属トレーナーが女性2人とホテルの部屋で一夜を過ごしたことは認めたが、『週刊新潮』が報じた性加害については否定した。女性側の主張を否定する証拠として、「(被害を訴えている)女性がホテルの一室で、サッカー用のジャージを着て熟睡する様子」を撮影した動画や、「純也さんにいい思いさせてあげる会なのかな」などと女性がマネージャーに送ったLINEを提示して反論した[68]。

2月19日、伊東の弁護団は虚偽告訴により名誉を傷つけられたとして、女性2人に約2億円の損害賠償を求める民事訴訟を大阪地方裁判所に提訴した[69][注 4]。伊東の代理人である加藤は提訴理由について「日本のサッカー界にとって極めて大事な試合の中で、女性らが告訴を行い、週刊誌に報じさせた。本来禁止されている警察官とのやりとりを録音し、その日のうちに告訴状受理の事実を話し、報じられた。客観的、外形的に事実に基づいていない告訴が行われたと考えている」と説明した。訴状には「当日は試合中に腰を怪我し、肉離れによる股関節痛もあって歩行すら容易ではない状態だったため、性行為に及ぶことは客観的に到底不可能である」とする旨が書かれていたという[71]。また、伊東側の加藤弁護士は、民事訴訟の提訴が遅れた理由について、原告側の告訴状に記載されていた女性の住所に女性が住んでおらず住民票も取れなかったため提訴に時間を要したとした[70]。捜査期間については、「かなり多数の証拠を出して内容を精査してもらっている。(1年かかるということは)私たちの肌感覚ではありません」とした[70]。

7月29日、伊東は女性2人と週刊新潮編集部の編集者ら計5名に対する名誉毀損容疑などの告訴状を東京地方検察庁に提出した。告訴状では「性的暴行の事実は存在せず、記事は真実ではない。取材も明らかに不十分だ」と主張。週刊新潮編集部は「捜査当局から連絡があれば適切に対応する」とコメントした[72]。

刑事告訴(双方不起訴処分、検察審査会へ)

大阪府警は2024年1月18日までに女性2人の告訴状を、2024年2月1日までに伊東の告訴状を受理[53][60]。2024年7月2日、準強制性交致傷容疑で伊東を、虚偽告訴容疑で女性2人を大阪地方検察庁に書類送検した[73]。大阪府警は、両者に起訴を求めない意見をつけたとみられている[74]。

2024年8月9日、大阪地方検察庁は、伊東及び女性2人の双方を嫌疑不十分で不起訴とした。大阪地検は「必要かつ十分な捜査をしたが起訴するに足りる証拠を収集できなかった」としている。伊東は弁護士を通じて「一貫して絶対に罪を犯していないと言ってきましたので、不起訴の判断にほっとしています」とコメントした[75]。また、サッカー日本代表監督の森保一は「よりハードルはなくなった」として9月に始まる2026 FIFAワールドカップ・アジア最終予選の日本代表への招集に前向きな姿勢を見せた[76]。

伊東及び女性2人の双方とも、不起訴処分は不当だとして大阪検察審査会に審査を申し立てた[77]。

代表メンバーへの復帰

2024年8月29日、同年9月に行われる2026 FIFAワールドカップ・アジア最終予選の招集メンバーの発表が行われ、伊東の日本代表への復帰が発表された。サッカー日本代表ナショナルチームダイレクターの山本昌邦は「メンバーを決めるのは監督の専権事項でありますので、監督が選ぶというところと、起訴、不起訴ということが理由ではありません」と述べた。また、サッカー日本代表監督の森保一は「彼がスタッド・ランスの選手としてジャパンツアーをして、日本でプレーしていた時にそこにおられるメディアの皆さんを含めて、サポーターの、国民の皆さんが温かく、プレーできる環境があったということで、彼もプレーできる、チームとして活動できるということで判断させていただきました」と述べた[78]。

所属クラブ

個人成績

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2015甲府15J13046020384
2016柏143376020417
20173464040426
20183460011357
ベルギー リーグ戦 リーグ杯ベルギー杯 期間通算
2018-19ヘンク7ジュピラー133--133
2019-20295-21316
2020-213811-414212
2021-22398-10408
2022-2310--10
フランス リーグ戦 F・リーグ杯フランス杯 期間通算
2022-23S.ランス39リーグ・アン356-10366
2023-24313-00313
通算日本J1 131231609115624
ベルギージュピラー 12027-7212729
フランスリーグ・アン 669-10679
総通算 3175916017335062
国際大会個人成績
年度クラブ背番号出場得点出場得点
AFCACL-
2018柏1451-
UEFAUEFA ELUEFA CL
2018-19ヘンク710-
2019-20-60
2021-226020
通算AFC 51-
通算UEFA 7080
その他の公式戦

出場歴

タイトル

チーム

KRCヘンク

個人

  • 関東大学サッカー2部リーグ ベストイレブン:2回(2013年、2014年)
  • 関東大学サッカー2部リーグ 得点王:1回(2013年)
  • 関東大学サッカー2部リーグ アシスト王:1回(2014年)
  • Jリーグ優秀選手賞:1回(2017年)
  • ジュピラー・プロ・リーグ ベストイレブン:1回(2020-21)
  • JPFAアワード(JPFA)・ベストイレブン:3回(2022年-2024年)

代表歴

出場大会

試合数

  • 国際Aマッチ 60試合 14得点(2017年 - )
日本代表国際Aマッチ
年出場得点
201730
201842
2019100
202030
202195
2022132
202384
2024101
通算 6014

出場

No. 開催年月日 開催都市 スタジアム 対戦国 結果 監督 試合概要
1. 2017年12月9日 日本の旗 調布 味の素スタジアム 朝鮮民主主義人民共和国の旗 朝鮮民主主義人民共和国 ○1-0 ヴァイッド・ハリルホジッチ EAFF E-1サッカー選手権2017
2. 2017年12月12日 中華人民共和国の旗 中国 ○2-1
3. 2017年12月16日 大韓民国の旗 韓国 ●1-4
4. 2018年9月11日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 コスタリカの旗 コスタリカ ○3-0 森保一 キリンチャレンジカップ2018
5. 2018年10月12日 日本の旗 新潟 デンカビックスワンスタジアム パナマの旗 パナマ ○3-0
6. 2018年10月16日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 ウルグアイの旗 ウルグアイ ○4-3
7. 2018年11月20日 日本の旗 豊田 豊田スタジアム キルギスの旗 キルギス ○4-0
8. 2019年1月13日 アラブ首長国連邦の旗 アブダビ シェイク・ザイード・スタジアム オマーンの旗 オマーン ○1-0 AFCアジアカップ2019
9. 2019年1月17日 シェイク・ハリーファ国際スタジアム ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン ○2-1
10. 2019年1月21日 アラブ首長国連邦の旗 シャールジャ シャールジャ・スタジアム サウジアラビアの旗 サウジアラビア ○1-0
11. 2019年1月28日 アラブ首長国連邦の旗 アル・アイン ハッザーア・ビン・ザーイド・スタジアム イランの旗 イラン ○3-0
12. 2019年2月1日 アラブ首長国連邦の旗 アブダビ シェイク・ザイード・スタジアム カタールの旗 カタール ●1-3
13. 2019年6月5日 日本の旗 豊田 豊田スタジアム トリニダード・トバゴの旗 トリニダード・トバゴ △0-0 キリンチャレンジカップ2019
14. 2019年6月9日 日本の旗 利府 ひとめぼれスタジアム宮城 エルサルバドルの旗 エルサルバドル ○2-0
15. 2019年9月10日 ミャンマーの旗 ヤンゴン トゥウンナ・スタジアム ミャンマーの旗 ミャンマー ○2-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
16. 2019年10月10日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 モンゴルの旗 モンゴル ○6-0
17. 2019年11月14日 キルギスの旗 ビシュケク ドレン・オムルザコフ・スタジアム キルギスの旗 キルギス ○2-0
18. 2020年10月9日 オランダの旗 ユトレヒト スタディオン・ハルヘンワールト カメルーンの旗 カメルーン △0-0 国際親善試合
19. 2020年10月13日 コートジボワールの旗 コートジボワール ○1-0
20. 2020年11月17日 オーストリアの旗 グラーツ メルクーア・アレーナ メキシコの旗 メキシコ ●0-2
21. 2021年3月25日 日本の旗 横浜 日産スタジアム 大韓民国の旗 韓国 ○3-0
22. 2021年3月30日 日本の旗 千葉 フクダ電子アリーナ モンゴルの旗 モンゴル ○14-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
23. 2021年5月28日 ミャンマーの旗 ミャンマー ○10-0
24. 2021年6月11日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 セルビアの旗 セルビア ○1-0 キリンチャレンジカップ2021
25. 2021年9月2日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 オマーンの旗 オマーン ●0-1 2022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
26. 2021年9月7日 カタールの旗 ドーハ ハリーファ国際スタジアム 中華人民共和国の旗 中国 ○1-0
27. 2021年10月12日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-1
28. 2021年11月11日 ベトナムの旗 ハノイ ミーディン国立競技場 ベトナムの旗 ベトナム ○1-0
29. 2021年11月16日 オマーンの旗 マスカット スルタン・カーブース・スポーツコンプレックス オマーンの旗 オマーン ○1-0
30. 2022年1月27日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 中華人民共和国の旗 中国 ○2-0
31. 2022年2月1日 サウジアラビアの旗 サウジアラビア ○2-0
32. 2022年3月24日 オーストラリアの旗 シドニー スタジアム・オーストラリア オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-0
33. 2022年3月29日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 ベトナムの旗 ベトナム △1-1
34. 2022年6月6日 日本の旗 新宿 国立競技場 ブラジルの旗 ブラジル ●0-1 キリンチャレンジカップ2022
35. 2022年6月10日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 ガーナの旗 ガーナ ○4-1 キリンカップサッカー2022
36. 2022年6月14日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 チュニジアの旗 チュニジア ●0-3
37. 2022年9月23日 ドイツの旗 デュッセルドルフ デュッセルドルフ・アレーナ アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ○2-0 国際親善試合
38. 2022年9月27日 エクアドルの旗 エクアドル △0-0
39. 2022年11月23日 カタールの旗 ライヤーン ハリーファ国際スタジアム ドイツの旗 ドイツ ○2-1 2022 FIFAワールドカップ
40. 2022年11月27日 カタールの旗 ライヤーン アフメド・ビン=アリー・スタジアム コスタリカの旗 コスタリカ ●0-1
41. 2022年12月1日 カタールの旗 ライヤーン ハリーファ国際スタジアム スペインの旗 スペイン ○2-1
42. 2022年12月5日 カタールの旗 アル=ワクラ アル・ジャヌーブ・スタジアム クロアチアの旗 クロアチア △1-1 (PK1-3)
43. 2023年3月24日 日本の旗 新宿 国立競技場 ウルグアイの旗 ウルグアイ △1-1 キリンチャレンジカップ2023
44. 2023年3月28日 日本の旗 大阪 ヨドコウ桜スタジアム コロンビアの旗 コロンビア ●1-2
45. 2023年6月20日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 ペルーの旗 ペルー ○4-1
46. 2023年9月9日 ドイツの旗 ヴォルフスブルク フォルクスワーゲン・アレーナ ドイツの旗 ドイツ ○4-1 国際親善試合
47. 2023年9月12日 ベルギーの旗 ヘンク セゲカ・アレーナ トルコの旗 トルコ ○4-2 キリンチャレンジカップ2023
48. 2023年10月13日 日本の旗 新潟 デンカビッグスワンスタジアム カナダの旗 カナダ ○4-1 MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
49. 2023年10月17日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 チュニジアの旗 チュニジア ○2-0 キリンチャレンジカップ2023
50. 2023年11月21日 サウジアラビアの旗 ジッダ プリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアム シリアの旗 シリア ○5-0 2026 FIFAワールドカップ・アジア2次予選兼
AFCアジアカップ2027予選
51. 2024年1月1日 日本の旗 新宿 国立競技場 タイ王国の旗 タイ ○5-0 TOYO TIRES CUP 2024
52. 2024年1月14日 カタールの旗 ドーハ アル・トゥマーマ・スタジアム ベトナムの旗 ベトナム ○4-2 AFCアジアカップ2023
53. 2024年1月19日 カタールの旗 ライヤーン エデュケーション・シティ・スタジアム イラクの旗 イラク ●1-2
54. 2024年1月24日 カタールの旗 ドーハ アル・トゥマーマ・スタジアム インドネシアの旗 インドネシア ○3-1
55. 2024年9月5日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 中華人民共和国の旗 中国 ◯7-0 2026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
56. 2024年9月10日 バーレーンの旗 リファー バーレーン・ナショナル・スタジアム バーレーンの旗 バーレーン ◯5-0
57. 2024年10月10日 サウジアラビアの旗 ジッダ キング・アブドゥッラー・スポーツシティ・スタジアム サウジアラビアの旗 サウジアラビア ○2-0
58. 2024年10月15日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 オーストラリアの旗 オーストラリア △1-1

ゴール

#開催年月日開催都市 スタジアム対戦国結果試合概要
1.2018年9月11日日本の旗 吹田パナソニックスタジアム吹田コスタリカの旗 コスタリカ○3-0キリンチャレンジカップ2018
2.2018年10月12日日本の旗 新潟デンカビックスワンスタジアムパナマの旗 パナマ○3-0
3.2021年3月30日日本の旗 千葉フクダ電子アリーナモンゴルの旗 モンゴル○14-02022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
4.
5.2021年6月11日日本の旗 神戸ノエビアスタジアム神戸セルビアの旗 セルビア○1-0キリンチャレンジカップ2021
6.2021年11月11日ベトナムの旗 ハノイミーディン国立競技場ベトナムの旗 ベトナム○1-02022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
7.2021年11月17日オマーンの旗 マスカットスルタン・カーブース・スポーツコンプレックスオマーンの旗 オマーン○1-0
8.2022年1月27日日本の旗 さいたま埼玉スタジアム2002中華人民共和国の旗 中国○2-0
9.2022年2月1日サウジアラビアの旗 サウジアラビア○2-0
10.2023年6月20日日本の旗 吹田パナソニックスタジアム吹田ペルーの旗 ペルー○4-1キリンチャレンジカップ2023
11.2023年9月9日ドイツの旗 ヴォルフスブルクフォルクスワーゲン・アレーナドイツの旗 ドイツ○4-1国際親善試合
12.2023年9月12日ベルギーの旗 ヘンクセゲカ・アレーナトルコの旗 トルコ○4-2キリンチャレンジカップ2023
13.2023年10月17日日本の旗 神戸ノエビアスタジアム神戸チュニジアの旗 チュニジア○2-0
14. 2024年9月5日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 中華人民共和国の旗 中国 ◯7-0 2026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選

脚注

注釈

  1. ↑ 強制性交等罪は2023年7月13日の刑法改正で不同意性交等罪となったが、本事案は2023年6月21日の出来事のため旧罪での告訴となっている。
  2. ↑ ジャーナリストの小川泰平が加藤にインタビューしたところによると、過去に協議していたのは伊東本人ではなくマネージャーとA子とのトラブルであり、伊東自身は一切関与していなかったとしている[56]。
  3. ↑ 対戦相手はジュビロ磐田、清水エスパルス、FC町田ゼルビア、ヴィッセル神戸の4チーム。
  4. ↑ 伊東に関わる金額が2億円、トレーナーに関わる金額が243万3131円[70]。

出典

  1. ↑ “「〇〇って呼んで〜!」Jリーグ選手の面白いニックネーム♪”. Jリーグ.jp. (2018年8月22日) 2024年8月14日閲覧。
  2. ↑ “「イナズマくんすごいね!」「ワールドクラスだよ」伊東純也が“最多タイ”の最終予選4戦連発!!”. ゲキサカ. (2022年2月1日) 2022年2月1日閲覧。
  3. 1 2 “MF/FW 伊東 純也”. JFA. 2024年2月5日閲覧。
  4. 1 2 “Junya Ito”. Transfermarkt 2023年7月16日閲覧。
  5. 1 2 “伊東純也は名実ともにW杯スターになって本田圭佑を超えるか”. 日刊ゲンダイ (2022年10月27日). 2023年12月3日閲覧。
  6. ↑ 伊東純也 ゲキサカ
  7. 1 2 木下淳 (2015年5月3日). “甲府FW伊東純也が1人で鹿島食うスピード見せた”. 日刊スポーツ 2015年12月30日閲覧。
  8. 1 2 3 4 土屋雅史 (2015年7月10日). “「ガンバは強いっていうイメージはありますけど、やれないことはないと思います」ガンバ大阪 × ヴァンフォーレ甲府”. J SPORTS. 2022年3月30日閲覧。2018年10月28日時点のアーカイブ。
  9. 1 2 内藤悠史 (2014年11月21日). “42戦で27得点18アシスト…1部昇格の神奈川大FW伊東純也、甲府加入後も「得点に絡む」”. SOCCER KING 2015年12月30日閲覧。
  10. 1 2 3 4 大島和人 (2016年5月2日). “手倉森ジャパンの切り札となるか…「やたらと速い」柏の“IJ”こと伊東純也とは”. SOCCER KING. オリジナルの2016年6月4日時点におけるアーカイブ。 2015年5月25日閲覧。
  11. ↑ 『神奈川大学 伊東純也選手 来季新加入内定のお知らせ』(プレスリリース)ヴァンフォーレ甲府、2014年9月16日。2015年12月30日閲覧。
  12. ↑ “城福浩×北條聡で日本代表戦士を深掘り 伊東純也の「なぜ」と「長友・中山問題」”. sports navi. (2022年3月20日) 2022年3月30日閲覧。
  13. ↑ 11年前、なぜ甲府だけが伊東純也の才能に気づけたのか? 中田英寿も獲得したスカウトが語る「無名の神奈川大1年のスピードにビックリした」 - Number Web・2022年4月20日
  14. ↑ “11年前、なぜ甲府だけが伊東純也の才能に気づけたのか? 中田英寿も獲得したスカウトが語る「無名の神奈川大1年のスピードにビックリした」”. 2022年11月21日閲覧。
  15. ↑ “伊東のプロ初ゴールが千金弾、甲府最下位脱出ならずも鹿島撃破で6連敗ストップ”. ゲキサカ. (2015年5月2日) 2015年12月30日閲覧。
  16. ↑ 小田智史 (2015年11月25日). “【U-22日本代表】ようやく掴んだチャンス。伊東純也はU-22日本代表の“隠し玉”になれるか?”. サッカーダイジェストWeb 2015年12月30日閲覧。
  17. 1 2 上田悠太 (2016年2月28日). “柏伊東は秘密兵器FW→SBへ/リオ五輪スター候補”. 日刊スポーツ 2017年8月19日閲覧。
  18. ↑ 『伊東 純也選手 柏レイソルへ移籍のお知らせ』(プレスリリース)ヴァンフォーレ甲府、2016年1月8日。2016年1月8日閲覧。
  19. ↑ 『伊東 純也選手が移籍加入』(プレスリリース)柏レイソル、2016年1月8日。2016年1月8日閲覧。
  20. ↑ “【J1記者推し】柏・伊東純也 新天地&新ポジションで切り札に”. スポーツニッポン. (2016年2月23日) 2017年8月19日閲覧。
  21. ↑ “柏MF伊東が移籍後初ゴール、代表昌子ら2人抜き”. 日刊スポーツ. (2016年4月24日) 2017年8月19日閲覧。
  22. ↑ 浜川絵理 (2016年9月1日). “身長155cmの中盤に脅威の3トップ。平畠啓史が語る“ダークホース”柏レイソルの進化”. フットボールチャンネル. 2017年8月19日閲覧。
  23. ↑ 須賀大輔 (2017年8月18日). “【Jリーグ コラム】柏の伊東、度肝を抜く70mドリブルゴール”. MY J:COM. 2018年9月12日閲覧。
  24. ↑ 2Aで勝利に導くも降格は回避できず、柏FW伊東純也「ここまで追い込まれる前に…」 ゲキサカ 2018年11月24日
  25. ↑ 『伊東 純也選手 KRCゲンクに期限付き移籍』(プレスリリース)柏レイソル、2019年2月2日。2019年2月2日閲覧。
  26. ↑ 伊東純也はホロ苦デビュー…ゲンク、大敗でELベスト16進出ならず ゲキサカ(2019年2月22日)2019年2月23日閲覧。
  27. ↑ 伊東純也がリーグ戦デビューも…首位ゲンクはドローで2戦未勝利 ゲキサカ(2019年2月25日)
  28. ↑ 速い、速すぎる!! 移籍後初弾&1アシストの伊東純也「次も頑張ります」 ゲキサカ(2019年3月18日)
  29. ↑ ヘンク伊東純也が今季リーグ初得点!…公式戦2戦連発で新体制初白星に貢献 サッカーキング(2019年12月8日)2020年1月26日閲覧。
  30. ↑ 伊東純也がヘンクに完全移籍! 買い取りOPを行使。2023年6月までの契約を発表 フットボールチャンネル(2020年3月31日)
  31. ↑ 伊東純也2戦連発 アシストも決め6連勝で首位浮上 日刊スポーツ(2020年11月29日)2020年11月29日閲覧。
  32. ↑ 伊東純也が止められない! 意表を突く高難易度のシュートを含む2得点、昨季より大きく伸ばしている数字は… フットボールチャンネル(2021年3月20日)2021年3月20日閲覧。
  33. ↑ 伊東純也が貴重な先制ゴール!ヘンクがS・リエージュを下し、今季ベルギー・カップ覇者に サッカーダイジェスト(2021年4月26日)2021年5月1日閲覧。
  34. ↑ 伊東純也が24年までゲンクと契約延長「チームの中心選手になった」クラブ公式 日刊スポーツ(2021年10月18日)2021年10月28日閲覧。
  35. ↑ ゲンク伊東純也が1ゴール2アシスト1起点! 怒涛の活躍で公式戦5連敗をストップさせる ゲキサカ(2021年11月1日)2021年11月2日閲覧。
  36. ↑ “伊東純也、スタッド・ランスへの完全移籍が正式発表! 2026年までの4年契約”. サッカーキング. (2022年7月30日) 2022年7月30日閲覧。
  37. ↑ 伊東純也、移籍後初ゴール フランス1部 日本経済新聞(2022年8月28日)2022年9月3日閲覧。
  38. ↑ 「サカやパーマーより上!」「凄すぎ鳥肌」S・ランス伊東純也が叩き出した“欧州5大リーグトップ”の数字に驚愕の声「今からでもプレミアいけるんじゃね?」THE DIGEST(2024年12月3日)2024年12月6日閲覧。
  39. ↑ 『U-22日本代表候補トレーニングキャンプ(11/23~11/26)メンバーに伊東純也選手が追加招集のお知らせ』(プレスリリース)ヴァンフォーレ甲府、2015年11月23日。2015年12月30日閲覧。
  40. ↑ 佐藤俊 (2015年12月1日). “U-22、最終予選に甲府・伊東純也を! 武器は「一人で完結できる」スピード。”. Sports Graphic Number Web 2015年12月30日閲覧。
  41. ↑ 『AFC U-23選手権 カタール2016(オリンピック・アジア最終予選) U-23日本代表 予備登録メンバーに伊東純也選手が選出のお知らせ』(プレスリリース)ヴァンフォーレ甲府、2015年12月14日。2015年12月30日閲覧。
  42. ↑ “伊東“初物”強し!南ア戦一発勝負、速さで五輪18人枠滑りこむ”. スポーツニッポン. (2016年6月29日) 2017年8月19日閲覧。
  43. ↑ 上田悠太 (2016年6月29日). “香川以来だU23伊東純也、出場1戦で五輪代表狙う”. 日刊スポーツ 2017年8月19日閲覧。
  44. ↑ 柏、代表戦士に2名が選ばれる…初選出の伊東「ずっと目指してきた場所」 サッカーキング(2017年11月29日)
  45. ↑ 森保ジャパン初陣を勝利で飾る…伊東純也は「結果を出そうと思った」 サッカーキング(2018年9月11日)
  46. ↑ 3アシストの伊東純也、連携に手応え「ほぼぶっつけ本番だったけど…」 サッカーキング 2019年10月11日
  47. ↑ FIFAワールドカップカタール2022™ SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー JFA 2022年11月1日
  48. ↑ プレスから同点ゴールを演出! 伊東純也、快哉を叫ぶ「マジででかい。まだ帰りたくなかった」 サッカーキング 2022年12月2日
  49. ↑ “SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー・スケジュール FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)9.5 中国代表戦(埼玉)| 9.10 バーレーン代表戦(リファー/バーレーン)”. www.jfa.jp. 2024年8月29日閲覧。
  50. ↑ “[W杯アジア最終予選日本vs中国 テキスト速報]”. ゲキサカ (2024年9月5日). 2024年9月5日閲覧。
  51. ↑ “伊東純也 一般女性と結婚を発表「これまで以上に努力を」南野拓実ら祝福”. 日刊スポーツ (2021年11月23日). 2024年1月17日閲覧。
  52. ↑ “伊東純也、仏1部2戦連発 あるぞ森保ジャパン新オプション「ストライカー起用」...担当記者が「読み解く」”. スポーツ報知 (2022年9月2日). 2023年12月3日閲覧。
  53. 1 2 3 4 “サッカー日本代表・伊東純也が“性加害”で刑事告訴されていた 被害女性は「大量のお酒を飲まされて、気付くと彼が私の上に」”. デイリー新潮. 新潮社 (2024年1月31日). 2024年2月1日閲覧。
  54. 1 2 “サッカー伊東純也 日本代表を離脱 協会“一部報道で慎重対応””. NHK (2024年2月2日). 2024年2月4日閲覧。
  55. ↑ “「絶対にしていない」…伊東純也には「さらなる批判を受けるリスク」がある。弁護士が明かした「虚偽告訴罪」の理由”. 現代ビジネス (2024年2月3日). 2024年2月7日閲覧。
  56. ↑ “【サッカー日本代表】伊東純也の報道で新事実「100万円示談交渉はX氏とA子のトラブル。伊東は関係ない」”. サカノワ  (2024年3月5日). 2024年3月5日閲覧。
  57. ↑ “性加害報道の伊東純也がチーム離脱 JFA発表「本人の心身のコンディションを考慮した結果」”. Sponichi Annex. (2024年2月1日) 2024年2月1日閲覧。
  58. ↑ “性加害疑いの伊東純也「本日は離脱しない」とJFAが急転、訂正を発表”. スポーツ報知 (2024年2月2日). 2024年2月2日閲覧。
  59. ↑ “伊東純也は日本代表から離脱、前日の保留からJFAが改めて最終決定一方、所属しているフランス一部リーグのスタッド・ランスでは報道直後の2月11日の試合に先発出場し、その後も最終節まで先発出場し伊東はアシスト数でリーグアン2位の好成績を残した(ゲキサカ)”. Yahoo!ニュース. 2024年2月2日閲覧。
  60. 1 2 3 “【日本代表】JFAメジャーパートナー、伊東純也の広告を全て排除”. サカノワ. 2024年2月2日閲覧。
  61. ↑ “【アジア杯】クレディセゾン公式サイトから伊東純也が消える JFAのスポンサー企業に影響も”. 日刊スポーツ (2024年2月2日). 2024年2月6日閲覧。
  62. ↑ “伊東純也 Sランス練習に合流 公式SNS「国際大会から復帰」 専属契約プーマはサイトから削除”. スポニチ アネックス (2024年2月7日). 2024年2月7日閲覧。
  63. ↑ “伊東純也がフランスで「干されなかった」3つの理由、性加害疑惑めぐりアジアカップと明暗”. ダイヤモンド・オンライン (2024年2月17日). 2024年8月9日閲覧。
  64. ↑ “伊東純也がフランスで「干されなかった」3つの理由、性加害疑惑めぐりアジアカップと明暗”. ダイヤモンド・オンライン (2024年2月17日). 2024年8月9日閲覧。
  65. ↑ “伊東純也がフランスで「干されなかった」3つの理由、性加害疑惑めぐりアジアカップと明暗”. ダイヤモンド・オンライン (2024年2月17日). 2024年8月9日閲覧。
  66. ↑ “今夏来日のスタッド・ランスは計4試合実施! 磐田、清水、町田とも対戦へ | Goal.com 日本”. www.goal.com (2024年5月27日). 2024年8月9日閲覧。
  67. ↑ “性加害疑惑報道の日本代表MF伊東純也 代理人弁護士が「でっち上げ」と主張 証拠動画の存在明かす”. スポーツ報知 (2024年2月2日). 2024年8月9日閲覧。
  68. ↑ “【独占入手】伊東純也の “潔白” 証明する「LINE」と「動画」の中身…弁護士が性加害報道に徹底反論”. Smart FLASH (2024年2月4日). 2024年2月4日閲覧。
  69. ↑ “サッカー日本代表・伊東純也選手、性被害の虚偽告訴で女性2人を提訴…2億円の損害賠償求める”. 読売新聞. (2024年2月19日) 2024年2月19日閲覧。
  70. 1 2 3 “伊東純也側が相手側女性2人に2億円超の損害賠償請求 代理人弁護士らが大阪地裁に民事提訴”. 日刊スポーツ. (2024年2月19日) 2024年2月20日閲覧。
  71. ↑ “【伊東純也選手】女性側と双方『刑事告訴』そこにさらに『民事提訴』...元検事「名誉回復を考え事実認定してもらうためでは」「週刊誌...”. MBS NEWS. (2024年2月19日) 2024年2月20日閲覧。
  72. ↑ “伊東純也選手、週刊新潮の編集者ら5人に対する告訴状提出…記事巡り名誉毀損容疑で”. 読売新聞オンライン (2024年8月2日). 2024年8月9日閲覧。
  73. ↑ 読売新聞 (2024年7月2日). “性被害問題、伊東純也選手と女性2人の双方を書類送検…大阪地検が刑事処分を判断”. 読売新聞オンライン. 2024年8月12日閲覧。
  74. ↑ 産経新聞 (2024年7月2日). “サッカー伊東純也選手、性加害問題で書類送検 告訴女性とともに不起訴の公算 大阪府警”. 産経新聞:産経ニュース. 2024年8月9日閲覧。
  75. ↑ 日本放送協会 (2024年8月9日). “サッカー伊東純也選手と女性側 双方を嫌疑不十分で不起訴 | NHK”. NHKニュース. 2024年8月9日閲覧。
  76. ↑ “森保監督、伊東純也の不起訴処分に「よりハードルはなくなった」 9月の日本代表招集に前向きな姿勢”. スポーツ報知 (2024年8月12日). 2024年8月12日閲覧。
  77. ↑ “伊東純也選手の刑事告訴問題、女性側も不起訴不当として検察審査会に申し立て”. 読売新聞. (2024年9月20日) 2024年9月22日閲覧。
  78. ↑ “森保一監督が語る伊東純也の日本代表復帰理由「これまでは疑問が残って…」 | Goal.com 日本”. www.goal.com (2024年8月29日). 2024年8月29日閲覧。
  79. ↑ U-23日本代表 メンバー・スケジュール キリンチャレンジカップ2016 U-23南アフリカ代表戦 日本サッカー協会 (2016年6月20日)

関連項目

外部リンク